JPH01211775A - 複写機の待機時間表示装置 - Google Patents

複写機の待機時間表示装置

Info

Publication number
JPH01211775A
JPH01211775A JP63036782A JP3678288A JPH01211775A JP H01211775 A JPH01211775 A JP H01211775A JP 63036782 A JP63036782 A JP 63036782A JP 3678288 A JP3678288 A JP 3678288A JP H01211775 A JPH01211775 A JP H01211775A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
temperature
standby time
fixing
display
input
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP63036782A
Other languages
English (en)
Inventor
Kunio Kudo
邦夫 工藤
Hidefumi Nishitsuji
西辻 秀文
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Ricoh Co Ltd filed Critical Ricoh Co Ltd
Priority to JP63036782A priority Critical patent/JPH01211775A/ja
Publication of JPH01211775A publication Critical patent/JPH01211775A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Fixing For Electrophotography (AREA)
  • Control Or Security For Electrophotography (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明は、加熱定着装置を用いた複写機の待機時間表示
装置に関する。
従来技術 一般に、複写機では電源投入後、定着装置の温度が設定
値に達するまでは、「お待ち下さい」等のみの待機表示
がなされているが、これではどの程度待てばよいのか判
らず不便である。さらには、定着装置の温度が一旦設定
値に達した後でジャム処理等のためにドアを開放した場
合には、その後の定着装置はコールドスタートではない
ので、短時間にて設定温度に達する筈であるが、それが
どの位の時間であり、どの程度待てばよいのが判らない
このようなことから、例えば特開昭57−64272号
公報によれば、操作パネルにおけるコピー枚数表示欄を
利用して定着装置の温度を表示するようにしたものがあ
る。しかし、定着装置の温度が示されても、待機時間が
どの位であるかまでは判りにくい。
また、特開昭57−198479号公報によれば、定着
装置における定着ローラの温度をサーミスタで検出し、
その抵抗値変化をA/D変換して得られた定着口−ラ温
度対応のデータを基にして、定着装置が定着可能温度に
なるまでの待機時間を算出し、得られた待機時間を操作
パネルの一部等を利用して表示させるものが示されてい
る。これによれば、オペレータはどの位の時間待てばコ
ピーできるか判りやすいものとなる。
ところが、このような待機時間算出方式による場合、加
熱ヒータに対する入力電圧が変動した場合の誤差が大き
い。具体的には、電圧の2乗に比例して′電力が変化す
るものと考えられるものである。よって、従来の待機時
間表示は信頼性に欠け、あまり当てにてきないものとい
える。
目的 本発明は、このような点に鑑みなされたもので、加熱手
段に対する入力電圧が変動したとしても、実際の待機時
間に近似した信頼性の高い待機時間を表示させることが
できる複写機の待機時間表示装置を得ることを目的とす
る。
構成 本発明は、上記目的を達成するため、加熱手段を持ち未
定着転写紙を加熱定着する定着装置と、この定着装置の
温度を検出する温度検出手段と、この温度検出手段の検
出出力に応じて前記加熱手段の加熱状態を制御する制御
手段と、前記加熱手段に対する入力電圧の変動を検出す
る入力変動検出手段と、この入力変動検出手段により得
られる入力端子の変動をモニターしその変動に応じた補
正値を用い前記温度検出手段による検出温度に基づき前
記定着装置が使用可能温度に達するまでの待機時間を算
出する演算手段と、得られた待機時間を表示する表示手
