JPH01227908A - 電気絶縁板の厚さ測定装置 - Google Patents
電気絶縁板の厚さ測定装置Info
- Publication number
- JPH01227908A JPH01227908A JP5403288A JP5403288A JPH01227908A JP H01227908 A JPH01227908 A JP H01227908A JP 5403288 A JP5403288 A JP 5403288A JP 5403288 A JP5403288 A JP 5403288A JP H01227908 A JPH01227908 A JP H01227908A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- measured
- pad
- insulating plate
- thickness
- rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
- A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、電気絶縁板の厚さ測定装置、特に、広幅の
板状又はシート状の絶縁板の厚さを測定する電気絶縁板
の厚さ測定装置に関するものである。
板状又はシート状の絶縁板の厚さを測定する電気絶縁板
の厚さ測定装置に関するものである。
従来は、電気絶縁板の製造工程においでその厚さを測定
する手段としては、製品の一部分をシャーなどで帯状に
切断した後、その切断部について、ノギスやマイクロメ
ータ等を用いて厚さ寸法を測定していた。
する手段としては、製品の一部分をシャーなどで帯状に
切断した後、その切断部について、ノギスやマイクロメ
ータ等を用いて厚さ寸法を測定していた。
従来の厚さ測定に際しては、上記のように、製品の一部
を単に厚さの測定のためのみに切断して供与しなければ
ならず、従って、製品に無駄が生じたり、また、上記製
品の切断や、測定作業にそれぞれ作業時間を要し、しか
も、全数、全面にわたって測定することが不可能であり
、しかも、測定値はその人為差によるばらつきが大きい
という問題点があった。
を単に厚さの測定のためのみに切断して供与しなければ
ならず、従って、製品に無駄が生じたり、また、上記製
品の切断や、測定作業にそれぞれ作業時間を要し、しか
も、全数、全面にわたって測定することが不可能であり
、しかも、測定値はその人為差によるばらつきが大きい
という問題点があった。
この発明は、上記のような問題点を解決するためになさ
れたもので、製品に無駄が生ぜず、また、短時間に測定
可能であり、・しかも、製品全数全面にわたつで精度よ
く測定することが可能である電気絶縁板の厚さ測定装置
を得ることを目的とする。
れたもので、製品に無駄が生ぜず、また、短時間に測定
可能であり、・しかも、製品全数全面にわたつで精度よ
く測定することが可能である電気絶縁板の厚さ測定装置
を得ることを目的とする。
この発明に係る電気絶縁板の厚さ測定装置は、被測定物
である電気絶縁板が下方に挿入されるフレームに昇降自
在に取り付けられている1個以上の昇降ロッドと、該各
昇降ロッドの先端に取り付けられて被測定物を押圧しそ
の歪を矯正するパッドと、該パッドの中央部にあって被
測定物の表面に所定圧を有して当接する測定センサーと
を備えており、上記押圧されたパッドは、被測定物の表
面に密着するように傾動自在に支持されており。
である電気絶縁板が下方に挿入されるフレームに昇降自
在に取り付けられている1個以上の昇降ロッドと、該各
昇降ロッドの先端に取り付けられて被測定物を押圧しそ
の歪を矯正するパッドと、該パッドの中央部にあって被
測定物の表面に所定圧を有して当接する測定センサーと
を備えており、上記押圧されたパッドは、被測定物の表
面に密着するように傾動自在に支持されており。
測定センサーは、上記傾動するパッドに沿って上下動し
て被測定物の表面に所定圧を加圧できるように構成され
ているものである。
て被測定物の表面に所定圧を加圧できるように構成され
ているものである。
