JPH0121287Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0121287Y2 JPH0121287Y2 JP1984083260U JP8326084U JPH0121287Y2 JP H0121287 Y2 JPH0121287 Y2 JP H0121287Y2 JP 1984083260 U JP1984083260 U JP 1984083260U JP 8326084 U JP8326084 U JP 8326084U JP H0121287 Y2 JPH0121287 Y2 JP H0121287Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piezoelectric vibrator
- slit plate
- movable slit
- infrared sensor
- optical modulator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本考案は、例えば被測定物から放射される赤外
線を変調して赤外線センサに導く光変調器に関す
る。
線を変調して赤外線センサに導く光変調器に関す
る。
〈従来の技術〉
従来、この種の光変調器としては例えば切欠部
を設けた円板と、この円板を回転させるモータと
を備えたものが知られており、この光変調器を被
測定物と、この被測定物から放射される赤外線の
通過経路に設置された赤外線センサとの間に配置
するとともに、前記モータにより円板を回転駆動
させることにより、該被測定物から放射された赤
外線を一定周期で断続して赤外線センサに入射さ
せ、赤外線センサは赤外線を検知して、所定の検
知信号を得るようにしている。
を設けた円板と、この円板を回転させるモータと
を備えたものが知られており、この光変調器を被
測定物と、この被測定物から放射される赤外線の
通過経路に設置された赤外線センサとの間に配置
するとともに、前記モータにより円板を回転駆動
させることにより、該被測定物から放射された赤
外線を一定周期で断続して赤外線センサに入射さ
せ、赤外線センサは赤外線を検知して、所定の検
知信号を得るようにしている。
ところで、この場合、円板駆動用のモータ等が
必要であるため、光変調器全体の寸法や重量が大
形化し、構造が複雑となるうえ、モータ等の高価
な部品を使用しているため製造コストが高くつく
などの欠点がある。
必要であるため、光変調器全体の寸法や重量が大
形化し、構造が複雑となるうえ、モータ等の高価
な部品を使用しているため製造コストが高くつく
などの欠点がある。
そこで、これを改善するために、例えば第3図
に示すように、圧電振動子5を備え、この圧電振
動子5を片持ち状に支持するとともに、該圧電振
動子5の自由端に透光部11aと遮光部11bと
を有する可動スリツト板11を立設し、圧電振動
子5を振動させることにより、被測定物1から放
射される赤外線γを断続して赤外線センサ2に入
射させるものが提案されている。この場合、前述
の従来例のような機械的な回転部分をなくすこと
ができるうえ、構造も簡略化し得るという効果を
奏するが、前記可動スリツト板11と圧電振動子
5との結合構造には次に述べるように検討を要す
る点がある。
に示すように、圧電振動子5を備え、この圧電振
動子5を片持ち状に支持するとともに、該圧電振
動子5の自由端に透光部11aと遮光部11bと
を有する可動スリツト板11を立設し、圧電振動
子5を振動させることにより、被測定物1から放
射される赤外線γを断続して赤外線センサ2に入
射させるものが提案されている。この場合、前述
の従来例のような機械的な回転部分をなくすこと
ができるうえ、構造も簡略化し得るという効果を
奏するが、前記可動スリツト板11と圧電振動子
5との結合構造には次に述べるように検討を要す
る点がある。
〈考案が解決しようとする問題点〉
すなわち、この改善案の場合、可動スリツト板
11を透光部11aを打ち抜いた矩形の金属薄板
から構成し、この金属薄板の下端部を直角に折り
曲げ、この折り曲げ部20を接着剤または半田に
よつて圧電振動子5の自由端部に取付固定してい
る。しかし、これでは可動スリツト板11を圧電
振動子5に取付固定するに際して、接着剤の硬化