段とからなることを特徴とする。
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
まず、本実施例の複写機で用いる定着装置1を第2図に
より説明する。この定着装置1は定着ローラ2と加圧ロ
ーラ3とのローラ対からなる加熱定着型のものである。
前記定着ローラ2は中心部に加熱手段としてのヒータ4
を備え、その周りに芯金2aを有し、芯金2aの表面は
テフロン処理されたローラ表面2bとされている。一方
、加圧ローラ3は芯金3a周りにシリコンゴム3bを設
けてなる。
このような構成において、矢印方向に回転される両日−
ラ2,3間にトナー像5を有する未定着転写紙6が挿入
されることにより、このトナー像5が加圧・加熱されて
転写紙6上に定着されることになる。
このような定着装置1において、定着ローラ2側のロー
ラ表面2bに対して接触し常時温度を検出する温度検出
手段としてのサーミスタ7が設けられている。また、定
着ローラ2から少し離れた空間には温度ヒユーズ8が設
けられている。この温度ヒユーズ8は定着ローラ2の異
常なる温度上昇を防止するためのものである。
次に、このような定着装置1、特にヒータ4等を中心と
した全体の制御系電源回路を第3図により説明する。ま
ず、ヒータ4に苅する電源用の200■のAC入カライ
ンの過電流を遮断する2連のサーキットブレーカ9が設
けられ、L、C複合回路からなるノイズフィルタ1oに
接続されている。このノイズフィルタ10を介したAC
入カラインには電磁リレー接点11a、llb及び制御
手段として機能しヒータ4への電ツノをスイッチングす
るSSR(ソリッド・ステート・リレー)12を介して
ヒータ4が接続されている。即ち、電−6= 磁リレー接点11a、llbは電磁リレー11によりヒ
ータ4への通電を開閉制御するものである。
また、電磁リレー接点11a、llbより電源側のAC
入カラインから引出された電源ラインは直流電圧を生成
するためのDC電源部13に接続されるが、その前に、
サーキットブレーカ14及びリレー接点15aが介在さ
れている。一方、前記電磁リレー11はこの電源ライン
からトランス16の2次側を介して降圧させた24Vを
電源とするものであり、リレー接点15bとドアスイッ
チ17の接点17aと前記温度ヒユーズ8とにより閉回
路を形成する。ここに、小型のサーキットブレーカ14
は電磁リレー15、トランス16、DC電源部13から
なる回路の異常時に作動して回路の安全を確保するもの
である。即ち、大容量のサーキットブレーカ9は多少の
異常では作動せず、保護できないからである。また、E
XT、CNT信号により電磁リレー15に通電され、リ
レー接点15a、15bが閉じてDC電源部13に通電
されるとともに、ドアスイッチ17が閉じており温度ヒ
ユーズ8が切れていなければ、電磁リレー11も通電状
態となりリレー接点11a、11bを閉じた状態となる
。これにより、ヒータ4への交流電源の通電か可能な状
態となる。
ここに、トランス16で降圧しているのは、AC人カラ
イの200Vを直接、温度ヒユーズ8やドアスイッチ1
7等の安全回路に引き回して使用するのは危険なためで
ある。また、DC電源部13はリレー接点15aが閉じ
ればAC電力が供給され、機械各部、制御部18及び操
作表示部19等にDC電圧を供給するものである。さら
に、このDC電源部13はAC入力電圧の変動を検出し
、その結果としてのVinを制御部18に送出するもの
でもある。ドアスイッチ17はインターロック用であり
、2回路を有し、一方の接点17a側の回路は前記ヒー
タ4への通電を遮断させる電磁リレー11を動作させる
ために機能し、他方の接点17bは制御部18に対しド
ア開放信号を送出し、操作表示部19におけるドア開放
表示等に供される。また、制御部18に対しては室温サ
ーミスタ20も接続されている。この室温サーミスタ2
0は室温又は機内の温度を検出するものである。
次いで、前記DC電源部13のより詳細な構成を第4図
に示す。まず、サーキットブレーカ14等を介したAC
入力は整流回路21にて整流された後、各々ヒユーズ2
2 a、  22 bを介して24■用のスイッチング
回路23.5■用のスイッチング回路24に供給される
。これらのスイッチング回路23.24は各々降圧用の
トランス25゜26にて低圧とした後、再び整流し電圧
を検出する整流電圧検出回路27.28を介して出力さ
れる。即ち、2つの直流電圧24V、5Vが出力される
ものであり、24V出力は5SRI 2に供給され、5
■は制御部18及び操作表示部19に供給される。
さらに、このDC電源部13中にはヒータ4に対するA
C入力電圧の変動をモニターし入力変動検出手段となる
スイッチング電源回路29が付加されている。まず、前
記整流回路21前のAC入力に対してヒユーズ22cを
介してトランス30の1次側が接続されている。このト
ランス30の2次側にはブリッジ構成の整流回路31が
設けられ、その全波整流出力はコンデンサ32と抵抗3
3とによる平滑回路で平滑される。この平滑出力は半固
定抵抗34と固定抵抗35とにより分圧され、その接続
中点から入力電圧Vinが制御部18にモニター出力さ
れる。
次に、制御部18の構成を第5図により説明する。まず
、全体を制御するCPtJ40が設けられている。この
CPU40にはリセット・クロック素子41が接続され
、CPU40に苅しリセット信号とクロック信号とを供
給する。ここに、クロツク信号はCPU40の動作を行
なわせるための5 M Hzなるパルス状の信号である
。リセット信号は電源投入時にCPU40に対して数+
msの間、リセットをかけるための信号である。また、
CPU40には上・下位のラッチ素子42a、42bを
介して上・下位のRAM43 a、43 bと上・下位
のROM44 a、44 bとが接続されている。
さらに、CPU40には■/○素子45が接続されてい
る。ここに、ROM44 a、44 bにはCPU40
が実行すべき制御プログラムが書込まれている。これに
より、CPU40はROM44a。
44bより制御プログラムを読込み、RAM43a、4
3bに対して必要な情報を読み書きし、■/○素子45
を介して外部の制御を行なうことになる。即ち、CPU
40を主体としRAM43やROM44により演算手段
が構成されている。ここに、ラッチ素子42a、42b
は、CPU40から出力されるADO−AD7、AD8
〜AD15がアドレス出力とデータ出力が時分割されて
いるため、アドレスラッチイネーブル信号ALEによっ
てアドレス出力をラッチしRAM43a、43’b、R
OM44 a、44 b等へ供給するために用いられる
。CPU40にはデコード素子46も接続されている。
このデコード素子46はCPU40からの出力信号5O
−32をデコードして、ALE信号、RD(リード)信
号、WR(ライト)信号、INTA (インドアクノリ
ッジ)信号等を生成する。
また、タイマ素子47が設けられている。このタイマ素
子47は前記リセット・クロック素子41から供給され
る2、5MHzのPCLK信号を基本クロックとし、C
PU40により指示されたモードとデータとにより、○
UTOより様々な周波数パターンのパルスを出力する。
48はインタラプタ素子である。
一方、前記I10素子45は、外部のセンサ、キー等の
入力素子や表示LED、ヒータ等の出力素子に対してア
クセス動作するものである。ここでは、各々8ビツトず
つのA、B、Cの3ポートを持ち、A、Bポートは出力
ポート、Cポートは入力ポートとされている。ここに、
Aポートの下位4ビツトPA○〜PA3はA/D変換素
子49に接続され、他の出力ポートPA4〜PA7.P
BO−PB7は外部のヒータ4、定着駆動モータ、操作
部の表示LED (例えば、後述する待機時間表示用)
等に接続されている。また、Cポートには操作表示部1
9の後述するテンキー、温度表示キー等が接続され、そ
の最下位1ビツトPCOはA/D変換素子49からのD
ATA信号を取込むように構成されている。
ここに、前記A/D変換素子49は、サーミスタ7.2
0等から得られるアナログ値や、前述したDC電源部1
3のスイッチング電源回路29でモニターされた入力電
圧Vinのアナログ値を、8ビットのデジタル値に変換
し、DATA出力端子、I10素子45を介してCPI
J40へ伝達させるものである。この動作のため、CP
U40から■/○素子45を介してA/D変換素子49
には4つの信号が出力される。まず、テ互はA/D変換
を行なう時は常時アクティブ(Lレベル)とされる。ま
た、ADCLKはこのA/D変換素子49からDATA
を出力させるための信号である。この際、本実施例で用
いているA/D変換素子49はMB4052によるもの
であり、DATA端子が1本しかないため、データはシ
リアルで出力される。よって、ADCLKにパルス信号
が入る毎に最上位のデータから8回出力される。これに
対し、CPU40はADCLKのパルスを出す度に■/
○素子45のCポートの0ビツト目を読み、この動作を
8回繰返し、8ビツトのデータを得る。
残りのCo、C1はA/D変換素子49がA/D変換回
路を1000個内蔵しているため、どの回路を選択する
かを決定する信号である。本実施例では、2個のサーミ
スタ7.2oと入力電圧VinとについてA/D変換を
行なうため、Co、C1によって回路を選択切換えする
さらに、操作表示部19の一部を第6図に示す。
この操作表示部19にはON9なるテンキー50、クリ
アキー51の他に、温度表示キー52、定着温度設定キ
ー53等のキーが設けられている。温度表示キー52及
び定着温度設定キーS3には各々自照ランプ52a、5
3aが設けられている。
また、表示としては、定着温度表示部54、室温表示部
55、定着温度設定値表示部56とともに表示手段とし
ての待機時間表示部57が設けられている。
これにより、本実施例では一1定着温度の設定機能、定
着ローラ温度及び室温の表示機能、コピー可能となるま
での待機時間表示機能とを持つ。各々の機能について説
明する。
■ 定着温度の設定機能 定着温度設定キー53によりこのモードを指定した後、
テンキー50やクリアキー51を操作することにより、
設定温度を入力するものである。
但し、本実施例では、定着温度の設定範囲は175〜1
92℃とされている。入力された値は、定着温度設定値
表示部56にて表示される。そして、再度定着温度設定
キー53を押すと、その時の入力値が定着温度として固
定される。この時、定着温度設定キー53の自照ランプ
53aが点灯し、テンキー5Qやクリアキー51の入力
が無視される。さらに、定着温度設定キー53を押すと
非設定モードとなり、自照ランプ53aが消灯して、再
度テンキー50やクリアキー51にて設定温度の入力が
可能となる。第7図はこのような定着温度設定の処理を
示す開ループ制御のフローチャートである。
■ 定着ローラ温度及び室温表示機能 温度表示キー52を押すと、自照ランプ52aが点灯し
、定着温度表示部54、室温表示部55には各々サーミ
スタ7.20検出による定着ローラ2の温度と室温とが
表示される。もつとも、既に表示されている表示モード
中であれば、温度表示キー52を押すことにより、非表
示モードとなり、自照ランプ52aが消灯するとともに
、これらの温度表示も消える。表示されている温度は5
秒毎に更新される。第8図はこのような温度表示に関す
る開ループ制御のフローチャートを示す。
■ 待機時間表示機能 これは、電源投入時や、使用途中で電源OFFからON
に変化したような一旦停止後の再使用時等であって、定
着装置1がコピー可能な温度に上昇するまでのウオーム
アツプ待機時等において、そのウオームアツプが完了す
るまであと何分かかるかを表示するものであり、電源ス
イツチ投入に応じて自動的に表示され、定着ローラ2の
温度が定着設定温度に達すると待機時間の表示は消える
ここに、電源投入時等において表示すべき待機時間は、
基本的には定着設定温度とサーミスタフにより検出され
た現在の定着ローラ2の温度との差をCPU40により
計算し、その差を温度上昇率で除算することにより得ら
れる。
しかして、本実施例はこのような待機時間を算出する際
、ヒータ4に対する現在の入力電圧をモニターし、この
入力電圧の値に応じて補正演算する点が大きな特徴であ
る。第1図はこのような待機時間表示の閉ループ制御を
示すフローチャートである。まず、電源スィッチ等が投
入されると、AC入力の入力電圧を変圧、整流、平滑化
してなるスイッチング電源回路29による入力電圧Vi
nがA/D変換素子49、工/○素子45を介してCP
TJ40に取込まれ、モニターされる。ここに、入力電
圧の値に応じて数通りの温度上昇率が予めROM44等
に格納されており(実験データ等を用いればよい)、モ
ニターされた現在の入力電圧に対応する1つの温度上昇
率が選定される。この選定された温度上昇率が待機時間
算出に供される。
このようにして算出された待機時間が待機時間表示部5
7に表示される。表示後、1分毎に待機時間が−1され
、1分ずつ表示時間が少なくなる。
そして、1分以下の待機時間となり、実際に定着設定温
度に達すると表示は消え、コピー可状態となる。このよ
うに表示された待機時間は、ヒータ4に対する入力電圧
の変動をも考慮して補正演算されたものであり、実際の
ウオームアツプ時間とのずれの少ない信頼性の高いもの
となる。
効果 本発明は、上述したように加熱手段に対する入力電圧の
変動を検出する入力変動検出手段を設け、この入力電圧
の変動をモニターしその変動に応じた補正値を用いて演
算手段により温度検出手段による検出温度に基づく待機
時間を算出して表示手段で表示させるようにしたので、
加熱手段に対するその時の入力電圧に応じて適正な待機
時間を算出でき、実際の定着ウオームアツプ時間とのず
れの少ない待機時間表示とすることができる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は待機時間表示
処理を示すフローチャート、第2図は定着装置の側面図
、第3図は定着系に対する制御系全体のブロック図、第
4図はC電源部のブロック図、第5図は制御部のブロッ
ク図、第6図は操作表示部の平面図、第7図は定着温度
設定処理を示すフローチャート、第8図は温度表示処理
を示すフローチャートである。 1 定着装置、4・加熱手段、7 温度検出手段、12
 制御手段、29 人力変動検出手段、4o ・演算手
段、57−表示手段 、%Zし ] 6フ Jl17又 スタート 一?N N   於雪王−−中? 、  N N  1.、、−1−?

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 加熱手段を持ち未定着転写紙を加熱定着する定着装置と
    、この定着装置の温度を検出する温度検出手段と、この
    温度検出手段の検出出力に応じて前記加熱手段の加熱状
    態を制御する制御手段と、前記加熱手段に対する入力電
    圧の変動を検出する入力変動検出手段と、この入力変動
    検出手段により得られる入力電圧の変動をモニターしそ
    の変動に応じた補正値を用い前記温度検出手段による検
    出温度に基づき前記定着装置が使用可能温度に達するま
    での待機時間を算出する演算手段と、得られた待機時間
    を表示する表示手段とからなることを特徴とする複写機
    の待機時間表示装置。
JP63036782A 1988-02-19 1988-02-19 複写機の待機時間表示装置 Pending JPH01211775A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63036782A JPH01211775A (ja) 1988-02-19 1988-02-19 複写機の待機時間表示装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63036782A JPH01211775A (ja) 1988-02-19 1988-02-19 複写機の待機時間表示装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH01211775A true JPH01211775A (ja) 1989-08-24

Family

ID=12479345

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63036782A Pending JPH01211775A (ja) 1988-02-19 1988-02-19 複写機の待機時間表示装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH01211775A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH075498Y2 (ja) 画像形成装置の待機時間表示装置
JP2002304088A (ja) 画像形成装置
JPH01211775A (ja) 複写機の待機時間表示装置
JPH07163465A (ja) インバータ調理器の消費電力測定装置及び方法
JP3309821B2 (ja) 加熱調理器
JPS6020879B2 (ja) 電子レンジ
JP3465684B2 (ja) 加熱調理器
JP2002095586A (ja) 電機調理器の加熱制御装置
JP5016753B2 (ja) 画像形成装置
JPH01178992A (ja) 定着用ヒータ断線検知装置
JP3728150B2 (ja) 電磁調理器
JP3247828B2 (ja) 電気調理器の加熱制御装置
JPH09319250A (ja) 定着装置
KR100314443B1 (ko) 다수개히터의동작감시회로및방법
JPH05103721A (ja) 炊飯器の制御回路
JP2931884B2 (ja) 電気調理器
JP4063006B2 (ja) 炊飯器
JP2002125891A (ja) 面状ヒータの安全装置およびそれを備えた暖房便座装置
JPH10293506A (ja) 画像形成装置の制御装置
JPH08159485A (ja) 電気調理器の電力制御装置
JPS58176667A (ja) ヒ−タ温度制御装置
JP2001257064A (ja) 加熱調理器
JPS58194075A (ja) 複写機用加熱温度制御装置
JP2002093568A (ja) デュアルクロックを用いた電子レンジおよびその制御方法
JP3233478B2 (ja) 貯湯式電気温水器の制御装置