JPH01228076A - バーコード読取装置 - Google Patents
バーコード読取装置Info
- Publication number
- JPH01228076A JPH01228076A JP63055195A JP5519588A JPH01228076A JP H01228076 A JPH01228076 A JP H01228076A JP 63055195 A JP63055195 A JP 63055195A JP 5519588 A JP5519588 A JP 5519588A JP H01228076 A JPH01228076 A JP H01228076A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- scanning
- mirror
- optical system
- rotating mirror
- focusing optical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 16
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 7
- 230000005855 radiation Effects 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N (r)-(6-ethoxyquinolin-4-yl)-[(2s,4s,5r)-5-ethyl-1-azabicyclo[2.2.2]octan-2-yl]methanol;hydrochloride Chemical compound Cl.C([C@H]([C@H](C1)CC)C2)CN1[C@@H]2[C@H](O)C1=CC=NC2=CC=C(OCC)C=C21 QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Mechanical Optical Scanning Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は物流システムや工場自動化用に使用されるバー
コードを読取るためのバーコード読取装置に関する。
コードを読取るためのバーコード読取装置に関する。
物流システムや工場自動化等に使用されるバーコードを
読取るための従来のバーコード読取it(以下バーコー
ドリーダという)としては、第5図に示すような単一の
走査線を放射するバーコードリーダ、または第6図に示
すような平行な走査線群を放射するバーコードリーダ、
または第7図に示す交叉する走査線群を放射するバーコ
ードリーダが用いられている。
読取るための従来のバーコード読取it(以下バーコー
ドリーダという)としては、第5図に示すような単一の
走査線を放射するバーコードリーダ、または第6図に示
すような平行な走査線群を放射するバーコードリーダ、
または第7図に示す交叉する走査線群を放射するバーコ
ードリーダが用いられている。
第5図のバーコードリーダは、単一の走査線を放射する
最も単純なバーコードリーダの例であり、レーザ光源5
1から出射したレーザビームを方向転換用のミラー52
と焦束光学系53と穴あきばラー54を経由して正多角
柱の回転鏡5oに入射させ、回転鏡50の回転に伴なっ
て単一走査J1!59を発生する。この単一走査線59
でバーツー11ベルを走査して得られる反射散乱光は、
この単一走査線と逆の経路を辿って穴あきミラー54に
到達し、こ\で方向転換をさせられ、集光光学系55を
通って光電変換素子56で電気信号に変換され、ビデオ
増幅器57で増幅して二値化されて解読部58で解読さ
れる。
最も単純なバーコードリーダの例であり、レーザ光源5
1から出射したレーザビームを方向転換用のミラー52
と焦束光学系53と穴あきばラー54を経由して正多角
柱の回転鏡5oに入射させ、回転鏡50の回転に伴なっ
て単一走査J1!59を発生する。この単一走査線59
でバーツー11ベルを走査して得られる反射散乱光は、
この単一走査線と逆の経路を辿って穴あきミラー54に
到達し、こ\で方向転換をさせられ、集光光学系55を
通って光電変換素子56で電気信号に変換され、ビデオ
増幅器57で増幅して二値化されて解読部58で解読さ
れる。
第6図のバーコードリーダは、平行でかつ放射角の異な
る走査線群を発生させる方式のバーコードリーダの例で
あシ、第5図の正多角柱の回転鏡50の代りに倒れ角の
異なる変形多面の回転鏡6゜を使って異なった方向く平
行な走査線群を発生させるものである。
る走査線群を発生させる方式のバーコードリーダの例で
あシ、第5図の正多角柱の回転鏡50の代りに倒れ角の
異なる変形多面の回転鏡6゜を使って異なった方向く平
行な走査線群を発生させるものである。
第7図のバーコードリーダは、第6図のバーコードリー
ダを更に発展させたもので、第6図の例において二方向
に放射した走査ビームのうちの小鳥の反射鏡71および
72でX形のパタンを発生させ、他の一方の走査ビーム
と合わせてX形とシングルとの走査線からなるクロスパ
タンを発生させるものである。
ダを更に発展させたもので、第6図の例において二方向
に放射した走査ビームのうちの小鳥の反射鏡71および
72でX形のパタンを発生させ、他の一方の走査ビーム
と合わせてX形とシングルとの走査線からなるクロスパ
タンを発生させるものである。
上述したような従来のバーコードリーダは、それぞれ必
要とする走査パタンに対応した専用の走査光学系を用意
する必要があるため、機器の標準化と原価低減が困難で
あり、また現場における性能のグレードアップに対する
要求に対応する点においても問題点を有している。
要とする走査パタンに対応した専用の走査光学系を用意
する必要があるため、機器の標準化と原価低減が困難で
あり、また現場における性能のグレードアップに対する
要求に対応する点においても問題点を有している。
本発明のバーコード読取装置は、基本装置として、頂角
の異なる多角柱の回転鏡を使用し、これによって同一平
面内において走査の中心が異なシかつ必要な最大走査幅
を有する走査ビーム群を発生させ、走査幅すなわち読取
幅が狭くてよい用途に使用するときにはその走査幅の一
部を使用し、大きな読取幅を必要とする用途に使用する
ときには、その最大走査幅を有する走査ビームに必要な
走査パタンと必要な放射角とを与えることのできる光学
系を内蔵したアタッチメントを付加して使用するように
構成としたものである。
の異なる多角柱の回転鏡を使用し、これによって同一平
面内において走査の中心が異なシかつ必要な最大走査幅
を有する走査ビーム群を発生させ、走査幅すなわち読取
幅が狭くてよい用途に使用するときにはその走査幅の一
部を使用し、大きな読取幅を必要とする用途に使用する
ときには、その最大走査幅を有する走査ビームに必要な
走査パタンと必要な放射角とを与えることのできる光学
系を内蔵したアタッチメントを付加して使用するように
構成としたものである。
すなわち、本発明のバーコードリーダは、レーザ光源と
、前記レーザ光源からの出射光を集束して伝達する第一
の集束光学系と、前記第一の集束光学系かb尭を通過さ
せる穴あきミラーと、前記穴あきミラーからの光を反射
する菱形の断面を有する多角柱の回転鏡と、前記回転鏡
からの走査線によってバーコードラベルを走査して反射
散乱し学系と、前記第二の集束光学系からの光を入射し
て電気信号に変換する光電変換素子と、前記光電変換素
子からの信号を入力して増幅するビデオ増幅器と、前記
ビデオ増幅器からの信号を入力して解読する解読回路と
を備えるバーコードリーダにおいて、前記回転鏡からの
走査線の光路に着脱自在に付設することができ、前記走
査線に対して所要の走査パターンと所望の放射角とを付
与する複数個の固定鏡の組合せを有するアタッチメント
を備えている。
、前記レーザ光源からの出射光を集束して伝達する第一
の集束光学系と、前記第一の集束光学系かb尭を通過さ
せる穴あきミラーと、前記穴あきミラーからの光を反射
する菱形の断面を有する多角柱の回転鏡と、前記回転鏡
からの走査線によってバーコードラベルを走査して反射
散乱し学系と、前記第二の集束光学系からの光を入射し
て電気信号に変換する光電変換素子と、前記光電変換素
子からの信号を入力して増幅するビデオ増幅器と、前記
ビデオ増幅器からの信号を入力して解読する解読回路と
を備えるバーコードリーダにおいて、前記回転鏡からの
走査線の光路に着脱自在に付設することができ、前記走
査線に対して所要の走査パターンと所望の放射角とを付
与する複数個の固定鏡の組合せを有するアタッチメント
を備えている。
次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図でちる。
第1図の実施例は、レーザ光源2oからのビーて回転I
a25に入射する。回転鏡250回転(矢印B)に伴っ
て走査線11および12が発生する。
a25に入射する。回転鏡250回転(矢印B)に伴っ
て走査線11および12が発生する。
この走査線でバーコードラベルを走査して得られる反射
散乱光の受光は、第5図に示した従来例の束光学系26
と光電変換素子27とビデオ増幅器28と解読回路29
とによって処理される。
散乱光の受光は、第5図に示した従来例の束光学系26
と光電変換素子27とビデオ増幅器28と解読回路29
とによって処理される。
第2図(a)および(b)は、第1図の多角柱の回転鏡
25の動作原理を示す説明図およびその走査線を示す正
面図である。
25の動作原理を示す説明図およびその走査線を示す正
面図である。
第2図に示すように、回転鏡25は頂角の異なる4面の
反射面を有する菱形の回転鏡である。回転鏡25への入
射ビームlは、回転鏡250面ABから反射されて走査
角αを有する走査線を発生し、その走査の中心の方向は
走査方向3となる。
反射面を有する菱形の回転鏡である。回転鏡25への入
射ビームlは、回転鏡250面ABから反射されて走査
角αを有する走査線を発生し、その走査の中心の方向は
走査方向3となる。
同様に回転鏡25は90@回転し九とき、面B’D/に
よって反射されて走査角βを有する走査線を発生し、そ
の走査の中心の方向は走査方向4となる。
よって反射されて走査角βを有する走査線を発生し、そ
の走査の中心の方向は走査方向4となる。
これら二つの走査線を合わせると第2図(b)に示す2
本の走査線11および12が得られる。
本の走査線11および12が得られる。
上述のような構成のバーコードリーダを狭い走査幅で充
分な用途に使用するときは、走査4111および12が
重りた重なシ部分、13のみを出射する。また、大きな
走査幅を必要とする用途に使用するときは、走査線11
および12の走査幅の全体を使用できるようにするため
のアタッチメントを用いる。
分な用途に使用するときは、走査4111および12が
重りた重なシ部分、13のみを出射する。また、大きな
走査幅を必要とする用途に使用するときは、走査線11
および12の走査幅の全体を使用できるようにするため
のアタッチメントを用いる。
第3図は、上述の目的に使用するアタッチメントを示す
図で(a)はその全体を示す模式図、(b)は固定鏡の
詳細を示す図である。
図で(a)はその全体を示す模式図、(b)は固定鏡の
詳細を示す図である。
第3図に示すように、バーコードリーダの基本部分(以
下基本装量という)19からの走査ビーム11および1
2は、固定鏡14および15において必要なバタンを発
生するように方向転換され、更に一枚の固定鏡16にお
いて方向転換されてウィンドウ20から出射される。固
定鏡14およびできる。第3図の構成では、単一走査線
バタンと平行走査バタンとX走査バタンとか得られる。
下基本装量という)19からの走査ビーム11および1
2は、固定鏡14および15において必要なバタンを発
生するように方向転換され、更に一枚の固定鏡16にお
いて方向転換されてウィンドウ20から出射される。固
定鏡14およびできる。第3図の構成では、単一走査線
バタンと平行走査バタンとX走査バタンとか得られる。
また固定鏡14および15をそれぞれ2分割することに
より、二重X走査バタンおよび4本うスク走査バタンを
得ることができ、更に分割数を増やすと、走査線の本数
が多い走査バタンか得られる。
より、二重X走査バタンおよび4本うスク走査バタンを
得ることができ、更に分割数を増やすと、走査線の本数
が多い走査バタンか得られる。
コノヨウに、種々の内部構造のアタッチメントを用意し
、用途によって使いわけるようにすれば、単純な走査バ
タンの基本装置から複雑な上位機種を構成することが可
能である。アタッチメント17は、第4図に示すように
結合部21において基本装置19に着脱する。
、用途によって使いわけるようにすれば、単純な走査バ
タンの基本装置から複雑な上位機種を構成することが可
能である。アタッチメント17は、第4図に示すように
結合部21において基本装置19に着脱する。
以上説明したように、本発明のバーコードリーダは、単
純な構成の基本装置によって上位機よりも需要の多い中
位機を低価格で供給することが可能であシ、シかもアタ
ッチメントを付加することによって、多様な用途にも対
応することが可能な上位機も構成できるという効果があ
る。
純な構成の基本装置によって上位機よりも需要の多い中
位機を低価格で供給することが可能であシ、シかもアタ
ッチメントを付加することによって、多様な用途にも対
応することが可能な上位機も構成できるという効果があ
る。
また、アタッチメントの交換が容易であるため、使用現
場における性能のグレードア、プも可能であり、従って
システムのグレードア、プも可能となるという効果もあ
る。
場における性能のグレードア、プも可能であり、従って
システムのグレードア、プも可能となるという効果もあ
る。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図(
a)および(b)は第1図の実施例の回転鏡の動作原理
を示す説明図およびその走査線を示す正面図、第3図(
a)および(b)は第1図の実施例に取付けて使用する
アタッチメントの全体および固定鏡を示す模式図、第4
図は第1図の実施例と第3図のアタッチメントとの取付
状態を示す正面図、第5図および第6図および第7図は
従来のバーコードリーダの異った三つの例を示すプロ、
り図である。 11−12・・°・・・走査線、14・15・16・・
・・・・固定鏡、17・°°・・・アタッチメント、2
o・・・・・・ウィンドウ、25・・・・・・回転鏡。 代理人 弁理士 内 原 音 ガ 4 口 荀 夕 図
a)および(b)は第1図の実施例の回転鏡の動作原理
を示す説明図およびその走査線を示す正面図、第3図(
a)および(b)は第1図の実施例に取付けて使用する
アタッチメントの全体および固定鏡を示す模式図、第4
図は第1図の実施例と第3図のアタッチメントとの取付
状態を示す正面図、第5図および第6図および第7図は
従来のバーコードリーダの異った三つの例を示すプロ、
り図である。 11−12・・°・・・走査線、14・15・16・・
・・・・固定鏡、17・°°・・・アタッチメント、2
o・・・・・・ウィンドウ、25・・・・・・回転鏡。 代理人 弁理士 内 原 音 ガ 4 口 荀 夕 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 レーザ光源と、前記レーザ光源からの出射光を集束して
伝達する第一の集束光学系と、前記第一の集束光学系か
らの光を通過させる穴あきミラーと、前記穴あきミラー
からの光を反射する菱形の断面を有する多角柱の回転鏡
と、前記回転鏡からの走査線によってバーコードラベル
を走査して反射散乱し前記回転鏡において反射して前記
穴あきミラーによって方向をかえられた光を集束する第
二の集束光学系と、前記第二の集束光学系からの光を入
射して電気信号に変換する光電変換素子と、前記光電変
換素子からの信号を入力して増幅するビデオ増幅器と、
前記ビデオ増幅器からの信号を入力して解読する解読回
路とを備えるバーコードリーダにおいて、 前記回転鏡からの走査線の光路に着脱自在に付設するこ
とができ、前記走査線に対して所要の走査パターンと所
望の放射角とを付与する複数個の固定鏡の組合せを有す
るアタッチメントを備えることを特徴とするバーコード
読取装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63055195A JPH01228076A (ja) | 1988-03-08 | 1988-03-08 | バーコード読取装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63055195A JPH01228076A (ja) | 1988-03-08 | 1988-03-08 | バーコード読取装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01228076A true JPH01228076A (ja) | 1989-09-12 |
Family
ID=12991904
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63055195A Pending JPH01228076A (ja) | 1988-03-08 | 1988-03-08 | バーコード読取装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01228076A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5510605A (en) * | 1993-12-28 | 1996-04-23 | Nec Corporation | Bar code reader having means for switching between drives of a plurality of semiconductor laser diodes at high speed |
-
1988
- 1988-03-08 JP JP63055195A patent/JPH01228076A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5510605A (en) * | 1993-12-28 | 1996-04-23 | Nec Corporation | Bar code reader having means for switching between drives of a plurality of semiconductor laser diodes at high speed |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5801370A (en) | Multi-directional bar code reading device | |
| US5132524A (en) | Multi directional laser scanner | |
| JPH01321581A (ja) | バーコード用光学読み取り装置 | |
| JP2737143B2 (ja) | バーコード読取装置 | |
| JPH0628508A (ja) | 光学読取方法および光学読取装置 | |
| ATE173844T1 (de) | Strichkodeleser | |
| JP2897194B2 (ja) | 読取装置 | |
| JPH07200714A (ja) | 光学記号読取装置 | |
| JPH0370206B2 (ja) | ||
| JPH01228076A (ja) | バーコード読取装置 | |
| EP0572685A1 (en) | A symbol reading device for varying the focal point of a scanning laser beam through variance of scanning laser beam optical path length | |
| JPH03257692A (ja) | 光学走査装置および多方向読取装置 | |
| US5975418A (en) | Bar code scanner with increased number of scanning beams having different directions | |
| JP2676994B2 (ja) | 光学走査装置 | |
| JPS60195639A (ja) | 光学記号読取装置 | |
| JP2576604B2 (ja) | レーザ光走査装置 | |
| JP2732910B2 (ja) | バーコード読取り装置 | |
| KR940000708Y1 (ko) | 바코드 스캐너용 다방향 주사 광학장치 | |
| JP2729171B2 (ja) | 回転式走査線バーコードスキャナ | |
| JPS6273386A (ja) | バ−コ−ド読取装置 | |
| JP2825108B2 (ja) | バーコード情報読取り装置 | |
| JPS60237420A (ja) | ホログラムスキヤナ | |
| JPS6314290A (ja) | 光学記号読取装置 | |
| KR890003152B1 (ko) | 레이저 빔의 다방향 주사장치 | |
| JPH05314297A (ja) | バーコードスキャナ |