JPH01216202A - 測長器 - Google Patents
測長器Info
- Publication number
- JPH01216202A JPH01216202A JP63041219A JP4121988A JPH01216202A JP H01216202 A JPH01216202 A JP H01216202A JP 63041219 A JP63041219 A JP 63041219A JP 4121988 A JP4121988 A JP 4121988A JP H01216202 A JPH01216202 A JP H01216202A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- phase difference
- length measuring
- photodetector
- inclination
- measuring device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Instruments For Measurement Of Length By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明はレーザ光の干渉を利用して、波長を単位とした
高精度、高分解能の測長を行うことが出来るとともに、
アブソリュートな測長出力を得ることの出来る測長器に
関するものである。
高精度、高分解能の測長を行うことが出来るとともに、
アブソリュートな測長出力を得ることの出来る測長器に
関するものである。
〈従来の技術〉
はじめに本発明を適用するアブソリュートな測長器の一
例として1本出願人が先に提案した特願昭60−277
380について第4図を用いて簡単に説明する。この提
案はマイケルソンの干渉光学系を利用した測長器におい
て、2つ以上の波長の異なる光を切り換えて、測定対象
までの距離に応じた光の位相遅れ量を順次測定すると共
に、これらの波長と位相遅れ量との関係から測定対象ま
での距離を求めるようにしたものである0図において1
は波長の異なる複数のコヒーレントな光(λ、〜λ4)
を選択的に発生するレーザ光源。
例として1本出願人が先に提案した特願昭60−277
380について第4図を用いて簡単に説明する。この提
案はマイケルソンの干渉光学系を利用した測長器におい
て、2つ以上の波長の異なる光を切り換えて、測定対象
までの距離に応じた光の位相遅れ量を順次測定すると共
に、これらの波長と位相遅れ量との関係から測定対象ま
での距離を求めるようにしたものである0図において1
は波長の異なる複数のコヒーレントな光(λ、〜λ4)
を選択的に発生するレーザ光源。
HMRはハーフミラ−、PDIはフォトディテクタ、C
C1,CC2はキューブコーナである。キューブコーナ
CCIは測長動作に応じて移動する測長側のキューブコ
ーナ、キューブコーナCC2は一定の距離に固定された
基準側のキューブコーナである。AOMは光の位相遅れ
量をヘテロダイン検出するために基準側の光を変調する
音響光学変調器(以下、AO変調器という)、6はAO
変調器を一定周波数fbで駆動する変調信号源、4はフ
ォトディテクタPDIの出力に含まれる位相遅れ量を検
出する位相検出器である。このように構成された測長器
は、レーザのマイゲルソン干渉を利用したものである。
C1,CC2はキューブコーナである。キューブコーナ
CCIは測長動作に応じて移動する測長側のキューブコ
ーナ、キューブコーナCC2は一定の距離に固定された
基準側のキューブコーナである。AOMは光の位相遅れ
量をヘテロダイン検出するために基準側の光を変調する
音響光学変調器(以下、AO変調器という)、6はAO
変調器を一定周波数fbで駆動する変調信号源、4はフ
ォトディテクタPDIの出力に含まれる位相遅れ量を検
出する位相検出器である。このように構成された測長器
は、レーザのマイゲルソン干渉を利用したものである。
レーザ光源1は例えば一定波長の光源とその波長を任意
の量だけシフトさせる波長シフタ(図示せず)により構
成され、任意の波長の光を順次発生する。演算回路5は
測定に使用された光の波長とそのときの位相遅れ量との
関係から、キューブコーナCC1間での距離を求めるも
のである。
の量だけシフトさせる波長シフタ(図示せず)により構
成され、任意の波長の光を順次発生する。演算回路5は
測定に使用された光の波長とそのときの位相遅れ量との
関係から、キューブコーナCC1間での距離を求めるも
のである。
このように構成された測長器において、光の角周波数を
ω、AO変調器AOMにおける変調角周波数をωb(=
2πfb)とし、レーザ光源1から出射される光の振幅
VOを Vo=s i nωt (1)とする
と、AO変調器AOM1により変調された光の振幅■1
は V1=s i n (ωt+ωb)t (2)キュ
ーブコーナCCIを介して戻って来た光の振幅V2は V2=s i n (ωを十φ) (3)となる
、なお、φは基準側および測長側の各光路における光路
長の差に対応して発生する位相遅れ量である。
ω、AO変調器AOMにおける変調角周波数をωb(=
2πfb)とし、レーザ光源1から出射される光の振幅
VOを Vo=s i nωt (1)とする
と、AO変調器AOM1により変調された光の振幅■1
は V1=s i n (ωt+ωb)t (2)キュ
ーブコーナCCIを介して戻って来た光の振幅V2は V2=s i n (ωを十φ) (3)となる
、なお、φは基準側および測長側の各光路における光路
長の差に対応して発生する位相遅れ量である。
フォトディテクタPDI上では、上記の(2)。
(3)式に示されるような2つの光のが重畳されるので
、入射する光の振幅は Vl +V2=s i n (ω+ωb) t+5in
(ωt+φ) =2 s i n (ω+ωb t/ 2+φ)CO8
((ca+bt−φ)/2+ (4)のように
、Vl、V2の和となる。ここで、フォトディテクタP
CIの出力は入射する光の4PrHの2乗に比例するの
で、理論的には (Vl十V2)2 =4sin ((ω十ωb/2)t+φ)−cos
((ωbt−φ)/21 (5)となるが
、フォトディテクタPDIは光の周波数には応答出来ず
、平均値を示すようになるので。
、入射する光の振幅は Vl +V2=s i n (ω+ωb) t+5in
(ωt+φ) =2 s i n (ω+ωb t/ 2+φ)CO8
((ca+bt−φ)/2+ (4)のように
、Vl、V2の和となる。ここで、フォトディテクタP
CIの出力は入射する光の4PrHの2乗に比例するの
で、理論的には (Vl十V2)2 =4sin ((ω十ωb/2)t+φ)−cos
((ωbt−φ)/21 (5)となるが
、フォトディテクタPDIは光の周波数には応答出来ず
、平均値を示すようになるので。
その出力Vpは
Vp=2+2cos(ωbt−φ> (6)とな
る。
る。
したがって、AO変調器AOM1における変調角周波数
ωbがわかっていれば、フォトディテクタPDIの出力
Vpの値がら位相遅れ量を算出することが出来る。
ωbがわかっていれば、フォトディテクタPDIの出力
Vpの値がら位相遅れ量を算出することが出来る。
同様にこの位相遅れ量を異った波長に対応して順次測定
し、これらの測定結果を連立方程式として解くことによ
り測定対象までの距離を求めることができる。
し、これらの測定結果を連立方程式として解くことによ
り測定対象までの距離を求めることができる。
〈発明が解決しようとする問題点〉
ところで、上記のような測長器においては測長器の外部
環境(例えば、温度や振動など)が変化すると合成され
たレーザの位相差分布に傾きが生じ、フォトディテクタ
PCIの出方が変化する。
環境(例えば、温度や振動など)が変化すると合成され
たレーザの位相差分布に傾きが生じ、フォトディテクタ
PCIの出方が変化する。
その結果、基準としてのAO変調器AO’M1からの信
号の位相との差に誤差が発生する。
号の位相との差に誤差が発生する。
第5図(イ)、(ロ)、(ハ)は、基準としてAOMl
のドライブ信号の位相A(これは電気信号が直接位相差
検出器に入力されるので空間的な位相分布は持たない)
とフォトディテクタPDIに入射する光の位相差の傾き
BおよびAとBの位相差Cの関係を示す模式図である6
図において。
のドライブ信号の位相A(これは電気信号が直接位相差
検出器に入力されるので空間的な位相分布は持たない)
とフォトディテクタPDIに入射する光の位相差の傾き
BおよびAとBの位相差Cの関係を示す模式図である6
図において。
(イ)は測長距離が零で、かつ、前記Bの位相に傾きが
ない状態を示している。この場合、Cに示すそれぞれの
波長a、bの位相差は零(a、 bが重畳している)で
ある。
ない状態を示している。この場合、Cに示すそれぞれの
波長a、bの位相差は零(a、 bが重畳している)で
ある。
(ロ)は測長側のキューブコーナCC1を任意の距離だ
け移動させた時の状態を示すもので、CC1側に前記ず
れや空気の揺ぎがまったく発生しなかった場合であり、
測長距離に相当する位相差φを検出することが出来る。
け移動させた時の状態を示すもので、CC1側に前記ず
れや空気の揺ぎがまったく発生しなかった場合であり、
測長距離に相当する位相差φを検出することが出来る。
(ハ)は空気の揺ぎなどによりPDIに入射する合成波
の位相差に傾きθが発生した場合であり。
の位相差に傾きθが発生した場合であり。
この傾きにより位相差の回転中心がずれてPCIの出力
がΔφの分だけ変化し1本来φであるべき位相差がφ1
となる。この様な空気の揺ぎ等による位相差の頷きは測
定値の誤差となるという問題があった。
がΔφの分だけ変化し1本来φであるべき位相差がφ1
となる。この様な空気の揺ぎ等による位相差の頷きは測
定値の誤差となるという問題があった。
本発明は上記従来技術の問題点に鑑みて成されたもので
、演算装置に位相差の傾きと測長誤差の関係から補正値
を算出するテーブルを設けておき。
、演算装置に位相差の傾きと測長誤差の関係から補正値
を算出するテーブルを設けておき。
複数個のフォトディテクタの出力から位相差の傾きを演
算し、補正することにより玉確な測定を行うことを目的
とする。
算し、補正することにより玉確な測定を行うことを目的
とする。
く問題点を解決するための手段〉
上記問題点を解決するための本発明の構成は。
少なくとも2つ以上の波長の異なるレーザ光を切り換え
て、測定対象までの距離に応じた光の位相遅れ量をフォ
トディテクタおよび位相差検出装置を用いて順次測定す
ると共に、これらの波長と位相遅れ量との関係から前記
測定対象までの距離を演3L装置を用いて求めるように
したマイケルソンの干渉光学系を用いた測長器において
、前記フォトディテクタはその受光面を複数個に分割す
るとともに、前記位相差検出装置は前記複数のフォトデ
ィテクタの出力信号に基づいて前記フォトディテクタに
入射する前記レーザ光の位相差分布の傾きを検出し、前
記演算器は前記位相差分布の傾きに応じて測長値を補正
するように構成したことを特徴とするものである。
て、測定対象までの距離に応じた光の位相遅れ量をフォ
トディテクタおよび位相差検出装置を用いて順次測定す
ると共に、これらの波長と位相遅れ量との関係から前記
測定対象までの距離を演3L装置を用いて求めるように
したマイケルソンの干渉光学系を用いた測長器において
、前記フォトディテクタはその受光面を複数個に分割す
るとともに、前記位相差検出装置は前記複数のフォトデ
ィテクタの出力信号に基づいて前記フォトディテクタに
入射する前記レーザ光の位相差分布の傾きを検出し、前
記演算器は前記位相差分布の傾きに応じて測長値を補正
するように構成したことを特徴とするものである。
〈実施例〉
第1図は本発明の測長器の一実施例を示す構成図である
。第1図において第4図と同様のものには同様の符号を
付して説明は゛省略するが1本発明においては演算装置
51には例えば第2図に示すような位相差分布の傾きと
位相ドリフトのr′Jj係から補正値を算出するテーブ
ルがあらかじめ設けられている。また、フォトディテク
タPD1の形状を図に示すようにF、、F、G、Hの4
つに分割して独立したものとし、それぞれを対向して配
置する。
。第1図において第4図と同様のものには同様の符号を
付して説明は゛省略するが1本発明においては演算装置
51には例えば第2図に示すような位相差分布の傾きと
位相ドリフトのr′Jj係から補正値を算出するテーブ
ルがあらかじめ設けられている。また、フォトディテク
タPD1の形状を図に示すようにF、、F、G、Hの4
つに分割して独立したものとし、それぞれを対向して配
置する。
上記構成において、それぞれのフォトディテクタ(E〜
H)の信号は位相差検出装置41に出力され、その出力
の総和が演算されるとともにそれらの信号から例えばE
−F、G−Hの演算を行い。
H)の信号は位相差検出装置41に出力され、その出力
の総和が演算されるとともにそれらの信号から例えばE
−F、G−Hの演算を行い。
位相差の傾きψ1.ψ2を演算する。
これらの演算結果は演算装置51に送出され。
前記総和の信号とAOMlからの信号に基づいて測長ず
べき距離を演算するが、その前にフォトディテクタ(E
〜H)を用いて演算された位相差の傾きψ1.ψ2から
前記補正テーブルを用いて前記総和の信号の補正を行う
。
べき距離を演算するが、その前にフォトディテクタ(E
〜H)を用いて演算された位相差の傾きψ1.ψ2から
前記補正テーブルを用いて前記総和の信号の補正を行う
。
なお2本実施例においては4分割したフォトディテクタ
を1個用いた例について説明したが1例えば本出願人が
特願昭62−184270としてすでに出頭している第
3図に示すような構成の測長器にも適用することが出来
る。このような構成によれば2つのレーザから出射した
波長の異なる光をCCI、CC2を互いに逆向きに通過
するようにして一方の信号の位相差信号を基準側(例え
ばPDI)、他方の位相差信号を一測長側(PD2)で
受光し、それらの位相差信号の位相差から距離を求める
ようにしたものであるが、この様な場合も空気の揺ぎな
どによるドリフトはまぬがれない。
を1個用いた例について説明したが1例えば本出願人が
特願昭62−184270としてすでに出頭している第
3図に示すような構成の測長器にも適用することが出来
る。このような構成によれば2つのレーザから出射した
波長の異なる光をCCI、CC2を互いに逆向きに通過
するようにして一方の信号の位相差信号を基準側(例え
ばPDI)、他方の位相差信号を一測長側(PD2)で
受光し、それらの位相差信号の位相差から距離を求める
ようにしたものであるが、この様な場合も空気の揺ぎな
どによるドリフトはまぬがれない。
従ってこの様な場合も演算器の中に位相差分布の傾きと
位相ドリフト量の補正テーブルを設けておき、それぞれ
のフォトディテクタを複数個(図では4個)に分割し、
その4つの信号からPDI。
位相ドリフト量の補正テーブルを設けておき、それぞれ
のフォトディテクタを複数個(図では4個)に分割し、
その4つの信号からPDI。
PD2に入射する合成波の位相分布の傾きを求め。
その傾きの相対的な差に基づいて位相差を補正すること
により、誤差のない測長器を実現することができる。
により、誤差のない測長器を実現することができる。
なお、測長器は上記実施例の構成のものに限ることなく
マイケルソンの干渉光学系を利用し、その合成波の位相
差をフォトディテクタで受光するものであれば本実施例
に示したもの以外にも適用可能である。
マイケルソンの干渉光学系を利用し、その合成波の位相
差をフォトディテクタで受光するものであれば本実施例
に示したもの以外にも適用可能である。
また、フォトディテクタは4分割した例を示したが原理
的には2分割でも良く、さらに6分割。
的には2分割でも良く、さらに6分割。
8分割であってもよい、そのような場合はより精度高く
傾きを測定することが出来る。
傾きを測定することが出来る。
〈発明の効果〉
以上、実施例と仁もに具体的に説明したように本発明に
よれば、複数の7オトデイテクタにより位相差分布の傾
きを求め、あらかじめ求めて置いた位相差分布の傾きと
ドリフト量の関係から測長・値を補正するようにしなの
で温度や振動による出力ドリフトを補正した測長器を実
現することが出来る。
よれば、複数の7オトデイテクタにより位相差分布の傾
きを求め、あらかじめ求めて置いた位相差分布の傾きと
ドリフト量の関係から測長・値を補正するようにしなの
で温度や振動による出力ドリフトを補正した測長器を実
現することが出来る。
第1図は本発明の測長器の一実施例を示す構成図、第2
図は位相差分布の傾きとドリフト量の関係を示す図、第
3図は本発明を他の測長器に適用した例を示す構成図、
第4図は従来例を示す図。 第5図は波面の傾きとドリフトの関係を説明する為の模
式図である。 1.2・・・レーザ光源、41・・・位相差検出装置。 51・・・演算装置、AOM・・・音響光学変調器、C
C1、CC2・・・キューブコーナ、HMR・・・ハー
フミラ−、PDI、PD2・・・フォトディテクタ。 第1図 第2図 第3図 第4図
図は位相差分布の傾きとドリフト量の関係を示す図、第
3図は本発明を他の測長器に適用した例を示す構成図、
第4図は従来例を示す図。 第5図は波面の傾きとドリフトの関係を説明する為の模
式図である。 1.2・・・レーザ光源、41・・・位相差検出装置。 51・・・演算装置、AOM・・・音響光学変調器、C
C1、CC2・・・キューブコーナ、HMR・・・ハー
フミラ−、PDI、PD2・・・フォトディテクタ。 第1図 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 少なくとも2つ以上の波長の異なるレーザ光を切り換え
て、測定対象までの距離に応じた光の位相遅れ量をフォ
トディテクタおよび位相差検出装置を用いて順次測定す
ると共に、これらの波長と位相遅れ量との関係から前記
測定対象までの距離を演算装置を用いて求めるようにし
たマイケルソンの干渉光学系を用いた測長器において、
前記フォトディテクタはその受光面を複数個に分割する
とともに、前記位相差検出装置は前記複数のフォトディ
テクタの出力信号に基づいて前記フォトディテクタに入
射する前記レーザ光の位相差分布の傾きを検出し、前記
演算器は前記位相差分布の傾きに応じて測長値を補正す
るように構成したことを特徴とする測長器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63041219A JPH0785007B2 (ja) | 1988-02-24 | 1988-02-24 | 測長器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63041219A JPH0785007B2 (ja) | 1988-02-24 | 1988-02-24 | 測長器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01216202A true JPH01216202A (ja) | 1989-08-30 |
| JPH0785007B2 JPH0785007B2 (ja) | 1995-09-13 |
Family
ID=12602282
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63041219A Expired - Lifetime JPH0785007B2 (ja) | 1988-02-24 | 1988-02-24 | 測長器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0785007B2 (ja) |
-
1988
- 1988-02-24 JP JP63041219A patent/JPH0785007B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0785007B2 (ja) | 1995-09-13 |
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