JPH01210268A - 研磨方法および研磨装置 - Google Patents
研磨方法および研磨装置Info
- Publication number
- JPH01210268A JPH01210268A JP63034361A JP3436188A JPH01210268A JP H01210268 A JPH01210268 A JP H01210268A JP 63034361 A JP63034361 A JP 63034361A JP 3436188 A JP3436188 A JP 3436188A JP H01210268 A JPH01210268 A JP H01210268A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- abrasive
- polishing
- supply means
- workpiece
- work
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005498 polishing Methods 0.000 title claims abstract description 90
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 6
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims abstract description 27
- 238000005507 spraying Methods 0.000 claims abstract description 9
- 238000007517 polishing process Methods 0.000 claims description 8
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 6
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 6
- 239000003082 abrasive agent Substances 0.000 claims description 3
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 abstract description 9
- 239000007921 spray Substances 0.000 abstract description 6
- 235000012431 wafers Nutrition 0.000 description 4
- 241000257465 Echinoidea Species 0.000 description 1
- 239000000969 carrier Substances 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Grinding-Machine Dressing And Accessory Apparatuses (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ウェハおよびメモリーディスクなどの研磨加
工において、研磨時の振動を小さくし、ウェハ等の被カ
ロエ物の損傷を抑え安定した研磨加工を行なえるように
した研磨方法および研磨装置に関する。
工において、研磨時の振動を小さくし、ウェハ等の被カ
ロエ物の損傷を抑え安定した研磨加工を行なえるように
した研磨方法および研磨装置に関する。
従来使用されている両面研磨装置の場合で説明する。第
2図に示すように下定盤1と下定盤2は不図示の駆動源
によりそれぞれ単独に駆動されており、上定盤1と下定
盤2の間には、円板状で内側にウエノ・等の被加工物3
を平面状に保持できるようにした被加工物保持穴4を有
するとともに外周面に歯部を有し、内歯車5と太陽歯車
6に噛合い自転しながら公転させるキャリア7が複数個
セットされている。寸た、下定盤lと下定盤2の対向面
にはそれぞれ研磨布8.9が貼られている。
2図に示すように下定盤1と下定盤2は不図示の駆動源
によりそれぞれ単独に駆動されており、上定盤1と下定
盤2の間には、円板状で内側にウエノ・等の被加工物3
を平面状に保持できるようにした被加工物保持穴4を有
するとともに外周面に歯部を有し、内歯車5と太陽歯車
6に噛合い自転しながら公転させるキャリア7が複数個
セットされている。寸た、下定盤lと下定盤2の対向面
