JPH01207687A - 腕時計および腕時計側用支持体の製造方法 - Google Patents
腕時計および腕時計側用支持体の製造方法Info
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- JPH01207687A JPH01207687A JP63323786A JP32378688A JPH01207687A JP H01207687 A JPH01207687 A JP H01207687A JP 63323786 A JP63323786 A JP 63323786A JP 32378688 A JP32378688 A JP 32378688A JP H01207687 A JPH01207687 A JP H01207687A
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- G04—HOROLOGY
- G04B—MECHANICALLY-DRIVEN CLOCKS OR WATCHES; MECHANICAL PARTS OF CLOCKS OR WATCHES IN GENERAL; TIME PIECES USING THE POSITION OF THE SUN, MOON OR STARS
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- G04B47/00—Time-pieces combined with other articles which do not interfere with the running or the time-keeping of the time-piece
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、腕時計の側と、該側及びブレスレットが取9
つけられる、輪郭形成ストリップの一部から形成した支
持体とを備えた、腕時計に関するものである。
つけられる、輪郭形成ストリップの一部から形成した支
持体とを備えた、腕時計に関するものである。
このタイプの腕時計は、技術的現状からコンテナワオツ
チの名称で知られている。フランスの特許文献FR22
04828Kは、3つの素子、すなわち、ムーブメント
を納める、大量生産に適した標準的な時計の側から形成
される時計自体と、時計の固定が可能な中間の装飾用支
持素子と、中間の支持体に固定されるブレスレットから
成ることを特徴とする、こうした時計についての記載が
ちる。上記発明の目的は、時計自体を交換可能力支持体
、例えば、昼間着けれるような保守的な装飾を施したも
の、あるいは、晩に着けるのに適したよ〕精巧で洗練さ
れた装飾のものに結びつけることにある。その説明では
触れられてい危いが、コンテナワオツチの目的は、やは
り、アフターサービスに関連したものである。時計自体
に実施される修理は、実際上、標準的外交換を行々うだ
けで可能であシ、これによって顧客の時間を無駄にする
ことは力いが、その側及びその欠陥ムーブメントの場合
には、工場へ送シ返して、修理し、その後、別の支持体
に用いることになる。
チの名称で知られている。フランスの特許文献FR22
04828Kは、3つの素子、すなわち、ムーブメント
を納める、大量生産に適した標準的な時計の側から形成
される時計自体と、時計の固定が可能な中間の装飾用支
持素子と、中間の支持体に固定されるブレスレットから
成ることを特徴とする、こうした時計についての記載が
ちる。上記発明の目的は、時計自体を交換可能力支持体
、例えば、昼間着けれるような保守的な装飾を施したも
の、あるいは、晩に着けるのに適したよ〕精巧で洗練さ
れた装飾のものに結びつけることにある。その説明では
触れられてい危いが、コンテナワオツチの目的は、やは
り、アフターサービスに関連したものである。時計自体
に実施される修理は、実際上、標準的外交換を行々うだ
けで可能であシ、これによって顧客の時間を無駄にする
ことは力いが、その側及びその欠陥ムーブメントの場合
には、工場へ送シ返して、修理し、その後、別の支持体
に用いることになる。
このタイプの腕時計は、%oynamtc’ という
登録商標で商品化されている。リングの形をとる支持体
に、ブレスレットの2つの構成要素が固定されている。
登録商標で商品化されている。リングの形をとる支持体
に、ブレスレットの2つの構成要素が固定されている。
7ランジのつい喪時計の側がリングにはめられ、さらに
、その側のまわりに設けられたグループにねじ込まれる
ナツトによって固定される。この場合、支持体は、極め
てシンプルであシ、矩形の断面を備えたストリップから
製造することが可能である。これには、特定の装飾釣力
外観は備わっていない。さらに、留意すべきは、との支
持体は、コストの高くつく修正工程を必要とし、これは
、ブレスレットを取りつけるための取りつけラグを形成