時または半田付け時に可動スリツト板11の取付
姿勢を保持する治具(図示せず)が必要となるう
え、圧電振動子5の上下両面の駆動用電極(図示
せず)をシヨートさせるための構成を別に設けな
ければならないといつた問題点が生じる。
11を透光部11aを打ち抜いた矩形の金属薄板
から構成し、この金属薄板の下端部を直角に折り
曲げ、この折り曲げ部20を接着剤または半田に
よつて圧電振動子5の自由端部に取付固定してい
る。しかし、これでは可動スリツト板11を圧電
振動子5に取付固定するに際して、接着剤の硬化
時または半田付け時に可動スリツト板11の取付
姿勢を保持する治具(図示せず)が必要となるう
え、圧電振動子5の上下両面の駆動用電極(図示
せず)をシヨートさせるための構成を別に設けな
ければならないといつた問題点が生じる。
本考案はかかる従来の問題に鑑み、上述のよう
な圧電振動子を用いて被測定物から放射される赤
外線γを断続させる構成とすることにより、装置
の軽量化並びに製造コストの低減化を可能にする
とともに、圧電振動子とスリツト板との結合構造
に工夫を加えることにより、組み付け作業性の向
上を期するとともに、構造の簡略化を図ることを
目的とする。
な圧電振動子を用いて被測定物から放射される赤
外線γを断続させる構成とすることにより、装置
の軽量化並びに製造コストの低減化を可能にする
とともに、圧電振動子とスリツト板との結合構造
に工夫を加えることにより、組み付け作業性の向
上を期するとともに、構造の簡略化を図ることを
目的とする。
〈問題点を解決するための手段〉
本考案はこのような目的を達成するために、被
測定物とこの被測定物から放射される赤外線の通
過経路上に設置される赤外線センサとの間に配置
され、赤外線センサに入射される光を変調して該
赤外線センサに導く光変調器であつて、パラレル
型のバイモルフ圧電振動子と、この圧電振動子の
振動によつて駆動される変調手段とを備え、該変
調手段は透光部と遮光部とを有する可動スリツト
板で構成され、可動スリツト板にはこの可動スリ
ツト板の一部からなる挟持用の係止部を一体に形
成し、この係止部を前記圧電振動子の一端部に挿
入嵌着して該可動スリツト板を圧電振動子の一端
部に取付固定するとともに、この係止部により圧
電振動子の両面の電極を互いに電気接続し、かつ
圧電振動子の他端側で表裏いずれか一方の駆動電
極に駆動電源の一方の入力部を接続した構成とし
ている。
測定物とこの被測定物から放射される赤外線の通
過経路上に設置される赤外線センサとの間に配置
され、赤外線センサに入射される光を変調して該
赤外線センサに導く光変調器であつて、パラレル
型のバイモルフ圧電振動子と、この圧電振動子の
振動によつて駆動される変調手段とを備え、該変
調手段は透光部と遮光部とを有する可動スリツト
板で構成され、可動スリツト板にはこの可動スリ
ツト板の一部からなる挟持用の係止部を一体に形
成し、この係止部を前記圧電振動子の一端部に挿
入嵌着して該可動スリツト板を圧電振動子の一端
部に取付固定するとともに、この係止部により圧
電振動子の両面の電極を互いに電気接続し、かつ
圧電振動子の他端側で表裏いずれか一方の駆動電
極に駆動電源の一方の入力部を接続した構成とし
ている。
〈実施例〉
以下、本考案を図面に示す実施例に基づいて詳
細に説明する。第1図は、この実施例の全体を示
す概略側面図である。第1図において、1は赤外
線γを放射する被測定物であり、2は焦電型の赤
外線センサであり、被測定物1から放射される赤
外線γの通過経路上に設置されている。この赤外
線センサ2と被測定物1との間に実施例の光変調
器3が配置されている。
細に説明する。第1図は、この実施例の全体を示
す概略側面図である。第1図において、1は赤外
線γを放射する被測定物であり、2は焦電型の赤
外線センサであり、被測定物1から放射される赤
外線γの通過経路上に設置されている。この赤外
線センサ2と被測定物1との間に実施例の光変調
器3が配置されている。
この光変調器3は変調手段4と、この変調手段
4を駆動する圧電振動子5とを備える。この圧電
振動子5としては例えば一対の圧電素子6,7を
貼合わせてなる、いわゆるパラレル型バイモルフ
振動子が使用される。この圧電振動子5は基端が
支持部材8に支持固定され、発振器等の駆動電源
