JPH01227257A - オートローディングディスクプレーヤ - Google Patents
オートローディングディスクプレーヤInfo
- Publication number
- JPH01227257A JPH01227257A JP63052178A JP5217888A JPH01227257A JP H01227257 A JPH01227257 A JP H01227257A JP 63052178 A JP63052178 A JP 63052178A JP 5217888 A JP5217888 A JP 5217888A JP H01227257 A JPH01227257 A JP H01227257A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disk
- disc
- completion
- autoloading
- carrying
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims abstract description 22
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims abstract description 22
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 36
- 230000032258 transport Effects 0.000 claims description 23
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000011435 rock Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Feeding And Guiding Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
1丘且1
本発明はオートローディングディスクプレーヤに関し、
特に搬送ローラによって情報記録ディスク(以下、単に
ディスクと称する)のローディング(搬入/搬出)を行
なうスロットインクイブのオートローディングディスク
プレーヤに関する。
特に搬送ローラによって情報記録ディスク(以下、単に
ディスクと称する)のローディング(搬入/搬出)を行
なうスロットインクイブのオートローディングディスク
プレーヤに関する。
11且遣
この種のオートローディングディスクプレーヤでは、デ
ィスク挿入口の近傍に配置された例えば上下一対の搬送
ローラの正転によってディスクを演奏位置まモ搬入しか
つ逆転によってディスク挿入口まで搬出する構成となっ
ており、一般に、演奏し得るディスクサイズが1種類に
限定され、従来のディジタル・オーディオ・ディスクプ
レーヤにあっては、12cmのコンパクト・ディスク(
CD)が演奏対象となっている。ところが、12cmC
Dに対してシングル盤として8CI!IcDが市場に導
入されつつあり、この8cmCDが上述したオートロー
ディングディスクプレーヤに挿入された場合、そのまま
プレーヤ内に取り込んでしまうとイジェクト(搬出)で
きなくなるという不具合が発生する可能性がある。
ィスク挿入口の近傍に配置された例えば上下一対の搬送
ローラの正転によってディスクを演奏位置まモ搬入しか
つ逆転によってディスク挿入口まで搬出する構成となっ
ており、一般に、演奏し得るディスクサイズが1種類に
限定され、従来のディジタル・オーディオ・ディスクプ
レーヤにあっては、12cmのコンパクト・ディスク(
CD)が演奏対象となっている。ところが、12cmC
Dに対してシングル盤として8CI!IcDが市場に導
入されつつあり、この8cmCDが上述したオートロー
ディングディスクプレーヤに挿入された場合、そのまま
プレーヤ内に取り込んでしまうとイジェクト(搬出)で
きなくなるという不具合が発生する可能性がある。
L団五且1
本発明は、上述した点に鑑みなされたもので、対象サイ
ズよりも小さいサイズのディスクが挿入された場合に対
処可能なオートローディングディスクプレーヤを提供す
ることを目的とする。
ズよりも小さいサイズのディスクが挿入された場合に対
処可能なオートローディングディスクプレーヤを提供す
ることを目的とする。
本発明によるオートローディングディスクプレーヤは、
ディスク挿入口の近傍に配置された搬送ローラの近傍に
ディスクの存在の有無を検知する第1の検知手段を設け
ると共に、ディスクの演奏位置への搬入完了を検知する
第2の検知手段を設け、ディスク搬入時において第2の
検知手段が搬入完了を検知する前に第1の検知手段がデ
ィスクの存在を検知しなくなったときディスクの搬入動
作を停止する構成となっている。
ディスク挿入口の近傍に配置された搬送ローラの近傍に
ディスクの存在の有無を検知する第1の検知手段を設け
ると共に、ディスクの演奏位置への搬入完了を検知する
第2の検知手段を設け、ディスク搬入時において第2の
検知手段が搬入完了を検知する前に第1の検知手段がデ
ィスクの存在を検知しなくなったときディスクの搬入動
作を停止する構成となっている。
支−亙一旦
以下、本発明の実施例を図に基づいて詳細に説明する。
第1図は本発明によるオートローディングディスクプレ
ーヤの一実施例を示す構成図であり、本プレーヤは12
CICD対応のプレーヤである。図において、プレーヤ
本体の前面パネル1に形成されたディスク挿入口2にデ
ィスク3が挿入されると、このディスク3はディスク挿
入口2の近傍に配置された上下一対の搬送ローラ4a、
4bの正転によってプレーヤ本体内に取り込まれる。搬
送ローラ4aのディスク挿入口2側の近傍には、ディス
ク挿入口2へのディスク3の挿入及びイジェクト完了、
すなわちディスク3の存在の有無を検知する第1(75
検知手段としてのディスク検知センサ5が設けられてお
り、このディスク検知センサ5の出力はコントローラ6
に供給される。ディスク検知センサ5としては、非接触
式の例えばフォトセンサが用いられる。一対の搬送ロー
ラ4a。
ーヤの一実施例を示す構成図であり、本プレーヤは12
CICD対応のプレーヤである。図において、プレーヤ
本体の前面パネル1に形成されたディスク挿入口2にデ
ィスク3が挿入されると、このディスク3はディスク挿
入口2の近傍に配置された上下一対の搬送ローラ4a、
4bの正転によってプレーヤ本体内に取り込まれる。搬
送ローラ4aのディスク挿入口2側の近傍には、ディス
ク挿入口2へのディスク3の挿入及びイジェクト完了、
すなわちディスク3の存在の有無を検知する第1(75
検知手段としてのディスク検知センサ5が設けられてお
り、このディスク検知センサ5の出力はコントローラ6
に供給される。ディスク検知センサ5としては、非接触
式の例えばフォトセンサが用いられる。一対の搬送ロー
ラ4a。
4bはローディングモータ7を駆動源とし、互いに逆回
転することによってディスク3の演奏位置への搬入及び
ディスク挿入口2への搬出を行なう。
転することによってディスク3の演奏位置への搬入及び
ディスク挿入口2への搬出を行なう。
なお、このローディング動作は一対の搬送ローラ4a、
4bと図示せぬ磯構部との協働によって行なわれる。
4bと図示せぬ磯構部との協働によって行なわれる。
一対の搬送ローラ4a、4bによって搬入されたディス
ク3は、その中心孔がターンテーブル8の中心上に到来
すると、図示せぬ磯構部の作用によって降下しターンテ
ーブル8上に載置される。
ク3は、その中心孔がターンテーブル8の中心上に到来
すると、図示せぬ磯構部の作用によって降下しターンテ
ーブル8上に載置される。
この位置が演奏位置となり、ターンテーブル8に載置さ
れたディスク3はスピンドルモータ9によって回転駆動
される。なお、ディスク3が降下するとき、少なくとも
下側の搬送ローラ4aが態構部に連動してディスク3の
回転を妨げない図に破線で示す位置まで降下する。ディ
スク3が演奏位置に到来すると、ディスク3の演奏位置
への搬入完了を検知する第2の検知手段としての搬入完
了検知センサ10が檄構部によって作動せしめられる。
れたディスク3はスピンドルモータ9によって回転駆動
される。なお、ディスク3が降下するとき、少なくとも
下側の搬送ローラ4aが態構部に連動してディスク3の
回転を妨げない図に破線で示す位置まで降下する。ディ
スク3が演奏位置に到来すると、ディスク3の演奏位置
への搬入完了を検知する第2の検知手段としての搬入完
了検知センサ10が檄構部によって作動せしめられる。
この搬入完了検知センサ10としては例えばメカニカル
スイッチが用いられ、その出力はコントローラ6に供給
される。
スイッチが用いられ、その出力はコントローラ6に供給
される。
コントローラ6はプロセッサ、ROM、RAM等からな
るマイクロコンピュータによって構成され、ディスク検
知センサ5及び搬入完了検知センサ10の各出力や操作
部11からの指令等に応じてモータ駆動回路12を介し
てローディングモータ7を制御することによって一対の
搬送ローラ4a、4bの正転・逆転駆動、すなわちロー
ディング動作の制御を行なう。なお、ディスク3が演奏
位置にあるときには、ディスク検知センサ5によってデ
ィスク3の存在が検知されるようになっている。
るマイクロコンピュータによって構成され、ディスク検
知センサ5及び搬入完了検知センサ10の各出力や操作
部11からの指令等に応じてモータ駆動回路12を介し
てローディングモータ7を制御することによって一対の
搬送ローラ4a、4bの正転・逆転駆動、すなわちロー
ディング動作の制御を行なう。なお、ディスク3が演奏
位置にあるときには、ディスク検知センサ5によってデ
ィスク3の存在が検知されるようになっている。
次に、コントローラ6のプロセッサによって実行される
ローディング動作の制御手順について第2図の)d−チ
ャートに従って説明する。
ローディング動作の制御手順について第2図の)d−チ
ャートに従って説明する。
プロセッサは、ディスク検知センサ5の出力をセンスす
ることによってディスク3のディスク挿入口2への挿入
を監視しくステップS1)、ディスク3の挿入を検知す
ると、一対の搬送ローラ4a、4bの正転をモータ駆動
回路12に指令してディスク3の搬入を開始させる(ス
テップS2)。
ることによってディスク3のディスク挿入口2への挿入
を監視しくステップS1)、ディスク3の挿入を検知す
ると、一対の搬送ローラ4a、4bの正転をモータ駆動
回路12に指令してディスク3の搬入を開始させる(ス
テップS2)。
この搬入動作において常時ディスク検知センサ5の出力
をセンスすることによってディスク3の存在の有無を監
視しくステップS3)、同時に搬入完了検知センサ10
の出力をセンスすることによってディスク3の搬入完了
を監視する(ステップ84)。そして、ディスク3の搬
入完了を検知すると、搬送ローラ4a、4bの停止をモ
ータ駆動回路12に指令して搬入動作を完了しくステッ
プ85)、L、かる後演奏モードに移行する。
をセンスすることによってディスク3の存在の有無を監
視しくステップS3)、同時に搬入完了検知センサ10
の出力をセンスすることによってディスク3の搬入完了
を監視する(ステップ84)。そして、ディスク3の搬
入完了を検知すると、搬送ローラ4a、4bの停止をモ
ータ駆動回路12に指令して搬入動作を完了しくステッ
プ85)、L、かる後演奏モードに移行する。
なお、演奏が終了したことを示す演奏終了信号が図示せ
ぬ手段から供給されたり、操作部11からの演奏中止指
令があった場合には、プロセッサは一対の搬送ローラ4
a、4bの逆転をモータ駆動回路12に指令することに
より、上述と逆の動作によってディスク3の搬出動作を
行ない、ディスク3が完全にイジェクトされてディスク
検知センサ5がディスク3の存在を検知しなくなったと
き搬送ローラ4a、4bの停止をモータ駆動回路12に
指令して搬出動作を完了する。第3図に、搬送ロー54
a、4b、ディスク検知センサ5及び搬入完了検知セン
ナ10とディスクとの位置関係が示されており、大きい
円が12c+aCDであり、実線がディスク挿入口2へ
の挿入位置、−点鎖線が演奏位置、破線がイジェクト位
置をそれぞれ示している。
ぬ手段から供給されたり、操作部11からの演奏中止指
令があった場合には、プロセッサは一対の搬送ローラ4
a、4bの逆転をモータ駆動回路12に指令することに
より、上述と逆の動作によってディスク3の搬出動作を
行ない、ディスク3が完全にイジェクトされてディスク
検知センサ5がディスク3の存在を検知しなくなったと
き搬送ローラ4a、4bの停止をモータ駆動回路12に
指令して搬出動作を完了する。第3図に、搬送ロー54
a、4b、ディスク検知センサ5及び搬入完了検知セン
ナ10とディスクとの位置関係が示されており、大きい
円が12c+aCDであり、実線がディスク挿入口2へ
の挿入位置、−点鎖線が演奏位置、破線がイジェクト位
置をそれぞれ示している。
次に、ディスク挿入口2に8 cic Dが挿入された
場合について説明する。ディスク挿入口2に対して8C
ffiCDがディスク検知センサ5と反対側に偏って挿
入されると、第3図に小さい円の二点鎖線で示すように
ディスク検知センサ5がディスクの挿入を検知しないの
で、ローディング動作は行なわれない。一方、8CIl
lCDが実線で示す如くディスク検知センサ5側に偏っ
て挿入されると、ディスク検知bン号5がディスクの挿
入を検知するので、12cmCDの場合と同様に、搬入
動作が開始される。この搬入動作において、プロセッサ
は常時ディスク検知センサ5の出力をセンスすることに
よってディスク3の存在の有無を監視しているが(ステ
ップS3)、ディスクサイズが小さいことにより搬入完
了検知センサ1oが搬入完了を検知する前にディスク検
知センサ5がディスクの存在を検知しなくなるため、8
CfflCDが挿入されたと判断し、一対の搬送ローラ
4a、4bの逆転をモータ駆動回路12に指令しくステ
ップS6)、続いて一定時間の経過を監視しくステップ
87)、一定時間が経過したら搬送ローラ4a、4bの
停止をモータ駆動回路12に指令する(ステップS8)
。この動作により、ユーザが8 CIvic Dを誤っ
て挿入した場合であっても、そのままプレーヤ内に取り
込んでしまうことによりイジェク1−(搬出)できなく
なるというような不具合を未然に防止できることになる
。
場合について説明する。ディスク挿入口2に対して8C
ffiCDがディスク検知センサ5と反対側に偏って挿
入されると、第3図に小さい円の二点鎖線で示すように
ディスク検知センサ5がディスクの挿入を検知しないの
で、ローディング動作は行なわれない。一方、8CIl
lCDが実線で示す如くディスク検知センサ5側に偏っ
て挿入されると、ディスク検知bン号5がディスクの挿
入を検知するので、12cmCDの場合と同様に、搬入
動作が開始される。この搬入動作において、プロセッサ
は常時ディスク検知センサ5の出力をセンスすることに
よってディスク3の存在の有無を監視しているが(ステ
ップS3)、ディスクサイズが小さいことにより搬入完
了検知センサ1oが搬入完了を検知する前にディスク検
知センサ5がディスクの存在を検知しなくなるため、8
CfflCDが挿入されたと判断し、一対の搬送ローラ
4a、4bの逆転をモータ駆動回路12に指令しくステ
ップS6)、続いて一定時間の経過を監視しくステップ
87)、一定時間が経過したら搬送ローラ4a、4bの
停止をモータ駆動回路12に指令する(ステップS8)
。この動作により、ユーザが8 CIvic Dを誤っ
て挿入した場合であっても、そのままプレーヤ内に取り
込んでしまうことによりイジェク1−(搬出)できなく
なるというような不具合を未然に防止できることになる
。
なお、上記実施例では、8 ClICDが挿入されたと
判定した場合にディスクをイジェクトするとしたが、第
3図から明らかなように、ディスク検知センサ5がディ
スクの存在を検知しなくなった位置(図に一点鎖線で示
す位置)ではまだディスクの一部が曲面パネル1よりも
外側に僅かに突出した状態にあるので、搬入動作を停止
するだけとしても良い。
判定した場合にディスクをイジェクトするとしたが、第
3図から明らかなように、ディスク検知センサ5がディ
スクの存在を検知しなくなった位置(図に一点鎖線で示
す位置)ではまだディスクの一部が曲面パネル1よりも
外側に僅かに突出した状態にあるので、搬入動作を停止
するだけとしても良い。
λ1立み】
以上説明したように、本発明によるオートローディング
ディスクプレーヤによれば、ディスク搬入時において搬
入完了検知センサがディスクの搬入完了を検知する前に
ディスク検知センサがディスクの存在を検知しなくなっ
たときディスクの搬入動作を停止する構成となっている
ので、対象サイズよりも小さいサイズのディスクが挿入
された場合に、取り込んだディスクをイジェクトできな
くなるというような不具合を未然に防止できることにな
る。
ディスクプレーヤによれば、ディスク搬入時において搬
入完了検知センサがディスクの搬入完了を検知する前に
ディスク検知センサがディスクの存在を検知しなくなっ
たときディスクの搬入動作を停止する構成となっている
ので、対象サイズよりも小さいサイズのディスクが挿入
された場合に、取り込んだディスクをイジェクトできな
くなるというような不具合を未然に防止できることにな
る。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図、第2図はプロ
セッサによって実行されるローディング動作の制御手順
を示すフローチャート、第3図は搬送ローラ、ディスク
検知センサ及び搬入完了検知センサとディスクとの位置
関係を示す図であり、大きい円が12cmCDの場合を
、小さい円が8C1CDの場合をそれぞれ示している。 主要部分の符号の説明 2・・・・・・ディスク挿入口 3・・・・・・情報記録ディスク 4a、4b・・・・・・搬送ローラ 5・・・・・・ディスク検知センサ 6・・・・・・コントローラ 7・・・・・・ローディングモータ 8・・・ターンテーブル 10・・・・・・搬入完了検知センサ 出願人 パイオニア株式会社
セッサによって実行されるローディング動作の制御手順
を示すフローチャート、第3図は搬送ローラ、ディスク
検知センサ及び搬入完了検知センサとディスクとの位置
関係を示す図であり、大きい円が12cmCDの場合を
、小さい円が8C1CDの場合をそれぞれ示している。 主要部分の符号の説明 2・・・・・・ディスク挿入口 3・・・・・・情報記録ディスク 4a、4b・・・・・・搬送ローラ 5・・・・・・ディスク検知センサ 6・・・・・・コントローラ 7・・・・・・ローディングモータ 8・・・ターンテーブル 10・・・・・・搬入完了検知センサ 出願人 パイオニア株式会社
Claims (2)
- (1)ディスク挿入口の近傍に配置された搬送ローラを
有し、この搬送ローラの正転によつて情報記録ディスク
