JPH01215925A - 一方向性電磁鋼板の冷間圧延方法 - Google Patents
一方向性電磁鋼板の冷間圧延方法Info
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- JPH01215925A JPH01215925A JP4064388A JP4064388A JPH01215925A JP H01215925 A JPH01215925 A JP H01215925A JP 4064388 A JP4064388 A JP 4064388A JP 4064388 A JP4064388 A JP 4064388A JP H01215925 A JPH01215925 A JP H01215925A
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- rolled
- sheet
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- Manufacturing Of Steel Electrode Plates (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は一方向性電磁鋼板の冷間圧延方法に関する。
[従来の技術]
一方向性電磁鋼板の鉄損の低下および磁束密度の向上の
点から、冷間圧延の途中で圧延板を低温熱処理 (以下
、エージングという)することが知られている。たとえ
ば、第1図に示すように200〜250℃でニージンク
゛すると、鉄損がニージンクしない場合に比べて犬きく
低下する。しかし、エージングのための加熱保持時間が
30秒以上と長く、圧延板を連続圧延することができな
かった。
点から、冷間圧延の途中で圧延板を低温熱処理 (以下
、エージングという)することが知られている。たとえ
ば、第1図に示すように200〜250℃でニージンク
゛すると、鉄損がニージンクしない場合に比べて犬きく
低下する。しかし、エージングのための加熱保持時間が
30秒以上と長く、圧延板を連続圧延することができな
かった。
したがって、高い生産性で一方向性電磁鋼板を製造する
ことはてきなかった。
ことはてきなかった。
そこで、加熱保持時間を短縮するために、特開昭51−
41611で開示された冷間圧延方法が提案されている
。この圧延法は、Si:2.5〜4.0 wt!k 、
C:0.085 wj4以下、酸可溶性Al:O,O
IO〜0.065 wt%iを含む珪素鋼素材を熱間圧
延する工程、熱延板を950〜1200℃の温度範囲で
焼鈍したのち急冷する工程、旧〜95*以上の強冷延に
より最終板厚とする工程、脱炭のため焼鈍する工程、最
後に什上げ焼鈍する工程からなる一方向性電磁鋼板の製
造方法において、上記強冷延が複数パスよりなり、1つ
以上のバス間で300〜600℃の温度範囲で1〜30
秒の時間保持することを特徴としている。
41611で開示された冷間圧延方法が提案されている
。この圧延法は、Si:2.5〜4.0 wt!k 、
C:0.085 wj4以下、酸可溶性Al:O,O
IO〜0.065 wt%iを含む珪素鋼素材を熱間圧
延する工程、熱延板を950〜1200℃の温度範囲で
焼鈍したのち急冷する工程、旧〜95*以上の強冷延に
より最終板厚とする工程、脱炭のため焼鈍する工程、最
後に什上げ焼鈍する工程からなる一方向性電磁鋼板の製
造方法において、上記強冷延が複数パスよりなり、1つ
以上のバス間で300〜600℃の温度範囲で1〜30
秒の時間保持することを特徴としている。
[発明が解決しようとする課題]
上記特開昭51−41611で開示された圧延法では、
加熱保持時間が1秒以上であるため、やはり連続圧延は
困難であった。すなわち、タンデム圧延機列の下流側の
スタンドはど圧延速度が早くなるため、1秒以上加熱保
持するとスタンド間の距離を犬きくとらねばならす、タ
ンデム圧延機列は極めて長大となる。したがって、上記
特開昭51−416+1で開示された圧延法でも、従来
と同様にリバース圧延によらねばならなかった。
加熱保持時間が1秒以上であるため、やはり連続圧延は
困難であった。すなわち、タンデム圧延機列の下流側の
スタンドはど圧延速度が早くなるため、1秒以上加熱保
持するとスタンド間の距離を犬きくとらねばならす、タ
ンデム圧延機列は極めて長大となる。したがって、上記
特開昭51−416+1で開示された圧延法でも、従来
と同様にリバース圧延によらねばならなかった。
また、上記圧延法では500℃を超えて加熱する場合も
あり、このような加熱により圧延板にスケールか発生し
、圧延前にスケールを除去しなければならないという問
題もあった。このことも連続圧延を阻む一因となってい
た。
あり、このような加熱により圧延板にスケールか発生し
、圧延前にスケールを除去しなければならないという問
題もあった。このことも連続圧延を阻む一因となってい
た。
そこて、この発明は低鉄損および高磁束密度の一方向性
電磁鋼板を連続圧延することがてきる冷間圧延方法を提
供しようとするものである。
電磁鋼板を連続圧延することがてきる冷間圧延方法を提
供しようとするものである。
[課題を解決するための手段]
発明者たちの研究によれば、上記エーシングの効果は次
のような現象によるものであることが判明した。すなわ
ち、圧延加工によって圧延板に導入された転位およびそ
の周辺に、C原子およびN原子かエージングの時間内で
拡散して行き、転位を固着する。この転位の固着により
変形モートが変化する。この現象を1秒未満て実現させ
るには、バス間エージングの温度を1秒以上の場合より
も高くすることて可能となる。第2図はエーシング温度
を300℃以上にすることによりエージング時間を1秒
以下とすることができることを示している。
のような現象によるものであることが判明した。すなわ
ち、圧延加工によって圧延板に導入された転位およびそ
の周辺に、C原子およびN原子かエージングの時間内で
拡散して行き、転位を固着する。この転位の固着により
変形モートが変化する。この現象を1秒未満て実現させ
るには、バス間エージングの温度を1秒以上の場合より
も高くすることて可能となる。第2図はエーシング温度
を300℃以上にすることによりエージング時間を1秒
以下とすることができることを示している。
そこて、この発明の一方向性電磁鋼板の冷間圧延方法は
、強冷間圧延かタンデム圧延であり、少くとも1つのパ
スでワークロール対にかみ込む圧延板の温度が300〜
500℃となるように圧延スタンド入側で圧延板を加熱
して圧延することを特徴としている。
、強冷間圧延かタンデム圧延であり、少くとも1つのパ
スでワークロール対にかみ込む圧延板の温度が300〜
500℃となるように圧延スタンド入側で圧延板を加熱
して圧延することを特徴としている。
圧延板の加熱は最上流の第1スタンド前、第1スタンド
から第2スタンドの間、あるいは第2スタンドから第3
スタンドの間などでそれぞれ1回行うようにしてもよい
。また、2つ以上のスタンド間でそれぞれ1回ずつ、つ
まり複数回加熱するようにしてもよい。圧延板を加熱す
るには、ガス加熱、電熱加熱、高周波誘導加熱あるいは
前パスの圧延による加熱などを用いる。
から第2スタンドの間、あるいは第2スタンドから第3
スタンドの間などでそれぞれ1回行うようにしてもよい
。また、2つ以上のスタンド間でそれぞれ1回ずつ、つ
まり複数回加熱するようにしてもよい。圧延板を加熱す
るには、ガス加熱、電熱加熱、高周波誘導加熱あるいは
前パスの圧延による加熱などを用いる。
[作用]
この発明では、エージングにおける加熱温度が500℃
以下であるので、圧延板にスケールがほとんど発生しな
い。また、ワークロール対にかみ込む圧延板の温度が3
00〜500℃であればよいので、加熱保持のために特
に時間を取る必要はない。したがって、加熱保持時間を
1秒未満とすることができ、長大なタンデム圧延機列を
要さずに連続圧延が可能である。
以下であるので、圧延板にスケールがほとんど発生しな
い。また、ワークロール対にかみ込む圧延板の温度が3
00〜500℃であればよいので、加熱保持のために特
に時間を取る必要はない。したがって、加熱保持時間を
1秒未満とすることができ、長大なタンデム圧延機列を
要さずに連続圧延が可能である。
[実施例]
次の条件で熱延電磁鋼板素材を冷間圧延した。
■圧延機: 6スタンド冷間タンデム圧延機ワークロー
ル直径: 510mm スタンド間距離=5m ■圧延板料:高磁束密度一方向性電磁鋼板■圧延速度(
6スタンド出側板速度)。
ル直径: 510mm スタンド間距離=5m ■圧延板料:高磁束密度一方向性電磁鋼板■圧延速度(
6スタンド出側板速度)。
1500m/min
■圧延スケジュール:第1表参照
また、加熱温度および加熱保持時間 (スタンド間通過
時間)を第1表に示す。
時間)を第1表に示す。
第1表
通常の圧延の場合(圧延スタンド人側板温度100〜1
50℃)の鉄損は平均]、]5w/kgてあったのに対
し、上記圧延のように83.4.5スタンド人側板温度
410℃にした場合の鉄損は平均110w/Jであり、
鉄損改善率は43*であった。
50℃)の鉄損は平均]、]5w/kgてあったのに対
し、上記圧延のように83.4.5スタンド人側板温度
410℃にした場合の鉄損は平均110w/Jであり、
鉄損改善率は43*であった。
[発明の効果]
この発明ては、エージングにおける加熱温度を500℃
以下としているのでスケールの発生はほとんどなく、ま
た加熱保持時間を1秒未満とすることがてきる。したが
って、タンデム圧延機列による連続圧延が可能であり、
高い生産性で優れた品質の一方向性電磁鋼板を製造する
ことができる。
以下としているのでスケールの発生はほとんどなく、ま
た加熱保持時間を1秒未満とすることがてきる。したが
って、タンデム圧延機列による連続圧延が可能であり、
高い生産性で優れた品質の一方向性電磁鋼板を製造する
ことができる。
第1図はエージング時間と鉄損との関係を示す線区、お
よび第2図はエージング温度と最適ニーシンク時間との
関係を示す線図である。
よび第2図はエージング温度と最適ニーシンク時間との
関係を示す線図である。
Claims (1)
- Si:2.5〜4.0wt%、C:0.085wt%以
下、酸可溶性Al:0.010〜0.065wt%を含
む珪素鋼素材の熱間圧延工程、熱延板を950〜120
0℃の温度範囲で焼鈍したのちの急冷工程、80%以上
の全圧下率で複数パス圧延して最終板厚とする強冷間圧
延工程、脱炭のための焼鈍工程、および仕上げ焼鈍工程
からなる一方向性電磁鋼板の製造方法において、前記強
冷間圧延をタンデム圧延機列により行い、少くとも1つ
のパスでワークロール対にかみ込む圧延板の温度が30
0〜500℃となるように圧延スタンド入側で圧延板を
加熱して圧延することを特徴とする一方向性電磁鋼板の
冷間圧延方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4064388A JPH01215925A (ja) | 1988-02-25 | 1988-02-25 | 一方向性電磁鋼板の冷間圧延方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4064388A JPH01215925A (ja) | 1988-02-25 | 1988-02-25 | 一方向性電磁鋼板の冷間圧延方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01215925A true JPH01215925A (ja) | 1989-08-29 |
Family
ID=12586239
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4064388A Pending JPH01215925A (ja) | 1988-02-25 | 1988-02-25 | 一方向性電磁鋼板の冷間圧延方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01215925A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1990014445A1 (en) * | 1989-05-15 | 1990-11-29 | Kawasaki Steel Corporation | Process for manufacturing directional silicon steel sheet excellent in magnetic properties |
| WO2020067236A1 (ja) | 2018-09-28 | 2020-04-02 | Jfeスチール株式会社 | 方向性電磁鋼板の製造方法および冷間圧延設備 |
| WO2022004677A1 (ja) | 2020-06-30 | 2022-01-06 | Jfeスチール株式会社 | 方向性電磁鋼板の製造方法及び設備列 |
| WO2022163723A1 (ja) | 2021-01-28 | 2022-08-04 | Jfeスチール株式会社 | 方向性電磁鋼板の製造方法および電磁鋼板製造用圧延設備 |
| KR20230019465A (ko) | 2020-06-30 | 2023-02-08 | 제이에프이 스틸 가부시키가이샤 | 방향성 전기 강판의 제조 방법 |
| JPWO2023063426A1 (ja) * | 2021-10-15 | 2023-04-20 | ||
| KR20240011758A (ko) | 2021-06-30 | 2024-01-26 | 제이에프이 스틸 가부시키가이샤 | 방향성 전기 강판의 제조 방법 및 방향성 전기 강판 제조용 압연 설비 |
| WO2024053627A1 (ja) | 2022-09-06 | 2024-03-14 | Jfeスチール株式会社 | 方向性電磁鋼板の製造方法および誘導加熱装置 |
| WO2024053628A1 (ja) | 2022-09-06 | 2024-03-14 | Jfeスチール株式会社 | 方向性電磁鋼板の製造方法および誘導加熱装置 |
| WO2025005024A1 (ja) | 2023-06-29 | 2025-01-02 | Jfeスチール株式会社 | 方向性電磁鋼板の製造方法および誘導加熱装置 |
| WO2025005025A1 (ja) | 2023-06-29 | 2025-01-02 | Jfeスチール株式会社 | 方向性電磁鋼板の製造方法および誘導加熱装置 |
-
1988
- 1988-02-25 JP JP4064388A patent/JPH01215925A/ja active Pending
Cited By (22)
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| JPWO2023063426A1 (ja) * | 2021-10-15 | 2023-04-20 | ||
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