JPH01210816A - 車体の進行方位検出方法 - Google Patents
車体の進行方位検出方法Info
- Publication number
- JPH01210816A JPH01210816A JP3635188A JP3635188A JPH01210816A JP H01210816 A JPH01210816 A JP H01210816A JP 3635188 A JP3635188 A JP 3635188A JP 3635188 A JP3635188 A JP 3635188A JP H01210816 A JPH01210816 A JP H01210816A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- axis
- vehicle body
- geomagnetic sensor
- magnetic
- corrected
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
挾Xjl−野
本発明は車体の前後方向、すなわち車体方向の基準方向
からの方位を検出するための進行方位検出方法に関する
。
からの方位を検出するための進行方位検出方法に関する
。
1旦且薯
従来の車体の進行方位検出装置としては、2軸出力型の
地磁気センサのX@出力X及びy軸出力Yに基づいて方
位θをθ−tan→ (X/Y)なる式によって算出す
る装置が公知である(例えば、特開昭57−30668
号公報)。かかる進行方位検出装置においては、車体が
磁化された場合にその影響により地磁気が歪んで検出さ
れてしまうと考えられていた。よって、第1図に示すよ
うに地磁気センサのX軸出力及びy軸出力の誤差Δ×、
ΔYを求めて検出磁力F′を補正して磁力Fを得ること
が行なわれていた。
地磁気センサのX@出力X及びy軸出力Yに基づいて方
位θをθ−tan→ (X/Y)なる式によって算出す
る装置が公知である(例えば、特開昭57−30668
号公報)。かかる進行方位検出装置においては、車体が
磁化された場合にその影響により地磁気が歪んで検出さ
れてしまうと考えられていた。よって、第1図に示すよ
うに地磁気センサのX軸出力及びy軸出力の誤差Δ×、
ΔYを求めて検出磁力F′を補正して磁力Fを得ること
が行なわれていた。
この補正では地磁気センサの2軸の直交が保たれている
と見做されていた。しかしながら、地磁気センサを車体
に取り付けると実際には第1図に一点鎖線で示したよう
に地磁気センυの2軸の直発性が崩れてしまい、単に地
磁気が歪むものとして補正するだけでは正確な地磁気を
検出していないことが分った。
と見做されていた。しかしながら、地磁気センサを車体
に取り付けると実際には第1図に一点鎖線で示したよう
に地磁気センυの2軸の直発性が崩れてしまい、単に地
磁気が歪むものとして補正するだけでは正確な地磁気を
検出していないことが分った。
免用五且I
そこで、本発明の目的は、地磁気センサによって検出さ
れる地磁気の誤差を補正して方位を正確に算出すること
ができる車体の進行方位検出方法を提供することである
。
れる地磁気の誤差を補正して方位を正確に算出すること
ができる車体の進行方位検出方法を提供することである
。
本発明の進行方位検出方法は、地磁気の少なくとも2軸
方向の磁気成分を各々検出する磁気検出手段を設けた車
体の進行方位検出方法であり、車体を直立状態にて回転
させて磁気検出手段の各出力信号を所定タイミングでサ
ンプリングし、その2軸方向の磁気成分毎にサンプリン
グ値の最大値及び最小値に応じて]t%値に対するサン
プリング値の補正を行ない、王の補正したサンプリング
値に応じてサンプリング位置角度を2軸方向の磁気成分
毎に各々算出し、算出した同一タイミングのサンプリン
グ位置角度双方の差から軸ずれ角度を検出し、方位検出
時に磁気検出手段の各出力信号を検出した軸ずれ角度に
よって補正して方位を得ることを特徴としている。
方向の磁気成分を各々検出する磁気検出手段を設けた車
体の進行方位検出方法であり、車体を直立状態にて回転
させて磁気検出手段の各出力信号を所定タイミングでサ
ンプリングし、その2軸方向の磁気成分毎にサンプリン
グ値の最大値及び最小値に応じて]t%値に対するサン
プリング値の補正を行ない、王の補正したサンプリング
値に応じてサンプリング位置角度を2軸方向の磁気成分
毎に各々算出し、算出した同一タイミングのサンプリン
グ位置角度双方の差から軸ずれ角度を検出し、方位検出
時に磁気検出手段の各出力信号を検出した軸ずれ角度に
よって補正して方位を得ることを特徴としている。
火−塵一旦
以下、本発明の実施例を図面を参照しつつ詳細に説明す
る。
る。
第2図は本発明の一実施例たる検出方法を適用した自動
二輪車搭載進行方位検出装置を示している。この進行方
位検出装置においては、地磁気の2軸方向の磁気成分を
各々検出する地磁気センサ1が設けられている。地磁気