を演奏位置まで搬入しかつ逆転によつて前記ディスク挿
入口まで搬出するオートローディングディスクプレーヤ
であつて、前記搬送ローラの近傍に設けられてディスク
の存在の有無を検知する第1の検知手段と、ディスクの
演奏位置への搬入完了を検知する第2の検知手段と、前
記搬送ローラの正転・逆転の駆動制御をなす制御手段と
を備え、前記制御手段はディスク搬入時において前記第
2の検知手段が搬入完了を検知する前に前記第1の検知
手段がディスクの存在を検知しなくなったとき前記搬送
ローラの正転駆動を停止すべく制御することを特徴とす
るオートローディングディスクプレーヤ。 - (2)前記制御手段は、前記搬送ローラの正転駆動を停
止した後この搬送ローラを逆転駆動すべく制御すること
を特徴とする請求項1記載のオートローディングディス
クプレーヤ。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63052178A JPH01227257A (ja) | 1988-03-05 | 1988-03-05 | オートローディングディスクプレーヤ |
| US07/271,839 US4995027A (en) | 1988-03-05 | 1988-11-16 | Automatic loading disc player |
| DE3850094T DE3850094T2 (de) | 1988-03-05 | 1988-11-17 | Plattenspieler mit automatischer Ladung. |
| EP88310852A EP0331839B1 (en) | 1988-03-05 | 1988-11-17 | Automatic loading disc player |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63052178A JPH01227257A (ja) | 1988-03-05 | 1988-03-05 | オートローディングディスクプレーヤ |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6104781A Division JP2612821B2 (ja) | 1994-04-19 | 1994-04-19 | 記録媒体再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01227257A true JPH01227257A (ja) | 1989-09-11 |
| JPH0532825B2 JPH0532825B2 (ja) | 1993-05-18 |
Family
ID=12907555
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63052178A Granted JPH01227257A (ja) | 1988-03-05 | 1988-03-05 | オートローディングディスクプレーヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01227257A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05325368A (ja) * | 1992-05-15 | 1993-12-10 | Sony Corp | 円盤状記録媒体の記録及び/又は再生装置 |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5359401A (en) * | 1976-11-09 | 1978-05-29 | Sony Corp | Takeout for recording disk in auto-player |
| JPS5360603A (en) * | 1976-11-12 | 1978-05-31 | Sony Corp | Retracting drive device for recording disk of auto-player |
| JPS58212653A (ja) * | 1982-06-04 | 1983-12-10 | Pioneer Video Kk | オ−トロ−デイングデイスクプレ−ヤ |
| JPS60136056A (ja) * | 1983-12-23 | 1985-07-19 | Sony Corp | 円盤状記録媒体搬送装置 |
| JPS6299952A (ja) * | 1986-05-06 | 1987-05-09 | Hitachi Ltd | 記録円盤の装着装置 |
| JPS62209691A (ja) * | 1986-02-18 | 1987-09-14 | 富士通株式会社 | 媒体搬送装置 |
-
1988
- 1988-03-05 JP JP63052178A patent/JPH01227257A/ja active Granted
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5359401A (en) * | 1976-11-09 | 1978-05-29 | Sony Corp | Takeout for recording disk in auto-player |
| JPS5360603A (en) * | 1976-11-12 | 1978-05-31 | Sony Corp | Retracting drive device for recording disk of auto-player |
| JPS58212653A (ja) * | 1982-06-04 | 1983-12-10 | Pioneer Video Kk | オ−トロ−デイングデイスクプレ−ヤ |
| JPS60136056A (ja) * | 1983-12-23 | 1985-07-19 | Sony Corp | 円盤状記録媒体搬送装置 |
| JPS62209691A (ja) * | 1986-02-18 | 1987-09-14 | 富士通株式会社 | 媒体搬送装置 |
| JPS6299952A (ja) * | 1986-05-06 | 1987-05-09 | Hitachi Ltd | 記録円盤の装着装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05325368A (ja) * | 1992-05-15 | 1993-12-10 | Sony Corp | 円盤状記録媒体の記録及び/又は再生装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0532825B2 (ja) | 1993-05-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0331839B1 (en) | Automatic loading disc player | |
| EP0563927B1 (en) | Disk changer player | |
| JP3754834B2 (ja) | 記録再生装置 | |
| JP2001056994A (ja) | ディスクローディング装置 | |
| JP2003331501A (ja) | 光ディスク装置 | |
| JPH01227257A (ja) | オートローディングディスクプレーヤ | |
| JPH01227258A (ja) | オートローディングディスクプレーヤ | |
| JP2612821B2 (ja) | 記録媒体再生装置 | |
| JP3294712B2 (ja) | ディスク再生装置 | |
| US6574171B1 (en) | System for reproducing recording mediums | |
| JPH01227259A (ja) | オートローディングディスクプレーヤ | |
| JPH06325452A (ja) | ディスクプレーヤ | |
| JP2713289B2 (ja) | 光ディスクのローディング装置 | |
| JPH067498Y2 (ja) | ディスクチェンジャ | |
| JPH05144151A (ja) | デイスク状記録媒体搬送装置 | |
| JPH06231530A (ja) | ディスクプレーヤのローディング方法 | |
| JP3568190B2 (ja) | スロットイン式光ディスク再生装置 | |
| JP2002150652A (ja) | スロットイン式光ディスク再生装置 | |
| JP2006209862A (ja) | ディスク再生装置 | |
| JP2003208744A (ja) | ディスク装置、ディスク装置の搬送制御方法及びプログラム | |
| JPH03134859A (ja) | ディスクローディング機構 | |
| JPH10289514A (ja) | ディスク移送装置 | |
| JP4553205B2 (ja) | ディスクの搬送異常検出方法 | |
| JP3567275B2 (ja) | スロットイン式光ディスク再生装置 | |
| JPH01243267A (ja) | ディスク識別装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080518 Year of fee payment: 15 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |