JPH01226427A - バッテリフォークリフト用バッテリケース - Google Patents
バッテリフォークリフト用バッテリケースInfo
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- JPH01226427A JPH01226427A JP63050459A JP5045988A JPH01226427A JP H01226427 A JPH01226427 A JP H01226427A JP 63050459 A JP63050459 A JP 63050459A JP 5045988 A JP5045988 A JP 5045988A JP H01226427 A JPH01226427 A JP H01226427A
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- 230000007423 decrease Effects 0.000 claims description 2
- 239000000725 suspension Substances 0.000 abstract description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 241001300059 Theba Species 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 1
- 230000001151 other effect Effects 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
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- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M50/00—Constructional details or processes of manufacture of the non-active parts of electrochemical cells other than fuel cells, e.g. hybrid cells
- H01M50/20—Mountings; Secondary casings or frames; Racks, modules or packs; Suspension devices; Shock absorbers; Transport or carrying devices; Holders
- H01M50/262—Mountings; Secondary casings or frames; Racks, modules or packs; Suspension devices; Shock absorbers; Transport or carrying devices; Holders with fastening means, e.g. locks
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Electrochemistry (AREA)
- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
- Battery Mounting, Suspending (AREA)
- Arrangement Or Mounting Of Propulsion Units For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、バッテリフォークリフトにおけるバッテリケ
ース、更に詳しくはパンテリ交換時にバッテリケースを
吊り上げるための吊り具の構造に関する。
ース、更に詳しくはパンテリ交換時にバッテリケースを
吊り上げるための吊り具の構造に関する。
バッテリフォークリフトトラックにおいては。
その各種作動機構の電力源としてバッテリを用いる。そ
して、このバッテリはバッテリケースに収容されている
。しかして、第6図に示すごとく。
して、このバッテリはバッテリケースに収容されている
。しかして、第6図に示すごとく。
バッテリケース90は、一般にフォークリフト9の後方
において、フード98内に搭載する。該バッテリケース
90は、第7図にも示すごとく、バッテリケース90の
側壁にガイド筒93を設け。
において、フード98内に搭載する。該バッテリケース
90は、第7図にも示すごとく、バッテリケース90の
側壁にガイド筒93を設け。
この中にループ状の吊り具91を上下動可能に収 □納
する。そして、バッテリ交換時にバッテリケース90を
吊り上げる際には、該吊り具91を上方に持ち上げ、該
吊り具91を止め金具92により係止する(例えば、実
公昭58−9780号公報参照)。次いで吊り具91の
ループ内に別のフォークリフトのフォークを挿入して持
