JPS6030233A - システム保障方式 - Google Patents
システム保障方式Info
- Publication number
- JPS6030233A JPS6030233A JP58138268A JP13826883A JPS6030233A JP S6030233 A JPS6030233 A JP S6030233A JP 58138268 A JP58138268 A JP 58138268A JP 13826883 A JP13826883 A JP 13826883A JP S6030233 A JPS6030233 A JP S6030233A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- file
- control device
- master
- signal
- submaster
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L12/00—Data switching networks
- H04L12/28—Data switching networks characterised by path configuration, e.g. LAN [Local Area Networks] or WAN [Wide Area Networks]
- H04L12/40—Bus networks
- H04L12/403—Bus networks with centralised control, e.g. polling
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Bus Control (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
lal 発明の技術分野
本発明は、データ収集システムにおけるシステム保障方
式に関する。
式に関する。
1b+ 従来技術と問題点
複数の端末機がセンタの主端末装置(以下マスクと呼ぶ
)に結ばれたシステムにお(・で、マスクからのポーリ
ング信号に応じ端末機からデータが送出され、このデー
タはマスクυ(1のフブイJし装置に格納さオする。こ
のような方式にお(・て、センタのマスクに障害を発生
した場合には、データの収集が不可能となるので、この
ときデータ収集を代行できる副端末装置を設けている。
)に結ばれたシステムにお(・で、マスクからのポーリ
ング信号に応じ端末機からデータが送出され、このデー
タはマスクυ(1のフブイJし装置に格納さオする。こ
のような方式にお(・て、センタのマスクに障害を発生
した場合には、データの収集が不可能となるので、この
ときデータ収集を代行できる副端末装置を設けている。
すなAつもマスクに障害を生じたときには副端末装置が
データの収集を代行し、マスクの回復後、直ちに圧密状
態に復帰せしめる方法である。しかしこの従来方法では
、マスクと副端末装置との双方にファイル装置を必要と
する欠点があった。
データの収集を代行し、マスクの回復後、直ちに圧密状
態に復帰せしめる方法である。しかしこの従来方法では
、マスクと副端末装置との双方にファイル装置を必要と
する欠点があった。
lcl 発明の目的
本発明は上記の欠点を解決するためになされたもので−
システムタウンを防止するシステム保障方式の提供を目
的、J−する。
システムタウンを防止するシステム保障方式の提供を目
的、J−する。
(由 発明の構成
本発明は、ファイル製画、を有する第1の制御装置と、
第2の制御装置と、端末機さが回線によって結ばれ、第
1の制御装置から発せられるボーリンク信号に対応した
端末機が該第1の制御装置へデータを送出するシステム
にお(・て、前記第1の制御装置と前記第2の制御装置
とに結はれる接続手段を有する前記ファイル装置と、該
接続手段を切替える切替制御手段と、前記ボーリンク信
号の有無を監視する手段を弔する前記第2の制御装置と
を備え、該第2の制御装置C入前記第1の制御装置から
発せられる前記ボー11ング信号を監祝し、該ポーリン
グ信号の送出断を検出した際、前記ファイル装置を該第
2の制御装置へ切替接続せしめることを特徴とするシス
テム保障方式である。以上のように本発明は、センタ側
に設けられたマスクPO8端末機(第1の制御装置)と
、これをバックアップする第2の端末後口■2の制御装
置〕さが、センタ側のファイル装置を共用できる切替接
続制御手段を設けたものである。監視手段により、マス
クPO8端末機の出力を監視し、ボーリンク信号の送出
が速断えたとき、第2端末機が、他の端末機群からのデ
ータをセンタのファイル装置に収集し、うるように図っ
たものである。
第2の制御装置と、端末機さが回線によって結ばれ、第
1の制御装置から発せられるボーリンク信号に対応した
端末機が該第1の制御装置へデータを送出するシステム
にお(・て、前記第1の制御装置と前記第2の制御装置
とに結はれる接続手段を有する前記ファイル装置と、該
接続手段を切替える切替制御手段と、前記ボーリンク信
号の有無を監視する手段を弔する前記第2の制御装置と
を備え、該第2の制御装置C入前記第1の制御装置から
発せられる前記ボー11ング信号を監祝し、該ポーリン
グ信号の送出断を検出した際、前記ファイル装置を該第
2の制御装置へ切替接続せしめることを特徴とするシス
テム保障方式である。以上のように本発明は、センタ側
に設けられたマスクPO8端末機(第1の制御装置)と
、これをバックアップする第2の端末後口■2の制御装
置〕さが、センタ側のファイル装置を共用できる切替接
続制御手段を設けたものである。監視手段により、マス
クPO8端末機の出力を監視し、ボーリンク信号の送出
が速断えたとき、第2端末機が、他の端末機群からのデ
ータをセンタのファイル装置に収集し、うるように図っ
たものである。
tel 発明の実施例
以下、本発明を図面によって説明する。図面は本発明の
一実施例を説明するブロック図である。
一実施例を説明するブロック図である。
図面におけるマス/J(主PO8端末磯)■、ザブマス
ク(副PO8端末機)2及びスレーブ(従PO8端末機
) 3 、3’は、回線4及び4′によって結はれてい
る。なおサブマスタ2内の回S切替部5は、正常時では
(JNである。図面において、マスタ1の信号発生部5
からのボーりンク信号Pは、伝送制御部6から回線4へ
と送出される。例えばポーリング信号P1がスレーブ3
に対して発せられると、これに応答したスレーブ3から
は、データD、が送出される。このデータDIは回線4
′。
ク(副PO8端末機)2及びスレーブ(従PO8端末機
) 3 、3’は、回線4及び4′によって結はれてい
る。なおサブマスタ2内の回S切替部5は、正常時では
(JNである。図面において、マスタ1の信号発生部5
からのボーりンク信号Pは、伝送制御部6から回線4へ
と送出される。例えばポーリング信号P1がスレーブ3
に対して発せられると、これに応答したスレーブ3から
は、データD、が送出される。このデータDIは回線4
′。
回線切替部7及び回線4を経てマスタ1に遅し、伝送制
御部6からフッイル装置8へ送られてファイル9に格納
される。ファイルアクセス切替部10は、ファイル9に
対し、マスタJ又はサブマスタ2からのアクセスを制御
する手段をイ丁する。マスイノ1の正常動作時には、マ
スタ1から発せられるアクセス信号aにより、ANDゲ
ート11の出力側の48号レベルはP+」となるので、
マスタ1からのファイル9へのアクセスが許容される。
御部6からフッイル装置8へ送られてファイル9に格納
される。ファイルアクセス切替部10は、ファイル9に
対し、マスタJ又はサブマスタ2からのアクセスを制御
する手段をイ丁する。マスイノ1の正常動作時には、マ
スタ1から発せられるアクセス信号aにより、ANDゲ
ート11の出力側の48号レベルはP+」となるので、
マスタ1からのファイル9へのアクセスが許容される。
逆にANIJり一一ト12の出力l111の信号レベル
が11」のとき、→)゛ブマスク2から、ファイル9へ
のアクセスが許容される。
が11」のとき、→)゛ブマスク2から、ファイル9へ
のアクセスが許容される。
マスタ】からは、スレーブ3.3′・・・・・に対し、
所定周期(時間′J″)のポーリング信号(P、、P2
・・)が発せられる。サブマスタ2内の回線監視部13
゛は、回p?4上のボーりンク信号(P+ 、I’2−
)を監視・する。図示のμm1<、マスタ1からスレー
ブ3′に対しボーリンク信号Ptが発せられると、スレ
ーブ3′からはデータ1〕!が送出されることになる。
所定周期(時間′J″)のポーリング信号(P、、P2
・・)が発せられる。サブマスタ2内の回線監視部13
゛は、回p?4上のボーりンク信号(P+ 、I’2−
)を監視・する。図示のμm1<、マスタ1からスレー
ブ3′に対しボーリンク信号Ptが発せられると、スレ
ーブ3′からはデータ1〕!が送出されることになる。
しかし1、マスク1から次のポーリング信号PIlが、
所定時間、T秒を経過しても発せられない場合、回線監
視部13がこれを検出して、検出信号dを回線制御部1
4へ送出する。これにより回線制御部14はアクセス信
号す及び制御信号Cを発する。
所定時間、T秒を経過しても発せられない場合、回線監
視部13がこれを検出して、検出信号dを回線制御部1
4へ送出する。これにより回線制御部14はアクセス信
号す及び制御信号Cを発する。
アクセス信号すはANDゲート11へ送られ、また制御
信号CによりANI)ゲート12は開となり、一方AN
Dゲート11は閉となるので、サブマスタ2からファイ
ル9へのアクセスが許容されるCとになる。−力制御イ
M号(−は回線切替部7をOFFとする。従ってスレー
ブ3′からのデータD2は回線4′及びサブマスタ2内
の伝送制御部15を経て、ファイルアクセス切替部10
へ送られたのち、ファイル9に格納される。なおインバ
ーブ16は、制御信号Cの信号レベルを反転させて、A
NIJゲート11を抑止する役目を果すものである。
信号CによりANI)ゲート12は開となり、一方AN
Dゲート11は閉となるので、サブマスタ2からファイ
ル9へのアクセスが許容されるCとになる。−力制御イ
M号(−は回線切替部7をOFFとする。従ってスレー
ブ3′からのデータD2は回線4′及びサブマスタ2内
の伝送制御部15を経て、ファイルアクセス切替部10
へ送られたのち、ファイル9に格納される。なおインバ
ーブ16は、制御信号Cの信号レベルを反転させて、A
NIJゲート11を抑止する役目を果すものである。
(f+ 発明の効果
以上のように本発明は、センタのデータ格納用のファイ
ルが1個で済むので、小規模なPOSシステムを安価を
こ構築しうる利点を有する。
ルが1個で済むので、小規模なPOSシステムを安価を
こ構築しうる利点を有する。
図面は本発明の一実施例を説明するブロック図であり、
図中lこ用いた符号は次の通りである。 1はマスク(主PO8端末機)、2はサブマスク(副P
us端末機〕、3,3′は端末機、4,4′は回線、5
は信号発生部、6,15,17.18は伝送制御部、7
は回線切替部、8はファイル装置、9はファイル、10
はファイルアクセス切替部、11.12はANI)ケー
ト、13は回線監視部、14は回線制御部、16はイン
バータ、a、bはアクセス信号、Cは制御信号、D、、
i)2はデータ、dは検出信号、P+”I +Pt +
PRはボーリンク信号を示す。
図中lこ用いた符号は次の通りである。 1はマスク(主PO8端末機)、2はサブマスク(副P
us端末機〕、3,3′は端末機、4,4′は回線、5
は信号発生部、6,15,17.18は伝送制御部、7
は回線切替部、8はファイル装置、9はファイル、10
はファイルアクセス切替部、11.12はANI)ケー
ト、13は回線監視部、14は回線制御部、16はイン
バータ、a、bはアクセス信号、Cは制御信号、D、、
i)2はデータ、dは検出信号、P+”I +Pt +
PRはボーリンク信号を示す。
Claims (1)
- ファイル装置を有する第1の制御装置と、第2の制御装
置と、端末機とが回線によって結ばれ、第1の制御装置
から発せられるポーリング信号に対応した端末機が、該
第1の制御装置へデータを送出し、送出したデー〃がフ
ァイル装置に格納されるシステムにお(・て、前記第1
の制御装置aと前記第2の制御装置とに接続可能な接続
手段を有する前記ファイル装置と、V接続手段を切替え
る切替制御手段と、前記ボーリンク信号の有無を監視す
る手段を肩する前記第2の制御1装置とを備え、該第2
の制御装置は、前記第1の制御装置から発せられる前記
ボーリンク46号を監視し、該ポーリンゲイ8号の送出
断を検出した際、前記ファイル装置を該第2の制御装置
へ切j、?接続せしめることを特徴とするシステム保障
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58138268A JPS6030233A (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | システム保障方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58138268A JPS6030233A (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | システム保障方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6030233A true JPS6030233A (ja) | 1985-02-15 |
Family
ID=15217954
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58138268A Pending JPS6030233A (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | システム保障方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6030233A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6417175A (en) * | 1987-07-10 | 1989-01-20 | Omron Tateisi Electronics Co | Data summing system |
| US5041106A (en) * | 1989-02-28 | 1991-08-20 | Japan Medical Supply Co., Ltd. | Needle device for infusion |
| JPH03296878A (ja) * | 1990-04-16 | 1991-12-27 | Yamatake Honeywell Co Ltd | 自動スキヤンニング装置 |
| JPH10242965A (ja) * | 1997-02-25 | 1998-09-11 | Fujitsu Ltd | 通信装置の監視制御方式 |
-
1983
- 1983-07-28 JP JP58138268A patent/JPS6030233A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6417175A (en) * | 1987-07-10 | 1989-01-20 | Omron Tateisi Electronics Co | Data summing system |
| US5041106A (en) * | 1989-02-28 | 1991-08-20 | Japan Medical Supply Co., Ltd. | Needle device for infusion |
| JPH03296878A (ja) * | 1990-04-16 | 1991-12-27 | Yamatake Honeywell Co Ltd | 自動スキヤンニング装置 |
| JPH10242965A (ja) * | 1997-02-25 | 1998-09-11 | Fujitsu Ltd | 通信装置の監視制御方式 |
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