センサ1としては例えば、特公昭62−51777号公
報に示されている甲−の地磁気センサが2軸方向に各々
設けられて一体に形成されたものである。地磁気センサ
゛1の出力はA/D変換器2によってディジタル信号に
変換されてマイクロプロセッサ3に供給される。マイク
ロプロセッサ3には駆動回路4を介して表示装置5が接
続される共にメモリ6が接続されている。表示装置5は
自動二輪車のハンドルバイブ(図示せず)前方中央に設
けられ、北方向に対する車体の進行方位を数字で表示す
る。また図示しないノンロック式の初期化スイッチがマ
イクロプロセッサ3に接続されている。この初期化スイ
ッチは車体を直立状態にして操作される必要がある。
二輪車搭載進行方位検出装置を示している。この進行方
位検出装置においては、地磁気の2軸方向の磁気成分を
各々検出する地磁気センサ1が設けられている。地磁気
センサ1としては例えば、特公昭62−51777号公
報に示されている甲−の地磁気センサが2軸方向に各々
設けられて一体に形成されたものである。地磁気センサ
゛1の出力はA/D変換器2によってディジタル信号に
変換されてマイクロプロセッサ3に供給される。マイク
ロプロセッサ3には駆動回路4を介して表示装置5が接
続される共にメモリ6が接続されている。表示装置5は
自動二輪車のハンドルバイブ(図示せず)前方中央に設
けられ、北方向に対する車体の進行方位を数字で表示す
る。また図示しないノンロック式の初期化スイッチがマ
イクロプロセッサ3に接続されている。この初期化スイ
ッチは車体を直立状態にして操作される必要がある。
かかる構成においては、地磁気セン+J1からは2軸方
向の出力(X輸出力及びY軸出力)がマイクロプロセッ
サ3に供給される。なお、得られるX軸出力が車体の左
右方向の地磁気成分、Y軸出力が車体前後方向の地磁気
成分を表わすように地磁気センサ1を車体に搭載してお
り、車体直立状態にされたときX軸出力及びY軸出力は
水平面内の地磁気成分を示す。
向の出力(X輸出力及びY軸出力)がマイクロプロセッ
サ3に供給される。なお、得られるX軸出力が車体の左
右方向の地磁気成分、Y軸出力が車体前後方向の地磁気
成分を表わすように地磁気センサ1を車体に搭載してお
り、車体直立状態にされたときX軸出力及びY軸出力は
水平面内の地磁気成分を示す。
マイクロプロセッサ3は、初期化スイッチの操作を検出
すると、先ず、初期化ルーチンを実行する。初期化ルー
チンにおいては、第3図に示ずにうに車体を直立状態に
保ちつつ車体を回転させることを例えば、表示装置5に
表示して要求しくステップ21)、車体の回転時には地
磁気センサ1のX軸出力及びY軸出力を所定タイミング
で読み込みサンプリング値としてメモリに書き込む(ス
テップ22)。そして、車体が所定数の回転をしたか否
かを判別する(ステップ23)。なお、所定数は1以上
である。車体が所定数の回転をしていない場合には、ス
テップ21に移行する。一方、車体が所定数の回転をし
た場合には地磁気センサ1のX軸出力の最大値Xmax
、最小値X 1iin及びY軸出力の最大値YIIla
x、最小値Y minをナンプリング値から検索する(
ステップ24)。次いで、第4図に示す地磁気センサ1
のX軸出力の基準値(0)に対する誤差ΔXM及びY軸
出力の基準伯に対する誤差ΔYMを次式によって算出す
る(ステップ25)。
すると、先ず、初期化ルーチンを実行する。初期化ルー
チンにおいては、第3図に示ずにうに車体を直立状態に
保ちつつ車体を回転させることを例えば、表示装置5に
表示して要求しくステップ21)、車体の回転時には地
磁気センサ1のX軸出力及びY軸出力を所定タイミング
で読み込みサンプリング値としてメモリに書き込む(ス
テップ22)。そして、車体が所定数の回転をしたか否
かを判別する(ステップ23)。なお、所定数は1以上
である。車体が所定数の回転をしていない場合には、ス
テップ21に移行する。一方、車体が所定数の回転をし
た場合には地磁気センサ1のX軸出力の最大値Xmax
、最小値X 1iin及びY軸出力の最大値YIIla
x、最小値Y minをナンプリング値から検索する(
ステップ24)。次いで、第4図に示す地磁気センサ1
のX軸出力の基準値(0)に対する誤差ΔXM及びY軸
出力の基準伯に対する誤差ΔYMを次式によって算出す
る(ステップ25)。
ΔXM −(Xmax +Xm1n ) /2 −
(1)ΔYM= (Ymax +Ymin )/2
・= (2)誤差ΔXM、ΔYMの算出後、各最大
値X +uax、Ymaxを次式の如く修正してXM及
びYMを得て(ステップ26)、XM及びYMの比GS
M (”XM/YM)を算出する(ステップ27)。
(1)ΔYM= (Ymax +Ymin )/2
・= (2)誤差ΔXM、ΔYMの算出後、各最大
値X +uax、Ymaxを次式の如く修正してXM及
びYMを得て(ステップ26)、XM及びYMの比GS
M (”XM/YM)を算出する(ステップ27)。
