JPH01214972A - 出張旅費精算システム - Google Patents
出張旅費精算システムInfo
- Publication number
- JPH01214972A JPH01214972A JP63041667A JP4166788A JPH01214972A JP H01214972 A JPH01214972 A JP H01214972A JP 63041667 A JP63041667 A JP 63041667A JP 4166788 A JP4166788 A JP 4166788A JP H01214972 A JPH01214972 A JP H01214972A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- business trip
- trip expense
- transfer
- data
- business
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の分野)
本発明は、出張旅費精算に使用される出張旅費精算シス
テムに関する。
テムに関する。
(従来技術とその問題点)
従来の各企業における出張旅費精算は、出張者が出張先
で支払った宿泊費や交通費等を、帰社後に所定の精算用
紙に記入して管理者側に提出することにより行っている
が、非常に手間がかかるとともに、精算用紙等が必要に
なる問題点があった。
で支払った宿泊費や交通費等を、帰社後に所定の精算用
紙に記入して管理者側に提出することにより行っている
が、非常に手間がかかるとともに、精算用紙等が必要に
なる問題点があった。
(発明の目的)
本発明は、このような問題点に鑑みてなされたものであ
って、出張旅費精算が精算用紙を使用することなく、簡
単、かつ、正確に行える出張旅費精算システムを提供す
ることを目的とする。
って、出張旅費精算が精算用紙を使用することなく、簡
単、かつ、正確に行える出張旅費精算システムを提供す
ることを目的とする。
さらに、出張旅費の支払いが、キャッシュレスにより正
確に行なわれる出張旅費精算システムを提供することを
目的とする。
確に行なわれる出張旅費精算システムを提供することを
目的とする。
(発明の構成と効果)
本発明は、このような目的を達成するために、記憶部と
、出張旅費の入力部と、前記入力部からの人力内容を前
記記憶部に出張旅費データとして記憶させる記憶制御部
と、前記出張旅費データを転送するための転送接続部と
、前記転送接続部を介して前記出張旅費データを転送さ
せる転送制御部とを備えた出張旅費精算器と、 前記転送接続部を介して与えられる前記出張旅費データ
に対応する出張旅費の振り込み指令信号を出力する出張
旅費データ処理手段と、前記出張旅費データ処理手段か
ら与えられる前記振り込み指令信号に応答して、出張旅
費の振り込み動作を行なう振り込み手段とからなる出張
旅費精算システムを提供する。
、出張旅費の入力部と、前記入力部からの人力内容を前
記記憶部に出張旅費データとして記憶させる記憶制御部
と、前記出張旅費データを転送するための転送接続部と
、前記転送接続部を介して前記出張旅費データを転送さ
せる転送制御部とを備えた出張旅費精算器と、 前記転送接続部を介して与えられる前記出張旅費データ
に対応する出張旅費の振り込み指令信号を出力する出張
旅費データ処理手段と、前記出張旅費データ処理手段か
ら与えられる前記振り込み指令信号に応答して、出張旅
費の振り込み動作を行なう振り込み手段とからなる出張
旅費精算システムを提供する。
この構成によれば、出張旅費入力部により入力が行われ
ると、その入力内容が出張旅費データとして記憶部に記
憶され、その記憶された出張旅費データは、転送接続部
を介して出張旅費データ処理手段に与えられ、出張旅費
データ処理手段では、その出張旅費データに対応する出
張旅費の振り込み指令信号を出力し、振り込み手段はそ
の振り込み指令信号に応答して、出張旅費の振り込み動
作を行なう。
ると、その入力内容が出張旅費データとして記憶部に記
憶され、その記憶された出張旅費データは、転送接続部
を介して出張旅費データ処理手段に与えられ、出張旅費
データ処理手段では、その出張旅費データに対応する出
張旅費の振り込み指令信号を出力し、振り込み手段はそ
の振り込み指令信号に応答して、出張旅費の振り込み動
作を行なう。
したがって本発明によれば、出張者は出張中に出張旅費
精算器に適宜入力を行っておいて、出張の終了後に提出
するだけで出張旅費精算が完了するので、出張旅費精算
