JPH0120870Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0120870Y2 JPH0120870Y2 JP1984117076U JP11707684U JPH0120870Y2 JP H0120870 Y2 JPH0120870 Y2 JP H0120870Y2 JP 1984117076 U JP1984117076 U JP 1984117076U JP 11707684 U JP11707684 U JP 11707684U JP H0120870 Y2 JPH0120870 Y2 JP H0120870Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid nitrogen
- burrow
- nozzle
- storage tank
- pad
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Catching Or Destruction (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本考案は野ねずみ、もぐら等の地中棲息性有害
動物(以下、単に野ねずみ等という)の巣穴内に
液体窒素を注入して窒息死させるための液体窒素
の注入器に関するものである。
動物(以下、単に野ねずみ等という)の巣穴内に
液体窒素を注入して窒息死させるための液体窒素
の注入器に関するものである。
「従来の技術」
液体窒素を利用した野ねずみ等の退治法は、野
ねずみ等の巣穴内に液体窒素を注入して、該液体
窒素を巣穴周辺の土壌や空気との熱交換により気
化させて窒素ガスとし、該窒素ガスを巣穴内に充
満させることにより、巣穴内の野ねずみ等を窒息
死させる方法であり、窒素ガスが無味無臭で農作
物、人蓄等に悪影響を及ぼさない非毒性のガスで
あるため、有効な退治法として普及しつつある。
ねずみ等の巣穴内に液体窒素を注入して、該液体
窒素を巣穴周辺の土壌や空気との熱交換により気
化させて窒素ガスとし、該窒素ガスを巣穴内に充
満させることにより、巣穴内の野ねずみ等を窒息
死させる方法であり、窒素ガスが無味無臭で農作
物、人蓄等に悪影響を及ぼさない非毒性のガスで
あるため、有効な退治法として普及しつつある。
従来、野ねずみ等の巣穴内に液体窒素を注入す
る場合、第2図に示すように、巣穴Hの出入り口
E1に柄11aのついた漏斗状の定量カツプ11
を設置しておき、該定量カツプ11内に貯蔵タン
ク12から液体窒素を一定量注入した後、定量カ
ツプ11に蓋13を被せることにより、液体窒素
を定量カツプ11および巣穴H内で気化させて窒
素ガスとし、このときの膨張圧力によつて窒素ガ
スを巣穴H内に充満させることが行なわれてい
る。
る場合、第2図に示すように、巣穴Hの出入り口
E1に柄11aのついた漏斗状の定量カツプ11
を設置しておき、該定量カツプ11内に貯蔵タン
ク12から液体窒素を一定量注入した後、定量カ
ツプ11に蓋13を被せることにより、液体窒素
を定量カツプ11および巣穴H内で気化させて窒
素ガスとし、このときの膨張圧力によつて窒素ガ
スを巣穴H内に充満させることが行なわれてい
る。
「考案が解決しようとする問題点」
しかしながら、このような手段であると、貯蔵
タンク12から液体窒素を定量カツプ11に注入
する際に、定量カツプ11を巣穴Hの出入り口
E1に倒れないように支持し、かつ、低温(マイ
ナス196℃以下)の液体窒素により凍傷等の被害
を受けないように管理しながら作業をする必要が
あり、例えば2名の作業員によつて定量カツプ1
1と貯蔵タンク12とをそれぞれ別々に操作する
必要があるなど、作業が煩雑になり易い。また、
定量カツプ11に蓋13を被せるまでの間に窒素
ガスが大気中に放散するために効率が悪くなる、
などの問題点がある。
タンク12から液体窒素を定量カツプ11に注入
する際に、定量カツプ11を巣穴Hの出入り口
E1に倒れないように支持し、かつ、低温(マイ
ナス196℃以下)の液体窒素により凍傷等の被害
を受けないように管理しながら作業をする必要が
あり、例えば2名の作業員によつて定量カツプ1
1と貯蔵タンク12とをそれぞれ別々に操作する
必要があるなど、作業が煩雑になり易い。また、
定量カツプ11に蓋13を被せるまでの間に窒素
