JPH0120582Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0120582Y2 JPH0120582Y2 JP1983150818U JP15081883U JPH0120582Y2 JP H0120582 Y2 JPH0120582 Y2 JP H0120582Y2 JP 1983150818 U JP1983150818 U JP 1983150818U JP 15081883 U JP15081883 U JP 15081883U JP H0120582 Y2 JPH0120582 Y2 JP H0120582Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hot air
- rods
- guard
- air outlet
- rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Housings, Intake/Discharge, And Installation Of Fluid Heaters (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は温風吹出口を備えた温風暖房機に関す
る。
る。
(ロ) 従来技術
従来より、温風吹出口の前方に保護ガードを着
脱自在に取付けた温風暖房機は実開昭58−64942
号にて公知であり、その従来構造を第1図及び第
2図にて説明する。1は線材を折曲加工して上下
杆1a,1bを温風暖房機Aの前面パネル2に当
接する正面視略ロ字状で且つ側面視略C字状の枠
杆、3,3…は前記枠杆1に囲まれた空間に位置
して取り付けた側面視略C字状の多数のガード
杆、4は線材をロ字状に形成し基端を枠杆1の両
側枠1c,1dに係着して回動自在とし、且つ先
端の固着部4a,4aを暖房機Aの背面に当接す
る固定アームである。而して、暖房機Aの前面パ
ネル2に設けた下吹き出し用温風吹出口5の前方
をガード杆3,3…が覆うように枠杆1の上下杆
1a,1bを前面パネル2に当接し、固定アーム
4を回動して暖房機Aの背面にその固定部4aを
当接し、そしてその固定部4aを取付金具6,6
及びネジ7,7…を用いて暖房機Aの背面に固定
していた。
脱自在に取付けた温風暖房機は実開昭58−64942
号にて公知であり、その従来構造を第1図及び第
2図にて説明する。1は線材を折曲加工して上下
杆1a,1bを温風暖房機Aの前面パネル2に当
接する正面視略ロ字状で且つ側面視略C字状の枠
杆、3,3…は前記枠杆1に囲まれた空間に位置
して取り付けた側面視略C字状の多数のガード
杆、4は線材をロ字状に形成し基端を枠杆1の両
側枠1c,1dに係着して回動自在とし、且つ先
端の固着部4a,4aを暖房機Aの背面に当接す
る固定アームである。而して、暖房機Aの前面パ
ネル2に設けた下吹き出し用温風吹出口5の前方
をガード杆3,3…が覆うように枠杆1の上下杆
1a,1bを前面パネル2に当接し、固定アーム
4を回動して暖房機Aの背面にその固定部4aを
当接し、そしてその固定部4aを取付金具6,6
及びネジ7,7…を用いて暖房機Aの背面に固定
していた。
上記構成の従来例に於いては保護ガードBを取
付ける際に左右別個の固定アーム4,4を夫々取
付金具6,6を使用してビス7,7…により固定
しているので部品点数が多く又はその組立も手数
を要するものであつた。
付ける際に左右別個の固定アーム4,4を夫々取
付金具6,6を使用してビス7,7…により固定
しているので部品点数が多く又はその組立も手数
を要するものであつた。
これに対し、実公昭56−24348号公報に開示さ
れているものでは、横棒のスプリング性を利用し
て横棒を撓ませることによつて横棒両端のL字状
係止部を前面開口部に引掛けるようにしているた
め、保護ガード装置の構成や組立てが容易になる
反面、横棒を大きく撓ませるために係止部が塑性
変形しやすくなるとともに、外力等によつて保護
ガード装置が外れやすい欠点があつた。
れているものでは、横棒のスプリング性を利用し
て横棒を撓ませることによつて横棒両端のL字状
係止部を前面開口部に引掛けるようにしているた
め、保護ガード装置の構成や組立てが容易になる
反面、横棒を大きく撓ませるために係止部が塑性
変形しやすくなるとともに、外力等によつて保護
ガード装置が外れやすい欠点があつた。
(ハ) 考案の目的
本考案は上述した従来技術に鑑みてなされたも
のであり、構成を簡単にし組立てを容易に行うた
めに線材を弾性(スプリング性)を利用して係止
