JPH01221767A - 画像形成装置 - Google Patents

画像形成装置

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JPH01221767A
JPH01221767A JP63047236A JP4723688A JPH01221767A JP H01221767 A JPH01221767 A JP H01221767A JP 63047236 A JP63047236 A JP 63047236A JP 4723688 A JP4723688 A JP 4723688A JP H01221767 A JPH01221767 A JP H01221767A
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Masanori Ariki
有木 政則
Kazuki Miyamoto
一樹 宮本
Makoto Miura
誠 三浦
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  • Discharging, Photosensitive Material Shape In Electrophotography (AREA)
  • Electrostatic Charge, Transfer And Separation In Electrography (AREA)
  • Control Or Security For Electrophotography (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は複写機等の画像形成装置、特に速写機能を有す
る画像形成装置に関する。
(従来の技術) 従来、この種の装置においては、感光体帯電用の帯電器
の電位を変化させて転写紙上に先端余白を形成し、先端
余白形成用のランプを省略することで感光ドラム周囲の
簡素化を図るものが知られている。このような装置にあ
っては、たとえば第5図に示すようにして先端余白の形
成を行うこととしている。すなわち、感光ドラム100
における露光位置Rから距離℃だけ離れた位置に帯電器
101を配設する一方、原稿の画先位置からその間隔で
原稿走査位置検知センサ102を配置し、走査光学系が
該センサ102を通過したときに既に所定の走査速度に
到達していると仮定した  ・上で、このセンサ102
基準として複写倍率に応じた所定の時間又は距離だけ帯
電器101の放電を行うことなく走査光学系を移動し、
該走査光学系が画先に到達した時点で帯電器101の放
電を行って2mm程度の先端余白を形成する。
この場合、原稿の速写を行う装置にあっては、第2面目
の先端余白を形成する際に、前記センサ102にて得ら
れた信号を基準とし、タイマ等の共通の調整手段におけ
る設定条件を変えて第1面同様の走査及び放電を行うこ
とにより、第2面目の先端に適正な余白を形成すること
としている。
(発明が解決しようとする課題) ところで、近年においては、装置の小型化を図るために
小径の感光ドラムを使用することが多いが、小径の感光
ドラムを使用した場合には、画像を形成するための各手
段をドラム周囲に密集して配設しなければならない。
しかしながら、斯かる従来例にあっては、同一の検知セ
ンサ102にて得られた信号に基づき速写時の先端余白
形成を行うため、帯電器101及び露光位置8間の距離
と、検知センサ102及び画先位置2間の距離とが一定
の関係(℃:β×100    、を有しており、この
結果、帯最小複写倍率(%) 電器101を十分に露光位置に近づけることができず、
各手段が密集する小径の感光ドラムを使用することがで
きない。さらに、走査光学系の移動速度が一定となるべ
き位置に検知センサ102を配設しているため、走査光
学系が移動を開始してから画先に到達するまでの距離が
長く、その駆動時間が長くなって画像形成のスピードア
ップが図れないという問題点を有していた。
そこで、本発明は上記従来技術の課題を解決するために
なされたもので、その目的とするところは、小径の感光
体を使用して装置の小型化を図るとともに、連続した画
像形成を迅速に行うことが可能な画像形成装置を提供す
ることにある。
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成するため、本発明にあっては、複数の原
稿を連続的に走査して像担持体を露光することにより各
原稿に対応した画像を形成する機能と、原稿走査時に像
担持体の帯電電位を制御することにより前記各画像に非
画像域を形成する機能とを備えた画像形成装置において
、前記各原稿に対応した帯電開始規準に基づいて各原稿
走査時における像担持体の帯電電位を制御してなること
を特徴とする。
(作   用) 上記構成を有する本発明にあっては、各原稿に対応した
帯電開始規準に基づいて各原稿走査時における像担持体
の帯電電位を制御し、夫々の画像に非画像域を形成する
。従って、帯電開始規準を同一にした場合のように帯電
手段の位置及び帯電規準を検知する手段の位置が制限さ
れることがない。
(実 施 例) 以下本発明を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明に係る画像形成装置の一実施例を示すも
のである。同図において、1は原稿を載置する原稿載置
ガラスで、装置本体上部に設けである。Lは原稿を走査
する原稿照明ランプで、原稿画像光を反射する反射ミラ
ー2とともにユニット化されている。3及び4は反射ミ
ラー2により反射された画像光を結像レンズ5に導くた
めの反射ミラーで、互いに90@の角度でミラーユニッ
トに組み込まれている。結像レンズ5はズームレンズで
、光学系を駆動するパルスモータMにより駆動され、原
稿画像の変倍複写を行うようになっている。尚、6,7
及び8は結像レンズ5により結像される画像光を像担持
体としての感光ドラム9に導く反射ミラーである。また
、Sは光学系のホームポジションを検知するためのセン
サである。
感光ドラム9の周囲には公知の電子写真法により画像を
形成する手段をそれぞれ所定位置に設けである。すなわ
ち、lOは感光ドラム表面を一様に帯電する一次帯電器
で、帯電圧を調整可能なグリッド10aを有し、11は
該ドラム9に形成された潜像をトナー等の現像剤で顕像
化する現像ユニット、12はこのトナー像を転写材とし
ての転写紙S上に転写する転写帯電器、13はドラム9
表面に残留したトナーを除去するクリーニングユニット
、14はドラム9表面の残留電位を除電するための前露
光ランプである。
感光ドラム9の下方には所定サイズの転写紙を収容した
カセット15を差込可能としである。そして、その近傍
には、カセット差込時に当該カセット15内の転写紙の
有無を検知するスイッチ16と、カセット15のサイズ
即ち転写紙のサイズを検知する検知手段としてのスイッ
チ群17とを設けである。また、18は転写紙を送り出
すピックアップローラ、19.20は搬送ガイド21を
介して転写紙を搬送する給紙送りローラ、22は転写紙
を転写部へ所定タイミングで送り込むレジストローラで
ある。尚、本実施例は、手差しによっても転写紙を送り
込めるようにレジストローラ22近傍に手差しガイド2
3を設けである。
26は転写部の転写紙を定着ユニット27に搬送する搬
送ユニットである。定着ユニット27は、熱ローラ及び
押圧ローラからなる定着部を有し、さらに定着部の転写
紙を排紙トレイ31上に排出する排紙ローラを備えてい
る。
以上の構成において、画像形成を行う場合、まず原稿照
明ランプLはホームポジションセンサSにより検知され
る位置、更に詳しく述べると、ホームポジションセンサ
Sを検知した位置から所定距離だけ後進した位置で停止
している。そして、原稿走査の開始により、光学系の駆
動源であるパルスモータMは、光学系が前進する方向(
図中右方向)に選択された倍率値に応じた駆動パルスレ
ートに到達するまで、そのパルスレートが漸増するよう
な、いわゆるスローアップ制御が行われる。すなわち、
原稿照明ランプLの移動速度は、徐々に加速され目標位
置に到達することになる。そして、その後は光学系は所
定速度で走査され、原稿の光像がミラー2,3,4、結
像レンズ5、ミラー6.7を介して感光ドラム9に導か
れる。
一方、感光ドラム9は一次帯電器10によりその表面が
均一に帯電され矢印方向に回転しているので、該ドラム
9表面には順次原稿像に対応する潜像が形成され、この
潜像は現像ユニット11によりトナー像として顕像イ゛
ヒされる。そして、このトナー像は転写帯電器12の作
用により転写紙上に転写される。この場合、カセット1
5内に積載された転写紙は上から1枚ずつピックアップ
ローラ18により取り出され、転写紙ガイド21に沿っ
て給紙送りローラ19,20及びレジストローラ22に
より転写位置まで移動する。さらに、転写帯電器12に
よりトナー像の転写を受けた転写紙は、搬送ユニットに
より定着ユニット27まで搬送され、画像定着を受ける
。その後、この定着を受けた転写紙は排紙ローラ30に
より排出され、排紙トレイ31上に載置される。
また、手差しで複写を行う場合には、手差しトレイ23
上に転写紙を載置して給紙センサ25まで挿入すると、
搬送ローラ20により転写紙が転写部に送り込まれた後
、前述した過程を経て原稿画像の複写が行われる。
次に、画像先端部の余白を形成する方法及び転写紙との
先端合わせ方法を第2図に基づいて説明する。
非画像域におけるトナー付着を防止する手段としては、
LEDランプ、ヒユーズランプ等の光源による除電手段
が一般に用いられるが、本実施例においては、−広帯電
器10に設けたグリッド10aの電圧値を制御すること
により、感光ドラム9の除電な行うこととしている。こ
れは、感光ドラム9周囲の部材を減らし、より小径の感
光ドラムを使用可能とするためである。しかしながら、
この場合、感光ドラム9の露光点Rと帯電器10のグリ
ッド10aとの間の距離Aは、ホームポジションセンサ
Sと原稿つき当て位置即ち画先との距離Bに比較して十
分短く設定することができないので、本実施例にあって
は、原稿照明ランプLを移動開始した時点から倍率選択
値に応じた所定時間後に、グリッド10aの電圧を低レ
ベルから所定の電圧に切換えることにより、原稿先端に
2mmの余白を形成することとしている。
一方、このようにして感光ドラム9上に形成した先端余
白を転写紙に合わせる場合には、露光点Rと転写部Qと
の距離Cがレジストローラ22と転写部間の距離りに比
較して短いために、実際に原稿先端の画像が感光ドラム
9上に露光される以前に、レジストローラ22の位置で
待機している転写材を再給紙して転写部方向に送り込む
必要がある。
そこで、本実施例においては、以下のようにして転写紙
との画像先端合せを行う、すなわち、まず原稿照明ラン
プLが移動開始して距離Eだけ移動し目標速度に到達し
た時点でホームポジションセンサSに検知される。この
ホームポジションセンサSを通過したタイミングから距
離B+2mmの値を、選択されている倍率による速度で
割った値が、ホームポジションセンサSを通過してから
白板端部Fに原稿照明ランプLが到達するのに必要な時
間であり、この時間をXとする。また、レジストローラ
22により再給紙開始から転写紙が転写部へ到達するま
での時間から、感光ドラム9の露光点Rでの像が転写部
まで到達するのに要する時間を引いた値をyとし、この
yに転写紙を2mm送るのに要する時間(2mm÷10
0 mm/ s =0.02 sec、ただし搬送速度
=100mm/s)を加える(式(1))。
%式%) すなわち、ホームポジションセンサSを通過した時点か
ら上記2秒を経過したタイミングでレジストローラ22
を作動させ、再給紙を行うことにより、選択された倍率
に応じて余白を2mm形成した転写紙画像を得ることが
できる。
ランプL等を有する光学系の走査距離は、カセットサイ
ズデータ、倍率データ等に応じて所定距離に設定し、目
標位置に達した時点でスローダウン制御を行って停止し
た後、再びホームポジションセンサS方向にスローアッ
プ制御及び定速制御を行い後進させる。そして、ホーム
ポジションセンサSを検知した時点でスローダウン制御
を行い、選択された倍率にかかわらず所定の位置に停止
させる。
次に、第3図のブロック図及び第4図のフローチャート
を用いてページ連写時の先端余白制御について詳細に説
明する。
まず81〜S3(ステップ数、以下同様)において、装
置に電源が投入されると、コピー禁止条件がなければ画
像形成可能なスタンバイ状態となり、速写を行う旨のコ
ピースタート信号が人力されることによりベージ速写複
写処理が開始される。この場合、複写設定枚数が“n”
のときは、1面目をn枚複写した後に2面目をn枚複写
する。
次に84〜Sllにおいて、原稿走査系駆動タイミング
に達すると、マイクロコンピュータMCからパルスモー
タ駆動回路40へ励磁パターンを出力し、パルスモータ
Mを回転させて光学系を移動させる。このタイミングに
て表−4に示す帯電チャージONタイマーデータと、1
面目先端余白調整ボリュームのデータとに基づいて一次
帯電器10を作動させるタイマT1をスタートさせる。
この帯電チャージONタイマーデータは、以下に示す論
理により予めマイクロコンピュータMCのROMにデー
タとしてたくわえられている。そして、パルスモータM
は、マイクロコンピュータMCによりスローアップ制御
されて駆動されるが、この制御が終了すると複写倍率に
応じた一定周波数の励磁パターンを出力し、光学系を一
定速度で走査させるようになっている。
表−1 表−2 表−3 表−4 表−1〜3はマイクロコンピュータのROMに内蔵され
たデータテーブルで、まず表−1は、スローアップ時の
励磁パターン出力周波数のテーブルであり、テーブルN
IIL1から複写倍率によって指定されるテーブル患ま
でスローアップを行う。表−2は、原稿走査速度データ
で、複写倍率に応じた所定のデータが選択される。表−
3は、複写倍率に応じたスローアップ終了テーブル患で
ある。
たとえば、露光ユニットの駆動開始位置より画先までの
距離を24[mmlとし、パルスモータMがl ste
p回転すると露光ユニットが0.12 [mml移動す
る構成を有する場合、前記原稿走査系駆動タイミングに
おいて、表−3によりスローアップ終了テーブル隘は、
複写倍率が100%のとき“15”の値が得られる。す
なわち、スローアップ中の露光ユニットの移動距離は、
15 (step)X O,12(mm) = 1.8
 (mm)となり、その間に要する時間は表−1のテー
ブル!lhl〜15を加算した値28.5(mS)とな
る。そして、スローアップ終了後は、表−2に示す周波
数に基づいて励磁パターンを出力する。たとえば、複写
倍率が100%のときは1.2  [mS]ごとに励磁
パターンを順次出力する。従って、スローアップ終了か
ら画先に到達するまでの時間は、((24−1,8) 
70.12)X  1.2 [mS] =  222 
[mS] となる、この結果、複写倍率が100%にお
いて、パルスモータMを駆動してから露光ユニットが画
先に到達するまでの時間は、(28,5+ 222) 
=250.5  [mS]となる。また、前述したよう
に第2図に示す一次帯電器10により感光ドラム上に帯
電される帯電位置が感光ドラム9が回転することにより
露光点Rに到達する時間をXとすると、前記到達時間か
らこのXを引いた時間(28,5+ 222) −x 
[m S] (表−4)にて高圧ユニット41を介し帯
電器10を作動させることにより、1面目を複写する際
の適正な先端余白を得ることができる。この時間Xは1
面目の先端余白調整のデータにより任意に設定可能であ
る。また、他の複写倍率の場合も同様にして求めた表−
4のデータによりタイマーT1.帯電器10を作動させ
て1面目の先端余白を形成する。
次に、S6.S12.S13に示す手順により、1面目
の複写の終了後、2面目の複写を行う。この場合、まず
原稿走査系駆動タイミングに達すると、1面目コピー時
と同様に露光ユニットを移動させる。そして、露光ユニ
ットがホームポジションセンサSを通過した直後、タイ
マT2を作動させる。このタイマT2は、カセットサイ
ズ、複写倍率、ボリュームからなる2面目先端余白調整
信号のデータに基づいて所定時間後に帯電器10を作動
させる。尚、露光ユニットは、ホームポジションセンサ
に到達する以前にスローアップが終了し、一定速度で移
動しているものとする。
以下、複写処理を行い、2面目の複写が終了すると32
に戻りスタンバイ状態となる。
(発明の効果) 以上の構成及び作用を有する本発明にあっては、各原稿
に対応した帯電開始規準に基づいて各原稿走査時におけ
る像担持体の帯電電位を制御することにより、像担持体
に対する帯電手段の位置を任意に選択することができ、
小径の像担持体を使用することができるので、装置の小
型化を図ることができる。
また、非画像域を原稿に応じて別々に形成できることか
ら、一方の非画像域形成を原稿走査と同時に開始すれば
、原稿走査距離を短くすることができ、画像形成時間の
短縮化を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る画像形成装置の一実施例の概略構
成を示す縦断面図、第2図は同実施例における先端余白
形成及び転写紙との先端合せの原理を示す説明図、第3
図は同実施例の先端余白形成に係る制御系を示すブロッ
ク図、第4図は同実施例の先端余白形成の手順を示すフ
ローチャート、第5図は従来の先端余白形成方法を示す
説明図である。 符号の説明 1・・・原稿台 9・・・感光ドラム(像担持体) 10・・・−吹寄電器   10a・・・グリッドL・
・・原稿照明ランプ  M・・・パルスモータMC・・
・マイクロコンピュータ S・・・ホームポジションセンサ TI、T2・・・タイマ 第3図 第4図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 複数の原稿を連続的に走査して像担持体を露光すること
    により各原稿に対応した画像を形成する機能と、原稿走
    査時に像担持体の帯電電位を制御することにより前記各
    画像に非画像域を形成する機能とを備えた画像形成装置
    において、 前記各原稿に対応した帯電開始規準に基づいて各原稿走
    査時における像担持体の帯電電位を制御してなることを
    特徴とする画像形成装置。
JP63047236A 1988-02-29 1988-02-29 画像形成装置 Expired - Lifetime JP2620802B2 (ja)

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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS50137746A (ja) * 1974-04-22 1975-11-01
JPS61215565A (ja) * 1985-03-20 1986-09-25 Konishiroku Photo Ind Co Ltd 静電記録装置
JPS6227766A (ja) * 1985-07-29 1987-02-05 Fuji Xerox Co Ltd 複写機の画質調整方法

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