JPH01175216A - チップ形コンデンサ - Google Patents
チップ形コンデンサInfo
- Publication number
- JPH01175216A JPH01175216A JP62332859A JP33285987A JPH01175216A JP H01175216 A JPH01175216 A JP H01175216A JP 62332859 A JP62332859 A JP 62332859A JP 33285987 A JP33285987 A JP 33285987A JP H01175216 A JPH01175216 A JP H01175216A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- capacitor
- frame
- terminals
- chip
- armoring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
- H05K3/32—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits
- H05K3/34—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits by soldering
- H05K3/341—Surface mounted components
- H05K3/3421—Leaded components
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P70/00—Climate change mitigation technologies in the production process for final industrial or consumer products
- Y02P70/50—Manufacturing or production processes characterised by the final manufactured product
Landscapes
- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
- Structures For Mounting Electric Components On Printed Circuit Boards (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、コンデンサの改良にかかり、特に、基板へ
の表面実装に適したチップ形あコンデンサに関する。
の表面実装に適したチップ形あコンデンサに関する。
従来、コンデンサのチップ化を実現するには、コンデン
サ素子に樹脂モールド加工を施し、樹脂端面から導出し
た外部接続用の端子を樹脂側面に沿って折り曲げ、プリ
ント基板の配線パターンに臨ませていた。
サ素子に樹脂モールド加工を施し、樹脂端面から導出し
た外部接続用の端子を樹脂側面に沿って折り曲げ、プリ
ント基板の配線パターンに臨ませていた。
あるいは、例えば実公昭59−3557号公報に記載き
れた考案のように、従来のコンデンサを外装枠に収納し
、端子を外装枠の端面とほぼ同一平面上に配置したもの
が提案されている。また、特開昭60−245116号
公報および特開昭60−245115号公報Gこ記載さ
れた発明のように、有底筒状の外装枠にコンデンサを配
置して外装枠底面の貫通孔から端子を導出し、この端子
を外装枠の外表面に設けた凹部に収めるように折り曲げ
たものが提案されている。
れた考案のように、従来のコンデンサを外装枠に収納し
、端子を外装枠の端面とほぼ同一平面上に配置したもの
が提案されている。また、特開昭60−245116号
公報および特開昭60−245115号公報Gこ記載さ
れた発明のように、有底筒状の外装枠にコンデンサを配
置して外装枠底面の貫通孔から端子を導出し、この端子
を外装枠の外表面に設けた凹部に収めるように折り曲げ
たものが提案されている。
このような従来のチップ形コンデンサは、通常のコンデ
ンサの構造を変更することなく表面実装を可能にしてい
る。
ンサの構造を変更することなく表面実装を可能にしてい
る。
しかしながら、モールド加工を施すチップ形コンデンサ
では、モールド加工時の熱的ストレスによりコンデンサ
素子が熱劣化するおそれがあった。
では、モールド加工時の熱的ストレスによりコンデンサ
素子が熱劣化するおそれがあった。
また、近来の電子部品の小型化に伴い、電子部品から導
出される端子間の距離が極端に短くなり、1l以下とな
る場合がある。そのため、通常のコンデンサを利用した
チップ形コンデンサでは、外部に導出した端子間の距離
が短くなり、プリント基板に実装して半田付けを行うと
、溶融した半田が端子を短絡させてしまうことがあった
。
出される端子間の距離が極端に短くなり、1l以下とな
る場合がある。そのため、通常のコンデンサを利用した
チップ形コンデンサでは、外部に導出した端子間の距離
が短くなり、プリント基板に実装して半田付けを行うと
、溶融した半田が端子を短絡させてしまうことがあった
。
また、プリント基板の配線パターン密度も高くなり、効
率的な配置を行うために各種の端子間距離が求められる
ようになった。そこで、端子間の適正な距離を確保しつ
つ、すなわち半田による短絡がない程度の距離を確保し
つつ、かつ各種の端子間距離を実現させることが必要と
なっている。従来は、この要求に対して、端子を収納す
る溝部等の距離を調整して対応しているが、外装枠を製
造する際の金型を要求毎に作製する必要があり効率的で
ない。
率的な配置を行うために各種の端子間距離が求められる
ようになった。そこで、端子間の適正な距離を確保しつ
つ、すなわち半田による短絡がない程度の距離を確保し
つつ、かつ各種の端子間距離を実現させることが必要と
なっている。従来は、この要求に対して、端子を収納す
る溝部等の距離を調整して対応しているが、外装枠を製
造する際の金型を要求毎に作製する必要があり効率的で
ない。
更に、電子部品を表面実装する場合、端子は電子部品の
底面に位置することになり、端子の半田付は状態を確認
することが困難となっている。また、電子部品の小型化
に伴ってプリント基板への高密度実装化が進み、電子部
品間の距離も短くなっている。
底面に位置することになり、端子の半田付は状態を確認
することが困難となっている。また、電子部品の小型化
に伴ってプリント基板への高密度実装化が進み、電子部
品間の距離も短くなっている。
そのため、電子部品の半田付は状態の確認がまずます困
難になっている。
難になっている。
この発明の目的は、通常のコンデンサの構造を変更する
ことなく各種の端子間距離を適正に保持するとともに、
半田付は状態の確認を容易にするチップ形コンデンサを
提供することにある。
ことなく各種の端子間距離を適正に保持するとともに、
半田付は状態の確認を容易にするチップ形コンデンサを
提供することにある。
この発明は、コンデンサの外形寸法に適合した収納空間
を有するとともに、底面の一部に、対向する側面にわた
る弧状の切欠部が形成された外装枠にコ ゛ンデン
サを収納し、コンデンサから導出された端子を、外装枠
の開口部から側面に露出するように折り曲げて、前記外
装枠の切欠部に当接させたことを特徴としている。
を有するとともに、底面の一部に、対向する側面にわた
る弧状の切欠部が形成された外装枠にコ ゛ンデン
サを収納し、コンデンサから導出された端子を、外装枠
の開口部から側面に露出するように折り曲げて、前記外
装枠の切欠部に当接させたことを特徴としている。
第1図に示したように、コンデンサ1から導出された端
子3は、外装枠2の対向する側面7から底面にかかる弧
状の切欠部6に当接し、外装枠2の側面7から露出する
。そのため、外装枠2の側面7方向から、半田付けの状
態を視覚により確認することができる。また各端子3は
、第2図に示すように、弧状の切欠部6の任意の位置に
当接させることにより、その端子間距離を可変とするこ
とができる。
子3は、外装枠2の対向する側面7から底面にかかる弧
状の切欠部6に当接し、外装枠2の側面7から露出する
。そのため、外装枠2の側面7方向から、半田付けの状
態を視覚により確認することができる。また各端子3は
、第2図に示すように、弧状の切欠部6の任意の位置に
当接させることにより、その端子間距離を可変とするこ
とができる。
次いでこの発明の実施例を図面にしたがい説明する。第
1図は、この発明の実施例を示した斜視図、第2図は、
この発明の実施例によるチップ形コンデンサの正面図で
ある。
1図は、この発明の実施例を示した斜視図、第2図は、
この発明の実施例によるチップ形コンデンサの正面図で
ある。
コンデンサ1本体は、図示しない電極箔と電解紙とを巻
回して形成したコンデンサ素子を、アルミニウム等から
なる有底筒状の外装ケースに収納し、外装ケース開口端
を封口体4で密封するとともに、コンデンサ素子から導
いた端子3を前記封口体4に貫通させて外部に引き出し
た構成からなる。
回して形成したコンデンサ素子を、アルミニウム等から
なる有底筒状の外装ケースに収納し、外装ケース開口端
を封口体4で密封するとともに、コンデンサ素子から導
いた端子3を前記封口体4に貫通させて外部に引き出し
た構成からなる。
このコンデンサ1は、内部にコンデンサlの外径寸法お
よび外形形状に適合した円筒状の収納空間を有する外装
枠2に収納される。外装枠2は、耐熱性に優れた材質を
用いることが望まれ、好ましくは、耐熱性に優れたエポ
キシ、フェノール、ポリイミド等の耐熱性合成樹脂、セ
ラミック材等が適当である。
よび外形形状に適合した円筒状の収納空間を有する外装
枠2に収納される。外装枠2は、耐熱性に優れた材質を
用いることが望まれ、好ましくは、耐熱性に優れたエポ
キシ、フェノール、ポリイミド等の耐熱性合成樹脂、セ
ラミック材等が適当である。
外装枠2の底面の一部には、対向する側面7にわたる弧
状の切欠部6が形成されている。コンデンサlから導出
された端子3は、折り曲げられて、この切欠部6に当接
する。そして端子3は、実装されるプリント基板に臨む
ことになるとともに、切欠部6が弧状に形成されている
ので、外装枠2の側面7の方向から常に目視することが
できる。また、切欠部6における端子3の当接部分は、
このチップ形コンデンサが実装されるプリント基板の配
線パターンに合わせて調節する。
状の切欠部6が形成されている。コンデンサlから導出
された端子3は、折り曲げられて、この切欠部6に当接
する。そして端子3は、実装されるプリント基板に臨む
ことになるとともに、切欠部6が弧状に形成されている
ので、外装枠2の側面7の方向から常に目視することが
できる。また、切欠部6における端子3の当接部分は、
このチップ形コンデンサが実装されるプリント基板の配
線パターンに合わせて調節する。
なお、外装枠2の収納空間は、この実施例では外観形状
が円筒状のコンデンサ1を用いているため、コンデンサ
1の外径寸法とほぼ同じ内径寸法の円筒状に形成されて
いる。非円筒状のコンデンサ、例えば断面形状が楕円状
に形成されたコンデンサを用いる場合は、その形状に適
合した楕円筒状の収納空間を有する外装枠を用いること
になる。
が円筒状のコンデンサ1を用いているため、コンデンサ
1の外径寸法とほぼ同じ内径寸法の円筒状に形成されて
いる。非円筒状のコンデンサ、例えば断面形状が楕円状
に形成されたコンデンサを用いる場合は、その形状に適
合した楕円筒状の収納空間を有する外装枠を用いること
になる。
更に、外装枠2の端面の一方には、開口部の一部を覆う
突起部5が設けられている。この突起部5は、外装枠2
の収納空間に収納されるコンデンサ1の端面と当接する
。したがって、コンデンサ1本体は、この突起部5と折
り曲げられる端子3とによって外装枠2内に固定される
ことになる。
突起部5が設けられている。この突起部5は、外装枠2
の収納空間に収納されるコンデンサ1の端面と当接する
。したがって、コンデンサ1本体は、この突起部5と折
り曲げられる端子3とによって外装枠2内に固定される
ことになる。
なお、端子3を折り曲げる際には、端子3の一部に偏平
部を設け、この偏平部を基点に端子3を折り曲げてもよ
く、この場合、折り曲げ加工が容易となる。
部を設け、この偏平部を基点に端子3を折り曲げてもよ
く、この場合、折り曲げ加工が容易となる。
以上のようにこの発明は、コンデンサの外形寸法に適合
した収納空間を有するとともに、底面の一部に、対向す
る側面にわたる弧状の切欠部が形成された外装枠にコン
デンサを収納し、コンデンサから導出された端子を、外
装枠の開口部から側面に露出するように折り曲げて、前
記外装枠の切欠部に当接させたことを特徴としているの
で、外装枠の切欠部に当接する端子は、外装枠の側面か
ら外部に露出することとなり、このチップ形コンデンサ
をプリント基板に表面実装して半田付けを行った場合、
その半田付けの状態を外装枠の側面から視覚により確認
することが容易になる。
した収納空間を有するとともに、底面の一部に、対向す
る側面にわたる弧状の切欠部が形成された外装枠にコン
デンサを収納し、コンデンサから導出された端子を、外
装枠の開口部から側面に露出するように折り曲げて、前
記外装枠の切欠部に当接させたことを特徴としているの
で、外装枠の切欠部に当接する端子は、外装枠の側面か
ら外部に露出することとなり、このチップ形コンデンサ
をプリント基板に表面実装して半田付けを行った場合、
その半田付けの状態を外装枠の側面から視覚により確認
することが容易になる。
また、プリント基板に臨む各端子は、外装枠側面にわた
る弧状の切欠部に当接するので、このチップ形コンデン
サが実装されるプリント基板の配線パターンに、精密な
加工精度を要求されることなく適合させ、その距離を一
定に保持することができる。したがって、半田付けを行
う際に、溶融した半田が端子を短絡させることがなくな
るとともに、実装するプリント基板の配線パターンに合
致した端子間距離を、容易に実現することができるよう
になる。
る弧状の切欠部に当接するので、このチップ形コンデン
サが実装されるプリント基板の配線パターンに、精密な
加工精度を要求されることなく適合させ、その距離を一
定に保持することができる。したがって、半田付けを行
う際に、溶融した半田が端子を短絡させることがなくな
るとともに、実装するプリント基板の配線パターンに合
致した端子間距離を、容易に実現することができるよう
になる。
更に、プリント基板に臨む端子は、外装枠の側面から露
出しているため、半田層が端子に巻き込まれるように付
着する。そのため、端子と半田層との接触面積が従来よ
り拡大し、確実な接続を行うことができる。
出しているため、半田層が端子に巻き込まれるように付
着する。そのため、端子と半田層との接触面積が従来よ
り拡大し、確実な接続を行うことができる。
以上のように、この発明は、通常のコンデンサの構造を
変更することなく、かつプリント・基板実装後の検査が
容易になるチップ形コンデンサを提供することができる
。
変更することなく、かつプリント・基板実装後の検査が
容易になるチップ形コンデンサを提供することができる
。
第1図は、この発明の実施例を示した斜視図で、第2図
は、この発明の実施例によるチップ形コンデンサの正面
図である。 ■・・コンデンサ、2・・外装枠、3・・端子、4・・
封口体、5・・突起部、6・・切欠部。
は、この発明の実施例によるチップ形コンデンサの正面
図である。 ■・・コンデンサ、2・・外装枠、3・・端子、4・・
封口体、5・・突起部、6・・切欠部。
Claims (1)
- (1)コンデンサの外形寸法に適合した収納空間を有す
るとともに、底面の一部に、対向する側面にわたる弧状
の切欠部が形成された外装枠にコンデンサを収納し、コ
ンデンサから導出された端子を、外装枠の開口部から側
面に露出するように折り曲げて、前記外装枠の切欠部に
当接させたことを特徴とするチップ形コンデンサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62332859A JPH01175216A (ja) | 1987-12-29 | 1987-12-29 | チップ形コンデンサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62332859A JPH01175216A (ja) | 1987-12-29 | 1987-12-29 | チップ形コンデンサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01175216A true JPH01175216A (ja) | 1989-07-11 |
| JPH0426769B2 JPH0426769B2 (ja) | 1992-05-08 |
Family
ID=18259601
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62332859A Granted JPH01175216A (ja) | 1987-12-29 | 1987-12-29 | チップ形コンデンサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01175216A (ja) |
-
1987
- 1987-12-29 JP JP62332859A patent/JPH01175216A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0426769B2 (ja) | 1992-05-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |