JPH01208932A - ローカルエリアネットワークの安全保護方式 - Google Patents

ローカルエリアネットワークの安全保護方式

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JPH01208932A
JPH01208932A JP63032682A JP3268288A JPH01208932A JP H01208932 A JPH01208932 A JP H01208932A JP 63032682 A JP63032682 A JP 63032682A JP 3268288 A JP3268288 A JP 3268288A JP H01208932 A JPH01208932 A JP H01208932A
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JP
Japan
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terminal
bus
network
communication
terminal equipment
Prior art date
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Pending
Application number
JP63032682A
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English (en)
Inventor
Tsunekazu Haccho
八丁 恒和
Toshihiko Ono
敏彦 大野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔工業上の41」用分野〕 本発明はローカルエリアネットワークの安全保護方式に
f糸t)、符に第6者による不当な網アクセスタバス占
拠、正規メンバ端末にあってもf′Ai′鎌全出し続け
るような障害でのバス占拠等から網を守;br好Aなロ
ーカルエリアネットワークの安全保護方式に関する。
〔k米の→3−術〕 使米のローカルエリアネットワークは、イーサネット仕
様書(1980年n士ゼロックス株式会社発行)に示さ
れるように、テークリンクレベルでは故意に工9発生す
る障害に対するネットワークの&[は瑚慮さnていない
〔発明が解決しようとする課題〕
上記促米孜術は、セギュリティについてはデータリンク
レベル以下では一切省慮さ扛℃にらず、必要Tよら上位
のレベルで対策することになるが、従来の網栴成の上位
におい又できることは暗ち化による機密保護があるが、
バス上での第5者による不当なデータの妨害、破壊ある
いはバス占拠1こ%Jじてはまったく無力である。
本発明の1市は、ローカルエリアイ、ソトヮークのJ1
!1伯媒体が故、昧または過失により無益なテータで占
拠されるのを排除するローカルエリアネットワークの安
全保護方式を提供することにある。
0課粗金解決するための手段〕 上iピー的は、綱として接続を認知し1いない端末はた
とえ物理的につなぎ込んでも電気的に切陥丁ことと、網
とし1は一担【工接続を認知した端末でも不正使用者に
使われて網上に無用なデータを出し耽けたり何らかの故
障でデータを出し続け1いる端末1rニー気的に切解丁
ために、網上の端末の通信製作を通債媒体上を流れるデ
ータフレームを常時監視し網内認知端末か否か正常製作
端末か否かを識別管理する監視愼栴と、端末を網につな
ぎ込む点では必ず用いられn+1出監視愼栴からの指令
で網と端末の゛−気的接@を開閉する切分は機構を配す
ることにより達成さnる。
〔作用〕
監a愼輌は、網の運転開始時認知端末子べ1に通信開始
の意志があるかを間合せ又意志ある端末のつながった切
分け&栴Vc&続指令を出す機能と。
綱の運転開始後(達鴨中)の機能は、1つを工通信媒体
上を流れるデータフレームをモニタシ1発信元端末アド
レスの認識できる7レームではあるが網内で認知されて
ない端末アドレスの送信を行なり又いたり、網で規定さ
れた最大フレーム長金超えるデータを送信しているもの
を積卸した場合。
その端末のつながった切分は機構に開放指令を出し、ま
た、アドレスも認識できない異常フレームを積卸した場
合は、網につながる全端末の切分け@構に一斉開放指令
を出した上で網全体の運転外開始動作に入る機能と、通
信媒体がフリーのとき認知端末のうちでまだ通信開始の
意志のなかった端末に対し、再度通信開始の意志がない
か間合せて、意志があtはその端末のつながる切分は機
構に接続指令を出す機能をもつ。切分は機能は監視機構
の発する接続あるいは開放指令で網と端末の′電気的伝
統の開閉動作をする。
以上にエフ認知済でかつ通信開始の意志をもつ端末は、
前時網1c%気的につなぎ込1れ、異常通信を行なう端