XM−Xmax−ΔXM =13)Y
M=Ymax−ΔYM =14)次に
、メモリに書き込んだサンプリング値を誤差ΔxM、Δ
YM及び比GSMによって補正しくステップ28)、地
磁気センサ1のX軸出力を基準にしてY軸出力の位相差
εを算出する(ステップ29)。地磁気センサ1のX@
出力サすプリング値をXt、Y軸出力サンプリング値を
Yt(ただし1.は1からサンプリングデータ数nまで
の整数)とすると、次式の如くデータの補正式を表わす
ことができる。
M=Ymax−ΔYM =14)次に
、メモリに書き込んだサンプリング値を誤差ΔxM、Δ
YM及び比GSMによって補正しくステップ28)、地
磁気センサ1のX軸出力を基準にしてY軸出力の位相差
εを算出する(ステップ29)。地磁気センサ1のX@
出力サすプリング値をXt、Y軸出力サンプリング値を
Yt(ただし1.は1からサンプリングデータ数nまで
の整数)とすると、次式の如くデータの補正式を表わす
ことができる。
Xt=Xt −ΔXM ・=(5)
Yt=GSM (Yt−ΔYM) ・・・(6
)かかる補正により得られた地磁気センサ1のX軸出力
サンプリング値XL 、Y軸出力勺ンブリング値YLの
サンプリング位置角度θ×と、θYtは θy、t =sin ((Xt /XM )
=・ (7)θYt =cos ’ (
YL /YM ) ・・・(8)となり、
角度θ×0、θYtの差がX、Y軸の軸ずれ(位相差)
εを表わし、軸ずれεは次の如く算出される。
Yt=GSM (Yt−ΔYM) ・・・(6
)かかる補正により得られた地磁気センサ1のX軸出力
サンプリング値XL 、Y軸出力勺ンブリング値YLの
サンプリング位置角度θ×と、θYtは θy、t =sin ((Xt /XM )
=・ (7)θYt =cos ’ (
YL /YM ) ・・・(8)となり、
角度θ×0、θYtの差がX、Y軸の軸ずれ(位相差)
εを表わし、軸ずれεは次の如く算出される。
ε−y(θ×も一θvt)/n ・・・(9)
(=5 マイクロプロセッサ3は、このように軸ずれεを口出し
て初期化ルーチンを終了すると方位演算ルーチン(ステ
ップ30)を開始する。この方位演算ルーチンにJ3い
ては、初期化ルーチンで搾出した軸ずれε及び地磁気セ
ンサ1のX、Y軸出力から車体の進行方向の方位θを日
出する。すなわち、ここで、地磁気センサ1のX軸出力
をX、Y軸出力をYとηると、 X=sin O・(10) Y=CO3((7トε) = COSθCOSε−5inθsinε−COSθC
OSε−Xsin ε−(11)と表わすことができる
。式(11)からCOSθ=(Xsinε+Y ) /
cos ε・(12)となり、式(10)、(12)か
ら tanθ−Xcos ε/ (Xsin ε+Y)
−(13)となる。よって、方位θは θ−tan ′1(XCO5ε/ (Xsinε→−Y
))・・・(14) として算出される。算出した方位θはデータ信号して駆
動回路4に供給され、表示装置5に表示される。
(=5 マイクロプロセッサ3は、このように軸ずれεを口出し
て初期化ルーチンを終了すると方位演算ルーチン(ステ
ップ30)を開始する。この方位演算ルーチンにJ3い
ては、初期化ルーチンで搾出した軸ずれε及び地磁気セ
ンサ1のX、Y軸出力から車体の進行方向の方位θを日
出する。すなわち、ここで、地磁気センサ1のX軸出力
をX、Y軸出力をYとηると、 X=sin O・(10) Y=CO3((7トε) = COSθCOSε−5inθsinε−COSθC
OSε−Xsin ε−(11)と表わすことができる
。式(11)からCOSθ=(Xsinε+Y ) /
cos ε・(12)となり、式(10)、(12)か
ら tanθ−Xcos ε/ (Xsin ε+Y)
−(13)となる。よって、方位θは θ−tan ′1(XCO5ε/ (Xsinε→−Y
))・・・(14) として算出される。算出した方位θはデータ信号して駆
動回路4に供給され、表示装置5に表示される。
なお、上記した実施例においては、磁気検出手段として
地磁気の2軸方向の磁気成分を検出する地磁気センサが
用いられているが、3軸方向の磁気成分を検出する地磁
気センサを用いた場合にも本発明を適用することができ
る。
地磁気の2軸方向の磁気成分を検出する地磁気センサが
用いられているが、3軸方向の磁気成分を検出する地磁
気センサを用いた場合にも本発明を適用することができ
る。
また上記した実施例においては、X軸方向を基準として
Y軸方向の地磁気センサの出力値を補正しているが、Y
軸方向を基準としてX軸方向の地磁気センサの出力値を
補正しても良い。
Y軸方向の地磁気センサの出力値を補正しているが、Y
軸方向を基準としてX軸方向の地磁気センサの出力値を
補正しても良い。
IL立方浬
以上の如く、本発明の進行方位検出方法においては、車
体を直立状態にて回転させて磁気検出手段の各出力信号
を所定タイミングでサンプリングし、その同一タイミン
グのサンプリング位置角度双方の差から軸ずれ角度を検
