JPH01218475A - ボールをセットする機能を具えたゴルフ練習器 - Google Patents
ボールをセットする機能を具えたゴルフ練習器Info
- Publication number
- JPH01218475A JPH01218475A JP4370188A JP4370188A JPH01218475A JP H01218475 A JPH01218475 A JP H01218475A JP 4370188 A JP4370188 A JP 4370188A JP 4370188 A JP4370188 A JP 4370188A JP H01218475 A JPH01218475 A JP H01218475A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ball
- receiving stand
- tray
- swing arm
- swinging arm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 2
- 101100495256 Caenorhabditis elegans mat-3 gene Proteins 0.000 description 2
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 description 2
- 101100495270 Caenorhabditis elegans cdc-26 gene Proteins 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 230000009194 climbing Effects 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
- 229920003051 synthetic elastomer Polymers 0.000 description 1
- 239000005061 synthetic rubber Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Rehabilitation Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はゴルフ練習器に関し、特にゴルフボールを自動
的にセットするようにしたことを特徴とするものである
。
的にセットするようにしたことを特徴とするものである
。
(従来の技術)
ゴルフは凹凸や池等の障害が形成されたフィールドでゴ
ルフボールを打ち継ぎながら100 m若しくはそれ以
上離れた位置に設られたカップに出来るだけ少ない打数
でボールを入れる競技である。 そのためゴルフを行う
には打球フオームを安定させて、ボールを所望の位置へ
正確に打つ技術を身に付けることが必要とされる。
ルフボールを打ち継ぎながら100 m若しくはそれ以
上離れた位置に設られたカップに出来るだけ少ない打数
でボールを入れる競技である。 そのためゴルフを行う
には打球フオームを安定させて、ボールを所望の位置へ
正確に打つ技術を身に付けることが必要とされる。
ゴルフ練習器はそのような目的のための打撃練習器であ
り、概略は400〜700 mm程度の大きさのマット
とその中心線上に形成された球受台とか゛ら成っている
。 マットは打球点の地面に代わるもので、適度な弾力
性と耐衝撃性、耐摩耗性等を有する合成ゴムを用いて形
成されていてクラブヘッドで叩かれても殆ど摩耗せず、
しかもその際の衝撃力を吸収してクラブヘッドの損傷を
防ぐようになっている。 球受台はゴルフボールをマッ
ト上の所定の位置に留めるものであり、マットとは別体
に形成されていて適宜な寸法のものを選んでマットに取
り付けることによりボールの高さを調整することが出来
るようになっている。
り、概略は400〜700 mm程度の大きさのマット
とその中心線上に形成された球受台とか゛ら成っている
。 マットは打球点の地面に代わるもので、適度な弾力
性と耐衝撃性、耐摩耗性等を有する合成ゴムを用いて形
成されていてクラブヘッドで叩かれても殆ど摩耗せず、
しかもその際の衝撃力を吸収してクラブヘッドの損傷を
防ぐようになっている。 球受台はゴルフボールをマッ
ト上の所定の位置に留めるものであり、マットとは別体
