JPH01219150A - 銅管の光輝焼鈍方法 - Google Patents
銅管の光輝焼鈍方法Info
- Publication number
- JPH01219150A JPH01219150A JP4355688A JP4355688A JPH01219150A JP H01219150 A JPH01219150 A JP H01219150A JP 4355688 A JP4355688 A JP 4355688A JP 4355688 A JP4355688 A JP 4355688A JP H01219150 A JPH01219150 A JP H01219150A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- copper tubes
- copper
- bright annealing
- silicone oil
- annealing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C23—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; CHEMICAL SURFACE TREATMENT; DIFFUSION TREATMENT OF METALLIC MATERIAL; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL; INHIBITING CORROSION OF METALLIC MATERIAL OR INCRUSTATION IN GENERAL
- C23G—CLEANING OR DE-GREASING OF METALLIC MATERIAL BY CHEMICAL METHODS OTHER THAN ELECTROLYSIS
- C23G5/00—Cleaning or de-greasing metallic material by other methods; Apparatus for cleaning or de-greasing metallic material with organic solvents
- C23G5/02—Cleaning or de-greasing metallic material by other methods; Apparatus for cleaning or de-greasing metallic material with organic solvents using organic solvents
- C23G5/028—Cleaning or de-greasing metallic material by other methods; Apparatus for cleaning or de-greasing metallic material with organic solvents using organic solvents containing halogenated hydrocarbons
- C23G5/02806—Cleaning or de-greasing metallic material by other methods; Apparatus for cleaning or de-greasing metallic material with organic solvents using organic solvents containing halogenated hydrocarbons containing only chlorine as halogen atom
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C23—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; CHEMICAL SURFACE TREATMENT; DIFFUSION TREATMENT OF METALLIC MATERIAL; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL; INHIBITING CORROSION OF METALLIC MATERIAL OR INCRUSTATION IN GENERAL
- C23G—CLEANING OR DE-GREASING OF METALLIC MATERIAL BY CHEMICAL METHODS OTHER THAN ELECTROLYSIS
- C23G5/00—Cleaning or de-greasing metallic material by other methods; Apparatus for cleaning or de-greasing metallic material with organic solvents
- C23G5/02—Cleaning or de-greasing metallic material by other methods; Apparatus for cleaning or de-greasing metallic material with organic solvents using organic solvents
- C23G5/024—Cleaning or de-greasing metallic material by other methods; Apparatus for cleaning or de-greasing metallic material with organic solvents using organic solvents containing hydrocarbons
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Metallurgy (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Cleaning And De-Greasing Of Metallic Materials By Chemical Methods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は銅管の光輝焼鈍時に発生する銅管相互の接着を
防止し、品質の優れた焼鈍銅管が得られる光輝焼鈍方法
に関するものである。
防止し、品質の優れた焼鈍銅管が得られる光輝焼鈍方法
に関するものである。
(従来の技術)
銅管は耐食性、加工性、熱伝導性に優れており、種々の
工業分野で多用されている。特に加工性、熱伝導性に優
れているため熱交換器に最適の材料であり、クーラー、
冷蔵庫、ショウケースなどの伝熱管として使用されてい
る。これら伝熱管としての銅管は、用途に応じた加工性
を確保するため、iPI質掻作が行なわれる0例えばJ
ISでは銅管の調質後の質別をO11/4H,1/2H
,Hと定めている。
工業分野で多用されている。特に加工性、熱伝導性に優
れているため熱交換器に最適の材料であり、クーラー、
冷蔵庫、ショウケースなどの伝熱管として使用されてい
る。これら伝熱管としての銅管は、用途に応じた加工性
を確保するため、iPI質掻作が行なわれる0例えばJ
ISでは銅管の調質後の質別をO11/4H,1/2H
,Hと定めている。
調質は主に焼鈍により行なわれるが、抽伸加工、表面加
工工程中にも行なわれる。銅管の焼鈍は通常弱還元性の
雰囲気中で数100°Cの温度で行なわれ、経済性の点
から大量の銅管を積み重ねて一度に多量に焼鈍する方法
が一般に実施されている。
工工程中にも行なわれる。銅管の焼鈍は通常弱還元性の
雰囲気中で数100°Cの温度で行なわれ、経済性の点
から大量の銅管を積み重ねて一度に多量に焼鈍する方法
が一般に実施されている。
しかしこの場合は弱還元性の雰囲気であるため、銅管表
面に存在する酸化銅が還元されて金属銅となり、積み重
ねた銅管の重力により銅管相互が全長或いは局部的に接
着していわゆるくっつき現象が起きる。このくっつきが
生じた場合は銅管1本づつのハンドリングが困難となり
、無理にエリ離するとその部分が庇となり品質の低下を
招く、また焼鈍後の加工において、銅管の割れ、切断な
どの欠陥の原因となるなどの問題があった。
面に存在する酸化銅が還元されて金属銅となり、積み重
ねた銅管の重力により銅管相互が全長或いは局部的に接
着していわゆるくっつき現象が起きる。このくっつきが
生じた場合は銅管1本づつのハンドリングが困難となり
、無理にエリ離するとその部分が庇となり品質の低下を
招く、また焼鈍後の加工において、銅管の割れ、切断な
どの欠陥の原因となるなどの問題があった。
本発明は上記の問題について検討の結果なされたもので
銅管の光輝焼鈍の際に銅管の相互の直接の接触を防止す
ることにより、焼鈍工程における銅管相互の全長または
局部的な接着を皆無とし、銅管の品質ならびに歩留りを
向上する光輝焼鈍方法を開発したものである。
銅管の光輝焼鈍の際に銅管の相互の直接の接触を防止す
ることにより、焼鈍工程における銅管相互の全長または
局部的な接着を皆無とし、銅管の品質ならびに歩留りを
向上する光輝焼鈍方法を開発したものである。
(課題を解決するための手段および作用〕本発明は銅管
をシリコンオイルを含む有機洗浄剤に浸漬した後焼鈍す
ることを特徴とする銅管の光輝焼鈍方法である。
をシリコンオイルを含む有機洗浄剤に浸漬した後焼鈍す
ることを特徴とする銅管の光輝焼鈍方法である。
すなわち本発明は銅管を光輝焼鈍するに際して、銅管を
予めシリコンオイルを含む有機洗浄剤に浸漬した後焼鈍
することにより、光輝焼鈍中に生じる銅管相互の接着を
防止したものである。シリコンオイルを含む有機溶剤中
に浸漬された銅管は、銅管表面に存在する抽伸油を有機
溶剤で脱脂し、その後空気中に取り出すことにより溶剤
は表面から蒸発し、銅管表面にはシリコンオイルのみが
残る。このシリコンオイルで被覆された銅管を光輝焼鈍
炉に通して調質を行なう。銅管表面のシリコンオイルは
光輝焼鈍炉中で熱分解され無機質のケイ素酸化物に変化
する。すなわち光輝焼鈍炉中で酸化膜として存在してい
た酸化銅を金属銅に還元すると同時に有機物のシリコン
オイルを無機物のケイ素酸化物とする。このケイ素酸化
物が銅管を被覆するため、上記の焼鈍においても銅管が
相互に接触することなく、銅管相互の接着が防止される
。
予めシリコンオイルを含む有機洗浄剤に浸漬した後焼鈍
することにより、光輝焼鈍中に生じる銅管相互の接着を
防止したものである。シリコンオイルを含む有機溶剤中
に浸漬された銅管は、銅管表面に存在する抽伸油を有機
溶剤で脱脂し、その後空気中に取り出すことにより溶剤
は表面から蒸発し、銅管表面にはシリコンオイルのみが
残る。このシリコンオイルで被覆された銅管を光輝焼鈍
炉に通して調質を行なう。銅管表面のシリコンオイルは
光輝焼鈍炉中で熱分解され無機質のケイ素酸化物に変化
する。すなわち光輝焼鈍炉中で酸化膜として存在してい
た酸化銅を金属銅に還元すると同時に有機物のシリコン
オイルを無機物のケイ素酸化物とする。このケイ素酸化
物が銅管を被覆するため、上記の焼鈍においても銅管が
相互に接触することなく、銅管相互の接着が防止される
。
しかして上記のシリコンオイルは有機洗浄剤に0.2〜
5.0容量%含むものがよ(、これよりシリコンオイル
の量が少ないと接着防止の効果が弱く、また5、0%を
越えるとその効果が飽和する。また有機洗浄剤としては
、トリクロールエチレン、トリクロールエタンなどの塩
素系有機溶剤、アルコール類、芳香族系の有機溶剤、灯
油などが適用できる。
5.0容量%含むものがよ(、これよりシリコンオイル
の量が少ないと接着防止の効果が弱く、また5、0%を
越えるとその効果が飽和する。また有機洗浄剤としては
