JPH01211005A - シーケンスコントローラ - Google Patents
シーケンスコントローラInfo
- Publication number
- JPH01211005A JPH01211005A JP3520188A JP3520188A JPH01211005A JP H01211005 A JPH01211005 A JP H01211005A JP 3520188 A JP3520188 A JP 3520188A JP 3520188 A JP3520188 A JP 3520188A JP H01211005 A JPH01211005 A JP H01211005A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- input
- output
- circuit
- terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は特に信号入力端子と演算手段及び、信号出力端
子と演算手段とを電気的に絶縁する機能を有するプログ
ラマブルシーケンスコントローラ(以下単にPC8と称
す)に関するものである。
子と演算手段とを電気的に絶縁する機能を有するプログ
ラマブルシーケンスコントローラ(以下単にPC8と称
す)に関するものである。
PC8において信号入力端子と演算手段の間を電気的に
絶縁すること及び、信号出力端子、と演算手段の間を電
気的に絶縁することは実開昭59−96602で公知で
ある。
絶縁すること及び、信号出力端子、と演算手段の間を電
気的に絶縁することは実開昭59−96602で公知で
ある。
また中央演算処理ユニットと入力モジュール、出力モジ
ュールを夫々別個のユニットで構成することも特開昭5
9−119799号公報で公知である。
ュールを夫々別個のユニットで構成することも特開昭5
9−119799号公報で公知である。
従来のPC8においては、複数の信号入力端子あるいは
複数の信号出力端子をある程度−括して゛入力モジュー
ル、出力モジュールとしてモジュール化し、演算手段か
ら分離することができ、様々な仕様の入・出力モジュー
ルを組み合わせることができた。
複数の信号出力端子をある程度−括して゛入力モジュー
ル、出力モジュールとしてモジュール化し、演算手段か
ら分離することができ、様々な仕様の入・出力モジュー
ルを組み合わせることができた。
しかし、様々な仕様の入力モジュールを見ても仕様によ
って異なる部分は、入力端子から絶縁回路に至るまでの
部分つまり入力変換部だけであり、出力モジュールに於
いても絶縁回路から出力端子へ至るまでの部分つまり出
力変換部だけであり、あとの部分は共通である。
って異なる部分は、入力端子から絶縁回路に至るまでの
部分つまり入力変換部だけであり、出力モジュールに於
いても絶縁回路から出力端子へ至るまでの部分つまり出
力変換部だけであり、あとの部分は共通である。
それにもかかわらず従来は入力モジュールとして入力コ
ントロール部絶縁回路、入力変換部及び信号入力端子が
一体になっており、出力モジュールとして出力コントロ
ール部、絶縁回路出力変換部及び信号出力端子が一体に
なっていたので、仕様に応じてこれ等全体を用意してお
かなければならなかった。
ントロール部絶縁回路、入力変換部及び信号入力端子が
一体になっており、出力モジュールとして出力コントロ
ール部、絶縁回路出力変換部及び信号出力端子が一体に
なっていたので、仕様に応じてこれ等全体を用意してお
かなければならなかった。
本発明はこのような点に鑑み成されたものであって、そ
の目的とするところは、仕様に応じて取り換えなければ
ならない1部品を従来のものよりもはるかに少くして標
準化を一層すすめることにある。
の目的とするところは、仕様に応じて取り換えなければ
ならない1部品を従来のものよりもはるかに少くして標
準化を一層すすめることにある。
前記目的は、信号入力回路においては、様々な仕様の入
力変換部と、どの信号入力回路にも共通な入力コントロ
ール部とに機械的分離することと。
力変換部と、どの信号入力回路にも共通な入力コントロ
ール部とに機械的分離することと。
分離した二つの回路を簡単に電気的に接続することによ
り達成できる。又、信号出力回路においては、様々な仕
様の出力変換部と、どの信号出力回路にも共通な出力コ
ントロール部とに機械的に分離することと、分離した二
つの回路を簡単に電気的に接続することにより達成でき
る。
り達成できる。又、信号出力回路においては、様々な仕
様の出力変換部と、どの信号出力回路にも共通な出力コ
ントロール部とに機械的に分離することと、分離した二
つの回路を簡単に電気的に接続することにより達成でき
る。
上記達成のために一つは、複数個の絶縁回路を内蔵した
コネクタ、もう一つは、入力変換部あるいは出力変換部
を複数個内蔵した端子台等番採用すると良い。
コネクタ、もう一つは、入力変換部あるいは出力変換部
を複数個内蔵した端子台等番採用すると良い。
信号入力回路を全ての仕様に共通な入力コントロール部
と入力変換部とに分離する。又、同様に信号出力回路を
