JPH01211071A - 自動販売機の制御装置 - Google Patents

自動販売機の制御装置

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JPH01211071A
JPH01211071A JP63035681A JP3568188A JPH01211071A JP H01211071 A JPH01211071 A JP H01211071A JP 63035681 A JP63035681 A JP 63035681A JP 3568188 A JP3568188 A JP 3568188A JP H01211071 A JPH01211071 A JP H01211071A
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JP
Japan
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cpu
slave
main cpu
slave cpu
power
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Pending
Application number
JP63035681A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazunari Tsuchiya
土屋 一成
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Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
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  • Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
  • Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
  • Multi Processors (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、自動販売機の制御を複数のCPUにより達成
する自動販売機の制御装置に関する。
(ロ)従来の技術 CPUによる自動販売機の制御を展開していくと、CP
U制御部からの入出力が非常に多くなり開発や品質のウ
ェイトがこの制御部に偏重するために、CPUを装着し
た基板の集積度が高くなって配線処理が面倒となるばか
りか異常時に故障箇所を検出するのに手間がかかる等の
欠点がある。
かかる不具合を解決するため特開昭59−72595号
公報、には、自動販売機の全体の動作を統括して制御す
るメインCPUと、自動販売機の各端末部分に対応する
複数のスレーブCPUとを備え、メインCPUと各スレ
ーブCPUとが互いに必要なデーダを送受信しながら自
己の定められた処理を行なうことで、自動販売機の制御
を達成する構成が示されている。
このように複数のCPUを備えて自動販売機の制御機能
を分散許せたシステ11においては、スレーブCPUが
静電気、ノイズ等の原因により誤動作や異常動作してデ
ータ通信が不可能となると、メインCPUはこのスレー
ブCPUに対して効果的にリセットをかける必要がある
。そのため特開昭59−79326号公報には、メイン
CPUが特定のスレーブCPUに対してデータ信号を送
出しても、そのデータ信号に対応した応答のデータ信号
が適正でなかったり、或いは応答が無い場合には、メイ
ンCPUは全てのスレーブCPUをリセットする構成が
示されている。
(ハ)発明が解決しようとする課題 しかしながらこのような自動販売機において、メインC
PUと複数のスレーブCPUとをバスラインにて接続す
るような特開昭59−94194号公報に示す構成であ
ると、メインCPUが特定のスレーブCPUと正常な通
信を行なっていても、他のスレーブCPUが異常となっ
てこの通信を妨害していると正常なスレーブCPUを故
障と見誤る不都合がある。
したがって本発明は、各スレーブCPUとの間で通信異
常が発生すると、メインCPUはスレーブCPUのうち
の各−つが順次給電きれるよう制御して、給電されてい
るスレーブCPUとの間で通信異常を判定するようにし
た、自動販売機の制御装置を提供するものである。
(ニ)課題を解決するための手段 上記の課題を解決するために本発明による自動販売機の
制御装置は、対応するスレーブCPUへの給電を制御す
る電源管理部を各スレーブCPU毎に設けるとともに、
メインCPUには、該電源管理部毎に対応するスレーブ
CPUへの給電を停止するようそれぞれ制御信号を与え
る手段を設け、前記メインCPUは前記スレーブCPU
との間で通信異常が発生すると、複数の前記スレーブC
PUのうちの各−つが順次給電されるよう前記制御信号
を出力し、給電されているスレーブCPUとの間で通信
を行なって送信データを監視することで当該スレーブC
PUの異常を判定する構成である。
(*)作用 メインCPUはスレーブCPUとの間で通信異常が発生
するのを検出すると、複数のスレー少CPUのうちの各
−つが対応する電源管理装置により給電されるよう制御
信号を出力する。そしてメインCPUは給電されている
スレーブCPUと通信を行なって、当該スレーブCPU
からの送信データを蜜視することで、各スレーブCPU
の異常を個別にチエツクする。
(へ)実施例 第1図は本発明の実施例の構成をブロックにて示すもの
で、(1)は自動販売機の全体の動作を統括して制御す
るメインc p ty、 (21> 、 (2り 、 
(23)は自動販売機の各端末部分を制御するスレーブ
CPUで、これらCPUはバスライン(17)にて接続
されている。このバスライン(17)はメインCPU(
1)と各スレーブcpU(z、)、(zハ、(zs)間
の直列信号による通信ラインである。スレーブCPU(
2,)は自動販売機における貨幣の受入れ及び払出しに
関連する端末部分を制御するもので、例えば貨幣検知装
置(4)、貨幣払出装置(5)、釣銭貨幣検知装置(6
)などが接続されて、投入貨幣や釣銭有無の検出を行な
うとともに、貨幣払出しの制御を行なう。スレーブCP
U(2,)は自動販売機における商品選択や表示に関連
する端末部を制御するもので、例えば商品選択装置(7
)、投入金額表示器(8)、売切表示装置(9)、販売
可表示装置(10)などが接続きれている。商品選択装
置(7)は各販売コラムに対応する選択スイッチを具備
し、売切表示装置(9)及び販売可表示装置(10)は
各販売コラムに対応する売切インジケータや販売可イン
ジケータをそれぞれ具備しており、スレーブCPU(2
りは金額表示・顧客が投入した金額にて販売可能な商品
の表示・売切商品の表示を制御するとともに、顧客によ
り操作された選択スイッチの検出動作を行なう、スレー
ブCPU(2,)は販売に関連する端末部分を制御する
もので、例えば各販売コラムに対応する商品送出用の駆
動装置を含む商品送出装置(11)、及び各販売コラム
に対応する商品売切検知スイッチを含む商品売切検知装
置(12)が接続されており、売切商品の検出を行なう
とともに、選択商品の送出を制御する。
メインCPU(1)はポーリングによりスレーブc p
 U (21> 、 (2m> 、 (2,)を制御す
る。すなわちスレーブCP U(2,)、 (2ハ、 
(2,)毎にアドレスコードが設定されてお°す、メイ
ンCPU(1)は所定のアドレスコードをバスライン(
17)に出力することで、このアドレスコードに対応す
る何れかのスレーブCP U (2,) 、 (21)
 、 (zs>が確認信号(ACK)を返信することで
通信状態となり、メインCPU(1)はこのスレーブC
PUに対してコマンドを送信したりデータの送受信を行
ない、このスレーブCPUを制御する。スレーブCPU
(21)はメインCPU(1)からのデータ送信要求に
応答して貨幣種類毎の投入貨幣データ及び釣銭切れデー
タを送信するが、メインCPU(1)はこれらデータの
受信により投入金額を演算するとともに、釣銭の保有状
態に照らして販売可能な商品を決定する。スレーブCP
U(2,)はメインCPU(1)からの送信要求に応答
して選択商品データを送信する。スレーブCP U (
2g >はメインCPU(1)からの送信要求に応答し
て売切商品データを送信する。
メインCPU(1)は、スレーブCPU(2,)に対し
てはスレーブCPU(2m)からの売切商品データを転
送するとともに、貨幣の投入時においては投入金額デー
タ及び販売可能商品データを送信する。スレーブCPU
(2りはこれらデータの受信により、投入金額表示、販
売可能商品の表示、売切商品の表示をそれぞれ制御する
。そしてメインCPU(1)は選択商品データにて示さ
れる商品が販売可能な商品であると、釣銭を演算すると
ともに、この選択商品データをスレーブCP U (2
m )に転送する。スレーブCP U (2a )は選
択商品データにて示される商品の送出を制御する。また
釣銭または投入金額の払出時においては、メインCPU
(1)は払出金額データをスレーブCPU(21)へ送
信し、スレーブCP U (2+ )はこのデータに基
づき貨幣の払出しを制御する。
電源部(13)はメインCPU(1)に電源を供給する
よう接続されており、各スレーブCP U(2,) 。
(2り 、 (23)に対応して設けた電源管理部(3
,)、(3、)、(3,)は、電源部(13)による各
スレーブCPUへの電源供給を制御するように接続され
ている。
これら電源管理部(31) 、 (3t) 、 (3s
)はメインCPU(1)からの制御信号に応答して対応
するスレーブc p U (21) 、 (zs) 、
 (23)への給電を停止するようになっている。
第2図はメインCPU(1)と各スレーブCPU(21
) 、 (zt> 、 (zs>との接続を示すもので
、電源部(13)の出力はメインCPU(1)の電源端
子VDMとリセット部(18)に供給される。リセット
部(18)は抵抗RI+コンデンサCI+ダイオードD
I、から成り、抵抗R1とダイオードD□とは並列に接
続されて、その一端は電源部(13)に接続してあり、
他端はコンデンサC,に接続しである。そしてコンデン
サC8と抵抗R,との接続点はメインCPU(1)のリ
セット端子(15)に接続してあり、その他端は接地し
である。また電源部(13)の出力は、各スレーブCP
U(2,) 、 (zs> 、 (2,)の電源管理部
(3,) 、 (3,) 、 (3,)である各トラン
ジスタ(14)のコレクタに供給されている。各トラン
ジスタ(14)のベースはメインCPU(1)のボート
?−、Pt 、 Paにそれぞれ接続されて制御信号が
与えられ、そのエミッタはリセット部(19)に接続し
ている。スレーブCP U(21) 、 (2り 、 
(28)に対応す°る各リセット部(19)は抵抗R2
゜コンデンサCff1rダイオード肌から成り、抵抗R
1とダイオードD、とは並列に接続されて、その一端は
各スレーブCPUの電源端子VOSに接続してあり、他
端はコンデンサC2に接続しである。そしてコンデンサ
C1と抵抗R1との接続点は各スレーブCPUのリセッ
ト端子(16)に接続してあり、その他端は接地しであ
る。
電源投入により電源部(13)はメインCPU(1)の
電源端子VDMに電源電圧を印加するが、リセット端子
(15)の印加電圧は抵抗R,とコンデンサCIとで決
定される時定数の時間が経過しなければ立上らず、この
間メインCPU(1)はリセットされる。そしてリセッ
ト端子(15)への印加電圧の立上りによりメインCP
U(1>は動作を開始するが、先ずボートPa 、 P
t 、 Psより各トランジスタ(14)のベースに制
御信号をそれぞれ与える。これによりトランジスタ(1
4)がONして電源部(13)の電源電圧がスレーブc
 p U(21) 、 (21) 、 (23)の電源
端子vI、sに印加されることになる。そしてスレーブ
CPUは、リセット端子(16)の印加電圧が抵抗R1
とコンデンサC1とで決定される時定数の時間が経過し
て立上ったときにリセットが解除きれて、動作を開始す
る。
メインCPU(1)の通信端子’IXDMはバスライン
(17)を通して各スレーブCP U(2+) 、 (
2ハ、 (2m)の通信端子TXDSI 、 TXD5
! 、 TXDS8と接続されティる。そしてメインC
PU(1)はポーリングにより特定のスレーブCPUと
通信を行なうが、静電気やノイズ等の原因によりスレー
ブCPUが誤動作や異常動作している場合には通信異常
となる。したがってメインCPU(1)は、通信におい
てスレーブCPUから応答が無かったり、或いは応答が
あっても応答データが適正でなかったりすると、スレー
ブCPUを異常と判定する。しかしながら通信が異常な
ときその原因が交信を指定しているスレーブCPUだけ
とは限らず、それ以外のスレーブCPUが誤動作や異常
動作して通信を妨害していることがある。
したがってメインCPU(1)は何れかのスレーブCP
Uとの間で通信の異常を検出すると、各スレーブCP 
U (21) 、 (2m) 、 <23>の各−つが
順次給電されるようトランジスタ(14)を制御して、
個別に各スレーブc p U(21) 、 (z−、(
2,)との間で再度通信を行なうことで、何れのスレー
ブCPUが異常かを特定するものである。
かかるメインCPU(1)の動作を第3図のフローチャ
ートにて示す。メインCPU(1)は通常の処理におい
て何れかのスレーブCP U(21) 、 (2t)、
(ZS)との間の通信で異常を検出すると、ステップS
1においてボートP、、P□tPZの出力レベルを全て
「L」にする、これによりトランジスタ(14)がOF
FしてスレーブCP U(2+) 、 (2*) 、 
(2、)への給電が全て停止きれる6次のステップS2
においてはボートPゆをr H、にして、即ち制御信号
を与えて、スレーブCP U (2s )のみ給電し、
ステップS3でスレーブCPU(2□)と通信を行なう
、この通信においてスレーブCP U (2s )から
応答が無かったり、或いは応答データが適正でなかった
りして、通信異常であることをステップS4で検出する
と、次のステップS5でスレーブCPU(2s)には以
後給電を停止するようフラグをセットしてステップS6
に進む。
ステップS6ではボートP1をrH」にしてスレーブC
P U (2z )のみ給電し、ステップS7でスレー
ブCPU(2n)と通信を行なう、そしてステ・メブS
8でこの通信の異常を検出すると、ステップS9では、
以後スレーブCPU(2z)の給電を停止するようフラ
グをセットする。ステップ81GではボートP、をrH
」にしてスレーブcpu(zs)のみ給電し、ステップ
811でスレーブCPU(2,)と通信を行なう、そし
てステップS12でこの通信の異常を検出すると、ステ
ップS13では、以後スレーブCP U(2,)の給電
を停止するようフラグをセットする。
そして各スレーブc p U(21) 、 (2,) 
、 (2,)との個別の通信チエツクが終了するとメイ
ンCPU(1)の制御は通常の処理に戻るが、通信異常
を確認したスレーブCPUに対応するトランジスタ(1
4)には前記フラグのセットにより制御信号を与えるこ
とがなく給電を停止する。
上記の自動販売機の制御装置は、メインCPU(1)は
スレーブCPU(21)、(2ハ、 (2m)との間で
通信異常を検知すると、スレーブCP U(2,) 、
 <2t)、(ZS>のうちの各−つが順次給電される
ようボートP*+Pt+Ptを’HuにL、給電サレテ
イルスレーブCPUと再度通信を行なうことで、異常の
スレーブCPUを特定するものである。そしてスレーブ
CPUの異常を検出すると、それのみ給電を停止してシ
ステムから切離すが、かかる切離し機能は次のような場
合に特に有効である。すなわち自動販売機において販売
する商品種類が増大して販売コラムの数が多数に及ぶと
、販売に関連する端末部分を複数に分割してそれぞれに
スレーブCPUを設ける構成がある。このような構成に
おいては、販売制御のスレーブCPUの一つが異常動作
して給電を遮断しても、残りの正常なスレーブCPUに
て制御きれる商品送出装置は動作可能であり、販売制御
のスレーブCPUの一つが故障した場合にはこれを切離
すことで自動販売機は一部商品の自動販売は続行できる
ことになるのである。
(ト)発明の効果 本発明によると、メインCPUと複数スレーブCPUと
をバスラインにて接続して成る自動販売機の制御装置に
おいて、各スレーブCPUに対する電源を個別に0N−
OFFするために、各スレーブCPUを電気的に切離し
た状態でその異常が検出できる。したがって異常のスレ
ーブCPUを確実に特定でき、自動販売機の制御が確実
となるばかりか、故障解析が容易となる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一例をブロックにて示す図、第2図は
メインCPUとスレーブCPUとの具体的接続を示す図
、第3図はメインCPUの動作を説明するフローチャー
トである。 (1)・・・メインCPU、  (z+)、(zx>、
(2i)・・・スレーブCPU、 (3+) −(3t
) 、 (3s)・・・電源管理部。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、自動販売機の全体の動作を制御するメインCPUと
    、自動販売機の各端末部分にそれぞれ設けられる端末制
    御用の複数のスレーブCPUとを備え、メインCPUと
    各スレーブCPUとはバスラインにより接続して、メイ
    ンCPUはポーリングにより各スレーブCPUを制御す
    るようにした自動販売機の制御装置において、対応する
    前記スレーブCPUへの給電を制御する電源管理部を各
    スレーブCPU毎に設けるとともに、前記メインCPU
    には、該電源管理部毎に対応するスレーブCPUへの給
    電を停止するようそれぞれ制御信号を与える手段を設け
    、前記メインCPUは前記スレーブCPUとの間で通信
    異常が発生すると、複数の前記スレーブCPUのうちの
    各一つが順次給電されるよう前記制御信号を出力し、給
    電されているスレーブCPUとの間で通信を行なって送
    信データを監視することで当該スレーブCPUの異常を
    判定することを特徴とした自動販売機の制御装置。
JP63035681A 1988-02-18 1988-02-18 自動販売機の制御装置 Pending JPH01211071A (ja)

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