ち上げる(第8図参照)。
する。そして、バッテリ交換時にバッテリケース90を
吊り上げる際には、該吊り具91を上方に持ち上げ、該
吊り具91を止め金具92により係止する(例えば、実
公昭58−9780号公報参照)。次いで吊り具91の
ループ内に別のフォークリフトのフォークを挿入して持
ち上げる(第8図参照)。
また、他のバッテリケースとしては、第8図に示すごと
く、バッテリケース95の上方に左右各2つ当ての固定
吊り具951を設けたものもある。
く、バッテリケース95の上方に左右各2つ当ての固定
吊り具951を設けたものもある。
この固定吊り具951にはフォーク99を挿入してバッ
テリケース95を吊り上げる。
テリケース95を吊り上げる。
ところで、バッテリケース内に多数のバッテリを収容す
ると重量が大きくなり、その移動が困難となること等の
理由からして、バッテリケースを2或いは3個使用して
、これをフォークリフトに搭載することがある(第8図
参照)。この搭載形式を分割バッテリと称する。
ると重量が大きくなり、その移動が困難となること等の
理由からして、バッテリケースを2或いは3個使用して
、これをフォークリフトに搭載することがある(第8図
参照)。この搭載形式を分割バッテリと称する。
また、第6図に示すごとく、搭載したバッテリケース9
0を被冠するフード98の上部には1通常運転車用のシ
ート97が設けられている。
0を被冠するフード98の上部には1通常運転車用のシ
ート97が設けられている。
しかしながら、前記第8図に示すごとく、バッテリケー
ス95の吊り具951が固定式のものであると、該吊り
具951,961の高さの分だけフードも高くなり、そ
の結果前記シートの位置も高くなり、シート97を適切
位置に設けることができなくなる。
ス95の吊り具951が固定式のものであると、該吊り
具951,961の高さの分だけフードも高くなり、そ
の結果前記シートの位置も高くなり、シート97を適切
位置に設けることができなくなる。
そこで、前記第6図、第7図に示すごとく、吊り具91
を上下動可能にしたものが提案されている(前記公報)
。
を上下動可能にしたものが提案されている(前記公報)
。
しかし、前記分割バッテリの場合には、バッテリケース
を成べく密接して搭載することが要求される。そのため
、上記第6図、第7図に示す、上下可動式吊り具91及
び該吊り具91を上方に係止する止め金具92を設けた
バッテリケースにおいては、この吊り具91.止め金具
92の部分が互いにバッテリケース90の対向面に位置
してしまう。それ故1両者の間隙が狭くなり吊り具91
を止め金具92に係止することができない。このように
、吊り具91が2つのバッテリケース90の対向面に位
置するのは、バッテリケース搭載に当たっては第8図に
示すごとく、フォークリフトのフォーク99によってバ
ッテリケースを吊り上げて、複数のバッテリケースを順
次並べるためである。
を成べく密接して搭載することが要求される。そのため
、上記第6図、第7図に示す、上下可動式吊り具91及
び該吊り具91を上方に係止する止め金具92を設けた
バッテリケースにおいては、この吊り具91.止め金具
92の部分が互いにバッテリケース90の対向面に位置
してしまう。それ故1両者の間隙が狭くなり吊り具91
を止め金具92に係止することができない。このように
、吊り具91が2つのバッテリケース90の対向面に位
置するのは、バッテリケース搭載に当たっては第8図に
示すごとく、フォークリフトのフォーク99によってバ
ッテリケースを吊り上げて、複数のバッテリケースを順
次並べるためである。
また2分割バッテリの場合、第8図に示すごとく、2個
のバッテリケース95,9゛6における吊り臭951,
961の位置をずらして設けることも考えられるが、バ
ッテリケースが小さい場合には互いに位置をずらす余裕
スペースがない、何故なら、同図に示すごとく1両バッ
テリケース95゜96の対向面には、2個の吊り具95
1と2個の吊り具961の合計4個の吊り具が並ぶこと
となり、かつ一方の吊り具951はフォーク99が挿入
できるよう、一方のバッテリケース96の吊り具961
とは異なる位置に設ける必要があるからである。また、
このように吊り具の位置をずらすと吊り上げ時偏荷重を
生ずるおそれもある。
のバッテリケース95,9゛6における吊り臭951,
961の位置をずらして設けることも考えられるが、バ
ッテリケースが小さい場合には互いに位置をずらす余裕
スペースがない、何故なら、同図に示すごとく1両バッ
テリケース95゜96の対向面には、2個の吊り具95
1と2個の吊り具961の合計4個の吊り具が並ぶこと
となり、かつ一方の吊り具951はフォーク99が挿入
できるよう、一方のバッテリケース96の吊り具961
とは異なる位置に設ける必要があるからである。また、
このように吊り具の位置をずらすと吊り上げ時偏荷重を
生ずるおそれもある。
上記のごと(、従来のバッテリケースにおいては、その
吊り具の構造に関して、シートの取付性。
吊り具の構造に関して、シートの取付性。
吊り具の出し入れ性及び吊り具の配設位置に問題があっ
た。
た。
本発明は、かかる従来の問題点を解決するバッテリフォ
ークリフト用のバッテリケースを提供しようとするもの
である。
ークリフト用のバッテリケースを提供しようとするもの
である。
本願の第1発明は、バッテリフォークリフトに装着され
て1箱型形状をなすと共に対向する側壁外面に吊り具を
設けてなるバッテリケースにおいて、上記吊り具はルー
プ形状をなすと共にバッテリケースに設けたガイド筒に
上下動可能に挿入し。
て1箱型形状をなすと共に対向する側壁外面に吊り具を
設けてなるバッテリケースにおいて、上記吊り具はルー
プ形状をなすと共にバッテリケースに設けたガイド筒に
上下動可能に挿入し。
また、該吊り具の近傍には該吊り具を上昇させたときに
該吊り具の下端部と係合させるフックを回動可能にバッ
テリケースの側壁に配設してなり。
該吊り具の下端部と係合させるフックを回動可能にバッ
テリケースの側壁に配設してなり。
また、該フックは上記吊り具に対面する側に吊り具の下
端部を係止する係合部を有すると共に該係合部から下端
にかけて漸次縮少するテーパ部を有することを特徴とす
るバッテリフォークリフト用バッテリケースにある。
端部を係止する係合部を有すると共に該係合部から下端
にかけて漸次縮少するテーパ部を有することを特徴とす
るバッテリフォークリフト用バッテリケースにある。
該第1発明において注目すべきことは、バッテリケース
移動等のために上記吊り具を引き上げたときにはフック
が自動的に該吊り具をその上昇位置に保持し、また吊り
真下使用時はフックの保合を外すことにより吊り具が下
降位置に保持され。
移動等のために上記吊り具を引き上げたときにはフック
が自動的に該吊り具をその上昇位置に保持し、また吊り
真下使用時はフックの保合を外すことにより吊り具が下
降位置に保持され。
該吊り具の上端はバッテリケースの上端よりも下方に位
置するようにしたことである。
置するようにしたことである。
しかして、上記吊り具はループ(環状)をなしているが
、その形状は実施例に示すごとく、四角状であることが
好ましい。特に、その上端はフォークを挿入することを
考慮して平担であることが好ましい。また、吊り具はバ
ッテリケースの対向壁に各1個好ましくは各2個設ける
。
、その形状は実施例に示すごとく、四角状であることが
好ましい。特に、その上端はフォークを挿入することを
考慮して平担であることが好ましい。また、吊り具はバ
ッテリケースの対向壁に各1個好ましくは各2個設ける
。
ガイド筒は、上記吊り具を上下方向移動可能に保持する
と共に、吊り具を引き上げたときには該吊り具の下端を
係止し、吊り具を下降させたときには該吊り具の上端を
係止する役目をする。また。
と共に、吊り具を引き上げたときには該吊り具の下端を
係止し、吊り具を下降させたときには該吊り具の上端を
係止する役目をする。また。
該ガイド筒は、バッテリケース及びその中味の・・(ソ
テリを吊り具によって吊り上げるときに、このガイド筒
にその全重量が負荷される。そのため。
テリを吊り具によって吊り上げるときに、このガイド筒
にその全重量が負荷される。そのため。
該ガイド筒はそれに耐えるようにその構造を存し。
かつバッテリケースに固定する必要がある。また。
ガイド筒の上端は、吊り真下使用時に吊り具の上枠部が
バッテリケースの上端から上方に出ないように、バッテ
リケース上端との間に間隔を置いて配置することが好ま
しい。
バッテリケースの上端から上方に出ないように、バッテ
リケース上端との間に間隔を置いて配置することが好ま
しい。
次に、吊り具の近傍には吊り具を上界位置に自動的に保
持するためのフックを設ける。該フックは、吊り具と対
向する面に吊り具の下端部を係止するための係合部を有
すると共に、その下方に吊り具対向面から後退する(1
it少する)テーパ部を有する。また、該フックは、そ
の上端部をバッテリケースに回動可能に軸着する。
持するためのフックを設ける。該フックは、吊り具と対
向する面に吊り具の下端部を係止するための係合部を有
すると共に、その下方に吊り具対向面から後退する(1
it少する)テーパ部を有する。また、該フックは、そ
の上端部をバッテリケースに回動可能に軸着する。
次に1本願の第2発明は、バッテリフォークリフトに装
着されて1箱型形状をなすと共に対向する側壁外面に吊
り具を設けてなるバッテリケースにおいて、上記吊り具
はループ形状をなすと共にバッテリケースに設けたガイ
ド筒に上下動可能に挿入し、また該吊り具はバッテリケ
ースとの間に介設したスプリング等の弾性体によって上
方に付勢されており、また該吊り具の近傍には常時は上
記付勢力に抗して吊り具の上昇を抑制するストッパーを
設けてなることを特徴とするバッテリフォークリフト用
バッテリケースにある。
着されて1箱型形状をなすと共に対向する側壁外面に吊
り具を設けてなるバッテリケースにおいて、上記吊り具
はループ形状をなすと共にバッテリケースに設けたガイ
ド筒に上下動可能に挿入し、また該吊り具はバッテリケ
ースとの間に介設したスプリング等の弾性体によって上
方に付勢されており、また該吊り具の近傍には常時は上
記付勢力に抗して吊り具の上昇を抑制するストッパーを
設けてなることを特徴とするバッテリフォークリフト用
バッテリケースにある。
該第2発明において注目すべきことは、常時(吊り真下
使用時)は、吊り具はスプリング等によって上方に付勢
されていると共にかつストッパーによって吊り具の上昇
が抑えられており、吊り具使用時にはこのストンバーを
解除することにより自動的に吊り具が上昇するようにし
たことにある。
使用時)は、吊り具はスプリング等によって上方に付勢
されていると共にかつストッパーによって吊り具の上昇
が抑えられており、吊り具使用時にはこのストンバーを
解除することにより自動的に吊り具が上昇するようにし
たことにある。
しかして、上記吊り具はバッテリケースの対向壁に各1
個、好ましくは各2個設ける。吊り具を2個設けた際に
は、第3図に示すごとく、吊り具の下部枠を互いに連結
して9両吊り具を1本のスプリングで付勢し、またスト
ッパーも1個とすることもできる。また1吊り具の上方
への付勢は。
個、好ましくは各2個設ける。吊り具を2個設けた際に
は、第3図に示すごとく、吊り具の下部枠を互いに連結
して9両吊り具を1本のスプリングで付勢し、またスト
ッパーも1個とすることもできる。また1吊り具の上方
への付勢は。
第3回に示すごとくスプリング等で引っ張る方式。
或いは逆にスプリング等で押し上げる方式がある。
また、前記第1発明とO様に、ガイド筒の上端とバッテ
リケース上端との間には、吊り真下使用時に吊り具の上
枠部がバッテリケースの上端より上方に出ないように1
間隔を取ることが好ましい。
リケース上端との間には、吊り真下使用時に吊り具の上
枠部がバッテリケースの上端より上方に出ないように1
間隔を取ることが好ましい。
また、吊り具自体及びガイド筒に関しては前記第1発明
と同様である。
と同様である。
第1発明は、ループ状の吊り具を上下動可能にガイド筒
に挿入し、また該吊り具の近傍には係合部とテーパ部と
を有するフックを回動可能に配設している。そして、吊
り真下使用時(下降時)には、フックのテーパ部には吊
り具の下端部側端が当接した状態にある。
に挿入し、また該吊り具の近傍には係合部とテーパ部と
を有するフックを回動可能に配設している。そして、吊
り真下使用時(下降時)には、フックのテーパ部には吊
り具の下端部側端が当接した状態にある。
そのため、吊り具使用に際して、吊り具を上方に引き上
げると、吊り具の下端部側端がフックのテーパ部に沿っ
て上昇する。このとき3 フックは外方に回動させられ
る。そして、更に続く上昇により該側端が係合部の位置
に来るとフックが側端方向に回動し、吊り具の下端部を
自動的に係止する。これにより、吊り具は上昇位置に保
持(ロック)される。次に、吊り具使用後は上記フック
を回動させて、その保合を外すと、吊り具は下端部の係
止を解かれて自重により下降する。
げると、吊り具の下端部側端がフックのテーパ部に沿っ
て上昇する。このとき3 フックは外方に回動させられ
る。そして、更に続く上昇により該側端が係合部の位置
に来るとフックが側端方向に回動し、吊り具の下端部を
自動的に係止する。これにより、吊り具は上昇位置に保
持(ロック)される。次に、吊り具使用後は上記フック
を回動させて、その保合を外すと、吊り具は下端部の係
止を解かれて自重により下降する。
このように2本第1発明によれば、吊り具は不使用時に
はバッテリケースの上端より下方に位置させることがで
き、フード上へのシートの取付性が容易である。また、
前記分割バッテリの場合には、吊り具は両バッテリケー
スの間に位置するものの吊り具を上昇させるのみで自動
的に吊り具を上昇位置社保持することができ、また不使
用時にはフックの保合を外すのみで吊り具を自動的に下
降させることができ、吊り具の出し入れが容易である。
はバッテリケースの上端より下方に位置させることがで
き、フード上へのシートの取付性が容易である。また、
前記分割バッテリの場合には、吊り具は両バッテリケー
スの間に位置するものの吊り具を上昇させるのみで自動
的に吊り具を上昇位置社保持することができ、また不使
用時にはフックの保合を外すのみで吊り具を自動的に下
降させることができ、吊り具の出し入れが容易である。
また、吊り具の取付位置は、前記従来技術の固定吊り具
の場合のように、その制限がない。
の場合のように、その制限がない。
次に、前記第2発明においては、吊り具は常時上方に付
勢されストッパーによってその上昇を抑制されているの
で、吊り具使用時には該ストッパーの係合を解くのみで
吊り具は上昇し、使用可能状態となる。そして、吊り具
使用後は吊り具を押し下げ、吊り具をストッパーに係止
する。
勢されストッパーによってその上昇を抑制されているの
