JPH01225580A - 研磨フィルムカセット - Google Patents
研磨フィルムカセットInfo
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- JPH01225580A JPH01225580A JP63050995A JP5099588A JPH01225580A JP H01225580 A JPH01225580 A JP H01225580A JP 63050995 A JP63050995 A JP 63050995A JP 5099588 A JP5099588 A JP 5099588A JP H01225580 A JPH01225580 A JP H01225580A
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- polishing
- film
- polishing film
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- Pending
Links
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- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 8
- 238000007639 printing Methods 0.000 description 13
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J29/00—Details of, or accessories for, typewriters or selective printing mechanisms not otherwise provided for
- B41J29/17—Cleaning arrangements
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は通電熱転写記録方式のプリンタに使用する研磨
フィルムカセットの構成に関する。
フィルムカセットの構成に関する。
[従来の技術]
熱により活性化したインクを受像紙に転写し印写を行う
、通電熱転写方式を第2図及び第3図を用いて説明する
。−重ねられ力受像紙(溶融し応インクを受け、印字画
像が記録として残るインク被転写物を総称して呼ぶ)2
06とインクフィルム205はプラテン207と記録ヘ
ッド202の間に配されている。インクフィルム巻き取
りコア208と供給コア209の回転、及び受(81紙
支持ローラ210.211の回転を制御することにより
、インクフィルム及び受像紙は記録ヘッドに送られる記
録信号と同期を取りながら記録ヘッドとプラテンの間を
移動する。インクフィルムの構造の一例を第3図に示す
。301は抵抗層で一般には樹脂中に金属粉ないしはカ
ーボン粒子を分散させた層である。302は支持層で一
般には5〜6μm厚のポリエステルフィルム(一般にP
ETと呼ばれる樹脂フィルム)が使用され、またインク
層303はワックスないしは樹脂中に顔料或は染料を分
散させた層で、60〜so’cで活性化する特性をイイ
し、厚みは3μm@後である。インクフィルムの抵抗層
に記録ヘッドの記録電極201を接触させ記録電極間に
電位差を与えることにより、抵抗層に電流が流枳 ジュ
ール熱が発生しこの熱によりインクが活性化し受像紙に
転写し印字ないしは印画が行われる。記録電極と抵抗層
との良好な電気的接続を図り、さらにインクの転写性を
良くするために、通常記録ヘッドは回転軸203をかい
しバネ204により抵抗層さらにはプラテンに押し付け
られている。
、通電熱転写方式を第2図及び第3図を用いて説明する
。−重ねられ力受像紙(溶融し応インクを受け、印字画
像が記録として残るインク被転写物を総称して呼ぶ)2
06とインクフィルム205はプラテン207と記録ヘ
ッド202の間に配されている。インクフィルム巻き取
りコア208と供給コア209の回転、及び受(81紙
支持ローラ210.211の回転を制御することにより
、インクフィルム及び受像紙は記録ヘッドに送られる記
録信号と同期を取りながら記録ヘッドとプラテンの間を
移動する。インクフィルムの構造の一例を第3図に示す
。301は抵抗層で一般には樹脂中に金属粉ないしはカ
ーボン粒子を分散させた層である。302は支持層で一
般には5〜6μm厚のポリエステルフィルム(一般にP
ETと呼ばれる樹脂フィルム)が使用され、またインク
層303はワックスないしは樹脂中に顔料或は染料を分
散させた層で、60〜so’cで活性化する特性をイイ
し、厚みは3μm@後である。インクフィルムの抵抗層
に記録ヘッドの記録電極201を接触させ記録電極間に
電位差を与えることにより、抵抗層に電流が流枳 ジュ
ール熱が発生しこの熱によりインクが活性化し受像紙に
転写し印字ないしは印画が行われる。記録電極と抵抗層
との良好な電気的接続を図り、さらにインクの転写性を
良くするために、通常記録ヘッドは回転軸203をかい
しバネ204により抵抗層さらにはプラテンに押し付け
られている。
記録電極は抵抗層との摺動による機械的摩耗、及び抵抗
層との電位差による放電により、印写を繰り返すと第4
図に示すように記録電極401の端面のみがヘッド支持
基板402の端面から後退してしまい、抵抗層との電気
的接続が低下し、プラテンへの圧力むらが生じ、インク
の転写が不完全になり印写画質が著しく低下する。
層との電位差による放電により、印写を繰り返すと第4
図に示すように記録電極401の端面のみがヘッド支持
基板402の端面から後退してしまい、抵抗層との電気
的接続が低下し、プラテンへの圧力むらが生じ、インク
の転写が不完全になり印写画質が著しく低下する。
そのため従来においては特開昭59−165080のよ
うに、インクフィルムカセットのインクフィルムの1部
に研磨紙ないしはラッピングフィルム等研磨フィルムを
付け、インクフィルムカセットの使用中に後退した記録
電極の端面が回復するまで記録ヘッドを削っていた。
うに、インクフィルムカセットのインクフィルムの1部
に研磨紙ないしはラッピングフィルム等研磨フィルムを
付け、インクフィルムカセットの使用中に後退した記録
電極の端面が回復するまで記録ヘッドを削っていた。
[発明が解決しよ−うとする課題]
しかし、従来技術では、研磨フィルムを取り付けた部所
まで使用しないうちに、インクフィルムカセットを交換
した場合には記録ヘッド電極端面が研磨されないため、
導通が不安定及び加圧力が不均一となることにより、印
写画質が低下するという問題点と、粗さが同一な研磨紙
を用いたため、均一に記録電極を研磨するには粒度の細
かい研磨紙を長く使用する必要がありインクフィルムカ
セットのコストアップ及びコアの径が増すためコンパク
ト化の障害となっていた。
まで使用しないうちに、インクフィルムカセットを交換
した場合には記録ヘッド電極端面が研磨されないため、
導通が不安定及び加圧力が不均一となることにより、印
写画質が低下するという問題点と、粗さが同一な研磨紙
を用いたため、均一に記録電極を研磨するには粒度の細
かい研磨紙を長く使用する必要がありインクフィルムカ
セットのコストアップ及びコアの径が増すためコンパク
ト化の障害となっていた。
そこで本発明はこのような問題点を解決するもので、そ
の目的とするところは記録ヘッドを任意の時に研磨可能
とし、かつ僅かな量の研摩紙で研磨できることにより、
低コストな研磨フィルムカセットを提供することにある
。
の目的とするところは記録ヘッドを任意の時に研磨可能
とし、かつ僅かな量の研摩紙で研磨できることにより、
低コストな研磨フィルムカセットを提供することにある
。
[課題を解決するための手段]
研磨フィルムと、前記研摩フィルムを巻回し供給する供
給コアと、前記研磨フィルムを巻き取る巻取りコアと前
記研磨フィルム、供給コア、巻取りコアを収容するカセ
ットケースより構成され記録ヘッドを研磨する前記研磨
フィルムに粗さの異なる複数の研磨フィルムをだんだら
に配したことを特徴とする。
給コアと、前記研磨フィルムを巻き取る巻取りコアと前
記研磨フィルム、供給コア、巻取りコアを収容するカセ
ットケースより構成され記録ヘッドを研磨する前記研磨
フィルムに粗さの異なる複数の研磨フィルムをだんだら
に配したことを特徴とする。
[作用]
本発明の上記構成によれば、抵抗層との摺動による機械
的摩耗、及び抵抗層との電位差による放電により後退し
た記録電極の端面が回復するまで記録ヘッドを削ること
が僅かな研磨紙で達成でき、印写品質を安定に保つこと
が可能になる。
的摩耗、及び抵抗層との電位差による放電により後退し
た記録電極の端面が回復するまで記録ヘッドを削ること
が僅かな研磨紙で達成でき、印写品質を安定に保つこと
が可能になる。
[実施例]
第1図は本発明の1実施例であり、101は、研磨フィ
ルム、102はカセットケース、103は供給コア、1
04は巻取りコアを表す。第5図は研磨フィルムの構造
を詳細に示した図で501は3μm、502は1μm1
.503は、0.3μmのラッピングフィルムがだんだ
らに配されている。1度の研磨に必要な量は、約40c
mであった。印写を繰り返し抵抗層との摺動による機械
的摩耗、及び抵抗層との電位差により、記録ヘッドの記
録電極40−1の端面のみがヘッド支持基板402の端
面から後退してしまった通電熱転写方式のプリンタにこ
の研磨フィルムカセットを挿入すると、記録ヘッドをラ
ッピングフィルムの粒度の粗い501から502.50
3の順に研磨する。
ルム、102はカセットケース、103は供給コア、1
04は巻取りコアを表す。第5図は研磨フィルムの構造
