JPH01215003A - 電磁石装置 - Google Patents
電磁石装置Info
- Publication number
- JPH01215003A JPH01215003A JP4099388A JP4099388A JPH01215003A JP H01215003 A JPH01215003 A JP H01215003A JP 4099388 A JP4099388 A JP 4099388A JP 4099388 A JP4099388 A JP 4099388A JP H01215003 A JPH01215003 A JP H01215003A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil frame
- armature
- pole piece
- magnetic
- coil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 claims description 5
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract 2
- 230000005281 excited state Effects 0.000 description 2
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 1
- 238000005336 cracking Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005415 magnetization Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- NBJBFKVCPBJQMR-APKOLTMOSA-N nff 1 Chemical compound C([C@H](NC(=O)[C@H](CCC(N)=O)NC(=O)[C@H](CCC(N)=O)NC(=O)[C@@H]1CCCN1C(=O)[C@H](CCCCN)NC(=O)[C@@H]1CCCN1C(=O)CC=1C2=CC=C(C=C2OC(=O)C=1)OC)C(=O)N[C@@H](CC=1C=CC=CC=1)C(=O)NCC(=O)N[C@@H](CC(C)C)C(=O)N[C@@H](CCCCNC=1C(=CC(=CC=1)[N+]([O-])=O)[N+]([O-])=O)C(=O)NCC(O)=O)C1=CC=CC=C1 NBJBFKVCPBJQMR-APKOLTMOSA-N 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Electromagnets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
【産業上の利用分野1
本発明は、電磁石!!故に関するものである。
【従来の技術1
従来上り、第6図に示すような形状のヨーク12と接極
子13とを備えた電磁石装置が提供されている。9−2
12は、一端部に磁極片14を有しており、第5図に示
すように、′この磁極片14がコイル枠10の一端部内
に挿入される0g−り12の他端部は、コイル枠10の
外側面に沿ってコイル枠10の輪方向の他端部付近まで
延長され、この端部に接極子13の一端が枢支されてい
る。
子13とを備えた電磁石装置が提供されている。9−2
12は、一端部に磁極片14を有しており、第5図に示
すように、′この磁極片14がコイル枠10の一端部内
に挿入される0g−り12の他端部は、コイル枠10の
外側面に沿ってコイル枠10の輪方向の他端部付近まで
延長され、この端部に接極子13の一端が枢支されてい
る。
接極子13は略り形であって、その−片はコイル枠10
内に揺動自在に挿通されている。この接極子13の一部
は磁極片14との間に7−キンゲギヤツプを形成するの
であり、コイル11が無励磁であるときには、接極子1
3が磁極片14から離れるようにばね付勢されている。
内に揺動自在に挿通されている。この接極子13の一部
は磁極片14との間に7−キンゲギヤツプを形成するの
であり、コイル11が無励磁であるときには、接極子1
3が磁極片14から離れるようにばね付勢されている。
しかるに、コイル11を励磁すれば、接極子13が磁極
片14に吸引されてヨーク12と接極子13とを通る閉
磁路が形成されるのである。
片14に吸引されてヨーク12と接極子13とを通る閉
磁路が形成されるのである。
[発明が解決しようとする課題l
上記構成において、消費電力を小さくするには、コイル
定数(ターンWL)を大きくすることが必要になり、同
じ大きさのコイル枠を用いるとすれば、コイル枠の内径
を小さくすることが必要になる。
定数(ターンWL)を大きくすることが必要になり、同
じ大きさのコイル枠を用いるとすれば、コイル枠の内径
を小さくすることが必要になる。
すなわち、接極子におけるコイル枠内に挿通される部分
や磁極片の断面積が制限されるから、コイル枠内に挿入
されている部分で磁束の集中が生じ、磁気飽和が生じや
すく、電磁吸引力の低下を招くという問題がある。
や磁極片の断面積が制限されるから、コイル枠内に挿入
されている部分で磁束の集中が生じ、磁気飽和が生じや
すく、電磁吸引力の低下を招くという問題がある。
本発明は上述の問題点を解決することを目的とするもの
であり、コイル枠内での磁気抵抗を小さくできる構成と
して電磁吸引力を向上させた電磁石装置を提供しようと
するものである。
であり、コイル枠内での磁気抵抗を小さくできる構成と
して電磁吸引力を向上させた電磁石装置を提供しようと
するものである。
[課題を解決するための手段1
本発明は上記目的を達成するために、コイル枠の軸方向
において磁極片が挿入されている端部とは反対側の端部
でかつ接極子の揺動方向において磁極片と同じ側に、磁
性体よりなる補助部材をコイル枠と接極子との間の定位
置に配設したものである。
において磁極片が挿入されている端部とは反対側の端部
でかつ接極子の揺動方向において磁極片と同じ側に、磁
性体よりなる補助部材をコイル枠と接極子との間の定位
置に配設したものである。
また、コイル枠の主体を、接極子の揺動力向において異
極に着磁された永久磁石で形成するようにしてもよい。
極に着磁された永久磁石で形成するようにしてもよい。
[作m1
上記構成によれば、磁性体よりなる補助部材をコイル枠
内に配設することによって、コイル枠内で磁路を形成し
ている部材の断面積が増大して磁気飽和が生じにくくな
り、電磁吸引力が増大するのである。
内に配設することによって、コイル枠内で磁路を形成し
ている部材の断面積が増大して磁気飽和が生じにくくな
り、電磁吸引力が増大するのである。
また、コイル枠の主体を永久磁石で形成した構成では、
コイルの磁力に永久磁石の磁力を合わせて作用させるこ
とができ、高い磁気効率が得られるのである。
コイルの磁力に永久磁石の磁力を合わせて作用させるこ
とができ、高い磁気効率が得られるのである。
【実施例11
第1図に示すように、筒状のコイル枠10にコイル11
が巻装される0g−212は、一端部がコイル枠10の
一端部内に挿入されて磁極片14を形成し、Wl、端部
がコイル枠10の外周に沿ってコイル枠10の他端部外
周付近まで延長される。
が巻装される0g−212は、一端部がコイル枠10の
一端部内に挿入されて磁極片14を形成し、Wl、端部
がコイル枠10の外周に沿ってコイル枠10の他端部外
周付近まで延長される。
シーク12の上記他端部には、略し形の接極子13の一
端部が枢支され、接極子13の他端部はコイル枠10内
に挿通される。すなわち、#:極子13は、ヨーク12
に対する枢支部を中るとして、コイル枠10内で揺動で
きるように配設されている。コイル枠10内で磁極片1
4とは反対側の端部内には、磁性体よりなる補助部材1
5が配設される。この補助部材15は、コイル枠10内
に挿入されている接極子13の一部に接触可能な位置で
、かつ接極子13の揺動を妨げない位置に配設される。
端部が枢支され、接極子13の他端部はコイル枠10内
に挿通される。すなわち、#:極子13は、ヨーク12
に対する枢支部を中るとして、コイル枠10内で揺動で
きるように配設されている。コイル枠10内で磁極片1
4とは反対側の端部内には、磁性体よりなる補助部材1
5が配設される。この補助部材15は、コイル枠10内
に挿入されている接極子13の一部に接触可能な位置で
、かつ接極子13の揺動を妨げない位置に配設される。
補助部材15は、コイル枠10に接着したり、コイル枠
10と同時成形したりすることにより、コイル枠10に
装着される。接極子13はコイル11が励磁されていな
いときには、磁極片14から離れるように適宜ばねによ
り付勢されでいる。
10と同時成形したりすることにより、コイル枠10に
装着される。接極子13はコイル11が励磁されていな
いときには、磁極片14から離れるように適宜ばねによ
り付勢されでいる。
しかるに、コイル11を励磁すると、磁極片14に接極
子13の一端部(第1図中左端部)が吸引され、シーク
12と磁極片14とを通るm磁路が形成されるのである
。ここに、閉磁路が形成された時点で、磁極片14と補
助部材15との間が接極子13を介して橋絡されるので
あり、コイル枠10内での磁路の断面積が大きくなり、
磁気抵抗が低減されて磁気飽和が生じにくくなるから、
吸引力を増大させることができるわけである。
子13の一端部(第1図中左端部)が吸引され、シーク
12と磁極片14とを通るm磁路が形成されるのである
。ここに、閉磁路が形成された時点で、磁極片14と補
助部材15との間が接極子13を介して橋絡されるので
あり、コイル枠10内での磁路の断面積が大きくなり、
磁気抵抗が低減されて磁気飽和が生じにくくなるから、
吸引力を増大させることができるわけである。
[実施例21
本実施例は、第2図に示すように、コイル枠10を永久
磁石で形成したものである。このコイル枠10は、第3
図に示すように、コイル枠10の紬を含む一平面を境に
して異極に着磁されており、着磁方向と接極子13の揺
動方向とが一致するようになっている。また、補助部材
15は設けでいない、ここに、コイル枠10はプラスチ
ックマグネットで形成するのが望ましいが、永久磁石を
合成樹脂内に埋入した構成としてもよい。
磁石で形成したものである。このコイル枠10は、第3
図に示すように、コイル枠10の紬を含む一平面を境に
して異極に着磁されており、着磁方向と接極子13の揺
動方向とが一致するようになっている。また、補助部材
15は設けでいない、ここに、コイル枠10はプラスチ
ックマグネットで形成するのが望ましいが、永久磁石を
合成樹脂内に埋入した構成としてもよい。
第2図に示すように、磁極片14がフィル枠10のNW
Aに当接しているものとすれば、コイル11が無励磁状
態のときには、PIS2図(a)に示すように、接極子
13の先i部がコイル枠10のS極に接触することによ
り、ヨーク12と接極子13とを通してコイル枠10の
N極からS極に至る閉磁路が形成されるのであり、この
時点では、磁極片14と接極子13とは離れている。一
方、第2図中で右向きの磁界が発生するように(すなわ
ち、右端部がN極となるように)コイル11を励磁すれ
ば、第2図(b)に示すように、#に極子13がコイル
枠10のS極に対して反発し、かつ磁極片14に吸引さ
れるのである。
Aに当接しているものとすれば、コイル11が無励磁状
態のときには、PIS2図(a)に示すように、接極子
13の先i部がコイル枠10のS極に接触することによ
り、ヨーク12と接極子13とを通してコイル枠10の
N極からS極に至る閉磁路が形成されるのであり、この
時点では、磁極片14と接極子13とは離れている。一
方、第2図中で右向きの磁界が発生するように(すなわ
ち、右端部がN極となるように)コイル11を励磁すれ
ば、第2図(b)に示すように、#に極子13がコイル
枠10のS極に対して反発し、かつ磁極片14に吸引さ
れるのである。
この構成によれば、コイル11内に永久磁石が配設され
るから、磁束の漏れが少なく高効率の電磁石装置が実現
できるのである。また、永久磁石の磁力で接極子13が
復帰するから、復帰ばねを設ける必要がなく、部品点数
が削減されるという利点もある。また、コイル枠10を
プラスチックマグネットで形成しておけば、コイル枠1
0が永久磁石であるにもかかわらず、接極子13とコイ
ル枠10との衝突時に、コイル枠10が割れたりするこ
とが防止されるのである。
るから、磁束の漏れが少なく高効率の電磁石装置が実現
できるのである。また、永久磁石の磁力で接極子13が
復帰するから、復帰ばねを設ける必要がなく、部品点数
が削減されるという利点もある。また、コイル枠10を
プラスチックマグネットで形成しておけば、コイル枠1
0が永久磁石であるにもかかわらず、接極子13とコイ
ル枠10との衝突時に、コイル枠10が割れたりするこ
とが防止されるのである。
[応用例1
本構成では、第4図に示すように、−直線上に形成され
た接極子13をコイル枠10内に挿通し、II極子13
の長手方向の中央部に揺動支点を設け、かつコイル枠1
0を実施例2と同様に接極子13の揺動方向においでj
%極となるように着磁された永久磁石で形成しているも
のである。
た接極子13をコイル枠10内に挿通し、II極子13
の長手方向の中央部に揺動支点を設け、かつコイル枠1
0を実施例2と同様に接極子13の揺動方向においでj
%極となるように着磁された永久磁石で形成しているも
のである。
この構成によれば、第4図(a)の状態からコイル11
を右端がNmとなるように励磁すると、第4図(b)の
状態になり、tIS4図(b)の状態からコイル11を
左端がNff1となるように励磁すると、第4図(a)
の状態になるのである。また、第4図(、)(b)の各
状態において、コイル枠11の両極は接極子13を介し
て橋絡されるから、#i極子13の位置保持がなされる
のであり、双安定動作を行なうのである。
を右端がNmとなるように励磁すると、第4図(b)の
状態になり、tIS4図(b)の状態からコイル11を
左端がNff1となるように励磁すると、第4図(a)
の状態になるのである。また、第4図(、)(b)の各
状態において、コイル枠11の両極は接極子13を介し
て橋絡されるから、#i極子13の位置保持がなされる
のであり、双安定動作を行なうのである。
【発明の効果1
本発明は上述のように、コイル枠の軸方向において磁極
片が挿入されている端部とは反対側の端部でかつ接極子
の揺動方向において磁極片と同じ側に、磁性体よりなる
補助部材をコイル枠と接極子との間の定位置に配設して
いるので、コイル枠内で磁路を形成している部材の断面
積が増大し、磁気抵抗が低減されて磁気飽和が生じにく
くなり、電磁吸引力が増大するという利点がある。
片が挿入されている端部とは反対側の端部でかつ接極子
の揺動方向において磁極片と同じ側に、磁性体よりなる
補助部材をコイル枠と接極子との間の定位置に配設して
いるので、コイル枠内で磁路を形成している部材の断面
積が増大し、磁気抵抗が低減されて磁気飽和が生じにく
くなり、電磁吸引力が増大するという利点がある。
また、コイル枠の主体を、接極子の揺動方向において異
極に着磁された永久磁石で形成するようにすれば、コイ
ルの磁力に永久磁石の磁力を合わせて作用させることが
でき、高い磁気効率が得られるのである。
極に着磁された永久磁石で形成するようにすれば、コイ
ルの磁力に永久磁石の磁力を合わせて作用させることが
でき、高い磁気効率が得られるのである。
第1図は本発明の実施例1を示す断面図、第2図(aH
b)はそれぞれ本発明の実施例2を示す無励磁状態と励
磁状態の断面図、第3図は同上に用いるコイルを示す斜
視図、第4図は応用例を示す動作説明図、第5図は従来
例を示す断面図、!16図は同上に用いるヨークと接極
子とを示す分解斜視図である。 10・・・コイル枠、12・・・ヨーク、13・・・接
極子、14・・・磁極片、15・・・補助部材。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 Q rQ
b)はそれぞれ本発明の実施例2を示す無励磁状態と励
磁状態の断面図、第3図は同上に用いるコイルを示す斜
視図、第4図は応用例を示す動作説明図、第5図は従来
例を示す断面図、!16図は同上に用いるヨークと接極
子とを示す分解斜視図である。 10・・・コイル枠、12・・・ヨーク、13・・・接
極子、14・・・磁極片、15・・・補助部材。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 Q rQ
Claims (2)
- (1)コイル枠の軸方向の一端部内に挿入された磁極片
を一端部に有するとともに、他端部がコイル枠の外部に
露出しているヨークと、コイル枠の外部で一端部がヨー
クに枢支されコイル枠内に揺動自在に挿入される他端部
と上記磁極片との間にワーキングギャップが形成される
接極子とを具備し、コイル枠の軸方向において磁極片が
挿入されている端部とは反対側の端部でかつ接極子の揺
動方向において磁極片と同じ側に、磁性体よりなる補助
部材がコイル枠と接極子との間の定位置に配設されで成
ることを特徴とする電磁石装置。 - (2)コイル枠の軸方向の一端部内に挿入された磁極片
を一端部に有するとともに、他端部がコイル枠の外部に
露出しているヨークと、コイル枠の外部で一端部がヨー
クに枢支されコイル枠内に揺動自在に挿入される他端部
と上記磁極片との間にワーキングギャップが形成される
接極子とを具備し、コイル枠の主体は、接極子の揺動方
向においで異極に着磁された永久磁石により形成されで
成ることを特徴とする電磁石装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4099388A JPH01215003A (ja) | 1988-02-24 | 1988-02-24 | 電磁石装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4099388A JPH01215003A (ja) | 1988-02-24 | 1988-02-24 | 電磁石装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01215003A true JPH01215003A (ja) | 1989-08-29 |
Family
ID=12595957
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4099388A Pending JPH01215003A (ja) | 1988-02-24 | 1988-02-24 | 電磁石装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01215003A (ja) |
-
1988
- 1988-02-24 JP JP4099388A patent/JPH01215003A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8773226B2 (en) | Driving device and relay | |
| JPH0442770B2 (ja) | ||
| KR930024033A (ko) | 쌍안정성 자기작동기 | |
| JPH01215003A (ja) | 電磁石装置 | |
| JPH0225207Y2 (ja) | ||
| JPS6116661Y2 (ja) | ||
| JPH0225204Y2 (ja) | ||
| JPH0322837Y2 (ja) | ||
| JPS5987112U (ja) | 二方向自己保持型ソレノイド | |
| JPH0482639A (ja) | 磁気固定装置 | |
| JPH0134837Y2 (ja) | ||
| JPH0347300Y2 (ja) | ||
| JPS5934966Y2 (ja) | ソレノイド | |
| JPH0225209Y2 (ja) | ||
| JPS6178106A (ja) | 電磁石装置 | |
| JPS5857883B2 (ja) | ジキホジガタデンジシヤク | |
| JPH0119305Y2 (ja) | ||
| JPH0722048B2 (ja) | 電磁石装置 | |
| JPS639982Y2 (ja) | ||
| JPS6297306A (ja) | 電磁石装置 | |
| JPS6472509A (en) | Polarized electromagnet | |
| JPH0642419B2 (ja) | 単安定電磁石 | |
| JPS6472510A (en) | Polarized electromagnet | |
| JPH0372605A (ja) | 単安定電磁石 | |
| JPS6271203A (ja) | 電磁石装置 |