JPH01226505A - ブリスターパック又は所定の形の同様のパックの製法と装置 - Google Patents
ブリスターパック又は所定の形の同様のパックの製法と装置Info
- Publication number
- JPH01226505A JPH01226505A JP1025973A JP2597389A JPH01226505A JP H01226505 A JPH01226505 A JP H01226505A JP 1025973 A JP1025973 A JP 1025973A JP 2597389 A JP2597389 A JP 2597389A JP H01226505 A JPH01226505 A JP H01226505A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- pack
- product
- packaged
- shaped
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65B—MACHINES, APPARATUS OR DEVICES FOR, OR METHODS OF, PACKAGING ARTICLES OR MATERIALS; UNPACKING
- B65B9/00—Enclosing successive articles, or quantities of material, e.g. liquids or semiliquids, in flat, folded, or tubular webs of flexible sheet material; Subdividing filled flexible tubes to form packages
- B65B9/02—Enclosing successive articles, or quantities of material between opposed webs
- B65B9/04—Enclosing successive articles, or quantities of material between opposed webs one or both webs being formed with pockets for the reception of the articles, or of the quantities of material
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65B—MACHINES, APPARATUS OR DEVICES FOR, OR METHODS OF, PACKAGING ARTICLES OR MATERIALS; UNPACKING
- B65B9/00—Enclosing successive articles, or quantities of material, e.g. liquids or semiliquids, in flat, folded, or tubular webs of flexible sheet material; Subdividing filled flexible tubes to form packages
- B65B9/02—Enclosing successive articles, or quantities of material between opposed webs
- B65B9/04—Enclosing successive articles, or quantities of material between opposed webs one or both webs being formed with pockets for the reception of the articles, or of the quantities of material
- B65B9/045—Enclosing successive articles, or quantities of material between opposed webs one or both webs being formed with pockets for the reception of the articles, or of the quantities of material for single articles, e.g. tablets
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Containers And Plastic Fillers For Packaging (AREA)
- Basic Packing Technique (AREA)
- Packages (AREA)
- Ultra Sonic Daignosis Equipment (AREA)
- Silicates, Zeolites, And Molecular Sieves (AREA)
- Package Closures (AREA)
- Auxiliary Devices For And Details Of Packaging Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
し発明の分野〕
本発明は、造形用べ一久フィルムとカバーフィルムの形
でロール又Lリールから引き出される異なる材料で成る
少くとも2本の箔又はフィルムウェブを使って、連続操
作、又は連続的に時間を測った操作で包装されるべき製
品を受入れるために、所定の形と明確に限定された容積
をもつプリスターパック、又はその類似パックを作る方
法に関する。本発明は咬た、包装される製品を支持する
探しぼり造形用フィルムと、熱と圧力をかけてシールす
るととによシ前記フィルムに接合されるカバーフィルム
どで成る、プリスターパックtシールする装置、即ち工
具に関する。
でロール又Lリールから引き出される異なる材料で成る
少くとも2本の箔又はフィルムウェブを使って、連続操
作、又は連続的に時間を測った操作で包装されるべき製
品を受入れるために、所定の形と明確に限定された容積
をもつプリスターパック、又はその類似パックを作る方
法に関する。本発明は咬た、包装される製品を支持する
探しぼり造形用フィルムと、熱と圧力をかけてシールす
るととによシ前記フィルムに接合されるカバーフィルム
どで成る、プリスターパックtシールする装置、即ち工
具に関する。
薬剤を錠剤やカプセルの形で使用するために、プリスタ
ーパックが多く使用されるようになっておシ、現在、小
管に包装された錠剤を見ることは殆んどない。しかしな
がら、例えば家庭、食品、菓子、ビジネス、オフィス、
