JPH012182A - 光学的文字読取り装置 - Google Patents
光学的文字読取り装置Info
- Publication number
- JPH012182A JPH012182A JP62-158412A JP15841287A JPH012182A JP H012182 A JPH012182 A JP H012182A JP 15841287 A JP15841287 A JP 15841287A JP H012182 A JPH012182 A JP H012182A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character
- display
- optical character
- recognition
- evaluation value
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は光学的文字読取り装置に関し、特に読取り結果
をディスプレイ上に表示し、確認修正するに好適な光学
的文字読取り装置に関する。
をディスプレイ上に表示し、確認修正するに好適な光学
的文字読取り装置に関する。
近年、銀行等の金融機関における窓口取引を省力化する
手段として、光学的文字読取り装置が、キーボードの代
替として用いられるようになって来ている。すなわち、
取引伝票を光学的文字読取り装置により読取り、読取り
結果をディスプレイ上に表示して、読取りデータに誤り
がないかを確認し、誤りがなければ上記読取りデータを
、元帳ファイルを有するセンタシステムに送信して、取
引処理を行うものである。
手段として、光学的文字読取り装置が、キーボードの代
替として用いられるようになって来ている。すなわち、
取引伝票を光学的文字読取り装置により読取り、読取り
結果をディスプレイ上に表示して、読取りデータに誤り
がないかを確認し、誤りがなければ上記読取りデータを
、元帳ファイルを有するセンタシステムに送信して、取
引処理を行うものである。
ここで、読取り結果のディスプレイへの表示方法として
は、−殻内に、読取り・°認識した文字コードに対応す
る文字パターンと、読取った画像データとを並列に表示
し、読取り不能文字が発生した場合、例えば、特開昭5
9−32070号公報に開示されている如く、マーク“
?”で表示し、その位置にカーソルをセットして、オペ
レータが読取り不能となった文字を探す労力を低減する
方法が採用されている。
は、−殻内に、読取り・°認識した文字コードに対応す
る文字パターンと、読取った画像データとを並列に表示
し、読取り不能文字が発生した場合、例えば、特開昭5
9−32070号公報に開示されている如く、マーク“
?”で表示し、その位置にカーソルをセットして、オペ
レータが読取り不能となった文字を探す労力を低減する
方法が採用されている。
ところで、光学的文字読取り装置では、読取り不能文字
の他に、誤認識1例えば、tz 9 、rpをIt 7
IIと認識してしまうことが発生する場合がある。読
取り不能文字については、オペレータが見落し、修正入
力を怠った場合でも、機械的にチエツクし、センタシス
テムに送信を禁止する方法をとることも可能であるが、
誤認識については、機械的なチエツクが困難であるため
、取引を正しく実行するには、読取り不能文字の有無だ
けでなく、すべての読取り結果について、注意深く誤認
識がないことをチエツクする必要があり、オペレータの
肉体的、精神的負担となるとともに、取引の迅速化の隘
路となっていた。
の他に、誤認識1例えば、tz 9 、rpをIt 7
IIと認識してしまうことが発生する場合がある。読
取り不能文字については、オペレータが見落し、修正入
力を怠った場合でも、機械的にチエツクし、センタシス
テムに送信を禁止する方法をとることも可能であるが、
誤認識については、機械的なチエツクが困難であるため
、取引を正しく実行するには、読取り不能文字の有無だ
けでなく、すべての読取り結果について、注意深く誤認
識がないことをチエツクする必要があり、オペレータの
肉体的、精神的負担となるとともに、取引の迅速化の隘
路となっていた。
本発明は上記事情に鑑みてなされたもので、その目的は
、従来の光学的文字読取り装置におけるオペレータの肉
体的、精神的負担を軽減し、窓口取引を迅速化すること
を可能とする光学的文字読取り装置を提供することにあ
る。
、従来の光学的文字読取り装置におけるオペレータの肉
体的、精神的負担を軽減し、窓口取引を迅速化すること
を可能とする光学的文字読取り装置を提供することにあ
る。
本発明の上記目的は、読取り認識結果をディスプレイ上
に表示する光学的文字読取り装置において、認識結果で
ある文字コードと該文字コードを特定するに使用した標
1(θ文字パターンとの類似度を評価する手段と、認識
結果を前記ディスプレイ上に表示するに際して、前記評
価手段による評価結果を出力する手段とを設けたことを
特徴とする光学的文字読取り装置によって達成される。