が従来のように精算用紙を使用することなく(ペーパー
レス化)、簡単、かつ、迅速に行えるようになる。
精算器に適宜入力を行っておいて、出張の終了後に提出
するだけで出張旅費精算が完了するので、出張旅費精算
が従来のように精算用紙を使用することなく(ペーパー
レス化)、簡単、かつ、迅速に行えるようになる。
さらに、振り込み手段の振り込み動作によって、出張旅
費の支払いがキャッシュレスにより正確に行なわれるよ
うになる。
費の支払いがキャッシュレスにより正確に行なわれるよ
うになる。
(実施例の説明)
以下、本発明を図面に示す実施例に基づいて詳細に説明
する。第1図は本発明において使用する出張旅費精算器
の外形を示す平面図、第2図はその構成簡略図である。
する。第1図は本発明において使用する出張旅費精算器
の外形を示す平面図、第2図はその構成簡略図である。
これらの図において、符号1は出張旅費精算器としての
出張旅費精算カードであり、その−面側の一方側に駅名
人力用のアルファベットキー(入力部)2が、中央に金
額式カキ−としてのテンキー(入力部)3が、他方側に
出張旅費項目キー等としての各種ファンクションキー(
入力部)4が設けられ、中央から他方側の上部にはCR
T(表示部)5が設けられている。6は転送接続部とし
てのコネクタ部であり、コンピュータ側への接続部とな
る。
出張旅費精算カードであり、その−面側の一方側に駅名
人力用のアルファベットキー(入力部)2が、中央に金
額式カキ−としてのテンキー(入力部)3が、他方側に
出張旅費項目キー等としての各種ファンクションキー(
入力部)4が設けられ、中央から他方側の上部にはCR
T(表示部)5が設けられている。6は転送接続部とし
てのコネクタ部であり、コンピュータ側への接続部とな
る。
7は記憶部であり、その記憶領域は第3図に示すように
構成されている。
構成されている。
記憶部7において、8はこの出張旅費精算カードlの使
用者の氏名とその氏名コードデータを記憶する第1記憶
領域、9は、第4図に示すような、出張時の入力により
記憶される出張旅費データを記憶する第2記憶領域、I
Oは電車料金算出用データを記憶する第3記憶領域、!
■は短縮コード料金算出用データを記憶する第4記憶領
域、12は表示案内文データを記憶する第5記憶領域で
ある。
用者の氏名とその氏名コードデータを記憶する第1記憶
領域、9は、第4図に示すような、出張時の入力により
記憶される出張旅費データを記憶する第2記憶領域、I
Oは電車料金算出用データを記憶する第3記憶領域、!
■は短縮コード料金算出用データを記憶する第4記憶領
域、12は表示案内文データを記憶する第5記憶領域で
ある。
上記第3記憶領域IOは、出発駅データ領域!Oa、到
着駅データ領域tab、それら出発駅と到着駅間距離デ
ータ領域10c、料金対応距離データ領域10d、料金
データ領域10e及び予備データ領域10fからなって
おり、第4記憶領域Ifは、短縮コードデータ領域11
aと、短縮コードデータ領域11aに対応する出張先デ
ータ領域11b、距離データ領域11c、料金データ領
域11d及び予備データ領域lieとからなっている。
着駅データ領域tab、それら出発駅と到着駅間距離デ
ータ領域10c、料金対応距離データ領域10d、料金
データ領域10e及び予備データ領域10fからなって
おり、第4記憶領域Ifは、短縮コードデータ領域11
aと、短縮コードデータ領域11aに対応する出張先デ
ータ領域11b、距離データ領域11c、料金データ領
域11d及び予備データ領域lieとからなっている。
上記予備データ領域の1Of、lieのそれぞれは、デ
ータ項目を増設する際に使用する。
ータ項目を増設する際に使用する。
13はCPUにより構成される制御部(記憶制御部、転
送制御部を含む)であり、キー2.3.4それぞれの人
力指令や、コンピュータ側に接続された際にコンピュー
タ側からの指令信号に応答して、出張旅費精算カードl
が所定の機能を果たすように動作制御するように構成さ
れている。
送制御部を含む)であり、キー2.3.4それぞれの人
力指令や、コンピュータ側に接続された際にコンピュー
タ側からの指令信号に応答して、出張旅費精算カードl
が所定の機能を果たすように動作制御するように構成さ
れている。
次に、上記実施例に示す出張旅費精算カード1における
動作について、第5図のフローチャートに基づいて説明
する。
動作について、第5図のフローチャートに基づいて説明
する。
出張先において、ファンクションキー4の1つである入
力選択キー4において入力が行われると(ステップ1)
、CRT5で「キープ ェランデクダザイ」と表示案内
を行い(ステップ2)、出張者が次に日付キー4を入力
すると(ステップ3)、CRT5で「ヒヅケ ニュウリ
ョク」と表示案内を行い(ステップ4)、出張者がテン
キー3により日付入力を行うと(ステップ5)、その日
付をCRT5で表示するとともに、出張旅費データとし
て記憶する(ステップ6)。上記表示を見ることにより
、出張者は入力内容の確認を行う。
力選択キー4において入力が行われると(ステップ1)
、CRT5で「キープ ェランデクダザイ」と表示案内
を行い(ステップ2)、出張者が次に日付キー4を入力
すると(ステップ3)、CRT5で「ヒヅケ ニュウリ
ョク」と表示案内を行い(ステップ4)、出張者がテン
キー3により日付入力を行うと(ステップ5)、その日
付をCRT5で表示するとともに、出張旅費データとし
て記憶する(ステップ6)。上記表示を見ることにより
、出張者は入力内容の確認を行う。
次に、対応する出張旅費項目キー4が適宜選択されて入
力される。
力される。
例えば、その出張先への出張が頻繁に行われる場合で、
短縮キー4が入力されると(ステップ7)、CRT5で
「コードバンゴウ ニュウリョク」と表示案内する(ス
テップ8)。次に予め知られているその出張先に対応す
るコード番号がテンキー3により入力される(ステップ
9)と、そのコード番号と対応する出張先データ、距離
データ、料金データを読み出し、出張旅費データとして
記憶する(ステップ10)。上記の短縮キー4人力は、
出張先で行う必要はなく、出張旅費精算のために出張旅
費精算カードI出張後にを提出するまでに行えばよい。
短縮キー4が入力されると(ステップ7)、CRT5で
「コードバンゴウ ニュウリョク」と表示案内する(ス
テップ8)。次に予め知られているその出張先に対応す
るコード番号がテンキー3により入力される(ステップ
9)と、そのコード番号と対応する出張先データ、距離
データ、料金データを読み出し、出張旅費データとして
記憶する(ステップ10)。上記の短縮キー4人力は、
出張先で行う必要はなく、出張旅費精算のために出張旅
費精算カードI出張後にを提出するまでに行えばよい。
出張旅費項目キー4として電車キー4が入力された場合
は(ステップ11) 、rエキメイラ ニュウリョク」
とCI’Z ’!’ 5で表宗案内しくステッ、プ12
)、出張者か出発駅と到着駅とを入力すると(ステップ
13)、出発駅と到着駅とをCRT5で表示するととも
に(ステップ14)、出発駅データと到着駅データとに
対応する距離データから対応する料金データを選択しく
ステップ15)、その料金データと出発駅データ及び到
着駅データとを出張旅費データとして記憶する(ステッ
プ16)。
は(ステップ11) 、rエキメイラ ニュウリョク」
とCI’Z ’!’ 5で表宗案内しくステッ、プ12
)、出張者か出発駅と到着駅とを入力すると(ステップ
13)、出発駅と到着駅とをCRT5で表示するととも
に(ステップ14)、出発駅データと到着駅データとに
対応する距離データから対応する料金データを選択しく
ステップ15)、その料金データと出発駅データ及び到
着駅データとを出張旅費データとして記憶する(ステッ
プ16)。
出張旅費項目キー4としてバスキー4が入力された場合
は(ステップ17) 、rリョウキン ニュウリョク」
とCRT5で表示案内しくステップ18)、出張者がテ
ンキー3で料金入力すると(ステップ19)、その料金
をCRT5で表示するとともに、出張旅費データとして
記憶する(ステップ20)。
は(ステップ17) 、rリョウキン ニュウリョク」
とCRT5で表示案内しくステップ18)、出張者がテ
ンキー3で料金入力すると(ステップ19)、その料金
をCRT5で表示するとともに、出張旅費データとして
記憶する(ステップ20)。
タクシ−キー4が人力された場合の動作(ステップ21
)(ステップ22)(ステップ23)(ステップ24)
、ホテルキー4が入力された場合の動作(ステップ25
)(ステップ26)(ステップ27)(ステップ28)
、その他キー4が入力された場合の動作(ステップ29
)(ステップ30)(ステップ31)(ステップ32)
は、上記バスキー4が入力された場合と同様行う。
)(ステップ22)(ステップ23)(ステップ24)
、ホテルキー4が入力された場合の動作(ステップ25
)(ステップ26)(ステップ27)(ステップ28)
、その他キー4が入力された場合の動作(ステップ29
)(ステップ30)(ステップ31)(ステップ32)
