JPH01222699A - フロッピディスク駆動装置 - Google Patents
フロッピディスク駆動装置Info
- Publication number
- JPH01222699A JPH01222699A JP4683988A JP4683988A JPH01222699A JP H01222699 A JPH01222699 A JP H01222699A JP 4683988 A JP4683988 A JP 4683988A JP 4683988 A JP4683988 A JP 4683988A JP H01222699 A JPH01222699 A JP H01222699A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- constant speed
- stepping motor
- floppy disk
- excitation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Rotational Drive Of Disk (AREA)
- Control Of Stepping Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は消費電力を低減させる対策を施したフロッピデ
ィスク駆動装置に関する。
ィスク駆動装置に関する。
[従来の技術]
従来、磁気記録媒体として可撓性を有するフロッピディ
スクを使用し、情報の読み書きを行なうフロッピディス
ク駆動装置(以下FDD装置と称す)がある。これはF
DD装置にフロッピディスクが挿入されると、フロッピ
ディスクは、スピンドルモータに固定され、回転駆動さ
れる。そして、FDD装置に有する磁気ヘッドによりフ
ロッピディスクに対して情報が読み書きが可能となる。
スクを使用し、情報の読み書きを行なうフロッピディス
ク駆動装置(以下FDD装置と称す)がある。これはF
DD装置にフロッピディスクが挿入されると、フロッピ
ディスクは、スピンドルモータに固定され、回転駆動さ
れる。そして、FDD装置に有する磁気ヘッドによりフ
ロッピディスクに対して情報が読み書きが可能となる。
このようなFDD装置の中には、フロッピディスクを例
えば300 rpm等の一定速度で回転させるスピンド
ルモータとしてステッピングモータを用いたものがある
。このように、スピンドルモータとしてステッピングモ
ータを使用することによって装置全体の製造費が低減で
きるとともに、フロッピディスクの回転速度を規定速度
に正しく制御できるという利点がある。
えば300 rpm等の一定速度で回転させるスピンド
ルモータとしてステッピングモータを用いたものがある
。このように、スピンドルモータとしてステッピングモ
ータを使用することによって装置全体の製造費が低減で
きるとともに、フロッピディスクの回転速度を規定速度
に正しく制御できるという利点がある。
[発明が解決しようとする課題]
前述した従来のFDD装置は、複数の励磁相コイルを有
しており、これらの励磁相コイルは、起動開始時、定速
回転(連続回転)時共に例えば2相励磁でロータの駆動
を続けていた。このため、次のような問題点かある。
しており、これらの励磁相コイルは、起動開始時、定速
回転(連続回転)時共に例えば2相励磁でロータの駆動
を続けていた。このため、次のような問題点かある。
一般に、FDD装置の駆動開始時の立にかり時は、加速
を行なうため、大きな回転トルクを必要とするのに対し
、定速回転時は前記起動時に比べ小さな回転トルクです
む。それにもかかわらず、従来のFDD装置では、起動
時と定速回転時のいずれにおいてもすべて励磁相コイル
に等しい電流を流して励磁し、これによりロータを駆動
するようにしていたので、消費電力か大きくなる。そこ
で、ステッピングモータの消費電力を単に小さくするだ
けでは、ロータの立上がり時間が長り、また、ロータの
立上がり時間を短く素早く立ち上げると定速回転時の消
費電力か増すという相反する問題点がある。
を行なうため、大きな回転トルクを必要とするのに対し
、定速回転時は前記起動時に比べ小さな回転トルクです
む。それにもかかわらず、従来のFDD装置では、起動
時と定速回転時のいずれにおいてもすべて励磁相コイル
に等しい電流を流して励磁し、これによりロータを駆動
するようにしていたので、消費電力か大きくなる。そこ
で、ステッピングモータの消費電力を単に小さくするだ
けでは、ロータの立上がり時間が長り、また、ロータの
立上がり時間を短く素早く立ち上げると定速回転時の消
費電力か増すという相反する問題点がある。
本発明は、このようなことから、起動(加速)時は素早
く駆動でき、定速時はできるだけ少ない消費電力で駆動
できるフロッピディスク駆動装置を提供することを目的
とする。
く駆動でき、定速時はできるだけ少ない消費電力で駆動
できるフロッピディスク駆動装置を提供することを目的
とする。
[課題を解決するための手段]
本発明は、前記目的を達成するため、フロッピディスク
を駆動するためにモータ駆動回路を介して運転されるス
テッピングモータと、このステッピングモータの加速時
は最大回転トルクで、定速回転時は最小回転トルクとな
るように制御信号を前記モータ駆動回路に出力する運転
制御手段とを具備したものである。
を駆動するためにモータ駆動回路を介して運転されるス
テッピングモータと、このステッピングモータの加速時
は最大回転トルクで、定速回転時は最小回転トルクとな
るように制御信号を前記モータ駆動回路に出力する運転
制御手段とを具備したものである。
[作用]
本発明は、前記のようにすることにより、ステッピング
モータの加速時は最大回転トルクで運転され、ステッピ
ングモータの定速回転時は最小回転トルクで運転される
ので、起動(加速)時は素早く駆動でき、定速時はでき
るたけ少ない消費電力で駆動できる。
モータの加速時は最大回転トルクで運転され、ステッピ
ングモータの定速回転時は最小回転トルクで運転される
ので、起動(加速)時は素早く駆動でき、定速時はでき
るたけ少ない消費電力で駆動できる。
[実施例コ
以下、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。第1図は本発明によるFDD装置の一実施例を示すブ
ロック図であり、これは後述するマイクロプロセッサ1
、このマイクロプロセッサ]の入力端子CPに所定のタ
イミング信号CLKを出力するクロック発振器2と、駆
動コイル(励磁相コイル)4a、4b、4c、’4dを
有するステッピングモータ(パルスモータ)3と、コイ
ル4a〜4dに流れる電流を制御するスイッチング素子
5a、5b、5c、5dと、前記マイクロプロセッサ1
の出力端子PI、、P2.P3゜P4からの制御信号を
入力して前記モータ3のコイル4a〜4dに駆動信号を
与えるモータ駆動回路6と、前記マイクロプロセッサ1
の出力端子sl、s2からの制御信号を入力し、スイッ
チング素子5a〜5dの動作により前記コイル4a〜4
dに電圧VDを印加するモータ電源回路7と、ロータの
回転速度を検出して前記マイクロプロセッサ1の入力端
子SPに入力する速度検出器9と、発光ダイオード8a
とホトトランジスタ8bからなり、ロータが1回転する
ごとにパルスをマイクロプロセッサ1の入力端子INに
入力するホトカプラ8と、マイクロプロセッサ1および
書込読出回路12に対してインデックス信号を入出力す
るホストコンピュータ10と、前記マイクロプロセッサ
1の出力端子R/Wからの信号を入力し、磁気ヘッド1
1を制御する書込読出回路12と、前記マイクロプロセ
ッサの出力端子STからの信号を入力し、ヘッド移動モ
ータ13を制御するモー夕駆動回路14とからなってい
る。
。第1図は本発明によるFDD装置の一実施例を示すブ
ロック図であり、これは後述するマイクロプロセッサ1
、このマイクロプロセッサ]の入力端子CPに所定のタ
イミング信号CLKを出力するクロック発振器2と、駆
動コイル(励磁相コイル)4a、4b、4c、’4dを
有するステッピングモータ(パルスモータ)3と、コイ
ル4a〜4dに流れる電流を制御するスイッチング素子
5a、5b、5c、5dと、前記マイクロプロセッサ1
の出力端子PI、、P2.P3゜P4からの制御信号を
入力して前記モータ3のコイル4a〜4dに駆動信号を
与えるモータ駆動回路6と、前記マイクロプロセッサ1
の出力端子sl、s2からの制御信号を入力し、スイッ
チング素子5a〜5dの動作により前記コイル4a〜4
dに電圧VDを印加するモータ電源回路7と、ロータの
回転速度を検出して前記マイクロプロセッサ1の入力端
子SPに入力する速度検出器9と、発光ダイオード8a
とホトトランジスタ8bからなり、ロータが1回転する
ごとにパルスをマイクロプロセッサ1の入力端子INに
入力するホトカプラ8と、マイクロプロセッサ1および
書込読出回路12に対してインデックス信号を入出力す
るホストコンピュータ10と、前記マイクロプロセッサ
1の出力端子R/Wからの信号を入力し、磁気ヘッド1
1を制御する書込読出回路12と、前記マイクロプロセ
ッサの出力端子STからの信号を入力し、ヘッド移動モ
ータ13を制御するモー夕駆動回路14とからなってい
る。
前記マイクロプロセッサ1の内部には、ステッピングモ
ータ3の運転状態に応じて消費電力を減少させるため1
.加速時は最大回転トルクで、定速回転時は最小回転ト
ルクとなるようにステッピングモータ3を運転制御する
運転制御信号を前記モータ駆動回路6に与える運転制御
手段を具備している。
ータ3の運転状態に応じて消費電力を減少させるため1
.加速時は最大回転トルクで、定速回転時は最小回転ト
ルクとなるようにステッピングモータ3を運転制御する
運転制御信号を前記モータ駆動回路6に与える運転制御
手段を具備している。
前記運転制御手段の第1の例としては、第2図のように
モータ3の起動時(低速時)はこのコイル4a〜4dを
2相励磁を行ない、定速回転が開始されたら徐々に励磁
デユーティを少なくし、1相励磁とし、必要に応じてデ
ユーティ−の幅を自在に変化できるような機能を有する
ものである。
モータ3の起動時(低速時)はこのコイル4a〜4dを
2相励磁を行ない、定速回転が開始されたら徐々に励磁
デユーティを少なくし、1相励磁とし、必要に応じてデ
ユーティ−の幅を自在に変化できるような機能を有する
ものである。
前記運転制御手段の第2の例としては、第3図のように
モータ3の起動時に2相励磁起動し、定速回転を開始し
たら必要最小限の実励磁相数を変化できるような機能を
有する。
モータ3の起動時に2相励磁起動し、定速回転を開始し
たら必要最小限の実励磁相数を変化できるような機能を
有する。
以上のように構成された本発明のFDD装置の動作につ
いて、第2図のタイミングチャートおよび第4図のフロ
ーチャートを参照して説明する。
いて、第2図のタイミングチャートおよび第4図のフロ
ーチャートを参照して説明する。
S]でステッピングモータ3に対する起動指令か入力さ
れたかとうかを判断し、起動指令か入力されると、S2
でマイクロプロセッサ1の運転制御手段からモータ駆動
回路6に与えられる励磁方式か2相励磁にセットされる
。そして、s3てモータ駆動回路6に回転数を上昇する
ように相信号が出力される。s4では、一定時間規定速
度で回転させる相信号が前記モータ駆動回路6に与えら
れ、s5でインデックス信号を検出され、s6でインデ
ックス信号か検出されたかとうかが判断される。
れたかとうかを判断し、起動指令か入力されると、S2
でマイクロプロセッサ1の運転制御手段からモータ駆動
回路6に与えられる励磁方式か2相励磁にセットされる
。そして、s3てモータ駆動回路6に回転数を上昇する
ように相信号が出力される。s4では、一定時間規定速
度で回転させる相信号が前記モータ駆動回路6に与えら
れ、s5でインデックス信号を検出され、s6でインデ
ックス信号か検出されたかとうかが判断される。
s6でインデックス信号か検出されないときはs2に戻
り、またインデックス信号が検出されたときs7に進む
。s7では励磁デユーティ−を減少できるかどうかか判
断され、可能な場合にはs8に進み励磁デユーティ−が
減少され、s4に戻る。s7で励磁デユーティ−が減少
できない場合にはs4に戻る。
り、またインデックス信号が検出されたときs7に進む
。s7では励磁デユーティ−を減少できるかどうかか判
断され、可能な場合にはs8に進み励磁デユーティ−が
減少され、s4に戻る。s7で励磁デユーティ−が減少
できない場合にはs4に戻る。
このようにステッピングモータ3か運転されることから
、起動(加速)時は素早く駆動でき、定速時はできるた
け少ない消費電力で駆動できる。
、起動(加速)時は素早く駆動でき、定速時はできるた
け少ない消費電力で駆動できる。
ここで、第2図により前記ステッピングモータ3の動作
について説明する。すなわち、モータ3の起動時に、ま
ず、第2図(1)のように2相励磁で運転され、第2図
(2)のように規定回転数までスルーアップされ、第2
図(3)のように規定回転数に達したら、第2図(4)
、(5)のように徐々にデユーティが減らされる。この
時点で、第2図(5)のように2相励磁→1−2相励磁
に切替えられ、さらに第3図(5)のように1相励磁が
行なわれ、次に第2図(6)のよう1相励磁が行なわれ
、最後に第2図(7)のように1相励磁でデユーティが
減らされる。
について説明する。すなわち、モータ3の起動時に、ま
ず、第2図(1)のように2相励磁で運転され、第2図
(2)のように規定回転数までスルーアップされ、第2
図(3)のように規定回転数に達したら、第2図(4)
、(5)のように徐々にデユーティが減らされる。この
時点で、第2図(5)のように2相励磁→1−2相励磁
に切替えられ、さらに第3図(5)のように1相励磁が
行なわれ、次に第2図(6)のよう1相励磁が行なわれ
、最後に第2図(7)のように1相励磁でデユーティが
減らされる。
このようにステッピングモータ3が運転されることから
、起動(加速)時は素早く駆動でき、定速時はできるだ
け少ない消費電力で駆動できる。
、起動(加速)時は素早く駆動でき、定速時はできるだ
け少ない消費電力で駆動できる。
以上述べた動作は、第2図のように励磁デユーティを変
化させて消費電力を減少させる場合であるが、第3図の
ように実励磁相を減少させていく場合も同様である。第
3図(1)は4相励磁状態を示すタイムチャートであり
、第3図(2)は3相励磁状態を示すタイムチャートで
あり、第3図(3)は2相励磁状態を示すタイムチャー
トであり、第3図(4)は]相励磁状態を示すタイムチ
ャー1・である。この場合も、第2図の運転制御手段と
同様に、起動(加速)時は素早く駆動でき、定速時はで
きるだけ少ない消費電力で駆動できる。
化させて消費電力を減少させる場合であるが、第3図の
ように実励磁相を減少させていく場合も同様である。第
3図(1)は4相励磁状態を示すタイムチャートであり
、第3図(2)は3相励磁状態を示すタイムチャートで
あり、第3図(3)は2相励磁状態を示すタイムチャー
トであり、第3図(4)は]相励磁状態を示すタイムチ
ャー1・である。この場合も、第2図の運転制御手段と
同様に、起動(加速)時は素早く駆動でき、定速時はで
きるだけ少ない消費電力で駆動できる。
[発明の効果]
以上述べた本発明によれば、起動(加速)時は素早く駆
動でき、定速時はできるだけ少ない消費電力で駆動でき
るフロッピディスク駆動装置を提供することができる。
動でき、定速時はできるだけ少ない消費電力で駆動でき
るフロッピディスク駆動装置を提供することができる。
第1図は本発明によるフロッピディスク駆動装置の一実
施例を示すブロック図、第2図および第3図はそれぞれ
同実施例の運転制御装置の第1の例および第2の例を説
明するためのタイミングチャート、第4図は第1図の動
作を説明するためのフローチャートである。 1・・・マイクロプロセッサ、2・・・クロック発振器
、3・・・コイル4a〜4dを有するステッピングモー
タ、5a〜5d・・・スイッチング素子、6・・・モー
タ駆動回路、9・・・速度検出器、]1・・・磁気へ・
ソド、12・・・書込読出回路。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦
施例を示すブロック図、第2図および第3図はそれぞれ
同実施例の運転制御装置の第1の例および第2の例を説
明するためのタイミングチャート、第4図は第1図の動
作を説明するためのフローチャートである。 1・・・マイクロプロセッサ、2・・・クロック発振器
、3・・・コイル4a〜4dを有するステッピングモー
タ、5a〜5d・・・スイッチング素子、6・・・モー
タ駆動回路、9・・・速度検出器、]1・・・磁気へ・
ソド、12・・・書込読出回路。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 フロッピディスクを駆動するためにモータ駆動回路を介
して運転されるステッピングモータと、このステッピン
グモータの加速時は最大回転トルクで、定速回転時は最
小回転トルクとなるように制御信号を前記モータ駆動回
路に出力する運転制御手段と、 を具備したフロッピディスク駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4683988A JPH01222699A (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | フロッピディスク駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4683988A JPH01222699A (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | フロッピディスク駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01222699A true JPH01222699A (ja) | 1989-09-05 |
Family
ID=12758510
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4683988A Pending JPH01222699A (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | フロッピディスク駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01222699A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06195859A (ja) * | 1992-12-22 | 1994-07-15 | Teac Corp | ディスク装置及びそのディスク起動方法 |
| JP2018160969A (ja) * | 2017-03-22 | 2018-10-11 | シチズン時計株式会社 | 静電モータ |
-
1988
- 1988-02-29 JP JP4683988A patent/JPH01222699A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06195859A (ja) * | 1992-12-22 | 1994-07-15 | Teac Corp | ディスク装置及びそのディスク起動方法 |
| JP2018160969A (ja) * | 2017-03-22 | 2018-10-11 | シチズン時計株式会社 | 静電モータ |
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