JPH01227416A - コンデンサ - Google Patents
コンデンサInfo
- Publication number
- JPH01227416A JPH01227416A JP5460288A JP5460288A JPH01227416A JP H01227416 A JPH01227416 A JP H01227416A JP 5460288 A JP5460288 A JP 5460288A JP 5460288 A JP5460288 A JP 5460288A JP H01227416 A JPH01227416 A JP H01227416A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- capacitor
- face
- auxiliary lead
- lead wire
- printed circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
- H05K3/32—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits
- H05K3/34—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits by soldering
- H05K3/341—Surface mounted components
- H05K3/3421—Leaded components
Landscapes
- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
- Structures For Mounting Electric Components On Printed Circuit Boards (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、コンデンサの改良にかかり、特に、プリン
ト基板への表面実装に適したコンデンサに関する。
ト基板への表面実装に適したコンデンサに関する。
従来、コンデンサをプリント基板に表面実装するには、
コンデンサ素子に樹脂モールド加工を施し、樹脂端面か
ら導出した外部接続用のリード線を樹脂側面に沿って折
り曲げてプリ7’ト基板に臨ませていた。
コンデンサ素子に樹脂モールド加工を施し、樹脂端面か
ら導出した外部接続用のリード線を樹脂側面に沿って折
り曲げてプリ7’ト基板に臨ませていた。
あるいは、例えば実公昭59−3557号公報に記載さ
れた考案のように、従来のコンデンサを外装枠に収納し
、リード線を外装枠の端面とほぼ同一平面上に配置した
ものが提案されている。また、特開昭60−2451)
6号公報および特開昭60−2451)5号公報に記載
された発明のように、有底筒状の外装枠にコンデンサを
配置して、外装枠底面の貫通孔からリード線を導出し、
このリード線を外装枠の外表面に設けた凹部に収めるよ
うに折り曲げたものが提案されている。
れた考案のように、従来のコンデンサを外装枠に収納し
、リード線を外装枠の端面とほぼ同一平面上に配置した
ものが提案されている。また、特開昭60−2451)
6号公報および特開昭60−2451)5号公報に記載
された発明のように、有底筒状の外装枠にコンデンサを
配置して、外装枠底面の貫通孔からリード線を導出し、
このリード線を外装枠の外表面に設けた凹部に収めるよ
うに折り曲げたものが提案されている。
更には、実公昭55−50992号公報に記載された考
案のように、コンデンサから導出したリード線を折り曲
げて表面実装用のプリント基板に臨ませたものが提案さ
れている。
案のように、コンデンサから導出したリード線を折り曲
げて表面実装用のプリント基板に臨ませたものが提案さ
れている。
しかしながら、モールド加工を施すチップ形コンデンサ
では、モールド加工時の熱的ストレスによりコンデンサ
素子が熱劣化するおそれがあるとともに、その製造工程
も煩雑であった。
では、モールド加工時の熱的ストレスによりコンデンサ
素子が熱劣化するおそれがあるとともに、その製造工程
も煩雑であった。
外装枠にコンデンサを収納し、リード線を外装枠の端面
から導出してプリント基+反に臣nませたチップ形コン
デンサの場合は、部品点数が増加するとともに、外装枠
にコンデンサを収納する工程が必要となるほか、占有容
積も外装枠により増加することになる。
から導出してプリント基+反に臣nませたチップ形コン
デンサの場合は、部品点数が増加するとともに、外装枠
にコンデンサを収納する工程が必要となるほか、占有容
積も外装枠により増加することになる。
また、リード線を折り曲げ、かつコンデンサ本体側面を
プリント基板に当接させて表面実装に対応した場合でも
、コンデンサに内接する角柱状の空間が他の電子部品を
配置できない無駄な空間となってしまう。したがって、
電子[23の小型化を阻害するとともに、プリント基板
に載置して安定させることも困難となる。
プリント基板に当接させて表面実装に対応した場合でも
、コンデンサに内接する角柱状の空間が他の電子部品を
配置できない無駄な空間となってしまう。したがって、
電子[23の小型化を阻害するとともに、プリント基板
に載置して安定させることも困難となる。
更に、第4図に示したように、リード線3が一方端から
のみ導出されたコンデンサ6を表向実装した場合、半田
付けによりプリント基板7と固着されるのはコンデンサ
6の一方端のみとなる。そのため、半田熱によりコンデ
ンサ6の他方端が17き上がり、あるいは、機械的スト
レスによりプリント基板7から離脱する場合があった。
のみ導出されたコンデンサ6を表向実装した場合、半田
付けによりプリント基板7と固着されるのはコンデンサ
6の一方端のみとなる。そのため、半田熱によりコンデ
ンサ6の他方端が17き上がり、あるいは、機械的スト
レスによりプリント基板7から離脱する場合があった。
この発明の目的は、占有容積を最小限に抑制するととも
に、プリント基板への実装状態を適正に維持するコンデ
ンサを提供することにある。
に、プリント基板への実装状態を適正に維持するコンデ
ンサを提供することにある。
この発明は、対向する一対の平面部を有するとともに、
底面に補助リード線を備えた非円形の外装ケースにコン
デンサ素子を収納し、封口体を貫通して外部に導出され
たリード線および補助リード線をコンデンサ端面および
前記平面部に沿って折り曲げたことを特徴としている。
底面に補助リード線を備えた非円形の外装ケースにコン
デンサ素子を収納し、封口体を貫通して外部に導出され
たリード線および補助リード線をコンデンサ端面および
前記平面部に沿って折り曲げたことを特徴としている。
第1)2Iおよび第2図に示したように、外装ケース【
の一方の平面部には、コンデンサから導出されたリード
線と、コンデンサの外装ケース底面部こ固着された補助
リード線とが、折り曲げられて臨んでいる。そのため、
このリード線と補助リード線とを各々半田付けすること
により、このコンデンサの一方の平面部の両端が共に半
田付けによってプリント基板に固着されることになる。
の一方の平面部には、コンデンサから導出されたリード
線と、コンデンサの外装ケース底面部こ固着された補助
リード線とが、折り曲げられて臨んでいる。そのため、
このリード線と補助リード線とを各々半田付けすること
により、このコンデンサの一方の平面部の両端が共に半
田付けによってプリント基板に固着されることになる。
次いでこの発明の実施例を図面にしたがい説明する。第
1図は、この発明の実施例をコンデンサの底面方向から
示した斜視図、第2図は補助リード線の固着部分方向か
ら示した斜視図、第3図は、正面図である。
1図は、この発明の実施例をコンデンサの底面方向から
示した斜視図、第2図は補助リード線の固着部分方向か
ら示した斜視図、第3図は、正面図である。
コンデンサ素子は、図示しない電極箔と電解紙とを巻回
して非円形に形成する。そして第1図に示したように、
各電極箔と電気的に接続されたリード線3は、コンデン
サ素子の端面から突出して封口体2を貫通する。
して非円形に形成する。そして第1図に示したように、
各電極箔と電気的に接続されたリード線3は、コンデン
サ素子の端面から突出して封口体2を貫通する。
外装ケースlはアルミニウム等からなり、開口形状が、
対向する一対の平面部を有する長円形に形成されている
。そして外表面には、合成樹脂が被膜されて合成樹脂層
を形成している。合成樹脂層を形成する合成樹脂は耐熱
性に優れるものが適当で、好ましくは230℃以上の半
田熱に耐え得るものであることが望ましい。例えば、エ
ポキシ、フェノール、ジアリルフタレート、ポリイミド
、不飽和ポリエステル、ポリアミドイミド、ポリアミノ
ビスマレイミド、ポリフェニレンサルファイド、ポリエ
ーテルサルホン、ポリエーテルケトン、ポリエーテルエ
ーテルケトン、ポリエーテルイミド、ポリアミド、ポリ
アリルエーテルケトン、ポリアリルサルホン等があげら
れる。
対向する一対の平面部を有する長円形に形成されている
。そして外表面には、合成樹脂が被膜されて合成樹脂層
を形成している。合成樹脂層を形成する合成樹脂は耐熱
性に優れるものが適当で、好ましくは230℃以上の半
田熱に耐え得るものであることが望ましい。例えば、エ
ポキシ、フェノール、ジアリルフタレート、ポリイミド
、不飽和ポリエステル、ポリアミドイミド、ポリアミノ
ビスマレイミド、ポリフェニレンサルファイド、ポリエ
ーテルサルホン、ポリエーテルケトン、ポリエーテルエ
ーテルケトン、ポリエーテルイミド、ポリアミド、ポリ
アリルエーテルケトン、ポリアリルサルホン等があげら
れる。
合成樹脂層を被膜する手段はどのような方法であっても
よいが、この実施例では、予めエポキシ樹脂を塗布した
アルミニウム板材にプレス加工を施して外装ケースlと
した。この合成樹脂層は、コンデンサ5力く実装される
プリント基1反とコンデンサ5とを絶縁するとともに、
リード線3とコンデンサ5を絶縁する。また、半田付は
工程における半田熱からコンデンサ素子を保護する。
よいが、この実施例では、予めエポキシ樹脂を塗布した
アルミニウム板材にプレス加工を施して外装ケースlと
した。この合成樹脂層は、コンデンサ5力く実装される
プリント基1反とコンデンサ5とを絶縁するとともに、
リード線3とコンデンサ5を絶縁する。また、半田付は
工程における半田熱からコンデンサ素子を保護する。
また、外装ケース1の底面部には、第2図に示したよう
に、予め金属からなる補助リード線4が固着されている
。この補助リードWA4はプリント基板に搭載した際に
半田による固着を行うため、半田付は可能な金属、例え
ば銀、錫、鉛、亜鉛、ニッケル、鉄、銅もしくはこれら
の合金等が望ましい。
に、予め金属からなる補助リード線4が固着されている
。この補助リードWA4はプリント基板に搭載した際に
半田による固着を行うため、半田付は可能な金属、例え
ば銀、錫、鉛、亜鉛、ニッケル、鉄、銅もしくはこれら
の合金等が望ましい。
外装ケース1には、電解液を含浸したコンデンサ素子、
およびリード線3が貫通した封口体2が共に収納され、
その開口端部が緊締されて内部を密封している。そして
、封口体2を貫通して外部に突出したリード線3は、封
口体2の突出部分から端面に沿って折り曲げられ、先端
部分は、外装ケースlの一方の平面部とほぼ同一平面上
に配置される。一方、第2図に示したように、外装ケー
ス1の底面に固着された補助リード線4は、リード線3
と同様に外装ケース1の端面(底面)から平面部に沿っ
て折り曲げらる。なお、折曲げ加工の際にはリード線3
および補助リード線4の一部を保持治具で保持すると、
コンデンサ素子へのストレスを低減できる。
およびリード線3が貫通した封口体2が共に収納され、
その開口端部が緊締されて内部を密封している。そして
、封口体2を貫通して外部に突出したリード線3は、封
口体2の突出部分から端面に沿って折り曲げられ、先端
部分は、外装ケースlの一方の平面部とほぼ同一平面上
に配置される。一方、第2図に示したように、外装ケー
ス1の底面に固着された補助リード線4は、リード線3
と同様に外装ケース1の端面(底面)から平面部に沿っ
て折り曲げらる。なお、折曲げ加工の際にはリード線3
および補助リード線4の一部を保持治具で保持すると、
コンデンサ素子へのストレスを低減できる。
この実施例の場合、第3図に示すように、外装ケース1
の一方の平面部とほぼ同一平面上に、コンデンサ5本体
から導出されたリード線3と補助リード線4とが配置さ
れることになる。そこでこの実施例によるコンデンサ5
をプリント基板に実装した場合、リード線3および補助
リード線4を各々半田付けすることで、プリント基板に
当接するコンデンサ5の両端が固着されることになる。
の一方の平面部とほぼ同一平面上に、コンデンサ5本体
から導出されたリード線3と補助リード線4とが配置さ
れることになる。そこでこの実施例によるコンデンサ5
をプリント基板に実装した場合、リード線3および補助
リード線4を各々半田付けすることで、プリント基板に
当接するコンデンサ5の両端が固着されることになる。
また、この実施例では、補助リード線4を外装ケースl
の底面中央部付近に固着したものを使用した。そしてこ
の補助リード線4の先端部分が外装ケース1の平面部と
当接するのは、平面部のほぼ中央部付近となる。そのた
め、外装ケースlの反対端部、すなわちリード線3が当
接する端部とは非対称形となり、電極引出し用のリード
線3の極性を一定とすれば、プリント基板上でのコンデ
ンサ5の極性判別を行うこともできる。また、補助リー
ド線4の数量、形状をリード線3と異ならせることで極
性を識別することもできる。
の底面中央部付近に固着したものを使用した。そしてこ
の補助リード線4の先端部分が外装ケース1の平面部と
当接するのは、平面部のほぼ中央部付近となる。そのた
め、外装ケースlの反対端部、すなわちリード線3が当
接する端部とは非対称形となり、電極引出し用のリード
線3の極性を一定とすれば、プリント基板上でのコンデ
ンサ5の極性判別を行うこともできる。また、補助リー
ド線4の数量、形状をリード線3と異ならせることで極
性を識別することもできる。
更に、補助リード線4の先端部分を偏平状に形成しても
よく、この場合、コンデンサ5の安定性が向上する。
よく、この場合、コンデンサ5の安定性が向上する。
以上のようにこの発明は、対向する一対の平面部を有す
るとともに、底面に補助リード線を備えた非円形の外装
ケースにコンデンサ素子を収納し、封口体を貫通して外
部に導出されたリード線および補助リード線をコンデン
サ端面および前記平面部に沿って折り曲げたことを特徴
としているので、プリント基板に臨むリード線と補助リ
ード線とを半田付けした場合、この発明によるコンデン
サは、その底面の両端部でプリント基板と固着される。
るとともに、底面に補助リード線を備えた非円形の外装
ケースにコンデンサ素子を収納し、封口体を貫通して外
部に導出されたリード線および補助リード線をコンデン
サ端面および前記平面部に沿って折り曲げたことを特徴
としているので、プリント基板に臨むリード線と補助リ
ード線とを半田付けした場合、この発明によるコンデン
サは、その底面の両端部でプリント基板と固着される。
そのため、従来のように、プリント基板に実装したチッ
プ形コンデンサが、半田熱、リード線の「かえりj等に
よりプリント基板から浮き上がり、あるいは離脱するこ
とを防止できる。
プ形コンデンサが、半田熱、リード線の「かえりj等に
よりプリント基板から浮き上がり、あるいは離脱するこ
とを防止できる。
また、プリント基板に実装した際の機械的ストレスに対
しても強固になり、適正な実装状態を維持することがで
き、信頼性が向上する。
しても強固になり、適正な実装状態を維持することがで
き、信頼性が向上する。
また、補助リード線をリード線と異なる数量、形状とす
ることで、極性の判別を容易にすることもできる。
ることで、極性の判別を容易にすることもできる。
第1図は、この発明の実施例をコンデンサの底面方向か
ら示した斜視図、第2図は補助リード線の固着部分方向
から示した斜視図、第3図は、正面図である。第4図は
、従来のコンデンサをプリント基板に実装した状態を示
す正面図である。 l・・・外装ケース、2・・・封口体、3・・・リード
線、4・・・補助リード線、5.6・・・コンデンサ、
7・・・プリント基板。
ら示した斜視図、第2図は補助リード線の固着部分方向
から示した斜視図、第3図は、正面図である。第4図は
、従来のコンデンサをプリント基板に実装した状態を示
す正面図である。 l・・・外装ケース、2・・・封口体、3・・・リード
線、4・・・補助リード線、5.6・・・コンデンサ、
7・・・プリント基板。
Claims (1)
- (1)対向する一対の平面部を有するとともに、底面に
補助リード線を備えた非円形の外装ケースにコンデンサ
素子を収納し、封口体を貫通して外部に導出されたリー
ド線および補助リード線をコンデンサ端面および前記平
面部に沿って折り曲げたことを特徴とするコンデンサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63054602A JP2631122B2 (ja) | 1988-03-07 | 1988-03-07 | コンデンサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63054602A JP2631122B2 (ja) | 1988-03-07 | 1988-03-07 | コンデンサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01227416A true JPH01227416A (ja) | 1989-09-11 |
| JP2631122B2 JP2631122B2 (ja) | 1997-07-16 |
Family
ID=12975280
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63054602A Expired - Fee Related JP2631122B2 (ja) | 1988-03-07 | 1988-03-07 | コンデンサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2631122B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5550992U (ja) * | 1978-10-02 | 1980-04-03 | ||
| JPS631321U (ja) * | 1986-06-20 | 1988-01-07 |
-
1988
- 1988-03-07 JP JP63054602A patent/JP2631122B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5550992U (ja) * | 1978-10-02 | 1980-04-03 | ||
| JPS631321U (ja) * | 1986-06-20 | 1988-01-07 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2631122B2 (ja) | 1997-07-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4935848A (en) | Fused solid electrolytic capacitor | |
| KR970006425B1 (ko) | 칩형 콘덴서 및 그 제조방법 | |
| JPS60245116A (ja) | アルミ電解コンデンサ | |
| JPH01227416A (ja) | コンデンサ | |
| JP2785670B2 (ja) | 電解コンデンサ | |
| JP2691409B2 (ja) | チップ形コンデンサ | |
| JP2832719B2 (ja) | チップ形コンデンサ | |
| JPH01227415A (ja) | コンデンサ | |
| JP2631123B2 (ja) | チップ形コンデンサ | |
| JP3289732B2 (ja) | チップ型電子部品 | |
| JP2727950B2 (ja) | チップ形電解コンデンサ | |
| JPH01227413A (ja) | チップ形コンデンサ | |
| JPH037947Y2 (ja) | ||
| JP2606297B2 (ja) | 電子部品 | |
| JPH0612747B2 (ja) | コンデンサ | |
| JPH0246037Y2 (ja) | ||
| JP2627778B2 (ja) | チップ形コンデンサ | |
| JP2640497B2 (ja) | チップ形コンデンサおよびその製造方法 | |
| JP2838711B2 (ja) | チップ形コンデンサ | |
| JP2000269084A (ja) | チップ形コンデンサ | |
| JPS6158227A (ja) | チツプ形電解コンデンサ | |
| JPH0558644B2 (ja) | ||
| JPH03239315A (ja) | コンデンサ | |
| JPH0265208A (ja) | チップ形コンデンサおよびその製造方法 | |
| JPH01175216A (ja) | チップ形コンデンサ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |