JPH01217593A - 表示呼出しシステム - Google Patents
表示呼出しシステムInfo
- Publication number
- JPH01217593A JPH01217593A JP63042893A JP4289388A JPH01217593A JP H01217593 A JPH01217593 A JP H01217593A JP 63042893 A JP63042893 A JP 63042893A JP 4289388 A JP4289388 A JP 4289388A JP H01217593 A JPH01217593 A JP H01217593A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- numbered ticket
- calling
- user
- users
- display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Audible And Visible Signals (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、即時処理業務を行う窓口において、所定書類
を整理券発行機の書類挿入口へ挿入することにより発行
される、日付と整理番号を印字した整理券にもとづいて
、利用者を窓口へ呼出し、処理を行うことで、窓口での
困難を解消することを目的とした表示呼出しシステムに
関する。
を整理券発行機の書類挿入口へ挿入することにより発行
される、日付と整理番号を印字した整理券にもとづいて
、利用者を窓口へ呼出し、処理を行うことで、窓口での
困難を解消することを目的とした表示呼出しシステムに
関する。
[従来の技術]
従来、利用者によって窓口が大変混雑するような場所、
例えば、銀行の窓口、病院の窓口、役所の窓口などでは
利用者が提出する所定の書類に、窓口係員が番号を書き
込み、その番号と同じ番号が記入された整理券、又は予
め番号が印刷されたカードを利用者に手渡し、後に利用
者の処理順番が来ると、整理券番号を表示部に表示する
が、マイクでの呼出しを行うかして、窓口での混雑を防
いでいた。
例えば、銀行の窓口、病院の窓口、役所の窓口などでは
利用者が提出する所定の書類に、窓口係員が番号を書き
込み、その番号と同じ番号が記入された整理券、又は予
め番号が印刷されたカードを利用者に手渡し、後に利用
者の処理順番が来ると、整理券番号を表示部に表示する
が、マイクでの呼出しを行うかして、窓口での混雑を防
いでいた。
[発明が解決しようとする課題]
しかし、この方式だと係員が所定書類に書き込んだ番号
と、手渡した整理券の番号が違った場合、呼び出した利
用者の間違った確認となり、大きな事故につながるおそ
れがあった。
と、手渡した整理券の番号が違った場合、呼び出した利
用者の間違った確認となり、大きな事故につながるおそ
れがあった。
[発明が解決するための手段]
本発明によれば、整理券発行機の挿入口に所定書類を挿
入することで、整理券と同じ整理番号を印字するため、
整理番号の不一致による事故防止となる。
入することで、整理券と同じ整理番号を印字するため、
整理番号の不一致による事故防止となる。
[実施例コ
以下1本発明の各構成機器を処理の流れに沿って説明す
る。第1図は本発明の基本構成図である。
る。第1図は本発明の基本構成図である。
整理券発行41jll、2.3のV!理券には常に異な
った整理番号が印字されるように制御部4で制御されて
いる。今、利用者イが整理券発行機1の窓口5へ、利用
者口が整理券発行機2の窓口6へ、利用者ハが整理券発
行機3の窓ロアへ書類を提出すると、利用者イには整理
番号aの整理券が、利用者口には整理番号すの整理券が
、利用者ハには整理番号Cのg!8!券がそれぞれの担
当窓口から手渡され、利用者は呼出し番号を呼び出され
るまで待合室で待機となる。書類処理後、窓口担当は操
作機のテンキーで呼出し番号を入力し、コールキーで利
用者を呼び出す、この時、例えば窓口5へ利用者を呼び
出す場合、整理番号aを操作機8のテンキーより入力し
、コールキーを押すと、 18番のお客様、5番窓口ま
でおこしください、」と合成音声で呼出しを行い1表示
器11はa番を表示する1表示呼出しシステムの各構成
機器の接続は、信号線によるコネクタ接続の通信か、赤
外線による光通信で行なわれる。赤外線による光通信の
場合、信号線の引き回しのため、設置不可能であった場
所への設置が可能となり、設置場所を選ぶ必要がなくな
る。窓口5の利用者の呼出しと窓口6の利用者の呼出し
が同時に行われた場合、即ち操作機8において整理番号
aを呼び出すコールキーと、操作機9における整理番号
すを呼び出すのコールキーが同時に押された場合、t制
御部4によって窓口5から順番に呼出しを行うように制
御されている。総合表示器14は、各窓口の呼出し番号
を表示するだけでなく、複数の番号を表示することもで
きる0例えば、前述の例において、窓口5へ整理番号a
、b、Cの利用者を呼び出す場合、操作機8において整
理番号aを入力し、ファンクションキーを押した後、整
理番号Cを入力、コールキーを押すと、18番から0番
のお客様、1番窓口までおこしください、」と合成音声
で呼出しを行い、総合表示器14に整理番号a、b、c
を表示し、利用者イ、口、ハを窓口5へ呼び出す、この
時のデータの送受信も、信号線によるコネクタ接続の通
信か、赤外線信号の送受信のどちらかで行なわれ、赤外
線による光通信の場合、設置場所を選ぶ必要はない。
った整理番号が印字されるように制御部4で制御されて
いる。今、利用者イが整理券発行機1の窓口5へ、利用
者口が整理券発行機2の窓口6へ、利用者ハが整理券発
行機3の窓ロアへ書類を提出すると、利用者イには整理
番号aの整理券が、利用者口には整理番号すの整理券が
、利用者ハには整理番号Cのg!8!券がそれぞれの担
当窓口から手渡され、利用者は呼出し番号を呼び出され
るまで待合室で待機となる。書類処理後、窓口担当は操
作機のテンキーで呼出し番号を入力し、コールキーで利
用者を呼び出す、この時、例えば窓口5へ利用者を呼び
出す場合、整理番号aを操作機8のテンキーより入力し
、コールキーを押すと、 18番のお客様、5番窓口ま
でおこしください、」と合成音声で呼出しを行い1表示
器11はa番を表示する1表示呼出しシステムの各構成
機器の接続は、信号線によるコネクタ接続の通信か、赤
外線による光通信で行なわれる。赤外線による光通信の
場合、信号線の引き回しのため、設置不可能であった場
所への設置が可能となり、設置場所を選ぶ必要がなくな
る。窓口5の利用者の呼出しと窓口6の利用者の呼出し
が同時に行われた場合、即ち操作機8において整理番号
aを呼び出すコールキーと、操作機9における整理番号
すを呼び出すのコールキーが同時に押された場合、t制
御部4によって窓口5から順番に呼出しを行うように制
御されている。総合表示器14は、各窓口の呼出し番号
を表示するだけでなく、複数の番号を表示することもで
きる0例えば、前述の例において、窓口5へ整理番号a
、b、Cの利用者を呼び出す場合、操作機8において整
理番号aを入力し、ファンクションキーを押した後、整
理番号Cを入力、コールキーを押すと、18番から0番
のお客様、1番窓口までおこしください、」と合成音声
で呼出しを行い、総合表示器14に整理番号a、b、c
を表示し、利用者イ、口、ハを窓口5へ呼び出す、この
時のデータの送受信も、信号線によるコネクタ接続の通
信か、赤外線信号の送受信のどちらかで行なわれ、赤外
線による光通信の場合、設置場所を選ぶ必要はない。
第1図は実施例の構成図、第2図は整理番号の一例、第
3図は赤外線による光通信の場合の基本的な送受信回路
のブロック図、第4図は光通信の転送信号を示す。 a・・・呼出し番号8番の整理券、b・・・呼出し番号
す番の整理券、C・・・呼出し番号C番の整理券1.2
,3・・・整理券発行機、4・・・制御部、5.6.7
・・・各窓口、8.9.10・・・操作機、11.12
,13・・・表示器。 14・・・総合表示器、15・・・整理券順番表示呼出
し装T、16・・・呼出し番号、17・・・日付、18
・・・整理券、19・・・LED、2o、28・・・I
lo、21・・・CPU、22・・・メモリー、23・
・・シリアルI10 −124・・・38KIIz変
調回路、25・・・赤外線発光素子、26・・・赤外線
受光素子、27・・・増幅復調回路、 第3図 第4図
3図は赤外線による光通信の場合の基本的な送受信回路
のブロック図、第4図は光通信の転送信号を示す。 a・・・呼出し番号8番の整理券、b・・・呼出し番号
す番の整理券、C・・・呼出し番号C番の整理券1.2
,3・・・整理券発行機、4・・・制御部、5.6.7
・・・各窓口、8.9.10・・・操作機、11.12
,13・・・表示器。 14・・・総合表示器、15・・・整理券順番表示呼出
し装T、16・・・呼出し番号、17・・・日付、18
・・・整理券、19・・・LED、2o、28・・・I
lo、21・・・CPU、22・・・メモリー、23・
・・シリアルI10 −124・・・38KIIz変
調回路、25・・・赤外線発光素子、26・・・赤外線
受光素子、27・・・増幅復調回路、 第3図 第4図
Claims (1)
- 所定の書類を書類挿入口へ挿入すると、書類に日付と整
理番号を印字し、それと同じ日付と整理番号を印字した
整理券を発行する機能を備えた整理券発行機と、その整
理券をもとにして、呼び出す番号を入力するテンキーと
、複数の、又は連番の番号を表示させるファンクション
キーと、呼出しを行うコールキー、呼出しを再度行うリ
コールキー、呼出し番号、及び機能を確認するディスプ
レイを備えた操作機と、利用者一名の呼出し番号を表示
する表示器、呼出し番号、利用窓口を合成音声で利用者
に知らせる合成音声発声回路で構成される整理券順番表
示呼出し装置と、利用者数十名の呼出し番号を表示する
総合表示器と、これらの構成機器を制御する制御部から
成る表示呼出しシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63042893A JPH01217593A (ja) | 1988-02-25 | 1988-02-25 | 表示呼出しシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63042893A JPH01217593A (ja) | 1988-02-25 | 1988-02-25 | 表示呼出しシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01217593A true JPH01217593A (ja) | 1989-08-31 |
Family
ID=12648713
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63042893A Pending JPH01217593A (ja) | 1988-02-25 | 1988-02-25 | 表示呼出しシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01217593A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03251978A (ja) * | 1990-02-28 | 1991-11-11 | Tatsuta Electric Wire & Cable Co Ltd | 呼出システム |
-
1988
- 1988-02-25 JP JP63042893A patent/JPH01217593A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03251978A (ja) * | 1990-02-28 | 1991-11-11 | Tatsuta Electric Wire & Cable Co Ltd | 呼出システム |
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