JPH01229775A - 電動式産業車両 - Google Patents
電動式産業車両Info
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- JPH01229775A JPH01229775A JP5722288A JP5722288A JPH01229775A JP H01229775 A JPH01229775 A JP H01229775A JP 5722288 A JP5722288 A JP 5722288A JP 5722288 A JP5722288 A JP 5722288A JP H01229775 A JPH01229775 A JP H01229775A
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 4
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- 239000007789 gas Substances 0.000 description 3
- 238000004873 anchoring Methods 0.000 description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 239000011261 inert gas Substances 0.000 description 2
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- 206010011224 Cough Diseases 0.000 description 1
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Landscapes
- Superstructure Of Vehicle (AREA)
- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は電動式産業車両に係り、詳しくは駆動源である
バッテリの日常点検及び交換の簡易化を図った電動式フ
ォークリフトに関する。
バッテリの日常点検及び交換の簡易化を図った電動式フ
ォークリフトに関する。
[従来の技術]
?Fi初式フォークリフトはエンジン駆動のそれに比べ
て排気汚染がなく、環境を重視する職域でとくに多用さ
れている。かかる電動式フォークリフトではバッテリの
油量や端子等の巽常を観察する日常点検のためにバッテ
リを収蔵した箱形状のケース上方を掩蔽するフードの前
縁を俯仰開閉自在に枢支し、一方、随時行なわれるバッ
テリの交換に備え、該枢支部を解離可能として前記フー
ドを完全にケースから取外すことができるよう構成され
ている。
て排気汚染がなく、環境を重視する職域でとくに多用さ
れている。かかる電動式フォークリフトではバッテリの
油量や端子等の巽常を観察する日常点検のためにバッテ
リを収蔵した箱形状のケース上方を掩蔽するフードの前
縁を俯仰開閉自在に枢支し、一方、随時行なわれるバッ
テリの交換に備え、該枢支部を解離可能として前記フー
ドを完全にケースから取外すことができるよう構成され
ている。
[発明が解決しようとする課題]
ところが、前記フードの上面には一般に運転者用の座席
が載置されるためその構造は比較的堅牢であり、フード
を開閉するにはかなり大きな労力を要する。かかる労力
を軽減するためにダンパ等の助勢手段をフードとケース
間に介装させることも知られてはいるが、バッテリ交換
の際にダンパ等をその連結部分から完全に取外す手間が
必要となり、バッテリ交換作業が極めて煩雑になるとい
う難点がある。従って、かかるダンパ等の使用は見送ら
れているのが現状であり、フードの開閉に伴う作業者の
負担軽減問題は一向に解決されてぃない。
゛ 本発明は、でンパを介してバッテリの日常点検つまりフ
ードのH−に要する労力を少くする一方、ダンパの装置
18N構を改良して、バッテリ交換作業の簡易化を図る
ことを解決すべき技術課題とするものである。
が載置されるためその構造は比較的堅牢であり、フード
を開閉するにはかなり大きな労力を要する。かかる労力
を軽減するためにダンパ等の助勢手段をフードとケース
間に介装させることも知られてはいるが、バッテリ交換
の際にダンパ等をその連結部分から完全に取外す手間が
必要となり、バッテリ交換作業が極めて煩雑になるとい
う難点がある。従って、かかるダンパ等の使用は見送ら
れているのが現状であり、フードの開閉に伴う作業者の
負担軽減問題は一向に解決されてぃない。
゛ 本発明は、でンパを介してバッテリの日常点検つまりフ
ードのH−に要する労力を少くする一方、ダンパの装置
18N構を改良して、バッテリ交換作業の簡易化を図る
ことを解決すべき技術課題とするものである。
[課題i解決するための手段] ′本発明の′i8
肋式産業車両は、バッテリを収蔵した箱形状のケースと
、該ケースの上方を掩蔽し係脱可能な枢支手段を介して
咳ケースに俯仰開閉自在に枢支されたフードと、−iが
該フードの上内壁に連結され、かつ他端が該ケースの側
内壁に脱着可能に連節されて該フードを開放する向きに
付勢するダンパと、該フードの上内壁に装設されてm脱
した該ダンパの他端近傍を把捉する繋留手段とからなる
新規な構成を採用している。
肋式産業車両は、バッテリを収蔵した箱形状のケースと
、該ケースの上方を掩蔽し係脱可能な枢支手段を介して
咳ケースに俯仰開閉自在に枢支されたフードと、−iが
該フードの上内壁に連結され、かつ他端が該ケースの側
内壁に脱着可能に連節されて該フードを開放する向きに
付勢するダンパと、該フードの上内壁に装設されてm脱
した該ダンパの他端近傍を把捉する繋留手段とからなる
新規な構成を採用している。
前記ダンパは、例えば不活性ガスが封入されたシリンダ
とシリンダ内を贋勤するピストンロッドとからなり、フ
ードの閉止の際には、該封入ガスの圧縮反力によってそ
の回転モーメントを吸収緩和し、フードの開放に際して
は逆に該圧縮反力が開放労力に加勢作用を発揮するもの
である。
とシリンダ内を贋勤するピストンロッドとからなり、フ
ードの閉止の際には、該封入ガスの圧縮反力によってそ
の回転モーメントを吸収緩和し、フードの開放に際して
は逆に該圧縮反力が開放労力に加勢作用を発揮するもの
である。
−[゛作用] ″
したがって本発明においては、フードの開閉に寄与する
ダンパのケース側連節端が至極簡、単に脱着可能であり
、しかも離脱開放された該連節端の近傍部分はフードの
内壁に装設された繋留手段により即座に把捉することが
できるので、ダンパによるフードとケースとの結合関係
も同時に解消される。その後フードを支承する係脱可能
な枢支手段を解離させてフードを取除けば、打型機器類
を用いてバッテリはケースごと取出すことができ、予め
準備された新たなバッテリと速やかに交換することがで
きる。
ダンパのケース側連節端が至極簡、単に脱着可能であり
、しかも離脱開放された該連節端の近傍部分はフードの
内壁に装設された繋留手段により即座に把捉することが
できるので、ダンパによるフードとケースとの結合関係
も同時に解消される。その後フードを支承する係脱可能
な枢支手段を解離させてフードを取除けば、打型機器類
を用いてバッテリはケースごと取出すことができ、予め
準備された新たなバッテリと速やかに交換することがで
きる。
[実施例]
以下、本発明を電動式フォークリフトに具体化した実施
例を図面に基づいて説明する。
例を図面に基づいて説明する。
第1図は′Fi肋式フォークリフトの全容を示すもので
、駆動源であるバッテリBを収蔵した箱形状のケース1
は、上方への取出し可能に車体10上に安置され、該ケ
ース1の上方は上面に運転者用庫席11を載置したフー
ド2に・よって掩蔽されている。12はマスト、13は
フォークである。
、駆動源であるバッテリBを収蔵した箱形状のケース1
は、上方への取出し可能に車体10上に安置され、該ケ
ース1の上方は上面に運転者用庫席11を載置したフー
ド2に・よって掩蔽されている。12はマスト、13は
フォークである。
本発明を特徴づける前記ケース1及びフード2の構成を
第2図〜第6図を参照してさらに詳しく説明する。
第2図〜第6図を参照してさらに詳しく説明する。
前記フード2は前記ケース1の前壁面に係脱可能な枢支
手段3を介して俯仰開閉自在に枢支されており、該枢支
手段3は第4図に明示されているように、ケース1の前
壁外面に固着された支台31と、該支台31に隣設して
フード4の前壁内面に固着された支台32と、支台31
によって水平状に支持され、かつ整合する支台32の嵌
合孔33内に挿通可能な枢支ピン34と、該枢支ビン3
4から突出した操作杆35を案内するため支台31に削
剥されたスリット36とから構成される。
手段3を介して俯仰開閉自在に枢支されており、該枢支
手段3は第4図に明示されているように、ケース1の前
壁外面に固着された支台31と、該支台31に隣設して
フード4の前壁内面に固着された支台32と、支台31
によって水平状に支持され、かつ整合する支台32の嵌
合孔33内に挿通可能な枢支ピン34と、該枢支ビン3
4から突出した操作杆35を案内するため支台31に削
剥されたスリット36とから構成される。
そして嵌合孔33への枢支ピン34の挿通によってフー
ド2の枢支状態は維持され、同枢支ビン34の抜出しに
よってその枢支状態は解離される。
ド2の枢支状態は維持され、同枢支ビン34の抜出しに
よってその枢支状態は解離される。
なお、操作杆35はフード2の前壁面を間通延在して外
部からの操作が自在なよう配慮されている。
部からの操作が自在なよう配慮されている。
前記フード2の土壁内面でその前側部寄りには、横方向
に支軸41.を突設したブラケット42が固着されてお
り、不活性ガスを封入したシリンダ51とピストンロッ
ド52とからなるダンパ5の基端53は垂直面内での回
動可能に該支軸41に枢着されている。前記ケース1の
側壁内面でその後部寄りには、前記ピストンロッド52
!1mを脱着可能に支承する連節台61が固着され(第
5図)、該連節台61にはピストンロッド52端から1
字状に延出した転勤部54の歳入を許容する第1縦1l
162及びピストンロッド52との干渉を遊回する第2
縦溝63が交差して形成されている。そして前記フード
2の土壁内面には連節台61から離脱開放されたダンパ
5のピストン0ツド52部分を把捉するため、第6図に
示す弾性把捉片71を備えた繋留手段7が取付けられて
いる。なお、8はフード2の閉止位置を定める緩衝部材
、9はフードの開開用把手である。
に支軸41.を突設したブラケット42が固着されてお
り、不活性ガスを封入したシリンダ51とピストンロッ
ド52とからなるダンパ5の基端53は垂直面内での回
動可能に該支軸41に枢着されている。前記ケース1の
側壁内面でその後部寄りには、前記ピストンロッド52
!1mを脱着可能に支承する連節台61が固着され(第
5図)、該連節台61にはピストンロッド52端から1
字状に延出した転勤部54の歳入を許容する第1縦1l
162及びピストンロッド52との干渉を遊回する第2
縦溝63が交差して形成されている。そして前記フード
2の土壁内面には連節台61から離脱開放されたダンパ
5のピストン0ツド52部分を把捉するため、第6図に
示す弾性把捉片71を備えた繋留手段7が取付けられて
いる。なお、8はフード2の閉止位置を定める緩衝部材
、9はフードの開開用把手である。
このように構成された上記実施例の作用を説明する。ま
ず、フード2が枢支手段3を介してケース1に枢支され
た状態において・バッテリBの液槽や端子の締付具合等
を点検する場合には、把手9を把持してフード2を開放
方向へ持ち上げると、フード2はダンパ5の助勢の下に
その全開位置まで枢支ピン34を枢軸として回動する。
ず、フード2が枢支手段3を介してケース1に枢支され
た状態において・バッテリBの液槽や端子の締付具合等
を点検する場合には、把手9を把持してフード2を開放
方向へ持ち上げると、フード2はダンパ5の助勢の下に
その全開位置まで枢支ピン34を枢軸として回動する。
すなわち作業者は把手9を軽く上へ持ち上げる操作力だ
けで極めて容易にフード2を開放させることができる。
けで極めて容易にフード2を開放させることができる。
フード2の開放によってケース1に収蔵されたバッテリ
Bや端子等の点検が行われ、同点検が終了したのちフー
ド2を下方へ押し下げれば、ダンパ5に封入されたガス
の圧縮反力によりフード2は回転モーメントを減殺され
て穏やかに閉止位置に達する。このときI衝部材8によ
っても閉止衝撃が吸収される。こうしてフード2の開閉
を小さな労力で行うことができバッテリBの点検作業を
容易に行うことができる。
Bや端子等の点検が行われ、同点検が終了したのちフー
ド2を下方へ押し下げれば、ダンパ5に封入されたガス
の圧縮反力によりフード2は回転モーメントを減殺され
て穏やかに閉止位置に達する。このときI衝部材8によ
っても閉止衝撃が吸収される。こうしてフード2の開閉
を小さな労力で行うことができバッテリBの点検作業を
容易に行うことができる。
次にバッテリBを交換する場合には、点検時と同様にし
てフード2を全開位置まで回動させてダンパ5に封入さ
れたガスの圧縮反力を減衰させ、次いでピストンロッド