部を開口部に引掛けるようにしたものにおいて、
線材の塑性変形を防止しつつ、外力等に対して外
れにくいようにすることを目的とする。
のであり、構成を簡単にし組立てを容易に行うた
めに線材を弾性(スプリング性)を利用して係止
部を開口部に引掛けるようにしたものにおいて、
線材の塑性変形を防止しつつ、外力等に対して外
れにくいようにすることを目的とする。
(ニ) 考案の構成
本考案は上述した目的を達成するために、前面
部に温風吹出口を有する温風暖房機の保護ガード
装置において、正面視をロ字状、且つ側面視を略
コ字状とし、上下杆を前面部の温風吹出口の外周
に当接させた枠杆と、側面視を略コ字状とし、枠
杆の上下杆に固着された複数のガード杆と、枠杆
の左右杆と複数のガード杆の少なくとも一方に取
付けられ、温風吹出口の横寸法よりも長さを大き
くした基辺、左側辺及び右側辺を一体に有する平
面視コ字状の固定杆とを備え、固定杆の左右両側
辺の先端部には温風吹出口の内部周縁に係止させ
るための係止部が内側へコ字状に折曲形成され、
これらのコ字状係止部間の距離を温風吹出口の横
寸法よりも大きくしたものである。
部に温風吹出口を有する温風暖房機の保護ガード
装置において、正面視をロ字状、且つ側面視を略
コ字状とし、上下杆を前面部の温風吹出口の外周
に当接させた枠杆と、側面視を略コ字状とし、枠
杆の上下杆に固着された複数のガード杆と、枠杆
の左右杆と複数のガード杆の少なくとも一方に取
付けられ、温風吹出口の横寸法よりも長さを大き
くした基辺、左側辺及び右側辺を一体に有する平
面視コ字状の固定杆とを備え、固定杆の左右両側
辺の先端部には温風吹出口の内部周縁に係止させ
るための係止部が内側へコ字状に折曲形成され、
これらのコ字状係止部間の距離を温風吹出口の横
寸法よりも大きくしたものである。
(ホ) 実施例
本考案の一実施例を以下第3図〜第8図に基づ
き詳細に説明すると従来構造と同一要素には同一
番号を付する。Aは内部に燃焼器を備えた温風暖
房機、2は暖房機Aの前面部に配設される前面パ
ネルで、該パネル2の下方に開設した開口2′に
ルーバを取りつけて温風吹出口5を形成してい
る。3,3…は線材を折曲加工して正面視略ロ字
状、側面視略コ字状に形成すると共に上下杆1
a,1bを前面パネル2に当接する枠杆1にロウ
付等により取着する線材から成るガード杆で、該
ガード杆3,3…及び枠杆1の適所には内向きに
窪部3′,1′…を形成している。8はガード杆
3,3…及び枠杆1に取着した補強用の線材であ
る。前記枠杆1、ガード杆3,3…及び補強用線
材8にて保護ガードを構成している。
き詳細に説明すると従来構造と同一要素には同一
番号を付する。Aは内部に燃焼器を備えた温風暖
房機、2は暖房機Aの前面部に配設される前面パ
ネルで、該パネル2の下方に開設した開口2′に
ルーバを取りつけて温風吹出口5を形成してい
る。3,3…は線材を折曲加工して正面視略ロ字
状、側面視略コ字状に形成すると共に上下杆1
a,1bを前面パネル2に当接する枠杆1にロウ
付等により取着する線材から成るガード杆で、該
ガード杆3,3…及び枠杆1の適所には内向きに
窪部3′,1′…を形成している。8はガード杆
3,3…及び枠杆1に取着した補強用の線材であ
る。前記枠杆1、ガード杆3,3…及び補強用線
材8にて保護ガードを構成している。
9は一体の線材にて略コ字状に折曲形成した固
定杆で、該固定杆9は温風吹出口5の横寸法より
も長さが大なる基辺9aの両端に左側辺9bと右
側辺9cとを一体に有し、且つ該左右側辺9a,
9c先端部には内側へコ字状に折曲させることに
より外方向に向けた係止部10,10を夫々形成
している。また前記左側辺9bと右側辺9cとの
間隔Tよりも開口2′の横長間隔tの方が小なる
ように固定杆9は形成されている。
定杆で、該固定杆9は温風吹出口5の横寸法より
も長さが大なる基辺9aの両端に左側辺9bと右
側辺9cとを一体に有し、且つ該左右側辺9a,
9c先端部には内側へコ字状に折曲させることに
より外方向に向けた係止部10,10を夫々形成
している。また前記左側辺9bと右側辺9cとの
間隔Tよりも開口2′の横長間隔tの方が小なる
ように固定杆9は形成されている。
次に上記構成における取付方法について説明す
ると、暖房機Aの前面パネル2に、保護ガードB
を当接し、次に固定杆9の左側辺9b先端の係止
部10を第6図で示すように開口2′の左端上部
に係入した後、その基辺9aを窪部3′,3′…
1′,1′に介挿し、更に第7図で示すように右側
辺9cの係止部10を内方へ押圧して基辺9a及
び左右側辺9b,9cを撓ませ、第8図に示すよ