全ての仕様に共通な出力コントローラと出力変換部とに
分離する。これ等相互間をコネクタタイプの絶縁回路に
より結合する。これによって、必要な仕様の入力変換部
が、電気的に絶縁されて入力コントロール部に接続され
る。又。
と入力変換部とに分離する。又、同様に信号出力回路を
全ての仕様に共通な出力コントローラと出力変換部とに
分離する。これ等相互間をコネクタタイプの絶縁回路に
より結合する。これによって、必要な仕様の入力変換部
が、電気的に絶縁されて入力コントロール部に接続され
る。又。
必要な出力変換部が、電気的に絶縁されて出力コントロ
ール部に接続される0以上の作用により様々な組合せの
信号入力回路及び信号出力回路を構成することができる
。
ール部に接続される0以上の作用により様々な組合せの
信号入力回路及び信号出力回路を構成することができる
。
又、入力変換部あるいは出力変換部を内蔵した端子台を
入力コントロール部あるいは出力コントロール部に絶縁
回路を付加したものに実装することにより、様々な組合
せの信号入力回路及び信号出力回路を構成することがで
きる。
入力コントロール部あるいは出力コントロール部に絶縁
回路を付加したものに実装することにより、様々な組合
せの信号入力回路及び信号出力回路を構成することがで
きる。
なお端子台に入力変換部・出力変換部を内蔵させた場合
、絶縁回路も端子台に内蔵させることができる。
、絶縁回路も端子台に内蔵させることができる。
以下図に示す本発明の実施例について説明する。
第1図は本発明によるPO2のブロック図である。
このPO2は1で示す中央処理ユニットと、200・・
・299で示す信号入力回路と、300・・・399で
示す信号出力回路さらには図示しない電源ユニットとで
構成してある。
・299で示す信号入力回路と、300・・・399で
示す信号出力回路さらには図示しない電源ユニットとで
構成してある。
電源ユニットは商用電力を受け、これを中央演算処理ユ
ニット1や信号入力回路200・・・・・・299や信
号出力回路300・・・399が必要とする電圧レベル
に変換したり、整流したり、あるいは商用電源が停電し
ているとユーザープログラム記憶手段12に書き込んで
あるユーザープログラムを保持するためのバックアップ
電力を供給するように構成してある。中央演算処理ユニ
ット1と信号入力回路200・・・299及び信号出力
回路300・・・399はパラレルI10バス4に並列
に接続してある。
ニット1や信号入力回路200・・・・・・299や信
号出力回路300・・・399が必要とする電圧レベル
に変換したり、整流したり、あるいは商用電源が停電し
ているとユーザープログラム記憶手段12に書き込んで
あるユーザープログラムを保持するためのバックアップ
電力を供給するように構成してある。中央演算処理ユニ
ット1と信号入力回路200・・・299及び信号出力
回路300・・・399はパラレルI10バス4に並列
に接続してある。
中央演算処理ユニット1は演算手段11と、ユーザープ
ログラム記憶手段12と、シス、テムプログラム記憶手
段13とを有している。
ログラム記憶手段12と、シス、テムプログラム記憶手
段13とを有している。
ユーザープログラム記憶手段12の中にはユーザが書き
込んだシーケンスプログラムが書き込まれており、シス
テムプログラム記憶手段13の中には、このPO2をシ
ーケンスプログラム通りに動かすために必要なシステム
プログラムが書き込んである。
込んだシーケンスプログラムが書き込まれており、シス
テムプログラム記憶手段13の中には、このPO2をシ
ーケンスプログラム通りに動かすために必要なシステム
プログラムが書き込んである。
演算手段11はユーザープログラムに基いて、信号入力
端子Ti工・・・Ti、、の入力や、場合にょっては信
号出力端子To□・・・TO32に出力するようにする
。
端子Ti工・・・Ti、、の入力や、場合にょっては信
号出力端子To□・・・TO32に出力するようにする
。
さて、第1図には一部だけしか示してないが。
Ti1・・・Ti、、で示す夫々の端子とコモン端子T
i□□・・・T i、、間には入力回路2C内に示すよ
うに入力変換部20として整流回路が接続してあり整流
回路の出力側には絶縁回路21に示すようにホトアイソ
レータLi□・・・L i32が接続してある。
i□□・・・T i、、間には入力回路2C内に示すよ
うに入力変換部20として整流回路が接続してあり整流
回路の出力側には絶縁回路21に示すようにホトアイソ
レータLi□・・・L i32が接続してある。
このホトアイソレータは信号入力端子T i−1・・・
Ti32とパラレルI10バス4とを電気的に絶縁して
、信号を伝達する働きをする。 人、カコントロール部
22はバッファ回路22aとゲート回路22bにより構
成される。
Ti32とパラレルI10バス4とを電気的に絶縁して
、信号を伝達する働きをする。 人、カコントロール部
22はバッファ回路22aとゲート回路22bにより構
成される。
各ホトアイソレータの出力はバッファー回路22aでT