52端の転動部54を連節台61の第1縦満62から離
脱させる。そして離脱開放されたピストンロッド52を
旋回させてその端部近傍をフード2の上壁内面に装設さ
れた繋留手段7の弾性把捉片71によって掴持させる(
第2図に鎖線で示す)。
てフード2を全開位置まで回動させてダンパ5に封入さ
れたガスの圧縮反力を減衰させ、次いでピストンロッド
52端の転動部54を連節台61の第1縦満62から離
脱させる。そして離脱開放されたピストンロッド52を
旋回させてその端部近傍をフード2の上壁内面に装設さ
れた繋留手段7の弾性把捉片71によって掴持させる(
第2図に鎖線で示す)。
その後フード2を一旦閉止位置に戻し、操作杆35を操
作して枢支ピン34を支台32の嵌合孔33から抜出さ
せれば、フード2とケース1の結合関係は完全に解、消
される。
作して枢支ピン34を支台32の嵌合孔33から抜出さ
せれば、フード2とケース1の結合関係は完全に解、消
される。
か(して単に被冠されただけの状態となったフード2を
取外し、ウィンチ等の扛重機8煩を用いてバッテリBを
ケース1ごと吊持して車体10から取出ず。その後用意
された新たなバッテリ収蔵ケース1を車体10の所定位
置へ載置してバッテリ交換は終了する。
取外し、ウィンチ等の扛重機8煩を用いてバッテリBを
ケース1ごと吊持して車体10から取出ず。その後用意
された新たなバッテリ収蔵ケース1を車体10の所定位
置へ載置してバッテリ交換は終了する。
バッテリ交換が終ったら、上述した手順と逆の順序でま
ず、フード2をケース1の所定位置に載置し、操作杆3
5を操作して枢支ピン34を支台32の嵌合孔33に挿
入したのら、スリット36に倣って枢支ピン34を係止
する。こうしてケース1に枢支されたフード2を全開位
置まで開放ξぜて繋留手段7の弾性把捉片71に掴持さ
れていたピストンロッド52を取外し、同ピストンロッ
ド52端の転動部54を再び連節台61の第1縦満62
に嵌入させる。
ず、フード2をケース1の所定位置に載置し、操作杆3
5を操作して枢支ピン34を支台32の嵌合孔33に挿
入したのら、スリット36に倣って枢支ピン34を係止
する。こうしてケース1に枢支されたフード2を全開位
置まで開放ξぜて繋留手段7の弾性把捉片71に掴持さ
れていたピストンロッド52を取外し、同ピストンロッ
ド52端の転動部54を再び連節台61の第1縦満62
に嵌入させる。
このようにダンパ5の介装を終ってフード2を閉止し、
適宜施錠装置によってフード2を錠止すれば、バッテリ
交換に関する全作業は完了する。
適宜施錠装置によってフード2を錠止すれば、バッテリ
交換に関する全作業は完了する。
[発明の効果]
以上詳述したように本発明によれば、ダンパの介装によ
りフードの俯仰開閉が頗る軽快となって、比較的頻度の
高いバッテリ点検時の労力軽減に大きく寄与するととも
に、随時性われるバッテリ交換に際しては、簡単な操作
でダンパをフード側に集結保持させて、フード共々ケー
スから容易に取外すことができるので、バッテリ交換の
全作業を格段と迅速化することができる。
りフードの俯仰開閉が頗る軽快となって、比較的頻度の
高いバッテリ点検時の労力軽減に大きく寄与するととも
に、随時性われるバッテリ交換に際しては、簡単な操作
でダンパをフード側に集結保持させて、フード共々ケー
スから容易に取外すことができるので、バッテリ交換の
全作業を格段と迅速化することができる。
第1図は本発明を具体化した電動式フォークリフトの全
体側面図、第2図は本発明実施例の要部を示ず縦断側面
図、第3図は同一部切欠き平面図、第4図は枢支手段の
拡大斜視図、第5図は連節台の拡大斜視図、第6図は繋
留手段の拡大斜視図である。 1・・・ケース 2・・・フード3・・・枢支手
段 5・・・ダンパ61・・・連節台 7・・
・繋留手段8・・・バッテリ
体側面図、第2図は本発明実施例の要部を示ず縦断側面
図、第3図は同一部切欠き平面図、第4図は枢支手段の
拡大斜視図、第5図は連節台の拡大斜視図、第6図は繋
留手段の拡大斜視図である。 1・・・ケース 2・・・フード3・・・枢支手
段 5・・・ダンパ61・・・連節台 7・・
・繋留手段8・・・バッテリ
Claims (1)
- バッテリを収蔵した箱形状のケースと、該ケースの上方
を掩蔽し係脱可能な枢支手段を介して該ケースに俯仰開
閉自在に枢支されたフードと、一端が該フードとの上内
壁に連結され、かつ他端が該ケースの側内壁に脱着可能
