JPH01207689A - 時計側用胴およびその製造方法 - Google Patents
時計側用胴およびその製造方法Info
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- JPH01207689A JPH01207689A JP63323785A JP32378588A JPH01207689A JP H01207689 A JPH01207689 A JP H01207689A JP 63323785 A JP63323785 A JP 63323785A JP 32378588 A JP32378588 A JP 32378588A JP H01207689 A JPH01207689 A JP H01207689A
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- G04B—MECHANICALLY-DRIVEN CLOCKS OR WATCHES; MECHANICAL PARTS OF CLOCKS OR WATCHES IN GENERAL; TIME PIECES USING THE POSITION OF THE SUN, MOON OR STARS
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の刊痢分野〕
本発明は、輪郭形成ス) 17ツプの一部から形成され
る胴を有する腕時計用の側に関すゐものである。
る胴を有する腕時計用の側に関すゐものである。
これまでに、輪郭形成ス) IJツブかも腕時計の側用
の胴を成形する提案がなされている。スイスの特許文献
CH−A−492244には、矩形の断面を備えた輪郭
形成ストリップから腕時計の側を製造する大量生産の方
法が記載されている。この方法では、まず、後続の全て
の工程について、駆動及びセンタリングのための手段と
なるパイロットホールを敷ストリップにあけることから
始める。
の胴を成形する提案がなされている。スイスの特許文献
CH−A−492244には、矩形の断面を備えた輪郭
形成ストリップから腕時計の側を製造する大量生産の方
法が記載されている。この方法では、まず、後続の全て
の工程について、駆動及びセンタリングのための手段と
なるパイロットホールを敷ストリップにあけることから
始める。
次に1腕時計の側を形成することになる中ぶたをダイス
型及びパンチを用いて、常温圧縮で成形する。打抜きに
よりアタッチメントラグを打ち出し、ガラスぶたのスナ
ップを旋削し、アタッチメントをアーチ状にし、さらに
、ねじ巻き用の竜頭の心棒及びブレスレット取付はバー
を収容するのに必要なホールをあける。全工程が、スト
リップを1ステツプずつ進め、各作業位置で位置決めを
行なうことが可能な装置によって実施される。
型及びパンチを用いて、常温圧縮で成形する。打抜きに
よりアタッチメントラグを打ち出し、ガラスぶたのスナ
ップを旋削し、アタッチメントをアーチ状にし、さらに
、ねじ巻き用の竜頭の心棒及びブレスレット取付はバー
を収容するのに必要なホールをあける。全工程が、スト
リップを1ステツプずつ進め、各作業位置で位置決めを
行なうことが可能な装置によって実施される。
しかし力から、こうして得られる時計の側には、いくつ
かの欠点がある。まず言えることは、側、と夛わけ、ガ
ラスぶたの周囲の取りつけ溝が、特定の装飾のないフラ
ットなストリップから作られるため、外観がさえないと
いう点である。次に、ガラスぶたと裏ぶたの両方または
一方を固定するだけならよいが、時計のメカニズムに触
れるのに、取りはずし可能な裏ぶたが必須と考えられる
場合には、コストの高くつく修正工程が必要になる。
かの欠点がある。まず言えることは、側、と夛わけ、ガ
ラスぶたの周囲の取りつけ溝が、特定の装飾のないフラ
ットなストリップから作られるため、外観がさえないと
いう点である。次に、ガラスぶたと裏ぶたの両方または
一方を固定するだけならよいが、時計のメカニズムに触
れるのに、取りはずし可能な裏ぶたが必須と考えられる
場合には、コストの高くつく修正工程が必要になる。
最後に、少なくとも、提案されている実施例の場合、ブ
レスレット用の取シつけパーを用いなければならないと
いう欠点がある。
レスレット用の取シつけパーを用いなければならないと
いう欠点がある。
管の形で押し出した輪郭形成ス) IJツブから胴を大
量生産するという提案もなされている。英国特許文献G
B−A−887130には、管に沿って溶接することに
より、ラグを取シつけてから、前記管を切って、いくつ
かのスライスにし、所望の胴が得られるようにするとい
う構成が示されている。このシステムは、実施するには
比較的高くつき、また、前記文献の場合、輪郭が管状で
あって、本発明のようにストリップでは力いので、その
輪郭の引抜き方向に細長い、浮彫υ形状の構造をその輪
郭から直接形成することは、結局不可能である。
量生産するという提案もなされている。英国特許文献G
B−A−887130には、管に沿って溶接することに
より、ラグを取シつけてから、前記管を切って、いくつ
かのスライスにし、所望の胴が得られるようにするとい
う構成が示されている。このシステムは、実施するには
比較的高くつき、また、前記文献の場合、輪郭が管状で
あって、本発明のようにストリップでは力いので、その
輪郭の引抜き方向に細長い、浮彫υ形状の構造をその輪
郭から直接形成することは、結局不可能である。
フランスの特許文献PR−A−2329002には、ガ
ラスぶたと、裏ぶたをなす容器をアセンブルできるよう
にする2つの取りつけリッジを備えた、折シたたんだシ
ートメタルから形成される、取付は溝を有する時計の側
について記載されている。この場合、本発明の場合のよ
うに、輪郭形状から得られる浮彫シ状の構造は形成され
々い。
ラスぶたと、裏ぶたをなす容器をアセンブルできるよう
にする2つの取りつけリッジを備えた、折シたたんだシ
ートメタルから形成される、取付は溝を有する時計の側
について記載されている。この場合、本発明の場合のよ
うに、輪郭形状から得られる浮彫シ状の構造は形成され
々い。
従って、上記問題点を克服するため、本発明によって得
られる胴の場合、ス) IJツブによって得られる、そ
の縦方向に細長い浮彫シ状の外形を示すという特徴を備
えている。本発明は、さらに、時計の側の胴を製造する
ための輪郭形成ストリップに加え、前記用を大量生産す
るための方法にも適用されるものである。
られる胴の場合、ス) IJツブによって得られる、そ
の縦方向に細長い浮彫シ状の外形を示すという特徴を備
えている。本発明は、さらに、時計の側の胴を製造する
ための輪郭形成ストリップに加え、前記用を大量生産す
るための方法にも適用されるものである。
従って、本発明の目的の1つは、胴用の装飾として用い
られる浮彫9構造を備えた輪郭形成ストリップの一部か
ら得られる、時計の側用の胴を提供することにある。
られる浮彫9構造を備えた輪郭形成ストリップの一部か
ら得られる、時計の側用の胴を提供することにある。
本発明のもう1つの目的は、例えば、時計のガラスぶた
と裏ぶたの両方または一方のように、時計の一部を形成
する各種素子を胴に固定する手段として、こうした浮彫
り状の外形を利用することにある。
と裏ぶたの両方または一方のように、時計の一部を形成
する各種素子を胴に固定する手段として、こうした浮彫
り状の外形を利用することにある。
本発明のもう1つの目的は、前記浮彫シ状の外形を利用
し、ブレスレットの取りつけ具としての働きをさせるこ
とにある。
し、ブレスレットの取りつけ具としての働きをさせるこ
とにある。
本発明のもう1つの目的は、前記浮彫り状の外形を利用
し、例えば、ガラスぶたを胴に固定できるようにする装
飾的または機能的挿入物を胴に固定する手段としての働
きをさせることにある。
し、例えば、ガラスぶたを胴に固定できるようにする装
飾的または機能的挿入物を胴に固定する手段としての働
きをさせることにある。
本発明は、制限を目的としたものではない例によって明
らかにされ、図面によって例示された、いくつかの実施
例に関する後続の説明を読むことによって、さらKよく
理解できるであろう。
らかにされ、図面によって例示された、いくつかの実施
例に関する後続の説明を読むことによって、さらKよく
理解できるであろう。
第1図に示す胴1は、本発明の第1の実施例を表わした
ものである。この胴は、第2図に縮小スケールで示され
た輪郭形成ストリップ2から得られる。本質的に、また
、本発明によれば、胴には、ストリップ2から得られる
、前記スト−リップの縦方向に細長い浮彫シ状の外形が
備わっている。この浮彫り形状から、表面形状には、突
出部とくぼみの両方または一方が含まれることが分る。
ものである。この胴は、第2図に縮小スケールで示され
た輪郭形成ストリップ2から得られる。本質的に、また
、本発明によれば、胴には、ストリップ2から得られる
、前記スト−リップの縦方向に細長い浮彫シ状の外形が
備わっている。この浮彫り形状から、表面形状には、突
出部とくぼみの両方または一方が含まれることが分る。
第1図の例では、腕時計の一部を形成する素子を胴に固
定するための手段として役立つ突出部3及び4が示され
ている。この場合、突出部3は、互いに向かいあい、ガ
ラスぶた(図示せず)を挿入できるように力ったスライ
ドチャネル6を形成している。同様に、突出部4は、そ
れぞれ、ノ為−7ブレスレット(図示せず)の取付は具
