JPH04220787A - 文字読取装置 - Google Patents
文字読取装置Info
- Publication number
- JPH04220787A JPH04220787A JP2404804A JP40480490A JPH04220787A JP H04220787 A JPH04220787 A JP H04220787A JP 2404804 A JP2404804 A JP 2404804A JP 40480490 A JP40480490 A JP 40480490A JP H04220787 A JPH04220787 A JP H04220787A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- unit
- recognition
- control method
- recognition result
- word
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Character Discrimination (AREA)
- Character Input (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、入力されたイメージデ
ータを文字として認識し、その認識結果を単語辞書と照
合する文字読取装置に関する。
ータを文字として認識し、その認識結果を単語辞書と照
合する文字読取装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の装置は、特開平1−82192号
公報に記載のように、認識結果と単語辞書の単語とを照
合した場合、単語照合出来た文字と単語照合出来なかっ
た文字をオペレータが区別できるよう表示方法を変えて
表示している。
公報に記載のように、認識結果と単語辞書の単語とを照
合した場合、単語照合出来た文字と単語照合出来なかっ
た文字をオペレータが区別できるよう表示方法を変えて
表示している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術は、オペ
レータが単語照合出来なかった文字に注目して修正を行
なうものであり、単語照合できた文字は正しく照合され
たものとしているので、誤って単語照合された文字は見
過ごされる可能性があるという問題点がある。特に、単
語辞書に登録されていない単語の場合は、誤って照合さ
れる可能性が大きい。
レータが単語照合出来なかった文字に注目して修正を行
なうものであり、単語照合できた文字は正しく照合され
たものとしているので、誤って単語照合された文字は見
過ごされる可能性があるという問題点がある。特に、単
語辞書に登録されていない単語の場合は、誤って照合さ
れる可能性が大きい。
【0004】本発明の目的は、誤って照合された結果を
オペレータが見過ごすことを防ぐことにある。
オペレータが見過ごすことを防ぐことにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、所定の単位毎に辞書と照合するか否かを予め指定す
る。
に、所定の単位毎に辞書と照合するか否かを予め指定す
る。
【0006】
【作用】所定の単位毎に辞書と照合するか否かを予め指
定し、辞書に載っていない単語は辞書と照合しないよう
にすることにより、辞書に載っていない単語が、誤って
他の単語に照合されないようにする。
定し、辞書に載っていない単語は辞書と照合しないよう
にすることにより、辞書に載っていない単語が、誤って
他の単語に照合されないようにする。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面により詳細に
説明する。図1は本発明の一実施例の文字読取装置のブ
ロック図である。
説明する。図1は本発明の一実施例の文字読取装置のブ
ロック図である。
【0008】認識部10は、帳票上に記入された文字を
、イメージデータとして読取り、一文字づつ文字コード
として認識し、認識結果を認識結果出力部11へ送る。 認識結果出力部11は、認識部10から送られてくる1
文字毎の認識結果を、オペレータが予め指定した所定の
単位(例えば、行単位、フィールド単位、帳票単位等)
毎にデータ制御部13へ送る。データ制御部13は、制
御方法指定部17によって予め指定された制御方法によ
り、所定の単位毎の認識結果を修正部12または、単語
照合部14へ送る。単語照合部14は、データ制御部1
3から送られてきた認識結果を単語辞書15と照合し、
照合した結果を認識結果としてデータ制御部13へ送り
、データ制御部13は修正部12へ送る。修正部12は
送られてきた認識結果を表示し、オペレータは必要があ
れば認識結果を修正する。そして、オペレータの指示に
従い、認識結果を出力部16へ送る。又、オペレータが
認識結果に対して単語照合を行う指示をした時は、修正
部12は認識結果をデータ制御部13へ送り、データ制
御部13は認識結果を単語照合部14へ送る。 出力部16は、修正部12から送られてきた認識結果を
、磁気ディスク等の記憶装置等に出力する。制御方法指
定部17では、データ制御部13での制御方法を予めオ
ペレータが指定できる。
、イメージデータとして読取り、一文字づつ文字コード
