JPH01209450A - 加熱装置 - Google Patents

加熱装置

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JPH01209450A
JPH01209450A JP3391088A JP3391088A JPH01209450A JP H01209450 A JPH01209450 A JP H01209450A JP 3391088 A JP3391088 A JP 3391088A JP 3391088 A JP3391088 A JP 3391088A JP H01209450 A JPH01209450 A JP H01209450A
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JP
Japan
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image
endless belt
heating
heating drum
section
Prior art date
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Pending
Application number
JP3391088A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Sakamoto
浩 坂本
Masahiro Terasawa
寺沢 正寛
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujifilm Holdings Corp
Japan Radio Co Ltd
Nagano Nihon Musen KK
Original Assignee
Japan Radio Co Ltd
Nagano Nihon Musen KK
Fuji Photo Film Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Japan Radio Co Ltd, Nagano Nihon Musen KK, Fuji Photo Film Co Ltd filed Critical Japan Radio Co Ltd
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Publication of JPH01209450A publication Critical patent/JPH01209450A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、加熱ドラムと、該加熱ドラムに巻回され複数
のベルト支持ローラに支持されたエンドレスベルトとか
らなり、該加熱ドラムおよび該エンドレスベルトを回転
駆動して加熱ドラムとエンドレスベルトとによりシート
オ科を挟持搬送しながら加熱する加熱装置に関する。
〔従来の技術〕
少なくとも加熱処理行程が必要とされる感光材料として
、高い感光性を有し、乾式の簡易な処理により、高い品
質の画像を得ることのできる新規な感光材料が本出願人
の出願に係わる特開昭61−278849号公報に開示
されている。この感光材料は、支持体上に少なくとも感
光性ハロゲン化銀、還元剤、重合性化合物および色画像
形成物質が塗設されており、少なくとも該重合性化合物
および色画像形成物質は同一のマイクロカプセルに封入
されている感光性組成物から成るものである。
この感光材料を用いて画像を記録する画像記録装置につ
いては、本出願人の出願に係わる上記特開昭61−27
8849号公報に開示されている。
この画像記録装置は、まず、像様露光を行って潜像を形
成し、その後加熱によって現像を行い、潜像が存在する
部分の重合性化合物を重合して高分子化合物を生成させ
てマイクロカプセルを硬化させる。ついで色画像形成物
質が転写し得るような受像層を有する受像を4料と重ね
て加圧し、潜像が存在しない部分のマイクロカプセルの
少なくとも一部を破裂させ、色画像形成物質を受像材料
に転写させて受像材料上に画像を得るものである。
加熱現像装置としては、例えばヒータを内部に有する加
熱ドラムとこれに巻き付けたエンドレスベルトとを回転
させて、感光材料を加熱ドラムとエンドレスベルトの間
に挟持し、加熱現像を行い、その後受像材料との重ね合
わせ部へ送出する装置が提案されている。
〔発明が解決しようとする課題〕
この加熱現像装置では、通常、加熱ドラムのみが回転駆
動され、エンドレスベルトは加熱ドラムとの摩擦力によ
り回転駆動されている。
しかしながら、加熱ドラム表面は、加熱現像後の感光材
料の剥離を容易にするためにテフロン処理が施されてい
るので摩擦係数が低く、何らかの抵抗を受けると加熱ド
ラムとエンドレスベルトが滑る可能性がある。
また、前述の感光材料表面には、各種溶媒が塗設されて
いるので、表面の摩擦係数が小さい。
従って、この感光材料が加熱ドラムとエンドレスベルト
に挟持されるとき、感光材料の先端部が加熱ドラム上で
滑り、先端部の挟持が遅れ、この感光材料に弛みが発生
し、弛み部が正常時には接しない加熱現像装置の部分に
押し当てられ、画像面に傷が生じてしまう。
本発明の目的は、上記問題を解消することにあり、感光
材料等のシート材料を確実に挟持して搬送することので
きる加熱装置を提供することにある。
〔課題を解決するための手段及び作用〕本発明に係る上
記目的は、加熱ドラムと、該加熱ドラムに巻回され複数
のベルト支持ローラに支持されたエンドレスベルトとか
らなり、該加熱ドラムおよび該エンドレスベルトを回転
駆動して加熱ドラムとエンドレスベルトとによりシート
材料を挟持搬送しながら加熱する加熱装置において、該
加熱ドラムの周速度とエンドレスベルトの回転速度を等
しくする駆動伝達手段を備えたことを特徴とする加熱装
置によって達成される。
すなわち、上記駆動伝達手段が加熱ドラム及びエンドレ
スベルトの両方を駆動し、かつその駆動を同期させるこ
とにより、加熱ドラムとシート材料間及びエンドレスベ
ルトとシート材料間の摩擦力により、シート材料が加熱
ドラムとエンドレスベルトに確実に挟持搬送される。
なお、本発明のシート材料としては、加熱処理工程を必
要とするものであればどのようなものであってもよく、
例えば、前述した熱現像感光材料が挙げられる。
この熱現像感光材料にあっては、加熱により画像状に可
動性の色素を放出させ、この可動性の色素を、水などの
溶媒によって媒染剤を有する受像材料(色素固定材料)
に転写が行われるもの、高沸点有機溶剤により受像材料
に転写が行われるもの、受像材料に内蔵された親水性熱
溶剤により受像材料に転写されるもの、あるいは、可動
性の色素が熱拡散性または昇華性であり、支持体等の色
素受容材料に転写するもの等が知られており、具体的に
は、米国特許第4.463.079号、同第4.474
,867号、同第4.478.927号、同第4.50
7,380号、同第4,500.626号、同第4.4
83.914号、特開昭58−149046号、同58
−149047号、同59−152440号、同59−
154445号、同59−165054号、同59−1
80548号、同59−168439号、同59−17
4832号、同59−174833号、同59−174
834号、同59−174835号などに開示されてい
る。
また、他の例としては、感光感圧性の熱現像材料が挙げ
られる。この感光感圧性の熱現像材料としては、例えば
、本出願人の出願に係わる特開昭61−278849号
公報に開示されたものがある。この材料は、支持体上に
少くとも感熱性ハロゲン化銀、還元剤、重合性化合物お
よび色画像形成物質が塗設されており、少くとも該重合
性化合物および色画像形成物質が同一のマイクロカプセ
ルに封入されているものであり、像iff光を行い熱現
像を行った後、受像層を有する受像材料に色画像形成物
質を圧力によって転写させて受像材料状に画像を得るも
のである。
また、受像材料を用いることなく受像層を有する感光感
圧性の熱現像材料上に画像を得るタイプのものとして、
本出願人の出願に係わる特願昭61−53881号明細
書に開示されたものがある。
この材料は、ハロゲン化銀、還元剤、重合性化合物およ
び接触状態にふいて発色反応を起こす二種類の物質を含
み、発色反応を起こす物質のうち一方の物質および重合
性化合物がマイクロカプセルに収容された状態にあり、
発色反応を起こす物質のうち他方の物質が重合性化合物
を収容しているマイクロカプセルの外に存在している感
光層を支持体上に有するものである。
〔実施態様〕
次に、本発明にかかる加熱装置について好適な実施態様
を挙げ、添付の図面を参照しながら以下詳細に説明する
第1図は、本発明実施態様の加熱装置を備えた画像記録
装置の概略構成図である。なお、本実施態様において、
シート材料としては、感光感圧性の材料で熱現像工程を
必要とし、受像層を有する受像材料に画像を転写形成す
るタイプのものを用いる場合を示す。
画像記録装置を構成するハウジング12内には、感光材
料Aを収納した感光材料供給部13、原稿Sに担持され
た画像情報を読み取る画像読取部15、感光材料Aに対
して潜像を形成する露光部16、感光材料Aに対して加
熱処理を行う加熱現像部17、感光材料Aに対して受像
紙Cを重ね合わせる重ね合わせ部19、感光材料Aと受
像紙Cとを加圧する加圧転写部21、感光材料Aから受
像紙Cを剥離する剥離部23および受像紙Cに対して定
着処理を行う後加熱部25がそれぞれ設けられる。
ハウジング12の上面部には原稿Sを載置する透明な原
稿支持ガラス板14が配置され、この原稿支持ガラス板
14の下方には前記画像読取部15が配置される。すな
わち、画像読取部15は原稿支持ガラス板14の前面を
一体で走査する光源18、ミラー20a、および詳細を
後述する結像レンズ・フィルタユニットの組立体30、
さらに上記光源18等の走査距離の%だけ同一方向に移
動するミラー20b、20Cおよび固定ミラー20d、
20e、2Ofとを含み、これらは隔壁22によって囲
繞され、他の部分と光学的に遮断される。但し、この場
合、隔壁22には、固定ミラー2Ofによって反射され
た画像読取部15の光軸32が通過する部分に前記感光
材料Aの露光部16に係る露光用開口部34が画成され
、当該露光用開口部34にはシャッター装置35および
シャッター制御装置36が配置される。
一方、前記感光材料供給部13はハウジング12内の左
側部に設けられ隔壁52によって光密に保持される。こ
の感光材料供給部13には感光材料Aを巻装した取り外
し自在の感材マガジン54が装填される。
感光材料供給B13は感光材料Aをマガジン54から前
記露光部16まで撤退する第1乃至第40−ラ対56a
、56dを有する。この場合、第1および第20−ラ対
56a、56b間には感光材料Aを所定長毎に裁断する
カッター58が配設される。また、第3および第40−
ラ対56c。
56d間に配設されるガイド板60は画像読取部15を
囲繞する隔壁22の底面部に画成した前記露光用開口部
34に臨む。
露光部16の前方(以下、前方とは感光材料等の進行方
向に関して下流側を示すものとする。)には断熱性の隔
壁62によって囲繞される加熱現像部17が配設されて
おり、この加熱現像部17にはガイド板60を経由した
感光材料Aがガイド板70に沿って、ニップローラ64
と、内部にハロゲンランプ65を備え感光材料A内の余
分な水分を蒸発させるための予加熱ローラ66とにより
衆人される。加熱現像部17はハロゲンランプ72を内
包する中空円筒状の加熱ドラム74と、こ(7)加熱ド
ラム74の外周部に4つのベルト支持ローラ76.7’
8.80.82によって支持されて4WIIするエンド
レスベルト84とを含み、感光材料Aを加熱した状態で
挟持搬送する。
加熱現像部17から搬出された感光材料Aはガイド板8
6に案内されて第50−ラ対56eを介して重ね合わせ
部19に搬送される。重ね合わせ部19は7字状のガイ
ド板88を有し、このY字状ガイド板88は前記第50
−ラ対56eに近接する第1の搬入路88aと、第60
−ラ対56fに近接する第2の搬入路88bと、前記第
1および第2搬入路88a、88bが合流して第70−
ラ対56gに近接する搬出路88Cとから構成される。
一方、ハウジング12の右側部には受像紙Cを収納する
カセット90が装填される。この場合、カセット90の
上部には給紙用ローラ92が配設されており、前記受像
紙Cはこの給紙用ローラ92によって第80−ラ対56
hを介して第60−ラ対56fからY字状ガイド板88
の第2搬入路88 、bに供給される。なお、/Sウジ
ング12の中、カセット90の上部には手差し口94が
画成されており、この手差し口94から受像紙Cを第9
0−ラ対561を介して第2搬入路88bに供給するこ
とも可能である。
前記第70−ラ対56gの前方には加圧転写部21およ
び剥離B23を含む加圧ユニットが配設される。この加
圧ユニットは図示しない回転駆動源によって回転駆動さ
れる一対の加圧ローラ98゜100と当該加圧ローラ9
8.100の加圧力を軸線方向において均一化するため
のバックアップローラ102,104が設けられている
一方、第70−ラ対56gと加圧ローラ98との間には
支持板(図示せず)に対して回動可能に支持されるブレ
ード106が配設される。このブレード106は一端部
が前記加圧ローラ98に摺接するようにその他端部側が
スプリング108によって引張られている。
加圧転写部21の前方には剥離部23が配設される。剥
離部23は第10ローラ対56jと、該搬送ローラ対5
6」の下流で揺動する剥離爪112とからなり、加圧転
写後に搬送されてくる感光材料Aを受像紙Cから剥離す
る。また、第100−ラ対56jの前方にはガイド板に
よって略A字状に構成される第1および第2の搬出路1
16a。
116bが配設される。
前記第1搬出路116aには第110−ラ対56kを介
して加熱現像部17の下方に配置される廃棄トレイ11
8が連設されている。この場合、前記廃棄トレイ118
には感光材料Aが投入される。また、第2搬出路116
bの前方には第12乃至第140−ラ対561乃至56
nを介してノーウジング12の下部隅角部に配設される
取出トレイ120が連設され、この取出トレイ120に
は受像紙Cが導出される。なお、第12および第130
−ラ対561.56m間には、内部にハロゲンランプ1
21を備えた加熱ローラ122と、ニップローラ123
とからなる後加熱部25が配設され、受像紙Cの転写さ
れた画像の発色を促進させる。
第2図に加熱現像部17の断面図を示すように、加熱現
像部17には加熱により加熱ドラム74に張り付いた感
光材料Aを剥がすための剥離爪83が備えられ、剥離爪
83は圧縮コイルばね84によって後端を付勢され、回
転軸86を中心に回転自在であり、先端が加熱ドラム7
4の表面に当接している。
第3図に剥離爪83付近の部分斜視図を示すように、加
熱現像部17には、複数の剥離爪83が挿入される切欠
を有するガイド板87が備えられ、該ガイド板87に沿
って感光材料Aは加熱現像部17から送出される。
第2図に示すように、加熱現像部I7には、加熱ドラム
74と前述の予加熱ローラ66の温度を検出するサーミ
スタ68a、68bがそれぞれに接して設けられ、これ
らのサーミスタ68a、68bは同一のブラケット67
に設けられている。
また、このブラケット67には、軸方向に沿ってサーモ
スタフl−69a、温度ヒユーズ69bが同列に設けら
