JPH0122829Y2 - - Google Patents
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- JPH0122829Y2 JPH0122829Y2 JP1983058665U JP5866583U JPH0122829Y2 JP H0122829 Y2 JPH0122829 Y2 JP H0122829Y2 JP 1983058665 U JP1983058665 U JP 1983058665U JP 5866583 U JP5866583 U JP 5866583U JP H0122829 Y2 JPH0122829 Y2 JP H0122829Y2
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- outdoor
- walls
- hollow frame
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- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 10
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 claims description 9
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 4
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 3
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 3
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 229920001875 Ebonite Polymers 0.000 description 1
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04B—GENERAL BUILDING CONSTRUCTIONS; WALLS, e.g. PARTITIONS; ROOFS; FLOORS; CEILINGS; INSULATION OR OTHER PROTECTION OF BUILDINGS
- E04B2/00—Walls, e.g. partitions, for buildings; Wall construction with regard to insulation; Connections specially adapted to walls
- E04B2/88—Curtain walls
- E04B2/96—Curtain walls comprising panels attached to the structure through mullions or transoms
- E04B2/962—Curtain walls comprising panels attached to the structure through mullions or transoms with angles or corners in the curtain wall
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S49/00—Movable or removable closures
- Y10S49/01—Thermal breaks for frames
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Load-Bearing And Curtain Walls (AREA)
- Rod-Shaped Construction Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、カーテンウオールのコーナー部に設
けられて両側パネル部材を所定角度で連結するコ
ーナー方立に関するものである。
けられて両側パネル部材を所定角度で連結するコ
ーナー方立に関するものである。
従来技術
コーナー方立としては実公昭57−35054号公報
に示されたように、両側パネル部材の取付状態に
応じた一体形状とし、その両側取付部に両側パネ
ル部材を連結するようにしたもの等が知られてい
る。
に示されたように、両側パネル部材の取付状態に
応じた一体形状とし、その両側取付部に両側パネ
ル部材を連結するようにしたもの等が知られてい
る。
しかし、このコーナー方立であると一体形状で
あるから室内側と室外側との断熱性が悪いとの不
具合を有する。
あるから室内側と室外側との断熱性が悪いとの不
具合を有する。
考案の目的
室内側と室外側との断熱性を向上できると共
に、組立が容易で、しかも強固とすることができ
ることを目的とする。
に、組立が容易で、しかも強固とすることができ
ることを目的とする。
考案の構成
室内側部材の中空枠部における左右外側壁に、
断熱材から成る間隔保持具を介して室外側部材の
左右壁をボルトで連結し、室内、外側部材の間の
空間に断熱材を設けたもの。
断熱材から成る間隔保持具を介して室外側部材の
左右壁をボルトで連結し、室内、外側部材の間の
空間に断熱材を設けたもの。
実施例
第1図はユニツト式カーテンウオールのコーナ
ー部を示す概略斜視図であり、一側パネルユニツ
トA1と他側パネルユニツトA2とはコーナーユニ
ツトBを介して相互に直角に連結されている。
ー部を示す概略斜視図であり、一側パネルユニツ
トA1と他側パネルユニツトA2とはコーナーユニ
ツトBを介して相互に直角に連結されている。
前記コーナーユニツトBは、コーナー方立1と
左右方立2,3とを左右上横枠4,5及び左右下
横枠6,7を介して連結して左右枠部8,9を構
成したものであり、コーナー方立1と左右方立
2,3とに亘り左右無目10,11が連結され第
1、第2左右枠部81,91,82,92を構成し、
第1左右枠部81,91には二重ガラス12が取付
けられ、第2左右枠部82,92には断熱パネル1
3とガラス14が取付けてある。
左右方立2,3とを左右上横枠4,5及び左右下
横枠6,7を介して連結して左右枠部8,9を構
成したものであり、コーナー方立1と左右方立
2,3とに亘り左右無目10,11が連結され第
1、第2左右枠部81,91,82,92を構成し、
第1左右枠部81,91には二重ガラス12が取付
けられ、第2左右枠部82,92には断熱パネル1
3とガラス14が取付けてある。
前記コーナー方立1は、室内側部材20と室外
側部材21とを間隔保持具22を介して連結した
ものであり、室内側部材20は、室内側中空枠部
23と室外側中空枠部24とを備え、室内側中空
枠部23は直交した左右内側壁23a、23bと
左右外側壁23c,23dによつて略矩形状の中
空枠形状となり、室外側中空枠部24は直交した
左右内側壁24a,24bと直交した厚肉なる左
右外側壁24c,24dによつて略矩形状の中空
枠形状となり、室内側部材20はコーナー連結方
向に対して左右対称形状となつている。
側部材21とを間隔保持具22を介して連結した
ものであり、室内側部材20は、室内側中空枠部
23と室外側中空枠部24とを備え、室内側中空
枠部23は直交した左右内側壁23a、23bと
左右外側壁23c,23dによつて略矩形状の中
空枠形状となり、室外側中空枠部24は直交した
左右内側壁24a,24bと直交した厚肉なる左
右外側壁24c,24dによつて略矩形状の中空
枠形状となり、室内側部材20はコーナー連結方
向に対して左右対称形状となつている。
前記室外側部材21は略クランク型に折曲して
室外側中空枠部24の左右外側壁24c,24d
に跨つた左右壁21′,21″を備え、左右壁2
1′,21″には凹部21′a,21″aと一対の係
止片21′b,21″bがそれぞれ形成されて同一
形状となり、室外側部材21はコーナー連結方向
に対して左右対称形状となつている。
室外側中空枠部24の左右外側壁24c,24d
に跨つた左右壁21′,21″を備え、左右壁2
1′,21″には凹部21′a,21″aと一対の係
止片21′b,21″bがそれぞれ形成されて同一
形状となり、室外側部材21はコーナー連結方向
に対して左右対称形状となつている。
前記間隔保持具22は、樹脂、硬質ゴム等の断
熱材により略コ字状となり、その内部には発泡断
熱材より成る断熱ブロツク25が挿入(充填して
も良い)されていると共に、前記室外側中空枠部
24の左右外側壁24c,24dと室外側部材2
1の左右壁21′,21″との間にスペーサ26を
介して介在され、左右壁21′,21″より左右外
側壁24c,24dにボルト27をそれぞれ螺合
して室外側部材21を室内側部材20に断熱材よ
り成る間隔保持具22を介して連結してあると共
に、間隔保持具22と室外側部材21との空間部
にも発泡断熱材25が挿入(充填しても良い)し
てある。
熱材により略コ字状となり、その内部には発泡断
熱材より成る断熱ブロツク25が挿入(充填して
も良い)されていると共に、前記室外側中空枠部
24の左右外側壁24c,24dと室外側部材2
1の左右壁21′,21″との間にスペーサ26を
介して介在され、左右壁21′,21″より左右外
側壁24c,24dにボルト27をそれぞれ螺合
して室外側部材21を室内側部材20に断熱材よ
り成る間隔保持具22を介して連結してあると共
に、間隔保持具22と室外側部材21との空間部
にも発泡断熱材25が挿入(充填しても良い)し
てある。
なお、前記ボルト27は室外側中空枠部24の
内部まで突出して螺合してあり、ボルト27を左
右外側壁24c,24dに有効かつ確実に螺合し
て大きな締付力を得られるようにしてある。
内部まで突出して螺合してあり、ボルト27を左
右外側壁24c,24dに有効かつ確実に螺合し
て大きな締付力を得られるようにしてある。
前記室外側部材21の左右壁21′,21″に形
成した凹部21′a,21″aには押縁28がそれ
ぞれ取付けられ、該押縁28と、前記室内側中空
枠部23の左右外側壁23c,23dに設けた押
縁29との間に両側パネル部材となる二重ガラス
12,12がパツキング80,81を介してそれ
ぞれ取付けてある。
成した凹部21′a,21″aには押縁28がそれ
ぞれ取付けられ、該押縁28と、前記室内側中空
