JPH01220514A - 信号検出回路 - Google Patents
信号検出回路Info
- Publication number
- JPH01220514A JPH01220514A JP63045584A JP4558488A JPH01220514A JP H01220514 A JPH01220514 A JP H01220514A JP 63045584 A JP63045584 A JP 63045584A JP 4558488 A JP4558488 A JP 4558488A JP H01220514 A JPH01220514 A JP H01220514A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- node
- input
- output
- inverter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Manipulation Of Pulses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産1上勿肌里立!
本発明はスパイク状成分を有するディジタル信号の波形
整形機能を備えた信号検出回路に関するものであり、特
にLSI(大規模集積回路)の内部パスラインの種々の
信号を検出する回路に関する。
整形機能を備えた信号検出回路に関するものであり、特
にLSI(大規模集積回路)の内部パスラインの種々の
信号を検出する回路に関する。
征」ぽ2JL逝
従来より使用されている信号検出回路を第5図に示す、
この第5図において(1a)および(1b)はNORゲ
ートであり、これらのNORゲートはシュミットタイプ
で構成される場合が多い。
この第5図において(1a)および(1b)はNORゲ
ートであり、これらのNORゲートはシュミットタイプ
で構成される場合が多い。
NORゲー) (la) (lb)の出力ノード(4)
(5)はそれぞれ他方の入力端子に接続され、フリッ
プフロップを構成している。NORゲート(la)の他
の入力端子(2)は信号入力端子であり、またNORゲ
−) (lb)の他の入力端子(3)はフリップフロッ
プを初期化するためのリセット入力端子として使用され
ている。
(5)はそれぞれ他方の入力端子に接続され、フリッ
プフロップを構成している。NORゲート(la)の他
の入力端子(2)は信号入力端子であり、またNORゲ
−) (lb)の他の入力端子(3)はフリップフロッ
プを初期化するためのリセット入力端子として使用され
ている。
信号検出出力はNORゲート(la)の出力ノード(4
)から出力端子(4゛)へ導出される。
)から出力端子(4゛)へ導出される。
日が”しよ゛と る醤
第5図における入力端子(2)にスパイク状の信号が入
力された場合において、そのスパイクの形状がN OR
ゲー) (la) (lb)で構成されるフリップフロ
ップの応答速度より長いパルス幅を有し、かつNORゲ
ート(la)の入力反転レベルを超える信号である場合
には第5図の回路は正常に動作し、出力端子(4゛)へ
は“LO−”レベルが出力される。この状態を第6図(
a)に示す。第6図(a)において(7a)は入力信号
、 (8a)は出力信号、 (6a)はNORゲート(
la)の入力反転レベルを示す。
力された場合において、そのスパイクの形状がN OR
ゲー) (la) (lb)で構成されるフリップフロ
ップの応答速度より長いパルス幅を有し、かつNORゲ
ート(la)の入力反転レベルを超える信号である場合
には第5図の回路は正常に動作し、出力端子(4゛)へ
は“LO−”レベルが出力される。この状態を第6図(
a)に示す。第6図(a)において(7a)は入力信号
、 (8a)は出力信号、 (6a)はNORゲート(
la)の入力反転レベルを示す。
しかしながら、スパイク状信号の形状がNORゲート(
1a)(1b)で構成されるフリップフロップの応答速
度に満たないパルス幅を有し、かつNORゲート(1a
)の入力反転レベルより大きな振幅を有する信号が入力
された場合においては、その信号を検出できないばかり
でなくNORゲート(1a)の出力端子(4)には中途
半端なノイズ成分が発生する。この状態を第6図[有]
)に示す、第6図(b)において(7b)は入力信号、
(8b)はノイズ(N)成分を含む出力信号、 (6
b)はNORゲート(la)の入力反転レベルである。
1a)(1b)で構成されるフリップフロップの応答速
度に満たないパルス幅を有し、かつNORゲート(1a
)の入力反転レベルより大きな振幅を有する信号が入力
された場合においては、その信号を検出できないばかり
でなくNORゲート(1a)の出力端子(4)には中途
半端なノイズ成分が発生する。この状態を第6図[有]
)に示す、第6図(b)において(7b)は入力信号、
(8b)はノイズ(N)成分を含む出力信号、 (6
b)はNORゲート(la)の入力反転レベルである。
一最の集積回路においては出力端子(4゛)は他の論理
回路の入力に接続されているため、上記中途半端なノイ
ズ成分により次段の論理回路の誤動作を引き起こす場合
が発生する。この誤動作はスパイク状入力信号の形状、
フリップフロップの応答速度、及び次段の論理回路の入
力特性が複雑に絡み合って発生するため、そのようなノ
イズ発生条件を見出し、対応策を講じることは非常に困
難であった。
回路の入力に接続されているため、上記中途半端なノイ
ズ成分により次段の論理回路の誤動作を引き起こす場合
が発生する。この誤動作はスパイク状入力信号の形状、
フリップフロップの応答速度、及び次段の論理回路の入
力特性が複雑に絡み合って発生するため、そのようなノ
イズ発生条件を見出し、対応策を講じることは非常に困
難であった。
本発明はこのような点に鑑みてなされたものであり、ス
パイク状信号波形が入力された場合において、その信号
を検出するかしないかを明確に区別することを可能なら
しめ、更にスパイク状信号のパルス幅が短い場合におい
て次段への中途半端なノイズ成分の出力を抑止すること
ができる新規な信号検出回路を提供することを目的とす
る。
パイク状信号波形が入力された場合において、その信号
を検出するかしないかを明確に区別することを可能なら
しめ、更にスパイク状信号のパルス幅が短い場合におい
て次段への中途半端なノイズ成分の出力を抑止すること
ができる新規な信号検出回路を提供することを目的とす
る。
課題を解ンするための手段
上記の目的を達成するため本発明による信号検出回路は
、入力端子に接続された一方向性導電手段と、該一方向
性導電手段の出力側に接続されたランチ回路とからなり
、該ラッチ回路は互いに入力ノードが他方の出力ノード
に接続され少なくとも一方がシュミット型に構成された
一対のインバータからなると共に前記入力ノードと出力
ノードの一方の接続点が前記一方向性導電手段に接続さ
れ他方の接続点が出力取り出し点となっており、前記一
方向性導電手段の出力ノードの時定数が前記ラッチ回路
の応答速度より充分大きく選ばれている。
、入力端子に接続された一方向性導電手段と、該一方向
性導電手段の出力側に接続されたランチ回路とからなり
、該ラッチ回路は互いに入力ノードが他方の出力ノード
に接続され少なくとも一方がシュミット型に構成された
一対のインバータからなると共に前記入力ノードと出力
ノードの一方の接続点が前記一方向性導電手段に接続さ
れ他方の接続点が出力取り出し点となっており、前記一
方向性導電手段の出力ノードの時定数が前記ラッチ回路
の応答速度より充分大きく選ばれている。
止−■
このような構成によると、入力端子に与えられる入力信
号に応答して一方向性導電手段の出力ノードに、その入
力信号のレベルに応じたレベルの電圧が充分長い時間保
持される。そして、その出力ノードにおける電圧がラッ
チ回路の入力反転レベルを越えているか否かによってラ
ッチ回路から信号が出力されたり、されなかったりする
。
号に応答して一方向性導電手段の出力ノードに、その入
力信号のレベルに応じたレベルの電圧が充分長い時間保
持される。そして、その出力ノードにおける電圧がラッ
チ回路の入力反転レベルを越えているか否かによってラ
ッチ回路から信号が出力されたり、されなかったりする
。
裏」L炭
第1図は本発明による一実施例を示している。
ここで、(lO)は一方向性導電手段を形成するM○S
トランジスタでありゲート電極とソース電極が共通に接
続されると共に入力端子(11)に接続される。
トランジスタでありゲート電極とソース電極が共通に接
続されると共に入力端子(11)に接続される。
該Mosトランジスタ(10)のドレイン電極はシュミ
ット型の第1インバータ(12)の入力端に接続されて
ノード(15)を形成し、信号出力は該第1インバータ
(12)の出力ノード(14)より導出される。
ット型の第1インバータ(12)の入力端に接続されて
ノード(15)を形成し、信号出力は該第1インバータ
(12)の出力ノード(14)より導出される。
同様にシュミット型の第2のインバータ(13)の入力
端はノード(14)に接続され、また出力端はノード(
15)に接続される。
端はノード(14)に接続され、また出力端はノード(
15)に接続される。
ここで第1.第2インバータ(12) (13)によっ
てラッチ回路(30)が構成されている。 (16)は
ラッチ回路(30)を初期化するためのリセット用MO
Sトランジスタである。
てラッチ回路(30)が構成されている。 (16)は
ラッチ回路(30)を初期化するためのリセット用MO
Sトランジスタである。
ここで、ノード(15)の時定数は配線容量や第1イン
バータ(12)の入力ゲート容量等によって決まるが、
この時定数はラッチ回路(30)の応答速度(具体的に
は第1インバータ(12)の応答速度)よりも充分に太
き(設定しておくものとする。
バータ(12)の入力ゲート容量等によって決まるが、
この時定数はラッチ回路(30)の応答速度(具体的に
は第1インバータ(12)の応答速度)よりも充分に太
き(設定しておくものとする。
次に本実施例における動作を詳細に説明する。
信号入力端子(11)にスパイク状の信号が入力された
場合においてはMOS)ランリスタ(10)のドレイン
側ノード(15)にはその信号レベルよりも低い電圧が
現れる。
場合においてはMOS)ランリスタ(10)のドレイン
側ノード(15)にはその信号レベルよりも低い電圧が
現れる。
二の電圧値をVpとすると、(Vp)はスパイク状信号
の立ち上がり速度、スパイク幅、入力波形の形状、MO
S)ランリスタ(10)のインピーダンス。
の立ち上がり速度、スパイク幅、入力波形の形状、MO
S)ランリスタ(10)のインピーダンス。
およびインバータ(13)の出力インピーダンスにより
一義的に決定される。
一義的に決定される。
ここで重要なことはMOS)ランリスタ(10)がダイ
オード接続となっているということである。
オード接続となっているということである。
そのため入力信号が接地レベルになったとしてもノード
(15)の電位は保持され、第1.第2インバータ(1
2) (13)で構成されるフリップフロ)プ型のラッ
チ回路(30)の応答速度以内にノード(15)の電位
が接地レベルにもどることはなく、従って第1インバー
タ(12)は安定に作動することができる。
(15)の電位は保持され、第1.第2インバータ(1
2) (13)で構成されるフリップフロ)プ型のラッ
チ回路(30)の応答速度以内にノード(15)の電位
が接地レベルにもどることはなく、従って第1インバー
タ(12)は安定に作動することができる。
但し、第1インバータ(12)の読み込み時に第2イン
バータ(13)の出力帰還による影響が生じないように
第2インバータ(13)の出力インピーダンスはMOS
)ランリスタ(10)の導通時インピーダンスより充
分大きくすべきである0次に種々の入力信号波形が入力
された場合における本実施例の動作を説明する。
バータ(13)の出力帰還による影響が生じないように
第2インバータ(13)の出力インピーダンスはMOS
)ランリスタ(10)の導通時インピーダンスより充
分大きくすべきである0次に種々の入力信号波形が入力
された場合における本実施例の動作を説明する。
■νpが第1インバータ(12)の入力反転レベルに達
しない場合; 第1インバータ(12)の入出力特性を示す第2図にお
いて、入力信号がローレベルからハイレベルへ変遷する
反転レベルをVINVIとするとVp<VINVIの場
合には出力ノード(14)へは第2図のΔ■で示した電
圧以下のノイズ成分が現れるのみである。
しない場合; 第1インバータ(12)の入出力特性を示す第2図にお
いて、入力信号がローレベルからハイレベルへ変遷する
反転レベルをVINVIとするとVp<VINVIの場
合には出力ノード(14)へは第2図のΔ■で示した電
圧以下のノイズ成分が現れるのみである。
一般にシュミット回路のΔVは充分小さく、従って本実
施例の回路の後段に出力端子(17)を介して接続され
る論理回路を誤動作させるようなノイズにはなり得ない
、この状態を第3図(a)に示す。
施例の回路の後段に出力端子(17)を介して接続され
る論理回路を誤動作させるようなノイズにはなり得ない
、この状態を第3図(a)に示す。
この図において、(20a)はノード(11)の入力信
号でありVpはノード(15)の電圧、(21a)はノ
ード(14)の出力波形である。
号でありVpはノード(15)の電圧、(21a)はノ
ード(14)の出力波形である。
■次にVpが第1インバータ(12)の入力反転レベル
以上であり、しかもスパイク状入力信号のパルス幅が短
い場合; この場合においてはノード(15)の電圧Vpはスパイ
ク状入力信号が消滅した後でも保持されており、従って
第1図におけるラッチ回路(30)の応答速度以上の期
間ノード(15)の電圧Vpが安定して第1インバータ
(12)の入力に供給されるため、正常に信号を検出す
ることが可能になる。この状態を第3図ら)に示す。
以上であり、しかもスパイク状入力信号のパルス幅が短
い場合; この場合においてはノード(15)の電圧Vpはスパイ
ク状入力信号が消滅した後でも保持されており、従って
第1図におけるラッチ回路(30)の応答速度以上の期
間ノード(15)の電圧Vpが安定して第1インバータ
(12)の入力に供給されるため、正常に信号を検出す
ることが可能になる。この状態を第3図ら)に示す。
同図において(20b”)はノード(11)の入力信号
。
。
Vpはノード(15)の電圧、 (21b)はノード(
14)の出力波形である。
14)の出力波形である。
第4図は本発明による第2の実施例を示しており、第1
図におけるMOS)ランリスタ(10)の代わりにPN
接合で形成されたダイオード素子(18)を一方向性導
電手段として用いた例である。
図におけるMOS)ランリスタ(10)の代わりにPN
接合で形成されたダイオード素子(18)を一方向性導
電手段として用いた例である。
この実施例の回路動作に間しては第1図と同様であるの
で、説明は省略する。
で、説明は省略する。
以上の説明から分かるように本発明の回路では、その動
作がスパイク状入力信号を信号として検出する場合と、
しない場合とにはっきり分かれ、中途半端な動作をしな
いので、ノイズ成分が出力されない、従って、後続する
回路として例えばダイナミック動作をする昇圧回路を考
えた場合、二の昇圧回路は与えられたパルスに応じてコ
ンデンサの電圧を昇圧するが、中途半端なパルス(ノイ
ズ) ′が入ってくると、以後の動作をやめ
