JPH01227708A - 折り畳み椅子の収納装置 - Google Patents
折り畳み椅子の収納装置Info
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- JPH01227708A JPH01227708A JP5408888A JP5408888A JPH01227708A JP H01227708 A JPH01227708 A JP H01227708A JP 5408888 A JP5408888 A JP 5408888A JP 5408888 A JP5408888 A JP 5408888A JP H01227708 A JPH01227708 A JP H01227708A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- folding chair
- storage box
- lid
- lid body
- chair
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Chairs For Special Purposes, Such As Reclining Chairs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、折り畳み椅子の不使用時にこれを傾倒して
収容するのは勿論、折り畳み椅子を起立して使用態勢に
することが容易かつ簡単にでき、しかも、折り畳み椅子
の不使用時及び使用時のいずれにあっても、その上面を
床面として使用できるようにした折り畳み椅子の収納装
置に関する。
収容するのは勿論、折り畳み椅子を起立して使用態勢に
することが容易かつ簡単にでき、しかも、折り畳み椅子
の不使用時及び使用時のいずれにあっても、その上面を
床面として使用できるようにした折り畳み椅子の収納装
置に関する。
(従来の技術〕
折り畳み椅子の不使用時にはこれを内部に収容し、かつ
、その上面を床面として利用できるようにし、さらに、
折り畳み椅子の使用時にはこれを起立させて使用態勢に
すると共に、その際にも、その上面を通路等の床面とし
て利用できるようにした折り畳み椅子の収納装置として
は、例えば、第8図及び第9図に示すような構造のもの
が従来から提案されている。
、その上面を床面として利用できるようにし、さらに、
折り畳み椅子の使用時にはこれを起立させて使用態勢に
すると共に、その際にも、その上面を通路等の床面とし
て利用できるようにした折り畳み椅子の収納装置として
は、例えば、第8図及び第9図に示すような構造のもの
が従来から提案されている。
即ち、この従来例としての各装置は、いずれも、適宜の
手段で移動及び昇降可能に形成された収納箱1と、該収
納箱l内に収容された折り畳み椅子2と、上記収納箱l
の一ヒ端に配設された上蓋3とを有してなる。
手段で移動及び昇降可能に形成された収納箱1と、該収
納箱l内に収容された折り畳み椅子2と、上記収納箱l
の一ヒ端に配設された上蓋3とを有してなる。
そして、上蓋3は、主蓋体30と副蓋体31とからなる
分割態様に形成されて、所謂観音開き態様の開閉が可能
とされており、主蓋体30の開放時に行われる副蓋体3
1の開放に追随して、該副蓋体31に連設されている折
り畳み椅子2か起伏される。
分割態様に形成されて、所謂観音開き態様の開閉が可能
とされており、主蓋体30の開放時に行われる副蓋体3
1の開放に追随して、該副蓋体31に連設されている折
り畳み椅子2か起伏される。
(発明か解決しようとする課題)
しかしながら、上記した従来例にあっては、その利用が
不便てあったり、装置の故障が招来されたりする等の不
都合がある。
不便てあったり、装置の故障が招来されたりする等の不
都合がある。
即ち、第8図に示す装置にあっては、上蓋3を形成する
主蓋体30は、その外方側端たる端部30aが収納箱l
の−L端外縁の枢着点Oて枢支されているので、その開
放時に、該起立された主蓋体30(図中想像線図参照)
における外方側端たる上面30bか下方の収納箱lの外
方側端たる外側面1aより外方に突出し、両者間に差り
を生しることになる。
主蓋体30は、その外方側端たる端部30aが収納箱l
の−L端外縁の枢着点Oて枢支されているので、その開
放時に、該起立された主蓋体30(図中想像線図参照)
における外方側端たる上面30bか下方の収納箱lの外
方側端たる外側面1aより外方に突出し、両者間に差り
を生しることになる。
それ故、この装置を多数準備すると共に、それぞれの前
