JPH01209038A - 蓄電池式電気掃除機 - Google Patents
蓄電池式電気掃除機Info
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- JPH01209038A JPH01209038A JP63034887A JP3488788A JPH01209038A JP H01209038 A JPH01209038 A JP H01209038A JP 63034887 A JP63034887 A JP 63034887A JP 3488788 A JP3488788 A JP 3488788A JP H01209038 A JPH01209038 A JP H01209038A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は蓄電池を内蔵した床移動型の家庭などで使用さ
れる電気掃除機に関するものである。
れる電気掃除機に関するものである。
従来の技術
従来、蓄電池を内蔵した電気掃除機としては、ハンド型
あるいはステイク型の電気掃除機が一般的であり、一部
に小容量(電圧12Vまで)の蓄電池を内蔵した床移動
型が提案されているたけであった。その構造を第6図お
よび第7図に基づいて説明する。第6図はハンド型電気
掃除機の一般的な構造を示すもので、1は合成繊維の不
織布などからなるフィルタ体2を収めた吸塵室で、その
前方に吸込口3を設けである。4はファンモータ5、蓄
電池6および制御回路基板7を内蔵し、その上方にスイ
ッチ8とハンドル9を設けて左右に2分割されるケース
をビス締めして構成した掃除機本体である。蓄電池6は
、ハンドル9の下方でファンモータ5の後方に配設され
て隔壁10で囲まれ、後方に蓋体11で開閉自在に構成
した開口12を設けた収納室13に収められている。ま
た、吸塵室1と掃除機本体4は、結合面下方に設けた係
合部14で互いに係止され上方に設けた図示しない尾錠
によって着脱自在に一体化結合しているものである。
あるいはステイク型の電気掃除機が一般的であり、一部
に小容量(電圧12Vまで)の蓄電池を内蔵した床移動
型が提案されているたけであった。その構造を第6図お
よび第7図に基づいて説明する。第6図はハンド型電気
掃除機の一般的な構造を示すもので、1は合成繊維の不
織布などからなるフィルタ体2を収めた吸塵室で、その
前方に吸込口3を設けである。4はファンモータ5、蓄
電池6および制御回路基板7を内蔵し、その上方にスイ
ッチ8とハンドル9を設けて左右に2分割されるケース
をビス締めして構成した掃除機本体である。蓄電池6は
、ハンドル9の下方でファンモータ5の後方に配設され
て隔壁10で囲まれ、後方に蓋体11で開閉自在に構成
した開口12を設けた収納室13に収められている。ま
た、吸塵室1と掃除機本体4は、結合面下方に設けた係
合部14で互いに係止され上方に設けた図示しない尾錠
によって着脱自在に一体化結合しているものである。
第7図は床移動型として提案された例を示すもので、1
5はフィルタ体16を収めた吸塵室で、その前方に図示
しない吸込口を設けている。17はファンモータ18お
よび蓄電池19を内蔵し、その上方にスイッチ20およ
びハンドル21を設け、左右に2分割されるケースをビ
ス締めして構成した掃除機本体である。蓄電池19は、
ハンド型電気掃除機が電圧4〜8■であるのに比べて8
〜12Vと大きく、さらに、重さ、大きさともに増加し
ている。この蓄電池19の配置場所はハンド型と同様に
、ハンドル21の下方でファンモータ18の後方になっ
ている。
5はフィルタ体16を収めた吸塵室で、その前方に図示
しない吸込口を設けている。17はファンモータ18お
よび蓄電池19を内蔵し、その上方にスイッチ20およ
びハンドル21を設け、左右に2分割されるケースをビ
ス締めして構成した掃除機本体である。蓄電池19は、
ハンド型電気掃除機が電圧4〜8■であるのに比べて8
〜12Vと大きく、さらに、重さ、大きさともに増加し
ている。この蓄電池19の配置場所はハンド型と同様に
、ハンドル21の下方でファンモータ18の後方になっ
ている。
ファンモータ18はその前後をサポートゴム22.23
を介して支持リブ24.25で保持され、その前面はフ
ィルタ体16後面に圧接されている。また、掃除機本体
17の後面下方に2個の走行ローラ26、吸塵室15の
下面にキャスターローラ27が設けられている。さらに
、吸塵室15と掃除機本体17は、結合面下方に設けた
係合部28で互いに係止され上方に設けた図示しない尾
錠によって着脱自在に一体化結合しているものである。
を介して支持リブ24.25で保持され、その前面はフ
ィルタ体16後面に圧接されている。また、掃除機本体
17の後面下方に2個の走行ローラ26、吸塵室15の
下面にキャスターローラ27が設けられている。さらに
、吸塵室15と掃除機本体17は、結合面下方に設けた
係合部28で互いに係止され上方に設けた図示しない尾
錠によって着脱自在に一体化結合しているものである。
発明が解決しようとする課題
このような従来の構成では、吸込力を強くするなめに高
電圧、高容量の蓄電池を掃除機本体に内蔵しようとすれ
は、ハンド型では重量の面で実用性がなく、また、体移
動型でも従来のような構成では走行ローラ26間の幅寸
法に比べて全長が長くなり、そのなめ小回りがきかず走
行性の悪い形態になってしまうという問題があった。ま
た、@電池には寿命があるため交換の必要性があり、ハ
ンド型では本体の後方もしくは下方に設けた開口13か
ら蓄電池6を出し入れするようにしていたが、体移動型
としては、このような出し入れをする方法が提案されて
おらす従来のものでは掃除機本体を分解しなければなら
ない構成で、サービス性の点で著しく悪いという問題が
あった。
電圧、高容量の蓄電池を掃除機本体に内蔵しようとすれ
は、ハンド型では重量の面で実用性がなく、また、体移
動型でも従来のような構成では走行ローラ26間の幅寸
法に比べて全長が長くなり、そのなめ小回りがきかず走
行性の悪い形態になってしまうという問題があった。ま
た、@電池には寿命があるため交換の必要性があり、ハ
ンド型では本体の後方もしくは下方に設けた開口13か
ら蓄電池6を出し入れするようにしていたが、体移動型
としては、このような出し入れをする方法が提案されて
おらす従来のものでは掃除機本体を分解しなければなら
ない構成で、サービス性の点で著しく悪いという問題が
あった。
本発明は上記従来の問題を解決するもので、従来の蓄電
池式電気掃除機ではコード式電気掃除機に比べて吸込力
が約175〜1/7と弱く、また、用途が限定されて一
般家庭内の全域を掃除することができなかったものを、
容量の大きな蓄電池を内蔵できる掃除機本体構成とする
ことによってコード式電気掃除機の70%程度の吸込力
(約100W)を15分〜30分間持続できる能力を有
する蓄電池式電気掃除機を実現することを目的とするも
のである。
池式電気掃除機ではコード式電気掃除機に比べて吸込力
が約175〜1/7と弱く、また、用途が限定されて一
般家庭内の全域を掃除することができなかったものを、
容量の大きな蓄電池を内蔵できる掃除機本体構成とする
ことによってコード式電気掃除機の70%程度の吸込力
(約100W)を15分〜30分間持続できる能力を有
する蓄電池式電気掃除機を実現することを目的とするも
のである。
課題を解決するための手段
上記課題を解決するために本発明の蓄電池式電気掃除機
は、吸塵室とファンモータと蓄電池とこれらを収め走行
ローラを有する主体ケースとを備え、前記蓄電池を同一
の2個で構成し、前記蓄電池をそれぞれ前記ファンモー
タの左右に配設したものである。
は、吸塵室とファンモータと蓄電池とこれらを収め走行
ローラを有する主体ケースとを備え、前記蓄電池を同一
の2個で構成し、前記蓄電池をそれぞれ前記ファンモー
タの左右に配設したものである。
作用
上記構成により、走行ローラ間にファンモータおよび2
個の蓄電池をそれぞれ配設して掃除機本体の全長を長く
することなく、小回り性を確保するとともに本体重心と
走行ローラ間隔の比率を小さくして低重心化をはかり走
行安定性を向上させるものである。また、ファンモータ
は掃除機本体のほぼ中央に位置し、従来のように後方に
蓄電池がないので、吸引時の通気路抵抗も少なくするこ
とができ、性能効率を高め、さらに、ファンモータの左
右に同一の蓄電池をそれぞれ配設するので、重心が中央
部になり、持ち運び時の安定性が確保できるとともに、
この2個の蓄電池を並列接続することによって一個の蓄
電池にかかる電流負荷を小さくでき、蓄電池の放電エネ
ルギー量を高めて使用できるものである。
個の蓄電池をそれぞれ配設して掃除機本体の全長を長く
することなく、小回り性を確保するとともに本体重心と
走行ローラ間隔の比率を小さくして低重心化をはかり走
行安定性を向上させるものである。また、ファンモータ
は掃除機本体のほぼ中央に位置し、従来のように後方に
蓄電池がないので、吸引時の通気路抵抗も少なくするこ
とができ、性能効率を高め、さらに、ファンモータの左
右に同一の蓄電池をそれぞれ配設するので、重心が中央
部になり、持ち運び時の安定性が確保できるとともに、
この2個の蓄電池を並列接続することによって一個の蓄
電池にかかる電流負荷を小さくでき、蓄電池の放電エネ
ルギー量を高めて使用できるものである。
実施例
以下、本発明の一実施例について図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図〜第3図は本発明一実施例を示す図である。第1
図〜第3図において、31は掃除機本体で、上下2体を
ねじ締め固定して構成し、その前側に紙袋などからなる
フィルタ体32を収納した吸塵室33を設け、後方のほ
ぼ中央部にファンモータ34およびこのファンモータ3
4の左右に同一の2個の蓄電池35をそれぞれ配置して
収めている。ファンモータ34は防振ゴム36.37を
介して支持壁39.40で前後を挟持され、かつ前面は
吸塵室33に気密に圧接されている。蓄電池35は掃除
機本体31の上面に開口41を有し壁面42で囲み保持
リブ43を設けた収納室44に収められてあり、主体ケ
ース45aに対して着脱自在に構成した蓄体45bで上
方を覆っている。また、蓄電池35の外部端子46と圧
接する接点はね47を設けてファンモータ34とリード
線で並列に結線している。また、蓄電池35は図示しな
い充電器を掃除機本体31に設けた充電端子(図示せず
)に結合することによって充電できる構成にしている。
図〜第3図において、31は掃除機本体で、上下2体を
ねじ締め固定して構成し、その前側に紙袋などからなる
フィルタ体32を収納した吸塵室33を設け、後方のほ
ぼ中央部にファンモータ34およびこのファンモータ3
4の左右に同一の2個の蓄電池35をそれぞれ配置して
収めている。ファンモータ34は防振ゴム36.37を
介して支持壁39.40で前後を挟持され、かつ前面は
吸塵室33に気密に圧接されている。蓄電池35は掃除
機本体31の上面に開口41を有し壁面42で囲み保持
リブ43を設けた収納室44に収められてあり、主体ケ
ース45aに対して着脱自在に構成した蓄体45bで上
方を覆っている。また、蓄電池35の外部端子46と圧
接する接点はね47を設けてファンモータ34とリード
線で並列に結線している。また、蓄電池35は図示しな
い充電器を掃除機本体31に設けた充電端子(図示せず
)に結合することによって充電できる構成にしている。
掃除機本体31の前方には、吸塵室33を開閉し、吸気
孔48、吸気孔パツキン49および把手部50を設けた
フロントカバー51を枢着している。掃除機本体31の
後方には発泡ウレタンなどからなる排気孔パツキン52
で覆った排気孔53およびレスト部54が形成されてお
り、その下面には、前方に1個のキャスターローラ55
、後方には左右に2個の走行ローラ56が回動自在に取
り付けられている。
孔48、吸気孔パツキン49および把手部50を設けた
フロントカバー51を枢着している。掃除機本体31の
後方には発泡ウレタンなどからなる排気孔パツキン52
で覆った排気孔53およびレスト部54が形成されてお
り、その下面には、前方に1個のキャスターローラ55
、後方には左右に2個の走行ローラ56が回動自在に取
り付けられている。
次に、蓄電池35(鉛シール型蓄電池)の構成について
第4図に基づいて説明する。第4図において、57はA
BSなどの合成樹脂からなるケースであり、58はケー
ス57に接着固定した蓋体である。
第4図に基づいて説明する。第4図において、57はA
BSなどの合成樹脂からなるケースであり、58はケー
ス57に接着固定した蓋体である。
ケース57内の蓋体58で密閉した空間内には希硫酸か
らなる電解液を充満させており、電解液中にPbO2(
酸化鉛)からなる正極板59とPb(鉛)からなる負極
板60の間を隔離するセパレータ61を設けている。6
2は隣接するセル間の正極板59と負極板60を直列に
電気的に接続するための接続端子であり、46は外部端
子である。
らなる電解液を充満させており、電解液中にPbO2(
酸化鉛)からなる正極板59とPb(鉛)からなる負極
板60の間を隔離するセパレータ61を設けている。6
2は隣接するセル間の正極板59と負極板60を直列に
電気的に接続するための接続端子であり、46は外部端
子である。
次に、電気回路の構成を第5図に基づいて説明する。第
5図において、2個の蓄電池35はファンモータ34と
並列に接続され、手元スイッチS1によってリレー63
を介して電源スィッチS2を開閉し、ファンモータ34
の起動、停止を行わせる。
5図において、2個の蓄電池35はファンモータ34と
並列に接続され、手元スイッチS1によってリレー63
を介して電源スィッチS2を開閉し、ファンモータ34
の起動、停止を行わせる。
さらに、ファンモータ34に約300Wの入力を電圧2
4Vの蓄電池35で供給しており、−個当りの放@電流
は初期値で約6.5Aとなっている。
4Vの蓄電池35で供給しており、−個当りの放@電流
は初期値で約6.5Aとなっている。
以上の構成において、その動作について説明する。第1
図〜第3図において、ファンモータ34を吸塵室33の
後方はぼ中央部に配し、吸気孔48とほぼ一直線上に設
けであるので、吸引時の通気抵抗を少なくして性能を向
上させることができるものである。さらに、2個の蓄電
池35をファンモータ34の左右にそれぞれ配設してい
るので、本体全長を長(することなく小回り性を確保し
、かつ重心位置と走行ローラ間の比率を小さくし低重心
化することによって走行時の安定性を良くするとともに
掃除機本体の重心がほぼ中央部になるので、持ち運び時
の安定性を確保することができる。また、蓄電池35を
並列接続することによって、直列接続の場合に比較して
、−個当りにかかる電流負荷を小さくできるので、蓄電
池35の放電エネルギー量を高めて使用でき、重量効率
、容積効率を向上させることができる。
図〜第3図において、ファンモータ34を吸塵室33の
後方はぼ中央部に配し、吸気孔48とほぼ一直線上に設
けであるので、吸引時の通気抵抗を少なくして性能を向
上させることができるものである。さらに、2個の蓄電
池35をファンモータ34の左右にそれぞれ配設してい
るので、本体全長を長(することなく小回り性を確保し
、かつ重心位置と走行ローラ間の比率を小さくし低重心
化することによって走行時の安定性を良くするとともに
掃除機本体の重心がほぼ中央部になるので、持ち運び時
の安定性を確保することができる。また、蓄電池35を
並列接続することによって、直列接続の場合に比較して
、−個当りにかかる電流負荷を小さくできるので、蓄電
池35の放電エネルギー量を高めて使用でき、重量効率
、容積効率を向上させることができる。
発明の効果
以上のように本発明によれば、簡単な構成で床移動型の
蓄電池式電気掃除機の本体性能を高めて、走行時および
持運び時の掃除機本体の安定性および小回り性を確保し
、かつ蓄電池エネルギーを効率良く活用し得るものであ
り、性能および使い勝手を向1させる上で工業的価値の
大なるものかある。
蓄電池式電気掃除機の本体性能を高めて、走行時および
持運び時の掃除機本体の安定性および小回り性を確保し
、かつ蓄電池エネルギーを効率良く活用し得るものであ
り、性能および使い勝手を向1させる上で工業的価値の
大なるものかある。
第1図は本発明の一実施例を示す蓄電池式電気掃除機の
平面図、第2図は第1図におけるA−A’W断面図、第
3図は第1図におけるB−B’縦断面図、第4図は本発
明の一実施例における蓄電池の構成を示す部分断面斜視
図、第5図は本発明の一実施例における電気回路構成を
示す回路図、第6図および第7図はそれぞれ従来の蓄電
池式電気掃除機の一般的な構造を示す縦部分断面図であ
る。 45a・・・主体ケース、33・・・吸塵室、34・・
・ファンモータ、35・・・蓄電池、56・・・走行ロ
ーラ。 代理人 森 本 義 弘 第4図 イ″。 第5図
平面図、第2図は第1図におけるA−A’W断面図、第
3図は第1図におけるB−B’縦断面図、第4図は本発
明の一実施例における蓄電池の構成を示す部分断面斜視
図、第5図は本発明の一実施例における電気回路構成を
示す回路図、第6図および第7図はそれぞれ従来の蓄電
池式電気掃除機の一般的な構造を示す縦部分断面図であ
る。 45a・・・主体ケース、33・・・吸塵室、34・・
・ファンモータ、35・・・蓄電池、56・・・走行ロ
ーラ。 代理人 森 本 義 弘 第4図 イ″。 第5図
Claims (1)
- 1、吸塵室とファンモータと蓄電池とこれらを収め走行
ローラを有する主体ケースとを備え、前記蓄電池を同一
の2個で構成し、前記蓄電池をそれぞれ前記ファンモー
タの左右に配設した蓄電池式電気掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63034887A JPH0779779B2 (ja) | 1988-02-17 | 1988-02-17 | 蓄電池式電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63034887A JPH0779779B2 (ja) | 1988-02-17 | 1988-02-17 | 蓄電池式電気掃除機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01209038A true JPH01209038A (ja) | 1989-08-22 |
| JPH0779779B2 JPH0779779B2 (ja) | 1995-08-30 |
Family
ID=12426661
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63034887A Expired - Fee Related JPH0779779B2 (ja) | 1988-02-17 | 1988-02-17 | 蓄電池式電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0779779B2 (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100394872B1 (ko) * | 2000-06-15 | 2003-08-19 | 산요덴키가부시키가이샤 | 전기청소기 |
| US8015661B2 (en) | 2003-12-08 | 2011-09-13 | Shop Vac Corporation | Vacuum with rechargeable battery |
| DE102020132583A1 (de) | 2020-12-08 | 2022-06-09 | Alfred Kärcher SE & Co. KG | Sauggerät mit Verschluss für Batterieeinheit-Aufnahme |
| DE102020132599A1 (de) | 2020-12-08 | 2022-06-09 | Alfred Kärcher SE & Co. KG | Sauggerät mit Batterieeinrichtung und Filterabreinigungseinrichtung |
| DE102020132594A1 (de) | 2020-12-08 | 2022-06-09 | Alfred Kärcher SE & Co. KG | Sauggerät mit mindestens einer Aufnahme für eine Batterie |
| WO2022157470A1 (en) * | 2021-01-22 | 2022-07-28 | Dyson Technology Limited | Vacuum cleaner battery unit |
| JP2022112656A (ja) * | 2021-01-22 | 2022-08-03 | 株式会社マキタ | 集じん機 |
| US12520982B2 (en) | 2021-01-22 | 2026-01-13 | Dyson Technology Limited | Autonomous surface treatment apparatus |