としての働きをする細長いビードである。第1図には、
また、凹所5及び6も示されているが、凹所5は、例え
ば、ねじ巻き用の竜頭の心棒を通すことができるように
力っており、凹所6は、上述のスライドチャネルを形成
している。これらの突出部及び凹所は、すでに1第1図
及び第2図によく示されているように、胴1が得られる
ストリップ2の一部を々している。ストリップ2から胴
を得るためKは、(ムーブメントを収容することを目的
とした)開口部7を形成し、ス) IJツブを切り離す
だけですむ。
定するための手段として役立つ突出部3及び4が示され
ている。この場合、突出部3は、互いに向かいあい、ガ
ラスぶた(図示せず)を挿入できるように力ったスライ
ドチャネル6を形成している。同様に、突出部4は、そ
れぞれ、ノ為−7ブレスレット(図示せず)の取付は具
としての働きをする細長いビードである。第1図には、
また、凹所5及び6も示されているが、凹所5は、例え
ば、ねじ巻き用の竜頭の心棒を通すことができるように
力っており、凹所6は、上述のスライドチャネルを形成
している。これらの突出部及び凹所は、すでに1第1図
及び第2図によく示されているように、胴1が得られる
ストリップ2の一部を々している。ストリップ2から胴
を得るためKは、(ムーブメントを収容することを目的
とした)開口部7を形成し、ス) IJツブを切り離す
だけですむ。
本発明によれば、すでに所望の形状及び断面を備えたス
トリップ状の材料から胴を切断形成するため、比較的複
雑な形状及び断面の胴の製作が簡単に行うことができる
。この種の輪郭形成ストリップは、例えば、建築構造に
おいては周知のところであシ、ごく好ましい価格で一定
の長さのものが得られる。ただし、時計の側の製造のた
めに上記のストリップが提案されたことがなかった。多
数の機械加工あるいは後続の調整工程が回避されるため
、極めて安価な胴が得られることになる。
トリップ状の材料から胴を切断形成するため、比較的複
雑な形状及び断面の胴の製作が簡単に行うことができる
。この種の輪郭形成ストリップは、例えば、建築構造に
おいては周知のところであシ、ごく好ましい価格で一定
の長さのものが得られる。ただし、時計の側の製造のた
めに上記のストリップが提案されたことがなかった。多
数の機械加工あるいは後続の調整工程が回避されるため
、極めて安価な胴が得られることになる。
同様に、留意すべきは、こうして得られる胴は、単一部
品から成るものに限られ、従って、ねじのような固定手
段によって胴に固定することがどうしても必要な取付は
部品は省かれることになる。
品から成るものに限られ、従って、ねじのような固定手
段によって胴に固定することがどうしても必要な取付は
部品は省かれることになる。
同様に、単一の部品からなる胴によって、ばらばら罠な
ってしまう危険のほとんど危い、剛性の製品を得ること
が可能になる。
ってしまう危険のほとんど危い、剛性の製品を得ること
が可能になる。
本明細書において、本発明に係る胴にガラスぶたと裏ぶ
たを取りつける方法について詳述しない。
たを取りつける方法について詳述しない。
その具体的方法、すなわち、互いに向かいあった2つの
スライドチャネルに対するガラスぶたの水密性の取シつ
け方法についてはスイス特許文献CH−A−63288
6を参照すればよい。同様に、ブレスレット構成要素の
固定についても、周知のところであるため、説明を省略
する。これらの構成要素のそれぞれには、第1図に示す
ビード4を通せるようになった、スライドチャネルが、
設けられている。
スライドチャネルに対するガラスぶたの水密性の取シつ
け方法についてはスイス特許文献CH−A−63288
6を参照すればよい。同様に、ブレスレット構成要素の
固定についても、周知のところであるため、説明を省略
する。これらの構成要素のそれぞれには、第1図に示す
ビード4を通せるようになった、スライドチャネルが、
設けられている。
第1図及び第2図に、さらに示されているように、胴は
、縦方向にほぼ垂直なアーチ状をなす輪郭形成ストリッ
プ2の一部から形成されることになる。この場合、その
輪郭形成ストリップが、すてK、アーチ状になっている
。もちろん、このアーチ形状を採用せずに胴をフラット
にすることも可能である。例示の必要は)いが、ストリ
ップ2は、その縦方向に対し平行に、機械的にアーチ状
を力すようにすることも可能である。同様に、ストリッ
プが、同時に、両方向にアーチ状をなし、胴が中ぶたの
形をとるようにすることも可能である。最後に、ストリ
ップから胴を分離してから、こうしたアーチ形状の一方
または他方、あるいは、両方がいっしょに得られるよう
にすることも可能である。
、縦方向にほぼ垂直なアーチ状をなす輪郭形成ストリッ
プ2の一部から形成されることになる。この場合、その
輪郭形成ストリップが、すてK、アーチ状になっている
。もちろん、このアーチ形状を採用せずに胴をフラット
にすることも可能である。例示の必要は)いが、ストリ
ップ2は、その縦方向に対し平行に、機械的にアーチ状
を力すようにすることも可能である。同様に、ストリッ
プが、同時に、両方向にアーチ状をなし、胴が中ぶたの
形をとるようにすることも可能である。最後に、ストリ
ップから胴を分離してから、こうしたアーチ形状の一方
または他方、あるいは、両方がいっしょに得られるよう
にすることも可能である。
第3図には、第1図に描写のものによく似た形状を有す
る胴が示されている。ただし、この場合は、それぞれ、
平行な面9及び10を備えた2つのスライドチャネル8
0間に、ガラスぶたが挿入されることになる。ガラスぶ
たの固定方法については、例えば、スイス特許文献CH
−A−643425に記載されている。第1図の場合と
同様、スライドチャネル8は、突出構造3から形成され
ている。ブレスレットの構成要素に対する固定手段とし
ての働きをする細長い凹所11についても同じであり、
該構成要素のそれぞれの端部は、従つて、凹所11に通
されるビードを形成している。
る胴が示されている。ただし、この場合は、それぞれ、
平行な面9及び10を備えた2つのスライドチャネル8
0間に、ガラスぶたが挿入されることになる。ガラスぶ
たの固定方法については、例えば、スイス特許文献CH
−A−643425に記載されている。第1図の場合と
同様、スライドチャネル8は、突出構造3から形成され
ている。ブレスレットの構成要素に対する固定手段とし
ての働きをする細長い凹所11についても同じであり、
該構成要素のそれぞれの端部は、従つて、凹所11に通
されるビードを形成している。
第1図及び第3図と示すように、時計の3時と9時を結
ぶ線が輪郭形成ス) IJツブの縦方向と一致している
。胴のもう1つの形を表わす第4図の場合には、輪郭形
状ストリップの縦方向と一致するのが、時計の12時と
6時を結ぶ線であり、ブレスレット12がこのストリッ
プの長平方向に胴に接続していることになる。
ぶ線が輪郭形成ス) IJツブの縦方向と一致している
。胴のもう1つの形を表わす第4図の場合には、輪郭形
状ストリップの縦方向と一致するのが、時計の12時と
6時を結ぶ線であり、ブレスレット12がこのストリッ
プの長平方向に胴に接続していることになる。
第5図には、本発明の第2の実施例が示されている。こ
の場合は、ムーブメントとガラスぶたが取りつけられた
腕時計に関するものである。やはシ、胴1は、輪郭形成
ストリップの一部から成り、該ストリップによって生じ
る浮彫υ秋の外形には、互いに向かい合ったスライドチ
ャネル14を形成する突出部13が含まれておシ、この
スライドチャネルに裏ぶた15が挿入されるようになっ
ている。図示しないブレスレットの構成・決素が、第3
図に関連して説明したのと同じゃ9方で、胴に取9つけ
られる。第5図には、さらに、綿棒に装飾パターンをな
す凹所16の形の構造が示されている。
の場合は、ムーブメントとガラスぶたが取りつけられた
腕時計に関するものである。やはシ、胴1は、輪郭形成
ストリップの一部から成り、該ストリップによって生じ
る浮彫υ秋の外形には、互いに向かい合ったスライドチ
ャネル14を形成する突出部13が含まれておシ、この
スライドチャネルに裏ぶた15が挿入されるようになっ
ている。図示しないブレスレットの構成・決素が、第3
図に関連して説明したのと同じゃ9方で、胴に取9つけ
られる。第5図には、さらに、綿棒に装飾パターンをな
す凹所16の形の構造が示されている。
第6図、第7図、及び、第8図には、本発明の第3の実
施例による時計の側用の胴が示されているが、この場合
、ストリップは、挿入物を収容するような外形になって
いる。
施例による時計の側用の胴が示されているが、この場合
、ストリップは、挿入物を収容するような外形になって
いる。
第6図には、輪郭形成ストリップの一部から取り出され
た胴1からなる時計の側が示されているが、前記胴は、
ガラスぶた(図示せず)を胴1に固定するための手段と
して働く挿入物21が挿入される、凹所20を含む浮彫
り状の外形を備えている。この構造の場合、ガラスぶた
が胴1と挿入物21の間にはさまれることが分る。挿入
物自体、やはり、輪郭形成ス) IJツブから得られる
のは明らかである。
た胴1からなる時計の側が示されているが、前記胴は、
ガラスぶた(図示せず)を胴1に固定するための手段と
して働く挿入物21が挿入される、凹所20を含む浮彫
り状の外形を備えている。この構造の場合、ガラスぶた
が胴1と挿入物21の間にはさまれることが分る。挿入
物自体、やはり、輪郭形成ス) IJツブから得られる
のは明らかである。
第7図及び第8図には、それぞれ、純粋に装飾パターン
を施された胴1が示されている。第7図には、輪郭形成
ストリップにより得られる凹所23が、丸みのついたス
) IJツブ24の固定手段として働く胴が示されてい
る。この実施例の場合、留意すべきはブレスレットの固
定手段が、他の工程の後、研削によって得られるラグ2
5からなるという点である。装飾ストリップ24は、金
から作ることも可能である。
を施された胴1が示されている。第7図には、輪郭形成
ストリップにより得られる凹所23が、丸みのついたス
) IJツブ24の固定手段として働く胴が示されてい
る。この実施例の場合、留意すべきはブレスレットの固
定手段が、他の工程の後、研削によって得られるラグ2
5からなるという点である。装飾ストリップ24は、金
から作ることも可能である。
第8図の実施例が第7図のそれと異カる点は、装飾ス)
IJツブ27の挿入される凹所26が三角形であると
いう点である。
IJツブ27の挿入される凹所26が三角形であると
いう点である。
最後に、第9図には、本発明の最もシンブルカ形態をと
る第4の実施例が示されている。この場合、胴1も、輪
郭形成ストリップから形成されており、その細長い浮彫
り状のストップの外形は、胴の上部表面30に対し、前
記胴の下部表面31の曲率半径より小さい曲率半径を付
与することによって得られる。変形として、下部表面を
平面にすることも可能である。また、第9図によれば、
胴には、起点を表わす凹所32をなす浮彫り状の外形が
備わっていることが分る。この点について、注意すべき
は、図示のようなグループ32は、輪郭形成ストリップ
以外から得ることはできないということと、その存在が
、本発明によって製造された胴であることの証明に々る
ということである。
る第4の実施例が示されている。この場合、胴1も、輪
郭形成ストリップから形成されており、その細長い浮彫
り状のストップの外形は、胴の上部表面30に対し、前
記胴の下部表面31の曲率半径より小さい曲率半径を付
与することによって得られる。変形として、下部表面を
平面にすることも可能である。また、第9図によれば、
胴には、起点を表わす凹所32をなす浮彫り状の外形が
備わっていることが分る。この点について、注意すべき
は、図示のようなグループ32は、輪郭形成ストリップ
以外から得ることはできないということと、その存在が
、本発明によって製造された胴であることの証明に々る
ということである。
輪郭形成ス) IJツブは、例えば、押出し、引抜き、
または、圧延によって得られるこのストリップであって
もよい。こうしたストリップの材料は、プラスチックか
らセラミックまで、例えば、アルミニワム、黄銅、鋼、
及び、貴金属も考えられる、 (最も多様な材料から作
ることができる。
または、圧延によって得られるこのストリップであって
もよい。こうしたストリップの材料は、プラスチックか
らセラミックまで、例えば、アルミニワム、黄銅、鋼、
及び、貴金属も考えられる、 (最も多様な材料から作
ることができる。
第10図には、本発明による胴の製造段階が、簡単に示
されている。同図には第1図の輪郭形成ストリップ2が
示されている。第10図のストリップは、上から見て、
時計のガラスぶたの側が示されている。この場合、ガラ
スぶたがはさまれるのは、明らかにブレスレットの固定
手段4と突出部3の間である。
されている。同図には第1図の輪郭形成ストリップ2が
示されている。第10図のストリップは、上から見て、
時計のガラスぶたの側が示されている。この場合、ガラ
スぶたがはさまれるのは、明らかにブレスレットの固定
手段4と突出部3の間である。
まず、ストリップの移動とガイドに用いられるパイロッ
トホール35をあけることから始める。
トホール35をあけることから始める。
次に、ムーブメントを収容する開口部36を設け、さら
に、裏ぶたの固定に役立つ穴37をあける。
に、裏ぶたの固定に役立つ穴37をあける。
この段階で行なわれる、その他の工程には、例えば、ベ
ベル、ベアリング表面、ハヮジング等の加工があシ、こ
うした加工工程の全てが、ストリップから胴を分離する
前に実施される。次に、ライン38で図面上に示された
切離し工程によって、ストリップから胴が得られる。必
要であれば、その後、胴の機械加工を中止してもよい。
ベル、ベアリング表面、ハヮジング等の加工があシ、こ
うした加工工程の全てが、ストリップから胴を分離する
前に実施される。次に、ライン38で図面上に示された
切離し工程によって、ストリップから胴が得られる。必
要であれば、その後、胴の機械加工を中止してもよい。
第1図は、ストリップに対し、ガラスぶたやブレスレッ
トの取シつけシステムを収容する輪郭が形成された、本
発明の第1の実施例による時計の側用の胴の縮小スケー
ルで示した図、 第2図は、第1図の胴が得られる輪郭形成ストリップの
斜視図、 第3図乃至第9図は、他の実施例図、 第10図は、輪郭形成ストリップから第1図の胴を得る
手順を説明する図である。 1・・・・胴、2・・・・輪郭形成ストリップ、3.4
・−・・突出部、5,6・・・・凹所、8・Φ・命スラ
イドチャネル、9.10・・66平行な面、12・・・
・ブレスレット、14・・Φ・スライドチャネル、15
・・・・裏ぶた、21・・・・、門)入物、24・・・
・装飾ストリップ、25・・・eラグ、27・・・・装
飾ストリップ、30・・・・側帯の上部表面、31・・
・・側帯の下部表面、35書・・・パイロットホール、
36・・・・開口部、3T・・・・穴。 特許出願人 ワーテーアー・ニス・アー・ファブリッ
ク・デボ−シュ
トの取シつけシステムを収容する輪郭が形成された、本
発明の第1の実施例による時計の側用の胴の縮小スケー
ルで示した図、 第2図は、第1図の胴が得られる輪郭形成ストリップの
斜視図、 第3図乃至第9図は、他の実施例図、 第10図は、輪郭形成ストリップから第1図の胴を得る
手順を説明する図である。 1・・・・胴、2・・・・輪郭形成ストリップ、3.4
・−・・突出部、5,6・・・・凹所、8・Φ・命スラ
イドチャネル、9.10・・66平行な面、12・・・
・ブレスレット、14・・Φ・スライドチャネル、15
・・・・裏ぶた、21・・・・、門)入物、24・・・
・装飾ストリップ、25・・・eラグ、27・・・・装
飾ストリップ、30・・・・側帯の上部表面、31・・
・・側帯の下部表面、35書・・・パイロットホール、
36・・・・開口部、3T・・・・穴。 特許出願人 ワーテーアー・ニス・アー・ファブリッ
ク・デボ−シュ
Claims (3)
- (1)輪郭形成ストリップの一部を切断して形成される
胴であつて、該胴は上記ストリップにその長手方向に形
成された浮彫り状の外形を有していることを特徴とする
腕時計の側。 - (2)長手方向に長めの浮彫り状の外形を示す、腕時計
の側用の胴を形成する輪郭形成ストリップ。 - (3)長手方向に細長い浮彫り状の外形を示す輪郭形成
ストリップを用意する工程と; 胴を該ストリップから分離する前に胴用としての機械加
工の少なくとも一部を実施する工程と;該ストリップか
ら胴を切断する工程と; 必要時に、前記胴の機械加工を中止する工程とから成る
: 腕時計の側用の胴を大量生産する方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH5010/87A CH672225B5 (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | |
| CH05010/87-5 | 1987-12-23 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01207689A true JPH01207689A (ja) | 1989-08-21 |
Family
ID=4286384
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63323785A Pending JPH01207689A (ja) | 1987-12-23 | 1988-12-23 | 時計側用胴およびその製造方法 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5077710A (ja) |
| EP (1) | EP0321900B1 (ja) |
| JP (1) | JPH01207689A (ja) |
| CN (1) | CN1012921B (ja) |
| CH (1) | CH672225B5 (ja) |
| DE (1) | DE3864996D1 (ja) |
| HK (1) | HK178596A (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0466655A1 (fr) * | 1990-07-13 | 1992-01-15 | Isafrance | Boitier de montre et dispositif de fixation d'un bracelet |
| US5479686A (en) * | 1991-04-12 | 1996-01-02 | Crash Holding Ag | Process for producing a case for receiving a watchwork |
| JPH08153386A (ja) * | 1994-11-28 | 1996-06-11 | Minebea Co Ltd | ハードディスクドライブ用ベースの製造方法 |
| DE29714637U1 (de) * | 1997-06-16 | 1998-02-26 | Timehouse Handelsgesellschaft mbH, 20259 Hamburg | Uhren |
| ATE453139T1 (de) * | 2007-01-29 | 2010-01-15 | Tissot Sa | Uhr mit polygonaler lünette |
| US8279716B1 (en) | 2011-10-26 | 2012-10-02 | Google Inc. | Smart-watch including flip up display |
| US8467270B2 (en) * | 2011-10-26 | 2013-06-18 | Google Inc. | Smart-watch with user interface features |
| EP2667265A1 (fr) * | 2012-05-22 | 2013-11-27 | The Swatch Group Research and Development Ltd. | Composant d'habillage d'horlogerie bi-métal brasé |
| CN106406070A (zh) * | 2014-10-21 | 2017-02-15 | 宝路华公司 | 表 |
Citations (2)
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| JPS5183561A (en) * | 1975-01-18 | 1976-07-22 | Eiko Business Machine Co | Tokeikeesuno seizohoho |
| JPS61280594A (ja) * | 1979-02-21 | 1986-12-11 | モントル・ラド−・エス・エイ | 時計ケ−ス |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE294198C (ja) * | ||||
| US2020740A (en) * | 1934-01-02 | 1935-11-12 | Waterbury Clock Company | Process of making bezels |
| US2695105A (en) * | 1951-03-06 | 1954-11-23 | John P Mitchell | Shoe holding bracket |
| CH294064A (fr) * | 1951-07-16 | 1953-10-31 | Piquerez Erwin | Procédé de fabrication en série de pièces de boîtes de montres. |
| CH313607A (fr) * | 1952-10-30 | 1956-04-30 | Lonza Ag | Rahmen mit Uhrglas |
| CH337466A (fr) * | 1957-03-21 | 1959-03-31 | Kyburz & Cie | Boîte de montre |
| CH354034A (fr) * | 1959-04-24 | 1961-04-30 | Outillage Pour Frappe A Chaud | Procédé de fabrication d'une ébauche de pièce de bâti de mouvement d'horlogerie |
| CH346177A (fr) * | 1959-09-08 | 1960-04-30 | Nardin & Cie | Montre-bracelet |
| GB887130A (en) * | 1959-09-25 | 1962-01-17 | Gregory Joseph Pissarevsky | Improvements in or relating to a method of making a bezel ring with lugs |
| US3030698A (en) * | 1959-09-25 | 1962-04-24 | Gregory J Pissarevsky | Method of making bezel ring with lugs |
| FR2329002A1 (fr) * | 1975-10-23 | 1977-05-20 | Bernard Lionel | Boitier de montre, de forme etanche a la poussiere |
| DE3072194D1 (de) * | 1979-02-21 | 1991-10-24 | Rado Montres Sa | Mit einer verkleidung aus hartem metall geschuetztes schmuckstueck. |
| US4236239A (en) * | 1979-07-06 | 1980-11-25 | Societe Suisse Pour L'industrie Horlogere Management Services S.A. | Electronic timepiece comprising two different displays |
| US4396298A (en) * | 1981-08-03 | 1983-08-02 | Textron, Inc. | Case for electronic watch module |
| CH649436GA3 (ja) * | 1982-06-10 | 1985-05-31 | ||
| EP0105841A1 (fr) * | 1982-10-05 | 1984-04-18 | Ebauches Electroniques S.A. | Bande de travail destinée à la fabrication de supports de composants pour montre |
| US4817064A (en) * | 1985-02-05 | 1989-03-28 | Milles Victor A | Structure for fabricating jewelry parts or wrist watches |
| CH659168GA3 (ja) * | 1985-04-16 | 1987-01-15 | ||
| CH672224B5 (ja) * | 1987-12-23 | 1990-05-15 | Ebauchesfabrik Eta Ag |
-
1987
- 1987-12-23 CH CH5010/87A patent/CH672225B5/fr unknown
-
1988
- 1988-12-19 DE DE8888121214T patent/DE3864996D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1988-12-19 EP EP88121214A patent/EP0321900B1/fr not_active Expired - Lifetime
- 1988-12-23 CN CN88105850A patent/CN1012921B/zh not_active Expired
- 1988-12-23 JP JP63323785A patent/JPH01207689A/ja active Pending
-
1990
- 1990-03-13 US US07/494,800 patent/US5077710A/en not_active Expired - Fee Related
-
1996
- 1996-09-26 HK HK178596A patent/HK178596A/xx not_active IP Right Cessation
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5183561A (en) * | 1975-01-18 | 1976-07-22 | Eiko Business Machine Co | Tokeikeesuno seizohoho |
| JPS61280594A (ja) * | 1979-02-21 | 1986-12-11 | モントル・ラド−・エス・エイ | 時計ケ−ス |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CN1012921B (zh) | 1991-06-19 |
| EP0321900B1 (fr) | 1991-09-18 |
| HK178596A (en) | 1996-10-04 |
| CH672225B5 (ja) | 1990-05-15 |
| EP0321900A1 (fr) | 1989-06-28 |
| CH672225GA3 (ja) | 1989-11-15 |
| CN1033888A (zh) | 1989-07-12 |
| US5077710A (en) | 1991-12-31 |
| DE3864996D1 (de) | 1991-10-24 |
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