JPH01228257A - G3フアクシミリ装置 - Google Patents
G3フアクシミリ装置Info
- Publication number
- JPH01228257A JPH01228257A JP63053985A JP5398588A JPH01228257A JP H01228257 A JPH01228257 A JP H01228257A JP 63053985 A JP63053985 A JP 63053985A JP 5398588 A JP5398588 A JP 5398588A JP H01228257 A JPH01228257 A JP H01228257A
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- Pending
Links
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims abstract description 25
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 11
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 101100282617 Bovine herpesvirus 1.1 (strain Cooper) gC gene Proteins 0.000 claims 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 241000710542 Chrysichthys cranchii Species 0.000 description 1
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 1
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- Facsimiles In General (AREA)
- Facsimile Transmission Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はCCITTによるGlfiモードのファクシミ
IJ装置に関し、特にその情報伝達方式に関する。
IJ装置に関し、特にその情報伝達方式に関する。
(従来の技術)
従来、この種のCCITTによるGWモードの7アクシ
ミ’)装置においては、通f日相手機が自機と時差をも
つ海外諸国に設置されていても、発信元情報に含まれる
発信時刻として無条件に自侵設置国の現在時刻を画信号
に変換し、通信相手機に送出するように構成されていた
。
ミ’)装置においては、通f日相手機が自機と時差をも
つ海外諸国に設置されていても、発信元情報に含まれる
発信時刻として無条件に自侵設置国の現在時刻を画信号
に変換し、通信相手機に送出するように構成されていた
。
例えば、第2図はCCITTKよるG1モードのファク
シミリの受信画例を示す説明図である。
シミリの受信画例を示す説明図である。
送信する原稿の画信号の頭部には、発信元情報として発
信元名および発信時刻を示す欄が設けられてbる。
信元名および発信時刻を示す欄が設けられてbる。
(発明が解決しようとする課題)
上述した従来のCCITTによるGlモードのファクシ
ミリge#においては、非標準信号NSFのなかに設置
間識別フード登録エリアをもっていないため、通信相手
機の設置−が認1できず、無条件に自機設置間の現在時
刻を、発信元情報のなかの発信時刻としてj面信号に変
換し、通信相手機に送出していた。
ミリge#においては、非標準信号NSFのなかに設置
間識別フード登録エリアをもっていないため、通信相手
機の設置−が認1できず、無条件に自機設置間の現在時
刻を、発信元情報のなかの発信時刻としてj面信号に変
換し、通信相手機に送出していた。
よって、通信相手側で受信時刻を調べる際、相手機の設
置11との時差を調べ、発信元情報のなかの発信時刻を
換算しなければならないという欠点がある。
置11との時差を調べ、発信元情報のなかの発信時刻を
換算しなければならないという欠点がある。
本発明の目的は、通信相手機の送出する非標準信号NS
Fのなかの役号国識別コードを識別し、発信元情報のな
かの発信時刻を通信相手磯設黄国の時刻に修正して送出
することにより上記欠点を除去し、発信時刻を換算する
必要のないように構成したGlファクシミリ装置?提供
することにある。
Fのなかの役号国識別コードを識別し、発信元情報のな
かの発信時刻を通信相手磯設黄国の時刻に修正して送出
することにより上記欠点を除去し、発信時刻を換算する
必要のないように構成したGlファクシミリ装置?提供
することにある。
(課題を解決するための手段)
本発明によるGlファクシミリ装置は、CC工TT勧告
によるT@IQにより定められたGINモードでの通信
手順信号としての非標準信号NSFを識別することがで
き、送出される画信号の頭部に発信元情報として発信元
名のみならず発信時刻を送出できるCCITTによるも
のであって、符号解析部と、時差変換テーブル部と、時
刻回路と、発信元情報作成部とを具備して構成したもの
である。
によるT@IQにより定められたGINモードでの通信
手順信号としての非標準信号NSFを識別することがで
き、送出される画信号の頭部に発信元情報として発信元
名のみならず発信時刻を送出できるCCITTによるも
のであって、符号解析部と、時差変換テーブル部と、時
刻回路と、発信元情報作成部とを具備して構成したもの
である。
符号解析部は、非標準信号NSFのなかに設置−を示す
設置間識別コード登録エリアを有し、過信相手機の非標
準信号NSFのなかの設置間1處別コードを識別するた
めのものである。
設置間識別コード登録エリアを有し、過信相手機の非標
準信号NSFのなかの設置間1處別コードを識別するた
めのものである。
時差変換テーブル部は、識別された過信相手機の設置国
別コード、ならびに自身の設置国別コードから内蔵時差
変換テーブルにより通信相手機の設置−と自身の設置−
との時差を算出するためのものである。
別コード、ならびに自身の設置国別コードから内蔵時差
変換テーブルにより通信相手機の設置−と自身の設置−
との時差を算出するためのものである。
時計回路は、内蔵時計の示す現在時刻と、上記算出され
た時差とから相手機の設置−における現在時刻を算出す
るためのものである。
た時差とから相手機の設置−における現在時刻を算出す
るためのものである。
発信元情報作成部は、発信元情報のなかの発信時刻とし
て、上記算出された通信相手機の設置−の現在時刻を入
力するためのものである。
て、上記算出された通信相手機の設置−の現在時刻を入
力するためのものである。
(実施例)
次に、本発明について図面分参照して詳細に説明する。
第1図は、本発明によるGlファクシミリ装置の一実施
例を示すブロック図である。第1図において、1は回r
4制御回路、2はモデム、3は符号化回路、4は発信元
情報作成部、5は符号解析部、6は時差変換テーブル部
、7は時計回路、BはI;仰回路部、9は読取り制御部
である。
例を示すブロック図である。第1図において、1は回r
4制御回路、2はモデム、3は符号化回路、4は発信元
情報作成部、5は符号解析部、6は時差変換テーブル部
、7は時計回路、BはI;仰回路部、9は読取り制御部
である。
通信相手機から送出されるCCITT勧告T−30で定
められたGlモードでの通信士rl[信号の一つである
非標準信号NSFは、回線端子100から入力され、回
線制御回路1?介してモデム2に入力される。モデム2
によって復調された非標S信号NSF’の復調信号は、
信号線112を介して符号解析部Sに入力される。符号
解析部5は、復調された非標準信号NSFのなかの設置
間職別コードを解析する。
められたGlモードでの通信士rl[信号の一つである
非標準信号NSFは、回線端子100から入力され、回
線制御回路1?介してモデム2に入力される。モデム2
によって復調された非標S信号NSF’の復調信号は、
信号線112を介して符号解析部Sに入力される。符号
解析部5は、復調された非標準信号NSFのなかの設置
間職別コードを解析する。
次に、制御回路部8は符号解析結果要求信号?信号線1
04を介して符号解析部5に出力し、符号解析部Sは解
析した設置lI識別コードを符号解析結果情報信号とし
て信号線105により制御回路部8に出力する。
04を介して符号解析部5に出力し、符号解析部Sは解
析した設置lI識別コードを符号解析結果情報信号とし
て信号線105により制御回路部8に出力する。
次に、制御回路部Bが通信相手機の設置間識別コードを
設置間情報信号として信号@106を介して時差変換テ
ーブル部6へ出力すると、時差変換テーブル部6は自機
と通信相手機との時差を手持ちのあらかじめ設定された
テーブルにより算出し、時差情報信号として信号線10
7により制御回路部8へ出力する。
設置間情報信号として信号@106を介して時差変換テ
ーブル部6へ出力すると、時差変換テーブル部6は自機
と通信相手機との時差を手持ちのあらかじめ設定された
テーブルにより算出し、時差情報信号として信号線10
7により制御回路部8へ出力する。
制御回路部8は、現在時刻?入力するため、現在時刻出
力要求信号を信号線10Bを介して時計回路7へ出力す
る。これによって、時計回路)は現在時刻を現在時刻情
報信号として信号線109を介して制御回路部8へ出力
する。
力要求信号を信号線10Bを介して時計回路7へ出力す
る。これによって、時計回路)は現在時刻を現在時刻情
報信号として信号線109を介して制御回路部8へ出力
する。
制御回路8は、既に入力された自機と通信相手機との時
差と、現在時刻との和をとり、通信相手機の設置−の現
在時刻を算出し、通信相手j幾設置国の時刻情報個号と
して信号線103を介して発信元情報作成部4に出力す
る。画信号送出前の通信手順プロトコルが終了した時点
で、制御回路部8は発信元情報出力命令信号を信号線1
13を介して発信元情報作成部4に出力する。
差と、現在時刻との和をとり、通信相手機の設置−の現
在時刻を算出し、通信相手j幾設置国の時刻情報個号と
して信号線103を介して発信元情報作成部4に出力す
る。画信号送出前の通信手順プロトコルが終了した時点
で、制御回路部8は発信元情報出力命令信号を信号線1
13を介して発信元情報作成部4に出力する。
これと受けた発信元情報作成@4は、発信元情報?発信
元情報出力信号として信号線102を介して符号化回路
31c出力する。符号化回路3ではこれを符号化し、モ
デム2および回線制御回路1を介して相手機に送出する
。
元情報出力信号として信号線102を介して符号化回路
31c出力する。符号化回路3ではこれを符号化し、モ
