JPH01227381A - 面状発熱体 - Google Patents

面状発熱体

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JPH01227381A
JPH01227381A JP5186588A JP5186588A JPH01227381A JP H01227381 A JPH01227381 A JP H01227381A JP 5186588 A JP5186588 A JP 5186588A JP 5186588 A JP5186588 A JP 5186588A JP H01227381 A JPH01227381 A JP H01227381A
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JP
Japan
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membrane
film
flexible
adhesive
heating body
Prior art date
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Pending
Application number
JP5186588A
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English (en)
Inventor
Denichiro Goto
後藤 傳一郎
Koji Anayama
穴山 弘司
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Oike and Co Ltd
Original Assignee
Oike and Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [技術分野] 本発明は面状発熱体に関する。さらに詳しくは金属蒸着
膜を用いた面状発熱体に関する。
[従来の技術] 従来から、ポリエチレンテレフタレートフィルムに金属
箔を接着剤膜を介して積層した金属箔積層フィルムの金
属箔面上に導電性ペーストを所望回路に塗布形成した後
エツチングにより金属箔を回路化した面状発熱体が知ら
れている。
たとえば、実開昭59−119591号公報に示される
ように、 10趨程度の厚さの金属箔を使用したものが
ある。
[発明か解決しようとする問題点] しかしながら、前記突来例における面状発熱体にはつぎ
のごとき問題点がある。
(ロ)金属箔と接着剤膜の厚みが厚く、製品の薄膜化が
困難である。
0)可撓性に欠ける。
(→回路化エツチングに長時間を要する。
に)装飾性が劣る。
に)生産費が高い。
本発明は、前記の点に鑑み、たとえばポリエチレンテレ
フタレートフィルムのような樹脂本来の可撓性を損なう
ことなく、製品の薄膜化を可能にし、可撓性に富み、回
路化エツチングに長時間を必要とせず、装飾性に優れ、
その上に生産費が低い、洗面鏡、自動車のバックミラー
、道路のカーブミラーなどの鏡の曇り止め用などに使用
するのに適した面状発熱体を提供することを目的とする
[問題点を解決するための手段] 本発明の面状発熱体は可撓性表面保護樹脂膜、可撓性接
着剤膜、回路化金属蒸着膜、可撓性樹脂基膜、粘着剤膜
、剥離性膜がこの順に積層形成されてなることを特徴と
している。
[作 用] 可撓性表面保護樹脂膜は回路化金属蒸着膜を保護すると
ともに可撓性接着剤膜、回路化金属蒸着膜、可撓性樹脂
基膜と共に可撓性に富んだ面状発熱体を形成し、可撓性
樹脂基膜はその面上に回路化金属蒸着膜が蒸着形成され
該回路化金属蒸着膜を強固に保持し、該回路化金属蒸着
膜は従来の金属箔と同様に発熱体の役割りを果たし、接
着剤膜は該回路化金属蒸着膜と可撓性表面保護樹脂膜と
を接着一体止するものてあり、粘着剤膜は本発明の面状
発熱体を所望の洗面鏡、自動車のバックミラー、道路の
カーブミラーなどの鏡体の所望部分に容易に粘着させる
ことができ、剥離性膜は粘着剤膜の表面に仮着されてい
て本発明の面状発熱体を鏡体などの所望部分に粘着させ
るまでの間、該粘着剤膜が汚れたり傷むのを防ぐ作用が
ある。また回路化金属蒸着膜によりその表面ば金属特有
の金属光沢を有していて装填性に優れるという作用もあ
る。
[実施例コ つぎに図面にもとづき本発明の面状発熱体を説明する。
第1図および第2図はいずれも本発明の面状発熱体の実
施例を示す概略部分断面図であり、第1図に示したもの
は、片面上に回路化金属蒸着g(2)を蒸着形成した可
撓性樹脂基膜(1)の該回路化金属蒸着膜2面上に可撓
性接着剤膜(3)を介して可撓性表面保護樹脂1!2G
4)が積層形成され、可撓性樹脂基膜(1)の他の片面
上には粘着剤膜(へ)が塗布形成され、該粘着剤膜■面
上には剥離性膜(Qが形成された面状発熱体であって本
発明の面状発熱体の基本構成を示し、第2図に示したも
のは本発明の面状発熱体の他の実施悪様例の構成を示す
可撓性樹脂基膜(1)としては、ある程度の自己保持性
を有するものであればいずれも用いられるが、たとえば
ポリエステル系樹脂、ポリアミド系樹脂、ポリアミドイ
ミド系樹脂、ポリエチレン系樹脂、ポリプロピレン系樹
脂、セルロースアセチイト系樹脂、ポリカーボネート系
樹脂、ポリ塩化ビニル系樹脂、ポリエーテルイミド系樹
脂、ポリイミド系樹脂、アクリル系樹脂、フッ素系樹脂
などの樹脂類、これらは単層でもよく2枚以上貼り合せ
たものであってもよい。
特に可撓性樹脂基膜(1)としては前記樹脂類のフィル
ム状物の場合、その厚さには特に制限はないが通常6〜
250−の範囲、好ましくは25〜125μsの範囲か
ら適宜選ばれる。厚さが6−未満では蒸着作業性が悪く
実用的でない、厚さが250μsを超えるとこれまた蒸
着作業性が悪く可撓性にも劣り実用的でない。
回路化金属蒸着膜(2)に用いる金属蒸着膜としては、
たとえば金、銀、アルミニウム、銅、ニッケル、インジ
ウム、クロム、チタン、白金、パラジウム、銅−亜鉛、
ニッケルークロム、ステンレススチール、ハステロイな
どの単体または混合物あるいは合金などからなる金属を
蒸着したものかあげられ、特にアルミニウム、ニッケル
、銅、銅−・亜鉛、クロム、ニッケルークロム、ステン
レススチール(SO3304)が電気伝導性と蒸着が容
易な点から好ましく用いられる。特に回路化金属蒸着膜
(2)としては前記金属を蒸着したものでその厚さには
特に制限されるものではないが20〜2000■程度の
範囲、表面電気抵抗値が3〜20Ω/口程度の範囲から
適宜選択される。厚さが2On−未満であってもまたは
200rv+を超えても所望の表面電気抵抗値ならびに
金属光沢が得られず実用性がなく、あるいは経済性に劣
り実用的でない。
本願明細書において蒸着とは真空蒸着法、スパッタリン
グ法、イオンブレーティング法などの通常の金属など(
合金および金属間化合物も含む、以下同様)の薄膜形成
方法によって金属などの薄膜を形成することを意味する
。なお、回路化金属蒸着膜は腐食防止、生産費ダウン、
任意の色調をえるなどのために1層に限らず、2層以上
で構成するようにしてもよい。
回路化金属蒸着膜(2)とはこれら金属の薄膜形成方法
によって形成された金属の薄膜の全てを含むものとする
本発明の面状発熱体において可撓性接着剤膜(3)が用
いられる。可撓性接着剤膜(3)は、回路化金属蒸着膜
(2)および可撓性表面保護樹脂膜(2)に対して接着
性に優れていることが要求される。かかる要求を満たす
接着剤としては、ポリエチレン樹脂系、ポリアミド樹脂
系、ポリエステル樹脂系、ポリブチラール樹脂系、ポリ
酢酸ビニル樹脂系、セルロース樹脂系、ポリメチルメタ
クリレート樹脂系、ポリビニルエーテル樹脂系、ポリカ
ーボネート樹脂系、エチレン−酢酸ビニル共重合体、塩
素化ポリプロピレン樹脂系、塩化ビニル−酢酸ビニル共
重合体、アクリル樹脂系、アクリル−塩化ビニル−酢酸
ビニル共重合体、天然ゴム、人造ゴムなど単独またはブ
レンド物の溶剤型接着剤やエマルジョン型接着剤が適宜
用いられる。
可撓性接着剤膜(3)の厚さにはとくに制限されるもの
ではないか1〜20μsの範囲が好ましい、厚さかlμ
s未満では充分な接着強度が得られず実用性がなく、一
方厚さか20μsを超えると溶剤が残留したり、後の各
種加工工程中で可撓性接着剤膜(3)の流動化が生じる
などして工程の流れを妨げるので実用性がない。
また回路化金属蒸着g(2)自体は機械的強度が弱<I
!i擦による損傷などを受けやすく特に銀、アルミニウ
ム、銅は腐食されやすいので、回路化金属蒸着膜(2)
の面上に可撓性表面保護樹脂llG41が形成されるが