この発明は、上記のように構成されているので、測定に
際しては被測定物をフレームの下方に定置し、次いで昇
降ロッドを下降させて、パッドを被測定物に押圧するこ
とにより、パッドは傾動して被測定物の歪を矯正して平
にすると共にパッドの当接面は正しく被測定物表面に密
着し、引き続いて測定センサーを被測定物の表面に当接
させて押圧すると、測定センサーはパッドに沿って後退
し、測定センサーはパッドの当接面すなわち被測定物の
表面に対して垂直に押圧当接して厚さを計測する。
際しては被測定物をフレームの下方に定置し、次いで昇
降ロッドを下降させて、パッドを被測定物に押圧するこ
とにより、パッドは傾動して被測定物の歪を矯正して平
にすると共にパッドの当接面は正しく被測定物表面に密
着し、引き続いて測定センサーを被測定物の表面に当接
させて押圧すると、測定センサーはパッドに沿って後退
し、測定センサーはパッドの当接面すなわち被測定物の
表面に対して垂直に押圧当接して厚さを計測する。
以下、この発明をその一実施例を示す図に基づいて説明
する。
する。
第1図はこの発明装置の実施例の全体図で、被測定物で
ある電気絶縁板は敷板(2)上を流れる。
ある電気絶縁板は敷板(2)上を流れる。
図において、符号(1)はフレーム、例えば、門形フレ
ームであって、装置全体を支持する主構造部材である。
ームであって、装置全体を支持する主構造部材である。
敷板(2)は被測定物を載置する金属製又は強磁性材か
らなる板状材であり、この例では下部のフレーム(1)
上に設けられている。(3)は厚さを測定する測定セン
サーが内蔵されているセンサーヘッド、(4)は偏心カ
ムで、(5)は偏心カム(4)の外周を抱いている連結
リンク、(6)は偏心カム(4)に偏心して設けられて
いる駆動軸、(7)は駆動軸(6)を門形フレーム(1
)上に支持する門形フレーム(1)に設置の軸受、α0
は軸継手(9)を介して駆動軸(6)を回転駆動する空
気圧トルクアクチュエーター、αυは連結リンク(5)
に連結して門形フレーム(1)内に昇降するように取り
付けられている昇降ロッドであって、上記偏心カム(4
)によるクランク機構によって昇降運動をし、その先端
に上記センサーヘッド(3)が取り付けられている。@
は被測定物と測定センサーの衝突を防止するためのセン
サー保護後である。
らなる板状材であり、この例では下部のフレーム(1)
上に設けられている。(3)は厚さを測定する測定セン
サーが内蔵されているセンサーヘッド、(4)は偏心カ
ムで、(5)は偏心カム(4)の外周を抱いている連結
リンク、(6)は偏心カム(4)に偏心して設けられて
いる駆動軸、(7)は駆動軸(6)を門形フレーム(1
)上に支持する門形フレーム(1)に設置の軸受、α0
は軸継手(9)を介して駆動軸(6)を回転駆動する空
気圧トルクアクチュエーター、αυは連結リンク(5)
に連結して門形フレーム(1)内に昇降するように取り
付けられている昇降ロッドであって、上記偏心カム(4
)によるクランク機構によって昇降運動をし、その先端
に上記センサーヘッド(3)が取り付けられている。@
は被測定物と測定センサーの衝突を防止するためのセン
サー保護後である。
次に、第2図はセンサーヘッド(3)及び昇降ロッド(
ロ)の断面詳細図である。
ロ)の断面詳細図である。
図において、符号(至)は上部からセンサーヘッド(3
)への潤滑油の滴下を防止する油受、α尋はバネ(至)
の上端位置を調節可能に設定するバネストッパー、Hは
バネ(ト)によって常時下方へ押圧されていると共に昇
降ロッドαυ上を摺動可能に構成されでいる摺動ピース
、いは摺動ピースα・に螺合してその先端に取り付けら
れるセンサーヘッド(3)の高さを微調整する昇降金具
である。
)への潤滑油の滴下を防止する油受、α尋はバネ(至)
の上端位置を調節可能に設定するバネストッパー、Hは
バネ(ト)によって常時下方へ押圧されていると共に昇
降ロッドαυ上を摺動可能に構成されでいる摺動ピース
、いは摺動ピースα・に螺合してその先端に取り付けら
れるセンサーヘッド(3)の高さを微調整する昇降金具
である。
また、バネストッパー0くけパッド(1)が被測定物−
を押圧する圧力を調整し、昇降金具(17)は摺動ピー
スαG(7)摺動部の潤滑油を受ける油受けでもある。
を押圧する圧力を調整し、昇降金具(17)は摺動ピー
スαG(7)摺動部の潤滑油を受ける油受けでもある。
次に(ロ)は昇降金具(17)の先端に取り付けられて
いるセンサーヘッド(3)のケースである。
いるセンサーヘッド(3)のケースである。
また、α儲は測定センサー例えば渇定流変位センサー(
財)が被測定物である電気絶縁板(財)に平行に当たる
ように設けられた傾動自在の球面軸受、(1)は被測定
物−を所定圧をもって押えて被測定物■の歪を矯正する
パッド、(ハ)はパッド四の内径部(20m)に内装さ
れていて金属板である敷板(2)との間の変位を測定し
これによって被測定物の厚さを計測する渦電流変位セン
サー、翰は約電流変位センサーQυを保持するセンサー
ホルダーであって、パッド(ホ)の内径部(20m)を
軸心方向に摺動する。更に、翰は習電流変位センサー(
財)をセンサーホルダー−を介して被測定物(財)に所
定圧をもって押圧しているバネ、■はパッド(1)に取
り伺けられて、バネ(ハ)の一端を支持するバネ@のバ
ネストッパー、(ホ)は昇降ロッドαηを案内する門形
フレーム(1)に設置の111fあり、(ホ)はセンサ
ーヘッド部特に摺動ビースa・の抜止め用のロックナツ
トである。
財)が被測定物である電気絶縁板(財)に平行に当たる
ように設けられた傾動自在の球面軸受、(1)は被測定
物−を所定圧をもって押えて被測定物■の歪を矯正する
パッド、(ハ)はパッド四の内径部(20m)に内装さ
れていて金属板である敷板(2)との間の変位を測定し
これによって被測定物の厚さを計測する渦電流変位セン
サー、翰は約電流変位センサーQυを保持するセンサー
ホルダーであって、パッド(ホ)の内径部(20m)を
軸心方向に摺動する。更に、翰は習電流変位センサー(
財)をセンサーホルダー−を介して被測定物(財)に所
定圧をもって押圧しているバネ、■はパッド(1)に取
り伺けられて、バネ(ハ)の一端を支持するバネ@のバ
ネストッパー、(ホ)は昇降ロッドαηを案内する門形
フレーム(1)に設置の111fあり、(ホ)はセンサ
ーヘッド部特に摺動ビースa・の抜止め用のロックナツ
トである。
次に上記実施例の動作について説明する。
第1図に示す敷板(2)上に被測定物すなわち電気絶縁
板−が停止した後、空気圧トルクアクチュエーター01
を作動させると、軸継手(9)、駆動軸(6)、偏心カ
ム(4)及び連結リンク(5)を介して、昇降ロッド(
ロ)が下降し、その先端に、摺動ピースQile 、昇
降金具α力、ケース(財)、球面軸受OcJを介して設
けられているパッド(1)が自由に傾きながら、被測定
物(ロ)の歪を押えてその歪をとると共に、敷板(2)
に対する昇降ロッドQl)の製作誤差等による垂直度誤
差を修正して、被測定物に)に正確に接触するように押
え付けて定置する。
板−が停止した後、空気圧トルクアクチュエーター01
を作動させると、軸継手(9)、駆動軸(6)、偏心カ
ム(4)及び連結リンク(5)を介して、昇降ロッド(
ロ)が下降し、その先端に、摺動ピースQile 、昇
降金具α力、ケース(財)、球面軸受OcJを介して設
けられているパッド(1)が自由に傾きながら、被測定
物(ロ)の歪を押えてその歪をとると共に、敷板(2)
に対する昇降ロッドQl)の製作誤差等による垂直度誤
差を修正して、被測定物に)に正確に接触するように押
え付けて定置する。
この押え圧力は、バネ(2)はバネストッパー(ロ)の
位肚によって決まる。
位肚によって決まる。
また、このとき、測定センサーである渦電流変位センサ
ー曽は、傾動によって正確に平たくかつ正しく定置され
ている被測定物勿の表面を、渦電流変位センサー■が設
けられているセンサーホルダー□□□がパッド曽の当接
面に対して垂直な内径部(20m)内を摺動することと
共にバネに)によって−定の圧力で被測定物(ロ)の表
面に対して垂直に押圧して密着し、この状態で渦電流変
位センサー(2)は金属板である敷板(2)との間の変
位を測定して厚さを計測する。
ー曽は、傾動によって正確に平たくかつ正しく定置され
ている被測定物勿の表面を、渦電流変位センサー■が設
けられているセンサーホルダー□□□がパッド曽の当接
面に対して垂直な内径部(20m)内を摺動することと
共にバネに)によって−定の圧力で被測定物(ロ)の表
面に対して垂直に押圧して密着し、この状態で渦電流変
位センサー(2)は金属板である敷板(2)との間の変
位を測定して厚さを計測する。
なお、上記実施例では、昇降ロッド(3)が偏心カム(
4)により昇降動作をするものについて示したが、これ
に限らず、例えば、ねじ駆動、リンク駆動。
4)により昇降動作をするものについて示したが、これ
に限らず、例えば、ねじ駆動、リンク駆動。
あるいは油圧駆動等により、昇降動作をさせるものであ
ってもよい。
ってもよい。
また、測定センサーも、渦電流変位センサーに限らず、
他の測定センサーでもよい。
他の測定センサーでもよい。
更に、フレームも門形フレームに限らず、下方に被測定
物を装入し得るようになっているいかなるフレームであ
ってもよい。
物を装入し得るようになっているいかなるフレームであ
ってもよい。
更にまた、各昇降ロッド(3)は、駆動軸(6)の軸心
方向に移動可能に構成することもでき、その場合は、更
さの測定位はを−1−広げることも可能である。
方向に移動可能に構成することもでき、その場合は、更
さの測定位はを−1−広げることも可能である。
以上のように、この発明によれば、被測定物である電気
絶縁板が下方に挿入されるフレームに昇降自在に取り付
けられている1個以、ヒの昇降ロッドと、該昇降ロッド
の先端に取り付けられて被測定物を押圧しその歪を矯正
すると共に製作誤差による垂直度誤差を除去するための
傾動自在のパッドと、該パッドの内径部にあって被測定
物の表面に所定圧を有して当接しかつ上記パッドの傾動
により被測定物の表面に対して垂直となっているパッド
の内径部内を上下に摺動する測定センサーとを備えてい
るので、被測定物がフレーム下に入りさえすれば、いか
なる幅広の被測定物であっても、また、その面内のどの
点でも、きわめて短時間内に高精度の測定が可能であり
、更に、被測定物等の切断等を要しないために、製品の
無駄も生じない電気絶縁板の厚さ測定装置が得られる効
果を有している。
絶縁板が下方に挿入されるフレームに昇降自在に取り付
けられている1個以、ヒの昇降ロッドと、該昇降ロッド
の先端に取り付けられて被測定物を押圧しその歪を矯正
すると共に製作誤差による垂直度誤差を除去するための
傾動自在のパッドと、該パッドの内径部にあって被測定
物の表面に所定圧を有して当接しかつ上記パッドの傾動
により被測定物の表面に対して垂直となっているパッド
の内径部内を上下に摺動する測定センサーとを備えてい
るので、被測定物がフレーム下に入りさえすれば、いか
なる幅広の被測定物であっても、また、その面内のどの
点でも、きわめて短時間内に高精度の測定が可能であり
、更に、被測定物等の切断等を要しないために、製品の
無駄も生じない電気絶縁板の厚さ測定装置が得られる効
果を有している。
第1図はこの発明の一実施例の全体正面図、第2図は第
1図のセンサーヘッド及び昇降ロッドの断面詳細図であ
る。 (1)・・・フレーム(門形フレーム) 、 (3)・
・・センサーヘッド、(ロ)・・・昇降ロッド、(財)
・・・ケース、09・・・球面軸受、(7)・・・パッ
ド、(20m)・・・内径部、(2)・・・測定センサ
ー(渦電流変位センサー)、匈・・・被測定物(電気絶
縁板)。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
1図のセンサーヘッド及び昇降ロッドの断面詳細図であ
る。 (1)・・・フレーム(門形フレーム) 、 (3)・
・・センサーヘッド、(ロ)・・・昇降ロッド、(財)
・・・ケース、09・・・球面軸受、(7)・・・パッ
ド、(20m)・・・内径部、(2)・・・測定センサ
ー(渦電流変位センサー)、匈・・・被測定物(電気絶
縁板)。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- (1)厚さが計測される被測定物である電気絶縁板が下