にはそれぞれ研磨布8.9が貼られている。
また、研磨加工に不可欠な研摩剤供給手段10が下定盤
lから上部に設けられており、この研摩剤供給手段IO
は下定盤Iの上部中火に設けた上定盤保持軸11に取付
けの研磨側受12と、研磨側受12に研磨剤を供給する
研磨剤供給ライン13と、研磨側受12から上定盤1を
」1下方向に貫通して設けた研磨剤供給口I4との間に
配設したチューブ15から構成されており、研磨剤は研
磨剤供給ライン13から研磨側受12に供給され次にチ
ューブ15、研磨剤供給口14’を流下し、研磨布8、
被加工物3そして研磨布9に供給されるようになってい
る。なお、上定盤1、上定盤保持軸11等は下定盤2上
にキャリア7を残して上昇し、下定盤2から離れるよう
になっている。
lから上部に設けられており、この研摩剤供給手段IO
は下定盤Iの上部中火に設けた上定盤保持軸11に取付
けの研磨側受12と、研磨側受12に研磨剤を供給する
研磨剤供給ライン13と、研磨側受12から上定盤1を
」1下方向に貫通して設けた研磨剤供給口I4との間に
配設したチューブ15から構成されており、研磨剤は研
磨剤供給ライン13から研磨側受12に供給され次にチ
ューブ15、研磨剤供給口14’を流下し、研磨布8、
被加工物3そして研磨布9に供給されるようになってい
る。なお、上定盤1、上定盤保持軸11等は下定盤2上
にキャリア7を残して上昇し、下定盤2から離れるよう
になっている。
以上のように構成されており研磨加工においてはキャリ
ア7の被加工物保持穴4にウニ/・等の被加工物3を保
持させ研磨剤全供給するとともに一ヒ定盤lと下定盤2
で被加工物3を押圧しながらキャリア7を自転、公転さ
せ上、下定盤1.2の相対運動により研磨加工が行なわ
れる。
ア7の被加工物保持穴4にウニ/・等の被加工物3を保
持させ研磨剤全供給するとともに一ヒ定盤lと下定盤2
で被加工物3を押圧しながらキャリア7を自転、公転さ
せ上、下定盤1.2の相対運動により研磨加工が行なわ
れる。
従来の研磨装置において、研磨布全新品のものと貼り換
えた直後の時や、純水等を使用し研磨布のクリーニング
を行った直後の被カロエ物の研磨力ロ工においては、研
磨布に研磨剤が十分に浸透していないことや被加工物表
面に十分に研磨剤が供給されていないなどの理由から被
加工物表面上に十分な研磨剤の層が形成されていない、
そのため研磨布と被加工物間および被加工物とキャリア
間での滑りが不安定となり振動が生じ、キシミ音となっ
て現われてくることがある。研磨時にこの状態が長く続
くと所望の除去速度が得られないばかりか抜力ロエ物に
損傷を与えるという問題があるとともに安定した研磨が
できなかった。
えた直後の時や、純水等を使用し研磨布のクリーニング
を行った直後の被カロエ物の研磨力ロ工においては、研
磨布に研磨剤が十分に浸透していないことや被加工物表
面に十分に研磨剤が供給されていないなどの理由から被
加工物表面上に十分な研磨剤の層が形成されていない、
そのため研磨布と被加工物間および被加工物とキャリア
間での滑りが不安定となり振動が生じ、キシミ音となっ
て現われてくることがある。研磨時にこの状態が長く続
くと所望の除去速度が得られないばかりか抜力ロエ物に
損傷を与えるという問題があるとともに安定した研磨が
できなかった。
本発明は研磨時の振動を小さくし、ウェハ等の損傷を抑
え安定した研磨加工できる研磨装置および研磨方法を提
供することにある。
え安定した研磨加工できる研磨装置および研磨方法を提
供することにある。
本発明の研磨方法は太陽歯車と内歯車に噛合い上下定盤
間を自転および公転するキャリアの穴に被加工物を装填
し、前記上下定盤に設けた研磨布と研磨剤により、研摩
剤供給手段で研磨剤を供給しながら前記被加工物を研磨
する研磨方法において、上定盤を上方に移動させて下定
盤より離し、研磨加工に先立って研磨装置本体に組込ん
だ研摩剤供給手段とは別に設けた研磨剤の噴射装置で研
磨布に研磨剤を撒布し、研磨剤が研磨布に十分に浸透し
た後、上定盤を下降させキャリア内に装填されている被
加工物を上下両盤で押圧しながら研磨加工を行なう方法
である。
間を自転および公転するキャリアの穴に被加工物を装填
し、前記上下定盤に設けた研磨布と研磨剤により、研摩
剤供給手段で研磨剤を供給しながら前記被加工物を研磨
する研磨方法において、上定盤を上方に移動させて下定
盤より離し、研磨加工に先立って研磨装置本体に組込ん
だ研摩剤供給手段とは別に設けた研磨剤の噴射装置で研
磨布に研磨剤を撒布し、研磨剤が研磨布に十分に浸透し
た後、上定盤を下降させキャリア内に装填されている被
加工物を上下両盤で押圧しながら研磨加工を行なう方法
である。
才だ、研磨装置は研磨装置本体に組込んだ研摩剤供給手
段に接続の研磨剤供給源を供給源とする力・、寸たは前
記研摩剤供給手段に接続の研磨剤供給源とは別の研磨剤
の供給源を供給源として研磨剤を供給し、前記研摩剤供
給手段とは別に研磨剤の撒布および停止が可能な噴射装
置を設けた装置である。
段に接続の研磨剤供給源を供給源とする力・、寸たは前
記研摩剤供給手段に接続の研磨剤供給源とは別の研磨剤
の供給源を供給源として研磨剤を供給し、前記研摩剤供
給手段とは別に研磨剤の撒布および停止が可能な噴射装
置を設けた装置である。
〔作用〕
研磨加工に先立って研磨布に研磨装置本体に組込みの研
摩剤供給手段とは別に設はプj研磨剤の噴射装置で研磨
剤を撒布した後研磨加工を行なうことにより振動がなく
被加工物の損傷を抑え安定した研磨加工が行なえる。
摩剤供給手段とは別に設はプj研磨剤の噴射装置で研磨
剤を撒布した後研磨加工を行なうことにより振動がなく
被加工物の損傷を抑え安定した研磨加工が行なえる。
寸た、研磨装置は本体に組込んだ研摩剤供給手段とは別
に研磨剤k P?布する噴射装置を設けて研磨削の撒布
を行なう。
に研磨剤k P?布する噴射装置を設けて研磨削の撒布
を行なう。
以下、本発明の一実施例である第1図に基づいて説明す
る。本図は両面研磨装置の実施例で前述した第2図の従
来装置と同等部材は同一符号を付して詳しい説明は省略
し異なる部分についてのみ説明する。
る。本図は両面研磨装置の実施例で前述した第2図の従
来装置と同等部材は同一符号を付して詳しい説明は省略
し異なる部分についてのみ説明する。
研磨剤供給ライン13には電磁弁16が設けられ、この
電磁弁16ヲ励磁させた時研磨剤が研磨剤供給ラインI
3から研磨側受12に供給され研磨側受12に溜められ
ながら研磨剤はチューブ15、研磨剤供給口14を流下
し研磨布8、被加工物3そして研磨布9に順次供給され
るように構成されている。なお、研磨剤の供給源は簡易
形のタンクにポンプを設け、このポンプによシ研磨削を
供給するものであってもよい。
電磁弁16ヲ励磁させた時研磨剤が研磨剤供給ラインI
3から研磨側受12に供給され研磨側受12に溜められ
ながら研磨剤はチューブ15、研磨剤供給口14を流下
し研磨布8、被加工物3そして研磨布9に順次供給され
るように構成されている。なお、研磨剤の供給源は簡易
形のタンクにポンプを設け、このポンプによシ研磨削を
供給するものであってもよい。
また、研磨剤供給ライン13には人手によって動かし研
磨剤の撒布が容易にできるようにした可撓性のチューブ
(軟質チューブ等)17が接続され、このチューブI7
の先端に研磨剤を噴射させるジャワ式の噴射装置1とが
接続されている。この噴射装置18は不図示のレバーを
有し、このレバーを押すと研磨剤が噴射し離すと止まる
ようになっている。なお、本実施例では噴射装置18に
供給される研磨剤は研磨装置本体に組込みの研摩剤供給
手段に供給される研磨剤供給源からとしたが、この研磨
剤供給源とは別の供給源から供給することも可能である
。また、噴射装置は研磨剤を撒布できるものであれば他
の形式のものでもよいことは云うまでもない。
磨剤の撒布が容易にできるようにした可撓性のチューブ
(軟質チューブ等)17が接続され、このチューブI7
の先端に研磨剤を噴射させるジャワ式の噴射装置1とが
接続されている。この噴射装置18は不図示のレバーを
有し、このレバーを押すと研磨剤が噴射し離すと止まる
ようになっている。なお、本実施例では噴射装置18に
供給される研磨剤は研磨装置本体に組込みの研摩剤供給
手段に供給される研磨剤供給源からとしたが、この研磨
剤供給源とは別の供給源から供給することも可能である
。また、噴射装置は研磨剤を撒布できるものであれば他
の形式のものでもよいことは云うまでもない。
このように構成されているため研磨加工に当っては先ず
上定盤1を上方に移動させた後ウェハ等の被加工物3を
キャリア7の被加工物保持穴4内にセヴトする。次いで
噴射装置18ヲ手で握ってレバーを押え被加工物30表
面や研磨布9に研磨剤を十分に撒布する。この場合研磨
布8に撒布することも可能である。そして上定盤1を下
降させ被加工物3を上下定盤1.2間で挾んだ後電磁弁
16ヲ励磁させ研磨剤を研磨側受I2に供給する。
上定盤1を上方に移動させた後ウェハ等の被加工物3を
キャリア7の被加工物保持穴4内にセヴトする。次いで
噴射装置18ヲ手で握ってレバーを押え被加工物30表
面や研磨布9に研磨剤を十分に撒布する。この場合研磨
布8に撒布することも可能である。そして上定盤1を下
降させ被加工物3を上下定盤1.2間で挾んだ後電磁弁
16ヲ励磁させ研磨剤を研磨側受I2に供給する。
研磨側受12に供給された研磨剤はチューブ15、研磨
剤供給口14’に流下−し研磨布8、被加工物3そして
研磨布9に順次供給される。そこで内歯車5と太陽歯車
6を回転させキャリア75自転、公転を与えるとともに
上下定盤112を回転させ、上下定盤1.2に相対運動
与えて被加工物3の上下面を同時に研磨する。
剤供給口14’に流下−し研磨布8、被加工物3そして
研磨布9に順次供給される。そこで内歯車5と太陽歯車
6を回転させキャリア75自転、公転を与えるとともに
上下定盤112を回転させ、上下定盤1.2に相対運動
与えて被加工物3の上下面を同時に研磨する。
研磨加工に先立って研磨布やウエノ・等の被加工物に研
磨剤を十分に撒布することにより、被加工物表面は十分
な研磨剤の層で覆われ研磨布と被加工物の間および被加
工物とキャリア間での滑りが安定し、また、振動が少な
く被加工物に損傷を与えることがなく所望の研磨除去速
度が得られるとともに安定した研磨加工が可能になった
。
磨剤を十分に撒布することにより、被加工物表面は十分
な研磨剤の層で覆われ研磨布と被加工物の間および被加
工物とキャリア間での滑りが安定し、また、振動が少な
く被加工物に損傷を与えることがなく所望の研磨除去速
度が得られるとともに安定した研磨加工が可能になった
。
第1図は本発明の研磨装置の一実施例を示す断面図、第
2図は従来の研磨装置の断面図である。 ′ 1・・・上定盤、 2・・・下定盤、 3・・
・被加工物、5・・・内歯車、 6・・・太陽歯車、
7・・・キャリア、8.9・・・研磨布、 10・・
・研摩剤供給手段、18・・・噴射装置。 ・ 出願人 東芝機械株式会社
2図は従来の研磨装置の断面図である。 ′ 1・・・上定盤、 2・・・下定盤、 3・・
・被加工物、5・・・内歯車、 6・・・太陽歯車、
7・・・キャリア、8.9・・・研磨布、 10・・
・研摩剤供給手段、18・・・噴射装置。 ・ 出願人 東芝機械株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、太陽歯車と内歯車に噛合い上下定盤間を自転および
公転するキャリアの穴に被加工物を装填し、前記上下定
盤に設けた研磨布と研磨剤により装置に組込んだ研磨剤
供給手段で研磨剤を供給しながら前記被加工物を研磨す
る研磨方法において、上定盤を上方に移動させ、研磨加
工に先立って前記研摩剤供給手段とは別に設けた研磨剤
の噴射装置で研磨布に研磨剤を撒布し、研磨剤が研磨布
に十分に浸透した後研磨加工を行なうようにしたことを
特徴とする研磨方法。 2、太陽歯車と、内歯車と、前記両歯車に噛合って自転
および公転するキャリアと、同キャリアを上下より挾ん
でキャリア内に装填した被加工物を研磨する研磨布を張
付けた上下定盤と、研磨剤を供給する研磨剤供給手段と
を備え研磨剤を前記研磨剤供給手段で供給しながら前記
被加工物を研磨する研磨装置において、前記研磨装置に
組込んだ研磨剤供給手段に接続の研磨剤供給源を供給源
として研磨剤を供給し、前記研磨剤供給手段とは別に研
磨剤の撒布および停止が可能な噴射装置を設けたことを
特徴とする研磨装置。 3、太陽歯車と、内歯車と、前記両歯車に噛合って自転
および公転するキャリアと、同キャリアを上下より挾ん
でキャリア内に装填した被改工物を研磨する研磨布を張
付けた上下定盤と、研磨剤を供給する研磨剤供給手段と
を備え研磨剤を前記研磨剤供給手段で供給しながら前記
被加工物を研磨する研磨装置において、前記研磨装置に
組込んだ前記研磨剤供給手段に接続の研磨剤供給源とは
別の研磨剤の供給源を供給源として研磨剤を供給し、前
記研磨剤供給手段とは別に研磨剤の撒布および停止が可
能な噴射装置を設けたことを特徴とする研磨装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63034361A JPH01210268A (ja) | 1988-02-17 | 1988-02-17 | 研磨方法および研磨装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63034361A JPH01210268A (ja) | 1988-02-17 | 1988-02-17 | 研磨方法および研磨装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01210268A true JPH01210268A (ja) | 1989-08-23 |
Family