を詳細に示した図で501は3μm、502は1μm1
.503は、0.3μmのラッピングフィルムがだんだ
らに配されている。1度の研磨に必要な量は、約40c
mであった。印写を繰り返し抵抗層との摺動による機械
的摩耗、及び抵抗層との電位差により、記録ヘッドの記
録電極40−1の端面のみがヘッド支持基板402の端
面から後退してしまった通電熱転写方式のプリンタにこ
の研磨フィルムカセットを挿入すると、記録ヘッドをラ
ッピングフィルムの粒度の粗い501から502.50
3の順に研磨する。
この後研磨フィルムカセットを取り出し、プリンタに通
電熱転写方式のインクフィルムが装填されているインク
フィルムカセットと受像紙を挿入し記録ヘッドに記録信
号を与え、印写を行う。
電熱転写方式のインクフィルムが装填されているインク
フィルムカセットと受像紙を挿入し記録ヘッドに記録信
号を与え、印写を行う。
通電熱転写方式のプリンタにおいては例えば特開昭60
−78772にその原理及び方法を示すように、記録電
極に通電する時間を変えることにより転写するインクの
量が変わり階調表現を行うことができる。第6図は転写
したインクの量をOD値で表し通電時間との関係をグラ
フ化したものである。601は本実施例研磨フィルムカ
セットを使用して研摩を行った場合の印写画像のODを
、602は研磨を行う前の記録電極が後退した状態で印
画を行った場合の印写画像のODを示す。また、同−O
D値の時の研磨を行う前の転写ドット702と本実施f
l−に基ずき研磨したときの転写ドツト701を第7図
に示す。第6図から、記録電極が後退したヘッドで印画
した場合通電時間が短く転写インク量が少ない場合転写
が完全に行われないことがわかる。また、第7図からは
転写ドツト形状が、記録電極が後退したヘッドで印画し
た場合不均一であることが分かる。しかし、本実施例の
研磨フィルムカセットにて電極を研磨した後の印写画像
は第6.7図にみるように低濃度から安定し、その画質
は良好となる。
−78772にその原理及び方法を示すように、記録電
極に通電する時間を変えることにより転写するインクの
量が変わり階調表現を行うことができる。第6図は転写
したインクの量をOD値で表し通電時間との関係をグラ
フ化したものである。601は本実施例研磨フィルムカ
セットを使用して研摩を行った場合の印写画像のODを
、602は研磨を行う前の記録電極が後退した状態で印
画を行った場合の印写画像のODを示す。また、同−O
D値の時の研磨を行う前の転写ドット702と本実施f
l−に基ずき研磨したときの転写ドツト701を第7図
に示す。第6図から、記録電極が後退したヘッドで印画
した場合通電時間が短く転写インク量が少ない場合転写
が完全に行われないことがわかる。また、第7図からは
転写ドツト形状が、記録電極が後退したヘッドで印画し
た場合不均一であることが分かる。しかし、本実施例の
研磨フィルムカセットにて電極を研磨した後の印写画像
は第6.7図にみるように低濃度から安定し、その画質
は良好となる。
ラッピングフィルムの粒度は、細かいほど研磨した場合
記録電極とフィルム抵抗層との接触性が良くなるため高
画質が得られ易くなる。従来どう・り同一粒度(μm)
のラッピングフィルムで研磨したときに記録電極が完全
に回復するまでに必要なラッピングフィルムの長さ(c
m)とあるoD値の時の転写ドツトばらつき(標準偏差
)を測定した結果が表1である。
記録電極とフィルム抵抗層との接触性が良くなるため高
画質が得られ易くなる。従来どう・り同一粒度(μm)
のラッピングフィルムで研磨したときに記録電極が完全
に回復するまでに必要なラッピングフィルムの長さ(c
m)とあるoD値の時の転写ドツトばらつき(標準偏差
)を測定した結果が表1である。
表1
本実施例に基づき研磨を行った記録ヘッドにて印画を行
った場合の転写ドツトばらつきは、0゜08であった。
った場合の転写ドツトばらつきは、0゜08であった。
この値は従来どうりの同一粒度のラッピングフィルムで
研磨を行う方法では0. 3μmにて、160cmも研
磨しなければ達成できないが、本発明の粒度の異なるラ
ッピングフィルムをだんだらに配し記録ヘッドを研磨す
る方法により約174のラッピングフィルム量ですませ
ることができた。
研磨を行う方法では0. 3μmにて、160cmも研
磨しなければ達成できないが、本発明の粒度の異なるラ
ッピングフィルムをだんだらに配し記録ヘッドを研磨す
る方法により約174のラッピングフィルム量ですませ
ることができた。
本実施例では、−3種類の粒度の異なるラッピングフィ
ルムを10cm、Locm、20cmと配したが、ラッ
ピングフィルムの種類、及び長さはこれに限ったもので
はないし、研磨紙もラッピングフィルムに限ったもので
はない。
ルムを10cm、Locm、20cmと配したが、ラッ
ピングフィルムの種類、及び長さはこれに限ったもので
はないし、研磨紙もラッピングフィルムに限ったもので
はない。
[発明の効果]
このように本願によれば、粒度の異なる研磨フィルムを
配し研形フィルムカセットとしたため、1、記録ヘッド
を研磨するために必要な研磨フィルムを僅かな量で済ま
せることができるため研磨に要する時間を短縮でき、し
いては研磨フィルムカセットのコンパクト化、及び低コ
スト化が可能となる。
配し研形フィルムカセットとしたため、1、記録ヘッド
を研磨するために必要な研磨フィルムを僅かな量で済ま
せることができるため研磨に要する時間を短縮でき、し
いては研磨フィルムカセットのコンパクト化、及び低コ
スト化が可能となる。
2、研磨フィルムカセットという構造にしたため任意の
時に研磨が可能で、常に高画質な画像を得ることができ
る。
時に研磨が可能で、常に高画質な画像を得ることができ
る。
等の効果がある。
第1図(a)(b)は本発明の研磨フィルムカセットの
1実施例を示す主要断面図、及び上面図。 101・・・研磨フィルム 102・・・カセットケース 103・・・供給コア 104・・・巻取りコア 第2図は通電熱転写方式のプリンタの概略構成図。 第3図は通電熱転写方式のインクフィルム構造の1例を
示す図。 第4図は長時間使用した通電熱転写方式の記録ヘッドの
断面図。 第5図は本実施例における研磨フィルムの構造を示す図
。 第6図は通電熱転写記録方式のプリンタで印写するとき
の通電時間と印写oD値の関係を示す図。 第7図は転写ドツト形状を示す図。 以上 第2図 /−ノ ノ。 第5図 通電B1間 第6図 oooo○○ 0OOOOO ○OOO○○ 000000 000000 0oOOOO 第7図
1実施例を示す主要断面図、及び上面図。 101・・・研磨フィルム 102・・・カセットケース 103・・・供給コア 104・・・巻取りコア 第2図は通電熱転写方式のプリンタの概略構成図。 第3図は通電熱転写方式のインクフィルム構造の1例を
示す図。 第4図は長時間使用した通電熱転写方式の記録ヘッドの
断面図。 第5図は本実施例における研磨フィルムの構造を示す図
。 第6図は通電熱転写記録方式のプリンタで印写するとき
の通電時間と印写oD値の関係を示す図。 第7図は転写ドツト形状を示す図。 以上 第2図 /−ノ ノ。 第5図 通電B1間 第6図 oooo○○ 0OOOOO ○OOO○○ 000000 000000 0oOOOO 第7図
Claims (1)
- 研磨フィルムと、前記研磨フィルムを巻回し供給する供
給コアと、前記研磨フィルムを巻き取る巻取りコアと前
記研磨フィルム、供給コア、巻取りコアを収容するカセ
ットケースより構成され記録ヘッドを研磨する前記研磨
フィルムに粗さの異なる複数の研磨フィルムをだんだら
に配したことを特徴とする研磨フィルムカセット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63050995A JPH01225580A (ja) | 1988-03-04 | 1988-03-04 | 研磨フィルムカセット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63050995A JPH01225580A (ja) | 1988-03-04 | 1988-03-04 | 研磨フィルムカセット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01225580A true JPH01225580A (ja) | 1989-09-08 |
Family
ID=12874369
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63050995A Pending JPH01225580A (ja) | 1988-03-04 | 1988-03-04 | 研磨フィルムカセット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01225580A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010194792A (ja) * | 2009-02-24 | 2010-09-09 | Toppan Printing Co Ltd | 画像形成装置 |
-
1988
- 1988-03-04 JP JP63050995A patent/JPH01225580A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010194792A (ja) * | 2009-02-24 | 2010-09-09 | Toppan Printing Co Ltd | 画像形成装置 |
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