に連節されて該フードを開放する向きに付勢するダンパ
と、該フードの上内壁に装設されて離脱した該ダンパの
他端近傍を把捉する繋留手段とからなる電動式産業車両
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63057222A JP2504104B2 (ja) | 1988-03-10 | 1988-03-10 | 電動式産業車両 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63057222A JP2504104B2 (ja) | 1988-03-10 | 1988-03-10 | 電動式産業車両 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01229775A true JPH01229775A (ja) | 1989-09-13 |
| JP2504104B2 JP2504104B2 (ja) | 1996-06-05 |
Family
ID=13049502
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63057222A Expired - Lifetime JP2504104B2 (ja) | 1988-03-10 | 1988-03-10 | 電動式産業車両 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2504104B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6748624B1 (en) * | 2002-01-10 | 2004-06-15 | H. Steve Aderholt | Hood support piston stopper |
| CN105905172A (zh) * | 2015-02-19 | 2016-08-31 | 福特全球技术公司 | 车辆可展开的前踏板 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5799474A (en) * | 1980-11-24 | 1982-06-21 | Clark Equipment Co | Hood mechanism for industrial truck |
| JPS5815265U (ja) * | 1981-07-22 | 1983-01-31 | オムロン株式会社 | 硬貨の一旦プ−ル装置 |
| JPS6325460U (ja) * | 1986-07-31 | 1988-02-19 |
-
1988
- 1988-03-10 JP JP63057222A patent/JP2504104B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5799474A (en) * | 1980-11-24 | 1982-06-21 | Clark Equipment Co | Hood mechanism for industrial truck |
| JPS5815265U (ja) * | 1981-07-22 | 1983-01-31 | オムロン株式会社 | 硬貨の一旦プ−ル装置 |
| JPS6325460U (ja) * | 1986-07-31 | 1988-02-19 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6748624B1 (en) * | 2002-01-10 | 2004-06-15 | H. Steve Aderholt | Hood support piston stopper |
| CN105905172A (zh) * | 2015-02-19 | 2016-08-31 | 福特全球技术公司 | 车辆可展开的前踏板 |
| CN105905172B (zh) * | 2015-02-19 | 2019-11-12 | 福特全球技术公司 | 车辆可展开的前踏板 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2504104B2 (ja) | 1996-06-05 |
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