JPH01220128A - 光学的情報記録再生装置 - Google Patents
光学的情報記録再生装置Info
- Publication number
- JPH01220128A JPH01220128A JP4422988A JP4422988A JPH01220128A JP H01220128 A JPH01220128 A JP H01220128A JP 4422988 A JP4422988 A JP 4422988A JP 4422988 A JP4422988 A JP 4422988A JP H01220128 A JPH01220128 A JP H01220128A
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- Japan
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- focus
- switch
- recording medium
- optical information
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[産業上の利用分野]
本発明は記録媒体に記録されたデータを光学的に再生、
或はデータを記録及び/又は消去する光学的情報記録再
生装置に関する。 [従来の技*] 第3図は上記光学的情報再生装置の例として。 光磁気ディスクドライブ装置の概略構成図を示したもの
である。 第3図において、1は光源からの光を記録媒体に集光す
る対物レンズ、2は記録媒体(光磁気ディスク)、3は
記録媒体2からの光を受光するフォーカス用光センサ、
4及び5は増幅器、6はフォーカス誤差信号を得るため
の差動増@塁、7は同相増幅器(加算器)、8は割算器
(AGC回路)、9は増幅器、10は増幅器/コンパレ
ータ、11は対物レンズ1を駆動するアクチュエータ、
12は光源としての半導体レーザー、13は記録媒体か
らの反射光をフォーカス用光センサ3に導く光学系部品
(ビームスプリッタ)、14はフォーカスサーチ信号発
生回路、20はフォーカスサーチ/フォーカスON切換
スイッチである。 第3図の従来例を用いて、フォーカスサーチ動作(フォ
ー、カスサーボを引き込み動作)の概略を説明する。 フォーカスサーチ/フォーカスONスイッチ20をb側
とじ、フォーカスサーチ信号によりアクチュエータ11
を駆動すると、差動増幅器6からはセンサーの各受光面
の差動出力(A)が得られ、同相増幅器7からはそれら
の和出力(B)が得られる。第4図(1)、CU>はそ
れぞれその差動出力(A)、和出力(B)の波形を示し
た図である。このとき、フォーカスサーボを引き込みは
、波形(B)がvth以上であるときにおいて、(A)
波形の0点を検出してフォーカスサーチ/フォーカスO
Nスイッチ20をa側とすることにより行われる。もち
ろんこの動作は自動的に行なわれ、フォーカスサーチ動
作が問題なければフォーカスONの状態が続き、フォー
カス制御(A F)が続行される。 [発明が解決しようとする問題点] しかし、外乱や記録媒体2の面振れ等でフォーカスがか
からなかった場合に、フォーカスを引き込む領域である
波形(A)の範囲40を越えてしまうと、和出力(B)
がvth以下となり(41で示す)、割算器8が利得最
大となり、第4図(III) 、 (rir)に示す
波形(C)、波形(D)における部分42.43のよう
にレベルが急増する。尚、第4図(m)の波形(C)は
割算器8の増幅率を示し、50は割算器8の設定レベル
を示している。また、第4図(ff)の波形(D)は増
幅器/コンパレータ10の増幅器から出力されるAF誤
差信号を示している。 したがって、上記従来例ではそのようなときフォーカス
ON状態であると、第3図の増幅器9゜lOの信号が飽
和し、アクチュエータ11をオーバードライブする為1
次のような問題点が生じていた。 (りアクチュエータをオーバドライブする為。 コイルの発熱、断線等が発生する。 (2)再びフォーカスサーチをしても非常に復帰しにく
くなる。
或はデータを記録及び/又は消去する光学的情報記録再
