JPH01226263A - 音声メッセージ再生方法 - Google Patents
音声メッセージ再生方法Info
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- JPH01226263A JPH01226263A JP5215388A JP5215388A JPH01226263A JP H01226263 A JPH01226263 A JP H01226263A JP 5215388 A JP5215388 A JP 5215388A JP 5215388 A JP5215388 A JP 5215388A JP H01226263 A JPH01226263 A JP H01226263A
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- 238000004891 communication Methods 0.000 claims abstract description 77
- 239000000872 buffer Substances 0.000 claims description 30
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- 238000007906 compression Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
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- MYWUZJCMWCOHBA-VIFPVBQESA-N methamphetamine Chemical compound CN[C@@H](C)CC1=CC=CC=C1 MYWUZJCMWCOHBA-VIFPVBQESA-N 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は音声メツセージ再生方法に関し、特に通信網に
接続され、少なくとも電話と音声によるメツセージ全送
受信し、これ全蓄積、再生する音声メツセージ蓄積装置
における音声メツセージ再生方法に関する。
接続され、少なくとも電話と音声によるメツセージ全送
受信し、これ全蓄積、再生する音声メツセージ蓄積装置
における音声メツセージ再生方法に関する。
通信網に接続され、電話と音声を送受信し音声全蓄積、
再生する音声メツセージ蓄積装置の例としてマルチメデ
ィアメール装置がある。マルチメディアメール装Rは、
例えば電話であれば通信相手が話中、不在時等に繰9返
し電話音かける手間を省くサービスケ提供し、通信網に
接続されて音声、テキスト、ファクシミリなどのメツセ
ージの蓄積、配送を行う装置である。
再生する音声メツセージ蓄積装置の例としてマルチメデ
ィアメール装置がある。マルチメディアメール装Rは、
例えば電話であれば通信相手が話中、不在時等に繰9返
し電話音かける手間を省くサービスケ提供し、通信網に
接続されて音声、テキスト、ファクシミリなどのメツセ
ージの蓄積、配送を行う装置である。
なお、以下の説明においては、コンビーータすどの情報
処理装置も通信網から与れば通信端末と同等に考えられ
ることから、−括して通信端末と呼ぶことにする。
処理装置も通信網から与れば通信端末と同等に考えられ
ることから、−括して通信端末と呼ぶことにする。
第3図は従来のマルチメディアメール装置の代表例を示
すブロック図である。第3図に示Tよりに、各種情報メ
チイア?統合処理するマルチメチイアメール装置2に、
記憶装置20、情報メチイア対応の通信制御部、例えば
、音声通信制御部2I。
すブロック図である。第3図に示Tよりに、各種情報メ
チイア?統合処理するマルチメチイアメール装置2に、
記憶装置20、情報メチイア対応の通信制御部、例えば
、音声通信制御部2I。
テキスト通信制御部221画像通信制御部23とパケッ
ト通信制御部24.バッファ25.26.27.28、
ならびに管理部29.操作卓290全備えて構成される
。
ト通信制御部24.バッファ25.26.27.28、
ならびに管理部29.操作卓290全備えて構成される
。
記憶装置20は、磁気ディスク、光学ディスクなどの蓄
積装置からなジ、音声、テキスト、画像等をディジクル
情報として記憶する。
積装置からなジ、音声、テキスト、画像等をディジクル
情報として記憶する。
−万、音声、テキスト、画像通信制御部21.22.2
3は、発呼、復旧、着呼などの回線交換網1との接続制
御、回線又換網1孕介して電話4゜5等と接続された後
の通信端末との通信制御全行な9゜ また、バケyト通信制御部24は、パケット型通信網3
に接続され、マルチメディアメールの送信、受信要求の
管理部29への転送制御、テキストメディアメツセージ
、画像メディアメツセージの送受信を行い、バッファ2
8に転送する。
3は、発呼、復旧、着呼などの回線交換網1との接続制
御、回線又換網1孕介して電話4゜5等と接続された後
の通信端末との通信制御全行な9゜ また、バケyト通信制御部24は、パケット型通信網3
に接続され、マルチメディアメールの送信、受信要求の
管理部29への転送制御、テキストメディアメツセージ
、画像メディアメツセージの送受信を行い、バッファ2
8に転送する。
バッファ25.26.27.28は、各通信端末と記憶
装置20との転送速度の調整ケ行い、例えば、音声通信
制御部21と記憶装[20との間に設置されるバッファ
25は、2分割されて2バンクバツフアとして使用され
、音声通信制御部21、記憶装置20が各バンク全交互
に読み一+f@して音声通信制御部21と記憶装置20
との間で連続転送全可能にする。
装置20との転送速度の調整ケ行い、例えば、音声通信
制御部21と記憶装[20との間に設置されるバッファ
25は、2分割されて2バンクバツフアとして使用され
、音声通信制御部21、記憶装置20が各バンク全交互
に読み一+f@して音声通信制御部21と記憶装置20
との間で連続転送全可能にする。
管理部29は、記憶装置20と各通信制御部21.22
.23.24に接続され、それぞれに対しメツセージの
蓄積、取9出しの起動、ならびに通信端末との送受信処
理の管理などを行う。なお、管理部29は操作卓290
が接続され、操作卓290を介して予めユーザ名と同一
ユーザに使用されるテキスト端末のアドレスと電話の番
号を組にしたアドレス表全内部に登録され、例えばテキ
スト端末6と電話4.テキスト端末7と電話5のアドレ
スと番号を対にして保持する。
.23.24に接続され、それぞれに対しメツセージの
蓄積、取9出しの起動、ならびに通信端末との送受信処
理の管理などを行う。なお、管理部29は操作卓290
が接続され、操作卓290を介して予めユーザ名と同一
ユーザに使用されるテキスト端末のアドレスと電話の番
号を組にしたアドレス表全内部に登録され、例えばテキ
スト端末6と電話4.テキスト端末7と電話5のアドレ
スと番号を対にして保持する。
なお、パケット型通信網3il″r、、複数の通信端末
によってパケット毎に多室アクセスされ放送機能全有す
る通信網であって、例として、1EBE標準80 Z
3 「C3hAA/CDアクセス方法ならびに物理=5
− 層の仕様J1985年(IEEE 5tandard
802−3C8MA/CD Access Meth
od and Physical L−ayer 5
pecification)、IEEE標準so2.4
rトークンパツシングバスのアクセス方法ならびに物理
層の仕様J 1985年(IEEE 5tandard
802.4 Token−Passing Bus
Access Method and Physi
cal Layer 5pecification)、
IEEE標準802.5「)−クンリングのアクセス方
法ならびに物理層の仕様J 1985年(IBEE 5
tand −ard 802.5 Token Rin
g Access Method andPhysic
al Layer 5pecification)によ
って規定されるパケット型通信網等が挙げられる。
によってパケット毎に多室アクセスされ放送機能全有す
る通信網であって、例として、1EBE標準80 Z
3 「C3hAA/CDアクセス方法ならびに物理=5
− 層の仕様J1985年(IEEE 5tandard
802−3C8MA/CD Access Meth
od and Physical L−ayer 5
pecification)、IEEE標準so2.4
rトークンパツシングバスのアクセス方法ならびに物理
層の仕様J 1985年(IEEE 5tandard
802.4 Token−Passing Bus
Access Method and Physi
cal Layer 5pecification)、
IEEE標準802.5「)−クンリングのアクセス方
法ならびに物理層の仕様J 1985年(IBEE 5
tand −ard 802.5 Token Rin
g Access Method andPhysic
al Layer 5pecification)によ
