JPH01228030A - デジタルメータの異常表示防止方法 - Google Patents
デジタルメータの異常表示防止方法Info
- Publication number
- JPH01228030A JPH01228030A JP63054575A JP5457588A JPH01228030A JP H01228030 A JPH01228030 A JP H01228030A JP 63054575 A JP63054575 A JP 63054575A JP 5457588 A JP5457588 A JP 5457588A JP H01228030 A JPH01228030 A JP H01228030A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- cpu
- pulse
- processing unit
- central processing
- Prior art date
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- Pending
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- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、デジタルメータの異常表示防止方法に関する
。
。
「従来の技術および問題点」
従来より車両用デジタルメータ等を含め、中央処理装置
(cpu)により何らかの制御を行う回路には暴走防止
回路がつけられている。暴走防止回路は、CPUより一
定期間毎に出力されるパルス(暴走防止パルス)を受け
、このパルスが一定期間とだえると、CPUに何らかの
異常が生じたと判断してCPUをリセットし、CPUを
正常動作に復帰させるものである。cpuより出力する
パルスについては種々な方法がある0例えば、ソフトウ
ェアの主要な流れの要所要所にて出力させるといった方
法である。しかしながら、デジタルメータの異常、すな
わち“表示の異状”を防止する最適な暴走防止パルスの
出力方法となると、これといったものが存在しなかった
。
(cpu)により何らかの制御を行う回路には暴走防止
回路がつけられている。暴走防止回路は、CPUより一
定期間毎に出力されるパルス(暴走防止パルス)を受け
、このパルスが一定期間とだえると、CPUに何らかの
異常が生じたと判断してCPUをリセットし、CPUを
正常動作に復帰させるものである。cpuより出力する
パルスについては種々な方法がある0例えば、ソフトウ
ェアの主要な流れの要所要所にて出力させるといった方
法である。しかしながら、デジタルメータの異常、すな
わち“表示の異状”を防止する最適な暴走防止パルスの
出力方法となると、これといったものが存在しなかった
。
「発明が解決しようとする課題」
本発明は、上記の問題点を解決するためになされたもの
であり、CPU制御により表示を行うデジタルメータに
おいて、表示異常につながるCPU内の読出し/書き込
みメモリ(RAM)にある表示データの破壊を検出して
、表示を正常に復帰させるデジタルメータの異常表示防
止方法を提供することを課題とする。
であり、CPU制御により表示を行うデジタルメータに
おいて、表示異常につながるCPU内の読出し/書き込
みメモリ(RAM)にある表示データの破壊を検出して
、表示を正常に復帰させるデジタルメータの異常表示防
止方法を提供することを課題とする。
[課題を解決するための手段」
上記課題を解決するための、本発明の異常表示防止方法
は、中央処理装置内の読出し/書き込みメモリにある表
示データを定められた期間ごとにチェックし、そのデー
タが正しい表示のデータであれば、暴走防止回路にパル
スを出力し、前記期間内にパルスが出力されないときは
、リセットパルスを暴走防止回路から中央処理装置に出
力することにより、中央処理装置をリセットして、表示
を正常に復帰させることを特徴とする。
は、中央処理装置内の読出し/書き込みメモリにある表
示データを定められた期間ごとにチェックし、そのデー
タが正しい表示のデータであれば、暴走防止回路にパル
スを出力し、前記期間内にパルスが出力されないときは
、リセットパルスを暴走防止回路から中央処理装置に出
力することにより、中央処理装置をリセットして、表示
を正常に復帰させることを特徴とする。
「作用」
上記構成によれば、このような処理を行うことによって
、定められた期間ごとに表示の異常が直接検出され、C
PUからの暴走防止パルスの出力を停止させて、CPU
を定められた初期状態に戻すため、表示を正常に復帰さ
せることができる。
、定められた期間ごとに表示の異常が直接検出され、C
PUからの暴走防止パルスの出力を停止させて、CPU
を定められた初期状態に戻すため、表示を正常に復帰さ
せることができる。
「実施例」
以下、本発明の実施例を図面について具体的に説明する
。
。
第1図において、集積回路による暴走防止回路1には暴
走防止パルスの人力周期を決めるコンデンサ2が接続さ
れている。CPLJ3は、内部に読出し/1!!き込み
メモリ(RAM)を有しており、暴走防止パルスライン
6とリセットパルスライン7を介して暴走防止回路1と
接続されている0表示器駆動回路4は、データライン1
3.ラッチライ〉・14およびクロックライン15を介
してCPU3と接続されている。蛍光表示管による車速
表示器5は、表示器駆動ライン9を介して表示器駆動回
路4に接続されている。なお、暴走防止回路1とCPU
3と表示器駆動回路4とには、一定の電源電圧VDDが
供給されており、アース側はアース端子GNDに接続さ
れている。
走防止パルスの人力周期を決めるコンデンサ2が接続さ
れている。CPLJ3は、内部に読出し/1!!き込み
メモリ(RAM)を有しており、暴走防止パルスライン
6とリセットパルスライン7を介して暴走防止回路1と
接続されている0表示器駆動回路4は、データライン1
3.ラッチライ〉・14およびクロックライン15を介
してCPU3と接続されている。蛍光表示管による車速
表示器5は、表示器駆動ライン9を介して表示器駆動回
路4に接続されている。なお、暴走防止回路1とCPU
3と表示器駆動回路4とには、一定の電源電圧VDDが
供給されており、アース側はアース端子GNDに接続さ
れている。
暴走防止回路1には、本実施例においてはウオッチドツ
ク・タイマー内蔵電源電圧監視用IC(富士通製MH3
773)を使用してあり、第3図にその端子配置と周辺
素子との接続を示す、暴走防止回路1は、端子CTと端
子GNDの間に前述のコンデンサ2が接続されており、
暴走防止パルスライン6は端子CKに接続され、端子R
ESETからはリセットパルスライン7が導出されてい
る。
ク・タイマー内蔵電源電圧監視用IC(富士通製MH3
773)を使用してあり、第3図にその端子配置と周辺
素子との接続を示す、暴走防止回路1は、端子CTと端
子GNDの間に前述のコンデンサ2が接続されており、
暴走防止パルスライン6は端子CKに接続され、端子R
ESETからはリセットパルスライン7が導出されてい
る。
第3図について、暴走防止回路1の基本動作を説明する
。端子C1′と端子GNDの間に接続されたコンデンサ
2には、暴走防止パルスライン6から端子CKにクロッ
クが入力される毎に、端子CT。
。端子C1′と端子GNDの間に接続されたコンデンサ
2には、暴走防止パルスライン6から端子CKにクロッ
クが入力される毎に、端子CT。
GND間の電圧が約1.4■になるまで電荷が充電され
、その後、端子CKにクロックが人力されるまでの間、
放電状態となる。端子CT、GND間の電圧が約0.4
Vになると、端子RE S E ”1”より、リセット
パルスライン7にリセットパルスが出力される。すなわ
ち、端子CT、GND間に接続されるコンデンサ2の時
定数によって決まる時間、端子CKのクロックが入力さ
れないと、端子RESETより、リセットパルスが出力
されるのである。
、その後、端子CKにクロックが人力されるまでの間、
放電状態となる。端子CT、GND間の電圧が約0.4
Vになると、端子RE S E ”1”より、リセット
パルスライン7にリセットパルスが出力される。すなわ
ち、端子CT、GND間に接続されるコンデンサ2の時
定数によって決まる時間、端子CKのクロックが入力さ
れないと、端子RESETより、リセットパルスが出力
されるのである。
表示器駆動回路4には、蛍光表示管駆動用IC(日本電
気製μPD6323)が使用されている。
気製μPD6323)が使用されている。
表示器駆動回路4と車速表示器5との接続の詳細を第4
図に示し、第5図に表示器駆動回路4の内部をブロック
図として示す、車速表示器5の各セグメンl−1b、1
c、2a〜2g、3a〜3gは表示器駆動ライン9に
より表示器駆動回路4の表示器駆動出力端子0゜〜02
゜に一対一に対応している。前述のごとく、表示器駆動
