JPH01211159A - 計算機の時計合わせ装置 - Google Patents
計算機の時計合わせ装置Info
- Publication number
- JPH01211159A JPH01211159A JP63037927A JP3792788A JPH01211159A JP H01211159 A JPH01211159 A JP H01211159A JP 63037927 A JP63037927 A JP 63037927A JP 3792788 A JP3792788 A JP 3792788A JP H01211159 A JPH01211159 A JP H01211159A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time data
- time
- clock
- interrupt signal
- processing unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明は、複数の中央処理装置(以下CPUという)
をネットワークによって接続した計算機分散システムの
、各CPUに内蔵されている時計機構の時刻合わせを行
う計算機の時計合わせ装置に関するものである。
をネットワークによって接続した計算機分散システムの
、各CPUに内蔵されている時計機構の時刻合わせを行
う計算機の時計合わせ装置に関するものである。
第4図は従来の計算機の時計合わせ装置を示すブロック
図であり、図において、1は分散配置された複数のCP
U、2はこれら各CPUIが内蔵する時計機構、3はこ
れら各CPUIに接続されたコンソール、4はこれら各
CPUIを接続して計算機分散システムを形成するネッ
トワークである。 ここで、時刻のデータは状態の変化の順序を示すキーと
して最もポピユラーなものであり、かっ、時間という量
的なタイミングも表せるといった機能を持ちあわせてい
ることから、イベントの発生、デバイスのアクセス、デ
ータの送受信、タスクのラン/ウェイトのトレース等に
多(利用されている。従って、分散配置された各CPU
Iはそれぞれが、図示のごとく時計機構2を内蔵してい
る。 次に動作について説明する。ここで、計算機分散システ
ムにおいては、各CPU1間のデータ送受信時の時刻が
動作の順番を表す重要なキーであり、各CPUIの時計
機構2が正確に合っていることは絶対条件となる。従っ
て、伝送遅れが無視できない場合、ネットワーク4上で
時刻データを送受信し、時計機構2の時刻合わせを行う
ことは不可能であるため、計算機のオペレータがそれぞ
れのCPU 1に接続されたコンソール3より時刻デー
タを入力することによって、各時計機構2の時刻合わせ
を個別に行っていた。
図であり、図において、1は分散配置された複数のCP
U、2はこれら各CPUIが内蔵する時計機構、3はこ
れら各CPUIに接続されたコンソール、4はこれら各
CPUIを接続して計算機分散システムを形成するネッ
トワークである。 ここで、時刻のデータは状態の変化の順序を示すキーと
して最もポピユラーなものであり、かっ、時間という量
的なタイミングも表せるといった機能を持ちあわせてい
ることから、イベントの発生、デバイスのアクセス、デ
ータの送受信、タスクのラン/ウェイトのトレース等に
多(利用されている。従って、分散配置された各CPU
Iはそれぞれが、図示のごとく時計機構2を内蔵してい
る。 次に動作について説明する。ここで、計算機分散システ
ムにおいては、各CPU1間のデータ送受信時の時刻が
動作の順番を表す重要なキーであり、各CPUIの時計
機構2が正確に合っていることは絶対条件となる。従っ
て、伝送遅れが無視できない場合、ネットワーク4上で
時刻データを送受信し、時計機構2の時刻合わせを行う
ことは不可能であるため、計算機のオペレータがそれぞ
れのCPU 1に接続されたコンソール3より時刻デー
タを入力することによって、各時計機構2の時刻合わせ
を個別に行っていた。
この発明に係る計算機の時計合わせ装置は、時計合わせ
用の割り込み信号を主CPUと従CPTJとに与える割
り込み信号発生器を用意し、主CPUに、前記割り込み
信号発生時の時刻データを読み取る割り込み処理部と、
その時刻データを従CPUへ送信する送信処理部を持た
せ、従CPUに、その時刻データを受信する時刻データ