枠部23の左右外側壁23c,23dに設けた押
縁29との間に両側パネル部材となる二重ガラス
12,12がパツキング80,81を介してそれ
ぞれ取付けてある。
82は縦カバであり、前記室外側部材21の係
止片21′b,21″bに係合取付けられ、83は
横カバであり、縦カバ82に嵌合連結してある。
止片21′b,21″bに係合取付けられ、83は
横カバであり、縦カバ82に嵌合連結してある。
前記方立2,3は、本体30と押縁体31とを
断熱連結体32を介してボルト33で連結したも
のであり、本体30の室内側には熱媒体流通路3
4と横向凹部35とが形成され、中間部は中空と
なつて空気流通路36を形成していると共に、室
外側には第1横向凹条溝371が形成され、前記
押縁体31には第2横向凹条溝372が形成され
ており、パネルユニツトA1,A2の方立2′,3′
と同一形状となり、方立2,3とパネルユニツト
Aの方立2′,3′とは室内外側パツキンバンド3
8,39で連結されている。
断熱連結体32を介してボルト33で連結したも
のであり、本体30の室内側には熱媒体流通路3
4と横向凹部35とが形成され、中間部は中空と
なつて空気流通路36を形成していると共に、室
外側には第1横向凹条溝371が形成され、前記
押縁体31には第2横向凹条溝372が形成され
ており、パネルユニツトA1,A2の方立2′,3′
と同一形状となり、方立2,3とパネルユニツト
Aの方立2′,3′とは室内外側パツキンバンド3
8,39で連結されている。
なお、室外側パツキンバンド39は第1、第2
室外側パツキンバンド391,392を突き合せた
形状となつている。
室外側パツキンバンド391,392を突き合せた
形状となつている。
前記無目10,11は同一形状となり、本体4
0と押縁体41とを断熱連結体42を介してボル
ト43で連結され、本体40は上下壁40a,4
0bと室内外壁40c,40dとによつて中空部
40′を有する長尺材となり、その下部には上向
コ字状の枠材44が固着されていると共に、室内
壁40cには流体輸送路となる熱媒体流通路45
が形成されている。46はカバ、47は空気吹き
出し量調整用部材である。
0と押縁体41とを断熱連結体42を介してボル
ト43で連結され、本体40は上下壁40a,4
0bと室内外壁40c,40dとによつて中空部
40′を有する長尺材となり、その下部には上向
コ字状の枠材44が固着されていると共に、室内
壁40cには流体輸送路となる熱媒体流通路45
が形成されている。46はカバ、47は空気吹き
出し量調整用部材である。
前記無目10,11の本体40,40の対向端
面C,Dは45度の角度で角度切断され、かつ室外
壁40d側の端面E,Fは相互に直交するように
90度となり、室内壁40cは所定長さだけ切除さ
れて室内壁対向端面G,Hは前記対向端面C,D
よりも内方に位置している。
面C,Dは45度の角度で角度切断され、かつ室外
壁40d側の端面E,Fは相互に直交するように
90度となり、室内壁40cは所定長さだけ切除さ
れて室内壁対向端面G,Hは前記対向端面C,D
よりも内方に位置している。
そして、左右の無目10,11の本体40,4
0は次のようにして連結される。
0は次のようにして連結される。
つまり、相互に直交した端面E,Fをコーナー
方立1の左右内側壁23a,23bに当接し、か
つビス48で固着してあると共に、45度となつた
対向端面C,Dは所定間隙を置いて離隔し、かつ
コーキング材49が充填してあり、室外壁40
d,40d及び下壁40b,40bの内面間に亘
つてL字型の室外側連結片50の両端部が固着さ
れ、室内壁40c,40cの外面及び下壁40
b,40bの内面間に亘つてL字型の室内側連結
片51の両端部が固着してあると共に、室外側連
結片50の両端取付部50a,50aにL字型の
ブラケツト52,52がそれぞれビス固着され、
そのブラケツト52,52間に連結板53が横架
固着してあると共に、室内側連結片51の両端部
間に連結板54が固着してある。
方立1の左右内側壁23a,23bに当接し、か
つビス48で固着してあると共に、45度となつた
対向端面C,Dは所定間隙を置いて離隔し、かつ
コーキング材49が充填してあり、室外壁40
d,40d及び下壁40b,40bの内面間に亘
つてL字型の室外側連結片50の両端部が固着さ
れ、室内壁40c,40cの外面及び下壁40
b,40bの内面間に亘つてL字型の室内側連結
片51の両端部が固着してあると共に、室外側連
結片50の両端取付部50a,50aにL字型の
ブラケツト52,52がそれぞれビス固着され、
そのブラケツト52,52間に連結板53が横架
固着してあると共に、室内側連結片51の両端部
間に連結板54が固着してある。
前記熱媒体流通路45の端部には連結部材60
が螺合固着してあり、左右無目10,11の連結
部材60,60間に可撓性材料より成る流体連通
路70が連結されて、左右本体40,40の熱媒
体流通路45,45を連通している。
が螺合固着してあり、左右無目10,11の連結
部材60,60間に可撓性材料より成る流体連通
路70が連結されて、左右本体40,40の熱媒
体流通路45,45を連通している。
考案の効果