で、吊り具使用時には該ストッパーの係合を解くのみで
吊り具は上昇し、使用可能状態となる。そして、吊り具
使用後は吊り具を押し下げ、吊り具をストッパーに係止
する。
このように2本第2発明によれば、前記分割パンテリの
場合には、吊り具は両バッテリケースの間に位置するも
ののストッパーの保合を解くのみで、自動的に吊り具を
上昇位置に保持することができる。また、不使用時には
吊り具を押し下げ。
場合には、吊り具は両バッテリケースの間に位置するも
ののストッパーの保合を解くのみで、自動的に吊り具を
上昇位置に保持することができる。また、不使用時には
吊り具を押し下げ。
ストッパーを係合するのみで、吊り具を下降位置に保持
できる。そのため、吊り具の出し入れが容易である。ま
た、第1発明と同様に、シートの取付性も容易であり、
吊り具の取付位置もその制限がない。
できる。そのため、吊り具の出し入れが容易である。ま
た、第1発明と同様に、シートの取付性も容易であり、
吊り具の取付位置もその制限がない。
第1実施例
第1発明の実施例にかかるバッテリケースにつき、第1
図および第2図を用いて説明する。
図および第2図を用いて説明する。
本例のバッテリケース1は、バッテリフォークリフトに
用いるもので1分割バッテリ形式として2つのバッテリ
ケース1を、フード内に収納する(第6図参照)もので
ある、しかして、該バッテリケース1は対向する側壁1
1.12にそれぞれ2個づつ設けた吊り具2と、該吊り
具2を上下方向にガイドし、かつ保持するガイド筒31
,32と、フック4とからなる。
用いるもので1分割バッテリ形式として2つのバッテリ
ケース1を、フード内に収納する(第6図参照)もので
ある、しかして、該バッテリケース1は対向する側壁1
1.12にそれぞれ2個づつ設けた吊り具2と、該吊り
具2を上下方向にガイドし、かつ保持するガイド筒31
,32と、フック4とからなる。
上記吊り具2は、上枠部21.下枠部24とその両側に
結合した側枠部22.23とからなるループ状を形成し
ている。そして、この両側枠部22.23が、前記ガイ
ド筒31.32内に上下動可能に挿入されている。ガイ
ド筒31,32は。
結合した側枠部22.23とからなるループ状を形成し
ている。そして、この両側枠部22.23が、前記ガイ
ド筒31.32内に上下動可能に挿入されている。ガイ
ド筒31,32は。
バッテリケース1に溶接しである。また、フック4は、
はぼ中央部で上記吊り具に面する側に係合部41を有し
、また該係合部41の下方は外方に向かうテーパ部42
を有する。該フックは、第2図にも示すごとく、その上
方部が軸ビン44によりバッテリケース1の側壁に回動
可能に軸着され。
はぼ中央部で上記吊り具に面する側に係合部41を有し
、また該係合部41の下方は外方に向かうテーパ部42
を有する。該フックは、第2図にも示すごとく、その上
方部が軸ビン44によりバッテリケース1の側壁に回動
可能に軸着され。
その上端には回動操作用のレバー43を有する。
なお、同図における符号45はワッシャ、46は割ピン
である。
である。
上記構成のバッテリケース1は、これを2個。
前記フード内に、第1図に示すごとく、吊り具の部分を
対面させて併置する。
対面させて併置する。
本例のバッテリケース1及び吊り具2は、上記のように
構成されているので1次に示す作用効果を有する。
構成されているので1次に示す作用効果を有する。
まず、吊り真下使用時には第1図の右方に示すごとく、
吊り具2は下方位置にあってその下枠部24の側端がフ
ック4のテーパ部42と当接した状態にある。
吊り具2は下方位置にあってその下枠部24の側端がフ
ック4のテーパ部42と当接した状態にある。
次に、バッテリ交換時にバッテリケース1を移動させる
に当たって、吊り具2を上方に引き上げる。このとき、
上記のごとく吊り具2の下枠部24の側端はフック4の
テーバ部42と当接しながら上昇し、フック4はこれに
伴って若干外側方向へ回動する。そして、吊り具2の上
記側端がテーバ部42より上方に来ると、該側端にフッ
ク4の係合部が自動的に係合し、第1図の左方に実線で
示すごとく吊り具2がフック4により自動的に保持され
る。そこで、吊り具2内にフォークを差し込み、バッテ
リケース1を移動する。
に当たって、吊り具2を上方に引き上げる。このとき、
上記のごとく吊り具2の下枠部24の側端はフック4の
テーバ部42と当接しながら上昇し、フック4はこれに
伴って若干外側方向へ回動する。そして、吊り具2の上
記側端がテーバ部42より上方に来ると、該側端にフッ
ク4の係合部が自動的に係合し、第1図の左方に実線で
示すごとく吊り具2がフック4により自動的に保持され
る。そこで、吊り具2内にフォークを差し込み、バッテ
リケース1を移動する。
また、吊り具2を使用した後は、第1図左方に2点鎖線
で示すごとくフック4上端のレバー43を、左方向に動
かして、該フック4を回動させる。
で示すごとくフック4上端のレバー43を、左方向に動
かして、該フック4を回動させる。
これにより、フック4と吊り具2の下枠部24との係合
が外れ、吊り具2はその自重により下降する。上記、下
降時には、吊り具2の上枠部21は。
が外れ、吊り具2はその自重により下降する。上記、下
降時には、吊り具2の上枠部21は。
バッテリケース1の上端より下方に位置する。
このように1本例のバッテリケース■は、吊り具2の不
使用時には該吊り具の上端がバッテリケース1の上方よ
り突出しないので、前記のごとくフード上へのシートの
配設に支障がない。また。
使用時には該吊り具の上端がバッテリケース1の上方よ
り突出しないので、前記のごとくフード上へのシートの
配設に支障がない。また。
吊り具2は自動的に上昇位置に保持でき、また。
不使用時にはレバーの回動のみで吊り具2を下降させる
ことができ2分割バッテリの場合においても吊り具の出
し入れが容易である。また、固定吊り具に比して吊り具
の取付位置を制限されることもない。
ことができ2分割バッテリの場合においても吊り具の出
し入れが容易である。また、固定吊り具に比して吊り具
の取付位置を制限されることもない。
なお9本例では吊り具2は、4個とも前記のごと(フッ
ク4と係合させる構造を示したが5バツテリケース1の
外側面(分割バッテリの場合9両バッテリケースが対向
する面の反対側の面)は。
ク4と係合させる構造を示したが5バツテリケース1の
外側面(分割バッテリの場合9両バッテリケースが対向
する面の反対側の面)は。
固定式の吊り具或いはフック4は用いない上下可動のみ
の吊り具とすることもできる。
の吊り具とすることもできる。
第2実施例
第2発明に関する実施例につき、第3図ないし第5図を
用いて説明する。
用いて説明する。
本例のバッテリケース1は、第1実施例に示した吊り具
2において、バッテリケース1の同じ側に設けた吊り具
2の下枠部24を、互いに連結棒25で連結して、該連
結棒25をスプリング6により上方に付勢し、また吊り
具2の上方近傍にストッパー5を設けたものである。そ
の他は、第1実施例と同しである。
2において、バッテリケース1の同じ側に設けた吊り具
2の下枠部24を、互いに連結棒25で連結して、該連
結棒25をスプリング6により上方に付勢し、また吊り
具2の上方近傍にストッパー5を設けたものである。そ
の他は、第1実施例と同しである。
しかして、上記連結棒25は、その両端を両側の吊り具
2の下枠部24と連結部251,251において螺合す
る。スプリング6は、上記連結棒25にその下端のルー
プ61を挿着し、上端の係止部62はバッテリケース1
の係止具63に係止する。しかして、該スプリング6は
常時該連結棒25を上方に持ち上げるように、介設する
6また。ストッパー5はバッテリケース1に溶接され、
第4図に示すごとく、パイプ状をなすと共に中央部上方
に切欠部501を有する本体50と。
2の下枠部24と連結部251,251において螺合す
る。スプリング6は、上記連結棒25にその下端のルー
プ61を挿着し、上端の係止部62はバッテリケース1
の係止具63に係止する。しかして、該スプリング6は
常時該連結棒25を上方に持ち上げるように、介設する
6また。ストッパー5はバッテリケース1に溶接され、
第4図に示すごとく、パイプ状をなすと共に中央部上方
に切欠部501を有する本体50と。
その内部51内にスライド可能に挿入したストッパーピ
ン52とからなる。該ストッパーピン52は、レバー5
21を有する。また、上記切欠部501は、前方下部に
レバー521を係合するだめの係合溝502を有する。
ン52とからなる。該ストッパーピン52は、レバー5
21を有する。また、上記切欠部501は、前方下部に
レバー521を係合するだめの係合溝502を有する。
また、上記スト・7パービン52は、吊り具2を下降さ
せたときに、その上枠部21と当接するよう配設する(
第3圓参照)。
せたときに、その上枠部21と当接するよう配設する(
第3圓参照)。
本例のバッテリケース1は上記のように構成されている
ので、吊り真下使用時には、第3図に示すごとく、スプ
リング6の引張力に抗し吊り具2を下降させ、ストッパ
ーピン52を吊り具2の上枠部21上に突出させて、吊
り具2の上昇を抑制する。このとき、ストッパー5のレ
バー521は。
ので、吊り真下使用時には、第3図に示すごとく、スプ
リング6の引張力に抗し吊り具2を下降させ、ストッパ
ーピン52を吊り具2の上枠部21上に突出させて、吊
り具2の上昇を抑制する。このとき、ストッパー5のレ
バー521は。
前記係合溝502に係合させておく。
次に、吊り具2使用時には、上記ス) yパー5のレバ
ー521と上記係合溝502との係合を解き、第5図に
示すごとく、レバー521を後方に移動させる。これに
より、スプリング6により上方に付勢されていた連結p
J25は両側の吊り臭2゜2を伴って上昇する。そこで
、吊り具2にフォーク99を差し込み、バッテリケース
1を移動する。
ー521と上記係合溝502との係合を解き、第5図に