ガスが大気中に放散するために効率が悪くなる、
などの問題点がある。
本考案は前記問題点を有効に解決するもので、
液体窒素の取り扱い性を向上させて、注入作業を
安全かつ効率良く行なうことのできる液体窒素の
注入器を提供することを目的とする。
液体窒素の取り扱い性を向上させて、注入作業を
安全かつ効率良く行なうことのできる液体窒素の
注入器を提供することを目的とする。
「問題点を解決するための手段」
本考案は、一端が液体窒素の貯蔵タンクと連設
されかつ液体窒素流路と該流路を開閉する弁とを
内蔵してなるハンドルの他端に、液体窒素噴射ノ
ズルを設けるとともに、該ノズルが中心部位を貫
通したおわん状パツドを設けたことを特徴とし、
液体窒素をノズルにより貯蔵タンクから直接巣穴
内に注入するとともに、注入される液体窒素をパ
ツドにより覆うようにしたものである。
されかつ液体窒素流路と該流路を開閉する弁とを
内蔵してなるハンドルの他端に、液体窒素噴射ノ
ズルを設けるとともに、該ノズルが中心部位を貫
通したおわん状パツドを設けたことを特徴とし、
液体窒素をノズルにより貯蔵タンクから直接巣穴
内に注入するとともに、注入される液体窒素をパ
ツドにより覆うようにしたものである。
「実施例」
以下、本考案の一実施例を第1図に基づいて説
明する。
明する。
この注入器1は、液体窒素の貯蔵タンク2に断
熱効果を有するフレキシブルチユーブ3によつて
連結されて使用されるもので、液体窒素を噴射す
るノズル4、該ノズル4を操作するためのハンド
ル5および噴射した液体窒素の放散を防ぐパツド
6とで構成される。ハンドル5内には前記フレキ
シブルチユーブ3とノズル4とを連通させる液体
窒素流路があり、該流路を開閉する弁7と、該弁
7の開閉操作用レバー8とが設けられている。ま
た、パツド6は、透明な弾性材からなり、おわん
状に形成されたもので、その凹面をノズル4の先
端方向に向けた状態でその中心部を前記ノズル4
が貫通している。従つて、ノズル4を巣穴Hの出
入り口E1に臨ませたときにパツド6により出入
り口E1の周辺に巣穴H内に連通する加圧室9が
形成されるようになつている。なお、前記貯蔵タ
ンク2は、液体窒素貯蔵用の一般的なタンクであ
り、台車10により移動自在に支持される。
熱効果を有するフレキシブルチユーブ3によつて
連結されて使用されるもので、液体窒素を噴射す
るノズル4、該ノズル4を操作するためのハンド
ル5および噴射した液体窒素の放散を防ぐパツド
6とで構成される。ハンドル5内には前記フレキ
シブルチユーブ3とノズル4とを連通させる液体
窒素流路があり、該流路を開閉する弁7と、該弁
7の開閉操作用レバー8とが設けられている。ま
た、パツド6は、透明な弾性材からなり、おわん
状に形成されたもので、その凹面をノズル4の先
端方向に向けた状態でその中心部を前記ノズル4
が貫通している。従つて、ノズル4を巣穴Hの出
入り口E1に臨ませたときにパツド6により出入
り口E1の周辺に巣穴H内に連通する加圧室9が
形成されるようになつている。なお、前記貯蔵タ
ンク2は、液体窒素貯蔵用の一般的なタンクであ
り、台車10により移動自在に支持される。
このように構成される注入器1を使用して巣穴
H内に液体窒素を注入するには、ノズル4の先端
を巣穴Hの出入り口E1に若干挿入させた状態に
臨ませて、パツド6を地面に押圧することにより
出入り口E1を覆つた後、レバー8を操作して弁
7を開放すると、ノズル4から液体窒素が噴出す
る。この液体窒素は、巣穴Hの出入り口E1周辺
の土壌や空気と接触して熱交換されることにより
気化されて窒素ガスとなつて膨張する(例えば0
℃の温度になると体積が約646倍に膨張する)。一
方、出入り口E1周辺の土壌は凍結土となつて固
化される。また、このとき、窒素ガスが、その膨
張圧力によつて巣穴Hから噴出しようとするが、
巣穴Hの出入り口E1がパツド6により覆われて
いるので大気中への逆流が阻止され、加圧室9お
よび出入り口E1近傍の巣穴H内で加圧されて巣
穴H内に強制的に侵入させられる。そして、窒素
ガスが巣穴H内に充満すると、巣穴Hの他の出入
り口E2から大気中の水分を凝縮させて白煙とな
つて噴出することにより、注入作業の終了を確認
することができる。なお、巣穴H周辺の地面の形
状に合わせてパツド6をノズル4の軸方向に移動
させてノズル4の突出寸法を調整することが行な
われる。
H内に液体窒素を注入するには、ノズル4の先端
を巣穴Hの出入り口E1に若干挿入させた状態に
臨ませて、パツド6を地面に押圧することにより
出入り口E1を覆つた後、レバー8を操作して弁
7を開放すると、ノズル4から液体窒素が噴出す
る。この液体窒素は、巣穴Hの出入り口E1周辺
の土壌や空気と接触して熱交換されることにより
気化されて窒素ガスとなつて膨張する(例えば0
℃の温度になると体積が約646倍に膨張する)。一
方、出入り口E1周辺の土壌は凍結土となつて固
化される。また、このとき、窒素ガスが、その膨
張圧力によつて巣穴Hから噴出しようとするが、
巣穴Hの出入り口E1がパツド6により覆われて
いるので大気中への逆流が阻止され、加圧室9お
よび出入り口E1近傍の巣穴H内で加圧されて巣
穴H内に強制的に侵入させられる。そして、窒素
ガスが巣穴H内に充満すると、巣穴Hの他の出入
り口E2から大気中の水分を凝縮させて白煙とな
つて噴出することにより、注入作業の終了を確認
することができる。なお、巣穴H周辺の地面の形
状に合わせてパツド6をノズル4の軸方向に移動
させてノズル4の突出寸法を調整することが行な
われる。
しかして、この注入器1は、巣穴H内に注入さ
れる液体窒素をパツド6で覆うことにより、窒素
ガスを大気中に放散させることなく効率良く使用
し得るとともに、低温の液体窒素の飛散等を防止
して安全性を向上させることができるものであ
る。また、貯蔵タンク2を農園等の所定位置に設
置しておいて、注入器1を巣穴Hの出入り口E1
に配設してレバー8を操作するだけで液体窒素の
注入作業を行ない得て、能率を向上させることが
できる。また、この場合、透明なパツド6を通し
て液体窒素の注入状態を確認することができるの
で、誤操作を防止できると共に、適正量の液体窒
素を注入することができる。さらに巣穴Hが非常
に大規模であつて液体窒素の一回の注入量では、
殺鼠が十分に行なうことができずに、液体窒素を
巣穴Hに再度注入する必要が生じた場合であつて
も、この考案の注入器1は、貯蔵タンク2と密閉
系で連設されてなる一体化されたものであるの
で、透明なパツド6を通して液体窒素の注入量を
確認しつつレバー8の操作によつて所望量の液体
窒素を追加注入することができる。よつて従来は
不可能であつた液体窒素の連続注入および追加注
入が可能となり、操作性を格段に向上させること
ができる。
れる液体窒素をパツド6で覆うことにより、窒素
ガスを大気中に放散させることなく効率良く使用
し得るとともに、低温の液体窒素の飛散等を防止
して安全性を向上させることができるものであ
る。また、貯蔵タンク2を農園等の所定位置に設
置しておいて、注入器1を巣穴Hの出入り口E1
に配設してレバー8を操作するだけで液体窒素の
注入作業を行ない得て、能率を向上させることが
できる。また、この場合、透明なパツド6を通し
て液体窒素の注入状態を確認することができるの
で、誤操作を防止できると共に、適正量の液体窒
素を注入することができる。さらに巣穴Hが非常
に大規模であつて液体窒素の一回の注入量では、
殺鼠が十分に行なうことができずに、液体窒素を
巣穴Hに再度注入する必要が生じた場合であつて
も、この考案の注入器1は、貯蔵タンク2と密閉
系で連設されてなる一体化されたものであるの
で、透明なパツド6を通して液体窒素の注入量を
確認しつつレバー8の操作によつて所望量の液体
窒素を追加注入することができる。よつて従来は
不可能であつた液体窒素の連続注入および追加注
入が可能となり、操作性を格段に向上させること
ができる。
なお、前記一実施例では、注入器1と貯蔵タン
ク2とをフレキシブルチユーブ3により連結し
て、比較的大型の貯蔵タンクに適用し得るように
したが、持ち運び性の良好な例えば魔法瓶に適用
した場合は、どのような場所でも作業が容易であ
る。
ク2とをフレキシブルチユーブ3により連結し
て、比較的大型の貯蔵タンクに適用し得るように
したが、持ち運び性の良好な例えば魔法瓶に適用
した場合は、どのような場所でも作業が容易であ
る。
「考案の効果」
以上説明したように、本考案の野ねずみ等退治
用液体窒素の注入器によれば、次のような効果を
奏することができる。
用液体窒素の注入器によれば、次のような効果を
奏することができる。
(i) ノズルを巣穴の出入り口に臨ませることによ
り、巣穴内に注入される液体窒素をパツドで覆
つて飛散を防止するので、作業員の安全性を確
保し得るとともに、発生する窒素ガスを効率良
く巣穴内に侵入させることができる。
り、巣穴内に注入される液体窒素をパツドで覆
つて飛散を防止するので、作業員の安全性を確
保し得るとともに、発生する窒素ガスを効率良
く巣穴内に侵入させることができる。
(ii) タンク等、液体窒素貯蔵源に連結されて使用
できるため、弁の開閉操作により液体窒素を注
入し得て作業性が良く、作業員の省力化を図る
ことができると共に、液体窒素の連続注入およ
び追加注入を行うことができる。
できるため、弁の開閉操作により液体窒素を注
入し得て作業性が良く、作業員の省力化を図る
ことができると共に、液体窒素の連続注入およ
び追加注入を行うことができる。
第1図は本考案の一実施例を示す一部を断面に
した正面図、第2図は液体窒素を巣穴内に注入す
る場合の従来の一作業状態を示す一部を断面にし
た正面図である。 1……注入器、2……貯蔵タンク、3……フレ
キシブルチユーブ、4……ノズル、5……ハンド
ル、6……パツド、7……弁、8……レバー、9
……加圧室、H……巣穴、E1,E2……出入り口。
した正面図、第2図は液体窒素を巣穴内に注入す
る場合の従来の一作業状態を示す一部を断面にし
た正面図である。 1……注入器、2……貯蔵タンク、3……フレ
キシブルチユーブ、4……ノズル、5……ハンド
ル、6……パツド、7……弁、8……レバー、9
……加圧室、H……巣穴、E1,E2……出入り口。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 野ねずみやもぐら等の地中棲息性有害動物の
巣穴内に液体窒素を注入して地中棲息性有害動
物を退治するための液体窒素の注入器におい
て、一端が液体窒素の貯蔵タンクと連設されか
つ液体窒素流路と該流路を開閉する弁とを内蔵
してなるハンドルの他端に、液体窒素噴射ノズ
ルを設けるとともに、該ノズルが中心部位を貫
通したおわん状パツドを設けたことを特徴とす
る地中棲息性有害動物退治用液体窒素の注入
器。 (2) おわん状パツドが透明なおわん状パツドであ
る実用新案登録請求の範囲第1項記載の地中棲
息性有害動物退治用液体窒素の注入器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11707684U JPS6130383U (ja) | 1984-07-30 | 1984-07-30 | 地中棲息性有害動物退治用液体窒素の注入器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11707684U JPS6130383U (ja) | 1984-07-30 | 1984-07-30 | 地中棲息性有害動物退治用液体窒素の注入器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6130383U JPS6130383U (ja) | 1986-02-24 |
| JPH0120870Y2 true JPH0120870Y2 (ja) | 1989-06-22 |
Family
ID=30675989
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11707684U Granted JPS6130383U (ja) | 1984-07-30 | 1984-07-30 | 地中棲息性有害動物退治用液体窒素の注入器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6130383U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5939239A (ja) * | 1982-08-25 | 1984-03-03 | 日酸商事株式会社 | 殺鼠方法およびその装置 |
-
1984
- 1984-07-30 JP JP11707684U patent/JPS6130383U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6130383U (ja) | 1986-02-24 |
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