って規定されるパケット型通信網等が挙げられる。
さて、かかる構成においでマルチメディアメツセージの
蓄積を行う場合、ユーザAは、テキスト端末6からパケ
ット型通信網3全通じてテキストメディアメツセージ、
音声メディアメツセージ等からなるマルチメディアメツ
セージの蓄積全要求すル。マルチメディアメール装置2
の管理部29はテキスト端末6のアドレスからアドレス
表を検索し、ユーザAV)便用する電話4の電話番号會
得た後、回線交換網1を介して電話4を接続する。
蓄積を行う場合、ユーザAは、テキスト端末6からパケ
ット型通信網3全通じてテキストメディアメツセージ、
音声メディアメツセージ等からなるマルチメディアメツ
セージの蓄積全要求すル。マルチメディアメール装置2
の管理部29はテキスト端末6のアドレスからアドレス
表を検索し、ユーザAV)便用する電話4の電話番号會
得た後、回線交換網1を介して電話4を接続する。
その後、ユーザAはテキスト端本6からはテキストメデ
ィアメツセージを、電話4からは音声メディアメツセー
ジをマルチメディアメール装置2宛送り、管理部29の
制御の下に記憶装置20に蓄積させる。
ィアメツセージを、電話4からは音声メディアメツセー
ジをマルチメディアメール装置2宛送り、管理部29の
制御の下に記憶装置20に蓄積させる。
一方、電話5.テキスト端末7會使用しているユーザB
がマルチメディアメツセージ全受信する場合、まず、テ
キスト端本7からマルチメディアメツセージの受信要求
を管理部29宛送信する。
がマルチメディアメツセージ全受信する場合、まず、テ
キスト端本7からマルチメディアメツセージの受信要求
を管理部29宛送信する。
管理部29は電話5と接続後、記憶装[20からマルチ
メディアメツセージの音声メディアメツセージ全バッフ
ァ25、音声通信制御部21會経由してテキスト端末7
宛送信し、電話5から音声メディアメツセージ全再生さ
せ、テキスト端本7にテキストメディアメツセージ全表
示させる。
メディアメツセージの音声メディアメツセージ全バッフ
ァ25、音声通信制御部21會経由してテキスト端末7
宛送信し、電話5から音声メディアメツセージ全再生さ
せ、テキスト端本7にテキストメディアメツセージ全表
示させる。
次に第4図全参照しつつ従来の音声の蓄積/再生方法全
説明する。
説明する。
音声通信制御部21は、アナログ音声波形を受信すると
、これを例えば64 kbps PCMテイジタル情報
に変換し、その後、バッファ25宛出力し音声メディア
情報を書き込む。そして、管理部29の制御の下に、記
憶装置20のトラック、セクタ等の#0から#3等で示
す記憶単位毎にバッファ25から記憶装置20に転送し
記憶させる。
、これを例えば64 kbps PCMテイジタル情報
に変換し、その後、バッファ25宛出力し音声メディア
情報を書き込む。そして、管理部29の制御の下に、記
憶装置20のトラック、セクタ等の#0から#3等で示
す記憶単位毎にバッファ25から記憶装置20に転送し
記憶させる。
一方、音声メディアメツセージの再生時には、管理部2
9の制御の下、記憶装置20の記憶単位毎にバッファ2
5に転送する。その後、音声通信制御部21はバッファ
25から音声メディア情報音読みだし、ディジタル音声
メディア情報をアナログ情報に変換し再生する。その際
、記憶装置20に複数の蓄積、再生が同時に要求された
場合、記憶装置20からの読みだし時間が長くなり、例
えば第4図の記憶単位#1と記憶単位#2との間に示す
ように、音声メディアメツセージの再生中断が発生する
。
9の制御の下、記憶装置20の記憶単位毎にバッファ2
5に転送する。その後、音声通信制御部21はバッファ
25から音声メディア情報音読みだし、ディジタル音声
メディア情報をアナログ情報に変換し再生する。その際
、記憶装置20に複数の蓄積、再生が同時に要求された
場合、記憶装置20からの読みだし時間が長くなり、例
えば第4図の記憶単位#1と記憶単位#2との間に示す
ように、音声メディアメツセージの再生中断が発生する
。
上述した従来の音声メツセージ再生方法は、記憶装置が
各メディアメツセージ全一様に扱い、蓄積/再生要求の
発生順に処理する。したがって、異種メチイアメツセー
ジの同時再生、複数ユーザからの蓄積/再生要求等、多
数の蓄積/再生要求が同時に発生し記憶装置からの音声
メディアメツセージの読みだし時間が長くなった場合、
音声メツセージの単語等有音区間の再生途中であっても
音声再生が中断され、利用者にとって再生音声が極めて