デム2および回線制御回路1を介して相手機に送出する
。
次に、制御回路8は画信号出力命令信号を信号線110
を介して読取り制御部9に出力する。これを受けた読取
り制御部9は、画信号を信号線111を介して符号化回
路3に出力する。
を介して読取り制御部9に出力する。これを受けた読取
り制御部9は、画信号を信号線111を介して符号化回
路3に出力する。
この画信号は発信元情報と同様に、符号化回路3、モデ
ム2、および回線制御回路1?介して相手)幾に送出さ
れる。
ム2、および回線制御回路1?介して相手)幾に送出さ
れる。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、通信相手機の送出する非
標準信号NSFのなかの設置用識別コードを識別し、発
信元情報のなかの発信時刻を通信相手機設置国の時刻に
修正して送出することにより、通信相手側で受信時刻を
知る際、受傷記録上の発信元情報のなかの発信時刻をみ
るだけで特に時差換算する必要がないという効果がある
。
標準信号NSFのなかの設置用識別コードを識別し、発
信元情報のなかの発信時刻を通信相手機設置国の時刻に
修正して送出することにより、通信相手側で受信時刻を
知る際、受傷記録上の発信元情報のなかの発信時刻をみ
るだけで特に時差換算する必要がないという効果がある
。
第1図は、本発明によるGlファクシミリ装置の一実施
例分示すブロック図である。 第2図は、7アクシミ’)の受信画像の実例を示す説明
図である。 1・・・回線制御回路 2・・・モデム 3・・・符号化回路 4・・・発信元情報作成部 5・・O符号解析部 6・・・時差変換テーブル部 フ・・・時計回路 8・・・制御回路部 9・・・読取り制御部 特許出願人 日本′4気株式会社 同 上 日本電気 エンジニアリング床式会社 代理人 弁理士 井ノロ 壽 才1図
例分示すブロック図である。 第2図は、7アクシミ’)の受信画像の実例を示す説明
図である。 1・・・回線制御回路 2・・・モデム 3・・・符号化回路 4・・・発信元情報作成部 5・・O符号解析部 6・・・時差変換テーブル部 フ・・・時計回路 8・・・制御回路部 9・・・読取り制御部 特許出願人 日本′4気株式会社 同 上 日本電気 エンジニアリング床式会社 代理人 弁理士 井ノロ 壽 才1図
Claims (1)
- CCITT勧告によるT・30により定められたGIII
モードでの通信手順信号としての非標準信号NSFを識
別することができ、送出される画信号の頭部に発信元情
報として発信元名のみならず発信時刻を送出できるCC
ITTによるGIIIファクシミリ装置において、前記非
標準信号NSFのなかに設置国を示す設置国識別コード
登録エリアを有し、通信相手機の前記非標準信号NSF
のなかの設置国識別コードを識別するための符号解析部
と、前記識別された通信相手機の設置国別コード、なら
びに自身の設置国別コードから、内蔵時差変換テーブル
により前記通信相手機の設置国と前記自身の設置国との
時差を算出するための時差変換テーブル部と、内蔵時計
の示す現在時刻と前記算出された時差とから前記相手機
の設置国における現在時刻を算出するための時計回路と
、前記発信元情報のなかの発信時刻として、前記算出さ
れた通信相手機の設置国の現在時刻を入力するための発
信元情報作成部とを具備して構成したことを特徴とする
GIIIファクシミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63053985A JPH01228257A (ja) | 1988-03-08 | 1988-03-08 | G3フアクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63053985A JPH01228257A (ja) | 1988-03-08 | 1988-03-08 | G3フアクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01228257A true JPH01228257A (ja) | 1989-09-12 |
Family
ID=12957917
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63053985A Pending JPH01228257A (ja) | 1988-03-08 | 1988-03-08 | G3フアクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01228257A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016066175A (ja) * | 2014-09-24 | 2016-04-28 | 富士ゼロックス株式会社 | サーバ装置、情報処理装置及びプログラム |
-
1988
- 1988-03-08 JP JP63053985A patent/JPH01228257A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016066175A (ja) * | 2014-09-24 | 2016-04-28 | 富士ゼロックス株式会社 | サーバ装置、情報処理装置及びプログラム |
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