受信部と、前記割り込み信号の受信時刻より前記時刻デ
ータの受信時刻までの遅延時間を検出する遅延検出部と
、この遅延時間と前記時刻データより算出した時刻デー
タを時計機構へ出力する演算部とを持たせたものである
。
用の割り込み信号を主CPUと従CPTJとに与える割
り込み信号発生器を用意し、主CPUに、前記割り込み
信号発生時の時刻データを読み取る割り込み処理部と、
その時刻データを従CPUへ送信する送信処理部を持た
せ、従CPUに、その時刻データを受信する時刻データ
受信部と、前記割り込み信号の受信時刻より前記時刻デ
ータの受信時刻までの遅延時間を検出する遅延検出部と
、この遅延時間と前記時刻データより算出した時刻デー
タを時計機構へ出力する演算部とを持たせたものである
。
この発明における計算機の時計合わせ装置は、割り込み
信号発生器より割り込み信号が発生した時点で、主CP
Uはこの割り込み信号発生時点の時計機構の時刻データ
を読み取って従CPUへ送信し、従CPUは、前記割り
込み信号が発生してから前記時刻データを受信するまで
の遅延時間を検出して、この遅延時間と受信した時刻デ
ータに基づいて演算した時刻データを用いて時計機構の
時刻を補正することにより、計算機の時計合わせから人
手を排除して打鍵ミス等による時刻データの不具合の発
生を防止し、処理時間を短縮する。
信号発生器より割り込み信号が発生した時点で、主CP
Uはこの割り込み信号発生時点の時計機構の時刻データ
を読み取って従CPUへ送信し、従CPUは、前記割り
込み信号が発生してから前記時刻データを受信するまで
の遅延時間を検出して、この遅延時間と受信した時刻デ
ータに基づいて演算した時刻データを用いて時計機構の
時刻を補正することにより、計算機の時計合わせから人
手を排除して打鍵ミス等による時刻データの不具合の発
生を防止し、処理時間を短縮する。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、2は時計機構、3はコンソール、4はネッ
トワークであり、第4図に同一符号を付した従来のそれ
らと同一、あるいは相当部分であるため詳細な説明は省
略する。また、5は時計合わせのための時刻データを送
出する主cPU、6は主CPU5からの時刻データをも
とに内蔵する時計機構2の時刻合わせを行う従CPU、
7はこの主CPU5と従CPU6に、時計合わせのため
の割り込み信号を与える割り込み信号発生器としての押
ボタンスイッチである。 さらに、第2図は前記上CPU5の要部を示すブロック
図、第3図は前記従CPU6の要部を示すブロック図で
あり、両図において、2は前記時計機構、7は前記押ボ
タンスイッチである。また、第2図において、8は前記
押ボタンスイッチ7の発生する割り込み信号を受けて時
計機構2の時刻データを読み取る割り込み処理部、9は
割り込み処理部8が読み取った時刻データを蓄積するバ
ッファ、10はこのバッファ9に蓄積された時刻データ
を従CPU6へ送信する送信処理部であり、第3図にお
いて、11は前記押ボタンスイッチ7からの割り込み信
号を受信してから前記送信処理部10からの時刻データ
を受信するまでの遅延時間を検出する遅延検出部、12
はこの遅延検出部11が出力するデータが−■1蓄積さ
れるバッファ、13は前記送信処理部10からの時刻デ
ータを受信する時刻データ受信部、14は前記時刻デー
タ受信部13で受信した時刻データとを蓄積する受信デ
ータバッファ、15はこの受信データバッファ14に蓄
積された時刻データと前記遅延検出部11で検出されて
バッファ12に蓄積された遅延時間をもとに演算した時
刻データを前記時計機構2へ出力する演算部である。 次に動作について説明する。押ボタンスイッチ7が操作
されて時計合わせのための割り込み信号が発生すると、
主CPU5において、その割り込み信号を受信した割り
込み処理部8が、その時の時刻データを時計機構2より
読み取り、それをバッファ9へ蓄積する。その後、送信
処理部10が起動されて、このバッファ9に蓄積された
時刻データを各従CPU6へ送信する。 一方、従CPU6においては、遅延検出部11が前記割
り込み信号を受信すると、その時の時刻データを時計機
構2より読み取ってそれをバッファ12へ一旦蓄積する
。その後、主CPU5の送信処理部10より時刻データ