は、上記バスキー4が入力された場合と同様行う。
出張が終わった段階において、合計キー4が入力される
と(ステップ33)、出張旅費データに記憶されたそれ
ぞれの項目に対応する料金を合計しくステップ34)、
その合計金額をCRT5で表示するとともに出張旅費デ
ータとして記憶する(ステップ35)。出張が継続して
合計キー4が入力されない場合は、ステップ33からス
テップlに戻る。
と(ステップ33)、出張旅費データに記憶されたそれ
ぞれの項目に対応する料金を合計しくステップ34)、
その合計金額をCRT5で表示するとともに出張旅費デ
ータとして記憶する(ステップ35)。出張が継続して
合計キー4が入力されない場合は、ステップ33からス
テップlに戻る。
第6図は、本発明の出張旅費精算システムの全体構成を
示すもので、20はパーソナルコンピュータ(出張旅費
データ処理手段)、21はキーボード、22はプリンタ
、23は出張旅費精算カードIの装着されるリーダー/
ライター、30はパーソナルコンピュータ20が接続さ
れ、銀行に設置される大型コンピュータ(振り込み手段
)、31は大型コンピュータ30に接続される自動支払
い機である。
示すもので、20はパーソナルコンピュータ(出張旅費
データ処理手段)、21はキーボード、22はプリンタ
、23は出張旅費精算カードIの装着されるリーダー/
ライター、30はパーソナルコンピュータ20が接続さ
れ、銀行に設置される大型コンピュータ(振り込み手段
)、31は大型コンピュータ30に接続される自動支払
い機である。
出張旅費精算カードIは、出張の終了後に管理者側に提
出されると、上記リーダー/ライター23に装着され、
パーソナルコンピュータ20からのデータ転送指令信号
に応答して記憶する出張旅費データをリーダー/ライタ
ー23を介してパーソナルコンピュータ20側に転送す
る。
出されると、上記リーダー/ライター23に装着され、
パーソナルコンピュータ20からのデータ転送指令信号
に応答して記憶する出張旅費データをリーダー/ライタ
ー23を介してパーソナルコンピュータ20側に転送す
る。
パーソナルコンピュータ20側における出張旅費精算カ
ードlに対応する精算動作について、第7図のフローチ
ャートに基づいて説明する。
ードlに対応する精算動作について、第7図のフローチ
ャートに基づいて説明する。
リーダー/ライター23に出張旅費精算カードIが装着
されると(ステップl)、出張旅費精算カード1に対し
転送指令信号を出力して、出張旅費精算カードlから転
送される出張旅費データの読み出しを行い(ステップ2
)、そのデータの個人別集計(ステップ3)、グループ
別集計(ステップ4)を行う。そして、次に読み出され
た出張旅費データに対応する出張旅費金額の振り込み指
令信号を大型コンピュータ30に送信するとともに(ス
テップ5)、大型コンピュータ30からの振り込み確認
信号を受信する(ステップ6)。次に上記確認信号を含
むように集計内容の編集を行い(ステップ7)、編集内
容を記憶する(ステップ8)。
されると(ステップl)、出張旅費精算カード1に対し
転送指令信号を出力して、出張旅費精算カードlから転
送される出張旅費データの読み出しを行い(ステップ2
)、そのデータの個人別集計(ステップ3)、グループ
別集計(ステップ4)を行う。そして、次に読み出され
た出張旅費データに対応する出張旅費金額の振り込み指
令信号を大型コンピュータ30に送信するとともに(ス
テップ5)、大型コンピュータ30からの振り込み確認
信号を受信する(ステップ6)。次に上記確認信号を含
むように集計内容の編集を行い(ステップ7)、編集内
容を記憶する(ステップ8)。
そして、プリント指示のあった場合は(ステップ9)、
そのデータ内容をプリンタ、22でプリントさせる(ス
テップ10)。
そのデータ内容をプリンタ、22でプリントさせる(ス
テップ10)。
次に、大型コンピュータ30における、上記振り込み指
令信号への応答動作について、第8図のフローチャート
に基づいて説明する。
令信号への応答動作について、第8図のフローチャート
に基づいて説明する。
パーソナルコンピュータ20から振り込み指令信号を受
信すると(ステップI)、メモリを書き替えることによ
り、振り込み元口塵(会社)から精算額を引き落とす(
ステップ2)とともに、振り込み先口塵(出張者)にそ
の精算額を振り込む(ステップ3)。そして、パーソナ
ルコンピュータ20に振り込確認信号を出力して(ステ
ップ4)、動作を終了する。このように、大型コンピュ
ータ30における振り込みが行なわれた状態において、
