JPH01209351A - 塩基配列決定装置 - Google Patents
塩基配列決定装置Info
- Publication number
- JPH01209351A JPH01209351A JP63034805A JP3480588A JPH01209351A JP H01209351 A JPH01209351 A JP H01209351A JP 63034805 A JP63034805 A JP 63034805A JP 3480588 A JP3480588 A JP 3480588A JP H01209351 A JPH01209351 A JP H01209351A
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- Japan
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- fluorescence
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- migration gel
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、サンガーの方法によって核酸の塩基配列を決
定する過程で、特に予めプライマーを螢光物質や燐光物
質などの標識色素でラベルしておき、最終段階のゲル電
気泳動からの配列の読取りをそのS識色素からの発光を
利用して分光学的方法により行なう装量に関するもので
ある。
定する過程で、特に予めプライマーを螢光物質や燐光物
質などの標識色素でラベルしておき、最終段階のゲル電
気泳動からの配列の読取りをそのS識色素からの発光を
利用して分光学的方法により行なう装量に関するもので
ある。
(従来の技術)
このような泳動パターンの測定装置として9例えば特願
昭62−80390号がある。このような装置ではI)
N A断片を末端塩基A(アデニンノ、G(グアニン
フ、T(チミン)、C(シトシンフ別に分画し、電気泳
動ゲル上の4本のレーンを用いて、X気泳動した後それ
ぞれのレーンを走査し分光学的測定を行う必要があった
。
昭62−80390号がある。このような装置ではI)
N A断片を末端塩基A(アデニンノ、G(グアニン
フ、T(チミン)、C(シトシンフ別に分画し、電気泳
動ゲル上の4本のレーンを用いて、X気泳動した後それ
ぞれのレーンを走査し分光学的測定を行う必要があった
。
(解決しようとする課題〕
核酸の塩基配列を決定する過程で、末端塩基によr)4
aVtC分画したDNA断片を4本のレーンを使用して
電気泳動を行うことは煩雑であるし、また検体処理件数
も制限される。このため本願は末端塩基線にかかわりな
(DNA断片を1本あるいは2本のレーンを使用して電
気泳動し、このよつなスラブ状泳動ゲルを読みとること
のできる塩基配列決定装置を提供するO (課題を解決するための手段) 本発明にかかる塩基配列決定装置は標識色素として螢光
波長の異なる複数のラベル化剤を用いると共に受光装置
をそれぞれ分光波長の異なる分光手段と複数の光検出器
とで構成したO (作 用) 本発明にかかる装置を使用する塩基配列決定法には核酸
断片の標識色素として螢光波長が異なる複数のラベル化
剤が使用される。I) N A断片は末端塩基毎に異な
るラベル化剤にてラベルされ同一の電気泳動ゲル上のレ
ーンを使用して泳動憾れる。
aVtC分画したDNA断片を4本のレーンを使用して
電気泳動を行うことは煩雑であるし、また検体処理件数
も制限される。このため本願は末端塩基線にかかわりな
(DNA断片を1本あるいは2本のレーンを使用して電
気泳動し、このよつなスラブ状泳動ゲルを読みとること
のできる塩基配列決定装置を提供するO (課題を解決するための手段) 本発明にかかる塩基配列決定装置は標識色素として螢光
波長の異なる複数のラベル化剤を用いると共に受光装置
をそれぞれ分光波長の異なる分光手段と複数の光検出器
とで構成したO (作 用) 本発明にかかる装置を使用する塩基配列決定法には核酸
断片の標識色素として螢光波長が異なる複数のラベル化
剤が使用される。I) N A断片は末端塩基毎に異な
るラベル化剤にてラベルされ同一の電気泳動ゲル上のレ
ーンを使用して泳動憾れる。
スラブゲル上で分離されたI) N A断片はゲル面の
法線方向より入射する元にエリ励起され、末端の塩基に
対応した個有のラベル化剤に由来する螢光を発する。
法線方向より入射する元にエリ励起され、末端の塩基に
対応した個有のラベル化剤に由来する螢光を発する。
この螢−ytは複数のヲペル化剤に対応した光を透過す
るように予めセットされた複数の受光装置により検知さ
れ、末端塩基種の判別とその螢光量が読みとられる。こ
れによpDNAのシーケンス決定が行われる〇 (実施例う 第1図は不発明をオンワイン方式の塩基配列決定装置に
適用した実施例を示し、第2図は第1図装置のデーダ処
理回路を示している。
るように予めセットされた複数の受光装置により検知さ
れ、末端塩基種の判別とその螢光量が読みとられる。こ
れによpDNAのシーケンス決定が行われる〇 (実施例う 第1図は不発明をオンワイン方式の塩基配列決定装置に
適用した実施例を示し、第2図は第1図装置のデーダ処
理回路を示している。
本発明は説明を簡略化するためにDNA断片の末端塩基
が2種類(AとGとする〕の場合の実施例装置を示して
いる。
が2種類(AとGとする〕の場合の実施例装置を示して
いる。
mで螢光スペクトルのビークVi520r1m″t’s
る。フでラペμされており、末端塩基がG (lJ D
N A断片は9 (carboxyethyl)−
3−bydroxy−6−oxo−68−xanthe
ne(SF 5o5)でラベルてれている。SF’−
505の励起スペクトルビークは4860mで、螢光ス
ペクトルビークは505nmである。このようにラベル
されたDNA断片は混合されて第1図中の試料注入用ス
ロット1に注入される。2.3は電極槽であり泳動用電
源4から泳動電圧が印加されている。
る。フでラペμされており、末端塩基がG (lJ D
N A断片は9 (carboxyethyl)−
3−bydroxy−6−oxo−68−xanthe
ne(SF 5o5)でラベルてれている。SF’−
505の励起スペクトルビークは4860mで、螢光ス
ペクトルビークは505nmである。このようにラベル
されたDNA断片は混合されて第1図中の試料注入用ス
ロット1に注入される。2.3は電極槽であり泳動用電
源4から泳動電圧が印加されている。
試料はポリアクリルアミド泳動ゲ/L15の中を矢印6
の方向に泳動し個々のDNA断片に分離される。
の方向に泳動し個々のDNA断片に分離される。
7.8.9.10はこのように展開されたDNA断片で
ある〇 励起光を発生する励起光源としてのアルゴンレーザ11
からレーザ光である励起光12が泳動ゲルに照射される
。アルゴンレーザ11は488r1mの光を発振する。
ある〇 励起光を発生する励起光源としてのアルゴンレーザ11
からレーザ光である励起光12が泳動ゲルに照射される
。アルゴンレーザ11は488r1mの光を発振する。
13 、14は受光装置であり、それぞれ光ファイバー
東15.16と螢光選択用フイ/L’ター17゜18と
光電子増倍管19(@出器D1)、20(tgt出器D
2)工9構成されている0光7アイパ一束15 、16
の一端面は泳動ゲ/I15の一端面に対応した形状で薄
い長方形の面を形成するように配列されており、この端
面は泳動ゲル5の一端面と対向して配置されている。
東15.16と螢光選択用フイ/L’ター17゜18と
光電子増倍管19(@出器D1)、20(tgt出器D
2)工9構成されている0光7アイパ一束15 、16
の一端面は泳動ゲ/I15の一端面に対応した形状で薄
い長方形の面を形成するように配列されており、この端
面は泳動ゲル5の一端面と対向して配置されている。
元ファイバー束15 、16の他端は小さい束に束ねら
れている。螢光選択用フィルター17Vi526nmに
透過光の最大波長を有するものであり、m吊器D1は末
端塩基A?)DNA断片検出用に割りあてられている。
れている。螢光選択用フィルター17Vi526nmに
透過光の最大波長を有するものであり、m吊器D1は末
端塩基A?)DNA断片検出用に割りあてられている。
同様に螢光選択用フィルター18は505nmに透過光
の最大波長を有するものであり、検出器D2は末端塩基
GのDNA断片検出用に割りあてられている。DNA断
片10に付された螢光誘導体は励起光12により励起さ
れ個有の波長の螢光を発し、その光は泳動ゲ)′v5の
表面で全反射をくりかえし端面に配置された光フアイバ
ー束15.16から螢光選択用フィルター17.18を
通V@出器Dt。
の最大波長を有するものであり、検出器D2は末端塩基
GのDNA断片検出用に割りあてられている。DNA断
片10に付された螢光誘導体は励起光12により励起さ
れ個有の波長の螢光を発し、その光は泳動ゲ)′v5の
表面で全反射をくりかえし端面に配置された光フアイバ
ー束15.16から螢光選択用フィルター17.18を
通V@出器Dt。
D2に至る。
検出器で電気信号に変換された信号はアンプ21.22
ta9マルチプレクサ23により時分割されてCPUに
サンプリングされる。CPUではどちらの検出器からの
信号が大きいかが判別され、最大の信号を与える検出器
に対応する成分が測定しているDNA断片の末端塩基で
あると識別される。
ta9マルチプレクサ23により時分割されてCPUに
サンプリングされる。CPUではどちらの検出器からの
信号が大きいかが判別され、最大の信号を与える検出器
に対応する成分が測定しているDNA断片の末端塩基で
あると識別される。
また大きいと判別された検出器の信号を使って螢光強度
が測定され、これにエリDNA1ffT片の量が測定さ
れる□DNA断片Vi泳動ゲ/L15上を順次移動し励
起光12の位置を横切るので氾定は各断片各々に順次行
われる。
が測定され、これにエリDNA1ffT片の量が測定さ
れる□DNA断片Vi泳動ゲ/L15上を順次移動し励
起光12の位置を横切るので氾定は各断片各々に順次行
われる。
以上簡略化した説明をしたが実際にはDNA’4構成す
る塩基は4種あるので、2種の末端塩基毎のI) N
A断片に区分し、泳動レーンを2本使用し本発明を実施
することができる。この場合には例えばポリゴンミラー
を使用して励起光を2本のレーンに走査する構成とする
ことができる。更に受光装置を4つ持つ装置とすること
がより好ましい。
る塩基は4種あるので、2種の末端塩基毎のI) N
A断片に区分し、泳動レーンを2本使用し本発明を実施
することができる。この場合には例えばポリゴンミラー
を使用して励起光を2本のレーンに走査する構成とする
ことができる。更に受光装置を4つ持つ装置とすること
がより好ましい。
この場合は4棺の螢光標識9例えば前記5F−505の
誘導体が使用される。
誘導体が使用される。
1だ光ファイバー東15 、16の受光端面は他の形状
にすることもできる。第3図は光フアイバー束の受光端
の他の実施態様を示す図である。第3図に示す=9に各
受光装置の元ファイバー束26〜29の受光端面を泳動
ゲルの端面26にモザイク状に配置することができる。
にすることもできる。第3図は光フアイバー束の受光端
の他の実施態様を示す図である。第3図に示す=9に各
受光装置の元ファイバー束26〜29の受光端面を泳動
ゲルの端面26にモザイク状に配置することができる。
本発明にかかる装置は螢光物質の代りに燐光物質をラベ
ル化剤とする塩基配列決定法に使用できる0 また本発明はオフラインの測定装置に適用される。
ル化剤とする塩基配列決定法に使用できる0 また本発明はオフラインの測定装置に適用される。
(効 果)
本発明装置によれば泳動ゲ〜の1本のレーンを使用して
DNA断片を測定することができ、測定の手間が減少す
る。
DNA断片を測定することができ、測定の手間が減少す
る。
4個の受光装置を備えた装置では励起光を各レーンに走
査する機構が省略される。44半異嬰其
査する機構が省略される。44半異嬰其
第1図は本発明をオンライン方式の塩基配列決定装置に
適用した実施例を示し、第2図は第1図装置のデータ処
理回路を示し、第3図は元フ1イノベー束の受光端の他
の実施態様を示す図である。 図中 5 泳動ゲル 11 アルゴンレーザ 13.14 受光装置 15.16 光ファイバー東 17、18 螢光選択用フィルタ 21.22 アンプ 23 マルチプレクサ 25 泳動ゲル端面 26〜29 光フアイバー束 特許出願人 株式会社島津製作所 11.:。
適用した実施例を示し、第2図は第1図装置のデータ処
理回路を示し、第3図は元フ1イノベー束の受光端の他
の実施態様を示す図である。 図中 5 泳動ゲル 11 アルゴンレーザ 13.14 受光装置 15.16 光ファイバー東 17、18 螢光選択用フィルタ 21.22 アンプ 23 マルチプレクサ 25 泳動ゲル端面 26〜29 光フアイバー束 特許出願人 株式会社島津製作所 11.:。
Claims (1)
- (1)標識色素によりラベルされた核酸断片を電気泳動
により展開させた又は展開中のスラブ状泳動ゲルに、こ
のスラブ状泳動ゲルの面の法線方向から励起光ビームを
入射させる機構と、泳動ゲル中に展開した核酸断片の標
識色素の出す螢光を泳動ゲルの端面で受光する受光装置
とを備えた塩基配列決定装置において、前記標識色素と
して螢光波長の異なる複数のラベル化剤を用いると共に
、前記受光装置をそれぞれ分光波長の異なる分光手段と
複数の光検出器とで構成したことを特徴とする塩基配列
決定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63034805A JPH01209351A (ja) | 1988-02-17 | 1988-02-17 | 塩基配列決定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63034805A JPH01209351A (ja) | 1988-02-17 | 1988-02-17 | 塩基配列決定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01209351A true JPH01209351A (ja) | 1989-08-23 |
Family
ID=12424438
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63034805A Pending JPH01209351A (ja) | 1988-02-17 | 1988-02-17 | 塩基配列決定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01209351A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0425759A (ja) * | 1990-05-22 | 1992-01-29 | Hitachi Software Eng Co Ltd | 蛍光パターン読み取り装置 |
| JPH04204151A (ja) * | 1990-11-30 | 1992-07-24 | Hitachi Software Eng Co Ltd | 多色泳動パターン読み取り装置 |
| WO2001016586A1 (en) * | 1999-08-30 | 2001-03-08 | Integrated Genetic Devices Ltd. | Electrophoretic system for real time detection of multiple electrophoresed biopolymers |
| CN111272715A (zh) * | 2018-12-04 | 2020-06-12 | 长光华大基因测序设备(长春)有限公司 | 一种基因测序仪的荧光成像系统 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60220860A (ja) * | 1984-01-16 | 1985-11-05 | カリフオルニア・インステイテユ−ト・オブ・テクノロジ− | オリゴヌクレオチドの分析法 |
| JPS60242368A (ja) * | 1984-05-16 | 1985-12-02 | Hitachi Ltd | 核酸塩基配列決定方法 |
| JPS61173158A (ja) * | 1985-01-02 | 1986-08-04 | カリフオルニア・インステイテユ−ト・オブ・テクノロジ− | Dna配列決定法 |
-
1988
- 1988-02-17 JP JP63034805A patent/JPH01209351A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60220860A (ja) * | 1984-01-16 | 1985-11-05 | カリフオルニア・インステイテユ−ト・オブ・テクノロジ− | オリゴヌクレオチドの分析法 |
| JPS60242368A (ja) * | 1984-05-16 | 1985-12-02 | Hitachi Ltd | 核酸塩基配列決定方法 |
| JPS61173158A (ja) * | 1985-01-02 | 1986-08-04 | カリフオルニア・インステイテユ−ト・オブ・テクノロジ− | Dna配列決定法 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| WO2001016586A1 (en) * | 1999-08-30 | 2001-03-08 | Integrated Genetic Devices Ltd. | Electrophoretic system for real time detection of multiple electrophoresed biopolymers |
| CN111272715A (zh) * | 2018-12-04 | 2020-06-12 | 长光华大基因测序设备(长春)有限公司 | 一种基因测序仪的荧光成像系统 |
| CN111272715B (zh) * | 2018-12-04 | 2023-03-14 | 长春长光华大智造测序设备有限公司 | 一种基因测序仪的荧光成像系统 |
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