TLレベルに変換されゲート22b、パラレルI10バ
ス4を介して演算手段11に入力されるようになってい
る。
TLレベルに変換されゲート22b、パラレルI10バ
ス4を介して演算手段11に入力されるようになってい
る。
第1図には一部だけしか示していないが。
TOよ・・・TO12で示す夫々の出力端子とコモン端
子Toff3・・・TO3,には演算手段11からパラ
レルI10バス4、ゲート32c、ラッチ32b、バッ
ファー回路32a、絶縁回路31、出力変換部30を通
して信号が出力されるように構成してある。
子Toff3・・・TO3,には演算手段11からパラ
レルI10バス4、ゲート32c、ラッチ32b、バッ
ファー回路32a、絶縁回路31、出力変換部30を通
して信号が出力されるように構成してある。
出力コントロール部32に、ゲート32C、ラッチ32
b、バッファー回路32aが含まれている。
b、バッファー回路32aが含まれている。
さて、絶縁回路21及び31は入力コントロール部22
と入力変換部20あるいは出力コントロール部32と出
力変換部30とを接続する構成となっているので、第2
図(a’)、(b)に示すようなフォトアイソ−レータ
内蔵のコネクタにより絶縁回路21.31を構成し、入
力変換部あるいは出力変換部を第4図、第5図のような
様々な仕様より選択することにより、いろいろな入出力
の組合せを得ることができる。
と入力変換部20あるいは出力コントロール部32と出
力変換部30とを接続する構成となっているので、第2
図(a’)、(b)に示すようなフォトアイソ−レータ
内蔵のコネクタにより絶縁回路21.31を構成し、入
力変換部あるいは出力変換部を第4図、第5図のような
様々な仕様より選択することにより、いろいろな入出力
の組合せを得ることができる。
なお第4図(a)は交流入力で85V〜264V、(b
)は直流入力で24V 〜48V (c)は同じく直流
入力でTTLレベルを入力する゛回路であり、第5図(
a)は負荷がトランジスタでジンクロード、(b)は同
じ〈トランジスタでソースロード(C)はTTLレベル
の場合である。
)は直流入力で24V 〜48V (c)は同じく直流
入力でTTLレベルを入力する゛回路であり、第5図(
a)は負荷がトランジスタでジンクロード、(b)は同
じ〈トランジスタでソースロード(C)はTTLレベル
の場合である。
これ等の他にも入力変換部、出力変換部の種類は多数あ
る。
る。
これ等についてはすでに各社のPO2のカタログにより
公知なので詳細な説明は省略する。
公知なので詳細な説明は省略する。
又、絶縁回路21又は31と第4図、第5図に示すよう
な様々な仕様の変換部とを夫々内蔵する第3図のような
端子台40を用いることにより同様の効果を得ることが
できる。
な様々な仕様の変換部とを夫々内蔵する第3図のような
端子台40を用いることにより同様の効果を得ることが
できる。
なお絶縁回路は端子台40の中に設けず入力コントロー
ラ部22、出力コントローラ部32と一緒に設けても良
い。
ラ部22、出力コントローラ部32と一緒に設けても良
い。
本発明によれば以上の説明から明らかなようにPO2に
おいて、入力と出力の様々な組合せを簡単に実施するこ
とができる。標準化を一層すすめることができる。
おいて、入力と出力の様々な組合せを簡単に実施するこ
とができる。標準化を一層すすめることができる。
第1図は本発明PC5の一実施例のブロック図、第2図
はホトアイソレータ内蔵コネクタの概念図、第3図は入
力回路/出力回路内蔵端子台の概念図、第4図は入力回
路部の例、第5図は出力回路部の例である。 1・・・中央演算処理ユニット、11・・・演算手段。 12・・・ユーザープログラム記憶手段、13・・・シ
ステムプログラム記憶手段、200・・・信号入力回路
、2o・・・入力変換部、21・・・絶縁回路、22・
・・入力コントロール部、300・・・信号出力回路、
30・・・出力変換部、31・・・絶縁回路、32・・
・出力コントロール部、 ′第 1 回 $ 2 図 沸 3 図 、ll、 Jl 第 4 図
はホトアイソレータ内蔵コネクタの概念図、第3図は入
力回路/出力回路内蔵端子台の概念図、第4図は入力回
路部の例、第5図は出力回路部の例である。 1・・・中央演算処理ユニット、11・・・演算手段。 12・・・ユーザープログラム記憶手段、13・・・シ
ステムプログラム記憶手段、200・・・信号入力回路
、2o・・・入力変換部、21・・・絶縁回路、22・
・・入力コントロール部、300・・・信号出力回路、
30・・・出力変換部、31・・・絶縁回路、32・・
・出力コントロール部、 ′第 1 回 $ 2 図 沸 3 図 、ll、 Jl 第 4 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数の信号入力端子を有する信号入力回路と、シー
ケンスプログラムを記憶するユーザープログラム記憶手
段と、システムプログラム記憶手段と、該システムプロ
グラム記憶手段に記憶してあるシステムプログラムの管
轄のもとに、前記ユーザープログラムに基いて、前記信
号入力端子に入った入力信号状態を変数として演算する
演算手段と、該演算手段が実行した演算結果に応じた信
号を出力する信号出力端子とを有しており、前記信号入
力回路は前記信号入力端子に入った信号を電気的に絶縁
して入力コントロール部へ伝達する絶縁回路と、該絶縁
回路と前記信号入力端子との間に位置しており、前記信
号入力端子に入った信号を前記絶縁回路を介して前記入
力コントロール部へ伝達できる信号に変換する入力変換
部と、ゲートを内蔵しており、このゲートを前記システ
ムプログラムの管轄のもとに開き、前記絶縁回路の出力
を前記演算手段に向けて送出する前記入力コントロール
部とを有しているものに於いて、前記入力変換部は前記
入力コントロール部に対して機械的に取り外しできる構
造に構成してあることを特徴とするシーケンスコントロ
ーラ。 2、複数の信号入力の端子と、シーケンスプログラムを
記憶するユーザープログラム記憶手段と、システムプロ
グラム記憶手段と、該システムプログラム記憶手段に記
憶してあるシステムプログラムの管轄のもとに、前記ユ
ーザープログラムに基いて、前記信号入力端子に入った
入力信号状態を変数として演算する演算手段と、該演算
手段が実行した演算結果に応じた信号を出力する信号出
力端子を有する信号出力回路とを有しており、前記信号
出力回路は出力コントロール部の出力信号を電気的に絶
縁して出力変換部へ伝達する絶縁回路と、該絶縁回路と
前記信号出力端子との間に位置しており、前記絶縁回路
の出力を前記信号出力端子に接続される負荷に適合した
信号に変換して前記信号出力端子へ伝達する出力変換部
と、ゲートを内蔵しており、このゲートを前記システム
プログラムの管轄のもとに開き、前記演算手段の出力を
前記絶縁手段に向けて送出する前記出力コントロール部
とを有しているものに於いて、前記出力変換部は前記出
力コントロール部に対して機械的に取り外しできる構造
に構成してあることを特徴とするシーケンスコントロー
ラ。 3、信号入力端子と、この信号入力端子に入った信号を
電気的に絶縁して出力する絶縁回路に入力できる信号に
変換する入力変換部とを有する端子台。 4、信号出力端子と、入力信号を前記信号出力端子に接
続される負荷に適合した信号に変換する出力変換部とを
有する端子台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63035201A JP2753246B2 (ja) | 1988-02-19 | 1988-02-19 | シーケンスコントローラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63035201A JP2753246B2 (ja) | 1988-02-19 | 1988-02-19 | シーケンスコントローラ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01211005A true JPH01211005A (ja) | 1989-08-24 |
| JP2753246B2 JP2753246B2 (ja) | 1998-05-18 |
Family
ID=12435245
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63035201A Expired - Lifetime JP2753246B2 (ja) | 1988-02-19 | 1988-02-19 | シーケンスコントローラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2753246B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5996602U (ja) * | 1982-12-20 | 1984-06-30 | シチズン時計株式会社 | シ−ケンスコントロ−ラ |
| JPS6285302A (ja) * | 1985-10-09 | 1987-04-18 | Omron Tateisi Electronics Co | プログラマブル・コントロ−ラの入力装置 |
-
1988
- 1988-02-19 JP JP63035201A patent/JP2753246B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5996602U (ja) * | 1982-12-20 | 1984-06-30 | シチズン時計株式会社 | シ−ケンスコントロ−ラ |
| JPS6285302A (ja) * | 1985-10-09 | 1987-04-18 | Omron Tateisi Electronics Co | プログラマブル・コントロ−ラの入力装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2753246B2 (ja) | 1998-05-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |