JPH0122717B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0122717B2 JPH0122717B2 JP18509882A JP18509882A JPH0122717B2 JP H0122717 B2 JPH0122717 B2 JP H0122717B2 JP 18509882 A JP18509882 A JP 18509882A JP 18509882 A JP18509882 A JP 18509882A JP H0122717 B2 JPH0122717 B2 JP H0122717B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- charging
- value
- main capacitor
- strobe
- voltage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Stroboscope Apparatuses (AREA)
- Discharge-Lamp Control Circuits And Pulse- Feed Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は例えば内視鏡等に使用されるストロ
ボ装置において、ストロボ管等が熱破損すること
を未然に防止するストロボ装置保護回路に関す
る。
ボ装置において、ストロボ管等が熱破損すること
を未然に防止するストロボ装置保護回路に関す
る。
例えば胃腸等の人体臓器内部を検査するには内
視鏡を使用してその様子を写真撮影している。こ
の内視鏡には撮影用のストロボ装置が設けられ
る。このストロボ装置は、充電設定される主コン
デンサからの放電電圧によつて発光制御されるも
ので、この主コンデンサを充電制御する充電抵抗
および発光トリガ用の昇圧トランス等を備えてい
る。
視鏡を使用してその様子を写真撮影している。こ
の内視鏡には撮影用のストロボ装置が設けられ
る。このストロボ装置は、充電設定される主コン
デンサからの放電電圧によつて発光制御されるも
ので、この主コンデンサを充電制御する充電抵抗
および発光トリガ用の昇圧トランス等を備えてい
る。
このストロボ装置に備えられたストロボ管等
は、例えば頻繁な写真撮影を行なつた場合に、発
熱による破損が生じるもので、この熱破損を防止
するために、上記充電抵抗には温度ヒユーズが設
けられ、この充電抵抗が異常に発熱すると温度ヒ
ユーズが切れて、次の発光のための充電を停止し
上記ストロボ管等を保護するようにしている。
は、例えば頻繁な写真撮影を行なつた場合に、発
熱による破損が生じるもので、この熱破損を防止
するために、上記充電抵抗には温度ヒユーズが設
けられ、この充電抵抗が異常に発熱すると温度ヒ
ユーズが切れて、次の発光のための充電を停止し
上記ストロボ管等を保護するようにしている。
しかしこのようにストロボ管を発熱破損から保
護するために設けられる温度ヒユーズは、この温
度ヒユーズ自体の品質劣化が激しく、またヒユー
ズ切断温度の設定が困難であるために、充電停止
温度を一定値に定めることができない。さらに切
断したヒユーズは人為的に交換しない限り、次回
の発光のための充電を行なうことができない。
護するために設けられる温度ヒユーズは、この温
度ヒユーズ自体の品質劣化が激しく、またヒユー
ズ切断温度の設定が困難であるために、充電停止
温度を一定値に定めることができない。さらに切
断したヒユーズは人為的に交換しない限り、次回
の発光のための充電を行なうことができない。
この発明は上記のような問題点を解決するため
になされたもので、例えば発光のための充電を停
止してストロボ管を熱破損から保護する際に、充
電停止温度を一定値に設定することができ、人為
的な操作をすることなく再び充電状態に復帰する
ことができるストロボ装置保護回路を提供するこ
とを目的とする。
になされたもので、例えば発光のための充電を停
止してストロボ管を熱破損から保護する際に、充
電停止温度を一定値に設定することができ、人為
的な操作をすることなく再び充電状態に復帰する
ことができるストロボ装置保護回路を提供するこ
とを目的とする。
すなわちこの発明に係るストロボ装置保護回路
は、充電動作に比例した値を積算して、この積算
値に対して一定して連続減算を行なうような装置
を備え、上記積算値が一定設定値を越えた場合に
充電停止するものである。
は、充電動作に比例した値を積算して、この積算
値に対して一定して連続減算を行なうような装置
を備え、上記積算値が一定設定値を越えた場合に
充電停止するものである。
以下図面を参照してこの発明の一実施例を説明
する。
する。
第1図はその構成を示したもので、電源部1
1、充電部12、発光部13および制御検出部1
4から構成される。そして電源部11では、交流
商用電源15からの交流電圧の供給されるトラン
ス16を備えるもので、このトランス16の2つ
の2次巻線AおよびBから発光駆動用の高電圧電
源および回路制御用の低電圧電源を取り出す。
1、充電部12、発光部13および制御検出部1
4から構成される。そして電源部11では、交流
商用電源15からの交流電圧の供給されるトラン
ス16を備えるもので、このトランス16の2つ
の2次巻線AおよびBから発光駆動用の高電圧電
源および回路制御用の低電圧電源を取り出す。
上記トランス16の2次巻線Aからの高電圧交
流電源は、スイツチング素子となるトライアツク
17を直列に介して全波整流回路18に供給し、
直流電圧に変換すると共に、この変換された電圧
で主コンデンサC1を充電制御する。そしてこの
主コンデンサC1の端子電圧は、発光部13のス
トロボ管19に対してインダクタンス20を介し
て供給する。上記ストロボ管19のゲートには、
トリガコイル21を介してスイツチング用サイリ
スタ22の導通によりコンデンサC2の放電信号
を与え、発光駆動させるものである。
流電源は、スイツチング素子となるトライアツク
17を直列に介して全波整流回路18に供給し、
直流電圧に変換すると共に、この変換された電圧
で主コンデンサC1を充電制御する。そしてこの
主コンデンサC1の端子電圧は、発光部13のス
トロボ管19に対してインダクタンス20を介し
て供給する。上記ストロボ管19のゲートには、
トリガコイル21を介してスイツチング用サイリ
スタ22の導通によりコンデンサC2の放電信号
を与え、発光駆動させるものである。
また上記トランス16の2次巻線Bからの出力
交流電圧は、整流回路23で全波整流し、コンデ
ンサC3、シリーズレギユレータ24で安定化し
た例えば8Vの直流電圧信号とし、コンデンサC
4に充電設定する。このコンデンサC4の端子電
圧は、抵抗R1およびR2で分圧して充電部12
の制御部を構成するコンパレータ25の負端子に
供給する。このコンパレータ25の負端子には、
前記主コンデンサC1の両端間に直列接続された
抵抗R3,R4の接続点からの電圧信号を供給す
るもので、主コンデンサC1の充電電圧が特定さ
れる値以下の時にコンパレータ25の出力端子レ
ベルがローレベル(“L”レベル)となるように
される。この場合コンデンサC1の充電電圧がス
トロボ管19の発光駆動不能な低電圧状態にある
時にコンパレータ25の出力レベルが“L”レベ
ルとなるように設定するもので、この設定制御は
抵抗R1を可変調節して行なわれる。
交流電圧は、整流回路23で全波整流し、コンデ
ンサC3、シリーズレギユレータ24で安定化し
た例えば8Vの直流電圧信号とし、コンデンサC
4に充電設定する。このコンデンサC4の端子電
圧は、抵抗R1およびR2で分圧して充電部12
の制御部を構成するコンパレータ25の負端子に
供給する。このコンパレータ25の負端子には、
前記主コンデンサC1の両端間に直列接続された
抵抗R3,R4の接続点からの電圧信号を供給す
るもので、主コンデンサC1の充電電圧が特定さ
れる値以下の時にコンパレータ25の出力端子レ
ベルがローレベル(“L”レベル)となるように
される。この場合コンデンサC1の充電電圧がス
トロボ管19の発光駆動不能な低電圧状態にある
時にコンパレータ25の出力レベルが“L”レベ
ルとなるように設定するもので、この設定制御は
抵抗R1を可変調節して行なわれる。
上記コンパレータ25の出力端には、“L”レ
ベル出力の時に発光駆動される2個の発光ダイオ
ード26a,27aが接続されるもので、発光ダ
イオード26aは前記トライアツク17にゲート
信号を与えるダイアツク26bとホトカプラを構
成し、発光ダイオード27aは後述する制御検出
部14のホトトランジスタ27bとホトカプラを
構成している。また、この直列にした発光ダイオ
ード26a,27aには並列にしてホトトランジ
スタ28bが接続されるもので、このホトトラン
ジスタ28bは制御検出部14の発光ダイオード
28aとホトカプラを構成する。
ベル出力の時に発光駆動される2個の発光ダイオ
ード26a,27aが接続されるもので、発光ダ
イオード26aは前記トライアツク17にゲート
信号を与えるダイアツク26bとホトカプラを構
成し、発光ダイオード27aは後述する制御検出
部14のホトトランジスタ27bとホトカプラを
構成している。また、この直列にした発光ダイオ
ード26a,27aには並列にしてホトトランジ
スタ28bが接続されるもので、このホトトラン
ジスタ28bは制御検出部14の発光ダイオード
28aとホトカプラを構成する。
次に制御検出部14は、演算制御を行なう
CPU29、メモリ30および入出力装置I/O
31を備え、ホトトランジスタ27bが受光状態
で導通される時に入出力装置I/O31の端子
PCが“L”レベルとされる。この端子PCが
“L”レベルとされている間は、CPU29で特定
数の加算制御が行なわれ、その積算結果がメモリ
30に記憶される。
CPU29、メモリ30および入出力装置I/O
31を備え、ホトトランジスタ27bが受光状態
で導通される時に入出力装置I/O31の端子
PCが“L”レベルとされる。この端子PCが
“L”レベルとされている間は、CPU29で特定
数の加算制御が行なわれ、その積算結果がメモリ
30に記憶される。
この場合、CPU29では特定クロツク信号に
よつて時間の経過に対応した減算動作を行ない上
記メモリ30に対する積算値を減算する。そして
この減算結果が特定された値以下である時に、入
出力装置I/O31の端子PAおよびPBの出力信
号はハイレベル(“H”レベル)とされるもので、
この端子PAおよびPBの出力信号が“L”レベル
となる時に警告用発光ダイオード32および前記
発光ダイオード28aが発光されるようになる。
図において33は常閉の発光起動スイツチで、こ
のスイツチ33は常時発光ダイオード34aを発
光させ、開路状態で消灯する。この発光ダイオー
ド34aは発光部13のホトトランジスタ34b
とホトカプラを構成し、その消灯状態で前記スイ
ツチング用サイリスタ22にゲート電圧を加え、
これをオン状態としてストロボ管19にゲートト
リガ信号を与えて発光駆動するものである。
よつて時間の経過に対応した減算動作を行ない上
記メモリ30に対する積算値を減算する。そして
この減算結果が特定された値以下である時に、入
出力装置I/O31の端子PAおよびPBの出力信
号はハイレベル(“H”レベル)とされるもので、
この端子PAおよびPBの出力信号が“L”レベル
となる時に警告用発光ダイオード32および前記
発光ダイオード28aが発光されるようになる。
図において33は常閉の発光起動スイツチで、こ
のスイツチ33は常時発光ダイオード34aを発
光させ、開路状態で消灯する。この発光ダイオー
ド34aは発光部13のホトトランジスタ34b
とホトカプラを構成し、その消灯状態で前記スイ
ツチング用サイリスタ22にゲート電圧を加え、
これをオン状態としてストロボ管19にゲートト
リガ信号を与えて発光駆動するものである。
すなわち、上記装置において、ストロボ管19
を発光駆動する主コンデンサC1の端子電圧は常
にコンパレータ25で監視されている。そしてこ
の端子電圧がストロボ管19を発光駆動するに充
分な状態でない時は、コンパレータ25の出力レ
ベルが“L”レベルとなりホトカプラによりトラ
イアツク17がゲート制御され主コンデンサC1
に対する充電動作が行なわれる。そして主コンデ
ンサC1の充電電圧が充分な高電圧、例えば
330Vに達した時は、コンパレータ25の出力レ
ベルは“H”レベルに反転し、トライアツク17
のゲートを閉じ充電動作を休止する。
を発光駆動する主コンデンサC1の端子電圧は常
にコンパレータ25で監視されている。そしてこ
の端子電圧がストロボ管19を発光駆動するに充
分な状態でない時は、コンパレータ25の出力レ
ベルが“L”レベルとなりホトカプラによりトラ
イアツク17がゲート制御され主コンデンサC1
に対する充電動作が行なわれる。そして主コンデ
ンサC1の充電電圧が充分な高電圧、例えば
330Vに達した時は、コンパレータ25の出力レ
ベルは“H”レベルに反転し、トライアツク17
のゲートを閉じ充電動作を休止する。
また、同時にコンパレータ25の出力レベルに
対応して入出力回路I/O31に対する端子PC
の入力信号が制御され、上記充電動作状態でメモ
リ30に対する記憶積算値に対して加算制御が行
なわれる。
対応して入出力回路I/O31に対する端子PC
の入力信号が制御され、上記充電動作状態でメモ
リ30に対する記憶積算値に対して加算制御が行
なわれる。
すなわち主コンデンサC1に対する充電動作で
加算動作し、時間の経過に対応して減算動作が行
なわれるもので、主コンデンサC1における充放
電動作、すなわちストロボ管19の発光動作が繰
り返し従続される場合は、加算要素が増大し、メ
モリ30における加減算積算値がある値を越える
時に端子PA,PBが“L”レベルとなり、発光ダ
イオード32で警告を発し、発光ダイオード28
aで直列にした発光ダイオード26a,27aを
オフ状態にして充電回路を断ち、且つ入出力回路
31に対する入力レベルを“H”レベルにして主
コンデンサC1に対する全ての充電動作を停止し
て保護動作が行なわれるようになる。
加算動作し、時間の経過に対応して減算動作が行
なわれるもので、主コンデンサC1における充放
電動作、すなわちストロボ管19の発光動作が繰
り返し従続される場合は、加算要素が増大し、メ
モリ30における加減算積算値がある値を越える
時に端子PA,PBが“L”レベルとなり、発光ダ
イオード32で警告を発し、発光ダイオード28
aで直列にした発光ダイオード26a,27aを
オフ状態にして充電回路を断ち、且つ入出力回路
31に対する入力レベルを“H”レベルにして主
コンデンサC1に対する全ての充電動作を停止し
て保護動作が行なわれるようになる。
そして、さらに時間経過と共にメモリ30にお
ける加減算積算値が一定値以下となつた時に再び
入出力回路I/O31の端子PA,PBの出力レベ
ルが“H”レベルとなりストロボ発光のための充
電動作が再開されるようになる。
ける加減算積算値が一定値以下となつた時に再び
入出力回路I/O31の端子PA,PBの出力レベ
ルが“H”レベルとなりストロボ発光のための充
電動作が再開されるようになる。
上記実施例では、主コンデンサC1に充電した
電圧を、すべてストロボ管19に供給してフル発
光させているが、第2図に示すようにストロボ管
19の自動調光部40を設けるようにしてもよ
い。すなわちこの自動調光部40は、図示しない
被写体から反射帰還する光を、フオトダイオード
41で受光し、積分コンデンサC5が一定電圧値
に達するとサイリスタ42をオン動作するもの
で、これにより転流用コンデンサC6に蓄積され
た電荷が主サイリスタ43に逆バイアス信号を与
え、ストロボ管19の発光動作を停止する。
電圧を、すべてストロボ管19に供給してフル発
光させているが、第2図に示すようにストロボ管
19の自動調光部40を設けるようにしてもよ
い。すなわちこの自動調光部40は、図示しない
被写体から反射帰還する光を、フオトダイオード
41で受光し、積分コンデンサC5が一定電圧値
に達するとサイリスタ42をオン動作するもの
で、これにより転流用コンデンサC6に蓄積され
た電荷が主サイリスタ43に逆バイアス信号を与
え、ストロボ管19の発光動作を停止する。
つまり被写体が極めて接近して存在する場合に
は、反射光が強く帰還されるようになり、充電部
12の主コンデンサC1の充電電圧は、すべて放
電されないうちに発光が停止されるようになる。
したがつて次回発光のための充電時間を短縮する
ことができる。
は、反射光が強く帰還されるようになり、充電部
12の主コンデンサC1の充電電圧は、すべて放
電されないうちに発光が停止されるようになる。
したがつて次回発光のための充電時間を短縮する
ことができる。
以上のようにこの発明によれば、充電部での充
電動作を、ストロボ発光駆動状態に対応した積算
および減算値に応じて常に監視し、充電動作を停
止させる保護条件に達した時に自動的に充電停止
制御が実行でき、ストロボ発光動作をストロボ管
等の破損温度に応じた状態で自動的に停止させる
ことができる。そしてこの充電停止状態は自動的
に解除して再び充電可能状態に復帰することがで
きるようになる。したがつて充電停止時期の設定
困難な部品を使用する必要なく、ストロボ管等を
発熱破損から確実に保護することが可能となる。
電動作を、ストロボ発光駆動状態に対応した積算
および減算値に応じて常に監視し、充電動作を停
止させる保護条件に達した時に自動的に充電停止
制御が実行でき、ストロボ発光動作をストロボ管
等の破損温度に応じた状態で自動的に停止させる
ことができる。そしてこの充電停止状態は自動的
に解除して再び充電可能状態に復帰することがで
きるようになる。したがつて充電停止時期の設定
困難な部品を使用する必要なく、ストロボ管等を
発熱破損から確実に保護することが可能となる。
第1図はこの発明の一実施例に係るストロボ装
置保護回路を説明する構成図、第2図は上記保護
回路の他の実施例を説明する構成図である。 11…電源部、12…充電部、13…発光部、
14…制御検出部、19…ストロボ管、25…コ
ンパレータ、29…CPU、30…メモリ、31
…入出力装置I/O、32…警告用発光ダイオー
ド。
置保護回路を説明する構成図、第2図は上記保護
回路の他の実施例を説明する構成図である。 11…電源部、12…充電部、13…発光部、
14…制御検出部、19…ストロボ管、25…コ
ンパレータ、29…CPU、30…メモリ、31
…入出力装置I/O、32…警告用発光ダイオー
ド。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 主コンデンサの放電電圧で発光するストロボ
装置において、上記主コンデンサの放電動作につ
づく充電動作を検出する検出手段と、この検出手
段により検出された充電動作に対応した値を積算
する積算手段と、時間経過に対応して特定される
値を計数する手段と、上記積算手段により積算さ
れる値と上記計数値とを比較減算する手段と、こ
の比較減算手段に対応して動作される保護手段と
を具備したことを特徴とするストロボ装置保護回
路。 2 上記保護手段は比較減算手段による減算値が
予め設定される値を越える状態で作動する警告装
置を含む特許請求の範囲第1項記載のストロボ装
置保護回路。 3 上記保護手段は比較減算手段による減算値が
予め設定される値を越える状態で上記主コンデン
サへの充電が停止されるような回路手段を含む特
許請求の範囲第1項記載のストロボ装置保護回
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18509882A JPS5975599A (ja) | 1982-10-21 | 1982-10-21 | ストロボ装置保護回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18509882A JPS5975599A (ja) | 1982-10-21 | 1982-10-21 | ストロボ装置保護回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5975599A JPS5975599A (ja) | 1984-04-28 |
| JPH0122717B2 true JPH0122717B2 (ja) | 1989-04-27 |
Family
ID=16164809
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18509882A Granted JPS5975599A (ja) | 1982-10-21 | 1982-10-21 | ストロボ装置保護回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5975599A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2805732B2 (ja) * | 1988-04-15 | 1998-09-30 | キヤノン株式会社 | 閃光発光制御装置 |
-
1982
- 1982-10-21 JP JP18509882A patent/JPS5975599A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5975599A (ja) | 1984-04-28 |
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