及びセルフザービス分野等の如く、非常に広範囲の分野
で製品を包装するためにも、プリスターパックが使用さ
れる。
ーパックが多く使用されるようになっておシ、現在、小
管に包装された錠剤を見ることは殆んどない。しかしな
がら、例えば家庭、食品、菓子、ビジネス、オフィス、
及びセルフザービス分野等の如く、非常に広範囲の分野
で製品を包装するためにも、プリスターパックが使用さ
れる。
今日では、チューブ、びん、工具、被加工材、例えば釘
引抜きビン、クリップ、スパイス容器など、ブリスター
の形をしたものが多く見られる。この分野の開発が進み
、その用途が増々広がっているので、これら全ての詳細
は純粋に典型的なもの釦すぎない。
引抜きビン、クリップ、スパイス容器など、ブリスター
の形をしたものが多く見られる。この分野の開発が進み
、その用途が増々広がっているので、これら全ての詳細
は純粋に典型的なもの釦すぎない。
今日のような包装目的に使用された従来の方法では、必
要であれば加熱又は加温後、包装予定の製品を受入れる
空所を作るために造形用フィルムウェブを造形!−1そ
れから、そこに、包装予定の製品を充填する。包装予定
の製品を容れた造形済みフィルムへ、カバーフィルムウ
ェブを供給する。
要であれば加熱又は加温後、包装予定の製品を受入れる
空所を作るために造形用フィルムウェブを造形!−1そ
れから、そこに、包装予定の製品を充填する。包装予定
の製品を容れた造形済みフィルムへ、カバーフィルムウ
ェブを供給する。
両ウェブはシール作用によって相互に接合される。
フィルムウェブ要素からパックを分断し、残りのフィル
ム廃棄材を収集する。
ム廃棄材を収集する。
この目的に使用される従来の装置、即ち工具は、一対の
平らな、即ちローラー状工具部分で成り、それらは互い
に相対的動きによって、それらの間に、パック形成フィ
ルムを受容れ、シール工程を行う。第1下方工具部分は
包装される製品を支持する造形フィルムの少くとも1個
の探しぼりブリ7スターを受入れる少くとも1個の窪部
を有し、そして冷やされ、第2の上方工具部分は、圧力
をかけるためにひだ面を有L、加熱できるようになって
いる。
平らな、即ちローラー状工具部分で成り、それらは互い
に相対的動きによって、それらの間に、パック形成フィ
ルムを受容れ、シール工程を行う。第1下方工具部分は
包装される製品を支持する造形フィルムの少くとも1個
の探しぼりブリ7スターを受入れる少くとも1個の窪部
を有し、そして冷やされ、第2の上方工具部分は、圧力
をかけるためにひだ面を有L、加熱できるようになって
いる。
原材料やエネルギー源が下地し、特に包装材の再使用の
試みがなされていることから考えて、特に製薬業界でプ
リスターパックの製造中、欠陥物として生じる大量の廃
棄物を再生することも知られている(DI−O8311
0254)。従来のアルミニウムの、即ちpvc材との
結合に関する分離問題の結果、そのような問題を排除す
るために、前記材料の結合、即ちpvcとアルミニウム
は破砕機へ送られて粒状化され、そこで生じたアルミニ
ウムとPVCの粒状体はプラスチック添加物、特に生の
プラスチック粒状体で処理され、そ12て特に注入成型
や押出l−工程において、新しいプラスチック製品を形
成する。そこで生じた物質は、廃棄処理の必要がなく、
建設業界で接着材やシール化合物中の充填材として、さ
らにチップボードの製造時、混合材としてPU発泡モー
ルドのためのプラスチックモールド構造に使用される。
試みがなされていることから考えて、特に製薬業界でプ
リスターパックの製造中、欠陥物として生じる大量の廃
棄物を再生することも知られている(DI−O8311
0254)。従来のアルミニウムの、即ちpvc材との
結合に関する分離問題の結果、そのような問題を排除す
るために、前記材料の結合、即ちpvcとアルミニウム
は破砕機へ送られて粒状化され、そこで生じたアルミニ
ウムとPVCの粒状体はプラスチック添加物、特に生の
プラスチック粒状体で処理され、そ12て特に注入成型
や押出l−工程において、新しいプラスチック製品を形
成する。そこで生じた物質は、廃棄処理の必要がなく、
建設業界で接着材やシール化合物中の充填材として、さ
らにチップボードの製造時、混合材としてPU発泡モー
ルドのためのプラスチックモールド構造に使用される。
かくして、これらのすべては、スター)ff品の特性に
意味を付加し危いよう女所で、量産製品の混合材の使用
に関係するが、最終製品にマイナス影響を与えない状態
で、もつと下級の充填及び添加材を使用できる所では関
係しない。かくして、基本的材料であるアルミニウムと
プラスチック、例えばPVCとの費用や高い価値につい
ては考慮されていない。事実、薬剤をブリスター式に包
装する場合、一般に1造形フイルム材としてpcvを有
し、カバーフィルム即ちカバー箔としてアルミニウムを
有するような異なる材料で作られたフィルムクニブ、又
は箔ウェブの場合に、諸問題が生じる。但し、他の多く
の分野では、造形フィルムとして他のプラスチックを使
用し、他方のフィルムとして紙材を使用し、それからシ
ール作用、即ち接着によって全体を接合することによシ
包装工程の終シに、これらの異なる材料が接合されるよ
うにすることもできる。その結果、従来、プリスターパ
ック生型工程の終シにおいて、包装フィルムウェブの1
0〜20%の量が相互接続した廃棄片、即ちパンチング
(パンチングスクリーン)として生じ、それが再生工程
へ送られることがなく、製薬業界での欠陥廃棄物の再生
とは違って、これらは使用できない廃棄物と見なされ、
その結果、処分されざるを得なかった。
意味を付加し危いよう女所で、量産製品の混合材の使用
に関係するが、最終製品にマイナス影響を与えない状態
で、もつと下級の充填及び添加材を使用できる所では関
係しない。かくして、基本的材料であるアルミニウムと
プラスチック、例えばPVCとの費用や高い価値につい
ては考慮されていない。事実、薬剤をブリスター式に包
装する場合、一般に1造形フイルム材としてpcvを有
し、カバーフィルム即ちカバー箔としてアルミニウムを
有するような異なる材料で作られたフィルムクニブ、又
は箔ウェブの場合に、諸問題が生じる。但し、他の多く
の分野では、造形フィルムとして他のプラスチックを使
用し、他方のフィルムとして紙材を使用し、それからシ
ール作用、即ち接着によって全体を接合することによシ
包装工程の終シに、これらの異なる材料が接合されるよ
うにすることもできる。その結果、従来、プリスターパ
ック生型工程の終シにおいて、包装フィルムウェブの1
0〜20%の量が相互接続した廃棄片、即ちパンチング
(パンチングスクリーン)として生じ、それが再生工程
へ送られることがなく、製薬業界での欠陥廃棄物の再生
とは違って、これらは使用できない廃棄物と見なされ、
その結果、処分されざるを得なかった。
そこで本発明の主たる目的は、廃爽材の再生に関して環
境保護要件を満足させるよう力従来の方法と装置を提供
することである。
境保護要件を満足させるよう力従来の方法と装置を提供
することである。
本発明の特定目的は、再生に適した廃棄物を取シ出すが
、その際、高価な原材料を個々に回収できるようにした
ブリスター包装工程を実施することである。
、その際、高価な原材料を個々に回収できるようにした
ブリスター包装工程を実施することである。
、 本発明のさらにもうひとつの目的は、材料費が著し
く節約される方法を提供し、それに適した装置を提供す
ることである。
く節約される方法を提供し、それに適した装置を提供す
ることである。
前述の方法において、とれらの目的は、シール作用が、
分割される予定のパックの表面部分に制限され、そのパ
ックの分割後、造形フィルム及びカバーフィルムの廃棄
材が再生目的のために互いに別々に収集されるようにし
た事によシ達成される。前述の装置の場合、これらの目
的は本発明に従って、シール作用中、包装フィルムの1
つと接触する2個の工具部分の作用面の少くとも1つの
面の境界が、プリスターパックの表面の限界(境界)に
対応するようにすることによって達成される。
分割される予定のパックの表面部分に制限され、そのパ
ックの分割後、造形フィルム及びカバーフィルムの廃棄
材が再生目的のために互いに別々に収集されるようにし
た事によシ達成される。前述の装置の場合、これらの目
的は本発明に従って、シール作用中、包装フィルムの1
つと接触する2個の工具部分の作用面の少くとも1つの
面の境界が、プリスターパックの表面の限界(境界)に
対応するようにすることによって達成される。
かくして、それらの諸問題を解決する六めK。
本発明に従った方法と装置は、ブリスター式包装中、少
額の技術上の費用でもって、廃棄材の1プロダクト“を
得ることができ、そのプロダクトは個々めプロダクト成
分の各々に対して再生工程へ直接供給される。それ故に
、この包装工程は、そのようなプリスターパックの生産
中におけるフィルムウェブの廃棄物が10〜20%とな
シ、次に何ら分能工程を行わカいで再生へど送られる点
で、生態学上、大変効果的であり1、しかもエネルギー
の節約となる。前述のように1ブリスタ一式包装が増え
ていることから考えれば、この事は重要な工程であシ、
高価な原材料の節約とさえなる。さらに、廃棄物の再生
費用は実質的に非常に安価であるという事実によシ、そ
れは有効な費用節約となる。本発明に従った工具の構造
は、製造されるパック面だけを造形フィルムに簡単な方
法で接続させることを可能にする。そのような工具の構
造全体は複雑アはなくて、現存の装置に非常に容易に取
りζにとができ、例えばミーりング、又は二ローディン
グによって現存の工具をそれに対応して再加工すること
も可能である。装置ライン、即ち生産ラインの分離ステ
ーション、即チパンチングステーションにあるパンチエ
臭は、パックの寸法に関係して構成されるので、それは
パックを走行するフィルム4!紫から作用面に沿って正
確に分離させ、その結果、個々のパック間で、横方向へ
生じる廃棄物は連続的廃棄要素がち除去され、その後さ
らに個別的に処理される。
額の技術上の費用でもって、廃棄材の1プロダクト“を
得ることができ、そのプロダクトは個々めプロダクト成
分の各々に対して再生工程へ直接供給される。それ故に
、この包装工程は、そのようなプリスターパックの生産
中におけるフィルムウェブの廃棄物が10〜20%とな
シ、次に何ら分能工程を行わカいで再生へど送られる点
で、生態学上、大変効果的であり1、しかもエネルギー
の節約となる。前述のように1ブリスタ一式包装が増え
ていることから考えれば、この事は重要な工程であシ、
高価な原材料の節約とさえなる。さらに、廃棄物の再生
費用は実質的に非常に安価であるという事実によシ、そ
れは有効な費用節約となる。本発明に従った工具の構造
は、製造されるパック面だけを造形フィルムに簡単な方
法で接続させることを可能にする。そのような工具の構
造全体は複雑アはなくて、現存の装置に非常に容易に取
りζにとができ、例えばミーりング、又は二ローディン
グによって現存の工具をそれに対応して再加工すること
も可能である。装置ライン、即ち生産ラインの分離ステ
ーション、即チパンチングステーションにあるパンチエ
臭は、パックの寸法に関係して構成されるので、それは
パックを走行するフィルム4!紫から作用面に沿って正
確に分離させ、その結果、個々のパック間で、横方向へ
生じる廃棄物は連続的廃棄要素がち除去され、その後さ
らに個別的に処理される。
本発明に従つ九方法の更なる開発に従って例えば軟質ゼ
ラチンカプセルのような、熱及び/又は圧力に敏感な材
料に特に関係する包装製品を、できるだけ注意深く取シ
扱うために、シールフィルムは、シール作用中、シール
目的のために、包装される製品を容れた深しぼり造形フ
ィルムとの接触部分だけに必要な圧力と熱の作用を受け
る。
ラチンカプセルのような、熱及び/又は圧力に敏感な材
料に特に関係する包装製品を、できるだけ注意深く取シ
扱うために、シールフィルムは、シール作用中、シール
目的のために、包装される製品を容れた深しぼり造形フ
ィルムとの接触部分だけに必要な圧力と熱の作用を受け
る。
シール工具の特に適切な配置において、作用面は、プリ
スターパックが平らなカバーフィルムを有する場合、そ
のプリスターパックの表面寸法に限定される。第2の上
方1臭部分の作用面は、・その残りの表面部分に対l−
で隆起している。現存の工具部分にこれを取り入れるに
社、従来のシールプレートにおいて、フィルム要素の暢
に事実上対応する表面をミーリング、又はエローディン
グ・することによって現存の工具部分に容易に備えるこ
とができるので、製造されるべきパック表面だけが作用
面として残ることになる。
スターパックが平らなカバーフィルムを有する場合、そ
のプリスターパックの表面寸法に限定される。第2の上
方1臭部分の作用面は、・その残りの表面部分に対l−
で隆起している。現存の工具部分にこれを取り入れるに
社、従来のシールプレートにおいて、フィルム要素の暢
に事実上対応する表面をミーリング、又はエローディン
グ・することによって現存の工具部分に容易に備えるこ
とができるので、製造されるべきパック表面だけが作用
面として残ることになる。
シール工程中に供給される熱と圧力が、例えば軟質ゼラ
チンカプセルのような敏感な薬剤の場合に特に影響のあ
る、造形フィルムの探しぼりブリスターに容れ7’!:
包装予定の4品に悪影響を与えないようにするために、
上方工具部分の作用面は、下方工具部分の窪部の数、サ
イズ、位置づけに対応する熱の及ばない位置として構成
される。
チンカプセルのような敏感な薬剤の場合に特に影響のあ
る、造形フィルムの探しぼりブリスターに容れ7’!:
包装予定の4品に悪影響を与えないようにするために、
上方工具部分の作用面は、下方工具部分の窪部の数、サ
イズ、位置づけに対応する熱の及ばない位置として構成
される。
本発明のその他の目的は、次の詳細な説明と特許請求の
範囲とから明らかとなり、かつ添付図面に示されておυ
、その図面は、例示の目的で、本発明の好ましい実施例
とその原理を概略的に示し、さらに、これらの原理を適
用するのに最も適すると考えられるものを示す、本発明
と同一原理、又は同等と考えられる原理を実施17た本
発明の他の実施例も使用する事ができ、さらに本発明と
、その特許請求の範囲の範囲枠から逸脱することなしに
仁の技術に熟達(−た人々によって構造上、変形が可能
である。
範囲とから明らかとなり、かつ添付図面に示されておυ
、その図面は、例示の目的で、本発明の好ましい実施例
とその原理を概略的に示し、さらに、これらの原理を適
用するのに最も適すると考えられるものを示す、本発明
と同一原理、又は同等と考えられる原理を実施17た本
発明の他の実施例も使用する事ができ、さらに本発明と
、その特許請求の範囲の範囲枠から逸脱することなしに
仁の技術に熟達(−た人々によって構造上、変形が可能
である。
〔実施例〕
原理だけを簡単、な形で第1図に示すブリスター包装装
置は、一般に底部フィルム、即ちベースフィルムと呼ば
れ且、保管リール111から解かれる造形フィルム11
と、保管リール121 から解かれるカバーフィルム1
2とによって、薬剤(錠剤、カプセル等)のプリスター
パックを作るための機械台、即ち土台1G上に配置され
たもので成る、即ち、錠剤3を受入れる1所、即ちブリ
スター112 (第2図)を形成するため造形フィルム
11を深絞り加工する造形ステーション13と、熱と圧
力を加えた状態で造形フィルム11とカバーフィルム1
2とを相互に接続させるシールステーション14と、連
続フィルムウェブから仕上げプリスターパックをパンチ
加工する分離ステーション、即ちパンチングステーショ
ン15 ト、造形フィルム11の廃棄部分収fi IJ
−ル161 と、カバーフィルム12の廃棄部分収集リ
ール182との別個の収集リールが配設された廃棄部分
収集ステーション16とで成る。廃棄材だけが一緒に収
集されるようにした従来の方法とは異なって、2本のフ
ィルムをその別々の配置構成にしたこの廃棄収集ステー
ション16は、第2,3図に従ったシールエ共の特殊な
構造によって可能となる。自づと、廃棄フィルムを巻き
取る必要はなく、千の代わり、前記廃棄フィルムは、例
えば細断工程及び/又は粒状化工程によって構成される
第1再処理工程へ明らかに別々に送られる。
置は、一般に底部フィルム、即ちベースフィルムと呼ば
れ且、保管リール111から解かれる造形フィルム11
と、保管リール121 から解かれるカバーフィルム1
2とによって、薬剤(錠剤、カプセル等)のプリスター
パックを作るための機械台、即ち土台1G上に配置され
たもので成る、即ち、錠剤3を受入れる1所、即ちブリ
スター112 (第2図)を形成するため造形フィルム
11を深絞り加工する造形ステーション13と、熱と圧
力を加えた状態で造形フィルム11とカバーフィルム1
2とを相互に接続させるシールステーション14と、連
続フィルムウェブから仕上げプリスターパックをパンチ
加工する分離ステーション、即ちパンチングステーショ
ン15 ト、造形フィルム11の廃棄部分収fi IJ
−ル161 と、カバーフィルム12の廃棄部分収集リ
ール182との別個の収集リールが配設された廃棄部分
収集ステーション16とで成る。廃棄材だけが一緒に収
集されるようにした従来の方法とは異なって、2本のフ
ィルムをその別々の配置構成にしたこの廃棄収集ステー
ション16は、第2,3図に従ったシールエ共の特殊な
構造によって可能となる。自づと、廃棄フィルムを巻き
取る必要はなく、千の代わり、前記廃棄フィルムは、例
えば細断工程及び/又は粒状化工程によって構成される
第1再処理工程へ明らかに別々に送られる。
第2図に示すように、シールステーション14の基本部
材を形成するシールエへ2は、反対保持板の形をした下
部工具部分21と、シールバンチの形をした上部工具部
分22とで成る。2個の工具部分21.22は、その非
作動位置、即ち、互いに離れた位置で示されている。す
でにブリスター112が形成され、この場合、錠剤の形
で千の中に製品が配置されている造形フィルム11とカ
バーフィルム12とで成る二重フィルム要素を、前記2
個の工具部分間を通って周期的に通過させる。図示の位
置において、ブリスター112は、反対保持板21に形
成された窪部211の上方に位置づけられる。シール工
程はこの位置で開始するが、その場合、反対保持板21
が矢印Aの方向へ上昇するので、ブリスター112は窪
部211に受容され、その反対保持板21は加熱されず
、しかも必要であれば、適切に冷却され、最初に、造形
フィルム11の下側に当接する。必要な温度に加熱され
たシールパンチ22は通常、固定されるが、成る装置で
は、矢印Bの方向へ下降移動するようにすることもでき
る。この相対的な動たの結果、造形フィルム11の表面
は、カバーフィルム12に当接して押圧される。カバー
フィルム12の下側は、接合に必要な接着層を備えてい
るので、反対保持板21とシールバンチ22との間に生
じる圧力と、パンチ22によって伝達される熱とにより
、造形フィルム11の表面との接触が生じる。
材を形成するシールエへ2は、反対保持板の形をした下
部工具部分21と、シールバンチの形をした上部工具部
分22とで成る。2個の工具部分21.22は、その非
作動位置、即ち、互いに離れた位置で示されている。す
でにブリスター112が形成され、この場合、錠剤の形
で千の中に製品が配置されている造形フィルム11とカ
バーフィルム12とで成る二重フィルム要素を、前記2
個の工具部分間を通って周期的に通過させる。図示の位
置において、ブリスター112は、反対保持板21に形
成された窪部211の上方に位置づけられる。シール工
程はこの位置で開始するが、その場合、反対保持板21
が矢印Aの方向へ上昇するので、ブリスター112は窪
部211に受容され、その反対保持板21は加熱されず
、しかも必要であれば、適切に冷却され、最初に、造形
フィルム11の下側に当接する。必要な温度に加熱され
たシールパンチ22は通常、固定されるが、成る装置で
は、矢印Bの方向へ下降移動するようにすることもでき
る。この相対的な動たの結果、造形フィルム11の表面
は、カバーフィルム12に当接して押圧される。カバー
フィルム12の下側は、接合に必要な接着層を備えてい
るので、反対保持板21とシールバンチ22との間に生
じる圧力と、パンチ22によって伝達される熱とにより