に形成されていて適宜な寸法のものを選んでマットに取
り付けることによりボールの高さを調整することが出来
るようになっている。
(従来技術の問題点)
ところで、ゴルフの練習をするときは、数十球及至はそ
れ以上のボールを打つのであるが、上記した従来のゴル
フ練習器はボールを打つ度に次のボールを練習者が手で
球受台に載せるようになってるので、練習の能率が悪い
うえ、打球の回数だけ腰を屈めなければならないので腰
に負担が掛かり、疲労して却って練習の効果が減殺され
る。 又、ゴルフの練習は既に述べたようにボールを所
望の位置へ正確に飛ばすことを主眼としているので、足
の位地や腰の構えなど打球姿勢を整える事が必要である
が、ボールをセットするためには足を動かさなければな
らないので一打毎に打球姿勢が崩れてしまって練習の効
果が薄れるのである。
れ以上のボールを打つのであるが、上記した従来のゴル
フ練習器はボールを打つ度に次のボールを練習者が手で
球受台に載せるようになってるので、練習の能率が悪い
うえ、打球の回数だけ腰を屈めなければならないので腰
に負担が掛かり、疲労して却って練習の効果が減殺され
る。 又、ゴルフの練習は既に述べたようにボールを所
望の位置へ正確に飛ばすことを主眼としているので、足
の位地や腰の構えなど打球姿勢を整える事が必要である
が、ボールをセットするためには足を動かさなければな
らないので一打毎に打球姿勢が崩れてしまって練習の効
果が薄れるのである。
(発明の目的)
本発明は球受台へボールを自動的にセットするようにし
て、不必要な疲労を無くし、打球姿勢の崩れを抑えて練
習の効果を高めることを目的とする。
て、不必要な疲労を無くし、打球姿勢の崩れを抑えて練
習の効果を高めることを目的とする。
(発明の概要)
本発明に係るゴルフ練習器は球受台とボール供給器との
間にスイングアームを設け、球受台にセットされたボー
ルを打つ度にこれが両者の間を往復動して新たなボール
を球受台に載せるようにしたものである。 ′ (実施例) 以下、本発明を図示の実施例に基づいて具体的に説明す
る。
間にスイングアームを設け、球受台にセットされたボー
ルを打つ度にこれが両者の間を往復動して新たなボール
を球受台に載せるようにしたものである。 ′ (実施例) 以下、本発明を図示の実施例に基づいて具体的に説明す
る。
図中符号1は練習盤、2はボールセット装置である。
練習盤1はこのゴルフ練習器の主要部を成すものであり
、上記した従来のゴルフ練習器と同様のもので、適度な
弾力性と耐衝撃性、耐摩耗性等を有していてクラブヘッ
ドによって打撃を与えられても殆ど損耗せず、その際の
衝撃力を吸収してクラブヘッドにも損傷を与えないよう
に形成されたマット3と、上端がゴルフボールの直径の
二分の一程度の大きさの皿状をなし、この上にボールを
載せることによりこれを支持するように形成されている
球受台4とから成っている。
、上記した従来のゴルフ練習器と同様のもので、適度な
弾力性と耐衝撃性、耐摩耗性等を有していてクラブヘッ
ドによって打撃を与えられても殆ど損耗せず、その際の
衝撃力を吸収してクラブヘッドにも損傷を与えないよう
に形成されたマット3と、上端がゴルフボールの直径の
二分の一程度の大きさの皿状をなし、この上にボールを
載せることによりこれを支持するように形成されている
球受台4とから成っている。
また、球受台4はマット3とは別体に形成されていて適
宜な寸法のものを這ぶことによりボールの高さを調節す
るようになっている。
宜な寸法のものを這ぶことによりボールの高さを調節す
るようになっている。
この練習!11にポールセット装置2が取り付けられる
。
。
ポールセット装置2は球受台4にセットされたボールを
打つと新たなボールを球受台4に自動的にセットするも
ので、図示しないボール供給器と球受台4との闇をスイ
ングアーム6が往復動じてボール供給器のボールBを球
受台4に運んでその上に載せるようになっている。
打つと新たなボールを球受台4に自動的にセットするも
ので、図示しないボール供給器と球受台4との闇をスイ
ングアーム6が往復動じてボール供給器のボールBを球
受台4に運んでその上に載せるようになっている。
ボールを球受台4の上に載せるa構としては、例えばス
イングアーム6の先端に掴持爪を取り付けてこれでボー
ル供給器のボールを掴んで球受台4迄運ぶ方式も考えら