9により振動駆動されるもので、圧電振動子5の
上下両面に駆動用電極10,10を有する。変調
手段4は導電性の矩形金属薄板からなる可動スリ
ツト板11で構成されている。可動スリツト板1
1は圧電振動子5の自由端部にこの圧電振動子5
とほぼ直角となるように立設されている。可動ス
リツト板11は前記金属薄板の複数のスリツト窓
を打ち抜き形成してなり、スリツト窓が透光部1
1aとして、また残余の金属板部分が遮光部11
bとして作用する。これによつて、圧電振動子5
の振動により、可動スリツト板11が上下に往復
動され、被測定物1から放射される赤外線γを一
定周期で断続して赤外線センサ2に入射させる。
4を駆動する圧電振動子5とを備える。この圧電
振動子5としては例えば一対の圧電素子6,7を
貼合わせてなる、いわゆるパラレル型バイモルフ
振動子が使用される。この圧電振動子5は基端が
支持部材8に支持固定され、発振器等の駆動電源
9により振動駆動されるもので、圧電振動子5の
上下両面に駆動用電極10,10を有する。変調
手段4は導電性の矩形金属薄板からなる可動スリ
ツト板11で構成されている。可動スリツト板1
1は圧電振動子5の自由端部にこの圧電振動子5
とほぼ直角となるように立設されている。可動ス
リツト板11は前記金属薄板の複数のスリツト窓
を打ち抜き形成してなり、スリツト窓が透光部1
1aとして、また残余の金属板部分が遮光部11
bとして作用する。これによつて、圧電振動子5
の振動により、可動スリツト板11が上下に往復
動され、被測定物1から放射される赤外線γを一
定周期で断続して赤外線センサ2に入射させる。
前記可動スリツト板11は、第2図に示すよう
に、前述の構成に加えて、これと一体に形成され
た係止部12を備える。この係止部12は該可動
スリツト板11の下端部左右に設けられた一対の
折り曲げ係止片13,13と、両折り曲げ係止片
13,13間に設けられた切り起こし係止片14
とで構成される。この折り曲げ係止片13,13
と切り起こし係止片14とは上下方向に圧電振動
子5の厚み分とほぼ等しい間隔tを置いて配設さ
れている。いま、この可動スリツト板11を前記
圧電振動子5の自由端部に結合嵌着する場合、係
止部12の各係止片13,13,14の対向面に
接着剤を塗布したのち、該係止部12を圧電振動
子5の自由端部に、この自由端部をくわえ込む形
で挿入嵌着する。このとき、可動スリツト板11
は係止部12の折り曲げ係止片13,13と切り
起こし係止片14とにより位置決め保持されるた
め、経時的に接着剤が硬化して該圧電振動子5の
一端部に取付固定される。また、この状態におい
て、前記駆動用電極10,10は各係止片13,
13,14と電気的に接続され、該可動スリツト
板11によつてシヨートされることになる。圧電
振動子5の中間電極10aは、可動スリツト板1
1側の先端には露出せず、可動スリツト板11に
接触しないようになつている。
に、前述の構成に加えて、これと一体に形成され
た係止部12を備える。この係止部12は該可動
スリツト板11の下端部左右に設けられた一対の
折り曲げ係止片13,13と、両折り曲げ係止片
13,13間に設けられた切り起こし係止片14
とで構成される。この折り曲げ係止片13,13
と切り起こし係止片14とは上下方向に圧電振動
子5の厚み分とほぼ等しい間隔tを置いて配設さ
れている。いま、この可動スリツト板11を前記
圧電振動子5の自由端部に結合嵌着する場合、係
止部12の各係止片13,13,14の対向面に
接着剤を塗布したのち、該係止部12を圧電振動
子5の自由端部に、この自由端部をくわえ込む形
で挿入嵌着する。このとき、可動スリツト板11
は係止部12の折り曲げ係止片13,13と切り
起こし係止片14とにより位置決め保持されるた
め、経時的に接着剤が硬化して該圧電振動子5の
一端部に取付固定される。また、この状態におい
て、前記駆動用電極10,10は各係止片13,
13,14と電気的に接続され、該可動スリツト
板11によつてシヨートされることになる。圧電
振動子5の中間電極10aは、可動スリツト板1
1側の先端には露出せず、可動スリツト板11に
接触しないようになつている。
なお、この場合、係止部12を圧電振動子5の
一端部に挿入嵌着したのち、該嵌着部を半田付け
してもよい。
一端部に挿入嵌着したのち、該嵌着部を半田付け
してもよい。
〈考案の効果〉
以上のように本考案によれば、圧電振動子の振
動によつて変調手段を駆動させるものとなり、従
来の装置と比較して装置全体を小形軽量化し得る
とともに、製造コストの低減化に寄与する。ま
た、可動スリツト板を圧電振動子の一端部に取付
固定するに際して、可動スリツト板に一体に設け
られた係止部を該圧電振動子の一端部に嵌着する
構造としたので、両者をワンタツチで組み付ける
ことができ、組み付け後も保持具による組み付け
部分の保持が不要となり、組み付け作業性が著し
く向上するものとなつた。
動によつて変調手段を駆動させるものとなり、従
来の装置と比較して装置全体を小形軽量化し得る
とともに、製造コストの低減化に寄与する。ま
た、可動スリツト板を圧電振動子の一端部に取付
固定するに際して、可動スリツト板に一体に設け
られた係止部を該圧電振動子の一端部に嵌着する
構造としたので、両者をワンタツチで組み付ける
ことができ、組み付け後も保持具による組み付け
部分の保持が不要となり、組み付け作業性が著し
く向上するものとなつた。
また、本考案では、可動スリツト板の挟持用の
係止部でパラレル型バイモルフ圧電振動子の端部
を挟み込むので、該係止部を嵌着するだけで圧電
振動子の表裏両面の駆動電極を互いに電気的に接
続することができる。したがつて、駆動電源は両
面の電極のうち、いずれか一方に接続すればよ
く、電気的な接続作業を簡略化できる。
係止部でパラレル型バイモルフ圧電振動子の端部
を挟み込むので、該係止部を嵌着するだけで圧電
振動子の表裏両面の駆動電極を互いに電気的に接
続することができる。したがつて、駆動電源は両
面の電極のうち、いずれか一方に接続すればよ
く、電気的な接続作業を簡略化できる。
第1図および第2図は本考案の実施例を示し、
第1図はこの実施例の全体を示す概略側面図、第
2図は圧電振動子と可動スリツト板とを示す要部
分解斜視図、第3図は従来のひとつの改善例を示
す概略側面図である。 1は被測定物、2は赤外線センサ、3は光変調
器、4は変調手段、5は圧電振動子、11は可動
スリツト板、11aは可動スリツト板11の透光
部、11bは可動スリツト板11の遮光部、12
は係止部。
第1図はこの実施例の全体を示す概略側面図、第
2図は圧電振動子と可動スリツト板とを示す要部
分解斜視図、第3図は従来のひとつの改善例を示
す概略側面図である。 1は被測定物、2は赤外線センサ、3は光変調
器、4は変調手段、5は圧電振動子、11は可動
スリツト板、11aは可動スリツト板11の透光
部、11bは可動スリツト板11の遮光部、12
は係止部。
Claims (1)
- 被測定物とこの被測定物から放射される赤外線
の通過経路上に設置される赤外線センサとの間に
配置され、赤外線センサに入射される光を変調し
て該赤外線センサに導く光変調器であつて、パラ
レル型のバイモルフ圧電振動子と、この圧電振動
子の振動によつて駆動される変調手段とを備え、
該変調手段は透光部と遮光部とを有する可動スリ
ツト板で構成され、可動スリツト板にはこの可動
スリツト板の一部からなる挟持用の係止部を一体
に形成し、この係止部を前記圧電振動子の一端部
に挿入嵌着して該可動スリツト板を圧電振動子の
一端部に取付固定するとともに、この係止部によ
り圧電振動子の両面の電極を互いに電気接続し、
かつ圧電振動子の他端側で表裏いずれか一方の駆
動電極に駆動電源の一方の入力部を接続してなる
光変調器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984083260U JPS61118U (ja) | 1984-06-05 | 1984-06-05 | 光変調器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984083260U JPS61118U (ja) | 1984-06-05 | 1984-06-05 | 光変調器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61118U JPS61118U (ja) | 1986-01-06 |
| JPH0121287Y2 true JPH0121287Y2 (ja) | 1989-06-26 |
Family