出し、方位検出時に磁気検出手段の各出力信号を当該検
出軸ずれ角度によって補正して方位を得る。すなわら、
各軸出力はsin、cos関数に従った大きさの信号を
方位に対して発生するので各軸出力の自乗の和は定数と
なる関係によりこの関係がもっとも誤差が小さく成立す
るようにいずれか一方の軸出力に軸ずれ補正を施すこと
によって見かけ上の直交性が保たれる。従って、磁気検
出手段を車体に取り付けた場合に磁気検出手段の2軸の
直交性が崩れてもその軸ずれが補償された各軸方向の磁
気成分が得られるので方位を正確に算出することができ
る。
体を直立状態にて回転させて磁気検出手段の各出力信号
を所定タイミングでサンプリングし、その同一タイミン
グのサンプリング位置角度双方の差から軸ずれ角度を検
出し、方位検出時に磁気検出手段の各出力信号を当該検
出軸ずれ角度によって補正して方位を得る。すなわら、
各軸出力はsin、cos関数に従った大きさの信号を
方位に対して発生するので各軸出力の自乗の和は定数と
なる関係によりこの関係がもっとも誤差が小さく成立す
るようにいずれか一方の軸出力に軸ずれ補正を施すこと
によって見かけ上の直交性が保たれる。従って、磁気検
出手段を車体に取り付けた場合に磁気検出手段の2軸の
直交性が崩れてもその軸ずれが補償された各軸方向の磁
気成分が得られるので方位を正確に算出することができ
る。
第1図は地磁気センサの2軸の直交性の崩れを示す図、
第2図は本発明の一実施例たる進行方位検出方法を適用
した自動二輪車搭載装置を示すブロック図、第3図はマ
イクロプロセッサの動作を示すフロー図、第4図は各方
位における地磁気センサの出力レベル変化特性及び補正
した特性を示す図である。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・地磁気センサ 3・・・・・・マイクロプロセッサ 5・・・・・・表示装首 6・・・・・・メモリ 出願人 本田技研工業株式会社 代理人 弁理士 籐材 元 彦 第1図 第2図 第3図
第2図は本発明の一実施例たる進行方位検出方法を適用
した自動二輪車搭載装置を示すブロック図、第3図はマ
イクロプロセッサの動作を示すフロー図、第4図は各方
位における地磁気センサの出力レベル変化特性及び補正
した特性を示す図である。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・地磁気センサ 3・・・・・・マイクロプロセッサ 5・・・・・・表示装首 6・・・・・・メモリ 出願人 本田技研工業株式会社 代理人 弁理士 籐材 元 彦 第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- 地磁気の少なくとも2軸方向の磁気成分を各々検出する
磁気検出手段を設けた車体の進行方位検出方法であって
、前記車体を直立状態にて回転させて前記磁気検出手段
の各出力信号を所定タイミングでサンプリングし、その
2軸方向の磁気成分毎にサンプリング値の最大値及び最
小値に応じて基準値に対するサンプリング値の補正を行
ない、その補正したサンプリング値に応じてサンプリン
グ位置角度を2軸方向の磁気成分毎に各々算出し、算出
した同一タイミングのサンプリング位置角度双方の差か
ら軸ずれ角度を検出し、方位検出時に前記磁気検出手段
の各出力信号を検出した軸ずれ角度によって補正して方
位を得ることを特徴とする進行方位検出方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3635188A JPH01210816A (ja) | 1988-02-18 | 1988-02-18 | 車体の進行方位検出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3635188A JPH01210816A (ja) | 1988-02-18 | 1988-02-18 | 車体の進行方位検出方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01210816A true JPH01210816A (ja) | 1989-08-24 |
Family
ID=12467419
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3635188A Pending JPH01210816A (ja) | 1988-02-18 | 1988-02-18 | 車体の進行方位検出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01210816A (ja) |
-
1988
- 1988-02-18 JP JP3635188A patent/JPH01210816A/ja active Pending
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