生装置に関する。 [従来の技*] 第3図は上記光学的情報再生装置の例として。 光磁気ディスクドライブ装置の概略構成図を示したもの
である。 第3図において、1は光源からの光を記録媒体に集光す
る対物レンズ、2は記録媒体(光磁気ディスク)、3は
記録媒体2からの光を受光するフォーカス用光センサ、
4及び5は増幅器、6はフォーカス誤差信号を得るため
の差動増@塁、7は同相増幅器(加算器)、8は割算器
(AGC回路)、9は増幅器、10は増幅器/コンパレ
ータ、11は対物レンズ1を駆動するアクチュエータ、
12は光源としての半導体レーザー、13は記録媒体か
らの反射光をフォーカス用光センサ3に導く光学系部品
(ビームスプリッタ)、14はフォーカスサーチ信号発
生回路、20はフォーカスサーチ/フォーカスON切換
スイッチである。 第3図の従来例を用いて、フォーカスサーチ動作(フォ
ー、カスサーボを引き込み動作)の概略を説明する。 フォーカスサーチ/フォーカスONスイッチ20をb側
とじ、フォーカスサーチ信号によりアクチュエータ11
を駆動すると、差動増幅器6からはセンサーの各受光面
の差動出力(A)が得られ、同相増幅器7からはそれら
の和出力(B)が得られる。第4図(1)、CU>はそ
れぞれその差動出力(A)、和出力(B)の波形を示し
た図である。このとき、フォーカスサーボを引き込みは
、波形(B)がvth以上であるときにおいて、(A)
波形の0点を検出してフォーカスサーチ/フォーカスO
Nスイッチ20をa側とすることにより行われる。もち
ろんこの動作は自動的に行なわれ、フォーカスサーチ動
作が問題なければフォーカスONの状態が続き、フォー
カス制御(A F)が続行される。 [発明が解決しようとする問題点] しかし、外乱や記録媒体2の面振れ等でフォーカスがか
からなかった場合に、フォーカスを引き込む領域である
波形(A)の範囲40を越えてしまうと、和出力(B)
がvth以下となり(41で示す)、割算器8が利得最
大となり、第4図(III) 、 (rir)に示す
波形(C)、波形(D)における部分42.43のよう
にレベルが急増する。尚、第4図(m)の波形(C)は
割算器8の増幅率を示し、50は割算器8の設定レベル
を示している。また、第4図(ff)の波形(D)は増
幅器/コンパレータ10の増幅器から出力されるAF誤
差信号を示している。 したがって、上記従来例ではそのようなときフォーカス
ON状態であると、第3図の増幅器9゜lOの信号が飽
和し、アクチュエータ11をオーバードライブする為1
次のような問題点が生じていた。 (りアクチュエータをオーバドライブする為。 コイルの発熱、断線等が発生する。 (2)再びフォーカスサーチをしても非常に復帰しにく
くなる。
本発明の目的は、上記従来技術の問題点を解決し、確実
で効率の良いフォーカスサーチ動作を実現できる光学的
情報記録再生装置を提供することにある。 以上のような目的は、記録媒体に対して照射する光束の
合焦状態を制御するフォーカスサーボ回路を備え、フォ
ーカス制御を行いながら、記録媒体に光学的に情報の再
生、記録及び/又は消去を行う光学的情報記録再生装置
において。 前記フォーカスサーボ回路にフォーカスを引き込む時に
、引き込み領域外においてはフォーカス誤差信号のゲイ
ンを切り換える手段を有していることを特徴とする光学
的情報記録再生装置により達成される。 [作用] 上記本発明はフォーカスサーボ回路にフォーカスを引き
込む時に、引き込み領域以外の領域において、アクチュ
エータ11がオーバードライブしないようにフォーカス
誤差信号のゲインを切り換えるという発想に甚くもので
ある。そのような切り換え手段としては2例えば、第3
図の装置においては割算器0N10FFスイツチ及び同
相成分検出コンパレータを追加する実施例、又は、同相
成分制限回路等を追加する実施例が考えられる。 尚1本発明はオープンループタイプのゲイン切換回路を
含んだ光学的情報記録再生装置で、かつ基準となる入力
がない場合での誤動作を防ぐものに特に効果が大きい。 [実施例] 以下1本発明の光学的情報記録再生装置について具体的
な実施例に基づき詳細に説明する。 第1図は本発明の第1の実施例を示す光磁気ディスクド
ライブ装置の概略構成図を示したものである。 第1図において、1は光源からの光を記録媒体に集光す
る対物レンズ、2は記録媒体(光磁気ディスク)、3は
記録媒体2からの光を受光するフォーカス用光センサ、
4及び5は増幅器、6はフォーカス誤差信号を得るため
の差動増幅器。 7は同相増幅器(加算器)、8は割算器(AGC回路)
、9は増幅器、10は増幅器/コンパレータ、11は対
物レンズlを駆動するアクチュエータ、12は光源とし
ての半導体レーザー、13は記録媒体からの反射光をフ
ォーカス用光センサ3に導く光学系部品(ビームスプリ
ッタ)、14はフォーカスサーチ信号発生回路、20は
フォーカスサーチ/フォーカスON切換スイッチである
。更に本実施例においては、フォーカスサーボ回路内に
15の同相成分検出コンパレータ、21の71算器0N
10FFスイツチを有している。 次に、この実施例の本発明に係る動作について述べる。 フォーカスサーチ動作を行なう場合、フォーカスサーチ
/フォーカスONスイッチ20をb側、14フオ一カス
サーチ信号発生回路でアクチュエータ11を駆動すると
、第3図の場合と同様に第4図CI)、(n)に示す波
形(A)及び(B)を得る。このとき波形(B)がvt
h以上であれば同相成分検出ンパレータ15.増幅器/
コンパレータ10のそれぞれの比較動作により、スイッ
チ21.20共にa側とされ、通常のフォーカスON状
態が続くことになる。 また、波形(B)がvth以下でも、同相成分検出コン
パレータ15の働きにより、割算器0N10FFスイツ
チ21がb側となり1割算器8がスルーとなる為、範囲
40外でも、従来例のように波形42又は波形43とは
ならず、それぞれ波形(E)又は波形(F)となる為ア
クチュエータ11をオーバードライブすることはない。 さらにその状態から波形(B)がvth以上になれば、
速やかに同相成分検出コンパレータ15の働きにより割
算器0N10FFスイツチ21がa側となり、割算器8
がONとなり通常のフォーカスループとなるので、従来
のように復帰に時間がかかることもない。 第2図に本発明の他の実施例の概略構成回路図を示す。 第2図が第1図の実施例と異なる部分は、同相成分検出
コンパレータ15及び割算器0N10FFスイツチ21
が削除され、代りに同相成分制限回路16が追加された
部分である。 この回路は第4図(II)における波形(B)がvth
以下になっても、同相成分制限回路16でその下限値を
制限することになるので(波形(H)で示す)、第1の
実施例と同様の効果を得ることができる。 本発明は前記実施例に限らず、変形、応用が可能である
。 例えば、前記実施例においては、光磁気ディスクドライ
ブ装置に適用した場合を示したが、他の光学的情報記録
再生装置1例えば、光カード装置等においても本発明は
同様に適用できることは明らかである。 [発明の効果] 以上説明したように、本発明の光学的情報記録再生装置
によれば、フォーカスサーボ回路にフォーカスを引き込
む時に、引き込み領域外においてはフォーカス誤差信号
のゲインを切り換える簡単な手段を有することにより、
確実なフォーカスサーチ動作を実現できる。
で効率の良いフォーカスサーチ動作を実現できる光学的
情報記録再生装置を提供することにある。 以上のような目的は、記録媒体に対して照射する光束の
合焦状態を制御するフォーカスサーボ回路を備え、フォ
ーカス制御を行いながら、記録媒体に光学的に情報の再
生、記録及び/又は消去を行う光学的情報記録再生装置
において。 前記フォーカスサーボ回路にフォーカスを引き込む時に
、引き込み領域外においてはフォーカス誤差信号のゲイ
ンを切り換える手段を有していることを特徴とする光学
的情報記録再生装置により達成される。 [作用] 上記本発明はフォーカスサーボ回路にフォーカスを引き
込む時に、引き込み領域以外の領域において、アクチュ
エータ11がオーバードライブしないようにフォーカス
誤差信号のゲインを切り換えるという発想に甚くもので
ある。そのような切り換え手段としては2例えば、第3
図の装置においては割算器0N10FFスイツチ及び同