ID=30631725
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984083260U Granted JPS61118U (ja) | 1984-06-05 | 1984-06-05 | 光変調器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61118U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3014328C2 (de) * | 1980-04-15 | 1984-01-12 | Kernforschungsanlage Jülich GmbH, 5170 Jülich | Vorrichtung zur Modulation der optischen Durchlässigkeit eines Strahlenganges |
-
1984
- 1984-06-05 JP JP1984083260U patent/JPS61118U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61118U (ja) | 1986-01-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7686524B2 (en) | Image pick-up device unit having a dust-proofing member that is vibrated to remove dust, the dust-proofing member being pressed by a spring pressing member toward a sealing structure that seals an interval between the dust-proofing member and an image pick-up device | |
| DE3670904D1 (de) | Lichtgehaeuseaufbau mit kompensationslinse an einer projektionsvorrichtung fuer einen referenzlaserstrahl. | |
| JP3989295B2 (ja) | カメラ及びこれに用いる撮像素子ユニット | |
| JPH11311835A5 (ja) | ||
| JP3989293B2 (ja) | カメラ及びこれに用いる撮像素子ユニット | |
| JPS58129226A (ja) | 赤外線検出器 | |
| JPH0435916Y2 (ja) | ||
| CN218158569U (zh) | 振镜以及投影仪 | |
| ATE58020T1 (de) | Justierelement und damit aufgebautes hermetisch dichtes gehaeuse. | |
| JPH0448513Y2 (ja) | ||
| JPH07218913A (ja) | バックライト付き液晶表示装置 | |
| JPH0450903A (ja) | 半導体レーザモジュール | |
| JP3989294B2 (ja) | カメラ及びこれに用いる撮像素子ユニット | |
| JP3143569B2 (ja) | 光学装置及び光源の取付方法 | |
| JPS62256333A (ja) | 光電素子用レンズの保持装置 | |
| JPS5953336U (ja) | 半透過板固定装置 | |
| JPH02260658A (ja) | 固体撮像部品 | |
| JP2553796Y2 (ja) | 発光素子取付け構造 | |
| JPS61118U (ja) | 光変調器 | |
| JP4468623B2 (ja) | カメラ及びこれに用いる撮像素子ユニット | |
| JP2754375B2 (ja) | 光学的情報読取装置 | |
| JP4119937B2 (ja) | カメラ及びこれに用いる撮像素子ユニット | |
| JPH0156367B2 (ja) | ||
| JP2501547Y2 (ja) | 光半導体モジュ―ル | |
| JP2754370B2 (ja) | 光学的情報読取装置 |