回I84はC)) U3と、データライン13.ラッチ
ライン14.およびクロックライン15により接続され
ている。
図に示し、第5図に表示器駆動回路4の内部をブロック
図として示す、車速表示器5の各セグメンl−1b、1
c、2a〜2g、3a〜3gは表示器駆動ライン9に
より表示器駆動回路4の表示器駆動出力端子0゜〜02
゜に一対一に対応している。前述のごとく、表示器駆動
回I84はC)) U3と、データライン13.ラッチ
ライン14.およびクロックライン15により接続され
ている。
第5図について、表示器駆動回路4の基本動作を説明す
る。この回路は内部に21ビツトのシフトレジスタと、
21ビツトのラッチを持った汎用の蛍光表示管駆動用I
Cであり、端子DINにデータライン13から人力され
るデータを、端子CLKにクロックライン15から入力
されるクロックの立トがっで、21ビツトのシフトレジ
スタに取り込む、21ビツトシフトレジスタのデータは
、端子LATにラッチライン14がらラッチパルスを入
力することにより21ビツトラツチに保持され、そのデ
ータの内容が出力バッファより端子O0〜0.。に出力
され1表示器駆動ライン9を介して車速表示器5を駆動
する。
る。この回路は内部に21ビツトのシフトレジスタと、
21ビツトのラッチを持った汎用の蛍光表示管駆動用I
Cであり、端子DINにデータライン13から人力され
るデータを、端子CLKにクロックライン15から入力
されるクロックの立トがっで、21ビツトのシフトレジ
スタに取り込む、21ビツトシフトレジスタのデータは
、端子LATにラッチライン14がらラッチパルスを入
力することにより21ビツトラツチに保持され、そのデ
ータの内容が出力バッファより端子O0〜0.。に出力
され1表示器駆動ライン9を介して車速表示器5を駆動
する。
「作動」
上記構成による本実施例の作動を説明する。暴走防止回
路1はCPU3より暴走防止パルスライン6を通して一
定周期ごとに暴走防止パルス(以下WDパルスと略す)
を入力されるが、このWDパルスがコンデンサ2の時定
数によって一義的に決まる期間入力されなくなると、リ
セットパルスライン7を通してCPU3にリセットパル
スを送り、CPU3を初期状態に戻す、また、表示器駆
動回路4は、CPU3よりデータライン13.ラッチラ
イン14およびクロックライン15を通して表示データ
をシリアル通信にて順次受信し、受信した表示データに
対応した出力を端子0゜〜0、。に出力する。すなわち
、CPU3の内部におけるRAMに記憶されている表示
データと、車速表示器5の各セグメントl a 、 l
b 、 2 a〜2 g +3a〜3gとは一対一に
対応している。さて、CPU3は、一定期間毎に第2図
図示のフローチャートの処理に従って暴走防止パルスラ
イン6にWDパルスを出力するものとする。
路1はCPU3より暴走防止パルスライン6を通して一
定周期ごとに暴走防止パルス(以下WDパルスと略す)
を入力されるが、このWDパルスがコンデンサ2の時定
数によって一義的に決まる期間入力されなくなると、リ
セットパルスライン7を通してCPU3にリセットパル
スを送り、CPU3を初期状態に戻す、また、表示器駆
動回路4は、CPU3よりデータライン13.ラッチラ
イン14およびクロックライン15を通して表示データ
をシリアル通信にて順次受信し、受信した表示データに
対応した出力を端子0゜〜0、。に出力する。すなわち
、CPU3の内部におけるRAMに記憶されている表示
データと、車速表示器5の各セグメントl a 、 l
b 、 2 a〜2 g +3a〜3gとは一対一に
対応している。さて、CPU3は、一定期間毎に第2図
図示のフローチャートの処理に従って暴走防止パルスラ
イン6にWDパルスを出力するものとする。
第2図について、CPU3の処理を説明すると、ステッ
プ10においては、CPU3の内部におけるRAMに記
憶されている表示データ、すなわちRAMの各ビットに
対し“1”を点灯、“0”を消灯とするデータをチェッ
クする。ステップ11においては、そのデータが正しい
数字の形態かどうかを判断する0例えばデータが、8.
7なら良、μ。
プ10においては、CPU3の内部におけるRAMに記
憶されている表示データ、すなわちRAMの各ビットに
対し“1”を点灯、“0”を消灯とするデータをチェッ
クする。ステップ11においては、そのデータが正しい
数字の形態かどうかを判断する0例えばデータが、8.
7なら良、μ。
Uなら不可である。もし良ならば、ステップ12におい
てWDパルスを出力し、不可ならばWDパルスを出力し
ないで、処理終了となる。
てWDパルスを出力し、不可ならばWDパルスを出力し
ないで、処理終了となる。
CPU3から一定期間WDパルスが出力されないと、暴
走防止回路1よりCPU3へ、リセットパルスライン7
を通してリセットがかけられ、CPU3が定められた初
期状態に戻されるため、最初から表示データがCPU3
により演算され、正常表示に復帰する。CPU3は、第
2図図示のような処理を行うことによって、表示データ
の異常を直接検出し、WDパルスの出力を停止させて、
暴走防止回路1が出力するリセットパルスによりCPU
3をリセットするため、表示を正常に復帰させることが
できる。
走防止回路1よりCPU3へ、リセットパルスライン7
を通してリセットがかけられ、CPU3が定められた初
期状態に戻されるため、最初から表示データがCPU3
により演算され、正常表示に復帰する。CPU3は、第
2図図示のような処理を行うことによって、表示データ
の異常を直接検出し、WDパルスの出力を停止させて、
暴走防止回路1が出力するリセットパルスによりCPU
3をリセットするため、表示を正常に復帰させることが
できる。
「他の実施例」
上記の実施例においては、表示データの良・不可のチェ
ックを車速表示器のスピード表示について説明したが、
本発明はトリップメータ、オドメータなどの他の7セグ
メントによる距離表示や、フューエルメータ、タコメー
タなどのバー表示にも適用することができる。バー表示
の場合は、表示データが連続したバーとして表示管を点
灯することができるものか、途中に消灯するバーが無い
か否かという判断によって、艮・不可をチェックするこ
とができる。
ックを車速表示器のスピード表示について説明したが、
本発明はトリップメータ、オドメータなどの他の7セグ
メントによる距離表示や、フューエルメータ、タコメー
タなどのバー表示にも適用することができる。バー表示
の場合は、表示データが連続したバーとして表示管を点
灯することができるものか、途中に消灯するバーが無い
か否かという判断によって、艮・不可をチェックするこ
とができる。
「効果1
以上述べたように、本発明の異常表示防止方法は、中央
処理装置内の読出し/書き込みメモリにある表示データ
を定められた期間ごとにチェックし、そのデータが正し
い表示のデータであれば、暴走防止回路にパルスを出力
し、前記期間内にパルスが出力されないときは、リセッ
トパルスを暴走防止回路から中央処理装置に出力するこ
とにより、中央処理装置をリセットして、表示を正常に
復帰させるものであるから、デジタルメータの表示の異
常を検出して、正常な表示に復帰させることができると
いう優れた効果がある。
処理装置内の読出し/書き込みメモリにある表示データ
を定められた期間ごとにチェックし、そのデータが正し
い表示のデータであれば、暴走防止回路にパルスを出力
し、前記期間内にパルスが出力されないときは、リセッ
トパルスを暴走防止回路から中央処理装置に出力するこ
とにより、中央処理装置をリセットして、表示を正常に
復帰させるものであるから、デジタルメータの表示の異
常を検出して、正常な表示に復帰させることができると
いう優れた効果がある。
第1図は本発明の実施例を示す車速メータのブロック図
、第2図は中央処理装置の処理を示すフローチャート、
第3図は暴走防止回路の基本動作を説明する説明図、第
4図は表示器駆動回路と車速表示器との接続の詳細を示
す説明図、第5図は表示器駆動回路の内部を示すブロッ
ク図である。 1 、、i走防止回路、 201.コンデンサ、381
.中央処理装置、 4181表示器駆動回路、501.
車速表示器、 RAM、、、読出し/11#き込みメモ
リ。
、第2図は中央処理装置の処理を示すフローチャート、
第3図は暴走防止回路の基本動作を説明する説明図、第
4図は表示器駆動回路と車速表示器との接続の詳細を示
す説明図、第5図は表示器駆動回路の内部を示すブロッ
ク図である。 1 、、i走防止回路、 201.コンデンサ、381
.中央処理装置、 4181表示器駆動回路、501.
車速表示器、 RAM、、、読出し/11#き込みメモ
リ。
Claims (1)
- 中央処理装置により表示器駆動回路を制御して表示器に
デジタル表示を行うデジタルメータにおいて、中央処理
装置内の読出し/書き込みメモリにある表示データを定
められた期間ごとにチェックし、そのデータが正しい表
示のデータであれば、暴走防止回路にパルスを出力し、
前記期間内にパルスが出力されないときは、リセットパ
ルスを暴走防止回路から中央処理装置に出力することに
より、中央処理装置をリセットして、表示を正常に復帰
させることを特徴とするデジタルメータの異常表示防止
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63054575A JPH01228030A (ja) | 1988-03-08 | 1988-03-08 | デジタルメータの異常表示防止方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63054575A JPH01228030A (ja) | 1988-03-08 | 1988-03-08 | デジタルメータの異常表示防止方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01228030A true JPH01228030A (ja) | 1989-09-12 |
Family
ID=12974494
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63054575A Pending JPH01228030A (ja) | 1988-03-08 | 1988-03-08 | デジタルメータの異常表示防止方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01228030A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0390015U (ja) * | 1989-12-28 | 1991-09-13 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60258656A (ja) * | 1984-06-04 | 1985-12-20 | Nec Corp | マイクロプロセツサリセツト回路 |
-
1988
- 1988-03-08 JP JP63054575A patent/JPH01228030A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60258656A (ja) * | 1984-06-04 | 1985-12-20 | Nec Corp | マイクロプロセツサリセツト回路 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0390015U (ja) * | 1989-12-28 | 1991-09-13 |
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