JPH01208004A - 圧電発振器 - Google Patents
圧電発振器Info
- Publication number
- JPH01208004A JPH01208004A JP3336588A JP3336588A JPH01208004A JP H01208004 A JPH01208004 A JP H01208004A JP 3336588 A JP3336588 A JP 3336588A JP 3336588 A JP3336588 A JP 3336588A JP H01208004 A JPH01208004 A JP H01208004A
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- JP
- Japan
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- electrodes
- electrode
- crystal
- pairs
- oscillator
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- Oscillators With Electromechanical Resonators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の利用分野)
本発明は、圧電振動子を発振子とした圧電発振器を利用
分野とし、特にマイク四ツオニツク雑音を防止17た水
晶発振器に関する。
分野とし、特にマイク四ツオニツク雑音を防止17た水
晶発振器に関する。
(産業上の利用分野)
水晶発振器は水晶振動子(こ起因して周波数安定度を良
好とすることから、周波数及び時間等の基準源と17で
多用されろ。近年では、例えば携帯用涌イア;機等のl
1ilJ的エフ森下での使用が頻繁で、振動・衝撃等に
起因した所謂マイクロッオニツク雑音の少ないものが望
まねている(参照特願昭Fi219!’10003号) (従来技術) 第4図は水晶発振器の一従来例を示す図で、同図fa)
は概略回路図、同(b)は水晶振動子の正断面図である
。
好とすることから、周波数及び時間等の基準源と17で
多用されろ。近年では、例えば携帯用涌イア;機等のl
1ilJ的エフ森下での使用が頻繁で、振動・衝撃等に
起因した所謂マイクロッオニツク雑音の少ないものが望
まねている(参照特願昭Fi219!’10003号) (従来技術) 第4図は水晶発振器の一従来例を示す図で、同図fa)
は概略回路図、同(b)は水晶振動子の正断面図である
。
水晶発振器は水晶振動子1を発振子として例えば発振用
トランジスタ2のベースとアース電位Eとの間に接続1
7、バイアス抵抗3.4.5及びコンデンサ6.7を備
えた発振回路を形成する。なお、電源を■3.。、出力
を■。とする。
トランジスタ2のベースとアース電位Eとの間に接続1
7、バイアス抵抗3.4.5及びコンデンサ6.7を備
えた発振回路を形成する。なお、電源を■3.。、出力
を■。とする。
水晶振動子1は例えばATカットで円板状としt:水晶
片80両主面に対向する電極対9を形成し、)ずみすべ
り振動姿態で振動する。そして、水晶片8をベース10
と金属カバー11とからなる金属容器12に密閉封入す
る。ベース1oは一対のリード線13が貫通突出して例
えば先端がクリ・ソプ状の保持具14を立設する。そ1
ノで、保持具14の先端に水晶片8の引き出し電極15
が延出した両端外周部を挾持した構成とする。
片80両主面に対向する電極対9を形成し、)ずみすべ
り振動姿態で振動する。そして、水晶片8をベース10
と金属カバー11とからなる金属容器12に密閉封入す
る。ベース1oは一対のリード線13が貫通突出して例
えば先端がクリ・ソプ状の保持具14を立設する。そ1
ノで、保持具14の先端に水晶片8の引き出し電極15
が延出した両端外周部を挾持した構成とする。
(従来技術の問題点)
(7かしながら、上記構成の水晶発振器では、第5図に
示したように、水晶片8の電極対9と金属カバー11と
の間に浮遊容量(以下、容量とする)C1及びC2が存
在する「同図(n)の側断面図」。すなわち、電気的に
は水晶振動子1の両側に一端側を接続して他端側をアー
ス電位として付加される「第5図(h>l。そして、例
えば振動・衝撃等により水晶片8が揺動すると、訓電極
対9と金属カバー11との距離を異ならせて容量C1及
びC2の値を変化させ、例えば発振周波数を位相変調し
て所謂マイクロッオニ・ツク雑音を招来する。特に、近
年では、電子機器の筐体は小型・軽量化等が図られ、従
来に較べて外部衝撃が直接水晶発振器に伝達するため、
この種の雑音発生を多くする間;項があった。
示したように、水晶片8の電極対9と金属カバー11と
の間に浮遊容量(以下、容量とする)C1及びC2が存
在する「同図(n)の側断面図」。すなわち、電気的に
は水晶振動子1の両側に一端側を接続して他端側をアー
ス電位として付加される「第5図(h>l。そして、例
えば振動・衝撃等により水晶片8が揺動すると、訓電極
対9と金属カバー11との距離を異ならせて容量C1及
びC2の値を変化させ、例えば発振周波数を位相変調し
て所謂マイクロッオニ・ツク雑音を招来する。特に、近
年では、電子機器の筐体は小型・軽量化等が図られ、従
来に較べて外部衝撃が直接水晶発振器に伝達するため、
この種の雑音発生を多くする間;項があった。
(発明の目的)
本発明はマイクロッオニツク雑音を抑■にした水晶発振
器を提供することを目的とする。
器を提供することを目的とする。
(解決1段)
本発明は、圧電片の一生面に設けた電極対を二組設けた
多電極型の水晶振動子とし、前記電極対の一組の一生面
の電極と他組の他主面の電極とを共通接続し、前記電極
対の一組の他生1■の電極と他組の一生面の電極とを共
通接続して発振子と17たことを解決手段とする。
多電極型の水晶振動子とし、前記電極対の一組の一生面
の電極と他組の他主面の電極とを共通接続し、前記電極
対の一組の他生1■の電極と他組の一生面の電極とを共
通接続して発振子と17たことを解決手段とする。
(発明の作用)
本発明は上記解決手段により、圧電片を封入する金属カ
バーとの間に一組の一生面の電極による容−17j C
a 、と他組の他主面の電極による容量C5□との合成
容ILと、−組の他主面の電極界M、 Cb rと他組
の一生面の?1′Stiによる容!#、c −2との合
成容−にCVを生ずる。従って、揺動によって圧電片の
主面向と金属カバーとの間の距離が変化17たとしても
、合成容量C8は容M、C□とcblの揺動による変化
分が、又合成容量Cyは容量c b rと容量0゜2の
同変化分が相殺されろ。以下、本発明の一実施例を説明
する。
バーとの間に一組の一生面の電極による容−17j C
a 、と他組の他主面の電極による容量C5□との合成
容ILと、−組の他主面の電極界M、 Cb rと他組
の一生面の?1′Stiによる容!#、c −2との合
成容−にCVを生ずる。従って、揺動によって圧電片の
主面向と金属カバーとの間の距離が変化17たとしても
、合成容量C8は容M、C□とcblの揺動による変化
分が、又合成容量Cyは容量c b rと容量0゜2の
同変化分が相殺されろ。以下、本発明の一実施例を説明
する。
(実施例)
第1図は本発明の一実唐例を説明する特に水晶振動子の
図で、同図(tl)は水晶振動子の正断面図、同図(l
))は水晶片の側面図である。なお、前実施例図と同一
部分には同番号を付与して説明する。
図で、同図(tl)は水晶振動子の正断面図、同図(l
))は水晶片の側面図である。なお、前実施例図と同一
部分には同番号を付与して説明する。
水晶発振器は前従来例と同様に電源をV 、、as出力
をV。とし、発振子とする水晶振動子16を例えば発振
用トランジスク2のペース・コレクラ間に接続し、バイ
アス抵抗3.4.5及びコンデンサ6.7を備えた所1
コルピッツ型の発振回路を形成する(前第4図参照)。
をV。とし、発振子とする水晶振動子16を例えば発振
用トランジスク2のペース・コレクラ間に接続し、バイ
アス抵抗3.4.5及びコンデンサ6.7を備えた所1
コルピッツ型の発振回路を形成する(前第4図参照)。
水晶振動子16は水晶片17を例えばATカットの円板
状とする。水晶片17の一生面に対向する二組の電極対
18.19を接近I7て形成する。
状とする。水晶片17の一生面に対向する二組の電極対
18.19を接近I7て形成する。
−組の一生面の電極18izと他組の他主面のri電極
9hとを共通接続する引き出し電極20a、20))を
一端側の外周部に延出する。また、−組の他主面の電極
18bと他組の一生面の電極19aとを共通接続する引
き出し4極21a、21bを他端側の外周部に延出する
。そして、前述したベース10上に立設した保持具14
の先端に引き出し電極20.21の延出した両端外周部
を挾持し、金属カバー11を被せて密閉封入した構成と
する。なお、水晶振動子16の振動姿態は、二組の電極
対18.19の弾性的結合による♀゛F対称モードの厚
みすべり振動とする[第1図(b)の曲線(イ)i。
9hとを共通接続する引き出し電極20a、20))を
一端側の外周部に延出する。また、−組の他主面の電極
18bと他組の一生面の電極19aとを共通接続する引
き出し4極21a、21bを他端側の外周部に延出する
。そして、前述したベース10上に立設した保持具14
の先端に引き出し電極20.21の延出した両端外周部
を挾持し、金属カバー11を被せて密閉封入した構成と
する。なお、水晶振動子16の振動姿態は、二組の電極
対18.19の弾性的結合による♀゛F対称モードの厚
みすべり振動とする[第1図(b)の曲線(イ)i。
従って、このような構成の水晶発振器では、次の作用効
用を生ずる。
用を生ずる。
上記水晶振動子では、第2図に示したように、金属カバ
ー11との間に電極18n、18b、19n、19 b
ニヨる容M c −1、c、2、cb、、C,。
ー11との間に電極18n、18b、19n、19 b
ニヨる容M c −1、c、2、cb、、C,。
を生ずる「同図(、)の側断面図」。すなわち、電気的
には、水晶振動子16の一端側には容量cal、cb、
を並列接続してアース電位とした合成容量C8を、他端
側には容量C0、cblを並列接続してアース電位とし
た合成容r’tt c yを付加したことになろ1゛第
2(hll。従って、外部がらの振動・l!lI7撃に
より水晶片17が揺動して金属カバー11と各電極IF
in、18h、19a、19hとの匝泄が変化しても、
合成容量:C8及びC7を一定にする2、即ち、各界)
及CAI、CA2、Ch+、CH2は距離に伴う変化を
しても、容器、C11、Chz、及び容器CA□、Cb
+はそれぞれIIIを大小の反対方向としてその変化分
を相殺する。
には、水晶振動子16の一端側には容量cal、cb、
を並列接続してアース電位とした合成容量C8を、他端
側には容量C0、cblを並列接続してアース電位とし
た合成容r’tt c yを付加したことになろ1゛第
2(hll。従って、外部がらの振動・l!lI7撃に
より水晶片17が揺動して金属カバー11と各電極IF
in、18h、19a、19hとの匝泄が変化しても、
合成容量:C8及びC7を一定にする2、即ち、各界)
及CAI、CA2、Ch+、CH2は距離に伴う変化を
しても、容器、C11、Chz、及び容器CA□、Cb
+はそれぞれIIIを大小の反対方向としてその変化分
を相殺する。
従って、上記構成の水晶発振器では、水晶片]7に揺動
があっても、水晶振動子16の両端に付加した合成容量
Cw及びCyをほぼ一定にするので、マイクロッオニツ
ク雑音の発生を防止できる。
があっても、水晶振動子16の両端に付加した合成容量
Cw及びCyをほぼ一定にするので、マイクロッオニツ
ク雑音の発生を防止できる。
(他の事項)
なお、」二記実施例では厚みすへり振動モードの斜対ゼ
ドモードを適用したが、例えば第3図に示したように二
組の電極対18.19間の距離を大きくして弾性的結合
を生じないようにし、それぞれ対称モードで励振するよ
うに17でもよい「同図()+)の曲1M (ロ)」。
ドモードを適用したが、例えば第3図に示したように二
組の電極対18.19間の距離を大きくして弾性的結合
を生じないようにし、それぞれ対称モードで励振するよ
うに17でもよい「同図()+)の曲1M (ロ)」。
そして、この場合一方の電tへ対例えば18側を発振子
と17、他紙の対電極19側は例えば質量付加により振
動周波数を異ならせたり叉振動を抑制したりして単に相
殺するための容にとしてもよい。また、電極対18.1
9を水晶片17の端部(こ配置することによりオーバト
−ンて発頭させても、Lい。そして、保持具14はクリ
・・ノボ状としたが、例えば板状であってもよく実質的
に水晶片17が揺動するような構造で電極と金属カバー
との間に寝載を生ずる構成のものに適用でき、本発明は
その趣旨を逸脱しない範囲内で適宜自在に変更可能であ
る。また、本発明では、外来の電磁波誘導による電荷が
電極対18.19に発生したとしても互いにt目殺さね
ろので、EMT(電磁波障害)に対してもその影響を軽
減することを期待できろ。
と17、他紙の対電極19側は例えば質量付加により振
動周波数を異ならせたり叉振動を抑制したりして単に相
殺するための容にとしてもよい。また、電極対18.1
9を水晶片17の端部(こ配置することによりオーバト
−ンて発頭させても、Lい。そして、保持具14はクリ
・・ノボ状としたが、例えば板状であってもよく実質的
に水晶片17が揺動するような構造で電極と金属カバー
との間に寝載を生ずる構成のものに適用でき、本発明は
その趣旨を逸脱しない範囲内で適宜自在に変更可能であ
る。また、本発明では、外来の電磁波誘導による電荷が
電極対18.19に発生したとしても互いにt目殺さね
ろので、EMT(電磁波障害)に対してもその影響を軽
減することを期待できろ。
(発明の効果)
本発明は、圧電片の両主面に設けた電極対を二組設けた
多iti極型の水晶振動子とし、前記電極対の一組の一
生面の電極と他紙の他主面の電極と全共通接続し、前記
電極対の一組の他主面の電極と他紙の一主+fijの電
極とを共通接続して発振子としたので、マイクロッオニ
ツク雑音を抑止した水晶発@器を提供できろ。
多iti極型の水晶振動子とし、前記電極対の一組の一
生面の電極と他紙の他主面の電極と全共通接続し、前記
電極対の一組の他主面の電極と他紙の一主+fijの電
極とを共通接続して発振子としたので、マイクロッオニ
ツク雑音を抑止した水晶発@器を提供できろ。
第1図は本発明の水晶発振器を説明する水晶振動子の図
で、同図(11)は正断面図、同図(b)は水晶片の側
断面図である。第2図は上記実施例の作用効果を説明す
る図で、同図(a)は水晶振動子の側面図、同図(b)
は電気的な等価回路図である。第3図は本発明の他の実
施例を説明する水晶振動子の図で、同図(a)は水晶片
の正面図、同図(b)ば同側面図である。 第4図は従来例を説明する水晶発振器の図で、同図(a
)は概略回路図、同図(blは水晶振動子の正断面図、
第5図(a)は水晶振動子の側断面図、同図(b)は電
気的な等価回路図である。 1.16 ・水晶振動子、2 発振用トランジスタ、3
.4.5 ・抵抗、6.7 コンデンサ、8.17 水
晶片、9.18.19・・電極対、10ベース、11
カバー、12 金属容器、13・リード線、14・・保
持共、15.20.21・引き出し電極。 第4図 (a) 第4図 第5図 第5図 (b)1 ノ
で、同図(11)は正断面図、同図(b)は水晶片の側
断面図である。第2図は上記実施例の作用効果を説明す
る図で、同図(a)は水晶振動子の側面図、同図(b)
は電気的な等価回路図である。第3図は本発明の他の実
施例を説明する水晶振動子の図で、同図(a)は水晶片
の正面図、同図(b)ば同側面図である。 第4図は従来例を説明する水晶発振器の図で、同図(a
)は概略回路図、同図(blは水晶振動子の正断面図、
第5図(a)は水晶振動子の側断面図、同図(b)は電
気的な等価回路図である。 1.16 ・水晶振動子、2 発振用トランジスタ、3
.4.5 ・抵抗、6.7 コンデンサ、8.17 水
晶片、9.18.19・・電極対、10ベース、11
カバー、12 金属容器、13・リード線、14・・保
持共、15.20.21・引き出し電極。 第4図 (a) 第4図 第5図 第5図 (b)1 ノ
Claims (1)
- 圧電片の両主面に対向する電極対を設けて金属容器に封
入した圧電振動子を発振回路の発振子とした圧電発振器
において、前記圧電片の両主面に設けた電極対を二組と
し、前記電極対の一組の一主面の電極と他組の他主面の
電極とを共通接続し、前記電極対の一組の他主面の電極
と他組の一主面の電極とを共通接続して厚みすべり振動
を励起したことを特徴とする圧電発振器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3336588A JPH01208004A (ja) | 1988-02-15 | 1988-02-15 | 圧電発振器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3336588A JPH01208004A (ja) | 1988-02-15 | 1988-02-15 | 圧電発振器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01208004A true JPH01208004A (ja) | 1989-08-22 |
Family
ID=12384555
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3336588A Pending JPH01208004A (ja) | 1988-02-15 | 1988-02-15 | 圧電発振器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01208004A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6031839A (en) * | 1995-01-05 | 2000-02-29 | Ntt Mobile Communications Network | Data communication system and communication terminal equipment |
| JP2011027717A (ja) * | 2009-06-30 | 2011-02-10 | Nippon Dempa Kogyo Co Ltd | 感知装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5134683A (en) * | 1974-09-19 | 1976-03-24 | Seiko Instr & Electronics | Ketsushoshindoshi no shijikozo |
| JPS5322672B2 (ja) * | 1972-12-30 | 1978-07-10 | ||
| JPS62168409A (ja) * | 1986-01-20 | 1987-07-24 | Toyo Commun Equip Co Ltd | 高次モ−ド振動を利用したオ−バ−ト−ン発振用圧電共振子 |
-
1988
- 1988-02-15 JP JP3336588A patent/JPH01208004A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5322672B2 (ja) * | 1972-12-30 | 1978-07-10 | ||
| JPS5134683A (en) * | 1974-09-19 | 1976-03-24 | Seiko Instr & Electronics | Ketsushoshindoshi no shijikozo |
| JPS62168409A (ja) * | 1986-01-20 | 1987-07-24 | Toyo Commun Equip Co Ltd | 高次モ−ド振動を利用したオ−バ−ト−ン発振用圧電共振子 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US6031839A (en) * | 1995-01-05 | 2000-02-29 | Ntt Mobile Communications Network | Data communication system and communication terminal equipment |
| JP2011027717A (ja) * | 2009-06-30 | 2011-02-10 | Nippon Dempa Kogyo Co Ltd | 感知装置 |
| US8377380B2 (en) | 2009-06-30 | 2013-02-19 | Nihon Dempa Kogyo Co., Ltd. | Sensing device |
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