ID=12412023
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63034361A Pending JPH01210268A (ja) | 1988-02-17 | 1988-02-17 | 研磨方法および研磨装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01210268A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0355156U (ja) * | 1989-09-28 | 1991-05-28 | ||
| JPH03228569A (ja) * | 1990-02-02 | 1991-10-09 | Fujikoshi Kikai Kogyo Kk | ポリシング装置およびポリシング方法 |
-
1988
- 1988-02-17 JP JP63034361A patent/JPH01210268A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0355156U (ja) * | 1989-09-28 | 1991-05-28 | ||
| JPH03228569A (ja) * | 1990-02-02 | 1991-10-09 | Fujikoshi Kikai Kogyo Kk | ポリシング装置およびポリシング方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100412542B1 (ko) | 작업물의세정방법및장치 | |
| US20020007840A1 (en) | Substrate cleaning apparatus, substrate cleaning method and substrate processing apparatus | |
| JP2001150345A (ja) | ケミカルメカニカルポリシング装置で使用するための洗浄/スラリー散布システムアセンブリ | |
| TWI670764B (zh) | 化學機械研磨設備及方法 | |
| JP2010069601A (ja) | 研磨パッドのドレッシング方法および研磨装置 | |
| EP0842738B1 (en) | Method of and apparatus for polishing and cleaning planar workpiece | |
| US20070042691A1 (en) | Polishing pad cleaner and chemical mechanical polishing apparatus comprising the same | |
| CN117718887A (zh) | 抛光垫修整装置和抛光垫修整方法 | |
| JPH01210268A (ja) | 研磨方法および研磨装置 | |
| US7210984B2 (en) | Shaped polishing pads for beveling microfeature workpiece edges, and associated systems and methods | |
| JP2833549B2 (ja) | 研磨布の表面調整方法及び機構 | |
| JP2021181157A (ja) | Cmp装置及び方法 | |
| JP2012011511A (ja) | ガラス基板の研磨装置及びガラス基板の研磨方法及びガラス基板の製造方法 | |
| JP2011056615A (ja) | 研磨パッドのドレッシング方法 | |
| JP2013517623A (ja) | ウェハアンロードシステムおよびこれを含むウェハ加工装置 | |
| JPH0966448A (ja) | 研磨装置 | |
| JPH0469813B2 (ja) | ||
| JPH0557605A (ja) | 薄板工作物用の両面研摩盤 | |
| JP7754744B2 (ja) | 加工装置 | |
| JPH04129664A (ja) | ワークの研磨加工法 | |
| CN214923338U (zh) | 一种硅片抛光设备中使用的中转装置及硅片抛光设备 | |
| JP2000354948A (ja) | 基板研磨方法および基板研磨装置 | |
| KR100508863B1 (ko) | 화학기계적 연마장치 | |
| JP2009255248A (ja) | 研磨装置 | |
| JPH04129668A (ja) | 研磨装置及び研磨方法 |