するという以外に理由がない場合でも、必要になる。
、その側のまわりに設けられたグループにねじ込まれる
ナツトによって固定される。この場合、支持体は、極め
てシンプルであシ、矩形の断面を備えたストリップから
製造することが可能である。これには、特定の装飾釣力
外観は備わっていない。さらに、留意すべきは、との支
持体は、コストの高くつく修正工程を必要とし、これは
、ブレスレットを取りつけるための取りつけラグを形成
するという以外に理由がない場合でも、必要になる。
管の形から押し出される輪郭に基づいて、時計の利用の
胴を大量生産するという提案もなされている。英国特許
文献GB−A−887130には、管に沿って溶接して
、ラグを取シつけてから、管を切断していくつかのスラ
イスにし、所望の胴が得られるようにする、こうした構
成が示されている。このシステムは、実施するKは比較
的高価であり、上記文献に示される外形は管状であって
、本発明におけるようにストリップではないため、その
外形の引抜かれる方向に細長い、浮彫シ形状の外形をそ
の輪郭から直接得ることは、結局不可能である。
胴を大量生産するという提案もなされている。英国特許
文献GB−A−887130には、管に沿って溶接して
、ラグを取シつけてから、管を切断していくつかのスラ
イスにし、所望の胴が得られるようにする、こうした構
成が示されている。このシステムは、実施するKは比較
的高価であり、上記文献に示される外形は管状であって
、本発明におけるようにストリップではないため、その
外形の引抜かれる方向に細長い、浮彫シ形状の外形をそ
の輪郭から直接得ることは、結局不可能である。
フランスの特許文献FR−A−2329002には、時
計のガラスぶたと、裏ぶたをなす容器をアセンブルでき
るようにする2つの取りつけリッジを備えた、折りたた
んだシートメタルから形成される、取付は溝を有する時
計の側について記載されている。ただし、この場合には
、本発明の場合のように1輪郭形成ストリップから得ら
れる浮彫シ秋の外形は形成されない。
計のガラスぶたと、裏ぶたをなす容器をアセンブルでき
るようにする2つの取りつけリッジを備えた、折りたた
んだシートメタルから形成される、取付は溝を有する時
計の側について記載されている。ただし、この場合には
、本発明の場合のように1輪郭形成ストリップから得ら
れる浮彫シ秋の外形は形成されない。
従って、上記欠点な克服するため、本発明の支持体は、
ストリップによって得られる、その縦方向に細長い浮彫
り状の外形を示すという特徴を備えている。本発明は、
時計の側の支持体を製造するための輪郭形成ストリップ
や、前記支持体を大量生産するなめの方法にも適用され
るものである。
ストリップによって得られる、その縦方向に細長い浮彫
り状の外形を示すという特徴を備えている。本発明は、
時計の側の支持体を製造するための輪郭形成ストリップ
や、前記支持体を大量生産するなめの方法にも適用され
るものである。
従って、本発明の目的の1つは、支持体に対する装飾と
して用いられる浮彫シ状の外形を備えた輪郭形成ストリ
ップの一部から取シ出される、時計の側に対する支持体
を提供することにある。
して用いられる浮彫シ状の外形を備えた輪郭形成ストリ
ップの一部から取シ出される、時計の側に対する支持体
を提供することにある。
本発明のもう1つの目的は、前記浮彫り状の外形を利用
して、支持体に対するブレスレットの固定手段として機
能させることにある。
して、支持体に対するブレスレットの固定手段として機
能させることにある。
本発明のもう1つの目的は、前記浮彫シ状の外形を利用
して、支持体に対する装飾用挿入物の固定手段として機
能させることにある。
して、支持体に対する装飾用挿入物の固定手段として機
能させることにある。
最後に、本発明の目的は、前記浮彫り状の外形を利用し
て、支持体に対し時計の側を固定することにある。
て、支持体に対し時計の側を固定することにある。
本発明は、制限を目的としたものでは々い例によって示
され、図面で例示されたいくつかの実施例に関する以下
の説明によってさらに良く理解できるであろう。
され、図面で例示されたいくつかの実施例に関する以下
の説明によってさらに良く理解できるであろう。
第1図に開示の支持体1は、本発明の第1の実施例を示
すものである。この支持体1は、時計の側51と、ブレ
スレットの構成要素52及び53を支持している。この
支持体は、第2図に縮小スケールで示された輪郭形成ス
トリップ2から得られる。本質的には、本発明によれば
、支持体は、ストリップ2から得られる、前記ストリッ
プの縦方向に細長い浮彫り状の外形を示す。浮彫りによ
って、この場合、突出部と凹部の両方または一方を備え
た表面形状になることが分る。第1図では、突出部3お
よび4、凹部5および6が形成されている。これら突出
部と凹部は、すでに、支持体1から取シ出されるストリ
ップ2の一部をなしている。ストリップ2から支持体1
を得るためには、時計の利用の開口部を形成し、ストリ
ップを゛スライス状に切シ離すだけですむ。
すものである。この支持体1は、時計の側51と、ブレ
スレットの構成要素52及び53を支持している。この
支持体は、第2図に縮小スケールで示された輪郭形成ス
トリップ2から得られる。本質的には、本発明によれば
、支持体は、ストリップ2から得られる、前記ストリッ
プの縦方向に細長い浮彫り状の外形を示す。浮彫りによ
って、この場合、突出部と凹部の両方または一方を備え
た表面形状になることが分る。第1図では、突出部3お
よび4、凹部5および6が形成されている。これら突出
部と凹部は、すでに、支持体1から取シ出されるストリ
ップ2の一部をなしている。ストリップ2から支持体1
を得るためには、時計の利用の開口部を形成し、ストリ
ップを゛スライス状に切シ離すだけですむ。
第1図及び第2図に、さらに、示されているように、支
持体1は、ストリップの縦方向にほぼ垂直に、わずかに
アーチ状になった輪郭ストリップ2の一部から取シ出さ
れる。この場合、アーチ形状は、すでに、その輪郭自体
に備わっている。ただし、支持体の下部表面がフラット
で、このアーチ形状を伴わない場合もあり得る。例示の
必要はないが、言えることは、ストリップの縦方向に対
し平行に、機械的に1ストリツプ2をアーチ状にするこ
とも可能である。同様に、第3図に明らかなように、支
持体10表裏が同時にアーチ状をなすようKすることも
可能であり、この場合中ぶたを形成することになる。最
後に、ストリップから支持体を分離してから、こうした
アーチ状の一方または他方、あるいは、両方を形成する
ことも可能である。
持体1は、ストリップの縦方向にほぼ垂直に、わずかに
アーチ状になった輪郭ストリップ2の一部から取シ出さ
れる。この場合、アーチ形状は、すでに、その輪郭自体
に備わっている。ただし、支持体の下部表面がフラット
で、このアーチ形状を伴わない場合もあり得る。例示の
必要はないが、言えることは、ストリップの縦方向に対
し平行に、機械的に1ストリツプ2をアーチ状にするこ
とも可能である。同様に、第3図に明らかなように、支
持体10表裏が同時にアーチ状をなすようKすることも
可能であり、この場合中ぶたを形成することになる。最
後に、ストリップから支持体を分離してから、こうした
アーチ状の一方または他方、あるいは、両方を形成する
ことも可能である。
第1図及び第3図の外形には、装飾的パターンを形成す
るだけの突出部及び凹部が示されている。
るだけの突出部及び凹部が示されている。
この場合、波形をなしている。例えば、鋭いエツジある
いは特定のデザインをなす他の形状を考えてみることも
可能でちる。
いは特定のデザインをなす他の形状を考えてみることも
可能でちる。
第1図及び第3図には、また、時計の12時と6時の方
向に細長い輪郭が示されている。第7図にも、同じよう
な状況が見受けられる。また、第6図、第8図、第9図
、及び、第10図に示すように、時計の9時と3時の方
向に輪郭をつけることも可能である。
向に細長い輪郭が示されている。第7図にも、同じよう
な状況が見受けられる。また、第6図、第8図、第9図
、及び、第10図に示すように、時計の9時と3時の方
向に輪郭をつけることも可能である。
第4図及び第5図には、それぞれ、輪郭が支持体に対し
て時計の側51を固定する手段として働く構造をなす、
本発明の第2の実施例による時計の側の支持体が示され
ている。
て時計の側51を固定する手段として働く構造をなす、
本発明の第2の実施例による時計の側の支持体が示され
ている。
このため、第4図の支持体1は、時計の側51を挿入で
きる向かい合ったスライドチャネル6を備えた、突出部
20を形成している。輪郭形成ストリップが形成する支
持体1には、さらに、ブレスレット(図示せず)を固定
する働きをする凹部構造11も備わっている。第5図に
は、突出部20によって、円形の側51を支持体1に固
定できる、別の構造が示されているが、この突出部は、
例えば、スナップアセンブリを可能にするようKがつて
いる。第5図に関連して留意すべきことは、やはり、突
出部20には、輪郭形成ストリップから得られる表面装
飾が施されている点である。後述の第8図及び第9図に
関連した説明のように、挿入物を利用して、後から突出
部を支持体に取シつけることも可能である。
きる向かい合ったスライドチャネル6を備えた、突出部
20を形成している。輪郭形成ストリップが形成する支
持体1には、さらに、ブレスレット(図示せず)を固定
する働きをする凹部構造11も備わっている。第5図に
は、突出部20によって、円形の側51を支持体1に固
定できる、別の構造が示されているが、この突出部は、
例えば、スナップアセンブリを可能にするようKがつて
いる。第5図に関連して留意すべきことは、やはり、突
出部20には、輪郭形成ストリップから得られる表面装
飾が施されている点である。後述の第8図及び第9図に
関連した説明のように、挿入物を利用して、後から突出
部を支持体に取シつけることも可能である。
第6図及び第7図には、それぞれ、輪郭形成ストリップ
にブレスレット取りつけ手段として働く構造が備わって
いる、本発明の第3の実施例による時計の側の支持体が
示されている。
にブレスレット取りつけ手段として働く構造が備わって
いる、本発明の第3の実施例による時計の側の支持体が
示されている。
第6図には、第4図に関連して既述した、輪郭の縦方向
に細長い凹所11が設けられた突出部を形成することK
よって得られる取付は手段が示されている。ブレスレッ
トの各構成要素(図示せず)には、凹部11に通せるよ
うに六ったビードが設けられている。第6図の支持体1
には、かなり引き伸ばされ、特殊な装飾的外観を時計に
付与している輪郭に対し、垂直な直線セクションも示さ
れている。この図には、支持体は、時計の側の下が機能
的理由から最も厚くなることが示されている。
に細長い凹所11が設けられた突出部を形成することK
よって得られる取付は手段が示されている。ブレスレッ
トの各構成要素(図示せず)には、凹部11に通せるよ
うに六ったビードが設けられている。第6図の支持体1
には、かなり引き伸ばされ、特殊な装飾的外観を時計に
付与している輪郭に対し、垂直な直線セクションも示さ
れている。この図には、支持体は、時計の側の下が機能
的理由から最も厚くなることが示されている。
第7図には、その上部表面に1輸郭が引き抜かれた縦方
向に向いた突出部55とコードラグ56が設けられてい
る、時計の側の支持体が示されている。時計は、その構
成要素57.58がコードラグに設けられたオリフィス
に通されるブレスレットによって、手首に取りつけられ
る。
向に向いた突出部55とコードラグ56が設けられてい
る、時計の側の支持体が示されている。時計は、その構
成要素57.58がコードラグに設けられたオリフィス
に通されるブレスレットによって、手首に取りつけられ
る。
第8図及び第9図には、それぞれ、純粋に装飾用の挿入
物が設けられた、本発明の第3の実施例による支持体1
が示されている。第8図には、輪郭形成ストリップから
得られるその凹所23がまるみのついたス) IJツブ
24の固定手段として働く支持体が示されている。留意
すべきは、本実施例の場合、ブレスレットの固定手段は
、他の工程゛の後、機械加工によって得られるラグ25
から成るという点である。装飾用ストリップ24は、金
から形成することも可能である。第9図は、装飾用ス)
IJツブ27の挿入される凹所26が、三角形である
という点で、f!g8図と区別される。
物が設けられた、本発明の第3の実施例による支持体1
が示されている。第8図には、輪郭形成ストリップから
得られるその凹所23がまるみのついたス) IJツブ
24の固定手段として働く支持体が示されている。留意
すべきは、本実施例の場合、ブレスレットの固定手段は
、他の工程゛の後、機械加工によって得られるラグ25
から成るという点である。装飾用ストリップ24は、金
から形成することも可能である。第9図は、装飾用ス)
IJツブ27の挿入される凹所26が、三角形である
という点で、f!g8図と区別される。
第10図は、本発明の最もシンプルカ形態である第4の
実施例による時計の側を示している。この場合、支持体
1は、輪郭形成ストリップから取シ出されるようになっ
ておシ、ストリップの縦方向に細長い外形は、支持体の
上部表面30に対し、支持体の曲率半径31よシ小さい
曲率半径を付与することによって形成される。変形とし
て、下部表面を平面にすることも可能である。また、第
9゛図によれば、支持体には、起点を表わす凹所をなす
外形32が備わっていることが分る。この点について、
留意すべきは、図示のような凹所32は、輪郭形成スト
リップからしか得ることができないということと、その
存在が、本発明によって製造された支持体であることの
証明になるというととである。
実施例による時計の側を示している。この場合、支持体
1は、輪郭形成ストリップから取シ出されるようになっ
ておシ、ストリップの縦方向に細長い外形は、支持体の
上部表面30に対し、支持体の曲率半径31よシ小さい
曲率半径を付与することによって形成される。変形とし
て、下部表面を平面にすることも可能である。また、第
9゛図によれば、支持体には、起点を表わす凹所をなす
外形32が備わっていることが分る。この点について、
留意すべきは、図示のような凹所32は、輪郭形成スト
リップからしか得ることができないということと、その
存在が、本発明によって製造された支持体であることの
証明になるというととである。
上記説明から明らかなように、すでに所望の形状及び断
面を備えたス) IJツブ状の材料から始めれば、比較
的複雑な形状及び断面を備えた時計の側の支持体が、い
かに容易に形成できるかということが分る。このタイプ
の輪郭形状のストリップは、例えば、建築構造において
は周知のところであシ、比較的低価格で一定の長さのも