として認識し、認識結果を認識結果出力部11へ送る。 認識結果出力部11は、認識部10から送られてくる1
文字毎の認識結果を、オペレータが予め指定した所定の
単位(例えば、行単位、フィールド単位、帳票単位等)
毎にデータ制御部13へ送る。データ制御部13は、制
御方法指定部17によって予め指定された制御方法によ
り、所定の単位毎の認識結果を修正部12または、単語
照合部14へ送る。単語照合部14は、データ制御部1
3から送られてきた認識結果を単語辞書15と照合し、
照合した結果を認識結果としてデータ制御部13へ送り
、データ制御部13は修正部12へ送る。修正部12は
送られてきた認識結果を表示し、オペレータは必要があ
れば認識結果を修正する。そして、オペレータの指示に
従い、認識結果を出力部16へ送る。又、オペレータが
認識結果に対して単語照合を行う指示をした時は、修正
部12は認識結果をデータ制御部13へ送り、データ制
御部13は認識結果を単語照合部14へ送る。 出力部16は、修正部12から送られてきた認識結果を
、磁気ディスク等の記憶装置等に出力する。制御方法指
定部17では、データ制御部13での制御方法を予めオ
ペレータが指定できる。
【0009】図2は、データ制御部によって制御される
認識結果の流れを示している。流れには、認識結果出力
部11→修正部12の流れ21と、認識結果出力部11
→単語照合部14→修正部12の流れ22と、修正部1
2→単語照合部14→修正部12の流れ23の3種類の
流れがある。
認識結果の流れを示している。流れには、認識結果出力
部11→修正部12の流れ21と、認識結果出力部11
→単語照合部14→修正部12の流れ22と、修正部1
2→単語照合部14→修正部12の流れ23の3種類の
流れがある。
【0010】制御方法指定部17は、認識結果の流れを
組合わせて指定できる。組合せは、次の4通りがあり、
流れ21の場合を制御方法1とする。流れ21と流れ2
3の場合を制御方法2とする。流れ22の場合を制御方
法3とする。流れ22と流れ23の場合を制御方法4と
する。制御方法1は所定の単位に記載されている単語が
単語辞書に登録されていない場合に指定する。制御方法
2は、所定の単位に記載されている単語の一部分が単語
辞書に登録されている場合に指定する。制御方法3と4
は、所定の単位に記載されている単語の大部分が単語辞
書に登録されている場合に指定する。
組合わせて指定できる。組合せは、次の4通りがあり、
流れ21の場合を制御方法1とする。流れ21と流れ2
3の場合を制御方法2とする。流れ22の場合を制御方
法3とする。流れ22と流れ23の場合を制御方法4と
する。制御方法1は所定の単位に記載されている単語が
単語辞書に登録されていない場合に指定する。制御方法
2は、所定の単位に記載されている単語の一部分が単語
辞書に登録されている場合に指定する。制御方法3と4
は、所定の単位に記載されている単語の大部分が単語辞
書に登録されている場合に指定する。
【0011】次に、実際に帳票を文字読取装置に入力し
、文字を読取らせる場合の例について説明する。
、文字を読取らせる場合の例について説明する。
【0012】図3は文字読取装置に入力する帳票の例で
ある。この例では、帳票は、氏名(漢字)のフィールド
31と、氏名(フリガナ)のフィールド32と、郵便番
号のフィールド33と、住所のフィールド34と、商品
コードのフィールド35と商品名のフィールド36から
なる。
ある。この例では、帳票は、氏名(漢字)のフィールド
31と、氏名(フリガナ)のフィールド32と、郵便番
号のフィールド33と、住所のフィールド34と、商品
コードのフィールド35と商品名のフィールド36から
なる。
【0013】図4は制御方法を指定する場合に表示され
る画面の例である。図5は内部テーブルである。まずオ
ペレータは、制御方法指定部17において、帳票を読取
らせる前に、所定の単位を選択し、この例ではフィール
ド単位が選択されているので、フィールド毎に制御方法
を指定し、単語辞書と照合をする場合には、照合方法に
て、照合する辞書を指定する。この例では、フィールド
31とフィールド32の制御方法は制御方法3であり、
照合方法は氏名、つまり氏名の登録されている辞書と照
合する。フィールド33とフィールド34の制御方法は
制御方法4であり、照合方法は住所である。フィールド
35の制御方法は制御方法1であり、照合方法はしない
、つまり辞書とは照合しない。フィールド36の制御方
法は制御方法2であり、照合方法は商品名である。制御
方法と照合方法指定後、制御方法指定部17は内部テー
ブルに変換し、データ制御部へ送る。同一の制御方法と
照合方法を行うものはグループをつくる。この例では、
フィールド31とフィールド32はグループAに属して
いる。フィールド33とフィールド34はグループBに
、フィールド35はグループCに、フィールド36はグ
ループDに属している。
る画面の例である。図5は内部テーブルである。まずオ
ペレータは、制御方法指定部17において、帳票を読取
らせる前に、所定の単位を選択し、この例ではフィール
ド単位が選択されているので、フィールド毎に制御方法
を指定し、単語辞書と照合をする場合には、照合方法に
て、照合する辞書を指定する。この例では、フィールド
31とフィールド32の制御方法は制御方法3であり、
照合方法は氏名、つまり氏名の登録されている辞書と照
合する。フィールド33とフィールド34の制御方法は
制御方法4であり、照合方法は住所である。フィールド
35の制御方法は制御方法1であり、照合方法はしない
、つまり辞書とは照合しない。フィールド36の制御方
法は制御方法2であり、照合方法は商品名である。制御
方法と照合方法指定後、制御方法指定部17は内部テー
ブルに変換し、データ制御部へ送る。同一の制御方法と
照合方法を行うものはグループをつくる。この例では、
フィールド31とフィールド32はグループAに属して
いる。フィールド33とフィールド34はグループBに
、フィールド35はグループCに、フィールド36はグ
ループDに属している。
【0014】図6は読取り時の動作を示すフローチャー
トである。図7は修正時のフローチャートである。デー
タ制御部13は、認識結果出力部11から認識結果が送
られてきたとき(文字読取り時)は、図6のフローチャ
ートに示す動作を行い、修正部12から読取りデータが
送られてきたとき(修正時)は図7のフローチャートに
示す動作を行う。
トである。図7は修正時のフローチャートである。デー
タ制御部13は、認識結果出力部11から認識結果が送
られてきたとき(文字読取り時)は、図6のフローチャ
ートに示す動作を行い、修正部12から読取りデータが
送られてきたとき(修正時)は図7のフローチャートに
示す動作を行う。
【0015】図3の帳票を文字読取装置に入力した場合
、認識部10は、帳票上の文字をイメージデータとして
読取り、一文字づつ切り出し、文字コードとして認識し
、認識結果出力部11へ送る。認識結果出力部11は、
この場合所定の単位がフィールド単位なので、フィール
ド毎の認識結果をデータ制御部13へ送る(ステップ6
1)。データ制御部13は、帳票上の全てのフィールド
の認識結果を取得したら(ステップ62)、図5のテー
ブルを参照し、各グループ毎に処理を行う。制御方法が
3又は4のグループは(ステップ64)、当該グループ
の全てのフィールドのデータを単語照合部14へ送り(
ステップ65)、照合方法に従い照合を行う(ステップ
66)。次に、照合結果により、当該グループの認識結
果を照合結果と置換する(ステップ67)。1グループ
の処理終了後、次のグループの処理を実行する(ステッ
プ68)。全てのグループの処理が終了すると(ステッ
プ63)全データを修正部12へ送る(ステップ69)
。
、認識部10は、帳票上の文字をイメージデータとして
読取り、一文字づつ切り出し、文字コードとして認識し
、認識結果出力部11へ送る。認識結果出力部11は、
この場合所定の単位がフィールド単位なので、フィール
ド毎の認識結果をデータ制御部13へ送る(ステップ6
1)。データ制御部13は、帳票上の全てのフィールド
の認識結果を取得したら(ステップ62)、図5のテー
ブルを参照し、各グループ毎に処理を行う。制御方法が
3又は4のグループは(ステップ64)、当該グループ
の全てのフィールドのデータを単語照合部14へ送り(
ステップ65)、照合方法に従い照合を行う(ステップ
66)。次に、照合結果により、当該グループの認識結
果を照合結果と置換する(ステップ67)。1グループ
の処理終了後、次のグループの処理を実行する(ステッ
プ68)。全てのグループの処理が終了すると(ステッ
プ63)全データを修正部12へ送る(ステップ69)
。
【0016】修正部12では、データ制御部13から受
け取った認識結果を表示し、正解が第一候補の時はそれ
を確定させて、正解が2位以下の時は候補を選択して、
出力部16に認識結果を送る。正解が得られなかった時
、単語辞書と照合しない場合は、認識結果を修正して正
解を得て出力部16に認識結果を送る。単語辞書と照合
する場合は、修正せずに、又は、一部分を修正して辞書
照合する。例えば、オペレータが図3のフィールド36
のデータに単語照合を行う場合には、オペレータは予め
決められた方法(例えば、画面上でカーソルをフィール
ド36に位置付け、予め定められたキーを押す等)で修
正部12に指示を出す。修正部12は、フィールド36
に単語照合をかけることをデータ制御部13に教える。 データ制御部13は、修正部12より教えられたフィー
ルド36を図5のテーブルよりサーチし、当該グループ
の属するグループを取得する(ステップ71)。取得し
たグループの制御方法が、2又は4のとき(ステップ7
2)当該グループの全てのフィールドのデータを単語照
合部14へ送り(ステップ73)、照合方法に従って照
合する(ステップ74)。照合後、照合結果を修正部1
2へ送る(ステップ75)。
け取った認識結果を表示し、正解が第一候補の時はそれ
を確定させて、正解が2位以下の時は候補を選択して、
出力部16に認識結果を送る。正解が得られなかった時
、単語辞書と照合しない場合は、認識結果を修正して正
解を得て出力部16に認識結果を送る。単語辞書と照合
する場合は、修正せずに、又は、一部分を修正して辞書
照合する。例えば、オペレータが図3のフィールド36
のデータに単語照合を行う場合には、オペレータは予め
決められた方法(例えば、画面上でカーソルをフィール
ド36に位置付け、予め定められたキーを押す等)で修
正部12に指示を出す。修正部12は、フィールド36
に単語照合をかけることをデータ制御部13に教える。 データ制御部13は、修正部12より教えられたフィー
ルド36を図5のテーブルよりサーチし、当該グループ