が送られてくると、それを時刻データ受信部13にて受
信し、それを受信データバッファ14へ蓄積する。この
時刻データ受信部13はそれと同時に、この時刻データ
を受信したことを前記遅延検出部IIに知らせる。 知らせを受けた遅延検出部11は、その時刻データの受
信時刻を前記時計機構2より読み取り、その時刻データ
とバッファ工2に蓄積しておいた時刻データとの差分を
とり、それを遅延時間としてバッファ12へ再度蓄積す
る。ここで、この遅延時間は、時計合わせのための割り
込み信号が発生してから時刻データを受信するまでの時
間、即ち、主CPU5から当該従CPU6までのデータ
伝送時間に対応している。従って、演算部15によって
、前記受信データバッファ14に蓄積されている時刻デ
ータに、このバッファに蓄積された遅延時間を加算し、
その加算結果の時刻データを時計機構2にプリセットす
ることによって、当該従CPU6の時計機構2の時刻デ
ータは、主CPU5の時計機構2の時刻データに正確に
一致し、時計合わせが終了する。 なお、上記実施例では、割り込み信号発生器として押ボ
タンスイッチを使用した場合について説明したが、他に
時計の精度が無視できる程度のイベントが検出できるも
のであれば押ボタンスイッチ以外のものであってもよく
、上記実施例と同様の効果を奏する。
図において、2は時計機構、3はコンソール、4はネッ
トワークであり、第4図に同一符号を付した従来のそれ
らと同一、あるいは相当部分であるため詳細な説明は省
略する。また、5は時計合わせのための時刻データを送
出する主cPU、6は主CPU5からの時刻データをも
とに内蔵する時計機構2の時刻合わせを行う従CPU、
7はこの主CPU5と従CPU6に、時計合わせのため
の割り込み信号を与える割り込み信号発生器としての押
ボタンスイッチである。 さらに、第2図は前記上CPU5の要部を示すブロック
図、第3図は前記従CPU6の要部を示すブロック図で
あり、両図において、2は前記時計機構、7は前記押ボ
タンスイッチである。また、第2図において、8は前記
押ボタンスイッチ7の発生する割り込み信号を受けて時
計機構2の時刻データを読み取る割り込み処理部、9は
割り込み処理部8が読み取った時刻データを蓄積するバ
ッファ、10はこのバッファ9に蓄積された時刻データ
を従CPU6へ送信する送信処理部であり、第3図にお
いて、11は前記押ボタンスイッチ7からの割り込み信
号を受信してから前記送信処理部10からの時刻データ
を受信するまでの遅延時間を検出する遅延検出部、12
はこの遅延検出部11が出力するデータが−■1蓄積さ
れるバッファ、13は前記送信処理部10からの時刻デ
ータを受信する時刻データ受信部、14は前記時刻デー
タ受信部13で受信した時刻データとを蓄積する受信デ
ータバッファ、15はこの受信データバッファ14に蓄
積された時刻データと前記遅延検出部11で検出されて
バッファ12に蓄積された遅延時間をもとに演算した時
刻データを前記時計機構2へ出力する演算部である。 次に動作について説明する。押ボタンスイッチ7が操作
されて時計合わせのための割り込み信号が発生すると、
主CPU5において、その割り込み信号を受信した割り
込み処理部8が、その時の時刻データを時計機構2より
読み取り、それをバッファ9へ蓄積する。その後、送信
処理部10が起動されて、このバッファ9に蓄積された
時刻データを各従CPU6へ送信する。 一方、従CPU6においては、遅延検出部11が前記割
り込み信号を受信すると、その時の時刻データを時計機
構2より読み取ってそれをバッファ12へ一旦蓄積する
。その後、主CPU5の送信処理部10より時刻データ
が送られてくると、それを時刻データ受信部13にて受
信し、それを受信データバッファ14へ蓄積する。この
時刻データ受信部13はそれと同時に、この時刻データ
を受信したことを前記遅延検出部IIに知らせる。 知らせを受けた遅延検出部11は、その時刻データの受
信時刻を前記時計機構2より読み取り、その時刻データ
とバッファ工2に蓄積しておいた時刻データとの差分を
とり、それを遅延時間としてバッファ12へ再度蓄積す
る。ここで、この遅延時間は、時計合わせのための割り
込み信号が発生してから時刻データを受信するまでの時
間、即ち、主CPU5から当該従CPU6までのデータ
伝送時間に対応している。従って、演算部15によって