れるが、図ではスイングアーム6の先端部にリング状の
支持皿5を形成し、この支持皿5をボール供給器の供給
部7側に位置させてこれにボールBを載せた状態にして
おき、球受台4のボールを打つと支持皿5が球受台4の
上に位置するまでスイングアーム6が旋回し、次いで支
持ff15を球受台4の上端(受皿4a)より下降させ
ることによりその上に載せられたボールBを球受台4に
載せ変え、然る後、元のボール供給器の供給部7にまで
戻してこの位置で停止させるようにしたものである。
イングアーム6の先端に掴持爪を取り付けてこれでボー
ル供給器のボールを掴んで球受台4迄運ぶ方式も考えら
れるが、図ではスイングアーム6の先端部にリング状の
支持皿5を形成し、この支持皿5をボール供給器の供給
部7側に位置させてこれにボールBを載せた状態にして
おき、球受台4のボールを打つと支持皿5が球受台4の
上に位置するまでスイングアーム6が旋回し、次いで支
持ff15を球受台4の上端(受皿4a)より下降させ
ることによりその上に載せられたボールBを球受台4に
載せ変え、然る後、元のボール供給器の供給部7にまで
戻してこの位置で停止させるようにしたものである。
支持皿5について更に詳しく説明すると、このものは内
周形状が球受台4の受皿4aの外周形状より僅かに大き
くて受皿4aがこの中を通り抜けることが出来るように
なっていると共に、前端部が球受台4の胴部の断面形状
より若干大きく切欠されていて、球受台4の真上に位置
した状態から受皿4aを通過して胴部にまで下降した後
そのままボール供給器に向かって移行することが出来る
ようになっている。
周形状が球受台4の受皿4aの外周形状より僅かに大き
くて受皿4aがこの中を通り抜けることが出来るように
なっていると共に、前端部が球受台4の胴部の断面形状
より若干大きく切欠されていて、球受台4の真上に位置
した状態から受皿4aを通過して胴部にまで下降した後
そのままボール供給器に向かって移行することが出来る
ようになっている。
球受台4と供給部7から等距離の位置、詳しくはスイン
グアーム6の長さだけ離れた位置に回転軸8が立設され
ている。
グアーム6の長さだけ離れた位置に回転軸8が立設され
ている。
この回転軸8はスイングアーム6を往復旋回させるもの
で、歯車機構を介して正逆転モータ9−が連結されてい
て往復回転をするようになっている。 そして回転軸8
に支柱lOが取り付けられ、更にこの支柱lOにスイン
グアーム6が取り付けられている。
で、歯車機構を介して正逆転モータ9−が連結されてい
て往復回転をするようになっている。 そして回転軸8
に支柱lOが取り付けられ、更にこの支柱lOにスイン
グアーム6が取り付けられている。
図はスイングアーム6が所定の位置にまで旋回した後の
昇降作動を支柱lOの回転を利用して行わせるようにし
たもので、支柱10は上部が円柱形を成しており、スイ
ングアーム6は基端部12の内面が円筒形をなしていて
この基端部12が支柱10に嵌合することによって支柱
10に取り付けられている。 そして両者の嵌合面には
一方に螺旋状の溝11が削成されると共に他方にピン1
3が凸段されていて、ピン13が溝11に係合している
。
昇降作動を支柱lOの回転を利用して行わせるようにし
たもので、支柱10は上部が円柱形を成しており、スイ
ングアーム6は基端部12の内面が円筒形をなしていて
この基端部12が支柱10に嵌合することによって支柱
10に取り付けられている。 そして両者の嵌合面には
一方に螺旋状の溝11が削成されると共に他方にピン1
3が凸段されていて、ピン13が溝11に係合している
。
尚、この支柱10と基端部12との嵌合部分には適度な
摺動抵抗があって、支柱10が回転するとそれに伴って
スイングアーム6が一体的に旋回し、スイングアーム6
の旋回がストッパ14によって止められても、支柱10
の回転が続けられるようになっている。
摺動抵抗があって、支柱10が回転するとそれに伴って
スイングアーム6が一体的に旋回し、スイングアーム6
の旋回がストッパ14によって止められても、支柱10
の回転が続けられるようになっている。
ところで、図ではボールセット装置2を作動させるため
のスイッチング機構については省略したが、例えば球受
台4の基部に起動スイッチ或いは圧力センサーを設けて
球受台4を打球方向へ押すとこれらがそれを感知して正