の属するグループを取得する(ステップ71)。取得し
たグループの制御方法が、2又は4のとき(ステップ7
2)当該グループの全てのフィールドのデータを単語照
合部14へ送り(ステップ73)、照合方法に従って照
合する(ステップ74)。照合後、照合結果を修正部1
2へ送る(ステップ75)。
【0017】制御方法2又は4を指定していても、認識
が正しく行われていれば、決められた操作をすることに
より単語照合をやめることもできる。逆に、単語照合し
ないことになっていても、後から単語照合することにで
きる。
が正しく行われていれば、決められた操作をすることに
より単語照合をやめることもできる。逆に、単語照合し
ないことになっていても、後から単語照合することにで
きる。
【0018】本実施例では、制御方法を予め制御方法指
定部から指定したが、制御方法の指定は、帳票上に記入
されるデータの内容(例えば、識別ID番号等)を読取
り、制御方法指定部17が判断して、所定の単位毎に制
御方法を切換えるようにすることも可能である。
定部から指定したが、制御方法の指定は、帳票上に記入
されるデータの内容(例えば、識別ID番号等)を読取
り、制御方法指定部17が判断して、所定の単位毎に制
御方法を切換えるようにすることも可能である。
【0019】
【発明の効果】辞書に載っていない単語は、辞書と照合
しないことによって、照合の必要の無い文字を、照合す
る時間が省けるという効果がある。また、誤って照合さ
れることがないので、誤って照合された文字を見過ごす
ことがなく、誤って照合された文字を修正する時間がか
からないという効果がある。
しないことによって、照合の必要の無い文字を、照合す
る時間が省けるという効果がある。また、誤って照合さ
れることがないので、誤って照合された文字を見過ごす
ことがなく、誤って照合された文字を修正する時間がか
からないという効果がある。
【図1】本発明の一実施例の文字読取装置のブロック図
【図2】データ制御部によって制御される認識結果の流
れを示す図
れを示す図
【図3】帳票の一例を示す図
【図4】制御方法を指定する場合の画面表示の例を示す
図
図
【図5】内部テーブルを示す図
【図6】文字読取装置の読取り時の処理を示すフローチ
ャート
ャート
【図7】文字読取装置の修正時の処理を示すフローチャ
ート
ート
10…認識部、11…認識結果出力部、12…修正部、
13…データ制御部、14単語照合部、15…単語辞書
、16…出力部、17…制御方法指定部。
13…データ制御部、14単語照合部、15…単語辞書
、16…出力部、17…制御方法指定部。
Claims (1)
- 【請求項1】入力されたイメージデータを認識し文字コ
ードを認識結果として出力する認識部と、入力された認
識結果を単語辞書と照合し照合結果を認識結果として出
力する単語照合部と、入力された認識結果を表示し、認
識結果の修正を可能とする修正部とを有する文字読取装
置において、認識結果を単語辞書と照合するか否かを所
定の単位毎に指定する制御方法指定部と、該制御方法指
定部によって指定された指示により、認識部から受け取
った認識結果を単語辞書と照合する場合は単語照合部へ
、単語辞書と照合しない場合は修正部へ送るデータ制御
部とを設けたことを特徴とする文字読取装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2404804A JPH04220787A (ja) | 1990-12-21 | 1990-12-21 | 文字読取装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2404804A JPH04220787A (ja) | 1990-12-21 | 1990-12-21 | 文字読取装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04220787A true JPH04220787A (ja) | 1992-08-11 |
Family
ID=18514465
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2404804A Pending JPH04220787A (ja) | 1990-12-21 | 1990-12-21 | 文字読取装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04220787A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011237905A (ja) * | 2010-05-07 | 2011-11-24 | Toshiba Corp | データエントリシステムおよびデータエントリ方法 |
-
1990
- 1990-12-21 JP JP2404804A patent/JPH04220787A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011237905A (ja) * | 2010-05-07 | 2011-11-24 | Toshiba Corp | データエントリシステムおよびデータエントリ方法 |
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