JPH01220676A - 画像形成装置の排紙受け装置 - Google Patents

画像形成装置の排紙受け装置

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JPH01220676A
JPH01220676A JP63046338A JP4633888A JPH01220676A JP H01220676 A JPH01220676 A JP H01220676A JP 63046338 A JP63046338 A JP 63046338A JP 4633888 A JP4633888 A JP 4633888A JP H01220676 A JPH01220676 A JP H01220676A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
paper
image forming
tray
movable rack
guide plate
Prior art date
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Pending
Application number
JP63046338A
Other languages
English (en)
Inventor
Tadashi Yamashita
正 山下
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH01220676A publication Critical patent/JPH01220676A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 技権分災 この発明は、複写機等の画像形成装置の排紙受け装置に
関する。
災米技生 例えば複写機においては、一般に第10図に示すように
、テーブル2′上に載置した複写機本体1の横方向の寸
法Aに対して、その両側面に給紙カセット3′と排紙ト
レー(レシービングトレーともいう)4′を取り付けた
使用状態での全寸法Bが非常に大きくなり、給紙カセッ
ト3′と排紙トレー4′の上方及び下方の空間が無、駄
になっている。
そこで、第11図に示すように、テーブル2に引出し式
の給紙カセット3を前方から多段に挿着するようにして
、給紙カセット側の無駄な空間をなくすようにしたもの
もあるが、排紙トレー4′側の上下の空間はやはり無駄
になる。
また、第12図に示すように、略コ字状の排紙トレー4
′を複写機本体1の排紙口の下方に急角度で傾斜させて
取付け、その排紙トレー4′内に排紙させるようにして
、排紙トレーの側方への出っ張りを少なくしたものもあ
るが、この排紙トレー4′内に収納される紙は必ずしも
順番には重ならず、コピーの頁順がバラバラになってし
まうため、頁揃えが面倒になるという問題点があった。
このような問題は複写機に限らず、プリンタやファクシ
ミリ装置等の他の画像形成装置についても同様である。
且−攻 この発明は上記の点に鑑みてなされたものであり、画像
形成装置における排紙トレーの側方への出っ張りをなる
べく少なくして、排紙側の無駄な空間を減少すると共に
、排紙の頁順がバラバラにならないようにすることを目
的とする。
豊−處 この発明は上記の目的を達成するため、画像形成装置の
排紙口の外方に排紙方向に対して傾斜して配設され、排
紙口から排出される紙の方向を斜め下方に偏奇させる偏
奇ガイド板と、この偏奇ガイド板の下方にその偏奇方向
に対して鈍角をなすように斜設され、その偏奇ガイド板
によって偏奇されて排出される紙を先端側を下方に案内
して載置する排紙トレーと、この排紙トレーに紙の案内
方向に移動可能に設けられ、排紙トレーに載置される紙
の先端を係止する可動ラックとからなり、画像形成装置
から排出される紙のサイズに応じて可動ラックの位置を
変えることにより、排紙トレーに載置される紙の後端位
置を一定にし得るようにした画像形成装置の排紙受け装
置を提供するものである。
また、上記排紙受け装置において、画像形成装置からの
給紙サイズ信号に応じて可動ラックの位置を制御して、
排紙トレーに載置される紙の後端位置を一定にする可動
ラック制御手段を設けたものも提供する。
以下、この発明の一実施例もとづいて具体的に説明する
第1図はこの発明の一実施例である排紙受け装置を複写
機に取付けた状態を示す概略正面図、第2図はその排紙
側の斜視図である。
これらの図に示すように、この複写機は複写機本体1を
テーブル2上に載置しており、そのテーブル2には引出
し式の給紙カセット3を前面側から4段に挿着している
そして、複写機本体1の側面に設けられた排紙口1aの
外方に、排紙口1aから排出される紙7の方向を斜め下
方に偏奇させる(方向を変える)偏奇ガイド板5を、排
紙ローラ対6による排紙方向に対して傾斜して配設して
いる。
また、この偏奇ガイド板5の下方にその偏奇方向に対し
て鈍角をなすように排紙トレー4を斜設し、その下部を
テーブル2の側面に形成した凹部2aに挿着し、偏奇ガ
イド板5によって第1図に矢印で示すように偏奇されて
排出される紙7を先端側を下方に案内して、この排紙ト
レー4上に載置するようにしている。
さらに、この排紙トレー4に可動ランク10を紙の案内
方向に移動可能に設け、それによって排紙トレー4に載
置される紙7の先端(下側)を係止するようにしている
次に、第3図によって偏奇ガイド板5の取付は状態等を
説明する。
偏奇ガイド板5は、その両端部に略V字状に形成した一
対のアーム部5aが、複写機本体1の排紙口1aの両端
に形成された一対のスリット1bにそれぞれ嵌入し、そ
の上端部が止めねじ1日によって図示しない本体固定部
に固着されている。
また、複写機本体1内には排紙ローラ対6に近接して、
ペーパ排出検知用のフィシ8が軸8aに回動可能に軸支
されており、排紙ローラ対6によってコピー済みの紙7
が矢示A方向に排出される際、このフィシ8の先端を押
し下げて回動させることにより、ペーパ排出検知センサ
であるマイクロスイッチ9がオンになって、ペーパ排出
信号を出力する。
そして、コピー済みの紙7が排紙ローラ対6によって排
紙口1aから矢示A方向に排出されると、その先端が偏
奇ガイド板5に当接してその若干湾曲した傾斜面に案内
されてその排出方向が矢示B方向に偏奇される。
その下方には、排紙トレー4がその先端を偏奇ガイド板
5の先端より寸法aだけ外方へ突出させて、偏奇ガイド
板5による偶奇方向(矢示B)に対してなす角度θが鈍
角(90’<θく180°)になるように斜設されてい
る。
この角度θがθ〈90°では排紙トレー面での紙の曲げ
られ方が大きくなり過ぎて抵抗が大きくなり、紙の先端
がスムーズに矢示B方向に案内されなくなり、ジャムを
起こし易くなる。
逆に、θ)180”では排紙トレー4をテーブル2に取
付けられなくなる。
第4図はこの排紙トレー4の詳細を示す斜視図である。
この排紙トレー4は、テーブル2の側面の凹部2aに着
脱自在に取付けられるように、その下端に近い部分の両
側部に一対の挿着片4aを突設しており、その各挿着片
4aには係止溝4bが形成されている。
また、排紙トレー4の上面には1幅方向に間隔を置いて
一対の半円筒状部4cとそれに続く案内溝4dが長手方
向に沿って形成されており、そこに例えば金属ロッドを
折り曲げて形成した可動ラック10を、紙の案内方向(
矢示方向)に移動可能に挿着している。
さらに、第5図に示すように、この可動ラック10の係
止部(立上り部)の位置を、複写機本体1から排紙され
る紙のサイズに応じて移動させる際の目印となるように
、排紙トレー4の上面に指標4eを印刷しである。図示
の例では指標4eとして、紙サイズがB5.A4ヨコ、
及びA4タテの場合の可動ラック移動位置に黒い三角印
を印刷しである。
なお、可動ランク10は移動された位置で、半円筒状部
4c内での摩擦力等によって保持され、係止する紙の重
さ程度では移動しないようにする。
以上のように構成したこの実施例によれば、従来の複写
機と同様に、紙サイズを指定して図示しないコピースタ
ートキーを押すと、テーブル2内の4段の給紙カセット
のうちの指定されたサイズの紙を収納している給紙カセ
ット3から1枚ずつ給紙されてコピー動作が行なわれる
そして、第3図に明示するように、コピー済みの紙7が
排紙ローラ対6によって排紙口1aから矢示A方向に排
出され、その先端が偏奇ガイド板5に当接するとそれに
案内されてその方向が矢示B方向に偏奇されて、排紙ト
レー4上へ送り出される。
その紙の先端がP点で排紙トレー4に当接すると、1枚
目の紙の場合は、その先端が排紙トレー4の上面に沿っ
て矢示C方向に案内されて落下し、可動ラック10に係
止されてこの排紙トレー4上に載置される。
そこで、その紙の後端(上側)がP点より上方にあれば
、2枚目以降に排紙されて偏奇ガイド板5によって矢示
B方向に偏奇されて落下する紙は、その先端が排紙トレ
ー4上に載置されている一枚前の紙に略P点で当接して
、その紙の上を滑りなから矢示B方向に案内されて落下
し、先端が可動ラック10に係止されて、−枚前の紙の
上に重なって載置されることになる(第1図参照)。
したがって、複写機本体1から排出される紙のサイズ、
すなわちオペレータが選択した紙のサイズに合わせて可
動ランク10の位置を変えて、排紙トレー4に載置され
る紙の後端(上側)の位置が常に第3図に示したP点よ
り上方の一定位置になるようにすることにより、排出さ
れたコピー紙は頁順が狂うことなく、排紙トレー4上に
順次重なって載置されることになる。
しかも、排紙トレー4をあまり側方へ張り出させずに斜
設するので、排紙側の無駄な空間を少なくすることがで
きる。
ところで、上記実施例では排紙トレー4の可動ランク1
0の位置変更をオペレータが手で行なわなければならな
いが、これを自動的に行なえるようにした他の実施例を
第6図乃至第9図によって説明する。
第6図は可動ラック移動機構の概略を示す平面図、第7
図はその要部拡大断面図である。
排紙トレー4の裏面側に、ステッピングモータ11をブ
ラケット17を介して取付け、その回転軸にピニオンギ
ア12を固定している。このステッピングモータ11は
、コネクタ18を介して入力する後述するオプション制
御部からの叩動信号によって回転を制御される。
また、可動ランク10の一対の平行部10a。
10bには、排紙トレー4の半円筒状部4cの裏側でそ
れぞれラックギア14a、14bを固着し、それを図示
しない長孔に第7図に示すように段付きねじ15を挿入
して、ラック台16に第6図の矢示り方向に摺動自在に
取付けている。
そして、ピニオンギア12と一方のラックギア14、ど
の間に2個の中ギア13(第7図では図示を1個省略し
ている)を、他方のラック14bとの間には1個の中間
ギア13をそれぞれ噛み合わせている。
したがって、ステッピングモータ11が回転すると、そ
のピニオンギア12の回転が各中間ギア13を介して各
ラックギア14a、14bに伝達されて同一方向の直線
運動に変換され、各ラックギア14a、14b及びそれ
に固着されている可動ラツクク10の平行部10a、1
0bが第6図の矢示り方向(第4図の矢示方向と同じ)
へ同量だけ移動し、可動ランク10の位置が変化する。
この実施例のその他の構造は、第1図乃至第5図によっ
て説明した実施例と同様であるので、その説明を省略す
るが、この可動ラック移動機構と共に可動ラック制御手
段を構成する制御部について、第8図によって説明する
第8図はこの実施例の複写機全体を制御する制御部のブ
ロック図であり、メイン制御部20.光学系制御部21
.及びオプション制御部22の3つの制御部からなから
成る。
メイン制御部20は、CPU、RAM、ROM等からな
るマイクロコンピュータであり、光学系制御部21とは
シリアル伝送ラインで接続され。
オプション制御部22とはパラレルパスラインで接続さ
れている。
このメイン制御部20にはさらに、操作部23゜第1給
紙ロサイズ検知部24.第2給紙ロサイズ検知部25.
及び複写工程用l102Bが接続されている。
なお、図示の例では給紙口サイズ検知部を2個設けてい
るが、実祭にはこの複写機に挿着できる給紙カセット3
の段数(第1図の例では4段)と同数設け、その各給紙
カセットに収納されている紙のサイズをそれぞれ検知す
る。
オプション制御22は、前述のペーパ排出検知センサで
あるマイクロスイッチ(μsw)gと排紙トレー4のス
テッピングモータ(STM)11を接続して、可動ラッ
ク10の位置を制御する。
その他、ソータや自動原稿給送装置(ADF)。
両面トレー等のオプションを使用する場合はそれらの制
御も行なう。
可動ラック10の位置制御は、操作部23からのキー人
力によって給紙口が指定されると、メイン制御部20が
その給紙口のサイズ検知部24または25からの給紙サ
イズ信号から、その紙が排紙されて排紙トレー4に載置
された時に、その後端が第3図のP点より上の一定位置
になるようにするために必要な可動ラック10の位置を
判別して、そのデータをオプション制御部22へ送出す
る。
それによって、オプション制御部22は所定のタイミン
グでステッピングモータ11に所要の駆動パルスを出力
して、第5図及び第6図で説明した機構により、可動ラ
ンク10を所要の位置へ移動させる。
そのステッピングモータ11の駆動による可動ラック1
0の移動タイミングの例を、第9図のタイミングチャー
トによって説明する。
この例では、ステッピングモータ11は可動ラック10
が最も下がった位置(最大サイズの紙の前端係止位置)
をホームポジション、すなわち基準位置としている。
そして、コピースタートキーが押されると、可動ランク
10は第9図にaで示すようにホームポジションから給
紙サイズに応じた先端係止位置付近に移動し、そこでa
′で示すように一時停止する。その間に通常コピー動作
の一連の作業が行なわれ、コピー済みの紙が排出される
とペーパ放出センサであるマイクロスイッチ9がオンに
なり、再びオフに戻った時点をタイミング基準として、
bで示すように可動ランク10は指定されたサイズの紙
の先端係止位置へ移動する。
その後は、給紙サイズが変更されるまでその位置に停止
しており、コピー作業終了後ホームポジションへ戻る。
しかし、可動ランク10は必ずしもこのようなタイミン
グで移動させなくてもよく、コピースタート時に給紙サ
イズに応じてその紙が排紙された時の排紙トレー4上で
の先端係止位置へ移動させるようにしてもよい。
この実施例によれば、複写機本体からの給紙サイズ信号
に応じて自動的に可動ラック10の位置が制御され、そ
れによって排紙トレー4に載置されろ紙の後端位置を一
定にするので、前述の実施例の効果に加えて可動ラック
移動操作の煩わしさが解消され、操作忘れによる頁狂い
の発生も防止される。
なお、この発明による排紙受は装置は、複写機に限らず
プリンタやファクシミリ装置等、他の画像形成装置にも
同様に使用することができる。
羞−來 以上説明してきたように、この発明による排紙受は装置
を使用すれば、画像形成装置の排紙側の無駄な空間(デ
ッドスペース)を大幅に減少することができ、しかも排
紙された紙は排紙トレー上に順次重なって載置されるの
で、頁揃えの面倒も生じない。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例である排紙受は装置を複写
機に取付けた状態を示す概略正面図、第2図は同じくそ
の排紙側の斜視図、 第3図は同じくその偶奇ガイド板の取付は状態等を示す
要部説明図、 第4図は同じくその排紙トレーの斜視図、第5図は第4
図における可動ラック10の移動指標の例を示す拡大斜
視図、 第6図はこの発明の他の実施例における可動ラック移動
機構の概略を示す平面図、 第7図は同じくその要部拡大断面図。 第8図は同じくその制御部の構成例を示すブロック図、 第9図は可動ラックの移動タイミングの例を示すタイミ
ングチャート図。 第10図乃至第12図はそれぞれ従来の給紙カセット及
び排紙トレーを装着した複写機の異なる例を示す概略正
面図である。 1・・・複写機本体    2・・・テーブル3・・・
給紙カセット   4・・・排紙トレー5・・・偶奇ガ
イド板   6・・・排紙ローラ対7・・・紙   9
・・・マイクロスイッチ(ペーパ排出検知センサ)  
    10・・・可動ラック11・・・ステッピング
モータ 20・・・メイン制御部  22・・・オプション制御
部24・・・第1給紙ロサイズ検知部 25・・・第2給紙口サイズ検知部 第1図 第2図 第3図 第6図 了 第7図 第10図 第12図         第11図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 画像処理装置の排紙口の外方に排紙方向に対して傾
    斜して配設され、前記排紙口から排出される紙の方向を
    斜め下方に偏奇させる偏奇ガイド板と、この偏奇ガイド
    板の下方に該偏奇ガイド板の偏奇方向に対して鈍角をな
    すように斜設され、その偏奇ガイド板によつて偏奇され
    て排出される紙を先端側を下方に案内して載置する排紙
    トレーと、この排紙トレーに紙の案内方向に移動可能に
    設けられ、該排紙トレイに載置される紙の先端を係止す
    る可動ラックとからなり、前記画像形成装置から排出さ
    れる紙のサイズに応じて前記可動ラックの位置を変える
    ことにより、前記排紙トレーに載置される紙の後端位置
    を一定にし得るようにしたことを特徴とする画像形成装
    置の排紙受け装置。 2 請求項1記載の画像形成装置の排紙受け装置におい
    て、画像形成装置からの給紙サイズ信号に応じて可動ラ
    ックの位置を制御して、排紙トレーに載置される紙の後
    端位置を一定にする可動ラック制御手段を設けたことを
    特徴とする画像形成装置の排紙受け装置。
JP63046338A 1988-02-29 1988-02-29 画像形成装置の排紙受け装置 Pending JPH01220676A (ja)

Priority Applications (1)

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JP63046338A JPH01220676A (ja) 1988-02-29 1988-02-29 画像形成装置の排紙受け装置

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JP63046338A JPH01220676A (ja) 1988-02-29 1988-02-29 画像形成装置の排紙受け装置

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JPH01220676A true JPH01220676A (ja) 1989-09-04

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ID=12744350

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63046338A Pending JPH01220676A (ja) 1988-02-29 1988-02-29 画像形成装置の排紙受け装置

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JP (1) JPH01220676A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5484140A (en) * 1992-11-09 1996-01-16 Ricoh Company, Ltd. Catch type sheet tray for an image forming apparatus
US7464930B2 (en) 2006-02-13 2008-12-16 Sharp Kabushiki Kaisha Sheet stacking device and image forming apparatus including the same

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5484140A (en) * 1992-11-09 1996-01-16 Ricoh Company, Ltd. Catch type sheet tray for an image forming apparatus
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