逆転モータ9を始動して回転軸8を図中時計方向に回転
させるようにし、スイングアーム6の支持皿5が球受台
4の真上まで旋回して止まり、所定の位置まで下降する
と正逆転モータ9が逆転し、支持皿5が元の位置に戻っ
たところで停止するようになついてるのである。
のスイッチング機構については省略したが、例えば球受
台4の基部に起動スイッチ或いは圧力センサーを設けて
球受台4を打球方向へ押すとこれらがそれを感知して正
逆転モータ9を始動して回転軸8を図中時計方向に回転
させるようにし、スイングアーム6の支持皿5が球受台
4の真上まで旋回して止まり、所定の位置まで下降する
と正逆転モータ9が逆転し、支持皿5が元の位置に戻っ
たところで停止するようになついてるのである。
(作用)
球受台4にボールBがセットされスイングアーム6の支
持皿5がポールセット装W2の供給部7側(5aに示す
位置)にあって次に打つボールがこれに載せられた状態
において、球受台4のボールBを打つとその衝撃が球受
台4に伝わって正逆転モータ9が始動してスイングアー
ム6が図中時計方向に旋回する。 尚、この時は支柱1
0の溝11と基端部12のピン13とは一体的に回転す
るが、支持皿5が球受台4の真上(5bに示す位置)に
達したところでスイングアーム6の一端がストッパ14
に接して止まり、支柱lOがなお回転を続けると、溝1
1とピン13とは見は上回転方向が逆になりピン13が
下降するのでそれに伴ってスイングアーム6が下降し、
而してその先端に形成された支持皿5が下降する。 そ
して支持皿5が球受台4の受皿4aを通過するとき、支
持皿5と共に下降するボールBが受皿4aに堰止められ
てこの上に載せ替えられる。
持皿5がポールセット装W2の供給部7側(5aに示す
位置)にあって次に打つボールがこれに載せられた状態
において、球受台4のボールBを打つとその衝撃が球受
台4に伝わって正逆転モータ9が始動してスイングアー
ム6が図中時計方向に旋回する。 尚、この時は支柱1
0の溝11と基端部12のピン13とは一体的に回転す
るが、支持皿5が球受台4の真上(5bに示す位置)に
達したところでスイングアーム6の一端がストッパ14
に接して止まり、支柱lOがなお回転を続けると、溝1
1とピン13とは見は上回転方向が逆になりピン13が
下降するのでそれに伴ってスイングアーム6が下降し、
而してその先端に形成された支持皿5が下降する。 そ
して支持皿5が球受台4の受皿4aを通過するとき、支
持皿5と共に下降するボールBが受皿4aに堰止められ
てこの上に載せ替えられる。
支持ff15が5Cに示す位置にまで下降すると、図示
しない切換えリレーが作動して正逆転モータ9を逆転さ
せる。 そして、支持ff15が供給部7に達したとこ
ろでスイングアーム6の旋回が止められ、更に、これが
元の位置(5a)にまで上昇した時点で再びリレーが作
動して正逆転モータ9を停止させる。
しない切換えリレーが作動して正逆転モータ9を逆転さ
せる。 そして、支持ff15が供給部7に達したとこ
ろでスイングアーム6の旋回が止められ、更に、これが
元の位置(5a)にまで上昇した時点で再びリレーが作
動して正逆転モータ9を停止させる。
尚、この場合において、供給部7はボールBの直径より
も僅かに小さな受孔15を形成してこれでボールBを支
持するようにし、一方支持皿5は外径を受孔15よりも
若干小さく形成して、これが受孔15を通過して上昇す
ることにより受孔15に支持されているボールBが支持
皿5に載り替わるようにするのが望ましい。
も僅かに小さな受孔15を形成してこれでボールBを支
持するようにし、一方支持皿5は外径を受孔15よりも
若干小さく形成して、これが受孔15を通過して上昇す
ることにより受孔15に支持されているボールBが支持
皿5に載り替わるようにするのが望ましい。
(効果)
以上詳述したように本発明は従来から用いられているゴ
ルフの練習g11にポールセット装置2を取り付けて、
球受台4にセットされたボールBを打つと球受白4に新
たなボールBが自動的セットされるようにしたものであ
り、殊に球受白4の本体部分が棒状を成している点を利
用して、先端に支持皿5を形成したスイングアーム6を
往復旋回させて支持皿5と球受台4の受皿4aとの間で
ボールBを載せ替えるようにしたので構造が極めて単純
で故障が少なく、しかもスイングアーム6は簡単に着脱
することが出来るので損傷等の事故にも速やかに対処す
ることが出来るのである。
ルフの練習g11にポールセット装置2を取り付けて、
球受台4にセットされたボールBを打つと球受白4に新
たなボールBが自動的セットされるようにしたものであ
り、殊に球受白4の本体部分が棒状を成している点を利
用して、先端に支持皿5を形成したスイングアーム6を
往復旋回させて支持皿5と球受台4の受皿4aとの間で
ボールBを載せ替えるようにしたので構造が極めて単純
で故障が少なく、しかもスイングアーム6は簡単に着脱
することが出来るので損傷等の事故にも速やかに対処す
ることが出来るのである。
第1図は本発明に係るゴルフ練習器を示す一部切欠平面
図、第2図は同上縦断面図、第3図は要部を示す斜視図
である。 1:練習磐 2:ボールセット装置3:マット
4:球受台 5:支持皿 6:スイングアーム7:供給部
8:回転軸 9:正逆転モータ lO=支柱 11:溝 12二基端部 13:ビン 14:ストツパ 15:受孔
図、第2図は同上縦断面図、第3図は要部を示す斜視図
である。 1:練習磐 2:ボールセット装置3:マット
4:球受台 5:支持皿 6:スイングアーム7:供給部
8:回転軸 9:正逆転モータ lO=支柱 11:溝 12二基端部 13:ビン 14:ストツパ 15:受孔
Claims (1)
- 練習盤とボールセット装置とから成るゴルフ練習器に於
いて、練習盤の球受台とボール供給装置の供給部から等
間隔の位置に正逆転自在の回転軸が立設されていてこれ
に支柱が取り付けられ、更にこれにスィングアームが取
り付けられたものであって、スィングアームの先端には
リング状の支持皿が形成されていてボールを載せた支持
皿が球受台の真上まで旋回して止まり、次いで球受台の
受皿より下まで下降してボールを球受台に載せ替えるよ
うにしたことを特徴とするゴルフ練習器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4370188A JPH01218475A (ja) | 1988-02-25 | 1988-02-25 | ボールをセットする機能を具えたゴルフ練習器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4370188A JPH01218475A (ja) | 1988-02-25 | 1988-02-25 | ボールをセットする機能を具えたゴルフ練習器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01218475A true JPH01218475A (ja) | 1989-08-31 |
Family
ID=12671119
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4370188A Pending JPH01218475A (ja) | 1988-02-25 | 1988-02-25 | ボールをセットする機能を具えたゴルフ練習器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01218475A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03123572A (ja) * | 1989-10-06 | 1991-05-27 | Masachika Namekawa | オートボールセッター |
| CN111939542A (zh) * | 2020-07-01 | 2020-11-17 | 重庆永发工业有限公司 | 一种高尔夫练习场用给球机 |
-
1988
- 1988-02-25 JP JP4370188A patent/JPH01218475A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03123572A (ja) * | 1989-10-06 | 1991-05-27 | Masachika Namekawa | オートボールセッター |
| CN111939542A (zh) * | 2020-07-01 | 2020-11-17 | 重庆永发工业有限公司 | 一种高尔夫练习场用给球机 |
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