のが得られる。ただし、時計の側の支持体の製造につい
ては提案されたことがなかった。多数の機械加工及び後
続の調整工程が回避されるため、極めて安価な支持体が
得られることになる。さらに、留意すべきは、こうして
実現する支持体は、単一部品から形成され、従って、ね
じのような固定手段によって支持体自体に固定すること
がどうしても必要な取りつけ部品は省かれることになる
という点である。同様に、重工の部品からなる支持体に
よって、ばらばらになってしまう危険のほとんどない、
剛性の支持体を得ることが可能になる。
面を備えたス) IJツブ状の材料から始めれば、比較
的複雑な形状及び断面を備えた時計の側の支持体が、い
かに容易に形成できるかということが分る。このタイプ
の輪郭形状のストリップは、例えば、建築構造において
は周知のところであシ、比較的低価格で一定の長さのも
のが得られる。ただし、時計の側の支持体の製造につい
ては提案されたことがなかった。多数の機械加工及び後
続の調整工程が回避されるため、極めて安価な支持体が
得られることになる。さらに、留意すべきは、こうして
実現する支持体は、単一部品から形成され、従って、ね
じのような固定手段によって支持体自体に固定すること
がどうしても必要な取りつけ部品は省かれることになる
という点である。同様に、重工の部品からなる支持体に
よって、ばらばらになってしまう危険のほとんどない、
剛性の支持体を得ることが可能になる。
輪郭形成ス) IJツブは、例えば、押出し、引抜き、
または、圧延によって得られるこうしたストリップであ
ってもよい。こうしたストリップは、プラスチックから
セラミックまで、例えば、アルミニワム、黄銅、鋼、及
び、貴金属を含む最も多様々材料から作ることができる
。
または、圧延によって得られるこうしたストリップであ
ってもよい。こうしたストリップは、プラスチックから
セラミックまで、例えば、アルミニワム、黄銅、鋼、及
び、貴金属を含む最も多様々材料から作ることができる
。
第11図には、本発明による、例えば、第8図に示す実
施例による支持体の製造段階が簡単に示されている。
施例による支持体の製造段階が簡単に示されている。
輪郭形成ストリップ2は時計のガラスぶたの側から見た
ものであシ、装飾用挿入物を収容することを意図した。
ものであシ、装飾用挿入物を収容することを意図した。
2つの凹所23が形成されている。
まず、ストリップの移動とガイドに用いられるパイロッ
トホール35をあけることから始める。次に、時計の側
を収容する開口部36を形成する。
トホール35をあけることから始める。次に、時計の側
を収容する開口部36を形成する。
この段階で行なわれる、その他の工程には、例えば、ベ
ベル、ベアリング表面、ハワジング40等の加工があシ
、こうした加工工程の全てが、支持体をストリップから
分離する前に実施される。次に、ライン38で図面上に
示された切離し工程によって、ストリップから支持体が
取り出される。
ベル、ベアリング表面、ハワジング40等の加工があシ
、こうした加工工程の全てが、支持体をストリップから
分離する前に実施される。次に、ライン38で図面上に
示された切離し工程によって、ストリップから支持体が
取り出される。
必要であれば、その後、支持体の機械加工を中止する。
第1図には、ブレスレット及び側が取りつけられた支持
体の説明図、 第2図は、第1図の支持体を形成する輪郭形成ストリッ
プの説明図、 第3図乃至第10図は本発明に係る支持体の他の実施例
説明図、 第11図は、支持体を輪郭形成ス) IJツブから形成
する際の工程説明図である。 1・・番−支持体、2・・・・輪郭形成ス) IJツブ
、3,4・・・・突出部、5.6am・・凹部、11・
・・・凹部、20・・・・突出部、24・・・・丸みの
ついたストリップ、25・・・・ラグ、30・・・・支
持体の上部表面、31・・・・支持体の下部表面、32
番・・・グルー7’、35慟番番・パイロットホール、
36・・・・開口部、40・・・・ハワジyグ、51・
・・・時計の側、52.53−・・・ブレスレットの構
成要素、55・・・・突出部、56・φ・・コードラグ
、57.58・・・・ブレスレットの構成要素。 〜・〃
体の説明図、 第2図は、第1図の支持体を形成する輪郭形成ストリッ
プの説明図、 第3図乃至第10図は本発明に係る支持体の他の実施例
説明図、 第11図は、支持体を輪郭形成ス) IJツブから形成
する際の工程説明図である。 1・・番−支持体、2・・・・輪郭形成ス) IJツブ
、3,4・・・・突出部、5.6am・・凹部、11・
・・・凹部、20・・・・突出部、24・・・・丸みの
ついたストリップ、25・・・・ラグ、30・・・・支
持体の上部表面、31・・・・支持体の下部表面、32
番・・・グルー7’、35慟番番・パイロットホール、
36・・・・開口部、40・・・・ハワジyグ、51・
・・・時計の側、52.53−・・・ブレスレットの構
成要素、55・・・・突出部、56・φ・・コードラグ
、57.58・・・・ブレスレットの構成要素。 〜・〃
Claims (3)
- (1)時計の側と、この時計の側及びブレスレットが取
りつけられる支持体とを備えた腕時計であつて、上記支
持体は、輪郭形成ストリップの一部から切断形成され、
該ストリップに設けられた縦方向の細長い浮彫り状の外
形を有することを特徴とする腕時計。 - (2)縦方向に細長い浮彫り状の外形を備えた腕時計の
側の支持体を形成するための輪郭形成ストリップ。 - (3)縦方向に細長い浮彫状を示す輪郭ストリップを用
意する工程と; 支持体をストリップから分離する前に、支持体に対する
機械加工工程の少なくとも一部を実施する工程と; ストリップから支持体を分離する工程と; 必要な場合には、前記支持体の機械加工を中止する工程
を順次実施することからなる: 腕時計の側用支持体を大量生産する方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH5011/87A CH672224B5 (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | |
| CH05011/87-7 | 1987-12-23 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01207687A true JPH01207687A (ja) | 1989-08-21 |
Family
ID=4286399
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63323786A Pending JPH01207687A (ja) | 1987-12-23 | 1988-12-23 | 腕時計および腕時計側用支持体の製造方法 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4942755A (ja) |
| EP (1) | EP0321901A1 (ja) |
| JP (1) | JPH01207687A (ja) |
| CN (1) | CN1033700A (ja) |
| CH (1) | CH672224B5 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015532441A (ja) * | 2012-11-06 | 2015-11-09 | ザ・スウォッチ・グループ・リサーチ・アンド・ディベロップメント・リミテッド | 溶接バイメタル時計外部構成部品 |
| JP2020139804A (ja) * | 2019-02-27 | 2020-09-03 | カシオ計算機株式会社 | ケースおよび時計 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CH672225B5 (ja) * | 1987-12-23 | 1990-05-15 | Ebauchesfabrik Eta Ag | |
| USD360592S (en) | 1993-07-19 | 1995-07-25 | Gebruder Niessing GmbH & Co. | Sandwich watch |
| USD405379S (en) | 1998-01-21 | 1999-02-09 | Nobel Watch Company | Watch crystal |
| US20060017360A1 (en) * | 2004-07-22 | 2006-01-26 | Daniel Lyvers | Modular fascia for refrigerator storage assemblies and methods of making same |
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| RU2582885C1 (ru) * | 2014-09-30 | 2016-04-27 | Общество С Ограниченной Ответственностью "Часовой Завод Ника" | Часы с декоративным корпусом и сменным декоративным обрамлением на ремешке, корпус для часов со сменным декоративным обрамлением, задняя крышка для часов со сменным декоративным обрамлением и сменное декоративное обрамление для часов с декоративным корпусом |
| CH721576A1 (fr) * | 2024-02-12 | 2025-08-29 | Richemont Int Sa | Support de sertissage et article de joaillerie ou d'horlogerie serti |
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| CH294064A (fr) * | 1951-07-16 | 1953-10-31 | Piquerez Erwin | Procédé de fabrication en série de pièces de boîtes de montres. |
| CH346177A (fr) * | 1959-09-08 | 1960-04-30 | Nardin & Cie | Montre-bracelet |
| GB887130A (en) * | 1959-09-25 | 1962-01-17 | Gregory Joseph Pissarevsky | Improvements in or relating to a method of making a bezel ring with lugs |
| US3704507A (en) * | 1970-03-23 | 1972-12-05 | Mac Lean Fogg Lock Nut Co | Method of fabricating and attaching pierce nuts to a panel |
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| FR2329002A1 (fr) * | 1975-10-23 | 1977-05-20 | Bernard Lionel | Boitier de montre, de forme etanche a la poussiere |
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| US4236239A (en) * | 1979-07-06 | 1980-11-25 | Societe Suisse Pour L'industrie Horlogere Management Services S.A. | Electronic timepiece comprising two different displays |
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| US4817064A (en) * | 1985-02-05 | 1989-03-28 | Milles Victor A | Structure for fabricating jewelry parts or wrist watches |
-
1987
- 1987-12-23 CH CH5011/87A patent/CH672224B5/fr not_active IP Right Cessation
-
1988
- 1988-12-19 EP EP88121215A patent/EP0321901A1/fr not_active Withdrawn
- 1988-12-20 CN CN88105189A patent/CN1033700A/zh active Pending
- 1988-12-21 US US07/287,305 patent/US4942755A/en not_active Expired - Fee Related
- 1988-12-23 JP JP63323786A patent/JPH01207687A/ja active Pending
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| JP2021131391A (ja) * | 2019-02-27 | 2021-09-09 | カシオ計算機株式会社 | ケースおよび時計 |
| JP2023029529A (ja) * | 2019-02-27 | 2023-03-03 | カシオ計算機株式会社 | ケースおよび時計 |
| US12228887B2 (en) | 2019-02-27 | 2025-02-18 | Casio Computer Co., Ltd. | Case and timepiece |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0321901A1 (fr) | 1989-06-28 |
| CH672224GA3 (ja) | 1989-11-15 |
| CN1033700A (zh) | 1989-07-05 |
| US4942755A (en) | 1990-07-24 |
| CH672224B5 (ja) | 1990-05-15 |
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