に表示する光学的文字読取り装置において、認識結果で
ある文字コードと該文字コードを特定するに使用した標
1(θ文字パターンとの類似度を評価する手段と、認識
結果を前記ディスプレイ上に表示するに際して、前記評
価手段による評価結果を出力する手段とを設けたことを
特徴とする光学的文字読取り装置によって達成される。
本発明においては、認識結果である文字コードと該文字
コードを特定するに使用した標準文字パターンとの類似
度を、認識結果を前記ディスプレイ上に表示する際に出
力するようにしている。この出力は、単に上記類似度の
評価値を数値またはランク等で示しても良いが、評価値
が予め設定された値以下であった場合には、通常の表示
色あるいは輝度とは異なる表示色あるいは輝度で表示す
ることにより、標準パターンとの類似度が低い、すなわ
ち、誤認識となった可能性のある文字を、オペレータが
目視により発見し易くすることができるものである。
コードを特定するに使用した標準文字パターンとの類似
度を、認識結果を前記ディスプレイ上に表示する際に出
力するようにしている。この出力は、単に上記類似度の
評価値を数値またはランク等で示しても良いが、評価値
が予め設定された値以下であった場合には、通常の表示
色あるいは輝度とは異なる表示色あるいは輝度で表示す
ることにより、標準パターンとの類似度が低い、すなわ
ち、誤認識となった可能性のある文字を、オペレータが
目視により発見し易くすることができるものである。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例である光学的文字読取り装置
のブロック図である。図において、1は取引伝票、2は
取引伝票1の光電変換を行う光学走査部、3は光電変換
後の2値化データを格納するための画像メモリ、4は2
値化データから文字等の切出しを行う切出し部、5は帳
票フォーマット記憶部、6は認識部、7は辞書記憶部、
8は制御部、9はディスプレイ、10はキーボードを示
している。
のブロック図である。図において、1は取引伝票、2は
取引伝票1の光電変換を行う光学走査部、3は光電変換
後の2値化データを格納するための画像メモリ、4は2
値化データから文字等の切出しを行う切出し部、5は帳
票フォーマット記憶部、6は認識部、7は辞書記憶部、
8は制御部、9はディスプレイ、10はキーボードを示
している。
本実施例の光学的文字読取り装置の動作の概要は、以下
の通りである。
の通りである。
取引伝票1が、光学走査部2において光電変換された後
、そのデータは2値化されて画像メモリ3に格納される
。画像メモリ3に格納された2値化パターンは、文字等
の切出しを行う切出し部4において、帳票フォーマット
記憶部5の内容に従って1文字等の切出しを行い、認識
部6に送る。
、そのデータは2値化されて画像メモリ3に格納される
。画像メモリ3に格納された2値化パターンは、文字等
の切出しを行う切出し部4において、帳票フォーマット
記憶部5の内容に従って1文字等の切出しを行い、認識
部6に送る。
また、上記切出し部4で切出された2値化パターンVD
は、制御部8にも供給され、後述する目視照合時の、画
像データのディスプレイ9への表示データとして使用さ
れる。
は、制御部8にも供給され、後述する目視照合時の、画
像データのディスプレイ9への表示データとして使用さ
れる。
上記認識部6では、切出し部4から供給された2値化パ
ターンVDを、帳票フォーマット記憶部5の内容により
指定される文字種に応じて、辞書記憶部7内の標準パタ
ーンとの間の類似性を評価し、その評価値が所定値以上
であった場合、認識結果に対応する文字コードCDとそ
の評価値にとを制御部8に出力する。ここで、上記評価
値Kが所定値以下であった場合には、読取り不能文字と
して、文字コードCDには、IL Q I+マークのコ
ードが擬似的に割付は出力され、評価値にはrOJが出
力される。
ターンVDを、帳票フォーマット記憶部5の内容により
指定される文字種に応じて、辞書記憶部7内の標準パタ
ーンとの間の類似性を評価し、その評価値が所定値以上
であった場合、認識結果に対応する文字コードCDとそ
の評価値にとを制御部8に出力する。ここで、上記評価
値Kが所定値以下であった場合には、読取り不能文字と
して、文字コードCDには、IL Q I+マークのコ
ードが擬似的に割付は出力され、評価値にはrOJが出
力される。
制御部8は、前記切出し部4から供給される2値化パタ
ーンVD、認識部6から供給される文字コードCDを1
g集して、ディスプレイ9に表示する。制御部8は、こ
の表示データの編集に際し、文字コードCDと対をなし
て出力される評価値Kを予め設定された所定値と比較照
合し、前記認識結果である文字コードCDに対応する文
字パターンを、上記照合結果に応じた表示色で表示する
ようにする。具体的には、評価値Kが、「0」〜rlO
J(7)II段階により出力されるものとした場合、K