、通常は前記可撓性樹脂基膜(1)と同様の樹脂類など
のフィルム状物またはシート状物などから適宜選択実施
される。
また可撓性表面保護樹脂膜四としては前記樹脂類のフィ
ルム状物の場合、その厚さには特に制限はないが通常6
〜zsoJmの範囲、好ましくは25〜tzs、aの範
囲から適宜選ばれる。厚さが6趨未満では貼合時の作業
性が悪く実用的でない、厚さが250−を超えるとこれ
また貼合時の作業性が悪く可撓性にも劣り実用的でない
本発明の面状発熱体において粘着剤膜■が用いられる。
粘着剤膜(へ)は、可撓性樹脂基膜(1)および鏡体の
所望部分に対して充分な粘着性を有することが必要て、
かかる要求を満たす粘着剤としては、ポリエチレン樹脂
系、ポリアミド樹脂系、ポリエステル樹脂系、ポリブチ
ラール樹脂系、ポリ酢酸ビニル樹脂系、セルロース樹脂
系、ポリメチルメタクリレート樹脂系、ポリビニルエー
テル樹脂系、ポリカーボネート樹脂系、エチレン−酢酸
ビニル共重合体、塩素化ポリプロピレン樹脂系、塩化ビ
ニル−酢酸ビニル共重合体、アクリル樹脂系、アクリル
−塩化ビニル−酢酸ビニル共重合体、天然ゴム、人造ゴ
ムなど単独またはブレンド物の溶剤型粘着剤やエマルジ
ョン壓粘着剤か適宜用いられる。
粘着剤膜■の厚さには特に制限はないが1〜2〇−の範
囲が好ましい、厚さが1g未満では充分な接着強度が得
られず実用性がなく、一方厚さが20趨を超えると溶剤
が残留したり、後の各種加工工程中で粘着剤vA■の流
動化が生じるなどして工程の流れを妨げるので実用性が
ない。
粘着剤W2(5)の形成は、前記粘着剤をロールコーテ
ィング法、グラビアコーティング法、リバースコーティ
ング法、スプレィコーティング法、デイツプコーティン
グ法などのよく知られた一般的なコーティング法により
塗布し、乾燥することによっておこなうことができるほ
か、あらかじめ剥離性膜上に製膜されたフィルム状粘着
剤を貼若するようにしてもよい。
本発明の面状発熱体において剥離性II(61が用いら
れる。剥離性膜(6)としては充分な自己保持性を有す
るものであればいずれも用いられるが、たとえばポリエ
ステル、ポリアミド、ポリイミドアミド、ポリエチレン
、ポリプロピレン、セルロースアセテート、ポリカポネ
ート、ポリ塩化ビニル、フッ素樹脂などの樹脂類のフィ
ルム状物またはシート状物などが適宜用いられる。特に
剥離性膜(6)として前記樹脂類のフィルム状物で厚さ
が6〜5〇1程度のものを用いるのが、皺や亀裂などの
ない面状発熱体が連続的に大量生産できる点から好まし
い、尚、剥離性膜(6)が面状発熱体との剥離性が良く
ない場合にはシリコーン樹脂、ワックス、界面活性剤、
フッ素樹脂などにより支持体表面を処理しておいても良
い。
実施例1(シーライト法) 可撓性樹脂基膜として厚さ50μsのポリエチレンテレ
フタレートフィルムを用い、その片面上に水溶性樹脂塗
料を用いて線幅2■、線間71騰の縞状に図柄を印刷し
た0次いで該図柄印刷面状にニッケルを真空蒸着して厚
さ30Mm 、表面抵抗6Ω/口の金属蒸着膜を形成し
、ついてこれを水洗して水溶性樹脂塗料で印刷した図柄
の部分の水溶性樹脂塗料およびその上の金属蒸着膜を溶
解除去してポリエチレンテレフタレートフィルムの片面
上に線幅2−■、線間7霞鳳の縞状に回路化金属蒸着膜
を形成し、ついで厚さ12趨のポリエチレン系接着剤層
を介して厚さ50趨のポリエチレンテレフタレートフィ
ルムを貼合して可撓性表面保護樹脂膜を形成した。つい
で前記可撓性樹脂基膜(ポリエチレンテレフタレートフ
ィルム)の他の片面上にゴム系粘着剤を塗布乾燥して粘
着剤膜を形成し、ついで剥離紙を貼着して剥離性膜を形
成して、本発明の面状発熱体を得た。
実施例2(導電性ペースト法) 可撓性樹脂基膜として厚さ50趨のポリエチレンテレフ
タレートフィルムを用い、その片面上にニッケルを真空
蒸着して厚さ5ons、表面抵抗3Ω/口の金属蒸着膜
を形成し、ついでその金属蒸着膜上に厚さ5−の銀導電
性ペースト(ドータイト:タイプD−362、藤倉化成
株式会社製)を所望回路に塗布形成した後、酸化第二鉄
エツチング液により露出金属蒸着膜をエツチングし回路
化した。ついで厚さ12Mのポリエチレン系接着剤層を
介して厚さ50nのポリエチレンテレフタレートフィル
ムを貼合して可撓性表面保護樹脂膜を形成した。ついで
前記可撓性樹脂基膜(ポリエチレンテレフタレートフィ
ルム)の他の片面上にゴム系粘着剤を塗布乾燥して粘着
剤膜を形成し、ついで剥離紙を貼着して剥離性膜を形成
して、本発明の面状発熱体を得た。
実施例3(マスキング蒸着法) 可撓性樹脂基膜として厚さ75趨のポリエチレンテレフ
タレートフィルムを用い、その片面上にニッケルを真空
蒸着した。この時、蒸着する部分としない部分が所望の
輻になる様にマスキングを行なってニッケルの厚さを3
0rrs、表面抵抗6Ω/口の金属蒸着膜を形成して、
回路化した金属蒸着膜をえた。ついで厚さ12Qのポリ
エチレン系接着剤層を介して厚さ50Mのポリエチレン
テレフタレートフィルムを貼合して可撓性表面保護樹脂
膜を形成した。ついで前記可撓性樹脂基IgI(ポリエ
チレンテレフタレートフィルム)の他の片面上にゴム系
粘着剤を塗布乾燥して粘着剤膜を形成し、ついで剥離紙
を貼着して剥離性膜を形成して、本発明の面状発熱体を
得た。
比較例1 可撓性樹脂基膜として厚さ50趨のポリエチレンテレフ
タレートフィルムを用い、その片面上に厚さ20趨のポ
リエステル系接着剤層を介して厚さ30μsの銅箔を貼
合し、ついでその銅箔上に厚さ5IJmの銀導電性ペー
スト(ドータイト:タイプD−362藤倉化成株式会社
製)を所望回路に塗布形成した後、塩化第二鉄エツチン
グ液により露出銅箔をエツチングし回路化した。ついで
厚さ15gのポリエチレン系接着剤層を介して厚さ50
Mのポリエチレンテレフタレートフィルムを貼合して可
撓性表面保護樹脂膜を形成した。ついで前記可撓性樹脂
基膜(ポリエチレンテレフタレートフィルム)の他の片
面上に厚さtZ、aのゴム系粘着剤を塗布乾燥して粘着
剤膜を形成し、ついで剥離紙を貼着して剥離性膜を形成
して、従来の面状発熱体を得た。
[発明の効果] 実施例1、実施例2、実施例3および比較例1で説明し
たように本発明によれば、実施例1では比較例1のよう
に塩化第二鉄水溶液をエツチングに使用する必要がなく
その操作は安全かつ簡易であるという効果がある。さら
にまた塩化第二鉄水溶液を使用しないので面状発熱体を
構成する材料に耐塩化第二鉄水溶液対策が必要ないとい
う効果もある。実施例2及び3では塩化第二鉄水溶液を
エツチングに使用するが比較例1゛に比べてエッチング
時間が極めて短縮できエツチング剤の消費量も少なくて
済むという効果がある。さらにまた塩化第二鉄水溶液を
使用する時間が短いのて面状発熱体を構成する材料か耐
塩化第二鉄水溶液により受ける損傷を少なくてきるとい
う効果もある。実施例1、実施例2および実施例3のも
のは比較例1ように一旦製箔した金属箔を接着剤を介し
て可撓性樹脂基膜に貼合するのてはなく、全屈を真空蒸
着法にて可撓性樹脂基膜に蒸着形成するので工程が少な
く工程ロスも少なくて済み経済性に優れているという効
果もある。
尚、第1表は各実施例におけるエツチング液とエツチン
グ時間を示す。
第  1  表
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の面状発熱体の基本構成を示す断面図で
ある。 (図面の符号) (1):可撓性樹脂基膜 (2)二回路化金属蒸着膜 (3):可撓性接着剤膜 (イ):可撓性表面保護樹脂膜 (5):粘若剤膜 (6):剥離性膜

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 可撓性表面保護樹脂膜、可撓性接着剤膜、回路化金
    属蒸着膜、可撓性樹脂基膜、粘着剤膜、剥離性膜がこの
    順に積層形成されてなる面状発熱体。
JP5186588A 1988-03-04 1988-03-04 面状発熱体 Pending JPH01227381A (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6020449B2 (ja) * 1981-05-06 1985-05-22 日本鋼管株式会社 鋼管の焼入ヘツド

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6020449B2 (ja) * 1981-05-06 1985-05-22 日本鋼管株式会社 鋼管の焼入ヘツド

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