、前記受信データバッファ14に蓄積されている時刻デ
ータに、このバッファに蓄積された遅延時間を加算し、
その加算結果の時刻データを時計機構2にプリセットす
ることによって、当該従CPU6の時計機構2の時刻デ
ータは、主CPU5の時計機構2の時刻データに正確に
一致し、時計合わせが終了する。 なお、上記実施例では、割り込み信号発生器として押ボ
タンスイッチを使用した場合について説明したが、他に
時計の精度が無視できる程度のイベントが検出できるも
のであれば押ボタンスイッチ以外のものであってもよく
、上記実施例と同様の効果を奏する。
以上のように、この発明によれば、時計合わせ用の割り
込み信号を発生する割り込み信号発生器を用意し、主C
PUはこの割り込み信号発生器より割り込み信号が発生
した時点の時計機構の時刻データを読み取って従CPU
へ送信し、従CPUは前記割り込み信号が発生してから
この時刻データを受信するまでの遅延時間を検出して、
その遅延時間と受信した時刻データに基づいて演算した
時刻データによって時計機構の時刻を補正するように構
成したので、計算機の時計合わせから人手が排除されて
打鍵ミス等による時刻データを不具合が発生するような
ことはなく、精度が高(処理時間の短かい計算機の時計
合わせ装置が得られる効果がある。
込み信号を発生する割り込み信号発生器を用意し、主C
PUはこの割り込み信号発生器より割り込み信号が発生
した時点の時計機構の時刻データを読み取って従CPU
へ送信し、従CPUは前記割り込み信号が発生してから
この時刻データを受信するまでの遅延時間を検出して、
その遅延時間と受信した時刻データに基づいて演算した
時刻データによって時計機構の時刻を補正するように構
成したので、計算機の時計合わせから人手が排除されて
打鍵ミス等による時刻データを不具合が発生するような
ことはなく、精度が高(処理時間の短かい計算機の時計
合わせ装置が得られる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による計算機の時計合わせ
装置を示すブロック図、第2図はその主CPUの要部を
示すブロック図、第3図はその従CPUの要部を示すブ
ロック図、第4図は従来の計算機の時計合わせ装置を示
すブロック図である。 2は時計機構、4はネットワーク、5は主CPυ、6は
従CPU、7は割り込み信号発生器(押ボタンスイッチ
)、8は割り込み処理部、10は送信処理部、11は遅
延検出部、13は時刻データ受信部、15は演算部。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 第3回 15 演$告や
装置を示すブロック図、第2図はその主CPUの要部を
示すブロック図、第3図はその従CPUの要部を示すブ
ロック図、第4図は従来の計算機の時計合わせ装置を示
すブロック図である。 2は時計機構、4はネットワーク、5は主CPυ、6は
従CPU、7は割り込み信号発生器(押ボタンスイッチ
)、8は割り込み処理部、10は送信処理部、11は遅
延検出部、13は時刻データ受信部、15は演算部。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 第3回 15 演$告や
Claims (1)
- 各々が時計機構を備えた複数の中央処理装置をネットワ
ークによって接続した計算機分散システムにおける、前
記各中央処理装置の前記時計機構の時刻合わせを行う計
算機の時計合わせ装置において、前記中央処理装置の1
つを主中央処理装置、他を従中央処理装置とし、前記主
中央処理装置及び従中央処理装置に時計合わせ用の割り
込み信号を与える割り込み信号発生器を用意し、前記主
中央処理装置に、前記割り込み信号発生器より割り込み
信号が発生した時点の時刻データを前記時計機構より読
み取る割り込み処理部と、読み取った前記時刻データを
前記従中央処理装置へ送信する送信処理部とを持たせ、
前記従中央処理装置に、前記送信処理部からの時刻デー
タを受信する時刻データ受信部と、前記割り込み信号発
生器からの割り込み信号を受信してから前記時刻データ
受信部で時刻データを受信するまでの遅延時間を検出す
る遅延検出部と、前記時刻データ受信部で受信した時刻
データと前記遅延検出部で検出した遅延時間に基づいて
演算した時刻データを前記時計機構へ出力する演算部と
を持たせたことを特徴とする計算機の時計合わせ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63037927A JPH01211159A (ja) | 1988-02-19 | 1988-02-19 | 計算機の時計合わせ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63037927A JPH01211159A (ja) | 1988-02-19 | 1988-02-19 | 計算機の時計合わせ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01211159A true JPH01211159A (ja) | 1989-08-24 |
Family
ID=12511187
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63037927A Pending JPH01211159A (ja) | 1988-02-19 | 1988-02-19 | 計算機の時計合わせ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01211159A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07306836A (ja) * | 1994-05-10 | 1995-11-21 | Nec Corp | 時刻同期化装置 |
-
1988
- 1988-02-19 JP JP63037927A patent/JPH01211159A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07306836A (ja) * | 1994-05-10 | 1995-11-21 | Nec Corp | 時刻同期化装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6098178A (en) | Time synchronization algorithm for massively parallel processor systems | |
| JP3516152B2 (ja) | 同期確立装置 | |
| JPS63110840A (ja) | 同期検出回路 | |
| JPS6356755A (ja) | スレ−ブプロセツサの異常監視方式 | |
| JP2588290B2 (ja) | データ入出力システム | |
| JP2513032B2 (ja) | マイクロコンピュ―タの入力制御回路 | |
| JP2749994B2 (ja) | 数値制御装置 | |
| KR100427789B1 (ko) | 데이터 입출력 방법 | |
| JPH0449918B2 (ja) | ||
| JP2730148B2 (ja) | 制御開始パルス発生回路 | |
| SU1124311A1 (ru) | Табличный сумматор по модулю три с коррекцией ошибок | |
| JPH0580873A (ja) | クロツク抜け検出回路系 | |
| JPH0330044A (ja) | 割込制御方法 | |
| JPH04165415A (ja) | キー入力制御方式 | |
| JPH0395660A (ja) | 複数中央処理装置システムにおけるシステム時刻設定方式 | |
| JPS62147558A (ja) | シ−ケンサ | |
| JPS63141134A (ja) | 割込制御装置 | |
| JPH01211112A (ja) | キーボード入力装置 | |
| JPS6110343A (ja) | 誤り発生装置 | |
| JPH07117906B2 (ja) | 制御システムの二重化切換装置 | |
| JPH04199255A (ja) | マルチプロセッサシステムのタイマ制御方式 | |
| JPH0392902A (ja) | 制御装置 | |
| JPS5553940A (en) | Error detection system | |
| JPS5981950A (ja) | デ−タ転送制御方式 | |
| JPH03204038A (ja) | 多数決比較回路 |