JPH01222504A - クォドラチャ検波回路 - Google Patents
クォドラチャ検波回路Info
- Publication number
- JPH01222504A JPH01222504A JP4818488A JP4818488A JPH01222504A JP H01222504 A JPH01222504 A JP H01222504A JP 4818488 A JP4818488 A JP 4818488A JP 4818488 A JP4818488 A JP 4818488A JP H01222504 A JPH01222504 A JP H01222504A
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- Japan
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- terminal
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 title claims description 12
- 230000010363 phase shift Effects 0.000 claims abstract description 16
- 239000004020 conductor Substances 0.000 abstract description 14
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、集積回路(IC)化による配線導体の抵抗
の影響を回避したクオドラチャ(Quadrature
)検波回路に関する。
の影響を回避したクオドラチャ(Quadrature
)検波回路に関する。
第2図は、従来のクオドラチャ検波回路を示す。
復調すべき入力信号V、は、入力端子2を通してリミッ
タ増幅器(LIM)4に加えられて一定の振幅に抑えら
れた後、マルチプライヤ回路6に加えられる。マルチプ
ライヤ回路6は、トランジスタ61,62.63.64
.65.66からなる3Miの差動対に抵抗67.68
および定電流源69が付加されたものであり、トランジ
スタ63.66のベース側、トランジスタ64.65の
ベース側のそれぞれには、入力回路を成す第1のトラン
ジスタ8、第2のトランジスタ10および抵抗12.1
4が設置されている。
タ増幅器(LIM)4に加えられて一定の振幅に抑えら
れた後、マルチプライヤ回路6に加えられる。マルチプ
ライヤ回路6は、トランジスタ61,62.63.64
.65.66からなる3Miの差動対に抵抗67.68
および定電流源69が付加されたものであり、トランジ
スタ63.66のベース側、トランジスタ64.65の
ベース側のそれぞれには、入力回路を成す第1のトラン
ジスタ8、第2のトランジスタ10および抵抗12.1
4が設置されている。
従来、リミッタ増幅器4、マルチプライヤ回路6、入力
回路のトランジスタ8、lOおよび抵抗12.14はI
Cで構成され、端子16.18.20はICに形成され
る外部接続用のパッドである。トランジスタ8のベース
およびコレクタは、各端子18.20および移相回路2
2のコイル221を通じて直流的に直結され、また、ト
ランジスタ10のベース・コレクタはICの内部で一体
化され、トランジスタ10はダイオード化されている。
回路のトランジスタ8、lOおよび抵抗12.14はI
Cで構成され、端子16.18.20はICに形成され
る外部接続用のパッドである。トランジスタ8のベース
およびコレクタは、各端子18.20および移相回路2
2のコイル221を通じて直流的に直結され、また、ト
ランジスタ10のベース・コレクタはICの内部で一体
化され、トランジスタ10はダイオード化されている。
そして、端子16.18間には、マルチプライヤ回路6
に加える入力信号v直に特定の位相差を設定するための
移相回路22が設置されている。
に加える入力信号v直に特定の位相差を設定するための
移相回路22が設置されている。
移相回路22は、コイル221およびキャパシタ222
.223を以て構成され、電源端子24と接地間には、
電源端子24側を正にして電源電圧VCCが加えられて
いる。したがって、トランジスタ8のベースには移相回
路22のコイル221および端子18を通して電源電圧
VCCが加えられ、トランジスタ8のコレクタおよびト
ランジスタ10のベース・コレクタには端子20を通し
て電源電圧VCCが加えられている。
.223を以て構成され、電源端子24と接地間には、
電源端子24側を正にして電源電圧VCCが加えられて
いる。したがって、トランジスタ8のベースには移相回
路22のコイル221および端子18を通して電源電圧
VCCが加えられ、トランジスタ8のコレクタおよびト
ランジスタ10のベース・コレクタには端子20を通し
て電源電圧VCCが加えられている。
ところで、このようにIC化されたクオドラチャ検波回
路において、電気的な接続はIC上の配線導体を以て行
われており、配線導体には通常アルミニウムが用いられ
ている。そこで、rl、rl、r’J、r4、rsは、
トランジスタ8のコレクタとトランジスタlOのベース
・コレクタとの間に設置された配線導体の各部間の抵抗
(直流インピーダンス)、ll、ll、il、14、i
、は各抵抗r1〜r、に流れる電流を表す。たとえば、
通常の動作において、電流il@luAとし、トランジ
スタ8の電流増幅率βを100とすると、電流i!は1
00μAのオーダである。
路において、電気的な接続はIC上の配線導体を以て行
われており、配線導体には通常アルミニウムが用いられ
ている。そこで、rl、rl、r’J、r4、rsは、
トランジスタ8のコレクタとトランジスタlOのベース
・コレクタとの間に設置された配線導体の各部間の抵抗
(直流インピーダンス)、ll、ll、il、14、i
、は各抵抗r1〜r、に流れる電流を表す。たとえば、
通常の動作において、電流il@luAとし、トランジ
スタ8の電流増幅率βを100とすると、電流i!は1
00μAのオーダである。
そして、各部間の電圧降下は抵抗と電流との積によって
生じるから、電源端子24を通して加えられた端子18
.20の電圧をVCCとすると、トランジスタ8のベー
ス電圧V□は、 v0=vcc−1l −rI ・・・(1)とな
る、また、トランジスタ10のベース電圧V□。は、 ■□。−Vcc (it ・r!+i、 ・r3
+i4 ・r4+is ・rs) ・・・(2) となる0式(2)において、各部間の抵抗r、”−’r
s、電流i、xiSについて、r、=r、=’ −”=
rs =r、it =i2=・・・=i、=iとすると
、 ■□。−Vcc4i−r ・・・(3)となる。
生じるから、電源端子24を通して加えられた端子18
.20の電圧をVCCとすると、トランジスタ8のベー
ス電圧V□は、 v0=vcc−1l −rI ・・・(1)とな
る、また、トランジスタ10のベース電圧V□。は、 ■□。−Vcc (it ・r!+i、 ・r3
+i4 ・r4+is ・rs) ・・・(2) となる0式(2)において、各部間の抵抗r、”−’r
s、電流i、xiSについて、r、=r、=’ −”=
rs =r、it =i2=・・・=i、=iとすると
、 ■□。−Vcc4i−r ・・・(3)となる。
式(1)、(2)から両者の電位差ΔVは、Δv=vI
、−v、。=31−r ・・・(4)となり、実測値
では数十mVのオーダである。そして、マルチプライヤ
回路6のトランジスタ63.66のベースにおける入力
直流バイアス電圧vAは式(1)で表すベース電圧v0
からトランジスタ8のベース・エミッタ間電圧(ダイオ
ード電圧VF )を減じた電圧、トランジスタ64.6
5のベースにおける入力直流バイアス電圧VBはトラン
ジスタ10のベース電圧VIIOからトランジスタ10
のベース・エミッタ間電圧を減じた電圧となり、電圧V
、 、V、間には、数十mVのオフセットを生じさせる
。
、−v、。=31−r ・・・(4)となり、実測値
では数十mVのオーダである。そして、マルチプライヤ
回路6のトランジスタ63.66のベースにおける入力
直流バイアス電圧vAは式(1)で表すベース電圧v0
からトランジスタ8のベース・エミッタ間電圧(ダイオ
ード電圧VF )を減じた電圧、トランジスタ64.6
5のベースにおける入力直流バイアス電圧VBはトラン
ジスタ10のベース電圧VIIOからトランジスタ10
のベース・エミッタ間電圧を減じた電圧となり、電圧V
、 、V、間には、数十mVのオフセットを生じさせる
。
このようなオフセットは、マルチプライヤ回路6の人力
直流バイアス電圧を不揃いにし、復調精度を低下させる
原因になっていた。
直流バイアス電圧を不揃いにし、復調精度を低下させる
原因になっていた。
そこで、この発明は、このような配線導体の抵抗による
電圧降下によって生じるオフセットを配線形態によって
解消し、復調精度の改善を目的とする。
電圧降下によって生じるオフセットを配線形態によって
解消し、復調精度の改善を目的とする。
この発明のクオドラチャ検波回路は、第1図に示すよう
に、移相回路22を通して得られる特定の位相差を持つ
信号をマルチプライヤ回路6に入力する第1および第2
のトランジスタ8.10が設置され、かつ、集積回路で
構成されたクオドラチャ検波回路において、第1および
第2のトランジスタ8.10の各ベースに端子18.2
6を設け、第1のトランジスタ8のベースには端子18
に接続された移相回路22内のコイル221を通して電
源電圧■ccが加えられ、第2のトランジスタ10のベ
ースには端子26を以て電源電圧VCCが直接加えられ
るようにしたものである。
に、移相回路22を通して得られる特定の位相差を持つ
信号をマルチプライヤ回路6に入力する第1および第2
のトランジスタ8.10が設置され、かつ、集積回路で
構成されたクオドラチャ検波回路において、第1および
第2のトランジスタ8.10の各ベースに端子18.2
6を設け、第1のトランジスタ8のベースには端子18
に接続された移相回路22内のコイル221を通して電
源電圧■ccが加えられ、第2のトランジスタ10のベ
ースには端子26を以て電源電圧VCCが直接加えられ
るようにしたものである。
このように構成すると、第1のトランジスタ8のベース
には端子18に接続された移相回路22のコイル221
を通して電源電圧Viceが加えられ、第2のトランジ
スタ10のベースには端子26を通して直接電源電圧V
CCが加えられ、コイル221は良導体を以て形成され
ているので、配線導体による電圧降下の影響がなく、第
1および第2のトランジスタ8、lOのベース電圧の平
衡が取られる。
には端子18に接続された移相回路22のコイル221
を通して電源電圧Viceが加えられ、第2のトランジ
スタ10のベースには端子26を通して直接電源電圧V
CCが加えられ、コイル221は良導体を以て形成され
ているので、配線導体による電圧降下の影響がなく、第
1および第2のトランジスタ8、lOのベース電圧の平
衡が取られる。
第1図は、この発明のクオドラチャ検波回路の実施例を
示す。
示す。
このクオドラチャ検波回路は、リミッタ増幅器4、マル
チプライヤ回路6、第1のトランジスタ8、第2のトラ
ンジスタ10および抵抗12.14を備え、ICで構成
されている。入力端子2に加えられた復調すべき入力信
号viは、リミッタ増幅器4を通して振幅調整された後
、マルチプライヤ回路6に加えられる。マルチプライヤ
回路6には、トランジスタ61.62.63.64.6
5.66からなる3組の差動対とともに、抵抗67.6
8および定電流源69が設置されており、トランジスタ
63.66のベース入力部およびトランジスタ64.6
5のベース入力部には、入力回路を成す第1および第2
のトランジスタ8.10および抵抗12.14が設置さ
れている。また、リミッタ増幅器4で振幅制限が付され
た後、マルチプライヤ回路6に加えられる入力信号vi
に特定の位相差を設定するための移相回路22が端子1
6.18間にICの外部回路として設置されている。
チプライヤ回路6、第1のトランジスタ8、第2のトラ
ンジスタ10および抵抗12.14を備え、ICで構成
されている。入力端子2に加えられた復調すべき入力信
号viは、リミッタ増幅器4を通して振幅調整された後
、マルチプライヤ回路6に加えられる。マルチプライヤ
回路6には、トランジスタ61.62.63.64.6
5.66からなる3組の差動対とともに、抵抗67.6
8および定電流源69が設置されており、トランジスタ
63.66のベース入力部およびトランジスタ64.6
5のベース入力部には、入力回路を成す第1および第2
のトランジスタ8.10および抵抗12.14が設置さ
れている。また、リミッタ増幅器4で振幅制限が付され
た後、マルチプライヤ回路6に加えられる入力信号vi
に特定の位相差を設定するための移相回路22が端子1
6.18間にICの外部回路として設置されている。
そして、トランジスタ8.10の各ベースには個別に端
子18.26が設けられ、また、ICの内部で配線導体
を以て共通に接続されたトランジスタ8.10のコレク
タには、共通の端子20が設けられている。リミッタ増
幅器4の端子16と、トランジスタ8の、ベース側の端
子18との間には、特定の移相変移を得るため、コイル
221およびキャパシタ222.223で構成された移
相回路22が設置されており、トランジスタ8のベース
には、電源端子24に加えられた電源電圧VeCがコイ
ル221を通じて加えられている。各トランジスタ8.
10のコレクタには電源端子24に加えられた電源電圧
VCCが端子20を通じて加えられている。そして、ト
ランジスタ10のベースには電源端子24に加えられた
電源電圧VCCが、端子18に対応して設置された端子
26を通して加えられている。
子18.26が設けられ、また、ICの内部で配線導体
を以て共通に接続されたトランジスタ8.10のコレク
タには、共通の端子20が設けられている。リミッタ増
幅器4の端子16と、トランジスタ8の、ベース側の端
子18との間には、特定の移相変移を得るため、コイル
221およびキャパシタ222.223で構成された移
相回路22が設置されており、トランジスタ8のベース
には、電源端子24に加えられた電源電圧VeCがコイ
ル221を通じて加えられている。各トランジスタ8.
10のコレクタには電源端子24に加えられた電源電圧
VCCが端子20を通じて加えられている。そして、ト
ランジスタ10のベースには電源端子24に加えられた
電源電圧VCCが、端子18に対応して設置された端子
26を通して加えられている。
このような構成によれば、マルチプライヤ回路6側の電
気的な接続は、IC上に設置されるアルミニウムなどの
配線導体を以て行われているので、各配線導体の各部間
には抵抗rr、rtsrs、ra、rs、rbが存在す
る。しかし、トランジスタ8のベースには、移相回路2
2のコイル221を通して電源電圧vceが加えられ、
また、トランジスタ10のベースには、第2図に示した
クオドラチャ検波回路における配線導体を介することな
く、端子26を通して電源電圧VCCが直接加えられて
いる。トランジスタ8側では、コイル221を介してい
るが、コイル221が良導体で構成されているので、そ
の直流抵抗は極めて低い。
気的な接続は、IC上に設置されるアルミニウムなどの
配線導体を以て行われているので、各配線導体の各部間
には抵抗rr、rtsrs、ra、rs、rbが存在す
る。しかし、トランジスタ8のベースには、移相回路2
2のコイル221を通して電源電圧vceが加えられ、
また、トランジスタ10のベースには、第2図に示した
クオドラチャ検波回路における配線導体を介することな
く、端子26を通して電源電圧VCCが直接加えられて
いる。トランジスタ8側では、コイル221を介してい
るが、コイル221が良導体で構成されているので、そ
の直流抵抗は極めて低い。
したがって、トランジスタ8のベース側に抵抗rI、ト
ランジスタ10のベース側に抵抗r&が存在しても、各
トランジスタ8.10のベース側の直流インピーダンス
が等しくなり、各ベースに加えられる直流バイアス電圧
の平衡が取られる。
ランジスタ10のベース側に抵抗r&が存在しても、各
トランジスタ8.10のベース側の直流インピーダンス
が等しくなり、各ベースに加えられる直流バイアス電圧
の平衡が取られる。
この結果、トランジスタ8.10のエミッタ側電圧によ
って設定されるA点の直流バイアス電圧VA、B点の直
流バイアス電圧VBはほぼ同値となって平衡し、オフセ
ットの発生が確実に防止され、FM復調の信頼性が高め
られる。
って設定されるA点の直流バイアス電圧VA、B点の直
流バイアス電圧VBはほぼ同値となって平衡し、オフセ
ットの発生が確実に防止され、FM復調の信頼性が高め
られる。
以上説明したように、この発明によれば、マルチプライ
ヤ回路の入力回路を成す第1および第2のトランジスタ
に対し、第1のトランジスタのベースには端子に接続さ
れた移相回路内のコイルを通して電源電圧が加えられ、
第2のトランジスタのベースには端子を以て電源電圧が
直接加えられるので、マルチプライヤ回路の入力直流バ
イアス電圧の平衡が取られ、従来回路の入力部間に発生
していたオフセットを確実に除去でき、復調の信頼性を
高めることができる。
ヤ回路の入力回路を成す第1および第2のトランジスタ
に対し、第1のトランジスタのベースには端子に接続さ
れた移相回路内のコイルを通して電源電圧が加えられ、
第2のトランジスタのベースには端子を以て電源電圧が
直接加えられるので、マルチプライヤ回路の入力直流バ
イアス電圧の平衡が取られ、従来回路の入力部間に発生
していたオフセットを確実に除去でき、復調の信頼性を
高めることができる。
第1図はこの発明のクオドラチャ検波回路の実施例を示
す回路図、第2図は従来のクオドラチャ検波回路を示す
回路図である。 6・・・マルチプライヤ回路 8・・・第1のトランジスタ IO・・・第2のトランジスタ 18.26・・・端子 22・・・移相回路 221・・・コイル
す回路図、第2図は従来のクオドラチャ検波回路を示す
回路図である。 6・・・マルチプライヤ回路 8・・・第1のトランジスタ IO・・・第2のトランジスタ 18.26・・・端子 22・・・移相回路 221・・・コイル
Claims (1)
- 移相回路を通して得られる特定の位相差を持つ信号をマ
ルチプライヤ回路に入力する第1および第2のトランジ
スタが設置され、かつ、集積回路で構成されたクォドラ
チャ検波回路において、第1および第2のトランジスタ
の各ベースに端子を設け、第1のトランジスタのベース
には前記端子に接続された前記移相回路内のコイルを通
して電源電圧が加えられ、第2のトランジスタのベース
には前記端子を以て前記電源電圧が直接加えられるクォ
ドラチャ検波回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4818488A JPH01222504A (ja) | 1988-03-01 | 1988-03-01 | クォドラチャ検波回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4818488A JPH01222504A (ja) | 1988-03-01 | 1988-03-01 | クォドラチャ検波回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01222504A true JPH01222504A (ja) | 1989-09-05 |
Family
ID=12796300
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4818488A Pending JPH01222504A (ja) | 1988-03-01 | 1988-03-01 | クォドラチャ検波回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01222504A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59219005A (ja) * | 1983-05-27 | 1984-12-10 | Pioneer Electronic Corp | クオ−ドラチヤ検波器 |
-
1988
- 1988-03-01 JP JP4818488A patent/JPH01222504A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59219005A (ja) * | 1983-05-27 | 1984-12-10 | Pioneer Electronic Corp | クオ−ドラチヤ検波器 |
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