=ro」は読取り不能文字の場合であり、K=rlJ〜
「10」の値が誤認識の可能性はあるものの、認識が可
能であった場合に割付けられる評価値となる。
ーンVD、認識部6から供給される文字コードCDを1
g集して、ディスプレイ9に表示する。制御部8は、こ
の表示データの編集に際し、文字コードCDと対をなし
て出力される評価値Kを予め設定された所定値と比較照
合し、前記認識結果である文字コードCDに対応する文
字パターンを、上記照合結果に応じた表示色で表示する
ようにする。具体的には、評価値Kが、「0」〜rlO
J(7)II段階により出力されるものとした場合、K
=ro」は読取り不能文字の場合であり、K=rlJ〜
「10」の値が誤認識の可能性はあるものの、認識が可
能であった場合に割付けられる評価値となる。
ここで、設定される比較照合対象の所定値の値は、統計
的に、評価値Kが、該所定値以上であれば、誤Bが発生
しない値とするものであれば良い。例えば、比較照合対
象の所定値の値を「4」に設定し、上記評価値にの値が
「4」以上であった場合はディスプレイ9への表示を緑
色で行い、「4」に満たない場合は赤色で行うものとす
ると、制御部8では、第3図のフローチャートに示す如
き処理を行うものである。
的に、評価値Kが、該所定値以上であれば、誤Bが発生
しない値とするものであれば良い。例えば、比較照合対
象の所定値の値を「4」に設定し、上記評価値にの値が
「4」以上であった場合はディスプレイ9への表示を緑
色で行い、「4」に満たない場合は赤色で行うものとす
ると、制御部8では、第3図のフローチャートに示す如
き処理を行うものである。
すなわち、第3図のステップ21において、評価値Kが
4より大きいか否かを判定し、その判定結果により評価
値にと対をなす文字コードCDの表示色を決定する(ス
テップ22〜23)。
4より大きいか否かを判定し、その判定結果により評価
値にと対をなす文字コードCDの表示色を決定する(ス
テップ22〜23)。
第2図は1本実施例の光学的文字読取り一装置により、
取引伝票の読取りを行い、その結果をディスプレイ9に
表示した場合の例であり、取引伝票1上の口座番号欄お
よび金額欄の内容が、読取り認識され、図の如く表示さ
れたものとする。ここで、表示12aおよび12bは、
切出し部4がら供給された2値化パターンVDによるも
のであり、取引伝票1に記載されている文字パターンで
ある。
取引伝票の読取りを行い、その結果をディスプレイ9に
表示した場合の例であり、取引伝票1上の口座番号欄お
よび金額欄の内容が、読取り認識され、図の如く表示さ
れたものとする。ここで、表示12aおよび12bは、
切出し部4がら供給された2値化パターンVDによるも
のであり、取引伝票1に記載されている文字パターンで
ある。
また、表示11a、llbは、認識部6がら認識結果と
して出力された文字コードCDに対応する制御部8中の
(図示されていない)キャラクタジェネレータから得ら
れた文字パターンであり、オペレータは、表示11aと
12a、llbと12bを目視照合して、認識結果を確
認するものである。
して出力された文字コードCDに対応する制御部8中の
(図示されていない)キャラクタジェネレータから得ら
れた文字パターンであり、オペレータは、表示11aと
12a、llbと12bを目視照合して、認識結果を確
認するものである。
ここでは1口座番号欄の表示11a中の文字13の評価
値Kが「2」、また、金額欄の表示11b中の文字15
が読取り不能文字であり、評価値Kが「o」であったと
すると1文字13と文字15とは赤色で表示され、表示
11a、llbの他の部分は、緑色で表示される。ここ
で、オペレータは、赤色で表示された部分に注目し、目
視照合を行い、文字13は文字パターン14を参照して
It 9 IIに、文字■5は・文字パターン16を参
照してIt 371に、各々、キーボード10から修正
入力を行う。
値Kが「2」、また、金額欄の表示11b中の文字15
が読取り不能文字であり、評価値Kが「o」であったと
すると1文字13と文字15とは赤色で表示され、表示
11a、llbの他の部分は、緑色で表示される。ここ
で、オペレータは、赤色で表示された部分に注目し、目
視照合を行い、文字13は文字パターン14を参照して
It 9 IIに、文字■5は・文字パターン16を参
照してIt 371に、各々、キーボード10から修正
入力を行う。
上記実施例によれば、誤認識の可能性のある文字が、オ
ペレータに明示されることから、オペレータは、認識結
果全体のデータについて誤認識ノチェックを行う必要が
なく、オペレータの負担を軽減でき、取引を迅速化でき
る効果がある。
ペレータに明示されることから、オペレータは、認識結
果全体のデータについて誤認識ノチェックを行う必要が
なく、オペレータの負担を軽減でき、取引を迅速化でき
る効果がある。
なお、上記実施例の赤色表示がある場合、キーボード1
0から、確認入力を行わなければ、センタシステムへの
送信を禁止するような方式としてお イくことも可能で
ある。
0から、確認入力を行わなければ、センタシステムへの
送信を禁止するような方式としてお イくことも可能で
ある。
また、上記実施例においては、カラーディスプレイを用
いて、評価値にの値に応じて表示色を変える例を示した
が、モノクロディスプレイにより輝度を変える方法、ま
たは、ブリンクあるいはリバース表示とする方法を用い
ても良い。
いて、評価値にの値に応じて表示色を変える例を示した
が、モノクロディスプレイにより輝度を変える方法、ま
たは、ブリンクあるいはリバース表示とする方法を用い
ても良い。
以上述べた如く、本発明によれば、読取り認識結果をデ
ィスプレイ上に表示する光学的文字読取り装置に、おい
て、認識結果である文字コードと該文字コードを特定す
るに使用した標準文字パターンとの類似度を評価する手
段と、認識結果を前記ディスプレイ上に表示するに際し
て、前記評価手段による評価結果を出方する手段とを設
けたことにより、従来の光学的文字読取り装置における
オペレータの肉体的、fm神的負担を軽減し、窓口取引
を迅速化することを可能とする光学的文字読取り装置を
実現できるという顕著な効果を奏するものである。
ィスプレイ上に表示する光学的文字読取り装置に、おい
て、認識結果である文字コードと該文字コードを特定す
るに使用した標準文字パターンとの類似度を評価する手
段と、認識結果を前記ディスプレイ上に表示するに際し
て、前記評価手段による評価結果を出方する手段とを設
けたことにより、従来の光学的文字読取り装置における
オペレータの肉体的、fm神的負担を軽減し、窓口取引
を迅速化することを可能とする光学的文字読取り装置を
実現できるという顕著な効果を奏するものである。
第1図は本発明の一実施例である光学的文字読取り装置
のブロック図、第2図は実施例の光学的文字読取り装置
による、取引伝票の読取り結果の表示例を示す図、第3
図は実施例の動作を示す処理フローチャートである。 l:取引伝票、2:光学走査部、3:画像メモリ、4:
切出し部、5:帳票フォーマット記憶部、6:認識部、
7:辞書記憶部、8:制御部、9:ディスプレイ、lO
:キーボード、K:評価値、cD:文字コート、21〜
25:処理ステップ。 特許出願人 株式会社 日立製作所 筒 2 図 上t:+ 12b 第 3 図
のブロック図、第2図は実施例の光学的文字読取り装置
による、取引伝票の読取り結果の表示例を示す図、第3
図は実施例の動作を示す処理フローチャートである。 l:取引伝票、2:光学走査部、3:画像メモリ、4:
切出し部、5:帳票フォーマット記憶部、6:認識部、
7:辞書記憶部、8:制御部、9:ディスプレイ、lO
:キーボード、K:評価値、cD:文字コート、21〜
25:処理ステップ。 特許出願人 株式会社 日立製作所 筒 2 図 上t:+ 12b 第 3 図
Claims (1)
- 1、読取り認識結果をディスプレイ上に表示する光学的
文字読取り装置において、認識結果である文字コードと
該文字コードを特定するに使用した標準文字パターンと
の類似度を評価する手段と、認識結果を前記ディスプレ
イ上に表示するに際して、前記評価手段による評価結果
を出力する手段とを設けたことを特徴とする光学的文字
読取り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62158412A JPS642182A (en) | 1987-06-25 | 1987-06-25 | Optical character reader |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62158412A JPS642182A (en) | 1987-06-25 | 1987-06-25 | Optical character reader |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH012182A true JPH012182A (ja) | 1989-01-06 |
| JPS642182A JPS642182A (en) | 1989-01-06 |
Family
ID=15671191
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62158412A Pending JPS642182A (en) | 1987-06-25 | 1987-06-25 | Optical character reader |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS642182A (ja) |
-
1987
- 1987-06-25 JP JP62158412A patent/JPS642182A/ja active Pending
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