、造形フィルム11の表面との接触が生じる。
第2図の側面図と共に、第3図の底面図からみて、シー
ルパンチ22は隆起した作用面221 を有し、その作
用面の最高部が、作られるパックの表面に正確に対応す
ることは明らかであり、その結果、パンチング開棄部分
及びパンチングスクリーンが材料間で一切の接続を有し
ないようにすることができ、その代わシ、簡単で迅速に
別個に除去することが確実となる。図示の純粋に典型的
な方法において、そのパックは3個の深絞り錠剤ブリス
ターで成る。前記作用面は、シール板をミーリング加工
することによってそのシール板の残り部分に対して生じ
る。しかしながら、この作用面を作るために、他の適切
な製造法も使用できる。
ルパンチ22は隆起した作用面221 を有し、その作
用面の最高部が、作られるパックの表面に正確に対応す
ることは明らかであり、その結果、パンチング開棄部分
及びパンチングスクリーンが材料間で一切の接続を有し
ないようにすることができ、その代わシ、簡単で迅速に
別個に除去することが確実となる。図示の純粋に典型的
な方法において、そのパックは3個の深絞り錠剤ブリス
ターで成る。前記作用面は、シール板をミーリング加工
することによってそのシール板の残り部分に対して生じ
る。しかしながら、この作用面を作るために、他の適切
な製造法も使用できる。
パンチングステーション15のパンチング工具はそれに
対応する方法で備わっているので、装置1から運び去る
ために作用面に対応するパックをパンチアウトすること
ができ、造形フィルム11やカバーフィルム12の1つ
の廃棄フィルム片は、第゛3図に示すはしご状格子に従
って送られる。換言すれば、クールパンチ22の総合面
は、作用面221 に対して窪部222を形成し、 シ
ール圧を改善するために1作用面はまた、それ自体よく
知られているひだシステム223 (これは左側上方部
分にしか示されていないが、実際は、作用面全体に形成
されている)を備えておシ、且又、下方工具部分21の
窪部211 に対応する加熱されない位置224を備え
ている。工具が板状構造をしている場合(図示のように
)、ひだシステムは小さなピラミッド形、又は台形状隆
起部分を形成するので、フィルムが平らでなかったシ、
突起があったシする場合でも、シール圧が均等にかけら
れ、その結果、欠陥のないパックが得られる。しかしな
がら、ローラー又はドラム工具が使用される場合、それ
らの表面は、均等な圧力状態を得るために交叉す、る隆
起線装置を備える。
対応する方法で備わっているので、装置1から運び去る
ために作用面に対応するパックをパンチアウトすること
ができ、造形フィルム11やカバーフィルム12の1つ
の廃棄フィルム片は、第゛3図に示すはしご状格子に従
って送られる。換言すれば、クールパンチ22の総合面
は、作用面221 に対して窪部222を形成し、 シ
ール圧を改善するために1作用面はまた、それ自体よく
知られているひだシステム223 (これは左側上方部
分にしか示されていないが、実際は、作用面全体に形成
されている)を備えておシ、且又、下方工具部分21の
窪部211 に対応する加熱されない位置224を備え
ている。工具が板状構造をしている場合(図示のように
)、ひだシステムは小さなピラミッド形、又は台形状隆
起部分を形成するので、フィルムが平らでなかったシ、
突起があったシする場合でも、シール圧が均等にかけら
れ、その結果、欠陥のないパックが得られる。しかしな
がら、ローラー又はドラム工具が使用される場合、それ
らの表面は、均等な圧力状態を得るために交叉す、る隆
起線装置を備える。
図示の板状シール工具とそれに対応して設計されたパン
チング工具とは、連続的な時間測定による製造工程を可
能にする。しかしながら、時間を測定しない連続的作業
フローにしたい場合には、ローラー又はドラムの形をし
た前述の工具構造を採用し、それから時間を測定した操
作に関しては、それらの工具を、その相互の相対的位置
に対して正確に制御する。
チング工具とは、連続的な時間測定による製造工程を可
能にする。しかしながら、時間を測定しない連続的作業
フローにしたい場合には、ローラー又はドラムの形をし
た前述の工具構造を採用し、それから時間を測定した操
作に関しては、それらの工具を、その相互の相対的位置
に対して正確に制御する。
本発明によって得られる効果は、明確に定義される一貫
性をもった別個のフィルム廃棄物が得られることであり
、これは特定の個々の材料要素に調和したそれ専用の再
生工程へ簡単かつ迅速に供給されるので、非常に純粋な
高級の再生品が得られる。同時に、少くとも辺縁部分に
関して、特定のパックの寸法に制限されるひだシステム
を製造する費用を軽減することができる。多数の異なる
パックサイズの点や、適切な工具を有効状態に保持する
ための必要性から考えれば、それらの工具は、それらと
共にその装置の組立て費や製造費にとって非常に重要で
ある。さらに1特に、本発明では、薬剤の包装業界で特
に得られる著しい量のフィルム廃棄物を処理する必要が
全くないので、本発明は生態系に太きが貢献をすること
になシ、包装技術の設計を環境に好ましいものにする。
性をもった別個のフィルム廃棄物が得られることであり
、これは特定の個々の材料要素に調和したそれ専用の再
生工程へ簡単かつ迅速に供給されるので、非常に純粋な
高級の再生品が得られる。同時に、少くとも辺縁部分に
関して、特定のパックの寸法に制限されるひだシステム
を製造する費用を軽減することができる。多数の異なる
パックサイズの点や、適切な工具を有効状態に保持する
ための必要性から考えれば、それらの工具は、それらと
共にその装置の組立て費や製造費にとって非常に重要で
ある。さらに1特に、本発明では、薬剤の包装業界で特
に得られる著しい量のフィルム廃棄物を処理する必要が
全くないので、本発明は生態系に太きが貢献をすること
になシ、包装技術の設計を環境に好ましいものにする。
本発明は自づと、この特定分野の包装技術に制限される
ものでは々〈て、種々異なる種類の材料のフィルム、箔
、又は層が処理されなければならず、それが結合した廃
棄物につながり、その別個の処分が問題を生じさせるよ
うな所ででも、うまく使用される。これは例えば酪農業
界、特に、コツプ用プラスチックが造形パンチ又は真空
によって大きな粘着ユニットの如く加熱され、探しぼり
される連続ウェブとして供給されるような充填装置にお
いて、ミルク、クリーム、ヨーグルト、凝牛プラモンジ
ュを深しぼりブラスチック容器に充填する機能にも使用
され、その後、頻繁に使用される個々のコツプ充填の場
合とはちがって、前記ユニットが充填され、シールステ
ーションにある保管リールから引き出される連続アルミ
ニウム箔によりシールが行われる。従来、個々のコツプ
のパンチングスクリーン中に得られるパンチングが細断
され、この方法で処分されなければならないような方法
をとっていた。本発明はまた、原材料を節約する再生の
目的でプラスチック材とカバー(アルミニウム)箔とを
別個に除去することを可能にする。
ものでは々〈て、種々異なる種類の材料のフィルム、箔
、又は層が処理されなければならず、それが結合した廃
棄物につながり、その別個の処分が問題を生じさせるよ
うな所ででも、うまく使用される。これは例えば酪農業
界、特に、コツプ用プラスチックが造形パンチ又は真空
によって大きな粘着ユニットの如く加熱され、探しぼり
される連続ウェブとして供給されるような充填装置にお
いて、ミルク、クリーム、ヨーグルト、凝牛プラモンジ
ュを深しぼりブラスチック容器に充填する機能にも使用
され、その後、頻繁に使用される個々のコツプ充填の場
合とはちがって、前記ユニットが充填され、シールステ
ーションにある保管リールから引き出される連続アルミ
ニウム箔によりシールが行われる。従来、個々のコツプ
のパンチングスクリーン中に得られるパンチングが細断
され、この方法で処分されなければならないような方法
をとっていた。本発明はまた、原材料を節約する再生の
目的でプラスチック材とカバー(アルミニウム)箔とを
別個に除去することを可能にする。
第1図はプリスターパック装置の原理を示す側面図、第
2図はシール工具を側面図で、しかも離反移動した状態
で示す図、第3図は第2図の■−■線に対応する上方工
具部分の底面図を示す。 10・−・・機械台、11・・・・造形フィルム、12
・・・参カバーフィルム、13・・1111造形ステー
シヨン、1411@・・シールステーション、15・・
m−パンチングステーション、16拳・Φ・廃棄物収集
ステーション、21−・・・下方工具部分、22・・・
・上方工具部分、111 ・・・・保管リール、112
・・・・ブリスター、121 ・・・・保管リール、
211 ・・・・窪部。
2図はシール工具を側面図で、しかも離反移動した状態
で示す図、第3図は第2図の■−■線に対応する上方工
具部分の底面図を示す。 10・−・・機械台、11・・・・造形フィルム、12
・・・参カバーフィルム、13・・1111造形ステー
シヨン、1411@・・シールステーション、15・・
m−パンチングステーション、16拳・Φ・廃棄物収集
ステーション、21−・・・下方工具部分、22・・・
・上方工具部分、111 ・・・・保管リール、112
・・・・ブリスター、121 ・・・・保管リール、
211 ・・・・窪部。
Claims (2)
- (1)a)必要に応じて、加熱後又は加温後、包装され
るべき製品を受入れる空所を作るために造形用フィルム
ウェブを形造する工程と、 b)包装されるべき製品をそこに充填する工程と、 c)包装されるべき製品を容れた造形済の造形用フィル
ムウエブへカバーフィルムウエブを供給する工程と、 d)2つのウェブをシールによつて相互に接続させる工
程と、 e)そのフィルムウエブ要素からパックを分断する工程
と、 f)残りのフィルム廃棄材を収集する工程と、g)シー
ルは分断されるパックの表面部分に制限される工程と、 h)パックの分断後、造形フィルム及びカバーフィルム
の廃棄材は互いから別々に収集される工程とから成り:
造形(ベース)フィルムとカバーフィルムとの形でリー
ルから引き出される異なる材料で成る少くとも2本のフ
ィルムウェブを使つて、連続操作で、或いは連続的に時
間を測つた操作で、包装されるべき製品を受容れるため
に所定の形と明確に限定された容積とを有するプリスタ
ーパック、又はそれと類似したパックの製法。 - (2)包装される製品(3)を支持する深しぼり造形用
フィルム(11)と、熱と圧力をかけてシールすること
によりそれに接合されるカバーフィルム(12)とで成
り、さらに、一対の板状、又はローラー状工具部分(2
1、22)を有し、これらの工具部分は、互いに相対的
動きをすることによつて、それらの間に、パックを形成
するフィルムを受入れてシール工程を行い、前記工具部
分の片方である下方工具部分(21)は、包装されるべ
き製品を支持する造形フィルムの少くとも1個の深しぼ
りプリスター(112)を受入れるため、少くとも1個
の窪部(211)を有し、かつ冷却されるようになつて
おり、第2の上方工具部分(22)は圧力をかけるため
にひだ面(223)を有し、そして加熱可能であり、シ
ール時に包装フィルム(12)の1つと接触する2個の
工具部分(21、22)の操作面(221)のうちの少
くとも1つの操作面の境界は、プリスターパックの表面
の制限に対応することを特徴とする、プリスターパック
又はその類似パックをシールする装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3803979A DE3803979A1 (de) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | Verfahren zum herstellen von verpackungsgut aufnehmenden blister-verpackungen und werkzeug zum siegeln von blister-verpackungen |
| DE3803979.6 | 1988-02-05 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01226505A true JPH01226505A (ja) | 1989-09-11 |
Family
ID=6347030
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1025973A Pending JPH01226505A (ja) | 1988-02-05 | 1989-02-06 | ブリスターパック又は所定の形の同様のパックの製法と装置 |
Country Status (14)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0326846B1 (ja) |
| JP (1) | JPH01226505A (ja) |
| KR (1) | KR890012861A (ja) |
| CN (1) | CN1034897A (ja) |
| AT (1) | ATE77319T1 (ja) |
| DD (1) | DD283358A5 (ja) |
| DE (2) | DE3803979A1 (ja) |
| DK (1) | DK19989A (ja) |
| ES (1) | ES2032611T3 (ja) |
| FI (1) | FI890390A7 (ja) |
| GR (1) | GR3005458T3 (ja) |