、トリクロールエチレン、トリクロールエタンなどの塩
素系有機溶剤、アルコール類、芳香族系の有機溶剤、灯
油などが適用できる。
さらに本発明でいう銅管とは、りん脱酸銅管(JIS
H3300C1220) 、タフピッチ銅管(JISH
3300C1100) 、無酸素銅管(JIS H33
00C1020)および2%以下の金属元素を含み98
%以上の銅を含む銅管をいう。
H3300C1220) 、タフピッチ銅管(JISH
3300C1100) 、無酸素銅管(JIS H33
00C1020)および2%以下の金属元素を含み98
%以上の銅を含む銅管をいう。
以下に本発明の一実施例について説明する。
実施例1
トリクロールエチレンのみおよびこれに第1表に示す量
のシリコンオイルを添加した洗浄槽中に外径9.53m
m、肉厚0.35纏、長さ1.100■のりん脱酸銅管
を500本づつ浸漬洗浄した。この後銅管をエアーブロ
ーしてトリクロルエチレンを蒸発除去し、これを100
本づつ5段に積載し、光輝焼鈍炉で650℃の温度で焼
鈍した。焼鈍後の各銅管について接着して不良となった
銅管の発生率を調べた。
のシリコンオイルを添加した洗浄槽中に外径9.53m
m、肉厚0.35纏、長さ1.100■のりん脱酸銅管
を500本づつ浸漬洗浄した。この後銅管をエアーブロ
ーしてトリクロルエチレンを蒸発除去し、これを100
本づつ5段に積載し、光輝焼鈍炉で650℃の温度で焼
鈍した。焼鈍後の各銅管について接着して不良となった
銅管の発生率を調べた。
この結果を第1表に示した。
第1表から明らかなようにシリコンオイルを含まないト
リクロルエチレンのみの場合は15本の接着本数が発生
したが、シリコンオイルを含む洗浄剤を用いた場合は銅
管相互の接着はほとんど発生せず効果的であることが判
る。なおシリコンオイルの量が0.05%と少ないもの
は効果が小さい。
リクロルエチレンのみの場合は15本の接着本数が発生
したが、シリコンオイルを含む洗浄剤を用いた場合は銅
管相互の接着はほとんど発生せず効果的であることが判
る。なおシリコンオイルの量が0.05%と少ないもの
は効果が小さい。
実施例2
トリクロルエタンのみおよびこれに第2表に示す量のシ
リコンオイルを添加した洗浄槽中に外径1.94m、肉
厚0.25m、長さ800踵の無酸素銅管を1 、00
0本づつ浸漬し実施例1と同様の実験を行なった。この
結果を第2表に示す。
リコンオイルを添加した洗浄槽中に外径1.94m、肉
厚0.25m、長さ800踵の無酸素銅管を1 、00
0本づつ浸漬し実施例1と同様の実験を行なった。この
結果を第2表に示す。
第 2 表
第2表から明らかなようにシリコンオイルを含まないト
リクロルエタンのみの場合は200本の多量の接着本数
が発生した。これに対してシリコンオイルを含む洗浄剤
を使用した場合は接着はほとんど発生しない、ただし0
.05%と含有量が少ないものはその効果も少ない。
リクロルエタンのみの場合は200本の多量の接着本数
が発生した。これに対してシリコンオイルを含む洗浄剤
を使用した場合は接着はほとんど発生しない、ただし0
.05%と含有量が少ないものはその効果も少ない。
実施例3
第1図に示す如く、整列巻長尺コイルの巻取工程におい
て洗浄槽中(1)にトリクロルエチレンのみおよびこれ
と第3表に示す量のシリコンオイルを添加した洗浄剤を
用いて、外径9.53mm、肉I¥0.35閣、長さ2
,000mのりん脱酸銅管の素材(3)を50ケづつ整
列巻長尺コイル(2)に巻取った。これを光輝焼鈍炉で
650°Cの温度で焼鈍した。焼鈍後の整列巻長尺コイ
ルを直線状に巻きほぐした時に、接着による不良が発生
した回数を調べた。この結果を第3表に示す。
て洗浄槽中(1)にトリクロルエチレンのみおよびこれ
と第3表に示す量のシリコンオイルを添加した洗浄剤を
用いて、外径9.53mm、肉I¥0.35閣、長さ2
,000mのりん脱酸銅管の素材(3)を50ケづつ整
列巻長尺コイル(2)に巻取った。これを光輝焼鈍炉で
650°Cの温度で焼鈍した。焼鈍後の整列巻長尺コイ
ルを直線状に巻きほぐした時に、接着による不良が発生
した回数を調べた。この結果を第3表に示す。
第 3 表
第3表から明らかなように、シリコンオイルを含まない
トリクロルエチレンのみの場合は7回の接着不良が発生
したが、シリコンオイルを含む洗浄剤を用いた場合は、
接着不良がほとんど発生せず効果的であることが判る。
トリクロルエチレンのみの場合は7回の接着不良が発生
したが、シリコンオイルを含む洗浄剤を用いた場合は、
接着不良がほとんど発生せず効果的であることが判る。
なおシリコンオイルの量が0.05%と少ないものは効
果が少ない。
果が少ない。
〔効果]
以上に説明したように本発明によれば銅管の光輝焼鈍の
際の銅管相互の接着による製品の不良を大巾に改善でき
るもので工業上顕著な効果を奏するものである。
際の銅管相互の接着による製品の不良を大巾に改善でき
るもので工業上顕著な効果を奏するものである。
第1図は本発明の一実施例を示す概略図である。
161.洗浄槽、 3・・・素材、 2・・・整列巻長
尺コイル。
尺コイル。
Claims (2)
- (1)銅管をシリコンオイルを含む有機洗浄剤に浸漬し
た後焼鈍することを特徴とする銅管の光輝焼鈍方法。 - (2)シリコンオイルが0.1〜5.0容量%の有機洗
浄剤に浸漬することを特徴とする請求項1記載の銅管の
光輝焼鈍方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4355688A JPH01219150A (ja) | 1988-02-26 | 1988-02-26 | 銅管の光輝焼鈍方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4355688A JPH01219150A (ja) | 1988-02-26 | 1988-02-26 | 銅管の光輝焼鈍方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01219150A true JPH01219150A (ja) | 1989-09-01 |
Family
ID=12667025
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4355688A Pending JPH01219150A (ja) | 1988-02-26 | 1988-02-26 | 銅管の光輝焼鈍方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01219150A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0557912A1 (de) * | 1992-02-27 | 1993-09-01 | KM Europa Metal Aktiengesellschaft | Verfahren zum Entfetten von metallischen Gegenständen |
| JP2010235234A (ja) * | 2009-03-30 | 2010-10-21 | Kobelco & Materials Copper Tube Inc | レベルワウンドコイル、レベルワウンドコイルの梱包体 |
| JP2011057330A (ja) * | 2009-09-08 | 2011-03-24 | Kobelco & Materials Copper Tube Inc | レベルワウンドコイル、レベルワウンドコイルの梱包体 |
-
1988
- 1988-02-26 JP JP4355688A patent/JPH01219150A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0557912A1 (de) * | 1992-02-27 | 1993-09-01 | KM Europa Metal Aktiengesellschaft | Verfahren zum Entfetten von metallischen Gegenständen |
| JP2010235234A (ja) * | 2009-03-30 | 2010-10-21 | Kobelco & Materials Copper Tube Inc | レベルワウンドコイル、レベルワウンドコイルの梱包体 |
| JP2011057330A (ja) * | 2009-09-08 | 2011-03-24 | Kobelco & Materials Copper Tube Inc | レベルワウンドコイル、レベルワウンドコイルの梱包体 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN1192119C (zh) | 抗氧化和防腐蚀的含钼奥氏体不锈钢 | |
| CN104047010A (zh) | 清洁组合物和清洁方法 | |
| JP2008174839A (ja) | 金属部品の表面処理方法及び溶液システム | |
| JP2517727B2 (ja) | 半導体製造装置用ステンレス鋼部材の製造方法 | |
| US3634147A (en) | Corrosion resistant tin-free steel and method for producing same | |
| JPH01219150A (ja) | 銅管の光輝焼鈍方法 | |
| KR102720415B1 (ko) | 내식성 부재 | |
| KR20130133694A (ko) | 구리층을 갖는 철계부스바 및 그 제조방법 | |
| SU1716974A3 (ru) | Труба с оксидированной внутренней поверхностью и способ ее изготовлени | |
| US4248908A (en) | Hot-dip metallic coatings on low carbon alloy steel | |
| JPH08954B2 (ja) | 銅または銅合金管材の焼鈍・抽伸方法 | |
| CN105734474B (zh) | 一种用于改善高含锆量钛锆合金冷轧性能的处理工艺 | |
| CN108486586A (zh) | 金属制件表面清洗方法及水基清洗剂 | |
| CN116638167A (zh) | 一种提高换热器钎焊合格率的方法 | |
| JPH0499859A (ja) | 銅系形状記憶合金材料の表面黒色処理方法 | |
| JPH0465376A (ja) | CVDコートSi含浸SiC製品及びその製造方法 | |
| US2047814A (en) | Method for treating metals | |
| GB2117374A (en) | Process for annealing steel strip | |
| CN119843022B (zh) | 一种耐腐蚀冷轧钢的制备工艺 | |
| JP7695636B2 (ja) | Fe-Co系被覆合金基材の製造方法、Fe-Co系被覆合金基材および積層コア部材 | |
| JP3420942B2 (ja) | 展開作業性に優れた巻き鉄心用コアの歪み取り焼鈍方法 | |
| TWI653345B (zh) | 搪瓷鋼片及其製造方法 | |
| WO2002054435A1 (en) | Inner magnetic shielding material and method for production thereof | |
| JPH01201452A (ja) | Ti薄板の製造方法 | |
| JPH10152763A (ja) | 電解コンデンサ用アルミニウム箔コイルの製造方法 |