JPH01208882A - 半導体磁気抵抗素子 - Google Patents
半導体磁気抵抗素子Info
- Publication number
- JPH01208882A JPH01208882A JP63034251A JP3425188A JPH01208882A JP H01208882 A JPH01208882 A JP H01208882A JP 63034251 A JP63034251 A JP 63034251A JP 3425188 A JP3425188 A JP 3425188A JP H01208882 A JPH01208882 A JP H01208882A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- semiconductor
- electrodes
- short
- semiconductor magnetoresistive
- magnetoresistive element
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10N—ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10N50/00—Galvanomagnetic devices
- H10N50/10—Magnetoresistive devices
Landscapes
- Hall/Mr Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、半導体の磁気抵抗効果を利用して磁界の変化
を検出する各種センサ、例えば1回転センサ、位置検出
セyす等に用いられる半導体磁気抵抗素子に関するもの
である。
を検出する各種センサ、例えば1回転センサ、位置検出
セyす等に用いられる半導体磁気抵抗素子に関するもの
である。
従来の技術
従来、半導体に磁界を加えると抵抗が増加する現象は磁
気抵抗効果として知られておシ、この性質を利用した半
導体磁気抵抗素子は1位置検出。
気抵抗効果として知られておシ、この性質を利用した半
導体磁気抵抗素子は1位置検出。
歯車の回転検出センナ等に用いられている。従来の半導
体磁気抵抗素子を第4図に示す。第4図で1は基板であ
シ、アルミナ等の基材が用いられる。
体磁気抵抗素子を第4図に示す。第4図で1は基板であ
シ、アルミナ等の基材が用いられる。
2は半導体磁気抵抗膜であシ、電子移動度が高い。
という理由からInSbが一役に用いられる。3は短絡
電標、4は端子電極である。3.4の電極材料としては
Cu 、ム1等が用いられる。前記短絡電極3は、磁気
抵抗効果の効率を高めるために必要であり、前記短絡電
極3で区切られた半導体の寸法lとWの比W / AF
は大きいほうがよく、一般にはw/J=1oが用いられ
る。第6図は第4図の磁気抵抗素子をB −B’で切っ
たときの断面図である。第4図に示した磁気抵抗素子は
、一般【は第6図に示すように蛇行形状化した、2つの
磁気抵抗素子を直列接続して端子6−7間に電圧を印加
して、6−6間に発生する電圧を出力として取り出す。
電標、4は端子電極である。3.4の電極材料としては
Cu 、ム1等が用いられる。前記短絡電極3は、磁気
抵抗効果の効率を高めるために必要であり、前記短絡電
極3で区切られた半導体の寸法lとWの比W / AF
は大きいほうがよく、一般にはw/J=1oが用いられ
る。第6図は第4図の磁気抵抗素子をB −B’で切っ
たときの断面図である。第4図に示した磁気抵抗素子は
、一般【は第6図に示すように蛇行形状化した、2つの
磁気抵抗素子を直列接続して端子6−7間に電圧を印加
して、6−6間に発生する電圧を出力として取り出す。
つまシ、セ/すとして用いる場合、第6図の点線で囲ま
れた部分が感知部となる。
れた部分が感知部となる。
第4図及び第6図の半導体磁気抵抗素子の製造方法を第
7図に基づいて以下に示す。まず、基板1全面上に半導
体磁気抵抗膜2としてInSbの薄膜を形成する(第7
図a)。薄膜としてはInSbの単結晶を研摩して薄片
化したもの又は、 InSbの蒸着膜が用いられる。
7図に基づいて以下に示す。まず、基板1全面上に半導
体磁気抵抗膜2としてInSbの薄膜を形成する(第7
図a)。薄膜としてはInSbの単結晶を研摩して薄片
化したもの又は、 InSbの蒸着膜が用いられる。
次に端子電極及び短絡電極用の金・、4膜8を蒸着又は