側(図中左方)にこれを隣接配置して広範囲に亙る座席
を配置するときに、該収納箱1の隣接状態下て、上蓋3
たる主蓋体30を開放して折り畳み椅子2を起立させる
ことかてきず、L記座席の配若作業か面倒になる危惧か
ある。
側(図中左方)にこれを隣接配置して広範囲に亙る座席
を配置するときに、該収納箱1の隣接状態下て、上蓋3
たる主蓋体30を開放して折り畳み椅子2を起立させる
ことかてきず、L記座席の配若作業か面倒になる危惧か
ある。
また、多数の収納箱lを隣接して広範囲に亙る座席の配
置状態から各折り畳み椅子2をそれぞれの収納箱l内に
収容して、広い床面を形成しようとするときには、上記
各収納箱1の隣接状態を一旦解除して、主蓋体30の開
放状態たる起立状態か可能なようにしなけれはならず、
その結果、この場合においても、折り畳み椅子2の収容
作業か面倒になる危惧かある。
置状態から各折り畳み椅子2をそれぞれの収納箱l内に
収容して、広い床面を形成しようとするときには、上記
各収納箱1の隣接状態を一旦解除して、主蓋体30の開
放状態たる起立状態か可能なようにしなけれはならず、
その結果、この場合においても、折り畳み椅子2の収容
作業か面倒になる危惧かある。
一方、第9図に示す装置にあっては、収納箱1の上端部
にアンクル材lOか配設されて、上蓋3を形成する主蓋
体30と副蓋体31の各外方側端たる端部30a、31
aか、下方の収納箱1の外方側端たる外側面1aより内
方となるように形成されているのて、両者間に前記差D
(第1図参照)を生しることかなく、それ故、同一多数
の収納箱lを前後(図中左右)に隣接配置して広範囲に
亙る座席を配設したり、あるいは、広い床面を形成する
としても、前記したような不都合を生じない利点かある
。
にアンクル材lOか配設されて、上蓋3を形成する主蓋
体30と副蓋体31の各外方側端たる端部30a、31
aか、下方の収納箱1の外方側端たる外側面1aより内
方となるように形成されているのて、両者間に前記差D
(第1図参照)を生しることかなく、それ故、同一多数
の収納箱lを前後(図中左右)に隣接配置して広範囲に
亙る座席を配設したり、あるいは、広い床面を形成する
としても、前記したような不都合を生じない利点かある
。
しかし、この第9図に示す装置にあっては、収納箱1の
上端部にアングル材10が配設されていることから、該
アングル材lOの配設で上蓋3たる主蓋体30及び副蓋
体31の開閉が阻害されないように、該主蓋体30及び
副蓋体31と上記アンクル材10との間にそれぞれ隙間
dを予め形成しておく必要かある。
上端部にアングル材10が配設されていることから、該
アングル材lOの配設で上蓋3たる主蓋体30及び副蓋
体31の開閉が阻害されないように、該主蓋体30及び
副蓋体31と上記アンクル材10との間にそれぞれ隙間
dを予め形成しておく必要かある。
それ故、折り畳み椅子2を収納箱l内に収容して上蓋3
の上面を床面として利用する際に、上記隙間dか床面に
露呈して美観を損ねるたけてなく、該隙間dを介して収
納箱l内にゴミ等が侵入し、折り畳み椅子2の起伏作動
や上蓋3の開閉作動か阻害される等の不都合を生じる。
の上面を床面として利用する際に、上記隙間dか床面に
露呈して美観を損ねるたけてなく、該隙間dを介して収
納箱l内にゴミ等が侵入し、折り畳み椅子2の起伏作動
や上蓋3の開閉作動か阻害される等の不都合を生じる。
そこてこの発明は、前記した事情に鑑みて発明されたも
のであって、その目的とするところは、その利用か便利
であり、しかも、ゴミ等の侵入による故障か招来されな
いようにした折り畳み椅子の収納装置を新たに提供する
ことである。
のであって、その目的とするところは、その利用か便利
であり、しかも、ゴミ等の侵入による故障か招来されな
いようにした折り畳み椅子の収納装置を新たに提供する
ことである。
上記目的を達成するため、この発明に係る折り畳み椅子
の収納装置の構成を、折り畳み椅子を収容する収納箱の
上端に開閉自在に配設されてその閉鎖時にその上面が床
面とされる上蓋を有してなる折り畳み椅子の収納装置に
おいて、折り畳み椅子は適宜の駆動手段で作動する一つ
のリンク機構で起伏されるように形成されてなり、上蓋
は適宜の駆動手段で作動する他のリンク機構を介して収
納箱に連結されると共にその開放時に上記折り畳み椅子
の起伏を許容する主蓋体と、上記−・つのリンク機構に
連結されて上記折り畳み椅子の起伏に同期する副蓋体と
、からなる分割態様に形成されてなり、上記主蓋体及び
副蓋体はその開放時及び閉鎖時にそれぞれの外方側端の