うに係止部10を開口2′右端上部へと押入する
ことにより、右側辺9a先端の係止部10は開口
2′の右端上部に係入する。固定杆9の基辺9a
は第4図から明らかなように温風吹出口5の横寸
法よりも大きな長さを有し、かつ、係止部10,
10は内側へ折曲形成されているので、基片9a
及び左右側辺9b,9cを無理なく撓ませること
ができ、係止部10,10が塑性変形する心配は
ない。また、係止部10,10が内側へ折曲され
たコ字状であり、係止部10,10間の距離Tを
温風吹出口5の横寸法tより大きくしてあるの
で、従来のように先端をL字状に折曲したものに
比べて大きな弾性復帰力が得られ、外力等に対し
て外れにくくなるなど、保護ガードBを前パネル
2の前面に確実に且つ安定的に取付けることがで
きる。しかも、従来のように複数の固定アーム
4,4や取付金具6,6を及び該取付金具6,6
を止着する為の複数のビス7,7…を使用する事
なく保護ガードBを暖房機Aに固定できるので、
構成が簡単となり組立が簡単になるものである。
ると、暖房機Aの前面パネル2に、保護ガードB
を当接し、次に固定杆9の左側辺9b先端の係止
部10を第6図で示すように開口2′の左端上部
に係入した後、その基辺9aを窪部3′,3′…
1′,1′に介挿し、更に第7図で示すように右側
辺9cの係止部10を内方へ押圧して基辺9a及
び左右側辺9b,9cを撓ませ、第8図に示すよ
うに係止部10を開口2′右端上部へと押入する
ことにより、右側辺9a先端の係止部10は開口
2′の右端上部に係入する。固定杆9の基辺9a
は第4図から明らかなように温風吹出口5の横寸
法よりも大きな長さを有し、かつ、係止部10,
10は内側へ折曲形成されているので、基片9a
及び左右側辺9b,9cを無理なく撓ませること
ができ、係止部10,10が塑性変形する心配は
ない。また、係止部10,10が内側へ折曲され
たコ字状であり、係止部10,10間の距離Tを
温風吹出口5の横寸法tより大きくしてあるの
で、従来のように先端をL字状に折曲したものに
比べて大きな弾性復帰力が得られ、外力等に対し
て外れにくくなるなど、保護ガードBを前パネル
2の前面に確実に且つ安定的に取付けることがで
きる。しかも、従来のように複数の固定アーム
4,4や取付金具6,6を及び該取付金具6,6
を止着する為の複数のビス7,7…を使用する事
なく保護ガードBを暖房機Aに固定できるので、
構成が簡単となり組立が簡単になるものである。
更に本考案の一実施例においては保護ガードB
と固定杆9とを別部品として暖房機Aに取付けて
いるが、該保護ガードBに固定杆9を溶着して一
体化させても良い。更に保護ガードBの枠杆1の
下枠1bは、温風暖房機Aにおける前面パネル2
下端面より下方の前面部に当接させても良い。
と固定杆9とを別部品として暖房機Aに取付けて
いるが、該保護ガードBに固定杆9を溶着して一
体化させても良い。更に保護ガードBの枠杆1の
下枠1bは、温風暖房機Aにおける前面パネル2
下端面より下方の前面部に当接させても良い。
(ヘ) 考案の効果
本考案は上述した如くであり、下記のような効
果を奏する。
果を奏する。
本考案は固定杆の基辺を極力長くし、固定杆の
左右側辺の先端に内側へ折曲したコ字状係止部を
設けることにより、固定杆の塑性変形を防止しつ
つその弾性復帰力を高めるようにしたので、固定
杆の一対の係止部を温風吹出口の内部周縁に係入
するだけで枠杆の上下杆を温風吹出口の外周に密
着させることができ、温風吹出口の縦寸法及び横
寸法に対して大きな大きさの保護ガードを暖房機
に簡単かつ強固に装着できるものであり、さらに
は従来の取付金具とビスが不要となり、部品点数
の削減ができると共に作業工数の低減となりコス
トダウンすることができるものである。
左右側辺の先端に内側へ折曲したコ字状係止部を
設けることにより、固定杆の塑性変形を防止しつ
つその弾性復帰力を高めるようにしたので、固定
杆の一対の係止部を温風吹出口の内部周縁に係入
するだけで枠杆の上下杆を温風吹出口の外周に密
着させることができ、温風吹出口の縦寸法及び横
寸法に対して大きな大きさの保護ガードを暖房機
に簡単かつ強固に装着できるものであり、さらに
は従来の取付金具とビスが不要となり、部品点数
の削減ができると共に作業工数の低減となりコス
トダウンすることができるものである。
又、ビス等の小さな部品を使用しないので、使
用者でも保護ガードを簡単に且つ確実に取付ける
ことができると共に保管又は収納時にビス等を粉
失して再使用が不可能となることもない。
用者でも保護ガードを簡単に且つ確実に取付ける
ことができると共に保管又は収納時にビス等を粉
失して再使用が不可能となることもない。
第1図は従来例を説明する保護ガードを取付け
た温風暖房機の斜視図、第2図は従来例を説明す
る保護ガードの分解斜視図、第3図〜第8図は本
考案による温風暖房機の保護ガード装置の実施例
を示す図であり、第3図は保護ガードを取付けた
状態の温風暖房機の斜視図、第4図は第3図の分
解状態斜視図、第5図は保護ガード装置の斜視
図、第6図〜第8図は夫々組立時の状態を説明す
る図である。 A……温風暖房機、B……保護ガード、1……
枠杆、2……前パネル、3……ガード杆、3′…
…ガード杆の窪部、9……固定杆、9a……基
辺、9b,9c……側辺、10……係止部。
た温風暖房機の斜視図、第2図は従来例を説明す
る保護ガードの分解斜視図、第3図〜第8図は本
考案による温風暖房機の保護ガード装置の実施例
を示す図であり、第3図は保護ガードを取付けた
状態の温風暖房機の斜視図、第4図は第3図の分
解状態斜視図、第5図は保護ガード装置の斜視
図、第6図〜第8図は夫々組立時の状態を説明す
る図である。 A……温風暖房機、B……保護ガード、1……
枠杆、2……前パネル、3……ガード杆、3′…
…ガード杆の窪部、9……固定杆、9a……基
辺、9b,9c……側辺、10……係止部。
Claims (1)
- 前面部に温風吹出口を有する温風暖房機の保護
ガード装置において、正面視をロ字状、且つ側面
視を略コ字状とし、上下杆を前面部の温風吹出口
の外周に当接させた枠杆と、側面視を略コ字状と
し、枠杆の上下杆に固着された複数のガード杆
と、枠杆の左右杆と複数のガード杆の少なくとも
一方に取付けられ、温風吹出口の横寸法よりも長
さを大きくした基辺、左側辺及び右側辺を一体に
有する平面視コ字状の固定杆とを備え、固定杆の
左右両側辺の先端部には温風吹出口の内部周縁に
係止させるための係止部が内側へコ字状に折曲形
成され、これらのコ字状係止部間の距離を温風吹
出口の横寸法よりも大きくしたことを特徴とする
温風暖房機の保護ガード装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15081883U JPS6059009U (ja) | 1983-09-28 | 1983-09-28 | 温風暖房機の保護ガ−ド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15081883U JPS6059009U (ja) | 1983-09-28 | 1983-09-28 | 温風暖房機の保護ガ−ド装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6059009U JPS6059009U (ja) | 1985-04-24 |
| JPH0120582Y2 true JPH0120582Y2 (ja) | 1989-06-21 |
Family
ID=30334394
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15081883U Granted JPS6059009U (ja) | 1983-09-28 | 1983-09-28 | 温風暖房機の保護ガ−ド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6059009U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5119467B2 (ja) * | 2007-05-29 | 2013-01-16 | 株式会社トヨトミ | 暖房機用のガード取り付け構造 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS434393Y1 (ja) * | 1965-11-22 | 1968-02-24 | ||
| JPS5142473Y2 (ja) * | 1971-08-05 | 1976-10-15 | ||
| JPS5820429Y2 (ja) * | 1979-08-02 | 1983-04-27 | 日本電信電話株式会社 | はしご固定金物つきル−フラツク |
-
1983
- 1983-09-28 JP JP15081883U patent/JPS6059009U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6059009U (ja) | 1985-04-24 |
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