| US12520979B2 (en) | 2021-01-22 | 2026-01-13 | Dyson Technology Limited | Autonomous surface treatment apparatus |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55155620A (en) * | 1979-05-22 | 1980-12-04 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Vacuum cleaner |
| JPS62143456U (ja) * | 1986-03-03 | 1987-09-10 |
-
1988
- 1988-02-17 JP JP63034887A patent/JPH0779779B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55155620A (en) * | 1979-05-22 | 1980-12-04 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Vacuum cleaner |
| JPS62143456U (ja) * | 1986-03-03 | 1987-09-10 |
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100394872B1 (ko) * | 2000-06-15 | 2003-08-19 | 산요덴키가부시키가이샤 | 전기청소기 |
| US8015661B2 (en) | 2003-12-08 | 2011-09-13 | Shop Vac Corporation | Vacuum with rechargeable battery |
| DE102020132583A1 (de) | 2020-12-08 | 2022-06-09 | Alfred Kärcher SE & Co. KG | Sauggerät mit Verschluss für Batterieeinheit-Aufnahme |
| DE102020132599A1 (de) | 2020-12-08 | 2022-06-09 | Alfred Kärcher SE & Co. KG | Sauggerät mit Batterieeinrichtung und Filterabreinigungseinrichtung |
| DE102020132594A1 (de) | 2020-12-08 | 2022-06-09 | Alfred Kärcher SE & Co. KG | Sauggerät mit mindestens einer Aufnahme für eine Batterie |
| WO2022122278A1 (de) | 2020-12-08 | 2022-06-16 | Alfred Kärcher SE & Co. KG | Sauggerät mit batterieeinrichtung und filterabreinigungseinrichtung |
| WO2022122280A1 (de) | 2020-12-08 | 2022-06-16 | Alfred Kärcher SE & Co. KG | Sauggerät mit mindestens einer aufnahme für eine batterie |
| WO2022122287A1 (de) | 2020-12-08 | 2022-06-16 | Alfred Kärcher SE & Co. KG | Sauggerät mit verschluss für batterieeinheit-aufnahme |
| WO2022157470A1 (en) * | 2021-01-22 | 2022-07-28 | Dyson Technology Limited | Vacuum cleaner battery unit |
| JP2022112656A (ja) * | 2021-01-22 | 2022-08-03 | 株式会社マキタ | 集じん機 |
| CN116782808A (zh) * | 2021-01-22 | 2023-09-19 | 戴森技术有限公司 | 真空吸尘器电池单元 |
| US12520982B2 (en) | 2021-01-22 | 2026-01-13 | Dyson Technology Limited | Autonomous surface treatment apparatus |
| US12520979B2 (en) | 2021-01-22 | 2026-01-13 | Dyson Technology Limited | Autonomous surface treatment apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0779779B2 (ja) | 1995-08-30 |
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