出張者は自動支払い機31において出張旅費の支払いを
受けることができる。
信すると(ステップI)、メモリを書き替えることによ
り、振り込み元口塵(会社)から精算額を引き落とす(
ステップ2)とともに、振り込み先口塵(出張者)にそ
の精算額を振り込む(ステップ3)。そして、パーソナ
ルコンピュータ20に振り込確認信号を出力して(ステ
ップ4)、動作を終了する。このように、大型コンピュ
ータ30における振り込みが行なわれた状態において、
出張者は自動支払い機31において出張旅費の支払いを
受けることができる。
上記実施例においては、出張旅費精算器を携帯に便利な
カード形状としたが、ボックス形状のものとしてもよい
。
カード形状としたが、ボックス形状のものとしてもよい
。
第1図ないし第8図は本発明の実施例に係り、第1図は
出張旅費精算カードの平面図、第2図は同簡略構成図、
第3図は記憶部の全体構成図、第4図は記憶部の部分構
成図、第5図は出張旅費精算カードにおける動作を示す
フローチャート、第6図は出張旅費精算システムの構成
図、第7図、第8図は出張旅費精算システムの動作を示
すフローチャートである。 !・・・出張旅費精算カード(出張旅費精算器)、2・
・・アルファベットキー(入力部)、3・・・テンキー
(入力部)、 4・・・ファンクションキー(入力部)、6・・・コネ
クタ部(転送接続部)、 7・・・記憶部、 I3・・・制御部(記憶制御部、転送制御部)、20・
・・パーソナルコンピュータ(出張旅費データ処理手段
)、 30・・・大型コンピュータ(振り込み手段)。
出張旅費精算カードの平面図、第2図は同簡略構成図、
第3図は記憶部の全体構成図、第4図は記憶部の部分構
成図、第5図は出張旅費精算カードにおける動作を示す
フローチャート、第6図は出張旅費精算システムの構成
図、第7図、第8図は出張旅費精算システムの動作を示
すフローチャートである。 !・・・出張旅費精算カード(出張旅費精算器)、2・
・・アルファベットキー(入力部)、3・・・テンキー
(入力部)、 4・・・ファンクションキー(入力部)、6・・・コネ
クタ部(転送接続部)、 7・・・記憶部、 I3・・・制御部(記憶制御部、転送制御部)、20・
・・パーソナルコンピュータ(出張旅費データ処理手段
)、 30・・・大型コンピュータ(振り込み手段)。
Claims (1)
- (1)記憶部と、出張旅費の入力部と、前記入力部から
の入力内容を前記記憶部に出張旅費データとして記憶さ
せる記憶制御部と、前記出張旅費データを転送するため
の転送接続部と、前記転送接続部を介して前記出張旅費
データを転送させる転送制御部とを備えた出張旅費精算
器と、 前記転送接続部を介して与えられる前記出張旅費データ
に対応する出張旅費の振り込み指令信号を出力する出張
旅費データ処理手段と、 前記出張旅費データ処理手段から与えられる前記振り込
み指令信号に応答して、出張旅費の振り込み動作を行な
う振り込み手段と、 からなる出張旅費精算システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63041667A JPH01214972A (ja) | 1988-02-23 | 1988-02-23 | 出張旅費精算システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63041667A JPH01214972A (ja) | 1988-02-23 | 1988-02-23 | 出張旅費精算システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01214972A true JPH01214972A (ja) | 1989-08-29 |
Family
ID=12614742
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63041667A Pending JPH01214972A (ja) | 1988-02-23 | 1988-02-23 | 出張旅費精算システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01214972A (ja) |
-
1988
- 1988-02-23 JP JP63041667A patent/JPH01214972A/ja active Pending
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