室内側部材20と室外側部材21との間の熱伝
導を断熱材25及び間隔保持具22て防止でき、
室内側と室外側との断熱性を向上できる。
導を断熱材25及び間隔保持具22て防止でき、
室内側と室外側との断熱性を向上できる。
また、室内側部材20の中空枠部の互いに直角
に設けられた左右外側壁に間隔保持具22を介し
て室外側部材の左右壁をボルト27で連結したの
で、簡単に連結できて組立が容易となると共に、
室内、外側部材20,21を強固に連結できて強
固なコーナー方立とすることができる。
に設けられた左右外側壁に間隔保持具22を介し
て室外側部材の左右壁をボルト27で連結したの
で、簡単に連結できて組立が容易となると共に、
室内、外側部材20,21を強固に連結できて強
固なコーナー方立とすることができる。
図面は本考案の実施例を示し、第1図はユニツ
ト式カーテンウオールのコーナー部の概略斜視
図、第2図は第1図の−線断面図、第3図は
第2図の−線断面図、第4図はコーナー方立
部分の拡大横断面図、第5図は無目本体の連結部
分の分解斜視図である。 20は室内側部材、21は室外側部材、21′
は左壁、21″は右壁、21′a,21″aは凹部、
21′b,21″bは係止片、22は間隔保持具、
23は室内側中空部、23a,23bは左右内側
壁、23c,23dは左右外側壁、24は室外側
中空部、24a,24bは左右内側壁、24c,
24dは左右外側壁、25は断熱材、27はボル
ト。
ト式カーテンウオールのコーナー部の概略斜視
図、第2図は第1図の−線断面図、第3図は
第2図の−線断面図、第4図はコーナー方立
部分の拡大横断面図、第5図は無目本体の連結部
分の分解斜視図である。 20は室内側部材、21は室外側部材、21′
は左壁、21″は右壁、21′a,21″aは凹部、
21′b,21″bは係止片、22は間隔保持具、
23は室内側中空部、23a,23bは左右内側
壁、23c,23dは左右外側壁、24は室外側
中空部、24a,24bは左右内側壁、24c,
24dは左右外側壁、25は断熱材、27はボル
ト。
Claims (1)
- 室外側に中空枠部を有する室内側部材20と、
該中空枠部の互に直角に設けられた左右外側壁間
に跨つた形状の室外側部材21と、前記左右外側
壁と室外側部材21の左右壁との間に介在した断
熱材からなる一対の間隔保持具22,22とを具
備し、室内側部材20と間隔保持具22と室外側
部材21とを、前記中空枠部の左右外側壁に螺合
したボルト27で連結すると共に、前記室内、外
側部材20,21間の空間に断熱材25を設けた
ことを特徴とするコーナー方立。
Priority Applications (10)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983058665U JPS59167107U (ja) | 1983-04-21 | 1983-04-21 | コ−ナ−方立 |
| CA000451847A CA1228708A (en) | 1983-04-21 | 1984-04-12 | Heat-insulating frame assembly for use in curtain wall construction |
| GB08409917A GB2143557B (en) | 1983-04-21 | 1984-04-17 | Heat insulating frame assembly for use in curtain wall construction |
| US06/601,156 US4543756A (en) | 1983-04-21 | 1984-04-17 | Heat-insulating frame assembly for use in corner of curtain wall construction |
| KR848403637U KR890009190Y1 (en) | 1983-04-21 | 1984-04-19 | Heat-insulating frame assembly for use in curtain wall construction |
| GB08600686A GB2169629B (en) | 1983-04-21 | 1986-01-13 | Heat-insulating frame assembly for use in curtain wall construction |
| MYPI87000980A MY100796A (en) | 1983-04-21 | 1987-07-10 | Heat-insulating frame assenmbly for use in curtain wall construction |
| MYPI87001305A MY101331A (en) | 1983-04-21 | 1987-08-12 | Heat-insulating frame assembly for use in curtain wall construction. |
| HK1008/88A HK100888A (en) | 1983-04-21 | 1988-12-15 | Heat-insulating frame assembly for use in curtain wall construction |
| HK1005/88A HK100588A (en) | 1983-04-21 | 1988-12-15 | Heat insulating frame assembly for use in curtain wall construction |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983058665U JPS59167107U (ja) | 1983-04-21 | 1983-04-21 | コ−ナ−方立 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59167107U JPS59167107U (ja) | 1984-11-09 |
| JPH0122829Y2 true JPH0122829Y2 (ja) | 1989-07-11 |
Family
ID=13090878
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1983058665U Granted JPS59167107U (ja) | 1983-04-21 | 1983-04-21 | コ−ナ−方立 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4543756A (ja) |
| JP (1) | JPS59167107U (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2584208B2 (ja) * | 1985-07-05 | 1997-02-26 | 川鉄建材株式会社 | 耐火防水オ−プンジヨイント工法 |
| DE3540385A1 (de) * | 1985-11-14 | 1987-05-21 | Eltreva Ag | Fassadenkonstruktion aus metallprofilen |
| GB2192207B (en) * | 1986-07-04 | 1990-11-14 | Pilkington Brothers Plc | An opaque cladding panel |
| DE3719117A1 (de) * | 1987-06-06 | 1988-12-22 | Heinrich Saelzer | Verbundprofil |
| FR2651519B1 (fr) * | 1989-09-04 | 1993-02-19 | Felix Andre | Panneau de revetement a cadre metallique pour la surface exterieure d'une facade. |
| CA2704067C (en) * | 2009-05-19 | 2017-01-24 | Groupe Lessard Inc. | Pressure plate assembly for curtain wall panels |
| BE1026338B1 (nl) * | 2018-05-29 | 2020-01-13 | Renson Sunprotection Projects Nv | Sponningsamenstel voor het onder een hoek aansluiten van beglazing of een paneel op een isolerende wand |
| CN111287356B (zh) * | 2020-02-17 | 2021-05-07 | 温州锐翔装饰工程有限公司 | 一种玻璃幕墙的凹陷墙体装饰系统 |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3070646A (en) * | 1960-11-03 | 1962-12-25 | Erik A Lindgren | Polar screen room |
| US3196992A (en) * | 1962-07-12 | 1965-07-27 | Harry L Owen | Building structure corner unit |
| JPS5514706Y2 (ja) * | 1975-09-22 | 1980-04-03 | ||
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1983
- 1983-04-21 JP JP1983058665U patent/JPS59167107U/ja active Granted
-
1984
- 1984-04-17 US US06/601,156 patent/US4543756A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59167107U (ja) | 1984-11-09 |
| US4543756A (en) | 1985-10-01 |
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