末を工網から切離されることで、認知端末でかつ正常な
通信を行う端末のみが通信媒体を使用することが可能に
なる。
〔実施例〕
次に1本発明の一実施例について図面を用いて詳細に説
明する。
第1図は本発明の一実施例であるローカルエリアネット
ワークの構成例を示す図である。1かも5は網を利用す
る端末、4はバス形通信媒体であり1〜4は従来使用さ
れているバス形ローカルエリアネットワークの構成要素
である。5かも9が本発明により付加した要素であり、
5は網を監視管理する監視機構、6から8は端末と通信
媒体4の電気的接続を監視機構5からの指令により開閉
する切分は機構、監視機構5と切分は機構6.7゜8は
通信媒体4とは独立の制御用バス9でむすばれ切分は機
構6,7.8に対する監視機構5からの開閉指令はこの
制御用バス9により伝えられる。
第2図は監視機構5と切分は機構6の詳細機能ブロック
図である。監視機構5はプロトコルモニタ部101通信
開始間合せ部11.切分は制御部12゜端末管理テーブ
ル13.制御s14.制御パネル15から構成される。
プロトコルモニタ部10は通信媒体4上の流れるデータ
フレームをモニタし、フレームフォーマットが正規か否
かや網で規定された最大フレーム長を超えていないか及
びフレーム中の送信元アドレスや送信先アドレスをみ1
それが端末管理テーブル15に設定された目網内で認知
された端末のものであるか否か等の異常データが送信さ
れていないかのチエツクと異常端末の端定をし。
異常フレームを送出している端末が特定できた場合は切
分は制御部12に当該端末のつながる切分は機構6のア
ドレス付の開放命令を発行して端末管理テーブル中の異
常フレーム送出歴フラグ1ON(通信開始済フラグを0
IFFにする)とし、また異常フレームを送出している
端末が特定できない場合を工切分は制御部12にすべて
の切分は機構に開放゛命令を発行するとともに端末管理
テーブル13の通信開始済フラグをOFFとし、制御部
14&C制御を戻す。な8、前もつて決められた時間中
モニタし又もクレームしない場合もプロトコルモニタ部
は制御を制御部14に戻す。管理テーブル13ヲ工網と
し工接続を認知した端末全てについ工、端末のアドレス
と当該端末のつながった切分は機構のアドレスの対応テ
ーブルと当該端末が通信を開始したか否ρ・の端末通信
開始済フラグと異常フレーム送出歴フラグを有するもの
で、端末アドレスと切分は機構のアドレス対応情報は網
管理者により制御バネ)v15から設定され端末通信開
始済フラグは通信開始間合セ部11によりONにされ、
異常フレーム送山歴フラグはプロトコルモニタ部10に
よρONにされる。
制御パネル15は網への接続を認知した端末のアドレス
と当該端末のつながる切分は機構のアドレスを網管理性
の端末管理テーブルに書き込む手段と1−の運転開始時
開始命令を制御部14に与える手段を有する。
副fi−″j部14は運転開始命令を受けると通信開始
間合セ部11を起動し通信開始間合セ部11の処理が終
るとプロトコルモニタ部10に制#を渡丁処理を行う。
通(,4開始間合セ部11は制御部14かも運転開始命
令金堂けると路床′a理テーブル13に登録さnた端末
のうち通(Fi開開始ラフラグONになっておらずかつ
異常フレーム送山歴フラグのONになっていない端末を
採し出し、その端末のつながる切分は機構のアドレス全
慢た上で切分は制御部12に当該切分は機構の接続命令
を出し当該切分は機伺金接続した後、連(a開始間合セ
部11よジ当該端末に対して、接続要求メツセージを送
る。当該端末から通信開始したい旨のメツセージの返答
があnば、通イハ開始間合ゼ部12は端末管理テーブル
15上の当該端末の通IH開始済フラグ全ONとし、次
の端末のS信’+A始問合せに移るが、通信開始しまた
い旨の返答がない場合は、矢の端末間せゼのために一担
接続した当該端末のつながった切分は機構を開放すべく
切分ルリ仰部12に開放の命令を発行した上で次の龜末
の辿信KrJ始間合セに移る。こうして、通信シ1]始
しておらず異常フレーム送山歴フラグのないん宋?−通
9通16開始間合せ処理を行った後、通18開始間合セ
部11は制御を制御部14に制御を戻す。
網に接続さn−いる全苑末を開放する場合、制御パネル
15よりプロトコルモニタ部10に割込みを入れ、プロ
トコルモニタ部10より切分は制御部12にすべての切
分は機構に開放命令を発行するとともに、端末管理テー
ブル16の通信開始済フラグケ消した後プロトコルモニ
タ部10 iX匍」御を制窮]部14に戻す。
′fy3図は切分は制御部12かも切分は機構6に出さ
れる命令のデータフォーマットである。リレー駆動部1
6は制御バス9かも受信データが自身のアドレスの場合
、命令のMaを行ない、リレー17の接続及び開放を行
なう。
第4囚は端末管理テーブル15の管理テーブルである。
制御パネル15かもの設定、プロトコルモニタ部10及
び通へ開始間合セ部11により管理される。
P、5図は安全保護方式の処理を示すフローチャートで
ある。以下、第5図に従い処理内容の説明全行なう。
1b1]御′@14は制伽全通(’tli開始間合ヤ部
11に移す+ 101)。通信開始間合セ部11から端
末管理テーブル16上の異常フレーム送出歴がOFFで
、かつ通信開始済フラグが全’[OFFか判断する。端
末′θ理テーブル16の異常フレーム送出歴がOFFで
、通信開始済フラグがOFFの切分は機構アドレス及び
端末アドレスの読出しを行A「う(102)。通信開始
全問合セする当該切分は機構の接続を行なつ(103)
当該6末に対して接続確認メツセージ金送る+104)
当該端末よジの応答メツセージを監視する( 105)
当該端末より接続ルし答が有る場合は、端末管理テーブ
ル16上の曲イ8開始済フラグをVtるt 106)。
当該端末より+1i続拒否応答又は、応答監視時間オー
バーの場合は当該切分は機構の開放を行なつ(1υ7)
y、”、M未管理テーブル13全−巡したか判断を行な
う。
−巡していない場合はポインタを次に移す+108)。
網の監視を行なう為、制御を通信開始間合上部11から
プロトコルモニタ部10へ移す(109)。
通イ11媒体4上に流れているデータフレームの監視を
行なう++10)。データフレームが正常か否カf−I
J 断金性γ(’)(111)。異常データフレーム中
の発16元アドレスの解aを行ない、端末・17理テー
プル13に登録された端末アドレスかどうか判断を行な
う(112,115)。異常データフレームを発信した
端末アドレスが判明された場合、端末管理テーブル15
よジ端末アドレスに対応する切分は機構アドレスの読出
しを行なう(114)。当該切分は機構の開放を行なう
(115)。端末管理テーブル15上に異常フレーム送
出層フラグを立てる(116)。
端末管理テーブル15上の通信開始済フラグをOF’F
にする(117)。強制的に網を解放する場合、制御パ
ネル15上のSWを押下する( 118)。10トコル
モニタ部10に対し強制開放指令を出す(119)。
異常データフレームを発信した端末アドレスが判明出来
なかった場合及び制御パネル15からの強制開放指令を
受けた場合、全切分は機構を開放する(120)。端末
管理テーブル15上の通信開始済フラグを全てOFFに
する(121)。網の接続を行なう為、制御をプロトコ
ルモニタ部10から通信開始間合セSttへ移す(12
2)。
〔発明の効果〕
本発明によnは、バス彫ローカルエリアネットワークに
おいて、網としてに′知してtcい端末の網へのアクセ
スを排除しまた異常フレームを送出する端末を網から切
離すことができるので、網が不法な第3者によりアクセ
スされたりデータが妨害破壊されることからの保護及び
この第5者JP認知臨床であっても異常フレームを出し
つづけるような故障をした端末によって通信媒体が占拠
されることを排除できるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
夷1図は本発明であるローカルエリアネットワークの朽
成図、第2図は監視機構と切分は機構の詳細ブロック図
、第3図は制御用バス内のデータフォーマットを示す図
、第4図は海床管理テーブルの管理テーブルのフォーマ
ットを示す図、第5図は安全保護方式の処理例を示すフ
ローチャートである。 5・・・監視機構、    6〜8・・・切分は機構。 9・・・1tlJ N 用ハス、10・・・プロトコル
モニタ部。 11・・・通信開始間合せ部。 12・・・切分は制御部、15・・・端末管理テーブル
。 14・・・制御部、15・・・制御パネル。 16・・・リレー駆動部、17・・・リレー。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、バス形ローカルエリアネットワークにおいて、網の
    監視管理を行う監視機構と、バスと各端末の間にあって
    前記監視機構からの指令で前記バスと端末の接続を開閉
    する切分け機構と、前記監視機構と前記切分け機構の谷
    々を結ぶ制御用バスを有し、前記バスの運転開始時は前
    もって認知された端末のみ前記バスにつなぎ込み、前記
    バスの運転中にあっては故意あるいは過失で無用なデー
    タを送出する端末を前記バスから切離して、妨害データ
    によって前記バスが占有されることを排除することを特
    徴とするローカルエリアネットワークの安全保護方式。
JP63032682A 1988-02-17 1988-02-17 ローカルエリアネットワークの安全保護方式 Pending JPH01208932A (ja)

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