方に挿入されるフレームに昇降自在に取り付けられてい
る1個以上の昇降ロッドと、該各昇降ロッドの先端にそ
れぞれ取り付けられて被測定物を押圧しその歪を矯正す
るパッドと、該パッドの中央部にあつて被測定物の表面
に所定圧を有して当接する測定センサーとを備えており
、上記押圧されたパッドは、被測定物の表面に密着する
ように傾動自圧に支持されており、測定センサーは、上
記傾動するパッドに沿つて上下動して被測定物の表面に
所定圧を加圧できるように構成されていることを特徴と
する電気絶縁板の厚さ測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5403288A JPH01227908A (ja) | 1988-03-08 | 1988-03-08 | 電気絶縁板の厚さ測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5403288A JPH01227908A (ja) | 1988-03-08 | 1988-03-08 | 電気絶縁板の厚さ測定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01227908A true JPH01227908A (ja) | 1989-09-12 |
Family
ID=12959248
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5403288A Pending JPH01227908A (ja) | 1988-03-08 | 1988-03-08 | 電気絶縁板の厚さ測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01227908A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0552501A (ja) * | 1991-08-23 | 1993-03-02 | Mitsubishi Electric Corp | 測定装置 |
| JPH0612903U (ja) * | 1991-12-06 | 1994-02-18 | セントラル硝子株式会社 | 平板の厚み測定装置 |
| CN102175133A (zh) * | 2011-02-25 | 2011-09-07 | 清华大学 | 全局金属膜厚度测量装置 |
| CN106840078A (zh) * | 2015-12-04 | 2017-06-13 | 中国船舶重工集团公司第七研究所 | 发动机用执行器的输出转角检测装置及其设计和检测方法 |
| CN113324466A (zh) * | 2021-04-29 | 2021-08-31 | 张丙岩 | 一种建筑检测用膜厚仪 |
-
1988
- 1988-03-08 JP JP5403288A patent/JPH01227908A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0552501A (ja) * | 1991-08-23 | 1993-03-02 | Mitsubishi Electric Corp | 測定装置 |
| JPH0612903U (ja) * | 1991-12-06 | 1994-02-18 | セントラル硝子株式会社 | 平板の厚み測定装置 |
| CN102175133A (zh) * | 2011-02-25 | 2011-09-07 | 清华大学 | 全局金属膜厚度测量装置 |
| CN106840078A (zh) * | 2015-12-04 | 2017-06-13 | 中国船舶重工集团公司第七研究所 | 发动机用执行器的输出转角检测装置及其设计和检测方法 |
| CN113324466A (zh) * | 2021-04-29 | 2021-08-31 | 张丙岩 | 一种建筑检测用膜厚仪 |
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