JPH01227627A - 電源制御用トリガパルス発生回路 - Google Patents
電源制御用トリガパルス発生回路Info
- Publication number
- JPH01227627A JPH01227627A JP63053956A JP5395688A JPH01227627A JP H01227627 A JPH01227627 A JP H01227627A JP 63053956 A JP63053956 A JP 63053956A JP 5395688 A JP5395688 A JP 5395688A JP H01227627 A JPH01227627 A JP H01227627A
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- Japan
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- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
- 230000010363 phase shift Effects 0.000 description 1
- 230000010349 pulsation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
- Power Conversion In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は電源制御用トリガパルス発生回路、特に電源回
路に使用される複数のスイッチングレギュレータのそれ
ぞれに与えるトリガパルスを発生するための電源制御用
トリガパルス発生回路に関する。
路に使用される複数のスイッチングレギュレータのそれ
ぞれに与えるトリガパルスを発生するための電源制御用
トリガパルス発生回路に関する。
従来、この種の電源制御用トリガパルス発生回λ−
路は、1つのスイッチングレギュレータから供給するこ
キが難しい大容量の直流電流を得るために、・ギュレー
タを並列運転する場合に用いられていて、入力電流の集
中ならびに出力電流の脈動を軽減するために、゛スイッ
チングレギュレータごとに均等に位相のずれたトリガパ
ルスを与えるように構成されている。また直流電流の容
量によって、スイッチングレギュレータの数が変っても
、この数に対応して均等に位相のずれたトリガパルスを
得゛られるように構成されている。
キが難しい大容量の直流電流を得るために、・ギュレー
タを並列運転する場合に用いられていて、入力電流の集
中ならびに出力電流の脈動を軽減するために、゛スイッ
チングレギュレータごとに均等に位相のずれたトリガパ
ルスを与えるように構成されている。また直流電流の容
量によって、スイッチングレギュレータの数が変っても
、この数に対応して均等に位相のずれたトリガパルスを
得゛られるように構成されている。
第4図は従来の電源制御用トリ労パルス発生回路の代表
的なブロック図で、クロックf1を発生する発振器1と
、クロックf1をクロック入力とするmビットバイナリ
カウンタ2と、このカウンタ2の出力をデコードして位
相のずれたn 系列のトリガパルスを作るデコーダ3と
、トリガパルス出力の1つを接続替えによって選んでm
ビットバイナリカウンタのリセット入力に与えるリセッ
ト信号回路4とから構成されている。
的なブロック図で、クロックf1を発生する発振器1と
、クロックf1をクロック入力とするmビットバイナリ
カウンタ2と、このカウンタ2の出力をデコードして位
相のずれたn 系列のトリガパルスを作るデコーダ3と
、トリガパルス出力の1つを接続替えによって選んでm
ビットバイナリカウンタのリセット入力に与えるリセッ
ト信号回路4とから構成されている。
第5図は第4図のデコーダ3から均等に位相のずれた3
系列のトリガパルス列を得た場合の主要点の波形図で、
この場合は発振器1のクロックf1はトリガパルスの周
波数f2の3倍に設定される。
系列のトリガパルス列を得た場合の主要点の波形図で、
この場合は発振器1のクロックf1はトリガパルスの周
波数f2の3倍に設定される。
またリセット信号回路4では弊、3j目のトリガパルス
列がmビットバイナリカウンタ2のリセット入力に与え
られるように接続される。その結果、mビットバイナリ
カウンタ202つの出力QA′およびQBからは、第3
図に示す1/3に分周され′た位相の異なる2つのパル
ス列を得て、このパルス列を受けたデコーダ3は第3図
に示す第1.第2および第3の均等に位相のずれたトリ
ガパルス 。
列がmビットバイナリカウンタ2のリセット入力に与え
られるように接続される。その結果、mビットバイナリ
カウンタ202つの出力QA′およびQBからは、第3
図に示す1/3に分周され′た位相の異なる2つのパル
ス列を得て、このパルス列を受けたデコーダ3は第3図
に示す第1.第2および第3の均等に位相のずれたトリ
ガパルス 。
を得ていることを示呈ている。
しかし、上述した従来の電源制御用トリガパルス発生回
路は、1種類の電源制御用トリガパルス発生回路で、設
計時に設定されたn台までの任意の台数のスイッチング
レギュレータに均等に位相のずれたトリガパルスを与え
ることができるが、このためには発振器の周波数調整と
リセット回路の接続替えを人手によって行なわなければ
ならな□いと云う不便さがあり、特に工場から出荷後に
スイッチングレギュレータの数を増減したときにはi更
が面倒であると云う簡題点を有しそいる。
路は、1種類の電源制御用トリガパルス発生回路で、設
計時に設定されたn台までの任意の台数のスイッチング
レギュレータに均等に位相のずれたトリガパルスを与え
ることができるが、このためには発振器の周波数調整と
リセット回路の接続替えを人手によって行なわなければ
ならな□いと云う不便さがあり、特に工場から出荷後に
スイッチングレギュレータの数を増減したときにはi更
が面倒であると云う簡題点を有しそいる。
本発明の目的は、スイッチングレギュレータを゛接続す
るだけで、必要な発振周波数が得られ、リセット回路の
人手による接続替えが不要な電源制御用トリガパルス発
生回路が提供することにある。
るだけで、必要な発振周波数が得られ、リセット回路の
人手による接続替えが不要な電源制御用トリガパルス発
生回路が提供することにある。
本発明の電源制御用トリガパルス抛生回路は、複数のそ
れぞれのスイッチングレギュレータに均等に位相のずれ
たトリガパルスを供給しJスイッチングレギュレータの
出力を並列に接続して大容量の直流電流を得る電源回路
の電源制御用トリガパルス発生回路ヒおいて、前記スイ
ッチングレギュレータの最大並列台数をnx)リガパル
スの周波数をf2.2〜nの最小公倍数をlとしたとき
クロックfo=Il’f2を発生する発振器と、それぞ
れのトリガパルスの出力にスイッチングレギュレータを
接続すると同時にそれぞれの接続に対応して地気出力の
得られるn個の接続回路と、この接続回路の若番から順
にスイッチングレギュレータを接続したとき、接続した
最も老番に′の接続回路に対応して出力の得られる選択
回路と、この選択回路の出力を受けて前記クロックf。
れぞれのスイッチングレギュレータに均等に位相のずれ
たトリガパルスを供給しJスイッチングレギュレータの
出力を並列に接続して大容量の直流電流を得る電源回路
の電源制御用トリガパルス発生回路ヒおいて、前記スイ
ッチングレギュレータの最大並列台数をnx)リガパル
スの周波数をf2.2〜nの最小公倍数をlとしたとき
クロックfo=Il’f2を発生する発振器と、それぞ
れのトリガパルスの出力にスイッチングレギュレータを
接続すると同時にそれぞれの接続に対応して地気出力の
得られるn個の接続回路と、この接続回路の若番から順
にスイッチングレギュレータを接続したとき、接続した
最も老番に′の接続回路に対応して出力の得られる選択
回路と、この選択回路の出力を受けて前記クロックf。
をに/ρ分周する可変分周回路と、との可変分周回路の
出力をクロック入力とし、前記選択回路の出力により抽
出されたに番目のトリガパルスの出力によりリセットさ
れるmビットバイナリカウンタと、このmビットバイナ
リカウンタの出力からに系列の均等に位相のずれたトリ
ガパルスを発生するmビット入力2” (2’″〉n)
出力のデコーダ回路とを有して構成される。 ′ 。
出力をクロック入力とし、前記選択回路の出力により抽
出されたに番目のトリガパルスの出力によりリセットさ
れるmビットバイナリカウンタと、このmビットバイナ
リカウンタの出力からに系列の均等に位相のずれたトリ
ガパルスを発生するmビット入力2” (2’″〉n)
出力のデコーダ回路とを有して構成される。 ′ 。
以下、本発明の実施例〉ごついて図面を参照して説明す
る。 □ ・第1図は本発明の一実
施例のブロック図で、第4図の従来の電源制御用トリガ
パルス発生回路に用いられでいるmビットバイナリカウ
ンタ2とデコーダ3との他に、クロック周波数f0を出
力す°≧V+ る発振器5と、それぞれにスイッチングレギュレータを
接続する接続端子611,621〜6nlと、この接続
と同時に地気の得られる接続端子612.622〜6n
2とのそれぞれとを組にしたn個の1番〜n番接続回路
(図面上はそれぞれ縮めて接続回路群61および62に
分離して示されている)と、接続回路群61から最も老
番の地気を選択する選択回路7と、選択回路7の出力を
受けて分周比を変える可変分周回路8と、選択回路7の
出力によりデコーダ3の出力の一つを抽出して、mビッ
トバイナリカウンタ2にリセット信号を与えるゲート回
路9とを有して構成されている。
る。 □ ・第1図は本発明の一実
施例のブロック図で、第4図の従来の電源制御用トリガ
パルス発生回路に用いられでいるmビットバイナリカウ
ンタ2とデコーダ3との他に、クロック周波数f0を出
力す°≧V+ る発振器5と、それぞれにスイッチングレギュレータを
接続する接続端子611,621〜6nlと、この接続
と同時に地気の得られる接続端子612.622〜6n
2とのそれぞれとを組にしたn個の1番〜n番接続回路
(図面上はそれぞれ縮めて接続回路群61および62に
分離して示されている)と、接続回路群61から最も老
番の地気を選択する選択回路7と、選択回路7の出力を
受けて分周比を変える可変分周回路8と、選択回路7の
出力によりデコーダ3の出力の一つを抽出して、mビッ
トバイナリカウンタ2にリセット信号を与えるゲート回
路9とを有して構成されている。
第2図は第1図の選択回路7の一例の回路図で、1番接
続回路612から入力を受けるインバータINV21と
、この出力と2番接続回路622から入力を受けるイン
バータINV22の出力の反転出力とを入力とするAN
DゲートG21と、以下順次同様に構成するためのイン
バータINV23〜■N■2nと、ANDゲート022
〜G2(n−1)とを有し、n番接続回路6n2からの
入力はインバータI N V 2 nの出力をそのまま
出力するように構成されている。そこでこの回路ではイ
ンバータ■Nv21〜■N■2nの1番目からに番目ま
でに地気が与えられると、ANDゲー)02kからのみ
“1″°出力が得られる。
続回路612から入力を受けるインバータINV21と
、この出力と2番接続回路622から入力を受けるイン
バータINV22の出力の反転出力とを入力とするAN
DゲートG21と、以下順次同様に構成するためのイン
バータINV23〜■N■2nと、ANDゲート022
〜G2(n−1)とを有し、n番接続回路6n2からの
入力はインバータI N V 2 nの出力をそのまま
出力するように構成されている。そこでこの回路ではイ
ンバータ■Nv21〜■N■2nの1番目からに番目ま
でに地気が与えられると、ANDゲー)02kからのみ
“1″°出力が得られる。
第3図は第1図の可変分周回路8の一例のブロック図で
、2進カウンタをn個直列とした2進化2n進カウンタ
31と、このカウンタ31のそれぞれの2進カウンタの
出力Qおよび互とクロックf。と選択回路7からのn個
の出力とを入力とする計数選択回路32とから構成され
ている。この計数選択回路32は2進カウンタの出力と
クロックf。とから、所要の計数時に出力を得るAND
ゲート041〜G4nと、選択回路7からのn個の出力
とn個のANDゲートG41〜G4nの出力とのそれぞ
れを入力とするANDゲート051〜G5nと、AND
ゲート051〜G5nのn個の出力を入力とするORア
ゲ−ORとを有し、と共に、2進化2°進カウンタ31
のリセット入力になっている。以上の構成において、例
えばスイッチングレギュレータを最大6台まで接続でき
るように設計されたものは、2〜6の最小公倍数βとし
て60が選ばれ、2進カウンタは21〜26用として6
個直列となり、ANDゲート041〜G46はそれぞれ
1番〜6番接続回路612〜6n2に対応して、計数値
60,30,20,15゜12および10で出力が得ら
れるように構成されている。
、2進カウンタをn個直列とした2進化2n進カウンタ
31と、このカウンタ31のそれぞれの2進カウンタの
出力Qおよび互とクロックf。と選択回路7からのn個
の出力とを入力とする計数選択回路32とから構成され
ている。この計数選択回路32は2進カウンタの出力と
クロックf。とから、所要の計数時に出力を得るAND
ゲート041〜G4nと、選択回路7からのn個の出力
とn個のANDゲートG41〜G4nの出力とのそれぞ
れを入力とするANDゲート051〜G5nと、AND
ゲート051〜G5nのn個の出力を入力とするORア
ゲ−ORとを有し、と共に、2進化2°進カウンタ31
のリセット入力になっている。以上の構成において、例
えばスイッチングレギュレータを最大6台まで接続でき
るように設計されたものは、2〜6の最小公倍数βとし
て60が選ばれ、2進カウンタは21〜26用として6
個直列となり、ANDゲート041〜G46はそれぞれ
1番〜6番接続回路612〜6n2に対応して、計数値
60,30,20,15゜12および10で出力が得ら
れるように構成されている。
次に第2図および第3図を参照して第1図の動作につい
て説明を進める。ここでも例としてスイッチングレギュ
レータを最大6台まで接続できるものに、3台接続した
場合について述べる。先ずこの回路においては、発振器
5のクロックf。
て説明を進める。ここでも例としてスイッチングレギュ
レータを最大6台まで接続できるものに、3台接続した
場合について述べる。先ずこの回路においては、発振器
5のクロックf。
は設計時点で、トリガパルスの・周波数をf2とすると
第3図の例と同じく、60f2に設定されている。一方
、1番〜3番接続回路611〜631にスイッチングレ
ギュレータが接続された時点でれている。そこで2進化
2”進カウンタがクロックf。を20パルス計数したと
きANDゲー)G53から出力が得られ、可変分周回路
8からはりOツクf1として3 / 60 X f o
= 3 f 2が得られることになる。またゲート回
路9は選択回路7からの第3番目の“1パ出力によりデ
コーダ3からの第3番目のトリガパルスをmビットバイ
ナリカウンタ2にリセット信号として与えることになる
。
第3図の例と同じく、60f2に設定されている。一方
、1番〜3番接続回路611〜631にスイッチングレ
ギュレータが接続された時点でれている。そこで2進化
2”進カウンタがクロックf。を20パルス計数したと
きANDゲー)G53から出力が得られ、可変分周回路
8からはりOツクf1として3 / 60 X f o
= 3 f 2が得られることになる。またゲート回
路9は選択回路7からの第3番目の“1パ出力によりデ
コーダ3からの第3番目のトリガパルスをmビットバイ
ナリカウンタ2にリセット信号として与えることになる
。
この結果、第4図で示した従来の電源制御用トリガパル
スがパルス発生回路と一同の動作が行なわれることとな
り、スイッチングレギュレータには第5図に示したと同
じトリガパルスが与えられる。
スがパルス発生回路と一同の動作が行なわれることとな
り、スイッチングレギュレータには第5図に示したと同
じトリガパルスが与えられる。
以上説明したとおり本発明によれば、スイッチングレギ
ュレータのトリガパルス入力用の接続器を、接続回路に
若番から順に接続するだけで、各レギュレータに均等に
位相のずれたトリガパルスを供給でき、従来のようにス
イッチングレギュレータの接続台数を変えるごとに、発
振器の周波数等を調整する必要がないと云う効果がある
。
ュレータのトリガパルス入力用の接続器を、接続回路に
若番から順に接続するだけで、各レギュレータに均等に
位相のずれたトリガパルスを供給でき、従来のようにス
イッチングレギュレータの接続台数を変えるごとに、発
振器の周波数等を調整する必要がないと云う効果がある
。
第1−は本発明の一実施例のブロック図、第2図は第1
図の選択回路の一例の回路図、第3図は第1図の可変分
周回路の一例のブロック図、第4図は従来の電源制御用
トリガパルス発生回路の代表的なブロック図、第5図は
第4図の主要点の波形図である。 1、訃・・・・・発振器、2・・・・・・mビットバイ
ナリカウンタ、3・・・・・・デコーダ、61,62・
・・・・・接続回路群、7・・・・・・選択回路、8・
・・・・・可変分周回路、9・・・・・・ゲート回路。 代理人 弁理士 内 原 音
図の選択回路の一例の回路図、第3図は第1図の可変分
周回路の一例のブロック図、第4図は従来の電源制御用
トリガパルス発生回路の代表的なブロック図、第5図は
第4図の主要点の波形図である。 1、訃・・・・・発振器、2・・・・・・mビットバイ
ナリカウンタ、3・・・・・・デコーダ、61,62・
・・・・・接続回路群、7・・・・・・選択回路、8・
・・・・・可変分周回路、9・・・・・・ゲート回路。 代理人 弁理士 内 原 音
Claims (1)
- 複数のそれぞれスイッチングレギュレータに均等に位相
のずれたトリガパルスを供給し、スイッチングレギュレ
ータの出力を並列に接続して大容量の直流電流を得る電
源回路の電源制御用トリガパルス発生回路において、前
記スイッチングレギュレータの最大並列台数をn、トリ
ガパルスの周波数をf_2、2〜nの最小公倍数をlと
したときクロックf_0=l・f_2を発生する発振器
と、それぞれのトリガパルスの出力にスイッチングレギ
ュレータを接続すると同時にそれぞれの接続に対応して
地気出力の得られるn個の接続回路と、この接続回路の
若番から順にスイッチングレギュレータを接続したとき
、接続した最も老番kの接続回路に対応して出力の得ら
れる選択回路と、この選択回路の出力を受けて前記クロ
ックf_0をk/l分周する可変分周回路と、この可変
分周回路の出力をクロック入力とし、前記選択回路の出
力により抽出されたk番目のトリガパルスの出力により
セットされるmビットバイナリカウンタと、このmビッ
トバイナリカウンタの出力からk系列の均等に位相のず
れたトリガパルスを発生するmビット入力2^m(2^
k>n)出力のデコーダ回路とを有することを特徴とす
る電源制御用トリガパルス発生回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63053956A JPH01227627A (ja) | 1988-03-07 | 1988-03-07 | 電源制御用トリガパルス発生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63053956A JPH01227627A (ja) | 1988-03-07 | 1988-03-07 | 電源制御用トリガパルス発生回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01227627A true JPH01227627A (ja) | 1989-09-11 |
Family
ID=12957154
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63053956A Pending JPH01227627A (ja) | 1988-03-07 | 1988-03-07 | 電源制御用トリガパルス発生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01227627A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001067613A1 (fr) * | 2000-03-10 | 2001-09-13 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Circuit pll |
-
1988
- 1988-03-07 JP JP63053956A patent/JPH01227627A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001067613A1 (fr) * | 2000-03-10 | 2001-09-13 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Circuit pll |
| US6486741B2 (en) | 2000-03-10 | 2002-11-26 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Precise phase comparison even with fractional frequency division ratio |
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