相成分検出コンパレータを追加する実施例、又は、同相
成分制限回路等を追加する実施例が考えられる。 尚1本発明はオープンループタイプのゲイン切換回路を
含んだ光学的情報記録再生装置で、かつ基準となる入力
がない場合での誤動作を防ぐものに特に効果が大きい。 [実施例] 以下1本発明の光学的情報記録再生装置について具体的
な実施例に基づき詳細に説明する。 第1図は本発明の第1の実施例を示す光磁気ディスクド
ライブ装置の概略構成図を示したものである。 第1図において、1は光源からの光を記録媒体に集光す
る対物レンズ、2は記録媒体(光磁気ディスク)、3は
記録媒体2からの光を受光するフォーカス用光センサ、
4及び5は増幅器、6はフォーカス誤差信号を得るため
の差動増幅器。 7は同相増幅器(加算器)、8は割算器(AGC回路)
、9は増幅器、10は増幅器/コンパレータ、11は対
物レンズlを駆動するアクチュエータ、12は光源とし
ての半導体レーザー、13は記録媒体からの反射光をフ
ォーカス用光センサ3に導く光学系部品(ビームスプリ
ッタ)、14はフォーカスサーチ信号発生回路、20は
フォーカスサーチ/フォーカスON切換スイッチである
。更に本実施例においては、フォーカスサーボ回路内に
15の同相成分検出コンパレータ、21の71算器0N
10FFスイツチを有している。 次に、この実施例の本発明に係る動作について述べる。 フォーカスサーチ動作を行なう場合、フォーカスサーチ
/フォーカスONスイッチ20をb側、14フオ一カス
サーチ信号発生回路でアクチュエータ11を駆動すると
、第3図の場合と同様に第4図CI)、(n)に示す波
形(A)及び(B)を得る。このとき波形(B)がvt
h以上であれば同相成分検出ンパレータ15.増幅器/
コンパレータ10のそれぞれの比較動作により、スイッ
チ21.20共にa側とされ、通常のフォーカスON状
態が続くことになる。 また、波形(B)がvth以下でも、同相成分検出コン
パレータ15の働きにより、割算器0N10FFスイツ
チ21がb側となり1割算器8がスルーとなる為、範囲
40外でも、従来例のように波形42又は波形43とは
ならず、それぞれ波形(E)又は波形(F)となる為ア
クチュエータ11をオーバードライブすることはない。 さらにその状態から波形(B)がvth以上になれば、
速やかに同相成分検出コンパレータ15の働きにより割
算器0N10FFスイツチ21がa側となり、割算器8
がONとなり通常のフォーカスループとなるので、従来
のように復帰に時間がかかることもない。 第2図に本発明の他の実施例の概略構成回路図を示す。 第2図が第1図の実施例と異なる部分は、同相成分検出
コンパレータ15及び割算器0N10FFスイツチ21
が削除され、代りに同相成分制限回路16が追加された
部分である。 この回路は第4図(II)における波形(B)がvth
以下になっても、同相成分制限回路16でその下限値を
制限することになるので(波形(H)で示す)、第1の
実施例と同様の効果を得ることができる。 本発明は前記実施例に限らず、変形、応用が可能である
。 例えば、前記実施例においては、光磁気ディスクドライ
ブ装置に適用した場合を示したが、他の光学的情報記録
再生装置1例えば、光カード装置等においても本発明は
同様に適用できることは明らかである。 [発明の効果] 以上説明したように、本発明の光学的情報記録再生装置
によれば、フォーカスサーボ回路にフォーカスを引き込
む時に、引き込み領域外においてはフォーカス誤差信号
のゲインを切り換える簡単な手段を有することにより、
確実なフォーカスサーチ動作を実現できる。
第1図は本発明の第1実施例の光学的情報記録再生装置
の概略図である。 第2図は本発明の第2実施例の光学的情報記録再生装置
の概略図である。 第3図は従来の光学的情報記録再生装置の概略図である
。 第4図は本発明及び従来例の各部波形を示す図面である
。 1・・・対物レンズ、2・・・記録媒体、3・・・AF
用先光センサ4・・・増幅器、5・・・増幅器、6・・
・差動増幅器、7・・・同相増幅器、8・・・割算器(
AGC回路)、9・・・増幅器、lO・・・増幅器/コ
ンパレータ、11・・・アクチュエータ、12・・・半
導体レーザー、13・・・光学系部品、14・・・フォ
ーカスサーチ信号発生回路、15・・・同相成分検出コ
ンパレータ、16・・・同相成分制限回路、20・・・
フォーカスサーチ/フォーカスONスイッチ、21・・
・割算器0N10FFスイツチ。 代理人 弁理士 山 下 譲 平 第1図 第2図
の概略図である。 第2図は本発明の第2実施例の光学的情報記録再生装置
の概略図である。 第3図は従来の光学的情報記録再生装置の概略図である
。 第4図は本発明及び従来例の各部波形を示す図面である
。 1・・・対物レンズ、2・・・記録媒体、3・・・AF
用先光センサ4・・・増幅器、5・・・増幅器、6・・
・差動増幅器、7・・・同相増幅器、8・・・割算器(
AGC回路)、9・・・増幅器、lO・・・増幅器/コ
ンパレータ、11・・・アクチュエータ、12・・・半
導体レーザー、13・・・光学系部品、14・・・フォ
ーカスサーチ信号発生回路、15・・・同相成分検出コ
ンパレータ、16・・・同相成分制限回路、20・・・
フォーカスサーチ/フォーカスONスイッチ、21・・
・割算器0N10FFスイツチ。 代理人 弁理士 山 下 譲 平 第1図 第2図
Claims (2)
- (1)記録媒体に対して照射する光束の合焦状態を制御
するフォーカスサーボ回路を備え、フォーカス制御を行
いながら、記録媒体に光学的に情報の再生、記録及び/
又は消去を行う光学的情報記録再生装置において、 前記フォーカスサーボ回路にフォーカスを引き込む時に
、引き込み領域外においてはフォーカス誤差信号のゲイ
ンを切り換える手段を有していることを特徴とする光学
的情報記録再生装置。 - (2)光源と、その光源からの光を記録媒体に集光する
光学系と、記録媒体と対物レンズとの距離を検出する手
段と、前記手段の出力に応じて対物レンズ位置を制御す
る制御手段と、記録、再生時等に応じて光源光量を切換
える回路と、その光源光量に対して前記駆動回路入力レ
ベルを一定にするゲイン切換回路(割算器)とを備えた
フォーカス制御手段を有し、フォーカス制御を行いなが
ら、記録媒体に光を照射し光学的に情報の再生、記録及
び/又は消去を行う光学的情報記録再生装置において、 前記フォーカス制御手段を動作させ、フォーカスを引き
込む時に、引き込み領域外においては前記ゲイン切換回
路をスルーあるいはレベル制限する手段を有することを
特徴とする光学的情報記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4422988A JPH01220128A (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | 光学的情報記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4422988A JPH01220128A (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | 光学的情報記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01220128A true JPH01220128A (ja) | 1989-09-01 |
Family
ID=12685708
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4422988A Pending JPH01220128A (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | 光学的情報記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01220128A (ja) |
-
1988
- 1988-02-29 JP JP4422988A patent/JPH01220128A/ja active Pending
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