れている。予加熱ローラ66及び加熱ドラム74のハロ
ゲンランプ65.72は、ソリッド・ステイト・リレー
(S S R)により通電を制御される。しかも加熱現
像部17のウォームアツブ後は、SSRに27.5Hz
のクロックが供給され、このクロック人力時のみハロゲ
ンランプ駆動信号を出力することにより、加熱現像部1
7は、ウオームアツプ後はウオームアツプ時の約44%
の電力で稼動する。
第4図及び第5図は、加熱現像部17の一端部の概略側
面図及び正面図である。加熱ドラム74の回転軸方向端
部には歯車75が一体に備えられており、ベルト支持ロ
ーラ80の回転軸方向端部には前記歯車75と噛合する
歯車77が備えられている。この加熱ドラム74及びベ
ルト支持ローラ80の少なくとも一方を駆動することに
より、加熱ドラム74の周速度とエンドレスベルト84
の回転速度が常に等しくなり、加熱ドラム74とエンド
レスベルト84との間の滑りがなくなる。
なお、加熱ドラム74との間で動力伝達を行う歯車77
は、ベルト支持ローラ80に限らず他のベルト支持ロー
ラ76.78.82に備えてもよく、さらに複数のベル
ト支持ローラに備えてもよい。
また、第4図に示す歯車77を使用せずに、加熱ドラム
74及びベルト支持ローラ76〜82をそれぞれ別の駆
動手段により駆動し、加熱ドラム74の周速度とエンド
レスベルト84の回転速度が等しくなるように各駆動手
段を制御してもよい。
さらには、加熱ドラム74及びベルト支持ローラ7G〜
82に、一つの駆動手段から異なる歯車比でそれぞれに
動力を伝え、加熱ドラム74の周速度とエンドレスベル
ト84の回転速度を等しくしてもよい。
〔発明の効果〕
本発明によれば、駆動伝達手段により、加熱ドラムの周
速度とエンドレスベルトの回転速度を等しくし、しかも
同期させることにより、加熱ドラムとエンドレスベルト
との滑りがなくなり、シート材料が加熱ドラムとエンド
レスベルトに確実に挟持搬送される。従って、シート状
の感光材料にあっては、画像面に擦過傷が生ずることは
なく、高品質の画像記録を行うことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明実施態様を備えた画像記録装置の概略構
成図、 第2図は加熱現像部の断面図、 第3図は加熱現像部内の部分斜視図、 第4図は加熱現像部端部の概略側面図 第5図は加熱現像部端部の概略正面図である。 図中符号: 10 画(象記録装誼     12 ハウジング13
 感光材料供給部 I4 原稿支持ガラス板   15 画像読取部17 
加熱現像部      18 光源19 重ね合わせ部
     21 加圧転写部23 剥離部      
  25 後加熱部30 結像レンズ・フィルタユニッ
トの組立体32 光軸 36 ンヤノター制御装置 56a〜56n  ローラ対  58 カッター64 
ニップローラ 65.72 ハロゲンランプ 66 予加熱ローラ     67 ブラケット03a
、b  サーミスタ 69a  サーモスタット 69b  温度ヒユーズ    70 ガイド板72 
ハロゲンランプ    74 加熱ドラム76.78.
80.82  ベルト支持ローラ75.77 歯車  
    83 剥離爪84 圧縮コイルばね    8
6 回転軸87 ガイド板 88 Y字状ガイド板    90 カセット92 給
紙用ローラ 98.100  加圧ローラ 102.104  バンクアップローラ112 剥離爪
       120 取出トレイ121 ハロゲンラ
ンプ   122 加熱ローラ123 ニップローラ A 感光材料      C受像紙 第  2  図 弘

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 加熱ドラムと、該加熱ドラムに巻回され複数のベルト支
    持ローラに支持されたエンドレスベルトとからなり、該
    加熱ドラムおよび該エンドレスベルトを回転駆動して加
    熱ドラムとエンドレスベルトとによりシート材料を挟持
    搬送しながら加熱する加熱装置において、該加熱ドラム
    の周速度とエンドレスベルトの回転速度を等しくする駆
    動伝達手段を備えたことを特徴とする加熱装置。
JP3391088A 1988-02-18 1988-02-18 加熱装置 Pending JPH01209450A (ja)

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JP3391088A JPH01209450A (ja) 1988-02-18 1988-02-18 加熱装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0258236U (ja) * 1988-10-19 1990-04-26

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH0258236U (ja) * 1988-10-19 1990-04-26

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