| NO (1) | NO890451L (ja) |
| PT (1) | PT89622A (ja) |
| ZA (1) | ZA89859B (ja) |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4010428C2 (de) * | 1990-03-31 | 1994-02-17 | Tad Pharm Werk | Behälter für vom menschlichen oder tierischen Körper einverleibbaren Teilchen |
| AT399127B (de) * | 1990-05-18 | 1995-03-27 | Scheibelhofer Peter | Dekorationskörper, insbesondere aus glas zum aufkleben auf glatten flächen, insbesondere glasflächen |
| DE4022793A1 (de) * | 1990-07-18 | 1992-02-06 | Max Planck Gesellschaft | Verfahren zum verschliessen wenigstens einer mulde aus einer anzahl von in einer platte vorgesehenen mulden zur aufnahme von chemischen und/oder biochemischen und/oder mikrobiologischen substanzen und vorrichtung zur durchfuehrung des verfahrens |
| US5582665A (en) * | 1990-07-18 | 1996-12-10 | Max-Planck-Gesellschaft Zur Forderung Der Wissenschaften E.V. | Process for sealing at least one well out of a number of wells provided in a plate for receiving chemical and/or biochemical and/or microbiological substances, and installation for carrying out the process |
| DE9301625U1 (de) * | 1993-02-05 | 1993-06-17 | Gebhardt, Karl Martin, 8300 Landshut | Folie + Folien-Gerät |
| DE4402038A1 (de) * | 1994-01-25 | 1995-07-27 | Borries Horst Von | Durchdrückpackung |
| ITMO20080063A1 (it) * | 2008-03-05 | 2009-09-06 | Inovapak Srl | Apparati e metodi per produrre contenitori |
| WO2010140169A2 (en) * | 2009-06-03 | 2010-12-09 | Satish Gopal Rao | Apparatus for pharmaceutical packaging |
| CN103287631A (zh) * | 2013-06-18 | 2013-09-11 | 江南大学 | 一种用于粽子的真空包装结构及其包装方法 |
| EP3135602A1 (de) | 2015-08-25 | 2017-03-01 | Bayer Pharma Aktiengesellschaft | Blisterpackung |
| AU2017303402A1 (en) | 2016-07-26 | 2019-02-21 | Bayer Aktiengesellschaft | Exact joining of films |
| CN110395429B (zh) * | 2019-07-30 | 2021-08-10 | 深圳市天利兴科技开发有限公司 | 一种医药用铝塑包装模具 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CH273833A (de) * | 1950-09-19 | 1951-02-28 | Hess Arthur | Hülle an scheibenförmigen Gegenständen, wie Schreibmaschinen-Farbbandrollen, Tabletten und dergleichen, Verfahren zur Herstellung von solchen Hüllen und Maschine zur Durchf#hrung dieses Verfahrens. |
| DE1972855U (de) * | 1967-09-07 | 1967-11-16 | Adolf Illig Maschb | Verpackungsmaschine. |
| DE2344620A1 (de) * | 1973-09-05 | 1975-03-20 | Hassia Verpackung Ag | Verfahren und vorrichtung zur herstellung von tiefziehverpackungen |
| DE3111537A1 (de) * | 1981-03-24 | 1982-10-07 | Zott KG, 8851 Mertingen | Verfahren zum herstellen verschlossener portionspackungen |
-
1988
- 1988-02-05 DE DE3803979A patent/DE3803979A1/de not_active Withdrawn
-
1989
- 1989-01-17 DK DK019989A patent/DK19989A/da not_active Application Discontinuation
- 1989-01-17 DE DE8989100712T patent/DE58901643D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1989-01-17 EP EP89100712A patent/EP0326846B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1989-01-17 ES ES198989100712T patent/ES2032611T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1989-01-17 AT AT89100712T patent/ATE77319T1/de not_active IP Right Cessation
- 1989-01-26 FI FI890390A patent/FI890390A7/fi not_active Application Discontinuation
- 1989-02-03 ZA ZA89859A patent/ZA89859B/xx unknown
- 1989-02-03 DD DD89325512A patent/DD283358A5/de not_active IP Right Cessation
- 1989-02-03 CN CN89100724A patent/CN1034897A/zh active Pending
- 1989-02-03 NO NO89890451A patent/NO890451L/no unknown
- 1989-02-03 PT PT89622A patent/PT89622A/pt not_active Application Discontinuation
- 1989-02-04 KR KR1019890001342A patent/KR890012861A/ko not_active Withdrawn
- 1989-02-06 JP JP1025973A patent/JPH01226505A/ja active Pending
-
1992
- 1992-08-20 GR GR920401585T patent/GR3005458T3/el unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GR3005458T3 (ja) | 1993-05-24 |
| DK19989D0 (da) | 1989-01-17 |
| DK19989A (da) | 1989-08-06 |
| EP0326846A1 (de) | 1989-08-09 |
| ATE77319T1 (de) | 1992-07-15 |
| FI890390A7 (fi) | 1989-08-06 |
| NO890451L (no) | 1989-08-07 |
| DE3803979A1 (de) | 1989-08-17 |
| KR890012861A (ko) | 1989-09-19 |
| ZA89859B (en) | 1991-01-30 |
| DE58901643D1 (de) | 1992-07-23 |
| FI890390A0 (fi) | 1989-01-26 |
| DD283358A5 (de) | 1990-10-10 |
| ES2032611T3 (es) | 1993-02-16 |
| CN1034897A (zh) | 1989-08-23 |
| EP0326846B1 (de) | 1992-06-17 |
| NO890451D0 (no) | 1989-02-03 |
| PT89622A (pt) | 1989-10-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH01226505A (ja) | ブリスターパック又は所定の形の同様のパックの製法と装置 | |
| CA1287295C (en) | Compact form-fill-seal machine for automatic production of sealed packages | |
| IE890372L (en) | Process for producing blister packs and apparatus for sealing blister packs | |
| WO2007090654A1 (de) | Verpackungsmaschine für die herstellung einer verpackung mit einem rücksprung in dem verpackungsmuldenrand | |
| KR101237783B1 (ko) | 재활용이 가능한 포장용기의 제조 시스템 | |
| KR100384421B1 (ko) | 블리스터 포장기 | |
| KR101208926B1 (ko) | 블리스터 포장용 실링롤러 및 이의 제작 방법 | |
| JP2005297507A (ja) | 廃棄物成形方法とその装置 | |
| KR100585235B1 (ko) | 블리스터 자동 포장시스템 | |
| CN211002002U (zh) | 一种铝塑泡罩包装机 | |
| JP2009095521A (ja) | カーペット用或はタイルカーペット用再生バッキング材及びカーペット用或はタイルカーペット用再生バッキング材の製造方法 | |
| CN2928691Y (zh) | 泡壳包装盒剥离机 | |
| US12186967B1 (en) | Multi-cavity mould, a heating element for forming a smooth periphery for thermoformed thin-gauge plastic products and method for forming such a periphery | |
| US5369937A (en) | Continuous casting and packaging | |
| JPH0648421A (ja) | ブリスタ包装方法 | |
| JP2011011783A (ja) | Ptpシート製造装置 | |
| CN104057641A (zh) | 双切模式制袋机 | |
| WO1998048995A1 (en) | Pre-cut roll and thermoformer machine | |
| IE57887B1 (en) | Containers | |
| JPH09141721A (ja) | 樹脂シートの押出連動熱成形方法及びその装置 | |
| JP3917070B2 (ja) | Ptpシートの製造方法及びptpシートの製造装置 | |
| TW201114652A (en) | Full automatic double-sided blister pack synchronous vacuum forming packaging process | |
| JP6337471B2 (ja) | 樹脂フィルムの切断加工方法 | |
| JPH05253966A (ja) | 多層薄肉容器の製造装置 | |
| CN2326246Y (zh) | 药品泡壳真空包装机 |