てしまう、しかし、その前段に上述した本発明の信号検
出回路が接続されていると、信号検出回路から与えられ
るパルスは常にきちんとしたパルスであるため動作は正
常に行われることになる。
作がスパイク状入力信号を信号として検出する場合と、
しない場合とにはっきり分かれ、中途半端な動作をしな
いので、ノイズ成分が出力されない、従って、後続する
回路として例えばダイナミック動作をする昇圧回路を考
えた場合、二の昇圧回路は与えられたパルスに応じてコ
ンデンサの電圧を昇圧するが、中途半端なパルス(ノイ
ズ) ′が入ってくると、以後の動作をやめ
てしまう、しかし、その前段に上述した本発明の信号検
出回路が接続されていると、信号検出回路から与えられ
るパルスは常にきちんとしたパルスであるため動作は正
常に行われることになる。
1里■四及
本発明によれば、スパイク状信号を選別して所望の波形
で出力し、ノイズの発生を阻止するので、後続回路にお
ける誤動作の発生を防止することができるという効果が
ある。また、スパイク状信号を含む種々の信号系の信号
検出回路を容易に構成できる。
で出力し、ノイズの発生を阻止するので、後続回路にお
ける誤動作の発生を防止することができるという効果が
ある。また、スパイク状信号を含む種々の信号系の信号
検出回路を容易に構成できる。
第1図は本発明の第1の実施例を示す回路図、第2図は
第1図のシュミット型インバータの特性図、第3図は第
1図の回路における信号伝達状態を示すタイミイグ図、
第4図は本発明の第2の実施例を示す回路図である。第
5図は従来の信号検出回路の回路図、第6図は第5図の
回路における信号伝達状態を示すタイミング図である。 (10)・−ダイオード接続MO3)ランリスタ(一方
向性導電手段)、 (11)−・−入力端子。 (12)−第1インバータ、 (13)・−第2インバ
ータ。 (15)・・−(一方向性導電手段の)出力ノード。 (1B)−−−ダイオード素子(一方向性導電手段)。 (30)・・−ラッチ回路。
第1図のシュミット型インバータの特性図、第3図は第
1図の回路における信号伝達状態を示すタイミイグ図、
第4図は本発明の第2の実施例を示す回路図である。第
5図は従来の信号検出回路の回路図、第6図は第5図の
回路における信号伝達状態を示すタイミング図である。 (10)・−ダイオード接続MO3)ランリスタ(一方
向性導電手段)、 (11)−・−入力端子。 (12)−第1インバータ、 (13)・−第2インバ
ータ。 (15)・・−(一方向性導電手段の)出力ノード。 (1B)−−−ダイオード素子(一方向性導電手段)。 (30)・・−ラッチ回路。
Claims (1)
- (1)入力端子に接続された一方向性導電手段と、該一
方向性導電手段の出力側に接続されたラッチ回路とから
なり、該ラッチ回路は互いに入力ノードが他方の出力ノ
ードに接続され少なくとも一方がシュミット型に構成さ
れた一対のインバータからなると共に前記入力ノードと
出力ノードの一方の接続点が前記一方向性導電手段に接
続され他方の接続点が出力取り出し点となっており、前
記一方向性導電手段の出力ノードの時定数が前記ラッチ
回路の応答速度より充分大きく選ばれていることを特徴
とする信号検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63045584A JPH01220514A (ja) | 1988-02-26 | 1988-02-26 | 信号検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63045584A JPH01220514A (ja) | 1988-02-26 | 1988-02-26 | 信号検出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01220514A true JPH01220514A (ja) | 1989-09-04 |
Family
ID=12723397
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63045584A Pending JPH01220514A (ja) | 1988-02-26 | 1988-02-26 | 信号検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01220514A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014209727A (ja) * | 2013-03-25 | 2014-11-06 | 株式会社半導体エネルギー研究所 | 半導体装置 |
-
1988
- 1988-02-26 JP JP63045584A patent/JPH01220514A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014209727A (ja) * | 2013-03-25 | 2014-11-06 | 株式会社半導体エネルギー研究所 | 半導体装置 |
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