、メツキ法で成膜する(第7図b)。次てフォトリソグ
ラフィ技術及び、エツチング技術を用いて所望の電極パ
ターンの短絡電極3.端子電極4を形成する(第7図0
)。
、メツキ法で成膜する(第7図b)。次てフォトリソグ
ラフィ技術及び、エツチング技術を用いて所望の電極パ
ターンの短絡電極3.端子電極4を形成する(第7図0
)。
最後にフォトリソグラフィ技術及びエツチング技術を用
いて、不要部分のInSbを取シ除いて所望の磁気抵抗
素子のパターンを形成する(第7図d)。
いて、不要部分のInSbを取シ除いて所望の磁気抵抗
素子のパターンを形成する(第7図d)。
前記エツチングにはエツチング液を用いる湿式法が用い
られる。以上が従来の半導体磁気抵抗素子及びその製造
法である。
られる。以上が従来の半導体磁気抵抗素子及びその製造
法である。
発明が解決しようとする課題
ところで、前述のとうり、短絡電極によって区切られた
半導体の形状は、その長さlと:嘔Wの比W/lが大き
いほうが、高い磁気抵抗効果を得られる。従って、lは
小さいことが望ましい。又、位置検出センサ及び回転セ
ンサ等に対する近年の要望は、微少変位の検出の傾向が
強まっており、第6図に示した感知部の面積は縮小化す
る必要がある。これに伴い第6図に示した蛇行形状の半
導体磁気抵抗の幅、つまり胃は小さくする必要が生じ、
最終的に前記lも小さくする必要がある。例えば、前記
磁気抵抗の;[W=100ミクロンのとき1=1oミク
ロンにしなくてはならない。lを決定するのは前記短絡
電極の加工精度であるからこの部分の精度をいかにして
高くするかが問題となる。ところが前述のとうり、短絡
電極の加工は湿式法によるエツチングで行っているので
あるが。
半導体の形状は、その長さlと:嘔Wの比W/lが大き
いほうが、高い磁気抵抗効果を得られる。従って、lは
小さいことが望ましい。又、位置検出センサ及び回転セ
ンサ等に対する近年の要望は、微少変位の検出の傾向が
強まっており、第6図に示した感知部の面積は縮小化す
る必要がある。これに伴い第6図に示した蛇行形状の半
導体磁気抵抗の幅、つまり胃は小さくする必要が生じ、
最終的に前記lも小さくする必要がある。例えば、前記
磁気抵抗の;[W=100ミクロンのとき1=1oミク
ロンにしなくてはならない。lを決定するのは前記短絡
電極の加工精度であるからこの部分の精度をいかにして
高くするかが問題となる。ところが前述のとうり、短絡
電極の加工は湿式法によるエツチングで行っているので
あるが。
一般に知られているとうり湿式法によるエツチングには
サイドエツチング及び局部電池反応だよるエツチングの
局部的進行などの問題があるためて10ミクロンといっ
た微細寸法を安定して出すことには限界がある。その結
果磁気抵抗素子としての特性も、ばらつきが多くなって
いた。以上のように、従来の構造を持つ半導体磁気抵抗
素子では。
サイドエツチング及び局部電池反応だよるエツチングの
局部的進行などの問題があるためて10ミクロンといっ
た微細寸法を安定して出すことには限界がある。その結
果磁気抵抗素子としての特性も、ばらつきが多くなって
いた。以上のように、従来の構造を持つ半導体磁気抵抗
素子では。
素子の小型化に伴い高い磁気特性を安定して取り出せな
いと言う問題があった。
いと言う問題があった。
本発明ば、前記問題点に鑑みて、磁気抵抗素子の小型化
に対しても高A磁気抵抗効果を安定して取シ出せる半導
体磁気抵抗素子を提供するものである。
に対しても高A磁気抵抗効果を安定して取シ出せる半導
体磁気抵抗素子を提供するものである。
課題を解決するための手段
そのために本発明では、複数個の短絡電極を半導体磁気
抵抗膜を形成する絶縁基板上、及び前記半導体磁気抵抗
膜上に形成したものである。また前記絶縁基板上に形成
した短絡電極の真上には。
抵抗膜を形成する絶縁基板上、及び前記半導体磁気抵抗
膜上に形成したものである。また前記絶縁基板上に形成
した短絡電極の真上には。
半導体磁気抵抗膜上に形成した短絡電極が存在しないよ
うな構造にしである。
うな構造にしである。
作用
本発明の構造では、複数個の短絡電極を、従来の構造の
物に加えて、絶縁基板上にも形成している。しかも従来
の構造での短絡電極の間にも電極が存在する事になるの
で、前述した磁気抵抗膜の長さを従来の物に比べて短く
出来る。従って、磁気抵抗効果も大きくなる。更に、絶
縁基板上の複数個の短絡電極の間隔、及び、半導体磁気