配在位置が下方の収納箱の外方側端の配在位置と一致す
るように形成されてなることを特徴とするとしたもので
ある。
の収納装置の構成を、折り畳み椅子を収容する収納箱の
上端に開閉自在に配設されてその閉鎖時にその上面が床
面とされる上蓋を有してなる折り畳み椅子の収納装置に
おいて、折り畳み椅子は適宜の駆動手段で作動する一つ
のリンク機構で起伏されるように形成されてなり、上蓋
は適宜の駆動手段で作動する他のリンク機構を介して収
納箱に連結されると共にその開放時に上記折り畳み椅子
の起伏を許容する主蓋体と、上記−・つのリンク機構に
連結されて上記折り畳み椅子の起伏に同期する副蓋体と
、からなる分割態様に形成されてなり、上記主蓋体及び
副蓋体はその開放時及び閉鎖時にそれぞれの外方側端の
配在位置が下方の収納箱の外方側端の配在位置と一致す
るように形成されてなることを特徴とするとしたもので
ある。
上蓋を形成する主蓋体は、適宜の駆動手段で作動する他
のリンク機構によって開閉され、また、副蓋体は、適宜
の駆動手段で作動する一つのリンク機構で起伏する折り
畳み椅子に同期して開閉され、このとき、それぞれの外
方側端が下方の収納箱の外方側端より外方に突出しない
状態になる。
のリンク機構によって開閉され、また、副蓋体は、適宜
の駆動手段で作動する一つのリンク機構で起伏する折り
畳み椅子に同期して開閉され、このとき、それぞれの外
方側端が下方の収納箱の外方側端より外方に突出しない
状態になる。
それ故、同一多数の収納箱を隣接配置することが可能に
なるのは勿論、同一・多数の収納箱を隣接配置した状態
で上蓋の開閉が可能になり、該隣接配置状態を維持した
ままでの折り畳み椅子の起伏が可能になる。
なるのは勿論、同一・多数の収納箱を隣接配置した状態
で上蓋の開閉が可能になり、該隣接配置状態を維持した
ままでの折り畳み椅子の起伏が可能になる。
また、折り畳み椅子の使用時及び不使用時のいずれにあ
っても、収納箱の両側上面に隙間が形成されず、従って
、美観が損なわれないの勿論、ゴミ等の落下を防止し得
る。
っても、収納箱の両側上面に隙間が形成されず、従って
、美観が損なわれないの勿論、ゴミ等の落下を防止し得
る。
(実施例)
以下、図示した最適な一実施例に基いて、この発明の詳
細な説明する。
細な説明する。
第1図に示すように、この発明に係る折り畳み椅子の収
納装置は、収納箱lと、折り畳み椅子2と、上蓋3と、
を有してなり、本装置の所謂単体での使用は勿論、同一
多数の本装置を前後(図中左右)に隣接配置して舞台等
の広い床面を形成したり、ホール等に広範囲に亙る座席
を配設したりできるようになっている。
納装置は、収納箱lと、折り畳み椅子2と、上蓋3と、
を有してなり、本装置の所謂単体での使用は勿論、同一
多数の本装置を前後(図中左右)に隣接配置して舞台等
の広い床面を形成したり、ホール等に広範囲に亙る座席
を配設したりできるようになっている。
即ち、収納箱lは、図示していない適宜の手段で移動及
び昇降可能なように形成され、任意の位置に搬送でき、
かつ、任意の高さに昇降できるとされている。
び昇降可能なように形成され、任意の位置に搬送でき、
かつ、任意の高さに昇降できるとされている。
それ故、同一多数の収納箱1を前後に隣接配置して、舞
台等の広い水平床面な、あるいは、同一多数の収納箱l
を前後に隣接配置すると共にこれを適宜に昇降して階段
状にすれば、ホール等における広範囲の階段状床面や階
段状座席を配設できることになる。
台等の広い水平床面な、あるいは、同一多数の収納箱l
を前後に隣接配置すると共にこれを適宜に昇降して階段
状にすれば、ホール等における広範囲の階段状床面や階
段状座席を配設できることになる。
上記収納箱1は、所謂フレーム構造に形成されていて、
内部に後述する折り畳み椅子2等を収容するための適宜
広さの空間が形成されており、その両側面には、所謂目
隠しとしての化粧板11が貼着されている。
内部に後述する折り畳み椅子2等を収容するための適宜
広さの空間が形成されており、その両側面には、所謂目
隠しとしての化粧板11が貼着されている。
折り畳み椅子2は、上記収納箱l内に起伏自在なように
収容されているもので、その使用時には、図中想像線図
で示すように、起立されて使用態勢にされる。
収容されているもので、その使用時には、図中想像線図
で示すように、起立されて使用態勢にされる。
そのため、この実施例にあって、折り畳み椅子2は、そ
の基端側か支持フレーム20に連設されるとし、該支持
フレーム20を回転しつつ旋回するようにして、その起
伏が可とされるように形成されている。
の基端側か支持フレーム20に連設されるとし、該支持
フレーム20を回転しつつ旋回するようにして、その起
伏が可とされるように形成されている。
即ち、上記折り畳み椅子2は、本実施例にあって、適宜
の駆動手段6で作動する一つのリンク機構7で起伏され
るように形成されており、上記適宜の駆動手段6は、油
圧シリンダからなり、その後端か前記収納箱lに枢着さ
れると共に、その先端が上記−つのリンク機構7に枢着
されている。
の駆動手段6で作動する一つのリンク機構7で起伏され
るように形成されており、上記適宜の駆動手段6は、油
圧シリンダからなり、その後端か前記収納箱lに枢着さ
れると共に、その先端が上記−つのリンク機構7に枢着
されている。
尚、上記駆動手段6は、上記の油圧シリンダに限定され
るものでないこと勿論である。
るものでないこと勿論である。
上記−つのリンク機構7は、脚部70と、折り畳み作動
部71と、リンク部材72と、を有してなる。
部71と、リンク部材72と、を有してなる。
上記脚部70は、逆V字状に形成されているもので、そ
の頂部が前記支持フレーム20に固定的に連設されると
共に、一方(図中上方)の自由端が前記収納箱1内に固
着されているブラケット12に枢着され、他方(図中下
方)の自由端が上記折り畳み作動fi71に枢着されて
いる。
の頂部が前記支持フレーム20に固定的に連設されると
共に、一方(図中上方)の自由端が前記収納箱1内に固
着されているブラケット12に枢着され、他方(図中下
方)の自由端が上記折り畳み作動fi71に枢着されて
いる。
上記折り畳み作動部71は、一端が上記脚部70の他方
の自由端に枢着される短尺部材71aと、該短尺部材7
1aの他端にその一端が枢着される長尺部材71bと、
からなり、該長尺部材71bの他端が上記収納箱lに枢
着されている。
の自由端に枢着される短尺部材71aと、該短尺部材7
1aの他端にその一端が枢着される長尺部材71bと、
からなり、該長尺部材71bの他端が上記収納箱lに枢
着されている。
尚、上記長尺部材71bの一端には、ストッパ71cが
配設されている。
配設されている。
また、前記駆動手段6は、その先端か上記折り畳み作動
部71における折り畳み部たる短尺部材71aと長尺部
材71bとの枢着部分に連結されている。
部71における折り畳み部たる短尺部材71aと長尺部
材71bとの枢着部分に連結されている。
上記リンク部材7Zは、その先端か後述する上蓋3を形
成する副蓋体31偏に枢着され、その後端か前記脚部7
0に枢着されている。
成する副蓋体31偏に枢着され、その後端か前記脚部7
0に枢着されている。
上蓋3は、主蓋体30と副蓋体31とからなる分割態様
に形成されて、主蓋体30が後述する他のリンク機構4
及び適宜の駆動手段5の作動によって、また、副蓋体3
1か前記適宜の駆動手段6及び一つのリンク機構7の作
動によって、所謂観音開き態様に開閉される。
に形成されて、主蓋体30が後述する他のリンク機構4
及び適宜の駆動手段5の作動によって、また、副蓋体3
1か前記適宜の駆動手段6及び一つのリンク機構7の作
動によって、所謂観音開き態様に開閉される。
上記上蓋3たる主蓋体30と副蓋体31とは、これを収
納箱lの上端に隣接配置したときに、それぞれの外方側
端たる端部30a、31aが該収納箱lの外方側端たる
外側面1aより外方に突出しないように形成されている
。
納箱lの上端に隣接配置したときに、それぞれの外方側
端たる端部30a、31aが該収納箱lの外方側端たる
外側面1aより外方に突出しないように形成されている
。
また、上記主蓋体30及び副蓋体31のそれぞれの対向
端部30c、31b間には、上記副蓋体30,31相互
間の開閉が阻害されない程度のわずかな隙間(図示せず
)か上蓋3の上面側に露呈するのみて、前記した従来例
のように、大きな隙間δ(第8図及び第9図参照)が出
現されないように配慮されている。
端部30c、31b間には、上記副蓋体30,31相互
間の開閉が阻害されない程度のわずかな隙間(図示せず
)か上蓋3の上面側に露呈するのみて、前記した従来例
のように、大きな隙間δ(第8図及び第9図参照)が出
現されないように配慮されている。
即ち、上記従来例における隙間δは、適宜の肉厚を有し
て形成されている従来の上M3たる主蓋体30と副蓋体
31とか開閉されるときに、それぞれの対向端部か互い
に干渉しないようにするために、該対向端部間に予め形
成されているものてあり、その意味において、本来的な
、即ち、構造的に解消し得ない欠陥である。
て形成されている従来の上M3たる主蓋体30と副蓋体
31とか開閉されるときに、それぞれの対向端部か互い
に干渉しないようにするために、該対向端部間に予め形
成されているものてあり、その意味において、本来的な
、即ち、構造的に解消し得ない欠陥である。
そこで、この発明にあっては、上記した副蓋体30,3
1間における干渉を回避する、所謂逃げを形成するため
に、主蓋体30の対向端部30cを下方に向けたテーパ
ー面30dにしている。
1間における干渉を回避する、所謂逃げを形成するため
に、主蓋体30の対向端部30cを下方に向けたテーパ
ー面30dにしている。
上記主蓋体30及び副蓋体31の各下面にはそれぞれ取
り付はフレーム32.33か固着されていると共に、上
記取り付はフレーム32には後述する他のリンク機構4
及び適宜の駆動手段5か連結され、上記取り付はフレー
ム33には、前記リンク部材72か連結されている。
り付はフレーム32.33か固着されていると共に、上
記取り付はフレーム32には後述する他のリンク機構4
及び適宜の駆動手段5か連結され、上記取り付はフレー
ム33には、前記リンク部材72か連結されている。
上記他のリンク機構4は、前記収納箱lと前記上蓋3を
形成する主蓋体30との間に配設されていて、一対の揺
動部材40.41と、移動部材42と、リンク部材43
と、を有してなる。
形成する主蓋体30との間に配設されていて、一対の揺
動部材40.41と、移動部材42と、リンク部材43
と、を有してなる。
北記一対の揺動部材40.41は、それぞれの基端が上
記収納箱1側に枢着されて所謂固定側端とされ、それぞ
れの先端が自由端側とされて上記収納箱l内で揺動する
。
記収納箱1側に枢着されて所謂固定側端とされ、それぞ
れの先端が自由端側とされて上記収納箱l内で揺動する
。
尚、上記一対の揺動部材40.41のうち、一方(図中
上方)の揺動部材41は、その基端が上記収納箱1に固
着されたブラケット13に枢着されている。
上方)の揺動部材41は、その基端が上記収納箱1に固
着されたブラケット13に枢着されている。
上記移動部材42は、上記一対の揺動部材40及び41
に連結されると共に、前記上蓋3を形成する主蓋体30
の下面に固着されているブラケット34に連結されてい
る。
に連結されると共に、前記上蓋3を形成する主蓋体30
の下面に固着されているブラケット34に連結されてい
る。
即ち、該移動部材42は、その基端が他方(図中下方)
の揺動部材40に枢着され、その中間が−5の揺動部材
41の中央に枢着され、かつ、その先端か上記ブラケッ
ト34に枢着されている。
の揺動部材40に枢着され、その中間が−5の揺動部材
41の中央に枢着され、かつ、その先端か上記ブラケッ
ト34に枢着されている。
上記リンク部材43は、その基端か上記一方の揺動部材
41の先端に枢着され、その先端が上記ブラケット34
に枢着されている。
41の先端に枢着され、その先端が上記ブラケット34
に枢着されている。
尚、上記リンク部材43は、この実施例で、その基端か
上記一方の揺動部材4Iに枢着されるとしているか、こ
れに代えて、他方の揺動部材40に枢着されるとしても
良い。
上記一方の揺動部材4Iに枢着されるとしているか、こ
れに代えて、他方の揺動部材40に枢着されるとしても
良い。
ただ、図示例のように、上記リンク部材43の基端を図
中上方となる一方の揺動部材41に枢着するときには、
該リンク部材43の長さ寸法を短いものにできる利点が
ある。
中上方となる一方の揺動部材41に枢着するときには、
該リンク部材43の長さ寸法を短いものにできる利点が
ある。
上記適宜の駆動手段5は、前記上蓋3を形成する主蓋体
30を開閉作動させるものであって、この実施例にあっ
て、油圧シリンダとされていて、その後端が上記収納箱
lに枢着されると共に、その先端が前記ブラケット34
に連結されている。
30を開閉作動させるものであって、この実施例にあっ
て、油圧シリンダとされていて、その後端が上記収納箱
lに枢着されると共に、その先端が前記ブラケット34
に連結されている。
即ち、−F記駆動手段5における先端のピン50が、前
記ブラケット34に長孔状に穿設されているガイド孔り
4a内に案内されている。
記ブラケット34に長孔状に穿設されているガイド孔り
4a内に案内されている。
そして、上記ピン50は、シリンダ体51内に出没自在
に挿通されるロッド体52の先端に配設されている。
に挿通されるロッド体52の先端に配設されている。
尚、上記駆動手段5は、この実施例で、油圧シリンダと
されているが、これに限定されないこと勿論である。
されているが、これに限定されないこと勿論である。
以上のように形成されたこの発明に係る折り畳み椅子の
収納装置の作動について、少しく説明する。
収納装置の作動について、少しく説明する。
先ず、第2図に示すように、駆動手段5が伸長されると
、その先端のピン50かブラケット34のガイド孔り4
a内を移動し、上蓋3を形成する主蓋体30が起立され
易いようになる。
、その先端のピン50かブラケット34のガイド孔り4
a内を移動し、上蓋3を形成する主蓋体30が起立され
易いようになる。
上記に引き続いて、駆動手段5が伸長されると、第3図
及び第4図に示すように、他のリンク機構4が作動して
、ブラケット34が所定の回転をし、このとき、該ブラ
ケット34を固着する主蓋体30が回転、即ち、開放さ
れる。
及び第4図に示すように、他のリンク機構4が作動して
、ブラケット34が所定の回転をし、このとき、該ブラ
ケット34を固着する主蓋体30が回転、即ち、開放さ
れる。
そして、上記主蓋体30は、上記リンク機構4を介して
収納箱1に連結されているので、該リンク機構4によっ
て、その開放途中(第3図参照)にあってはその外方側
端たる端部30aが、また、その開放終了後(第4図参
照)にあってはその外方側端たる上面30bか、下方の
収納箱lの外方側端たる外側面1aの延長線aより外方
に突出しないことになる。
収納箱1に連結されているので、該リンク機構4によっ
て、その開放途中(第3図参照)にあってはその外方側
端たる端部30aが、また、その開放終了後(第4図参
照)にあってはその外方側端たる上面30bか、下方の
収納箱lの外方側端たる外側面1aの延長線aより外方
に突出しないことになる。
それ故、同一の収納箱1をその前側(図中左側)に隣接
させた状態で配置できるのは勿論、この収納箱lの前側
に適宜の同一収納箱1を隣接配置したままの状態で、上
蓋3たる主蓋体30を開放することが可能になる。
させた状態で配置できるのは勿論、この収納箱lの前側
に適宜の同一収納箱1を隣接配置したままの状態で、上
蓋3たる主蓋体30を開放することが可能になる。
上記のようにして開放された主蓋体30は、前記駆動手
段5の収縮作動及びリンク機構4の作動で、元の閉鎖状
態に戻される。
段5の収縮作動及びリンク機構4の作動で、元の閉鎖状
態に戻される。
尚、上記主蓋体30の開閉時に副蓋体31が閉鎖状態に
あっても、上記主蓋体30の対向端部30cがテーパー
面30dに形成されているので、該対向端部30cか上
記副蓋体31の対向端部31bに接触する等の所謂干渉
が招来されない。
あっても、上記主蓋体30の対向端部30cがテーパー
面30dに形成されているので、該対向端部30cか上
記副蓋体31の対向端部31bに接触する等の所謂干渉
が招来されない。
次に、折り畳み椅子2の起立にあっては、前記のように
して主蓋体30が開放されている状態下で、これが行わ
れるのを原則とし、その手順は以下となる。
して主蓋体30が開放されている状態下で、これが行わ
れるのを原則とし、その手順は以下となる。
即ち、第5図に示すように、駆動手段6が最伸長状態に
あるときから、該駆動手段6たる油圧シリンダを収縮す
る。
あるときから、該駆動手段6たる油圧シリンダを収縮す
る。
これによって、第6図及び第7図に示すように、一つの
リンク機構7が作動して、折り畳み椅子2が起立される
と共に、上蓋3を形成する副蓋体31が開放される。
リンク機構7が作動して、折り畳み椅子2が起立される
と共に、上蓋3を形成する副蓋体31が開放される。
即ち、上記駆動手段6の収縮で上記リンク機構7におけ
る折り畳み部71の短尺部材71aと長尺部材71bと
の枢着部分が上記駆動手段6の収縮方向に引き寄せられ
て、該折り畳み部71が直・・状に伸ばされる傾向にな
る。
る折り畳み部71の短尺部材71aと長尺部材71bと
の枢着部分が上記駆動手段6の収縮方向に引き寄せられ
て、該折り畳み部71が直・・状に伸ばされる傾向にな
る。
その結果、該折り畳み部71に連結されている脚部70
がブラケット12との枢着部を中心にして回転されるこ
とになり、該脚部70が所謂起立される。
がブラケット12との枢着部を中心にして回転されるこ
とになり、該脚部70が所謂起立される。
そして、該脚部70の起立で、リンク部材72を介して
ブラケット33が回転される、即ち、該ブラケット33
に連設された上蓋3を形成する副蓋体31が開放される
ことになる。
ブラケット33が回転される、即ち、該ブラケット33
に連設された上蓋3を形成する副蓋体31が開放される
ことになる。
尚、上記折り畳み部71が直状に伸ばされる際には、所
謂行過ぎを防止するために、長尺部材71bに固着され
ているストッパ7]cに短尺部材71aの端部が当接さ
れる(第7図参照)。
謂行過ぎを防止するために、長尺部材71bに固着され
ているストッパ7]cに短尺部材71aの端部が当接さ
れる(第7図参照)。
上記副蓋体31は、一つのリンク機構7を介して収納箱
1に連結されているので、該リンク機構7の作動により
て、その開放途中(第6図参照)にあってはその外方側
端たる端部31aが、また、その開放終了後(第7図参
照)にあってはその外方側端たる上面31cが、下方の
収納箱1のその外方側端たる外側面1aの延長線aより
外方に突出しないことになる。
1に連結されているので、該リンク機構7の作動により
て、その開放途中(第6図参照)にあってはその外方側
端たる端部31aが、また、その開放終了後(第7図参
照)にあってはその外方側端たる上面31cが、下方の
収納箱1のその外方側端たる外側面1aの延長線aより
外方に突出しないことになる。
それ故、前記と同様に、同一の収納箱lをその後側(図
中右側)に隣接させた状態で配置することが可能になる
のは勿論、該隣接配置状態下て、−上蓋3たる副蓋体3
1を開放すること、即ち、折り畳み椅子2を起伏させる
ことか可能になる。
中右側)に隣接させた状態で配置することが可能になる
のは勿論、該隣接配置状態下て、−上蓋3たる副蓋体3
1を開放すること、即ち、折り畳み椅子2を起伏させる
ことか可能になる。
上記のようにして起立された折り畳み椅子2は、前記駆
動手段6たる油圧シリンダの伸長作動て元の傾倒状態に
戻され、このとき、副蓋体31も元の閉鎖状態に戻され
る。
動手段6たる油圧シリンダの伸長作動て元の傾倒状態に
戻され、このとき、副蓋体31も元の閉鎖状態に戻され
る。
尚、このとき、前記主蓋体3(lが開放状態にあること
勿論である。
勿論である。
それ故、本実施例に係る折り畳み椅子の収納装置にあっ
ては、同一多数の収納箱lを前後に隣接配置することが
可能になるのは勿論、該隣接配置状態下で、上蓋3たる
主蓋体30及び副蓋体31の開閉、即ち、折り畳み椅子
2の起伏か可能になる。
ては、同一多数の収納箱lを前後に隣接配置することが
可能になるのは勿論、該隣接配置状態下で、上蓋3たる
主蓋体30及び副蓋体31の開閉、即ち、折り畳み椅子
2の起伏か可能になる。
前記した実施例にあって、駆動手段5及び6の伸縮作動
は、別個独立に制御されるものであるか、コントローラ
及び操作盤等の装備によって、例えば、適宜のスイッチ
操作てそれぞれの所定の作動をさせるとしても良い。
は、別個独立に制御されるものであるか、コントローラ
及び操作盤等の装備によって、例えば、適宜のスイッチ
操作てそれぞれの所定の作動をさせるとしても良い。
(発明の効果)
以上のようにこの発明によれば、上蓋を形成する主蓋体
及び副蓋体か、それぞれの外方側端か下方の収納箱の外
方側端より外方に突出しないようにして開閉されるのて
、同一多数の収納箱を隣接配置することか可能になるの
は勿論、該収納箱の隣接配置状態下て、上蓋の開閉及び
折り畳み椅子の起伏か可能になり、その利用が容易かつ
簡単になる利点かある。
及び副蓋体か、それぞれの外方側端か下方の収納箱の外
方側端より外方に突出しないようにして開閉されるのて
、同一多数の収納箱を隣接配置することか可能になるの
は勿論、該収納箱の隣接配置状態下て、上蓋の開閉及び
折り畳み椅子の起伏か可能になり、その利用が容易かつ
簡単になる利点かある。
またこの発明によれば、折り畳み椅子の使用時及び不使
用時のいずれにあっても、収納箱の前後側上面にゴミ等
の落下を招来する隙間が形成されないのて、収納箱の上
面を床面として利用する際に美観か損なわれないの勿論
、該隙間を介してのゴミ等の収納箱内への落下が招来さ
れないのて、該ゴミ等の侵入による上蓋や折り畳み椅子
の作動不良等の故障か招来されなくなる利点もある。
用時のいずれにあっても、収納箱の前後側上面にゴミ等
の落下を招来する隙間が形成されないのて、収納箱の上
面を床面として利用する際に美観か損なわれないの勿論
、該隙間を介してのゴミ等の収納箱内への落下が招来さ
れないのて、該ゴミ等の侵入による上蓋や折り畳み椅子
の作動不良等の故障か招来されなくなる利点もある。
第1図はこの発明の一実施例に係る折り畳み椅子の収納
装置を示す縦断面図、第2図乃至第4図及び第5図乃至
第7図はそれぞれその作動状態を示す部分縦断面図、第
8図及び第9図はそれぞれ従来例を示す縦断面図である
。 〔符号の説明〕 l・・・収納箱 1a・・・外側面2・・・
折り畳み椅子 3・・・上 蓋4・・・他のリンク
機構 5,6・・・駆動手段7・・・一つのリンク機
構 30・・・主蓋体30a、31a・・・端 部
30b・・・上 面31・・・副蓋体 駁 ト 昧 ノにうT
装置を示す縦断面図、第2図乃至第4図及び第5図乃至
第7図はそれぞれその作動状態を示す部分縦断面図、第
8図及び第9図はそれぞれ従来例を示す縦断面図である
。 〔符号の説明〕 l・・・収納箱 1a・・・外側面2・・・
折り畳み椅子 3・・・上 蓋4・・・他のリンク
機構 5,6・・・駆動手段7・・・一つのリンク機
構 30・・・主蓋体30a、31a・・・端 部
30b・・・上 面31・・・副蓋体 駁 ト 昧 ノにうT
Claims (1)
- 折り畳み椅子を収容する収納箱の上端に開閉自在に配設
されてその閉鎖時にその上面が床面とされる上蓋を有し
てなる折り畳み椅子の収納装置において、折り畳み椅子
は適宜の駆動手段で作動する一つのリンク機構で起伏さ
れるように形成されてなり、上蓋は適宜の駆動手段で作
動する他のリンク機構を介して収納箱に連結されると共
にその開放時に上記折り畳み椅子の起伏を許容する主蓋
体と、上記一つのリンク機構に連結されて上記折り畳み
椅子の起伏に同期する副蓋体と、からなる分割態様に形
成されてなり、上記主蓋体及び副蓋体はその開放時及び
閉鎖時にそれぞれの外方側端の配在位置が下方の収納箱
の外方側端の配在位置と一致するように形成されてなる
ことを特徴とする折り畳み椅子の収納装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5408888A JPH01227708A (ja) | 1988-03-08 | 1988-03-08 | 折り畳み椅子の収納装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5408888A JPH01227708A (ja) | 1988-03-08 | 1988-03-08 | 折り畳み椅子の収納装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01227708A true JPH01227708A (ja) | 1989-09-11 |
Family
ID=12960864
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5408888A Pending JPH01227708A (ja) | 1988-03-08 | 1988-03-08 | 折り畳み椅子の収納装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01227708A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2092854A1 (en) * | 2008-02-22 | 2009-08-26 | Figueras International Seating S.A. | Seating installation concealable under the floor |
| ES2428441R1 (es) * | 2011-11-08 | 2013-12-30 | Ascender S L | Butaca escamoteable bajo un suelo tecnico |
-
1988
- 1988-03-08 JP JP5408888A patent/JPH01227708A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2092854A1 (en) * | 2008-02-22 | 2009-08-26 | Figueras International Seating S.A. | Seating installation concealable under the floor |
| ES2428441R1 (es) * | 2011-11-08 | 2013-12-30 | Ascender S L | Butaca escamoteable bajo un suelo tecnico |
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