理解しにくくなるという欠点がある。
各メディアメツセージ全一様に扱い、蓄積/再生要求の
発生順に処理する。したがって、異種メチイアメツセー
ジの同時再生、複数ユーザからの蓄積/再生要求等、多
数の蓄積/再生要求が同時に発生し記憶装置からの音声
メディアメツセージの読みだし時間が長くなった場合、
音声メツセージの単語等有音区間の再生途中であっても
音声再生が中断され、利用者にとって再生音声が極めて
理解しにくくなるという欠点がある。
本発明の目的は、上述した欠点を除去し、音声再生にお
ける中断を排除し、再生音声の音質全署しく改善しうる
音声メツセージ再生方法全提供することにある。
ける中断を排除し、再生音声の音質全署しく改善しうる
音声メツセージ再生方法全提供することにある。
本発明の方法は、通信網に接続され少なくとも音声メツ
セージを送受信する音声通信制御部と、前記音声通信制
御部との間で音声メツセージの書き込み読み出しを行う
バッファと、前記バッファに接続され音声メツセージを
一定の記憶単位に区切って記憶する記憶装置と、前記音
声通信制御部と前記記憶装置との間の音声メツセージの
転送全制御し音声メツセージ會管理する管理部とを備え
てなるメツセージ蓄積装置の音声メツセージ再生方法に
おいて、 音声メツセージの蓄積時に前記音声通信制御部に音声メ
ツセージの有音/無音を判定して有音区間/無音区間の
区別と有音区間/無音区間の書き込み先頭アドレスとを
前記管理部に出力させ、前記管理部に少なくとも前記記
憶装置の各記憶単位に含まれる有音区間/無音区間の区
別と有音区間/無音区間の記憶単位円先頭アドレスとを
保持するメツセージ制御表を作成させ、音声メチイアメ
ツセージの再生時に前記管理部に前記メツセージ制御表
から記憶単位内の無音区間と後続の有音区間の先頭アド
レス會求めて記憶単位円音声メチイアメツセージを無音
区間まで前記音声通信制御部に再生させ、再生中の記憶
単位に後続する記憶単位が前記記憶装置から前記バッフ
ァに転送されるまで無音区間の再生時に前記音声通信制
御部に無音区間全延長再生させるとともに後続する記憶
単位の転送後前記音声通信制御部に前記無音区間に後続
する有音区間から再生させる構成を有する。
セージを送受信する音声通信制御部と、前記音声通信制
御部との間で音声メツセージの書き込み読み出しを行う
バッファと、前記バッファに接続され音声メツセージを
一定の記憶単位に区切って記憶する記憶装置と、前記音
声通信制御部と前記記憶装置との間の音声メツセージの
転送全制御し音声メツセージ會管理する管理部とを備え
てなるメツセージ蓄積装置の音声メツセージ再生方法に
おいて、 音声メツセージの蓄積時に前記音声通信制御部に音声メ
ツセージの有音/無音を判定して有音区間/無音区間の
区別と有音区間/無音区間の書き込み先頭アドレスとを
前記管理部に出力させ、前記管理部に少なくとも前記記
憶装置の各記憶単位に含まれる有音区間/無音区間の区
別と有音区間/無音区間の記憶単位円先頭アドレスとを
保持するメツセージ制御表を作成させ、音声メチイアメ
ツセージの再生時に前記管理部に前記メツセージ制御表
から記憶単位内の無音区間と後続の有音区間の先頭アド
レス會求めて記憶単位円音声メチイアメツセージを無音
区間まで前記音声通信制御部に再生させ、再生中の記憶
単位に後続する記憶単位が前記記憶装置から前記バッフ
ァに転送されるまで無音区間の再生時に前記音声通信制
御部に無音区間全延長再生させるとともに後続する記憶
単位の転送後前記音声通信制御部に前記無音区間に後続
する有音区間から再生させる構成を有する。
本発明は、まず蓄積時に音声通信制御部に対して音声メ
ディアメツセージの有音区間、無音区間を判定させ、各
音声区間の先頭アドレスケ管理部宛転送させ、さらに、
管理部に記憶装置の記憶単位毎に該記憶単位に含まれる
有音区間、無音区間の先頭アドレス含むメツセージ制御
表全作成させる。
ディアメツセージの有音区間、無音区間を判定させ、各
音声区間の先頭アドレスケ管理部宛転送させ、さらに、
管理部に記憶装置の記憶単位毎に該記憶単位に含まれる
有音区間、無音区間の先頭アドレス含むメツセージ制御
表全作成させる。
音声メチイアメツセージの再生時に、管理部は、メツセ
ージ制御表を検索し、無音区間、有音区間の先頭アドレ
スを求め、音声通信?l1lJ′@部に谷記憶単位の最
初の有音区間全再生させ、無音区間の再生時に次の記憶
単位が読み出せれ、再生準備が完了するまで無音全再生
させ、完了後有音区間の再生全開始させる。以上のよう
にして、過負荷時には、無音区間全伸張することによっ
て、有音区間の再生を分断することなく再生可能にする
ものである。
ージ制御表を検索し、無音区間、有音区間の先頭アドレ
スを求め、音声通信?l1lJ′@部に谷記憶単位の最
初の有音区間全再生させ、無音区間の再生時に次の記憶
単位が読み出せれ、再生準備が完了するまで無音全再生
させ、完了後有音区間の再生全開始させる。以上のよう
にして、過負荷時には、無音区間全伸張することによっ
て、有音区間の再生を分断することなく再生可能にする
ものである。
次に9図面全参照して不発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例の動作説明図で、音声メディ
アメツセージの蓄積/再生における動作内容を示す。ま
た、第2図は、第1図の音声メディアメツセージのメツ
セージ制御表の説明図である。なお、不実施例における
ハードウェア構成自体は第3図に示す従来例の構成と基
本的に同一であり、以下第3スケ参照しつつ第1図と第
2図にもとづき実施例について説明する。
アメツセージの蓄積/再生における動作内容を示す。ま
た、第2図は、第1図の音声メディアメツセージのメツ
セージ制御表の説明図である。なお、不実施例における
ハードウェア構成自体は第3図に示す従来例の構成と基
本的に同一であり、以下第3スケ参照しつつ第1図と第
2図にもとづき実施例について説明する。
音声メチイアメツセージは、従来例と同様に、蓄積時に
は音声通信制御部21からバッファ25に転送され、記
憶装置20の記憶単位毎に記憶装置20に転送・蓄積さ
れる。また、再生時il′I:は、記憶装置20からバ
ッファ25.音声通信制御21を通じて電話宛送信され
る。
は音声通信制御部21からバッファ25に転送され、記
憶装置20の記憶単位毎に記憶装置20に転送・蓄積さ
れる。また、再生時il′I:は、記憶装置20からバ
ッファ25.音声通信制御21を通じて電話宛送信され
る。
なおその際、音声通信制御部21は、従来例においては
バッファ25から転送された音声メディアメツセージか
ら無音区間音再生するのみであったが、本実流例では管
理部29からの要求に基づき無音区間音再生することも
行う。
バッファ25から転送された音声メディアメツセージか
ら無音区間音再生するのみであったが、本実流例では管
理部29からの要求に基づき無音区間音再生することも
行う。
さて、第1図において、音声メチイアメソセージの蓄積
時に、音声通信制御部21は音声波形として示すアナロ
グ音声メディア情報を受信すると。
時に、音声通信制御部21は音声波形として示すアナロ
グ音声メディア情報を受信すると。
これを例えば54kbpsのPCMティジタル情報に変
換しバッファ25宛出力する。さらに、音声通信制御部
21は、音声メチイア情報?数十ミリ秒、例えば32ミ
リ秒毎の処理単位としてのブロックに分割して各ブロッ
ク毎に音声メチイア情報のパワーと、ゼロクロス点など
を計算し、計算結果が予め定められている閾値よジ大き
い場合には有音ブロックとする。一方、計算結果が閾値
エフ小さい場合には無音ブロックとする。これら全第1
図の蓄積メツセージの有音ブロックおよび無音ブロック
として示す。音声通信制御部21は、これら有音ブロッ
クの連続から無音ブロックに代わった場合、および無音
ブロックの連続から有音ブロックに代わった場合にそれ
ぞれ無音区間の先頭、有音区間の先頭として書き込みア
ドレス全管理部29宛出力する。これ全果1図の音声区
間先頭アドレスのアドレス(#0)〜(#8)等で示ア
。
換しバッファ25宛出力する。さらに、音声通信制御部
21は、音声メチイア情報?数十ミリ秒、例えば32ミ
リ秒毎の処理単位としてのブロックに分割して各ブロッ
ク毎に音声メチイア情報のパワーと、ゼロクロス点など
を計算し、計算結果が予め定められている閾値よジ大き
い場合には有音ブロックとする。一方、計算結果が閾値
エフ小さい場合には無音ブロックとする。これら全第1
図の蓄積メツセージの有音ブロックおよび無音ブロック
として示す。音声通信制御部21は、これら有音ブロッ
クの連続から無音ブロックに代わった場合、および無音
ブロックの連続から有音ブロックに代わった場合にそれ
ぞれ無音区間の先頭、有音区間の先頭として書き込みア
ドレス全管理部29宛出力する。これ全果1図の音声区
間先頭アドレスのアドレス(#0)〜(#8)等で示ア
。
管理部29に、バッファ25から記憶装置20に音声メ
ディア情報全果」図の#0から#3等で示す記憶単位毎
に転送し蓄積させる。その際、管理部29は音声通信制
御部21から有音区間、無音区間の音声区間先頭アドレ
スを受信するたびに、記憶単位#o 、#1 、#2
、$3・・・毎に含まれる有音区間、無音区間の先頭ア
ドレスと有音/無音の区別とをメツセージ制御表に登録
する。このメツセージ制御表の登録内容を第2図に示す
。
ディア情報全果」図の#0から#3等で示す記憶単位毎
に転送し蓄積させる。その際、管理部29は音声通信制
御部21から有音区間、無音区間の音声区間先頭アドレ
スを受信するたびに、記憶単位#o 、#1 、#2
、$3・・・毎に含まれる有音区間、無音区間の先頭ア
ドレスと有音/無音の区別とをメツセージ制御表に登録
する。このメツセージ制御表の登録内容を第2図に示す
。
−万、音声メディアメツセージの再生時には、管理部2
9は、記憶装置20からバッファ25の内蔵する2つの
バンクのうちの一方のバンク(バンク#0)に記憶単位
ケ読み出す。さらに管理部29はメツセージ制御表から
無音区間の記憶単位内の先頭アドレスを求める。管理部
29は該無音区間捷で音声メチイアメツセージ全音声通
信制御部21に読み込1せ再生させる。
9は、記憶装置20からバッファ25の内蔵する2つの
バンクのうちの一方のバンク(バンク#0)に記憶単位
ケ読み出す。さらに管理部29はメツセージ制御表から
無音区間の記憶単位内の先頭アドレスを求める。管理部
29は該無音区間捷で音声メチイアメツセージ全音声通
信制御部21に読み込1せ再生させる。
さらに、管理部29ば、同時に記憶装置20からバッフ
ァ25の前記バンク#0と異なる他方のバンク(バンク
#1)へ次の記憶単位ケ転送させる。その際、バンク#
0の無音区間の再生終了ま−14= でに次の記憶単位がバッファ25のバンク#1に転送さ
れない場合、管理部29は、次の記憶単位が転送される
まで音声通信制御部21に無音を再生させる。そして、
次の記憶単位の転送後、再びバッファ25のバンク#0
の有音区間から音声メディアメツセージを音声通信制御
部21に読み込ませ、有音区間から再生全再開させる。
ァ25の前記バンク#0と異なる他方のバンク(バンク
#1)へ次の記憶単位ケ転送させる。その際、バンク#
0の無音区間の再生終了ま−14= でに次の記憶単位がバッファ25のバンク#1に転送さ
れない場合、管理部29は、次の記憶単位が転送される
まで音声通信制御部21に無音を再生させる。そして、
次の記憶単位の転送後、再びバッファ25のバンク#0
の有音区間から音声メディアメツセージを音声通信制御
部21に読み込ませ、有音区間から再生全再開させる。
例えば、第1図の再生メツセージに示す如く。
管理部29は記憶装置20からバッファ25のバンクO
に記憶単位#0′に転送し、音声通信制御部21に音声
再生全開始させる。そして、アドレス(#1)から始ま
る無音区間の再生終了までに記憶単位#1がバンク1に
転送され連続再生可能なことから、管理部291’C音
声通信制御部21に無音区間再生終了後直ちにアドレス
(#2)からの有音区間を連続再生させる。その後、記
憶単位#lの再生が始まると、アドレス(#3)からの
無音区間再生終了までに記憶単位#2がバンクOに転送
されないことから、管理部29は音声通信制御部21に
無音区間を再生するよう指示し、音声通信制御部21に
無音区間を挿入させる。これ全挿入無音区間として示す
。その後記憶単位#2が転送されると、管理部29は、
音声通信制御部21に記憶単位#1のアドレス(#4)
の有音区間から再生全再開させる。
に記憶単位#0′に転送し、音声通信制御部21に音声
再生全開始させる。そして、アドレス(#1)から始ま
る無音区間の再生終了までに記憶単位#1がバンク1に
転送され連続再生可能なことから、管理部291’C音
声通信制御部21に無音区間再生終了後直ちにアドレス
(#2)からの有音区間を連続再生させる。その後、記
憶単位#lの再生が始まると、アドレス(#3)からの
無音区間再生終了までに記憶単位#2がバンクOに転送
されないことから、管理部29は音声通信制御部21に
無音区間を再生するよう指示し、音声通信制御部21に
無音区間を挿入させる。これ全挿入無音区間として示す
。その後記憶単位#2が転送されると、管理部29は、
音声通信制御部21に記憶単位#1のアドレス(#4)
の有音区間から再生全再開させる。
なお、以上の説明では、音声通信制御部21は無音ブロ
ック全検出した場合でもそのまま音声メチイア情報全蓄
積する方法について述べた。蓄積量を削減するため、音
声通信制御部21に、無音ブロック検出時に音声メディ
ア情報の代わりに無音を示す無音フラグと無音区間長を
ノ(ソファ25宛出力させ、再生時に無音フラグ’(r
[出すると無音フラグに続く無音区間長音読み込ませ、
無音区間長の長さの白色雑ti発生させ無音区間全再生
させる方法がある。
ック全検出した場合でもそのまま音声メチイア情報全蓄
積する方法について述べた。蓄積量を削減するため、音
声通信制御部21に、無音ブロック検出時に音声メディ
ア情報の代わりに無音を示す無音フラグと無音区間長を
ノ(ソファ25宛出力させ、再生時に無音フラグ’(r
[出すると無音フラグに続く無音区間長音読み込ませ、
無音区間長の長さの白色雑ti発生させ無音区間全再生
させる方法がある。
不発明は、無音圧縮/伸張を行った場合でも同様に適用
可能であり、無音圧縮/伸張機能の有無に係わらず適用
可能である。
可能であり、無音圧縮/伸張機能の有無に係わらず適用
可能である。
次に第2図についてメツセージ制御表の説明を行なう。
第2図において、メ・ソセージ匍j御表に、従来例にお
けるマルチメディアメール装置2の管理N529によっ
て生成、保持され、管理部29の制御の下に記憶装置2
0に転送・蓄積されることもある。また、メツセージ制
御表は、記憶装置内記憶単位に含まれる単一または複数
の音声区間の有音/無音の区別と記憶単位円先頭アドレ
スとを保持する。なお、例えば、磁気ディスク装置であ
れば、記憶単位は、例えば1セクタに格納可能なバイト
数(セクタ長)、セクタ長の整数倍、あるいはトラック
長などである。
けるマルチメディアメール装置2の管理N529によっ
て生成、保持され、管理部29の制御の下に記憶装置2
0に転送・蓄積されることもある。また、メツセージ制
御表は、記憶装置内記憶単位に含まれる単一または複数
の音声区間の有音/無音の区別と記憶単位円先頭アドレ
スとを保持する。なお、例えば、磁気ディスク装置であ
れば、記憶単位は、例えば1セクタに格納可能なバイト
数(セクタ長)、セクタ長の整数倍、あるいはトラック
長などである。
このようにして、音声通信制御部21から有音区間、無
音区間の先頭アドレスが管理部29に転送することにエ
フ、管理部29の処理負荷全増大させることなく音声区
間の管理が可能になり、音声メチイアメツセージの有音
区間を分断することなく再生可能になる。
音区間の先頭アドレスが管理部29に転送することにエ
フ、管理部29の処理負荷全増大させることなく音声区
間の管理が可能になり、音声メチイアメツセージの有音
区間を分断することなく再生可能になる。
なお以上の説明では、マルチメディアメール装置を例に
説明したが、本発明は音声メチイアメツセージの蓄積/
再生全行う一般のメツセージ蓄積装置に対して同様に適
用可能であり、マルチメチイアメール装置に限定される
ものではない。
説明したが、本発明は音声メチイアメツセージの蓄積/
再生全行う一般のメツセージ蓄積装置に対して同様に適
用可能であり、マルチメチイアメール装置に限定される
ものではない。
以上説明したように本発明によれば、メツセージ蓄積装
置において、音声メチイアメツセージ蓄積時に、音声通
信制御部に有音区間、無音区間の先頭アドレスを管理部
宛転送させ、管理部にメツセージ制御表金作成させ、再
生時に、管理部に、メツセージ制御表を参照させること
にニジ、管理部は、無音区間、有音区間の先頭アドレス
を直ちに検索でき、有音区間の再生全中断することなく
音声メチイアメツセージ全再生でき、また、管理部の処
理負荷、処理時間も増大せず、この結果、音声メツセー
ジの了解性に著しく優れる蓄積/再生サービスを提供す
ることが可能となるという効果がある。
置において、音声メチイアメツセージ蓄積時に、音声通
信制御部に有音区間、無音区間の先頭アドレスを管理部
宛転送させ、管理部にメツセージ制御表金作成させ、再
生時に、管理部に、メツセージ制御表を参照させること
にニジ、管理部は、無音区間、有音区間の先頭アドレス
を直ちに検索でき、有音区間の再生全中断することなく
音声メチイアメツセージ全再生でき、また、管理部の処
理負荷、処理時間も増大せず、この結果、音声メツセー
ジの了解性に著しく優れる蓄積/再生サービスを提供す
ることが可能となるという効果がある。
第1図は不発明の一実施例の動作説明図、第2図は第1
図の実施例におけるメツセージ制御表の説明図、第3図
は従来のマルチメディアメール装置の代表例を示すブロ
ック図、第4図は従来の音声メディアメツセージの蓄積
/再生方法の説明図である。 1・・・回線交換網、2・・・マルチメディアメール装
置、3・・・パケット型通信網、4,5・・・電話、6
゜7・・・テキスト端末、20・・・記憶装置、21・
・・音声通信制御部、22・・・テキスト通信制御部、
23・・・画像通信制御部、24・・・パケット通信制
御部、25.26.27.28・・・バッファ、29・
・・管理部、290・・・操作卓。 代理人 弁理士 内 原 晋
図の実施例におけるメツセージ制御表の説明図、第3図
は従来のマルチメディアメール装置の代表例を示すブロ
ック図、第4図は従来の音声メディアメツセージの蓄積
/再生方法の説明図である。 1・・・回線交換網、2・・・マルチメディアメール装
置、3・・・パケット型通信網、4,5・・・電話、6
゜7・・・テキスト端末、20・・・記憶装置、21・
・・音声通信制御部、22・・・テキスト通信制御部、
23・・・画像通信制御部、24・・・パケット通信制
御部、25.26.27.28・・・バッファ、29・
・・管理部、290・・・操作卓。 代理人 弁理士 内 原 晋
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 通信網に接続され少なくとも音声メッセージを送受信す
る音声通信制御部と、前記音声通信制御部との間で音声
メッセージの書き込み読み出しを行うバッファと、前記
バッファに接続され音声メッセージを一定の記憶単位に
区切って記憶する記憶装置と、前記音声通信制御部と前
記記憶装置との間の音声メッセージの転送を制御し音声
メッセージを管理する管理部とを備えてなるメッセージ
蓄積装置の音声メッセージ再生方法において、 音声メッセージの蓄積時に前記音声通信制御部に音声メ
ッセージの有音/無音を判定して有音区間/無音区間の
区別と有音区間/無音区間の書き込み先頭アドレスとを
前記管理部に出力させ、前記管理部に少なくとも前記記
憶装置の各記憶単位に含まれる有音区間/無音区間の区
別と有音区間/無音区間の記憶単位内先頭アドレスとを
保持するメッセージ制御表を作成させ、 音声メディアメッセージの再生時に前記管理部に前記メ
ッセージ制御表から記憶単位内の無音区間と後続の有音
区間の先頭アドレスを求めて記憶単位内音声メディアメ
ッセージを無音区間まで前記音声通信制御部に再生させ
、 再生中の記憶単位に後続する記憶単位が前記記憶装置か
ら前記バッファに転送されるまで無音区間の再生時に前
記音声通信制御部に無音区間を延長再生させるとともに
後続する記憶単位の転送後前記音声通信制御部に前記無
音区間に後続する有音区間から再生させることを特徴と
する音声メッセージ再生方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5215388A JPH01226263A (ja) | 1988-03-04 | 1988-03-04 | 音声メッセージ再生方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5215388A JPH01226263A (ja) | 1988-03-04 | 1988-03-04 | 音声メッセージ再生方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01226263A true JPH01226263A (ja) | 1989-09-08 |
Family
ID=12906912
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5215388A Pending JPH01226263A (ja) | 1988-03-04 | 1988-03-04 | 音声メッセージ再生方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01226263A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0670019A (ja) * | 1992-08-18 | 1994-03-11 | Nec Corp | 音声転送装置 |
-
1988
- 1988-03-04 JP JP5215388A patent/JPH01226263A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0670019A (ja) * | 1992-08-18 | 1994-03-11 | Nec Corp | 音声転送装置 |
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