示すごとく、レバー521を後方に移動させる。これに
より、スプリング6により上方に付勢されていた連結p
J25は両側の吊り臭2゜2を伴って上昇する。そこで
、吊り具2にフォーク99を差し込み、バッテリケース
1を移動する。
吊り具2使用後は、吊り具2を押し下げ、第3図に示す
ごとく、ストッパーピン52を突出させて、吊り具2の
上昇を抑制する。
ごとく、ストッパーピン52を突出させて、吊り具2の
上昇を抑制する。
したがって1本例のバッテリケースによれば。
ストッパー5を操作するのみで吊り具2を使用状態に上
昇、保持することができ、吊り具2の出し入れが容易で
ある。その他、第1実施例と同様の効果を得ることがで
きる。
昇、保持することができ、吊り具2の出し入れが容易で
ある。その他、第1実施例と同様の効果を得ることがで
きる。
なお1本例の上記ストッパー5において、ストッパーピ
ン52の後端と本体50の後端との間に。
ン52の後端と本体50の後端との間に。
ストッパーピン52°を常時前方へ付勢突出させておく
ための、スプリングを介設することもできる。
ための、スプリングを介設することもできる。
これにより、吊り具2不使用時には確実に吊り具2を下
方位置に抑制しておくことができる。
方位置に抑制しておくことができる。
また、これとは逆に1本体50内においてその本体の前
方とレバー521との間に、スプリングを介設し、スト
ッパーピン52を後方へ付勢しておくこともできる。こ
れにより、レバー521を係合溝502から外したとき
には、自動的にストッパーピン52が後退し、吊り具2
を上昇させることができる。この場合には、吊り具2不
使用時にストッパーピン52が後退することのないよう
。
方とレバー521との間に、スプリングを介設し、スト
ッパーピン52を後方へ付勢しておくこともできる。こ
れにより、レバー521を係合溝502から外したとき
には、自動的にストッパーピン52が後退し、吊り具2
を上昇させることができる。この場合には、吊り具2不
使用時にストッパーピン52が後退することのないよう
。
レバー521を係合溝502に深く確実に係合させる必
要がある。
要がある。
また、上側では、2つの吊り具2を連結棒25で速結し
て同時昇降するようにしたが、各吊り具2毎にスプリン
グ6、ストッパー5を設けることもできる。
て同時昇降するようにしたが、各吊り具2毎にスプリン
グ6、ストッパー5を設けることもできる。
第1図および第2図は第1実施例にかかるバッテリケー
スを示し、第1図はバッテリケースの斜視図、第2図は
フックの装着状態を示す側面断面図、第3図ないし第5
図は第2実施例にかかるバッテリケースを示し、第3図
は吊り具下降時の。 第5圀は吊り具上昇時の各斜視図、第4図はストッパー
の斜視図、第6図はバッテリケースを装着した状態のフ
ォークリフトの側面図、第7図および第8図は従来のバ
ッテリケースを示す斜視図である。 l・・・バッテリケース。 2・・・吊り具。 25・・・連結棒。 31.32 ・ ・ ・ガイド筒。 4・・・フック。 41・・・係合部。 42・・・テーバ部。 5・・ ・ストッパー。 52・・・ストッパーピン。 6・・・スプリング。 99・・・フォーク。 出願人株式会社豊田自動織機製作所 代理人 弁理士 高 橋 祥 泰 第1図 φ3図 第5図 第6図 第7 図1 第8図
スを示し、第1図はバッテリケースの斜視図、第2図は
フックの装着状態を示す側面断面図、第3図ないし第5
図は第2実施例にかかるバッテリケースを示し、第3図
は吊り具下降時の。 第5圀は吊り具上昇時の各斜視図、第4図はストッパー
の斜視図、第6図はバッテリケースを装着した状態のフ
ォークリフトの側面図、第7図および第8図は従来のバ
ッテリケースを示す斜視図である。 l・・・バッテリケース。 2・・・吊り具。 25・・・連結棒。 31.32 ・ ・ ・ガイド筒。 4・・・フック。 41・・・係合部。 42・・・テーバ部。 5・・ ・ストッパー。 52・・・ストッパーピン。 6・・・スプリング。 99・・・フォーク。 出願人株式会社豊田自動織機製作所 代理人 弁理士 高 橋 祥 泰 第1図 φ3図 第5図 第6図 第7 図1 第8図
Claims (2)
- (1)バッテリフォークリフトに装着されて、箱型形状
をなすと共に対向する側壁外面に吊り具を設けてなるバ
ッテリケースにおいて、 上記吊り具はループ形状をなすと共にバッテリケースに
設けたガイド筒に上下動可能に挿入し、また、該吊り具
の近傍には該吊り具を上昇させたときに該吊り具の下端
部と係合させるフックを回動可能にバッテリケースの側
壁に配設してなり、また、該フックは上記吊り具に対面
する側に吊り具の下端部を係止する係合部を有すると共
に該係合部から下端にかけて漸次縮少するテーパ部を有
することを特徴とするバッテリフォークリフト用バッテ
リケース。 - (2)バッテリフォークリフトに装着されて、箱型形状
をなすと共に対向する側壁外面に吊り具を設けてなるバ
ッテリケースにおいて、 上記吊り具はループ形状をなすと共にバッテリケースに
設けたガイド筒に上下動可能に挿入し、また該吊り具は
バッテリケースとの間に介設したスプリング等の弾性体
によって上方に付勢されており、また該吊り具の近傍に
は常時は上記付勢力に抗して吊り具の上昇を抑制するス
トッパーを設けてなることを特徴とするバッテリフォー
クリフト用バッテリケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63050459A JP2600255B2 (ja) | 1988-03-03 | 1988-03-03 | バッテリフォークリフト用バッテリケース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63050459A JP2600255B2 (ja) | 1988-03-03 | 1988-03-03 | バッテリフォークリフト用バッテリケース |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01226427A true JPH01226427A (ja) | 1989-09-11 |
| JP2600255B2 JP2600255B2 (ja) | 1997-04-16 |
Family
ID=12859457
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63050459A Expired - Lifetime JP2600255B2 (ja) | 1988-03-03 | 1988-03-03 | バッテリフォークリフト用バッテリケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2600255B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6347679B1 (en) * | 2000-11-09 | 2002-02-19 | Mattel, Inc. | Battery retaining system for children's ride-on vehicles |
| WO2012118416A1 (en) * | 2011-03-03 | 2012-09-07 | Husqvarna Ab | Handheld power tool and battery pack therefor |
| JP2013218936A (ja) * | 2012-04-11 | 2013-10-24 | Unicarriers Corp | バッテリケース吊下げ具 |
| JP2019526916A (ja) * | 2016-09-12 | 2019-09-19 | リチウム ワークス テクノロジー ビーブイ | 再充電可能電池モジュールおよび再充電可能電池モジュールの取り扱い方法 |
| JP2021066339A (ja) * | 2019-10-24 | 2021-04-30 | 親和パッケージ株式会社 | 輸送用台車の可動フォークポケット |
-
1988
- 1988-03-03 JP JP63050459A patent/JP2600255B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6347679B1 (en) * | 2000-11-09 | 2002-02-19 | Mattel, Inc. | Battery retaining system for children's ride-on vehicles |
| WO2012118416A1 (en) * | 2011-03-03 | 2012-09-07 | Husqvarna Ab | Handheld power tool and battery pack therefor |
| JP2013218936A (ja) * | 2012-04-11 | 2013-10-24 | Unicarriers Corp | バッテリケース吊下げ具 |
| JP2019526916A (ja) * | 2016-09-12 | 2019-09-19 | リチウム ワークス テクノロジー ビーブイ | 再充電可能電池モジュールおよび再充電可能電池モジュールの取り扱い方法 |
| JP2021066339A (ja) * | 2019-10-24 | 2021-04-30 | 親和パッケージ株式会社 | 輸送用台車の可動フォークポケット |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2600255B2 (ja) | 1997-04-16 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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