抵抗膜上の複数個の短絡triの間隔は従来と変わる事
は無いので、エツチングによる制約は問題にならない。
物に加えて、絶縁基板上にも形成している。しかも従来
の構造での短絡電極の間にも電極が存在する事になるの
で、前述した磁気抵抗膜の長さを従来の物に比べて短く
出来る。従って、磁気抵抗効果も大きくなる。更に、絶
縁基板上の複数個の短絡電極の間隔、及び、半導体磁気
抵抗膜上の複数個の短絡triの間隔は従来と変わる事
は無いので、エツチングによる制約は問題にならない。
依って、素子の形状を小さくしても良好な磁気抵抗効果
を安定して得ることが出来る。以上のように1本発明の
構造にすることにょシ、素子形状を小さくしても、高い
磁気抵抗効果を安定して得る事が可能となる。
を安定して得ることが出来る。以上のように1本発明の
構造にすることにょシ、素子形状を小さくしても、高い
磁気抵抗効果を安定して得る事が可能となる。
実施例
以下1本発明による一実施例を図面を用いて説明する。
第1図は本発明の一実施例【よシ作成した半導体磁気抵
抗素子の上面図である。第1図で11は絶縁基板であり
1本実施例ではアルミナ基板を用いた。12は半導体磁
気抵抗膜であり、In5bの蒸着膜をもちいた。13!
513bは短絡電極である。14は端子電極である。1
3a。
抗素子の上面図である。第1図で11は絶縁基板であり
1本実施例ではアルミナ基板を用いた。12は半導体磁
気抵抗膜であり、In5bの蒸着膜をもちいた。13!
513bは短絡電極である。14は端子電極である。1
3a。
13b及び14にはCuの蒸着膜を用いている。
第2図は第1図のムー五′で切った時の断面図である。
本実施例では、半導体磁気抵抗膜2上の短絡電極132
Lは、アルミナ基板上に形成した短絡電標13b間のほ
ぼ中央上に形成した。又、短絡電極の備は約10ミクロ
ンであり1間隔は約20ミクロンとしている。
Lは、アルミナ基板上に形成した短絡電標13b間のほ
ぼ中央上に形成した。又、短絡電極の備は約10ミクロ
ンであり1間隔は約20ミクロンとしている。
次て、本実施例の半導体磁気抵抗素子の製造方法を第3
図に基づき説明する。まず、アルミナの総置基板11上
1ccuを蒸着したのち、フォトリソグラフィ及びエツ
チング技術を用いてCuを所望のパターンに形成して短
絡電極13bを設ける(第3図2L)。次にInSbの
半導体磁気抵抗膜12を蒸着して、更K Cu 16を
蒸着する(第3図b)。
図に基づき説明する。まず、アルミナの総置基板11上
1ccuを蒸着したのち、フォトリソグラフィ及びエツ
チング技術を用いてCuを所望のパターンに形成して短
絡電極13bを設ける(第3図2L)。次にInSbの
半導体磁気抵抗膜12を蒸着して、更K Cu 16を
蒸着する(第3図b)。
次に第3図&の工程と同様にして、Cu を所望の端
子室113a及び短絡電極14のパターンに形成する。
子室113a及び短絡電極14のパターンに形成する。
最後に、フォトリソ技術及びエツチング技術を用いてI
nSbを所望の形状に形成して、磁気抵抗素子の製造工
程は終了する。
nSbを所望の形状に形成して、磁気抵抗素子の製造工
程は終了する。
以上が本発明による一実施例である。なお1本実施列で
は、電極材料としてCuを用いたが、他の材料1例えば
ムlを用いてもよい。
は、電極材料としてCuを用いたが、他の材料1例えば
ムlを用いてもよい。
発明の効果
本発明の構造をとることにより、エツチング等の条件は
従来と変わる事なく、シかも、短絡電極間の距離を短く
出来るので、半導体磁気抵抗素子を高密度化したときで
も、従来の構造の物に比べて、高い磁気抵抗効果を安定
して取り出す事が可能となシ、その結果、ばらつきの少
ない素子が得られるという効果が得られる。
従来と変わる事なく、シかも、短絡電極間の距離を短く
出来るので、半導体磁気抵抗素子を高密度化したときで
も、従来の構造の物に比べて、高い磁気抵抗効果を安定
して取り出す事が可能となシ、その結果、ばらつきの少
ない素子が得られるという効果が得られる。
第1図は本発明の一実施例による半導体磁気抵抗素子の
上面図、第2図は第1図のム一ににおける断面図、第3
図は本発明の一実施例の製造工程を示す断面図、第4図
および第6図は従来の半導体磁気抵抗素子の上面図、第
6図は第4図のB −B′における断面図、第7図は従
来の半導体磁気抵抗素子の製造工程を示す断面図である
。 11・・・・・・絶縁基板、12・・・・・・半導体磁
気抵抗膜。 132L、13b・・・・・・短絡電極、14・・・・
・・端子電極。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 13図 1Jb lI lど 第7図 (の ((/J 顕さ−き、−\ 一1 NNXきびく ノーM しXvママ
上面図、第2図は第1図のム一ににおける断面図、第3
図は本発明の一実施例の製造工程を示す断面図、第4図
および第6図は従来の半導体磁気抵抗素子の上面図、第
6図は第4図のB −B′における断面図、第7図は従
来の半導体磁気抵抗素子の製造工程を示す断面図である
。 11・・・・・・絶縁基板、12・・・・・・半導体磁
気抵抗膜。 132L、13b・・・・・・短絡電極、14・・・・
・・端子電極。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 13図 1Jb lI lど 第7図 (の ((/J 顕さ−き、−\ 一1 NNXきびく ノーM しXvママ
Claims (2)
- (1)絶縁基板に複数個の短絡電極を有する半導体磁気
抵抗を形成し、前記短絡電極を半導体磁気抵抗を形成す
る絶縁基板上及び前記半導体磁気抵抗上に形成したこと
を特徴とする半導体磁気抵抗素子。 - (2)絶縁基板上に形成した短絡電極の真上には、半導
体磁気抵抗上に形成した短絡電極が存在しないことを特
徴とする請求項1に記載の半導体磁気抵抗素子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63034251A JPH01208882A (ja) | 1988-02-17 | 1988-02-17 | 半導体磁気抵抗素子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63034251A JPH01208882A (ja) | 1988-02-17 | 1988-02-17 | 半導体磁気抵抗素子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01208882A true JPH01208882A (ja) | 1989-08-22 |
Family
ID=12408949
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63034251A Pending JPH01208882A (ja) | 1988-02-17 | 1988-02-17 | 半導体磁気抵抗素子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01208882A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4831698A (ja) * | 1971-08-28 | 1973-04-25 | ||
| JPS517986A (ja) * | 1974-07-10 | 1976-01-22 | Nippon Kokan Kk | Uzuryutanshosochiniokeru kenshutsukoiruno jidoshindashisochi |
| JPS5587496A (en) * | 1978-12-25 | 1980-07-02 | Fujitsu Ltd | Magnetic resistance element |
-
1988
- 1988-02-17 JP JP63034251A patent/JPH01208882A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4831698A (ja) * | 1971-08-28 | 1973-04-25 | ||
| JPS517986A (ja) * | 1974-07-10 | 1976-01-22 | Nippon Kokan Kk | Uzuryutanshosochiniokeru kenshutsukoiruno jidoshindashisochi |
| JPS5587496A (en) * | 1978-12-25 | 1980-07-02 | Fujitsu Ltd | Magnetic resistance element |
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